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トシコロさんのプロフィール

住所
世田谷区
出身
長野市

 まずはブログをご覧ください。コメントやメールもお待ちしています。

ブログタイトル
トシコロのブログ
ブログURL
https://ameblo.jp/toshikoro1956/
ブログ紹介文
小学生向け随筆、体験小説など。
更新頻度(1年)

260回 / 365日(平均5.0回/週)

ブログ村参加:2009/06/17

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トシコロさんの新着記事

1件〜30件

  • 世界の各国民のコロナ政策叩きの裏を読む

      最近の各報道によると、日本の菅政権の支持率は発足以来最低になった。理由はたくさんあるようだが、一つには「コロナ・ワクチン予防接種のペースがお役所仕事特有の…

  • 子供向け随筆

      佐久のみなさんへ.            ⛰                       2021年7月   夏休みですね。今年もコロナでどこにも行けない…

  • セミについて

      セミについて.         2021年7月書   夏になると東京でもいろいろなセミの声が聞こえます。木がたくさんある佐久はもっとセミの声が聞こえるでし…

  •  命を懸けてはいけないもの

       組織である。どのようなものでも、組織のために一生懸命になってはいけない。例えば、医者やナースなどの社会性の高い仕事、奉仕活動、芸術、学問、恋愛、友愛、信…

  • 小山田圭吾氏の件から想う

       和光学園在学中の障碍児や韓国・朝鮮系の人たちへのイジメと差別事件で、オリンピック関係の音楽を取り下げられたという。まず、本人については、この件を機会に、…

  • 不死細胞

      ガン細胞の事である。他の細胞には寿命があるが、ガン細胞だけは水と栄養だけを与えれば永久に生き続けるわけだから。それをクローン培養し、育てたらゴジラみたいな…

  •  死の自覚の原点

      僕の場合も、2011年3月11日の大震災である。関東信越から北の人たちはそのような例が多いのではないか。又、ロシアのサハリン州(樺太)や千島に住む人たちも…

  • 国家による戦死の美化

      いつからだろうか、そのような事が行われ、第二次世界大戦時にピークに各国共になった。その後も、例えば、1981年のフォークランド戦争の時のイギリス軍戦死者を…

  •   イエス現人神化

      現人神は「あらひとかみ」と読む。神が人の姿を持って地上に現れる事だが、戦後の日本では良い意味には使われない言葉になった。旧憲法下の時、現人神とされた天皇の…

  •   生への意志の問題

      生きようとする意志の事は、1900年前後のニーチェが「生への意志」という言葉で語っていますね。彼は「神は死んだ。人をつなぐものは何もない。だから、生への意…

  • コロナ後の政治経済懸念と文明進化

      都議選は勝者なき結果に終わり、世間の目は衆議院選挙に向けられているが、僕はそのさらに後に目が向いている。今はコロナで各国共、企業や家計に大規模な財政支出を…

  • 死に対する自分の過去の気持ち

      中学1年の時、祖母の葬式。「亡くなってかわいそう」という想いだった。高校2年に筋ジストロフィーを持つ同級生の葬式の時も、その数年後の同病の同級生の他界の時…

  •  差別根本は、死への恐怖なり

       死の連想や、自分が殺されそうな相手に対してほど、差別感情が強くなるわけだから。五体満足の人たちから見て、肉体的には身障者やハンセン氏病元患者、知能的には…

  • 3人の東大生たちの先見性と欠落点、歴史的視点

      1977、8年。僕も入っていた学生福祉会。色々な大学の人たちがいたが、中心的だった3人の東大の男子学生。共通して、以下の発言をしていた。当時の言葉で再現す…

  • 死への意識の欠落

      これが明治以降の日本の共生を阻んでいるものではないか。  「日本社会の歴史(中央新書・網野善彦著)」によれば、物的証拠から縄文時代は身障者も大切にされ、助…

  • 法改正の盲点

     昨日、ある必要があって、主任格のヘルパーさんと一緒に今年度の介護保険の改正法案をインターネットで検索しました。そうしたら、平成9年=1998年に作られた基本…

  • 日本のハンセン氏病隔離政策判決から想う

        元患者原告団の訴訟で、ライ予防法による隔離政策が「違憲」とされ、元患者たちに1億円支払い判決に、時の小泉首相が控訴せず、和解になり、事実上の原告勝訴に…

  •  政治や法の不備を消すもの

         1978年、僕も会員だった一福祉会。一緒だった東大法学部A。何回も以下の事を言う。  「同和や在日韓国人差別みたいに、法や政治では解決が困難な問題が…

  • 肉体尊重で良いのか

    肉体の死傷・欠損ばかり気にして、心の死傷や殺しは軽く見る風潮がいつの間にかある。日本だけでもないかもしれないが。  それ故に、ハンセン氏病元患者の心の問題も軽…

  • 仲間関係とプロジェクト・チームの違い

        プロジェクト・チームとは、ある目的遂行のために、同じ目的を持つ人たちが集まり、遂行のための討論も徹底的にして、共同で事に当たり、遂行後は解散するもので…

  • 夏は来ぬ

      YouTubeで「夏は来ぬ」という歌を複数の歌手で聞きました。最後は、興味があるから、AI=人工知能が歌っているものを聞きました。人間の歌手と変わりがない…

  • 「資本主義を越える試み」の補足

    マルクスについて補足すると、19世紀の人だから、いくら経済分析が優れていたとは言え、社会・経済・政治・科学や技術の変化・進歩が激しい20世紀以降には全面的に当…

  • 資本主義を越える試み

       資本主義に疑問を持つ人たちが新文明作りの期待を抱かせたのがマルクス主義。でも、御存知の通り、その実験諸国みたいだったロシア、東欧、中国と「権力闘争➔資本…

  • 仲間関係がダメなメカニズム

     仲間関係はそれ自体にエネルギー使うから、各人の個性や能力生かしもできなくなり、没個性に。その場合、各人の心の交流も出なくなり、孤独になる。こんなメカニズムで…

  •  仲間関係と孤独

       やがて拙小説にも書くが、島田療育園でも身障園生たちは物心付いた時から強く孤独感に襲われていた。また、全寮制で個室のない養護学校を経験した二人の方の声も聞…

  • 教育と孤独

    仲間作り目的の所にいると、人間は大体退屈します。僕も経験があるし。中学・高校生の場合はその場合、かなりが性に非常に興味を持つようになります。小学生もそうだと思…

  • 理想論などについて

    「勉強は程度を落として、仲間作りの目的の学校作り」運動を「理想主義」と批判した人がいました。気持は判りますが、理想主義でもないと思います。理想主義はマルクスや…

  • フェイスブック投稿から

    僕が文で書いた例の「元男子学生」は僕と出会った時は心は瀕死みたいでした。何も特殊な例ではなく、受験が原因で心が狂った・死んだ例は日本、韓国、中国・台湾に多いわ…

  • 心の病気と甘え

       「感謝と教育」の後半に書いた、一男性。「受験競争のため、子供の時に仲間と遊べなかった事をずっと根に持ち、教職課程も取らないのに、仲間作り目的の学校に変え…

  •  感謝と教育

        僕がいた頃の光明養護学校の月曜日の全校朝礼。校長先生が「人から世話をされたら、感謝をしましょう」と何十回話された事か。おかげで、小学一年から「感謝」と…

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