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じょいふるちゅうりっぷ・手作り工房 https://joyfultulip.livedoor.blog/

キルト・刺繍(クロスステッチ)・編み物…とあれこれ製作して使って、そして、あれこれ観戦(この状況下、TV観戦ばかりですが...)して…。

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2007/02/25

1件〜100件

  • もくもくフレーム: day 47

    太陽に起こされるのって、夏の我が家の定番(東窓だから)なのだが、よもや6月にそうなるとは。うかつな格好で夏野菜に水やりに出て、腕がひりひり。朝から晩まで「節電、でもクーラーはつかってね」ニュースにうんざりし、節電協力とばかりにTVオフ。「TVでの節電」方

  • 終わらぬうちに2つめUFO作業開始。

    第1段のハワイアン・キルトのキットをキルティングまでおえて、中断。キルティング道具が出ているうちに(IIWAKE)こちらもキルティングをしてしまおうと、2つめに手を付ける。これは、いるかのキットより放置期間長きパターン1枚。元々ベッドカバー用に1枚ずつ縫う予定

  • 3日分まとめて: day 44~46

    6月がながーく感じるのって、きっとこの暑さのせいかも。「”まだ”6月だよね?」だから。本日も絶好調なお日様と上りまくる気温に、綿毛布のお洗濯。きっと、折り返しで厚い上下の部分も含めてお昼には取り込めるだろうなぁ。そんなこんなで、記録さぼったステッチ

  • キルティング”まで”完了(UFO2FO)/草が増えた: day 43

    エコーキルトとモチーフ内キルト完了。モチーフ内キルトは、キットに入っていた図だと、イルカ内もエコーが体内にずっと入っていた。イルカ内もずーっとエコーというのは好みじゃなかったので、片サイドだけさくっといれて尾びれを取っておしまいとした。大きなキルトの

  • ベース色選び…?/効果糸との3本どり。 :day 42

    1つこだわりをかえたら、動き出し、なんとか絵がかけた。このまま配色はカラフルにいくか、変えるか、未決定だけど、背景色(ベース)でちょっと遊んでみた。無難な思い付きはあるんだけど、前々回、実物在庫から、「これ?」という色を合わせたら「いい!いい!」(あく

  • 収まり悪く、終わらないキルトデザイン/縦1列、黄色。: day 41

    パターンは決まっていて、サイズはなんとなぁ~く決まっていて。だけど、収まりが悪くって収束に向かわないデザイン。途中、途中の図を保存して、フォルダーでみるサムネイルは、どれもかわいい。そう、「切手サイズならかわいい」(ミニチュアキルトにしたって、切手サイ

  • 外枠にすすんじゃえ!: day 39, day 40

    普段はみない時間帯に普段はみないドラマ。ついつい、直前に「ロケ地でよく使われ、明日の放送もあるよ」なんて聞いたら、チャンネルをあわせちゃうよねぇ~。ふぅ~ん、いまは、この人が”はじめちゃん”なんだぁ~と思いつつ、気になるのはストーリーじゃなくて見学して

  • 「坂野家住宅」へドライブ!

    「古民家とか、興味ある? 行きたいんだけど」お誘いが入ったのは先月。日程合わせ、出かけた先は茨城県常総市。(うーん、近いか?ふらっと行こうと誘われるには遠いと思うが…。)国指定の重要文化財である「坂野家住宅」じっとり、今にも雨が降りそうなほど湿度が高

  • 分割違いの同名パターンで悩む。/"3"は薄ピンクだった。: day 38

    昨日は、「暑くなる」が外れてラッキーなアンラッキーな。今日は、「暑くなる」が当たって洗濯物は乾いた。絶賛、デザイン中!ということになってる、キルトデザインは、ふと、気が付いたことで、再び、悩みの沼へずぼぼぼっ。ラフ画を描いていたパターンは、分割違いの

  • 人を...:day37/キルトデザイン、再開中。

    記録をつけようと画面をあげて、違う作業を始めてしまってた。違う作業…。PCから離れていたのではなく、PCで画像処理をはじめて、そこから脱線(本線?)していた。脱線先は、次のキルトのデザイン。2つ動かそうと思うものがあり、どちらも、共通点は「三角形」。どち

  • 久しぶりのエコーキルト(UFO2FO)/攻める、濃い紫: day 36

    その昔、最寄り駅そばにあるカルチャーセンターで開催されたハワイアンキルトの1日体験会に参加したことがある。そのお教室は、たしか、先生が廃業?だかなんだかでもうなくなったが、いくつか「へぇ~そういう方法もあるんだぁ」というテクニックや注意点・改善方法なん

  • 地図が進んで : day 34、花が咲いた : day 35

    キルトのデザインデータ類は、キットをつくるわけではないし、大きなキルトは「この生地があったから」というデザインも多いことから、再利用率は低い。が。忘れた時に、「あれある?」となるのは、よくある事。だから、当時の記憶が封印され解読が必要となったとしても、

  • 魚、1匹。: day 33

    緊急事態で家電量販店のはしご。くたびれた。こちらは、地図内の魚1匹登場。

  • まずは、ハワイアン! (UFO2FO)/地図すすむ : day 32

    「未完成(UFO)ものを完成(FO)させようプロジェクト 2022」をはじめる!と、高らかに宣言しないと、本当に、「出して、確認して、再びしまった」になってしまう。どれも、小品なので、ほとんど「ここまで進んでるなら、あと半分作業だよね?」感あり。ただ、並行して次な

  • 下部フレーム、ちまちま。: day 31

    ”今日”に間に合わせ、区切りのついたキルト。”次”のアイディアをPCで練ろうとは思うが、その前に、片付け~と。このままほっとくと、「暑く」なって片付けずな、在庫生地置き場なども、ちょっとは整理せねば...とひっくりかえし取り出して、仕分けしてしまい直し。そ

  • まつって、まつって、まつろー!/濃い目の水色 : day 30

    パイピング・コードのコードのないところを少し幅広に用意して、そこを折り返してまつって仕上げ。そして、上下を幅広にバインディング(ここはコードなし)したら本体あがり~!ふぅ~。1x年ぶりとかの連続20度未満日とやらの涼しい日々、ほぼ膝の上にキルトののるこの

  • コードが縫いついて、仕付け糸再登場。

    ぐるっとしつけをした縁にパイピング・コードを縫い付け完了。そこから、怒涛のしつけ作業!まずは、裏の縫い代を縫い線でぴったり開いて、間違って切らないようにしつけ止め。続いて、表の縫い代を縫い線でぴったり開いて、間違って切らないようにしつけ止め。そして、

  • 4週間経過。: day 28, day 29

    毎年6月第1日曜日に行われる町内会U字溝掃除。今年は、なんとぴったりのタイミング!な昨日だった。そして、すっきりたまったヘドロなどが取り除かれ、排水溝をふさぐ可能性のある落ち葉たちも、一斉除去された本日、朝から、ざーざー雨。駐車場の入り口などの段差解消

  • タペストリーの縁処理にむけ、下準備x2つ。

    このタペストリーデザインし始めた時から、ずーっとずーっと頭の中に居座り続けていたのは「縁の処理」掛け軸のように縦長で、表100%和布(着物・羽織)の再利用という、てろん~として腰のない素材。出来上がり派掛け軸のような、すっと落ちるすっきりした上がりにし

  • こげ茶再び。: day 27

    ベタ刺しは好き。だけど、ただ1列だけ並ぶのは好きとは言えない。最終的にその周りも埋め尽くされるなら嫌いとはいわないけど、余白があるなら嫌い。ただ、それは刺してる間の話。刺してる間はそのポイントだけを近視的に見続けるから、アラもみつけちゃうからねぇ。

  • 一番濃い青: day 26

    ほとんど白に見える水色から、紫気味に感じる青まで。すぐ横に類似色さすと、「ここまで糸色変える必要ある?」と突っ込みたくなるけど、引いてみると、「あぁ、あるんだねぇ~」と納得。そういえば、昨日から6月で月替わりだったんだぁ...と。このステッチも”今日が何

  • シンプルが一番!/閉じた。: day 25

    振袖から無地部分を切り取った2㎝幅ログ。おとしキルトは入っているが、何か入れたい。 何を入れたいのかわからない。 でも何か入れたい。ぐだぐだと目に入っては思案し、違うところを刺しに行って。結局、シンプルが一番と、ランニングst をいれよう! (要するにた

  • フレームを刺してみたり。: day 24

    まさに刺し散らかし。単純にだーっと一列横(または縦)並びに続くラインは、始まりと終わりさえチェックすれば、ひたすら刺し走るだけ。それゆえに、雑さもすーぐわかる(笑)。明度の高いいろは特に。時々、「あー。糸の終わりの方だー。」と自分で気が付くのは、刺

  • 山が増えて、大陸も増えた: day 22 と day 23

    山が増えて(円の中)大陸も増えた (円の中)大雨翌日の重め空気の晴天と、晴れの翌日のからっとした晴天の週末。もう、見た目なんて気にせずで、キャップの上に日よけに羽織ったパーカーのフードをかぶせ、首を日陰にして歩く人数名(含:私)。ようやく寝具も夏仕

  • 濃い紫、濃いなぁ~と3週間経過: day 21

    今日の荒れを予告するかのような強い雨が一瞬振った昨晩。時々”普通の雨”と思える程度に弱くなるが、”台風?”と思うような強風・強雨”。まだ、色も濃いのが残っていたのでそのままにした芍薬は、無残な状態。まぁ、「アメフラシの我が家の芍薬」だもんなぁ。昨年よ

  • レモンイエロー補充: day 20

    気温と湿度が気になり始めたが、5月。ただ、数年前から同じことを5月に言うようになったということは、これが令和な5月のふつーなんのかも。いい加減、昭和な5月や平成な5月の気温感覚をアップデートしなきゃねぇ?ただ、義務教育時代の教室に冷房設備はなかったが、それ

  • 線が見えないから補助マステ登場/たぶん、山脈: day 19

    黒に白の着物地。一番線が見えるのは「ピンク」。だけど、その線が残って視力の若い方々に「あー!線がみえるー」と言われるのは嫌。せめて線が残っても、地の白と同化して、視力は若くてもウォーリーを探せが苦手な人には、「見えない」くらいにとどめたい。そんな意

  • 薄灰緑と薄水色と: day 18

    梅雨間近、「明日は雨?」が夜の気になる最大事。ちょうど天気予報を見ていた時に、運よく翌日の予定は~?と脳内段取りしていたら、「関東地方も午前中には回復し...」「ん??? って、降るの⁉」ぜんぜん、そんな雰囲気もない日暮れからの夜と思っていたところに

  • 外側を続ける: day 17

    朝からTVのアンテナ受信状況が悪く。おかげで、TVの裏の埃の掃除から始まった日曜日。外れるはずはないけどなぁと思いつつ、アンテナ線が緩んだかと思ったから。結局、TVそのものをシステムリセットをしたら解決...って。まぁ、見逃してどうこうという番組でもなく。

  • 日中も、夜もステッチ三昧 (quilt + day 16)

    日中作業のタペストリーのキルティングは、2㎝幅のお振袖からのログ部分。お振袖などに特有なかったーい柄域部分をつかったこのログ。ふつうにキルトを作るようにちくちくキルティングするなんて、私にはむり!第一、柄が割れてしまったりして、細かくしても汚くなるこ

  • 黄色増える。: day 15

    前日比、どこが増えたでしょう?答え:中央下部に黄色が増えた。こうやって小さい画像でみると、右の輪にはいった水色の地図の輪郭部分、見辛いね。

  • 2週間経過: day 14

    ちょうど刺した水色、出して置いた分の糸をいったん片付けるのもなんだかなぁ~と。地図のうねうね~の一部を刺して、取り出した分を使い切って次いこっということで刺した。水色なのは海との境だから? なのかは、「シランケドォ~」。緑をさした方にも水色はくっつく

  • 芍薬が咲くと雨が降る/濃い緑追加: day 13

    ほぼ、私と同じくらいの時期に我が家の庭にやってきたこの芍薬。花は巨大なのに茎が細い。咲く気は満々で、枝先に2つ、3つとつくつぼみはすべて開き、真ん中のが一番先に開いた後、散り始めるころにはすぐしたに細い茎から枝分かれしてきたつぼみも開く。写真の開いて

  • フープ、交換: day 12

    2つの輪までは余裕ではいる45㎝キルト用フープ。しかし、四隅のモチーフ(および、外周の枠模様)は入り切ってはいない。刺そうと思った色は、この隅で使われてたものだったので、12日目にしてフープ交換。ここからは、普通(?)に刺繍用として販売されているフープ使

  • 黄色を刺し続けたら動物登場...!: day 11

    右下の黄色…刺してるときは、「なんだ? この続くんだか飛ぶんだか?」な刺し指示。こうやって引いてみると、「おや?」と分かるようなわからないような。ここは動物。今日は曇り。そんなはず?だったようだけど、「降らないかなー」とチェックしたTV データ放送の

  • 着々...?...キルティング中/黄色刺す: day 10

    ぼちぼち、全体をさっくりキルティングが入り、しつけ糸も消えつつある。太い針は力が必要なので、長期間はしんどい。一区切りきたところで、再び、細く短い針で普通のキルティング再開。和布はつるつる・ぴかぴか(絹だから)で柄もあでやかで大好きなんだけど、いかん

  • 地図も刺し散らかし: day 9

    ステッチは、少しはタイトル=地図を刺すか?と円の中に侵入したところ。のたくる蛇状態で、ちっとも地図に見えない(笑)。朝から県内で停電があったというニュースに、「そんなに雨風すごかった(倒木による断線とか、飛来物による送電障害とか)のか?」と思ったら地

  • 水色+茶色: day 8

    連休明け、1週ずれたキルトレッスンは展示会日程の微変更の連絡あり。”キルトの展示会”x2が、もともとの日程が全ダブルブッキング(まぁ、片方は”いつ見に行く?”というほうだけど)だったのを、会場空を先生が問い合わせ、1日、ダブらない日ができるようになった変更

  • うすーい水色: day 7

    たまには、画像サイズ大きく。(PC環境の方)といっても、ブログ表示上のサイズのことで、これまでも画像サイズは実は同じ(300x300)ものを表示サイズを指定して少々小さ目に表示するようにしていただけ。スマフォ・タブレット環境の方は、それぞれの使用環境(OS/アプリ/ブ

  • キルティング糸で刺繍風 /茶は黒塗りハート: day 6

    外回りをキルティングしたため、ふっくらした梅。ふっくらはかわいいけど、真ん中もぷくっとしたまんまは、気持ち的に「なんだかなぁ」。紅梅・白梅・蠟梅(たぶん)と3色あるので、紅白の梅は、5つのしべを刺繍風にキルティング(ステッチ・キルティング)。少々、しべ

  • 没後50年 鏑木清方展: 東京国立近代美術館/真ん中モチーフ中: day 5

    ずーっと鎌倉の方の美術館に行こう!と思ってたのだが、江ノ電や江の島のGERO混み様に「鎌倉は混んでいる」と出かけずじまいになっていた鏑木清方。没後50年(長寿で亡くなったのは90過ぎ! 生誕としたら14x年!)ということで、竹橋の近代美術館で展示がどーん!とあった。

  • 中より、外回り: day 4

    一向に輪の中の地図に進まず(笑)。クロスが長方形なので、円のフープだと、天地方向が真っすぐ布を整えにくい。そのため、ちょうど転がっていた(片付けていない)切り落としの生地がちょうどぴったり幅でもあったので、天地に縫い付けてきちっとフープをかけやすくして

  • キルトの交換(洗濯)/真ん中上もちょこっ: day 3

    連休開始頃のうすら寒い日々(特に明け方)も、”きっと”もう来ないだろうと...とキルトを交換することにした。ベッドから左右・足元に垂れるわずかな数cmの違いで、キルトの効果が違うから。どれにしようかなぁ~(選べるくらい、ベッドカバーを作ってある!)と、今回

  • 輪が閉じた: day 2

    ゴールデンウィークって、何日までをさすんだろう?もともと、宣伝用語だったらしいとは聞いたし、NHKでは使わないとも聞いたけど、厳密な「4月x日から5月y日」と決まってるわけでもないんだろうか。「3年ぶりの制限のない!」の接頭語がもれなくついて、上空からの高速

  • 巨大フープでフレーム代わり!?

    余白多く、クロス大きくなので、久しぶりに縦中央・横中央にしつけ糸で十字を切ってスタート。最初に選んだパーツは全体を見渡せた方が刺しやすい…だけど、刺繍用フレームは持っていない。だけどバカでかい(刺繍としてみれば。キルトとしてみれば”ちょっと大きい”)フ

  • 次はこれいきましょ!

    刺し終わる時に飾り時なのはきっとフクロウ(季語:冬)だけど、刺しているとき(春~)に気分が乗りそうなのは、地図かなぁ~と。超久しぶりな大きなサイズのクロス…げっ。ほつれ止めにジグザグをかけようと、広げて地目を見ていた時出た一声。めちゃくちゃ斜めにカッ

  • のんびりキルティング

    思っている以上に、このラインでログの生地が落ち着いてきている。もう少しキルティングラインを追加するつもりでいるけど、塩梅を見極めなきゃ。あでやかに、にぎやかに(笑)生地に主張のある和布たち。生かすも殺すも、キルティングの凸凹次第!?さて、5月。久々に

  • 刺し子糸、登場。

    一区切りついたクロスステッチ。一日くらい、キルト三昧~と進んだキルティング。ただし、綿と違うキルティング感の和布、長時間連続は、手にくるぅ~。ざっくり落としキルトを頑張り(本当に、「頑張る!」って感じだったなぁ~)、ぶっといログの1本にいれるキルトライ

  • 刺繍額:VOYAGE AT SEA

    先に作ったフリーステッチ+パッチワークのSpring Welcome用の額を買うとき、一緒に色違いの額も購入済みだったので、さっと額入れ完了。キット・パッケージと同様インナーフレームを入れた方が、アクリル板でステッチがつぶれることがなく良いのだけど、あいにく、合う色

  • ステッチ、完: day 26 /明るいうちはキルティング~

    あと一種類のステッチで完成とわかってたけど、明るい日中はキルト作業。一時、昼間にステッチをした時があったのだが、明るすぎて生地目が白飛びしすぎて。明かりも強ければよいというものではないなぁ~と実感。とくにチャートと生地の白さ違い(濁り具合違い?)でひ

  • ステッチ、終わった~!...てない?/ day 25

    バックステッチ”は”終わった~。もちろん、クロスステッチも、この図案にデザインされていたフレンチナッツステッチも終わってる。喜び勇んでフレーム跡消しにアイロン。額にいれよう~、その前に残り糸など片付けよう。あれ?そうだった。もう1つステッチがあ

  • しつけかけ/あと1日…か?:day 24

    幅1mないタペストリーなので、先日届いたキルト綿を早速開封して、長さだけ合わせてカット。残った分を、空いているほかの綿が巻いてあった筒に巻き付けて保存しようかと思った(広げる時楽だから)けど、畳んだままの方がかさ張らないと思い直した。そもそも、幅1m未

  • あと2色!:day 23

    ふと、「23日刺してる」と日数を”はっきり”認識したところで、バックステッチだけで何日かかってるんだろう?クロスステッチをしていた日数より、バックステッチを刺している日数の方が多いってクロスステッチのキットというのか? などと思ってみたり。ま、好き・苦

  • 金キン、きらきら~な縁取り/少しだけ: day 22

    一生懸命、まぁるく整えたけど、愛嬌のある丸。押さえのステッチに、ビーズ導入。メーカーもんではないビーズなので、穴のサイズにむらあり。刺繍糸を使用しているので、そもそも針(針穴)が太いのもあり、10個に1個は針の途中で駄々をこねる。駄々っ子(穴の小さい)

  • ロープ、ゆがんだ?: day 21

    帆を張るロープを刺していて気が付いた。外回りのバックステッチ用だと思っていた色(もう、使い終わったーと片付けてしまった)が、帆のアウトライン用に指定されていた。あらぁ~。帆を張るロープだから、ぴーんと張っているはず(だから真っすぐ!)なんだけど、かっ

  • モチーフ4つくっきり: day 20/ 丸をまるく...難。

    厚地へのバックステッチ、まずは手ならしで4つ角のモチーフから。下地になるクロスステッチがあるから、バックステッチのラインは簡単…とおもったけど、なかなかどっこいしょ。空に刺した濃桃や3本どりクロスステッチの濃青はなんだろう?と思っていたら、ポールからなび

  • ラスト・ビッグ・ワン!/ 外回りおわり~: day 19

    1カ所だけ柄合わせをするつもりでピースをカットしたはずなのに、縫い間違い。そのままじゃ、幅の狭い着物地、柄を合わせると縫い代がなくなる。必要量内側に縫い線をずらし縫うと、今度は左右を間違えてた。ひゃ~。ピースが大きく、類似形もはっきり違いが判るゆえに

  • あぁ、終わらなかったぁ。: day 18

    左上ランプ下から上にいって、右を回って~とぐるっと進んできたバックst.による外回り。ちぇ、あと1日延長だ。クロス st.だと、「あぁ~あとこれだけならぁ~」とついつい、”ちょい延長”x何度も をしちゃうんだけど、バック st.だと、「あ、時間!」て終了。そんな

  • ベースとログキャビンの縫い合わせ/1本の力: day 17

    大きなピース同士の縫い合わせなので、3㎝感覚に合印+まち針。ところどころ帳尻合わせな3㎝があるのは、ご愛敬。ご愛敬にうなされることになるのはキルティングの時だとわかってはいるけど。使用中と出してあるまち針のあるったけを打ち切ったら、いっせーのせ!と縫う

  • バックステッチ、はじまり・はじまり: day 15, day16

    クロス st.+ハーフクロス st. 終了。バック st. 開始。アイーダに施すバック st. が好き~!というクロスステッチ愛好家はごく少数だろうなぁ。がっちがちにノリがかかってるから、固いもん。まずは手ならし、ステッチに「かぶせない」外回りのバック st. から。

  • どっさり綿!/フレンチナッツ st. の波泡: day 14

    当初、白のクロス st. 終了後、バック st.をいれて、フレンチナッツ st.の順に考えていた。けど。別にクロス st. とフレンチナッツ st. と同じ色なのにステッチ違いで分ける必要ある?と、糸止め考えたら(もう、三本どりクロス st. でもっこもこな海上)一緒のほうが裏の

  • 大きな大きな縫い合わせ/ハーフクロス st. 完了: day 13

    直書き印付け、もう、形があってるんだかずれてるんだかわからない~(苦笑)。だって、絹ってぬるぬる揺れるんだもん。生地が傷つくから、印付け時の滑り止めとしてのサンドペーパーを使いたくないんだもん。ずれてしまって「ぴぃ~」 vs. サンドペーパーで傷ついてし

  • ノート終了!/あら? 見える。: day 12

    デザインや型紙をPCで作っているからと言って、手書きゼロとはならず。何となく浮かんだアイディアなどの走り書きから、デザイン途中の計算など、ピースカットにはいったらいちいちPCやタブレットを都度、ONにするのもエコではないからと必要な数値をメモしたりと。書い

  • 周囲の1本ハーフクロス st. :day 11

    ほぼ生地と同じ色(1本だととくに)なハーフクロス st.で、「こんなん、効果あるん? メンドクサイだけ?」なんて勝手なことを思いつつ、おとなしく淡々と斜線を加えていく。私がここまでに刺した量が少なすぎて、ちっとも効果実感せずだが、これ、図案上ではかなりの

  • 1ブロックが大きすぎ~(笑)/あと少し空。: day 10

    一応、実サイズ感を得るために、PCの上に定規をおいている。ディスプレイの中だと、実物感が得られなくなるので、「7cmだと?」と目の前の定規でどのくらいか?と目視確認してはいる。だけど、さすがに40㎝正方形を生でどーん!と目の前に広げた感覚(実際には周りに縫

  • 空は続くよ~: day 9

    3本どりクロスst. の後だと、よけいに軽~く感じる 2本どりハーフクロス st.。さっくさっくさっくさっくと進む~。これなら、夜限定ステッチでもあっという間にこのキットは終わる?と気の早いゴールを思うが...。

  • カレンダーのトレイ/3本どりを18ctにぃ?!: day 8

    1つのブロックに同じ長さのピースが存在している。どっちが先に縫い付けるって決めた方だっけ? とか、これってこっちのブロック用だっけ? とか、ちょっと目を離すとわからなくなってしまう。いつもは、細かいピースがなくならないように、区分けがわかるようにとしてい

  • カットして、印付けて、縫って。/四隅モチーフ完: day 7

    四隅のモチーフはこの後、しっかりとバックスst.で「絵」になっていくのでクロスst.はこんなぼんやり状態で完了。このモチーフエリアには、まだ空だか海だかの色のクロスst.ははいるけど、小さな画像サイズではたぶんそんなにわからないだろうなぁ。キルトの方は久

  • 買っちゃった!/ハーフクロスst.は早っ: day 6

    必要十分量に接着芯をはり、すでにカットして縫い始めてみた。ほとんど残りとなった羽織生地は、すべてラップ芯をカレンダーで幅拡張して反物の幅に足りるように加工したものに、くるくるくるくるっと。絞りはふわっふわでぶっくぶくの太巻き状態。で。その下にひっそ

  • 接着芯はり。/ステッチをほどく!:day 5

    絞りの布のままでは印もつかないし、サイズが一定にならないので、接着芯はり。どのくらいの圧をかけてよいかわからず。今回、これを少量使用にしたのは配色を考えてといえばキコエガイイけど、実際は使いこなし切れるかわからないということで、”試用”の少量が実際のと

  • なんで?糸がたりない?:day 4/ 材料候補は和布。

    なんでなんでなんで!?空に配置されている水色の1つが糸がピンチ!今までのキットでセットされている糸が足りなくなったことなんてない。半分以上残るほうが大多数で、よっぽどのものでも1/3は残った。何かがおかしい。とりあえず、水色をこれ以上刺すのはやめよう

  • キルトデザイン、作業中/もう、わかる!:day3

    小さい図案は、絵がわかるのも早い。季節も変わったところで、たまってる「こんなん作りたいなメモ」からキルトデザインを開始しようあぁでもない、こうでもないと思案中。1つ、頓挫中(アイディアの図案化がしきれず)のものがあるのだが、そのテーマを”今追及”する

  • わかるような、わからないような。: day2

    こうやって引きでみると、なんとなくデザイン画わかるような、わからないような。どうも一番古い相棒(刺繍枠)のねじがバカになったよう。締めてもくくっと力が加わると、ずずずっとずれる音がして緩む。うーむ。今回はもともとのクロスも小さいし出来上がりも小さ

  • まずは中心近くから: day1

    朝から書類作業をPCでかたかた、ぐりぐり。とりあえずキルト関係は、デザインの試行錯誤から制作に関する数値だし、なんなら型紙図(一部)もPCに入ってはいるので、”どこのディレクトリにあるのか”さえわかり、”どれが最終仕様のファイル”かがわかり、書かれている図・数

  • 12年(以上)ものに着手。

    すっかりスイッチのはいった刺繍。ならば...と続けてずーっとしまったままのクロスステッチキットを引っ張り出そうかと。実際には、ずーっとしまいっぱなしではなく、どこかのタイミングでやろうと思ってはいた。だから、図案のカスタマイズ(自分が刺しやすい用に色塗り

  • 絞りの羽織が洗って縮まなかった理由。

    絞りの端切れなどは、洗うとくしゃっとなるのに、なんでこの羽織はきちんと羽織のままだったのだろう?と思っていた。そのくらい「和裁のトーシロー」。解体していってわかったのは、絞りの生地には、すべてこの白い薄手の生地が丁寧に止付けられている。なんていう縫い

  • 解体、開始。

    襟に布をカットしないようにしたための折り込みが厚く、まるっと1日乾くのにかかった羽織。風呂敷広げて、そのうえで、解体作業開始。意外と、着物の解体作業が好きだったりする。

  • Spring Welcome 完成!

    出来上がりサイズ:14.8x21cm 上下だけ真っすぐになればいい...という額装だけど、なかなか難儀だったぁ~。いかんせん、正方形はすぐに「曲がってる!」が感じるから。もう、これが限界~!という塩梅で完成決定。少々のキルティングではいる印影がパッチワーク・キ

  • 古着の洗濯。

    使う予定なく、つい買ってしまう和布。和布というより、着物の古着。数年前(最低2年以上。)についてを伸ばして買ってしまった絞りの羽織。しかし、見ての通りのしぼりで、これを洗って、それで...大丈夫?と、埃も払えずずーっと袋のなかに長期冬眠状態にしてしまって

  • キルティング中。

    昨日は夕方からびっくり天気。今日は朝からぽっかぽか天気。小さいフレームなので、裏布なしの綿とトップだけでのキルティング。一層すくないから手抜きでしつけの代わりにまち針で。ずれぬよう、ゆっくりキルティング。

  • パッチワーク、できた!

    完全に額のど真ん中に刺繍部分を配置するのは、最後の額装のときに難易度高い。だから、あえて左にパッチワーク多めなピースワークにした。これで、上下さえほぼ真ん中に平行になるように設置できれば、左右のバランスは気にしなくてよいから。さて、せっかくだしかる~

  • 久しぶりはのんびりピーシング。

    印付けて、まち針うってのんびりちくちくちくちく。自分に「このくらい1日でぬいあげろー」と突っ込みつつ、上下を縫い付けたところで昨日はおしまい。今日は左右の縫い付けから。左の部分だけ、2㎝を2列あり、久しぶりにフォーパッチをまず縫った。やっぱり2㎝のフ

  • パッチワーク、追加しよう。

    キットにセットされていた生地は、半分から上に図案がプリントされ、下は真っ白。キット見本の写真からすると、刺繍後、中表にしてぐるっと回りを縫ってひっくり返しす仕立てのよう。残った刺繍糸を中央にリボン結びして飾って完成というような。そんなぺらっぺらなwelc

  • 刺繍、完了。

    思っていた以上にあーッという間に刺繍完了。さて、どうしたてましょ?とりあえず、パッチワークと融合しましょか?ちょうどこんな糸と似た色合いの生地の在庫は、あるし。少しは布の消費もかねなきゃね?

  • 残り僅かで2日目、終了。

    この連休に新規オープンしたお店へ、とことこっと散歩がてら冷やかしにでかけたら、そのお店の面する国道は大渋滞。北へ向かえば中央道のIC、南へ向かえば東名自動車道IC、つながる圏央道IC(経由で東北自動車道、常磐道へ)もあれば、みなさん、連休初日に出かけようとし

  • 小さいって早っ!

    パッチワークのキットではほぼ”同梱されない”が、刺繍のキットではほぼ”同梱されている"のが針もちろん、このDMCのキットにも入っていたけど、べつに開封しなくてもあるので外見と糸の使用本数とで判別し、自分のものを使用することに。クロスステッチだと同時に何本

  • フリー刺繍をはじめる。

    ひさーしぶりのサテンステッチですっかりワクワク感を思い出した刺繍。わりとフランス刺繍と呼ばれることが多い(気のせい? 歳のせい?)のだろうけど、それって国名が付いてるから「ん?」と思うことも多々あり。実際に出来上がった刺繍をみると、ステッチの名称がちがっ

  • クリスマスなクッション完成。

    45cm程度だと、キルティングも終わりは早い。クッションだと、バインディングテープも使わずなので、一気に仕立ても完了。いちおう(?)後ろはファスナー仕立てにしたけど、これも、簡単きれいな仕立て方法(マスターはしてないので、都度、仕立て方を確認しつつだけど)

  • 凝らないキルトライン。

    クッションだからボーダー位置はちょうどクッションの外っかわの裏につながる、ほぼ見えない?見てももらえない、一番握られるだけのところ。だよね?あれやこれやと凝ってみても(このにぎやかなクリスマス柄で「凝る」もないけど)仕方ないし、描きにくい線を必死に書い

  • 赤もぐるぐるキルティング中。

    こちらが本命...というか、当初のデザイン通りのパターン配置のクッション。2個一遍のベースティングなので、1個の中央部分が済んだら、もう1個(こちら)の中央部分へキルティング移動。久しぶりに白のチャコペンシルでラインかき。普段はしつけは格子にかけているが、

  • ぎゃー!パターンがまちがってる!

    中心からぐるぐるぐるっと同心円でキルティングしてきて、パターン部分は変えようとラインを考えた。考えたといっても、基本は落としキルトで行くつもりだった。その中で、1パターンに2つある赤のリボンのように配置されている三角ブロックは、ピースが小さく、落としキ

  • かつての定番糸、久しぶりに勢ぞろい。

    久しぶりに、かつての愛用ブランドからキルティング糸集合。赤だけ、未開封なのは、きっと「足りなくなるかも?」で買い足して開けなくて済んでしまったのだろう。いつ、買ったか覚えてないから(笑)。ぴったり緑・赤があるのは、そもそもこれらの糸を使い始めたころに

  • 刺繍の保護。[colorful house]

    キルティング中、フープでこすれるキルトトップ。刺繍部分は、何度も直接フープでこすれるのはいただけない。解体した羽織裏で使用されていたつるっつるの化繊を当て布に。経年使用のシミや表の色染まりもあり、生地としては拭き取り布くらいにしか用途が思いつかず、で

  • ランニングステッチ?[colorful house]

    木綿糸#30でのキルティング。色を目立たせたり、なじませたり。特にざっくりステッチしているわけではなく、一応、細かく縫ってる”つもり”。目立つところは、ランニングステッチの気分で。思い付きで、ラインを引いてステッチ。

  • クッション用キルトトップ、完成。

    ぐるっと等幅の生地をボーダーとして縫い付けてトップ完成。キルティング縮みや袋化するさいの縫い代も多めがいいかなぁ~と外側ちょっぴり縫い代多め。あんまり(ほとんど?)つくらないクッションゆえに、このあたりの手加減微妙。まぁ、よーっぽど小さくならなきゃ、

  • サイズ間違え4つで1作品にしよう。

    なぜか大きく勘違いしたパターンのサイズ。1つは1パターン6㎝で「あっている」。もう1つは"9cm"が正しく、その4分割した1ブロックが9cmというのは「まちがっている」(正解:4.5cm)。なーぜか、小さい方はパターンのサイズ6㎝で計算していて、大きいはパターンサイズで

  • しつけを新しくおろした。

    しつけかけの時、「必要量だけ切る」ほうが好きな人も多いだろうけど、私は「ぴっと抜いてすぐ使える」ほうが好き。なので、巻のしつけ糸ではなく、かせのしつけ糸を買う。昔は、かせを開いて、一カ所切って、途中何カ所を別糸で縛っておく形で保管していたけど、それだと

  • キルティング用に金亀勢ぞろい![colorful house]

    本当の最初のころは「続ける」とまでは考えてなかったので、普通に手持ちの手縫い糸などを利用していた。パッチワークを「続けよう」と始めた時には、"専用をそろえてもいいか”とも考え、How to 本に紹介があり、手芸店でもパッチワーク用などと書かれておいてある糸をそろ

  • Crosses and Losses (386/1001, 019/1050)

    [和名]あたりとはずれ[別名]Fox and Greese[作図]4分割線が基線同じプリントをつかって、3サイズ、パターンを縫った。生地の状態で配色すると、ピースサイズで「でる」色範囲までは把握しきれないもの。3サイズ縫ってみると、それぞれのサイズでの柄の出方の違いが面

  • ブロックからパターンへ。

    直角三角形2つでできる正方形(HST)x2つ+正方形x2つのブロックが2個。その倍のサイズのHSTブロックが2個。この4つのフォーパッチで1パターン完成。どっきどきの角だし。最近のお気に入りワードは「下手の横好き」。最初、クリスマスプリントxクリスマスプリント

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