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プロフィール
PROFILE

あおい君さんのプロフィール

住所
葵区
出身
葵区

江戸は808町、駿府は96か町、駿府は今も江戸期の町割りが中心市街地となっています。

ブログタイトル
駿府は96か町
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/aoikunoaoikun
ブログ紹介文
駿府はちぃっと覇気がないけぇがごせ(御所)っぽくていいじゃん(ごせっぽい≒平穏でせいせいしている様)
更新頻度(1年)

27回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2008/12/29

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ハンドル名
あおい君さん
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駿府は96か町
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駿府は96か町

あおい君さんの新着記事

1件〜30件

  • 静活の複合エンタメ施設の建物が

    ▽葵区・七間町・4番地の1ほか株式会社静活がプロジェクト・オリオンと称する複合エンタメ・施設を七間町と両替町二丁目にまたがる土地に建設中ですが建物の全貌が分かる程度にできてきました。このホログラムシアターやボウリング場、飲食店などが入る複合施設は今年(2021年)の12月に完成予定だということです。七間町通りに面した側には屋根付きのイベント空間ができるようなのでこの地域の活性化に資することが期待できますね。静活の複合エンタメ施設の建物が

  • ヒガンバナ(曼珠沙華)が満開

    静岡県知事の意向にしたがってセルフロックダウンを心がける生活をしていると(?)どうも季節の移り変わりに疎くなりがちです。そんななか駿府城外堀の土手に咲く満開のヒガンバナが目に入りました。毎年のことながら,ヒガンバナの季節の移ろいに忠実にしたがっている姿に感心させられます。ヒガンバナ(曼珠沙華)が満開

  • なごりのサクラ

    ▽静岡県庁本館玄関前今年は季節の進み方は早くてサクラは早々に散ってしまいもうツツジが満開近いです。▽駿府城公園沈床園附近近年,駿府城公園内や駿府城二ノ丸堀(中堀)沿いの側道などにはサクラ(ソメイヨシノやジンダイアケボノなど)が積極的に増やされていますが今年はそれらはとうに散ってしまってしまいましたが数は少ないもののヤエザクラが見ごろとなって目を楽しませ名残りのサクラとなっています。なごりのサクラ

  • 水辺のデッキ「駿府ホリノテラス」が完成

    ▽駿府ホリノテラス新静岡セノバ前から駿府城東御門に至る道路は駿府城公園への誘導路としての整備が進められていますがそのうち、市道追手町音羽町線沿いの外堀に設けられたデッキが2021年3月27日に完成しました。「駿府ホリノテラス」と命名されたこの水辺デッキにはデッキ前の市道の一部を利用して常設のカフェも設置され水辺を楽しむ工夫もされています。水辺のデッキ「駿府ホリノテラス」が完成

  • プラモニュメントの設置

    ▽静岡市庁舎新館呉服町側の郵便ポストのモニュメント(実際のポストでもある)▽JR静岡駅南口設置の模型の首都モニュメントプラモデルの生産の8割は静岡市で生産されていて模型の世界首都を自認する静岡市ですがその魅力をアピールしようというプラモニュメントが2021年3月19日に設置されました。プラモニュメントとは街中の様々のものを「組立て前のプラモデルのパーツ」に見立てたモニュメントということです。プラモニュメントの設置

  • 紺屋町地下街の蒼苑が閉店

    ▽葵区・紺屋町(こうやまち)紺屋町地下街の一番駅寄りの街区にある蒼苑が閉店しました。この地下街ができた当時からあるので多分半世紀にわたって存在していたと思われます。登場当時は店舗の奥が二人掛けのいすが前向きに設置されたいわゆる同伴喫茶になっていたのを思い出します。半世紀にわたって存在した店舗がなくなるのはやはりコロナ禍が影響しているのでしょうか。それとも、この街区は数年先には市の再開発事業が予定されているので賃貸契約等の関係でこの際閉店した方が得策と判断されたのでしょうか。いずれにしても静岡駅に近いところなのにシャッター通り化しているのはさびしいです,紺屋町地下街の蒼苑が閉店

  • スルガ銀行が七間町に戻ってくる

    ▽スルガ銀行静岡支店の新店舗(葵区・七間町・6番地の1)スルガ銀行静岡支店は、かつて七間町通りと両替町通りが交わる角(葵区・七間町・6番地の1及び葵区・両替町一丁目・7番地の14)にありました。1997年に葵区・呉服町二丁目・1番地の5(1960年代初めごろまでは静岡銀行呉服町支店がありました。その後アピタ等)に新設したビルに移転しました。今回、97年まであった箇所に新たにビルを建設し伝馬町支店と統合のうえ2021年6月に戻ってくるということです。現在の呉服町二丁目のビルがどうなるのかなぜ新しいビルを建設してまで元あった箇所に戻ってくるのかその辺の事情は報道されていませんので分かりませんが少なからぬ店舗が移転して空店舗が目立ち始めているいる七間町通りにとって朗報であることには違いないでしょう。スルガ銀行が七間町に戻ってくる

  • 3.11 未来へつながる希望のひかり

    ▽常磐公園(葵区・常磐町三丁目・1番)きょうは3.11東日本大震災から10年目の節目の日ということで各地で追悼行事が行われているようです。ここ葵区の常磐公園の噴水前広場でも震災の風化防止や継続的な支援を目的に2000本のLEDキャンドルによる希望のひかりが灯されていました.3.11未来へつながる希望のひかり

  • 春雲(お役所のバレンタインデー)

    ▽静岡市庁舎(葵区・追手町・5番)バレンタインデーと言えばチョコレートを贈る日という風習は1960年ごろから始まった日本独自の習慣のようです.(諸説あるようですが,伊勢丹とメリーチョコレートがコラボして始めたのが最初だという説が有力のようです)ところで,コロナ禍の今年はなにごとも異例づくめですが医療関係者をはじめ多くの人が困難な生活を余儀なくされているなか「たいせつな人にありがとう」をテーマに静岡市庁舎の修景施設を利用して「春雲(しゅんうん)」という名のディスプレイが施されていました.チョコレートもいいのですがこんな心づかいにも心がなごまされます.春雲(お役所のバレンタインデー)

  • 七間町の七草粥

    ▽葵区・七間町・15番地駿府城下の旧東海道筋で最も繁華な町と言われた400年前からづつく七間町その町名にちなんだ恒例の1月7日の七草粥のふるまいがが今年も実施されました.時節がら今年は会場でのふるまいはされずカップ入りのものを持ち帰るという変則的な形がとられました.七草粥にちなんだ行事というのは存外少ないためか複数のテレビ局が取材に訪れていてスタッフの方が多いと思われるような場面もありました(笑)七間町の七草粥

  • きらめく門松

    ▽静岡県警察静岡中央警察署(葵区・追手町(おうてまち)・6番)(1954年までは自治体警察の静岡市警察の本部だったためか建物は静岡市葵消防署(かつては静岡市消防本部)との合築となっている)毎年のことながら,12月26日になると街はそれまでのクリスマスムードを一変させて正月モードになります.デパートなどのクリスマスツリーは26日の朝には門松に置き換えられていますので深夜のうちに作業が行われるのでしょう.この静岡県警静岡中央警察署の玄関にはさすがにクリスマスツリーはなかったと思いますが門松が設置されていました.この門松には「謹賀新年」ならぬ「交通安全」の表示がされさらに驚くべきことに(?)イルミネーションのごとくランプが点滅していました.お役所組織としてはせいいっぱいの遊び心なのでしょう.きらめく門松

  • ささやかなイチョウ並木

    ▽葵区・追手町(おうてまち)・9番静岡市内の街中で見られるイチョウは公園や神社などにあるものを除いてほとんどが枝を払われてしまっているため秋が深まっても美しい黄葉を見ることはできませんこの駿府城大手門跡のイチョウも数年前までは枝を剪定されてしまっていてあまり美しい姿をみせてくれませんでした.ことし,あらためて見てみるとわずか数十メートルとは言え存外美しい黄葉の並木をみせていました.市の剪定方針が変わったのかどうか分かりませんがこの大手門跡の道路はそれほど交通量が多いわけではないので落葉等の問題もないように思われます.できれば街路樹のそれのようには剪定しないでほしいものです.ささやかなイチョウ並木

  • 冬の花火

    2020年12月12日(土)の午後7時冬空に花火の音が響き渡りました.ときおり医療関係従事者にエールをおくるための花火が打ち上げられたりしますが時間的にはせいぜい5分程度で終わるものがほとんどです.ところが今回は5分たち10分たっても終わりませんでした.結局20分ほどのかなりの量の花火が次々に打ち上げられました.翌日の報道によると,駿河区北丸子一丁目の村田ボーリング技研(株)がコロナ禍で落ち込む地域を元気づけようと安倍川河川敷で打ち上げた2先発の花火で今年亡くなられた同社の社長の両親の追悼の思いも込めたということです。密を避けるためやむを得ないこととは言え事前告知はされなかったので見られなかった方も多かったのは少々残念でした.冬の花火

  • 今だから見える風景(静活プラザビル解体)

    ▽伊勢丹側から(比較的小規模なビルが並ぶ両替町通りが見える)▽スルガ銀行ビル(建設中)側から葵区の七間町通りの七間町4番地と両替町二丁目1番地(この地区は住居表示制度未実施)にまたがる土地に建てられていた静活のビル(ボウリング場やセガワールドなどが入っていた)は1970年建設で築50年のため取り壊され2021年には体験型のホログラムシアターなども入るビルに生まれ変わるということです.(ビルの周りにあった小さなビルなども合わせて取り壊されています)現在はまだ新しいビルの建設が始まっていないため今だから見られる風景が見られます.両替町通りのチサンマンションなど全体像を始めて見ることができましたし呉服町二丁目の裏通りに建つ建物群の姿も初めて見ました.なにげない風景と言ってしまえばそれまでですが新しいビルが建ってしまえ...今だから見える風景(静活プラザビル解体)

  • サザンカの咲くころ

    ▽昭和通り線▽呉服町通り線静岡市の江川町通りや昭和通りなどの街路樹にはサザンカが植えられている箇所がけっこうあります.街路樹といっても統一的に整然と植えられているわけでもないので気が付かないことも多いです.何の統一感もなくサザンカが植えられているのは多分,ケヤキのように成長が早く大きく茂ることもなく住民からの落葉の苦情もないので落葉樹が枯れたり倒れたりした箇所や落葉の苦情の多い箇所に植えられたのかもしれません.ということで,普段は存在感がないサザンカですが花が咲き出すと俄然存在感を発揮します.サザンカはツバキによく似ているのですがツツジとサツキのように咲く時期が少々異なりサザンカの方がツバキより1か月ほど早く咲くのが素人には最大の区別のしどころでしょうか・・・・また,サクラと違って咲く時期が割合長いのも長所かも...サザンカの咲くころ

  • 静岡浅間神社の楼門の修復

    ▽静岡浅間神社楼門(葵区・宮ケ崎町)2014年から20年の歳月をかけて進められている静岡浅間神社の大改修(総漆による塗色,塗替え)今までに大歳御祖神社本殿(浅間通り側にあり,本殿前にあった拝殿と楼門は空襲により焼失したため,現在は鉄筋コンクリートの拝殿と神門が再建されている)と少彦名神社の改修が終了していましたがこのうち,2020年12月1日、楼門が修復されて創建当時の総漆塗りの極彩色の壮麗な姿を見ることができます.楼門は長谷通り側から入ると最初に目に入る位置にあるのでその美しさに思わず目をみはらされます.静岡浅間神社の楼門の修復

  • 街路樹も紅葉

    ▽葵区・呉服町二丁目温暖な静岡の市街地では街路樹の紅葉(黄葉)はほとんど期待できません.ケヤキも黄葉というより枯れてそのまま落葉となることが多いようです.ところが今年はハナミズキ(静岡市の木)が美しく紅葉していました.今年は夏のような高音がいつまでも続き一気に秋が到来したことが紅葉の手助けになったのでしょうか.街路樹も紅葉

  • 街路樹も紅葉

    ▽葵区・呉服町二丁目温暖な静岡の市街地では街路樹の紅葉(黄葉)はほとんど期待できません.ケヤキも黄葉というより枯れてそのまま落葉となることが多いようです.ところが今年はハナミズキ(静岡市の木)が美しく紅葉していました.今年は夏のような高音がいつまでも続き一気に秋が到来したことが紅葉の手助けになったのでしょうか.街路樹も紅葉

  • 青い光でエール

    ▽葵区・青葉通り(青葉シンボルロード)今年(2020年)の中心市街地のイルミネーションは曜日の配列の関係からか例年よりやや早く11月13日(金)から始められました.メインの青葉通りのイルミネーションには例年にはない青い光が加えられ,医療関係従事者にエールを送っています.青い光でエール

  • こんなところにだまし絵が・・・

    ▽葵区・黒金町49番地だまし絵と言っても一つの画(図柄)が見る人の角度や感性で二種類のものに見えたりするもの街かどの壁などにあたかも存在するかのように描かれたものの二つの意味があるようです.ここでは後者のもので静岡駅の商業ビル壁面に,だまされるほどではないのですが(?)スプリンクラー設備の格納場所の扉を飲料水の自販機に見立てた絵が描かれていました.ヨーロッパではだまし絵であふれた街なみを見られるところがあるそうですがこんな身近なところにあるのは意外でした.こんなところにだまし絵が・・・

  • 七間町に認知症ケア推進センターができる

    ▽葵区・七間町・5番地の8札之辻から3ブロック目の角にある3階建てのビル(間口はそれほど広くはないですが奥行はかなりある)このビルは10年ほど前,民間から静岡市まちづくり公社が取得したようです.1階にはテナントとしてレストランなどが入っていたのですが最近は七間町通りの人通りの減少からかどうも長つづきしないようです.レストラン退去後しばらく空き店舗になっていましたが先日,通りすがりに入口に掲示が貼られたのが気になりなにか新しい店が入るのかと近づいてみるといわゆる店舗ではなく意外にも静岡市の認知症ケア推進センターができるようです.一昔前なら土地の高い商店街にこの種の施設ができるのは考えられなかったのですがこれからはこういう施設も社会の必要性から増えてくるのかもしれません.七間町に認知症ケア推進センターができる

  • 外堀(三ノ丸堀)のデッキ設置工事がやっと完成

    関連記事はこちら2019年秋から工事が進められていた外堀(三ノ丸堀)にデッキを設置する工事.当初は2019年度中(2020年3月)にできる予定が予算措置的に事故繰越なのか明渠繰越なのか知りませんが年度をまたいだ今頃になってやっと完成したようです.外堀(三ノ丸堀)のデッキ設置工事がやっと完成

  • 両替町通りから信号機がなくなった

    ▽両替町通りと青葉通り(静岡大火後,旧下石町通りを防火路として20間(36m)に拡幅)との交差点昨年(2019年3月)に七間町通りとの交差点の信号機が撤去された両替町通りですがそれにつづき青葉通りとの交差点の信号機も2020年9月29日に撤去されました.これにより,両替町通りは呉服町通りと同じように起点の一丁目の本通との交差点から二丁目の終端の江川町通りとの交差点まで信号機がない通りとなりました.関連記事:こちら撤去の理由としては1歩行者の信号待ちの時間をなくすことによって回遊性の向上で賑わいのあるまちづくり2車両側には信号機撤去により一時停止の義務付けで通行速度の低下が見込まれて安全確保のようです.車両の通行量が幹線道路のようには多くないからとはいえ信号機を増設さえすれば歩行者の安全を確保できるという考え方が...両替町通りから信号機がなくなった

  • ななや静岡店が呉服町通りに移転

    ▽葵区・両替町二丁目・3番地の1青葉通りの世界一濃い抹茶のジェラートの店として有名な「ななや」静岡店です.(もちろん,普通のお茶も扱っています)青葉通りで行列ができる店としてキルフェボンとともに有名でしたが2020年10月2日(金)に繁華な呉服町通りへ移転しました.▽葵区・呉服町二丁目・5番地の12(旧呉服町五丁目)開店初日の「ななや」店舗です.3街区ある呉服町二丁目(札の辻からスクランブル交差点まで)の真ん中の街区(一丁目の本通方から5番目の街区の旧五丁目)で竹銘堂茶店の向い附近にあたるのは特に意図したというより偶然なのでしょう(笑)店舗面積が増えてイートインコーナーもできたようですから今までよりもゆったりと買うことができるでしょう.ななや静岡店が呉服町通りに移転

  • 台風14号通過後の富士山

    ▽葵区・駿府城公園・1番台風14号通過で大気の汚れが一層されたため静岡平野を三方から見下ろす周囲の山々がくっきりと見えるようになりました.それなら,きっと富士山も美しい姿を見せてくれているのではと駿府城公園の富士見広場まで行ってみました.期待とは少々違って雲をまとめっていました.台風14号はやや変則的なコースをとったためか一般的な台風一過のようにはならなかったようです,台風14号通過後の富士山

  • 空にスマイルマークが・・・

    きょう(2020年10月2日)ひるごろ静岡市上空にスマイルマークが描かれました.これは,エアロバティック・パイロットの室屋義秀選手による「大空を見上げようフライト」だということです.新型コロナウイルスにより鬱屈した生活がつづくなかほんの数分間だけでも空を見上げ、気分をリフレッシュしてほしいという想いからだということです.空にスマイルマークが・・・

  • 秋は夕暮れ

    ▽葵区・追手町(おうてまち)・5番日没が日ごとに早くなって今まで気が付かなかった市庁舎のスペイン風塔屋(あおい塔)の青い照明にあらためて気が付きました.青い光が澄み切った大気を通して目にしみます.秋は夕暮れ

  • 彼岸後のヒガンバナ

    ▽駿府城址・外堀石垣裏の土手毎年,律儀に秋のお彼岸に間に合わせるかのように咲くヒガンバナですが今年は夏の暑さがいつまでもつづいたためかお彼岸中にはあまり咲いていませんでした.彼岸が終わったころになって咲き誇る姿を見ることができます.今月中は満開の姿を見せてくれそうです.彼岸後のヒガンバナ

  • 商店街に木製のデッキが・・・

    ▽葵区・七間町・1番地附近▽葵区・呉服町二丁目・6番地附近先日から商店街の歩道から車道に張り出す形でデッキを設置する工事が進められています.場所は七間町通りと呉服町通りの各1か所です.ここには,いずれもパーキングチケットが設けられていましたが民間駐車場の増加等により利用率が減少していたため今年(2020年)の3月末で全廃されました.その場所を静岡市産の杉材を使ってデッキを設置して休憩等に活用してもらい町の賑いの維持を図ろうということのようです.期間は2020年9月25日から2021年3月末まででその間に利用状況や交通への支障などの問題点を検証するということですが問題などなければそのまま延長されることもあるのでしょう・・・商店街に木製のデッキが・・・

  • ルルカの電子マネーの使用縮小化

    ▽新静岡セノバ内の告知静鉄の交通ICカードルルカは静鉄の電車・バスのほかしずてつストアなどの静鉄系の店舗などで電子マネーとして使えますが新静岡セノバでも当然に電子マネーとして使えました.それがあまり積極的な事前の告知がなされないまま2020年9月1日からセノバ地階の店舗を除いては電子マネーとしては使用できなくなりました.(ポイントカードとしては継続)ルルカに代ってEdyやWAON、Suica,PASMOなどが電子マネーとして使えるようになるということです.つまりルルカは,電車やバス利用者以外にはせいぜいしずてつストア利用者以外には期待したほど利用されずセノバとしてはメジャーなカードに舵を切った方が有効と判断されたのでしょう.首都圏内ではSuicaやPASMOを持っている人が多いのでしょうが公共交通に頼る割合が低...ルルカの電子マネーの使用縮小化

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