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「Bライフ」とは2流とか中流とかの意味と取ってください。(実生活はそれ以下ですが) そんな管理人がホームシアターの持論を書いている、自己満足型ブログです。

ブログタイトル
ホームシアターBライフ
ブログURL
http://dfly1.seesaa.net/
ブログ紹介文
サラウンドの音にこだわる管理人の、ホームシアターの実践記です。
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2008/04/20
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shuさんの新着記事

1件〜30件

  • 入門、オーバーヘッドスピーカー8本。接続編

    今回はコメントから頂いたリクエストを記事にしました。 「天井に8本のスピーカーを付けたいので、その接続はどうなっているのか知りたい」こういう内容です。 海外の超ハイエンド機を除き、国産AVアンプで天井8本を実現出来るデノンのAVC-X8500Hで説明します。 AVC-X8500Hは13ch分の内蔵アンプを搭載するAVアンプですが、スピーカー端子は横一列では足りず、上段に折り返して15ch分用意されています。その全てに接続…

  • ホームシアター中級者のためのステップアップを考える。

     随分とご無沙汰をいたしました。まだ生きてました。 今回は、バータイプスピーカーあるいはエントリー機の5.1chでは物足りなくなった、Dolby Atmosに興味がある、そんなホームシアター中級者のためのステップアップについて考えてみます。 AVアンプは一気に9.2ch対応機を選ぶとしましょう。例としてデノンのAVR-X4700Hが手に届きやすい方かと。

  • アンテナ替えて済むと思ったら大間違いだった件。

     WOWOWの4K放送対応の話です。 アンテナを入れ替えて、いざ本放送。ところが、ブロックノイズの嵐で映像は乱れ、音声は途切れて視聴できませんでした。同じ左旋のQVCショップチャンネルは問題なく映るのにです。 これは認識不足だったとしか言えませんが、左旋電波の受信、さらにWOWOW 4Kのそれは相当にシビアであるということです。   そもそも2018年に始まった新4K8K衛星放送を視聴するためには、対応するSHマークの…

  • WOWOW4K放送への対応。

     延期されていたWOWOWの4K放送が明日、3月1日から始まるのを前にBSアンテナを24年振りに入れ替えました。  

  • 使用機器更新。スピーカー編 2020-12

     使用機器の紹介、スピーカー編です。こちらも最新の内容ではありませんでしたので書き直しました。    現在の7.2.6ch及び13.2chを構成するスピーカーです。  フロント     KEF Q700     センター     KEF Q600c  サラウンド    KEF iQ7  サラウンドバック KEF iQ1  サブウーファー 1 KEF XQ60b

  • 使用機器更新 2020-12

     使用機器紹介の更新が全く出来ていませんでした。今年の振り返り含めて書き直します。 ●AVアンプ デノン AVC-X8500H      +  電源ケーブル ゾノトーン6NPS-3.5 Meister+オヤイデ029プラグ 自作品。

  • DP-UB9000のレビュー。 その2

     DP-UB9000(Japan Limited)のレビューのまとめ、視聴編です。 最初にCDを再生して音質傾向を聴いてみました。 Azur751BDとの比較ですが、クールでもウォームでも無くて傾向は似ています。若干音は前出て定位する感じがあります。 Azur751BDの音質と他社プレーヤーの比較記事はこちら。 まずは映像の視聴に映る前に、基本項目の設定を…

  • DP-UB9000のレビュー。 その1

     今回はは外見と基本の操作感のレビューです。 ・付属品 電源ケーブル・・ 外形10mmの極太。OFCと印字あり。AVアンプ以外で付属の電源ケーブルにここま太いものは見たことが…

  • UHD BDプレーヤーの選択肢。

     ご無沙汰しておりました。今回からは、よもやよもやのUHDブルーレイプレーヤーDP-UB9000の導入記です。 これまで使用してきたBDプレーヤーはケンブリッジ・オーディオのAzur751BDで、購入は2011年の11月ですからちょうど9年前の製品です。

  • DLA-X770Rのキャリブレーション。

     ご無沙汰しました。もうすっかり季刊ブログという認識でよろしいかと思います。汗 この間に遅まきながら、DLA-X770Rのキャリブレーションを行いました。結論から言えば効果は歴然というものでした。 DLA-Xシリーズから現行Vシリーズは「オートキャリブレーション機能」を謳っていて、カタログにはランプが1000時間を超えて色あせた画面とキャリブレーション後の比較イメージを載せています。

  • アレクサ、シアターオン!

     賢明な皆さんならばもう実施済みでしょうか? 連休も終わりで余計お役に立ちませんが、ホームシアターを声で操作してみようっていう話です。 と言ってもこれは正直、基本操作までです。 深いところの操作まで『アレクサ、』でやってみると、返って煩わしくなってしまいます。

  • 視聴位置後ろの話。

     こんにちは。忘れた頃に更新をするわけですが、ブログ形式では過去の記事が埋没してしまっています。都合よく検索に引っ掛からない限り、何を書いてあるかが探しにくいと思います。実際書いた本人が忘れている記事も沢山あります。 そこで、記事ネタを無理やり考えるよりも過去記事を振り返ってみようと考えました。 こういう時期です。ステイホーム最強趣味の1つ、ホームシアターです。この機会に新しい気付き…

  • スピーカー配置図更新と近況。

     しばらくでした。今回はスピーカー配置図の更新(右コラム)と共に近況を書きます。 ただし、文末で椅子からずり落ちたり、スマホを手から落としたりしないようご注意ください。 まず配置図についてですが、換装したトップミドルスピーカーを書き直したのみで他の変更箇所はありません。 細かい説明は過去に書いてきましたので、ざっくりと以下の点だけ説明しておきます。

  • トップミドルスピーカー換装。まとめ

     トップミドルスピーカーを、他のオーバーヘッドスピーカーと同じKEFにして、サイズもアップしてどうなったかをまとめます。  <…

  • トップミドルスピーカー換装。その2

    あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。  昨年手を入れた事と言えば、何のことはない1年前の焼き直し。トップミドルスピーカーを13センチから16センチに交換しまして、メーカーも他に合わせてKEFにしました。(画像の左が口径約13センチのProfile AIM5 Three。右が16センチのCi160.2CR)

  • トップミドルスピーカー換装。その1

     2ヶ月ぶりのご無沙汰でした。Twitterでは先行して紹介(白状)しましたが、トップミドルスピーカーをこの12月の初めに入れ替えました。 前回の記事でトップミドルスピーカーのProfile AIM5 Threeについて触れていて、いずれ交換をしたいという意向を持っていました。 その理由をあらためて書きます。 ・他のスピーカーが全てKEFである中で音色の違いが少なからずあること。  音の繋がりの部分で気になることがあり…

  • 7.2.6配置のその後。

     スピーカー配置の記事がしばらく未投稿でした。と言うか投稿自体を放棄していましたので、最新の状況を交えて説明をします。 ・配置の概要  7.2.6のスピーカー配置ですが、全てのスピーカーを推奨の設置範囲に入れています。 オーバーヘッドスピーカーの位置については、行き当たりばったりのアバウトな設置位置であっても、それなりの効果が得られるというのが評論家を含めての意見のようです。自分…

  • 最近イマーシブ・サラウンドってどうなってる?

     猛暑お見舞い申し上げます。 今回は無理やりの近況と言うか愚痴みたいなものです。 ネタ不足・・これは僕の個人的事情によるものですけど、業界を見渡してもどうでしょう。最近のイマーシブ・サラウンド(あるいはイマーシブ・サウンド、はたまたイマーシブ・オーディオのこと)は、どうなってます? Dolby Atmos こちらは動画配信でも採用されつつあって、それなりに展開されていますね。

  • fire tv stick 4K その後。

     fire tv stick 4Kの購入理由は、Amazonプライム・ビデオで4KでDolby Atmos音源のコンテンツを見たかったからでした。なのに、肝心の対応作品が1シリーズのみで、増える気配もなく拍子抜けです。 ならばと、他のサービスをリサーチしてみると「Netflix」が良さげです。月額1800円とて痛いのですが、UHDブルーレイ1本の3分の1の価格と考えれば、あとはその中身次第です。 Netflixの中身(ラインナップ)…

  • fire tv stick 4Kは「あり」か?

     ソフトが買えないなら、配信で補うか。 fire tv stick 4Kは、Dolby Atmosにも対応しているし。 考えた結果、4KとAtmosコンテンツ視聴のための最小投資と思って、先月購入したのです。 さて…

  • 令和元年5月1日。

     年号が変わりました本日、誰も言いませんが、5.1サラウンドの日でもあります。(笑) 新時代のこの先、サラウンドはどうなって行くのでしょう?考察を少し。 サラウンドスピーカーの数につい…

  • 平成の30年を振り返る。後編

    自身のホームシアター歴の黎明期は、平成元年の2年前からでした。その後本格的に始めた平成10年からの20年の記録です。 平成10年(1998)4:3の100インチでホームシアターを始めた当初…

  • 平成の30年を振り返る。前篇

    平成が終わろうとしています。 現在の自室で本格的にホームシアターを始めてから20年になりますが、それよりもっと前、平成元年の頃の自分はどうしていたのかを振り返ってみました。 何せ、デジ…

  • リアはトップか?ハイトか?。 その2

     本文の前に・・前回からの記事で書いている「トップ」と「ハイト」それぞれのスピーカーの区別をご理解いただけていないといけませんので、あらためて説明しておきます。 いずれもDolby Atmosの登場以降に設定された、高い位置に取付けるスピーカーのことを指しています。 まずトップスピーカーとは、天井取付けでユニットは基本下向きのスピーカーのことです。 対するハイトスピーカーとは、天井に近い高い位置にあっ…

  • リアはトップか?ハイトか?。 その1

     先日、リアのトップスピーカーの位置を再考してテストした結果、取付け位置とその方法も変更しました。 結果的には、約141°(後方からの仰角で39°)の位置で「ハイト」設置に変更しました。 理由とし…

  • サラウンドスピーカー配置更新2019.01 まとめ。

     トップミドルスピーカーの更新とAuro-3Dの13.1ch対応のまとめです。 時期を同じくして、視聴位置を2.8mから2.7mに変えていました。 理由としては、サラウンドスピーカーを含めた後方のスピーカーからの距…

  • Auro-3D用スピーカー追加工事。

     いつになく連投しますが、情報の新しいうちにと思いまして。また本人が細部を忘れますし。 さて、トップミドルスピーカーの工事で天井裏に入るならば、ついでにと考えたのが「Auor-3D用トップサラウンドスピーカー」の取付けです。 これもトップミドル同様、埋め込みにするのがスマートじゃあないかっていうのは、ごもっとも。しかし、下地を確認したところこれが部屋のセンターに入っているので不可能でした。(照明器具取…

  • トップミドルスピーカー更新完了。

     その4にしてようやく、Profile AIM5 Threeの取付けです。 作業はプラスドライバー1本で済むのですが、これが意外と簡単作業ではありませんでした。 仕組みはこうなっています。 ツメ状の部分が…

  • トップミドルスピーカー更新。その3

     埋め込みスピーカーProfile AIM5 Threeの取付けには、天井に直径168mmの穴を開ける必要があります。まずは図面上で決めた位置で支障が無いかどうかを見極める必要があります。 図面は右側のも…

  • トップミドルスピーカー更新。その2

     トップミドルスピーカーの更新にあたり、今回自身初めての天井埋め込みスピーカーを選択しました。 その取付けをDIYで実行するための、最低条件というものがありますね。 1.天井裏に入れること

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