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プロフィール
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トシコロさんのプロフィール

住所
世田谷区
出身
長野市

 まずはブログをご覧ください。コメントやメールもお待ちしています。

ブログタイトル
トシコロのブログ
ブログURL
https://ameblo.jp/toshikoro1956/
ブログ紹介文
小学生向け随筆、体験小説など。
更新頻度(1年)

238回 / 365日(平均4.6回/週)

ブログ村参加:2009/06/17

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トシコロさんの新着記事

1件〜30件

  • 抽象論

    抽象論の根はエゴではないのか。本当に他人を思いやれば、それは述べないわけだから。新約聖書を読むがいい。イエスは抽象論は述べなかった。地球人は抽象論を卒業する時…

  • 他人の気持は判らないか

      皆様もそうだと思うが、「自分の気持は他人には判らない」とか「女性の気持は男性には判らない」、「○○者の気持ちは○○者にしか判らない」という話を昔からよく聞…

  • 実録小説第16章を書いて

        お陰様で、16章まで書き進められた。今回は僕が島田療育園を訪れた時はすでに伝説的な人になっていた「マー君」の話であった。  彼の本名は聞いていないし、…

  • 番組の紹介など

    番組のお知らせ。今日=24日午後7時から45分間、ETVで異なる動物の絆、助け合いの様子の観察番組があります。外国の科学番組です。それに因み、思い出す事があま…

  • ジハード

    日本語訳のハーディス(ムハンマドの言行録)を読んでいます。それによると、日本では野蛮と思われているジハードは「奮闘」と翻訳されています。それなら、野蛮ではない…

  • 香港カゼとコロナ

       小説を書くため、香港カゼを調べました。1968年7月に日本に入ったわけです。僕が中学1年の時でした。1969年1月から3月に掛けて大流行。僕の学級も、学…

  • 実録小説・シマハタの光と陰・第16章・マー君の夢と昇天

      マー君こと堀川政男は漫画がこよなく好きである。テレビ漫画の主題歌も一通り知っていた。話の筋にも詳しく、例えば、「オオカミ少年ケンの5月17日に放送したもの…

  • ダークマターから想う

    今朝の朝日新聞の科学欄に、宇宙のかなりの部分を占めるダークマターの事が少し書かれていました。宇宙は真空ではないわけですね。そのダークマターは観測も今の所はでき…

  • 子供向け随筆

     佐久の皆さんへ.   2020年10月    10月。秋です。 秋は運動会、学げい会、文化さいといそがしいですね。文化さいでは、一人一人が作った作品や絵など…

  • 思いやりを欠くと

    医学や福祉などの何かの問題意識を持つ。それ自体は結構だが、そのような対象の人たちに思いやりや愛を欠くと、非常に狂ってくるのではないか。島田療育園の一園生が証言…

  • 思いやり

         恋愛とか結婚の真の目的も「相互の思いやり・愛」だろう。古来から言われている事であり、当り前だが、日本に限って言っても、多くの人々が見失ってい事である…

  • 結婚運動関係

    高齢者の恋愛・結婚の問題はこれから展開がある事かもしれません。恋愛感情の事は誰にでも理解できますが、当事者のどのくらいが、真に結婚を望んでいるのか、また、「結…

  • 高齢者の恋愛と結婚の解決策

    「戸籍と苗字を同じにして、一緒に住み、財産もそろえて」という結婚や恋愛の固定観念にとらわれているから、高齢者のこの件は非恋になる。苦を作っているものは、その固…

  • 「通い婚」も今後の日本人のヒントになりましょう

        「通い婚」とは、日本の平安時代(中世前期)の貴族にあったもので、二人の合意の下、男が女の所に、又は、女が男の所に時々通い、一方の自宅で愛を暖め合った制…

  • 続・シャカとイエス

     障碍者、ハンセン氏病関係、今のコロナ関係、黒人、日本のアイヌや在日、部落、琉球の人たちへの差別の正体も以上だし、五体満足の人たちでも、ケンカや非婚、離婚など…

  • シャカとイエス

    肉体の死の寸前まで修行して悟りを開かれたシャカ、ゴルゴダの丘で十字架にはりつけにされて殺されたイエス。どちらもものすごい事です。まともに個人で見つめただけで、…

  • 閉鎖性の恐ろしさ

       恋愛、結婚、家庭、企業。この四つも「閉鎖性」の典型である。日本で1969年に流行った、「愛、あなたと二人」で始まる歌は、その事を端的に示している。そのよ…

  • 日本で権力によって歪められた病気2つ

         一つは、明治後半から今もくすぶり続けているハンセン氏病である。その病原菌は結核菌に近いものであり、しかも、感染力は結核よりもはるかに弱い事が非常に早…

  • 資本主義終末にあたって

      1972年。高校生だった僕は学校で多摩更生園を見学した。当時の東京都が大金を掛けて作り、やはり、毎年、多額の予算を費やして維持されている巨大施設である。後…

  • 民放TVが倒産と失業を伝えない理由

         僕なりに考えた結果を述べよう。実に、単純である。  「民放TVの資金源の大企業に気を使って」だと思われる。民放TVは大企業のコマーシャル収入で成り立…

  • 新聞から

    今日の朝日新聞の朝刊に、「中小企業倒産・経営危機」の事が出ていました。やっと新聞記事として出始めたようです。  そう言えば、90年の湾岸戦争、2001年の大テ…

  • 資本主義思想の根と、今後の日本

     「神は人を生まれつき選ぶ」という、カルヴァンの思想の流れのプロテスタント改革派である。その信徒たちは「我々は神に選ばれた義人。自分たちに反する者は悪魔」とい…

  • 人口停滞社会の今後

      日本では1990年から人口が頭打ちだし、ヨーロッパ諸国も同様。一方、資本主義とマルクス主義は人口が無限に増える事を大前提にしたものだし、早く潰れたとは言え…

  • 教育長の人の戦争待望発言について

       まず、新潟県のその人の「コロナの不景気は、世界のどこかで戦争が起きれば解消する」は誤報だったそうだ。戦争と景気に対して判りにくい言葉を使って話したため、…

  • 日本の経済恐慌

    長期間の0金利、去年の消費税引き上げ、コロナとトリプル・パンチならば、今の日本の経済恐慌も当然である。仮に、コロナがなくても、オリンピック後には同じ経済状況に…

  • これからの経済構造

    「所得の高い人や、消費税から税金を取って、景気対策や福祉に回す」というこれまでの経済構造はとっくの昔にダメになっている。安倍政権の前の民主党政治も「財源」で福…

  • 福祉と資本主義

       「致死性100%の社会的業病」の補足である。   2000年から6年までの日本の小泉改革。福祉関係も「官から民」への切り替えが目立った。ところが、その「…

  • 致死率100%の社会的業病

        それは資本主義である。「死」の定義にもよるが、人は何らかの収入によって生きているので、解雇され、賃金収入を絶たれた労働者は社会的な死を意味するわけであ…

  • 連帯を欠く差別

      80年代。教会関係で行った長野の知的障碍者施設の僕の書いた報告書。神学校を卒業したばかりの若い伝道師。当時の言葉で「精神薄弱という面ばかりが強調されている…

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