住所
大府市
出身
大府市
ハンドル名
みつお@赤い抹茶茶碗さん
ブログタイトル
赤いぐい呑みと抹茶茶碗の陶芸家
ブログURL
http://akairotouki.livedoor.biz/
ブログ紹介文
一つの釉薬で七色を出す、赤い焼き物を作る陶芸家
自由文
更新頻度(1年)

17回 / 3745日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2008/11/16

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みつお@赤い抹茶茶碗さんのブログ記事

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  • 野蛮人から文化人に

    生まれて幾年、自分の事しか頭に無かった。他人がどうしているかなど考える余地もない。いじめられて悲しかった時、誰かに助けを求める術を知らず世の中のせいにした。美しさを知って自分から外の世界を見るようになり自分の未熟さを知り広い世界に興味

  • 自然は嘘をつかない

    春になると桜が咲き、秋には紅葉が山々を美しく化粧して心を癒してくれる。自然は間違いなく時を刻み、沢山の命を蘇らせる永劫の世界。おかげで安心して生活設計が立てられ自由な生き方ができ自然の恵みをいっぱい頂ける。総ては確かな自然環境があるから

  • 金田充夫(かねだみつお) 世界芸術遺産作家

    陶芸家 金田充夫(かねだみつお/Mitsuo Kaneda) 作窯変紅葉茶碗 「七彩」(ようへんこうようちゃわん 「しちさい」)幸せの青い鳥の羽ばたく姿が器の見込みに浮かび上がった奇跡の作品1934年愛知県生まれ 1976年に染色技術者から陶芸に

  • 本物をつくり、本物の生き方をする

    人生最大の悲劇は、自分を見い出せずに終わること。人間として生まれ、人間の本分を果たさずに終わることは悲しいことだ。人は誰でも才能があり、世界がある。考える、そして実践する。その能力を使って創造を発展させれば新しい世界が開かれる。折角の可能性

  • 陶芸に自然の原理を使うと自然が生まれる

    空に虹がかかり、春に緑の葉が秋に紅葉する。自然は様々な色の変化を見せてくれる。その原理を陶芸に応用すると人知を超えた作品が生まれる。素地の土、釉薬の成分、燃焼の方法などの適合を加味して一度に七色を出し、窯が絵を描く技法の開発で自然色豊かな日本

  • 我が陶芸

    八十四歳五ヶ月、死んでいても不思議でない年齢、生きていることが不思議だ。人間は感性の生きもの、感じることが生きること。腹の足しにはならないけれど、美は心が食べる最高の料理。人間は自然の中の一員。自然を知り、自然に従い、自然を探求して、自然美

  • 美をつくる

    花は美しい、説明はいらない、見ただけで感動する。それぞれが個性を持った形と色、神が創造したデザイン、真似ることなく、比べることない、己を素直に表現する、その純粋な姿に人は感動する。人間が作る美は、その人の技量に依る人工美。我が窯

  • いのちあるものは

    いのちあるものは皆、自然の懐で生かされている。どこで咲いても、花は万人にほほ笑む。花は広い心の持ち主だ。来る人なき野山にも、花凛と咲く。影日向のある人間ははずかしい。花飾る時その人の心きれい。花は喜びを深め、悲しみを和らげる

  • 紅葉茶碗が、愛の実践-マザーテレサ物語の表紙を飾りました

    1979年にノーベル平和賞を受賞し、2016年9月にバチカンのローマカトリック教会で最高の崇敬対象「聖人」に認定されたことを記念して、マザー・テレサの伝記本が発刊されることになりました。マザー・テレサの伝記本「LOVE IN ACTION-The Story of Mother Teres

  • 世界芸術遺産百科事典に金田充夫-紅葉茶碗七彩が掲載

    ■世界芸術遺産百科事典 世界芸術遺産百科事典とは有史以来の歴史の中から、真に重要な芸術家を収めた「世界芸術遺産百科事典」が発行され、その中で名立たる日本の陶芸家20名すべて故人のなか唯一人、現存する金田充夫が掲載されました。

  • 日本工芸美術大賞受賞作品-窯変紅葉茶碗七彩 金田充夫

    2016年新春号のArtJournal(アートジャーナル)Vol.85号に「日本工芸美術大賞」を受賞させていただいた陶芸作品「窯変紅葉茶碗 七彩(しちさい)」が掲載されました。日本工芸美術大賞■ 金田充夫(かねだみつお)■ 批評”

  • 日本の春、桜の景色を器に映す桜茶碗が出来ました

    日本の四季の春のといえば、桜の景色を想像します。淡いピンクが発色する桜の釉薬をあらたに開発し、南天窯から新作として、窯変桜茶碗(ようへん さくらちゃわん)が出来ました。桜の花びら舞う、春のお花見の席には、桜茶碗がよく似合いそうです。

  • 紅葉茶碗”七彩(しちさい)”が電子美術書籍へ掲載

    陶芸家 金田充夫(かねだみつお)代表作の紅葉茶碗”七彩(しちさい)”が電子美術書籍「Ideal Art Gallery」へ掲載されました!iPhoneまたはiPADをお持ちなら、以下のAppStoreからIdeal Art Galleryを無料でダウンロードしてご覧いただけます。

  • 特集!金田充夫の芸術世界-BIFROST(ビヴロスト)Vol.18-

    美術書籍のBIFROST(ビヴロスト)Vol.18に金田充夫の特集が組まれ、2015年6月30日に発刊されました!特集「金田充夫の芸術世界(Mitsuo Kaneda)」掲載されました作品は、紅葉茶碗「七彩」以外にもいままで個展等で発表してきました陶芸

  • 紅葉する野山の奥に現れた湖、絶景を映す紅葉のぐい呑みです

    陶芸では発色が難しとされる”鮮やかな赤色”。そればかりか、新緑の葉が、黄色、だいだい、赤へと移り変わる日本の秋、紅葉の景色のごとく、一種類の釉薬で七色を彩る、美しい紅葉のぐい呑みができました。紅葉の山の奥を進むと、

  • 世界平和芸術文化名誉功労大賞受賞作品-窯変桜茶碗 金田充夫

    2015年6月発刊のBIFROST(ビヴロスト)Vol.18号に「世界平和芸術文化名誉功労大賞」を受賞した陶芸作品「窯変桜茶碗(ようへんさくらちゃわん)」が掲載されました。世界平和芸術文化名誉功労大賞■ 金田充夫(かねだみつお)■ 批評

  • 全山紅葉する奥に滝が流れる景色の紅葉茶碗です

    鮮やかな赤色を基調にして、その赤が独自の焼成技術によって七色に変化する。見たこともない抹茶茶碗を作陶しています。全山紅葉するその奥に滝が流れ落ちる。そんな風景を想像する作品です。窯変紅葉茶碗”七彩(しちさい)”と名付けました