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tomteさんのプロフィール

住所
大阪府
出身
和歌山県

オススメの絵本やネット上のホットな情報をリンクしています。絵本の読み聞かせの通信講座、全国の読み聞かせの日程なども掲載しています。

ブログタイトル
絵本カフェ・トムテ
ブログURL
http://cafe-tomte.jugem.jp/
ブログ紹介文
絵本や紙芝居などの情報が掲載されています
更新頻度(1年)

290回 / 365日(平均5.6回/週)

ブログ村参加:2010/01/10

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tomteさんの新着記事

1件〜30件

  • ゴブリンに狙われる

    ゴブリンに狙われるゴブリンは、ヨーロッパ各地に伝わる伝説の生物です。いたずら好きでかわいい妖精もいますが、邪悪な悪霊としてのゴブリンもいます。日本にも善悪を併せ持つ河童と言う伝説上の生き物がいます。河童は、子どもと仲良しで相撲をとったり、水

  • ウイスキーボンボン食べて飲酒運転

    ウイスキーボンボン食べて飲酒運転飲酒運転は、重大な交通違反であることは周知の事実です。アルコールによって、普段なら正常な運転も動作を鈍らせ悲しい事故を起こしてしまいます。さて、バレンタインデイの季節に酒入りチョコレートをもらって、食べて運転

  • 全国の絵本・紙芝居情報

    大阪:ともものおりがみくらぶ日程:1/23(土) 10:00〜12:00場所:絵本カフェcocoru枚方市岡本町8-9、TEL.072-397-3226定員:親子8組さま程度料金:1000円(材

  • 新年は笑いからスタート

    新年は笑いからスタート新しい年を迎えると、笑いからスタートしたいものです。テレビ番組もお笑い番組が目白押しです。新型コロナ感染者に驚かされても、笑いでカバーして元気にしてもらいたいものです。それでも新型コロナの脅威は、お笑い芸人まで脅かして

  • 仲直り

    仲直り僕は、父のことが嫌いだった。仕事ばかりで家にいたことがない。たまの休みでも遊んでもらったことがない。休日は家族で行楽と言うこともあるだろう。それは世間一般家庭のこと。父との思い出が一切ない。「その目は何だ!」と殴られた思い出だけ。逃げ

  • 全国の絵本・紙芝居情報

    東京:絵本「ピーターパンとウェンディ」の読み聞かせ動画 1/2絵本「ピーターパンとウェンディ」 東京:院中の子供たちにVRキャラが紙芝居 1/1 大阪:紙芝居を使った義太夫節にチャレンジ 1/3 ★ 絵本ランキ

  • お台場とは

    お台場とは昭和50年(1975年)に開園した、東京都港区にある公園(お台場海浜公園)のことを通称「お台場」と言う。園内には人工の砂浜や展望デッキがあります。でもどうして「お台場」と言う名前がついているのか、よく訪れた人でも知らない人がいる。

  • 通信講座の卒業証書

    通信講座の卒業証書学校を卒業すると卒業証書をもらったり、講座を終えると修了証書がもらえたりしますが、通信講座を修了しても特に証となるよう証書を授与するわけではありません。あまり意味のないことだと考えています。一か月で終わる人もいれば、二か月

  • 全国の絵本・紙芝居情報

    千葉:紙芝居師に出会って救われた 12/28 岩手:絵本展「かこさとしの世界展」日程:1月31日まで場所:盛岡市民文化ホール内容:原画や下絵など154点を展示し、デビュー前に描いた作品から遺作まで楽しむことができる。 米

  • フレーム削除

    フレーム削除:昔話パネルシアター「桃太郎/ももたろう」内のフレームを削除しました。 リンク切れの動画を正しいURLに置換しました。また、新しい動画のリンクを追加しました。

  • テーブル削除

    テーブル削除:人権パネルシアター「ななかくさん」内の表示不能のテーブルを削除しました。 また、テーブル内のリンクを正しいものに置き換えました。

  • 昔話「桃太郎」異聞

    昔話「桃太郎」異聞むかしむかし、おじいさんとおばあさんが暮らしていました。ある日、おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川に洗濯に行きました。おばあさんが洗濯をしていると、川上から大きな桃がどんぶらこ、どんぶらこと流れてきました。おばあさん

  • 鶴の恩返し異聞

    鶴の恩返し異聞ある日、猟師が罠にかかった鶴を見つけました。かわいそうだと思い、罠を外して逃がしてやりました。猟師は昔話の「鶴の恩返し」を知っていました。娘になって訪ねてくると思っていました。だけど何日経っても、娘に姿を変えた鶴はやってきませ

  • 赤鼻のトナカイの名前は何か

    赤鼻のトナカイの名前は何か「赤鼻のトナカイ」は、ジョニー・マークス作詞・作曲の定番のクリスマスソングです。でもそこに出てくるトナカイの名前を知る人は少ないです。英語圏の人なら知っているかもしれません。だって「赤鼻のトナカイ」の原題は「 Ru

  • 絵本「だいくとおにろく」

    絵本「だいくとおにろく」図書館に行くと、絵本「だいくとおにろく」を何冊か見ることができます。何となく手に取ると、福音館書店の「だいくとおにろく」松居 直 (著), 赤羽 末吉 (イラスト)の絵本が、いちばん読まれているだろうと感じました。そ

  • 全国の絵本・紙芝居情報

    和歌山:「世界KAMISHIBAIの日」にちなんで読み聞かせ 12/7 石川:階段の段差を利用して作ったクリスマスツリー 12/18 米国:小児病院でマスクせず読み聞かせ 12/17 青森:寺院「普賢院」が絵本

  • 絵本「100万回生きたねこ」

    絵本「100万回生きたねこ」この絵本は、聞き手の死生観によって感じ方が違ってきます。幸い日本は仏教国です。輪廻転生が理解しやすい土壌があります。生まれ変わり、死に変わりし続けることに若干違和感があっても、絵本の世界に入っていきやすいものです

  • 継続は力なり

    継続は力なり発声練習「外郎売」を合間に少し練習するのですが、長いので途中で何かあって途切れてしまうことがあります。時間ができると、また最初からやり始めます。ところがまた中断して、なかなか最後までたどりつけない。続きからすればいいのですが、そ

  • ブックスタートは広がる

    ブックスタートは広がるブックスタート運動が全国に波及しています。悪ければ広がらないし、いいことだから広がっています。赤ちゃんの絵本との出会いは、胎児のときからだという人がいます。お腹にいるときでいちばん先に発達するのが聴覚です。だけどお腹に

  • 幼児におすすめの絵本

    幼児におすすめの絵本幼児の場合、簡単なストーリーにオノマトペがでてくる絵本がいいです。オノマトペとは、擬声語や擬態語のことです。擬声語は、動物の声や物体の音響を表した言葉です。「わんわん」とか「がらがら」の類です。一方、擬態語は、事物の状態

  • 覚えやすい発声練習「あいうえおの循環」

    覚えやすい発声練習「あいうえおの循環」 「外郎売」「こんきょうじ」「五十音」が発声練習にいいと聞けば、覚えればいいのだけれど、覚えるのが苦手な人もいます。「外郎売」なんかは結構長くて、覚えても1週間言わなければ、忘れてしまうかもし

  • 集う理由とスタイル

    集う理由とスタイルこども達が、その会場に来ているわけを考えてみましょう。読み聞かせを楽しみにやってきたのでしょうか。本当は他に興味があり、お母さんにいやいや連れてこられたのかもしれません。最初は興味があったのに、その子にとっては、途中で面白

  • 印象的な公演の舞台裏

    印象的な公演の舞台裏実は絵本の読み聞かせだけの公演は、ほとんどしたことがありません。人形劇団だから人形劇がメインだろうと思うかもしれませんが、当劇団は絵本と紙芝居、パネルシアター、人形劇などとの組み合わせでの公演です。困るのが野外での公演で

  • トーンと注視時間

    トーンと注視時間絵本の内容によって、それぞれの場面によって声のトーンが変わります。声のトーンは、一様でないのは周知のことです。また、読むとは言いますが、その絵本を読んでいたのでは、読み手は、右から左へ伝えるただの伝達者になります。覚えるくら

  • 原作者の名前

    原作者の名前絵本には、原作者の名前が書かれていますが、読むべきか読まざるべきか悩むことがあります。何箇所にも書かれていることがありますが、普通、原則的にはいずれの箇所かで読みます。聞き手にそれが必要かというと、必要な場合とそうでない場合があ

  • 年末年始は「魔法の臼と杵」

    年末年始は「魔法の臼と杵」クリスマスが過ぎると、急に年末年始の足音が駆け足でやってきます。クリスマスも日本のイベントとして定着しています。子どもの頃は年末の大掃除や餅つきをした覚えがあります。正月にも臼を出してきて、親戚が集まり餅つきをした

  • 絵本とインナーチャイルド

    絵本とインナーチャイルドここに内容がいっしょで、でも少し違う絵本があります。絵本の読み聞かせでは、その絵本のどちらかを選ぶことになります。1冊読み終えたら、もう1冊取り出して、その違いを少し説明します。もしかすると読んだ1冊を押し付けている

  • 読み聞かせとしての「作品」

    読み聞かせとしての「作品」ここに小さな絵本があります。文章も少なく、言葉を補ったほうがいいのではと思えてくる。内容はどうも幼児向けです。小さな絵本ですから、大勢が集まる読み聞かせ会では見づらいです。もともと幼児を抱いての絵本として作ったのか

  • 選択権

    選択権子ども達の選択権を考えてみましょう。選択権は、本当に与えてやってもいいのです。いつも読み手の自分中心で読み聞かせをするというように絵本を決めるのではなく、こども達にその場で選択させます。要するにリクエストに答えるということです。たとえ

  • 全国の絵本・紙芝居情報

    東京:カワイ肝油ドロップ presents よ・み・き・か・せ 12/14 東京:昔話や童話などを読み聞かせする朗読番組「よみほぐ」 12/14 岩手:「ガタロー☆マン」という名義で絵本デビュー 12/14 神

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