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株や日経平均株価、日経225オプションなどを アドバイスしている暁投資顧問です! 投資家に有益な情報を毎日ブログで発信しています。 よろしくお願いいたします。
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aloe225さんの新着記事

1件〜30件

  • 世界相場の流れに振り回されない

    注目のFOMCでしたが、NY市場は大幅反発となりました。 恐怖指数であるVIX指数も低下しており、欧州市場も上昇に転じる結果となりました。 しかし24日は週末ですし、来週には自民党総裁選に、月末売りなどがあるので、やはり今週は様子見が安全かと思います。 今回は好転した米国市場の様子と日本株を支えている4つのポイントについて解説していきたいと思います。

  • 中国恒大集団の問題はリーマンショックにはならない!?

    22日の日経平均は29,639円と続落となりました。 日本市場は中国恒大集団の影響をそこまで受けないというスタンスにいましたが、市場はそこまで単純ではなく、中国恒大集団の影響がジワジワと出てしまいました。 今回は市場に存在する2つのリスクをどうするかについて解説していきたいと思います。

  • 世界で株安が連鎖!押し目買いの好機か!?

    21日の日経平均株価は中国恒大集団の問題の影響を受けて、29,839円となり大幅下落となりました。 しかし株式を見てみるとアフターコロナ銘柄が上昇していたりと、そこまで悪い下落はしていない様に思いました。 全体的に見ても、「凌いだ」という感覚はなく、日本市場はリスクヘッジの対象となっていない様に思いました。 今回は21日の下落についての解説と暴落時の赤札銘柄について解説していきたいと思います。

  • 日経平均CFDが暴落中。暴落が来る!?

    日経平均CFDは大きく下落しており、米国市場や欧州市場も大きく下落しています。 この下落の背景には中国恒大集団の問題に欧米が気づき始めた影響があります。 暴落時に一番重要なのはメンタルコントロールです。 今回は暴落時の動き方について解説していきたいと思います。

  • 今週の相場は一寸先は闇!

    先週はアメリカ市場が大きく下落した1週間となりました。 市場はテーパリングどころかスタグフレーションを意識しているように思えます。 今週は取引営業日が少なく、「一寸先は闇」となる様な市場になるかもしれません。 今回は今週の投資戦略とオススメ銘柄などについて解説していきたいと思います。

  • 9月のIPOラッシュ到来!!お宝株を探そう!!

    9月に新規株式公開する企業の中で、注目している銘柄をご紹介したいと思います。 9月は下旬に、特に28日・29日に集中して上場される銘柄が多い様です。 今回は本田と千竃が注目している銘柄について解説していきたいと思います。

  • テーパリングより嫌なスタグフレーション

    17日の日経平均株価は30,500円と3日ぶりの反発となり、連休前としては良い結果で終わりました。 今、市場ではインフレよりもスタグフレーションへの不安が強まっています。 スタグフレーションが起きると景気が悪化する中で物価が上がっていき、中央銀行は最終的に厳しい選択を迫られることとなります。 今回はスタグフレーションの対策と傾向について解説していきたいと思います。

  • 高まる中国恒大集団のデフォルトリスク

    16日の日経平均は30,323円と続落となりました。 急騰の気配は遠のき、急速に手仕舞いムードとなりました。 これは日柄的なものや中国恒大集団のことも考えて、一旦手仕舞いしておくという流れがあったからだと思います。 今回は中国恒大集団のデフォルトリスクについて解説していきたいと思います。

  • 一服ついた日経平均株価

    日経平均株価は4日ぶりの反落となりました。しかし日本株の強さの勢いはまだまだあります。 まだまだ日本相場はデリバティブ主導ではなく株式全体で持ちあがる相場だと考えています。 今回は日経平均株価の急騰が遠のいた要因について解説していきたいと思います。

  • 騰落レシオと日経平均株価

    14日の日経平均株価は約31年ぶりバブル後経済の高値を更新しました。 株式は非常に好調で循環物色もされていますが、先物は軟調となっています。 オプション市場を見るとコールオプションの出来高なども減っており、そろそろ利益確定の頃合いかなと思いました。 今回は騰落レシオと日経平均株価について解説していきたいと思います。

  • アベノミクス以来の海外投資家の日本株買い!!

    13日の日経平均は続伸となり、先週末のNYダウの下落の影響はなく、日本株は変わらず買われる1日となりました。 基本的にアメリカの株価動向から日本オリジナルの株価動向となっているようです。株式もまだまだ循環物色が続いています。 今回は海外投資家の日本株買いで見えてきた日本市場の軽さについて解説していきたいと思います。

  • 「JAPAN is BACK」となるか!?

    日経平均株価は9連騰して1週間を終えました。 2週連続の大幅上昇ということで、来週は「年初来高値を更新できるか」が焦点になりそうです。 一方、米国市場はレイバー・デー明けからNYダウが5日連続安となっています。 今回は強い日本市場と弱くなり始めた米国株について解説していきたいと思います。

  • 日経平均株価急騰の歴史。急騰は暴落の後に来る。

    日経平均株価は菅首相の退陣から上昇を続けており、遂には3万円台にまで上昇しました。 今回の上昇は菅首相の退陣による与党大敗のリスクがなくなったことと、新政権への期待、そして日経平均銘柄の入れ替えなどが背景にあると思います。 なので今回は日経平均株価の急騰の歴史を振り返るとともに、急騰に関するとある共通点などについて解説していきたいと思います。

  • 日経平均株価の急騰続く

    10日の日経平均株価は30,381円と反発となりました。 SQで一旦落ち着くかと思われた日経平均ですが、循環物色により未だ勢いがある状況です。 株式は圧倒的強さがあり、現物主導での買い意欲が非常にある状態です。 今回は日経平均の過熱を測る総合乖離率について解説していきたいと思います。

  • 話題を集めるサナエノミクスとは!?

    9日の日経平均は9日ぶりの反落となりました。 マーケットはメジャーSQ一色となり、株式は一斉に一呼吸置くような状態となりました。 今回は自民党総裁選の候補者の一人、高市氏の「サナエノミクス」について解説していきたいと思います。また変調が起きている米国株の様子についても解説していきたいと思います。

  • 総裁選で騰がりそうな銘柄はどれだ!?

    日経平均は8日続伸となり、TOPIXは連日高値更新となりました。 今は期待感などで上昇しているので、セル・ザ・ファクトに警戒をする必要があります。 レイバー・デー明けの米国市場は米国債10年利回りに大きな動きがありました。 今回は総裁選で騰がる銘柄とND倍率について解説していきたいと思います。

  • 任天堂がついに日経平均採用へ!!

    ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ こちらの記事は、動画での内容を簡略して纏めた内容になります。 投資に関しまして、一つの参考材料にして頂く事が目的で御座います。 投資に関する、取引するか否かの最終的判断は自己責任となります。 取引に関する最終的判断は御自身で行われて下さい。 また、此方は助言ではなく、動画やブログなどは 広告の一部として記載しておりますので 問い合わせなど頂いても助言行為は行えませんので御理解下さいませ。 指標の一つとしての内容になります。 十二分に御理解頂き投資に関する一つの指標として、 参考にされて下さいませ。 ここまで拝読頂き誠に有難う御座います。 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 9月8日の市況解説 8日の日経平均株価は29,916円となりました。 一時はおよそ5か月ぶりの3万円台の大台に乗りましたが、 前日と比べて+256円と急騰のスピードが若干抑えめになっています。 日経平均の寄与度が高い9984 ソフトバンクグループが、 ドイツ携帯電話大手ドイツテレコムと提携するという事で+9.86%上昇しました。 そして日経平均に対する影響度は134円程ありました。 もしソフトバンクグループのニュースがなければ、 日経平均の上昇は100円程のものだったと考えると、 少し峠を越えたのではないかと思います。 株式を見ると、選挙相場に入っていけなかった業種にも底上げが入っていました。 売買代金は3.4兆円もあり、全面高となりました。 今の相場は期待感で上がっているので、 実際に候補者の票読みなどの段階になったら、 一斉にセル・ザ・ファクト(sell the fact)になると思います。 だからその辺りは気を付けた方がいいと思います。 また候補者が分かった時点で、テーマが見えてくると思います。 そしてついに日経平均に6861 キーエンス、6981 村田製作所、 7974 任天堂の3銘柄が入れ替えで採用されました。 物色の変化を期待させる市場の循環物色は、 この全体市場の下支えになるのではないかと思います。 また千竃の予想を反してマザーズ指数は上昇しています。 ここまでマザーズ指数に資金が入るとは思っていなかったので、 予想を外してしまい申し訳なく思います。

  • 株高は七難隠す

    日経平均株価、一時3万円台回復 日経平均株価 週足 現在2021年9月7日13時37分。どうも、平下です。 先週の菅首相不出馬表明から急動意した株式市場。 日経平均はきょう一時3万円を回復する場面がありました。 TOPIX 週足 一方、TOPIXは明確に年初来高値更新。30年来の高値です。 1週間前まで市場に漂っていた陰鬱な雰囲気は消し飛び、表題どおり"株高は七難隠す"状況になっています。 今週のSQを意識した先物主導の動きにも見えますが、政治要因も絡んでおり侮れません。 私はあかつきコースで主に先物売買と個別株の空売りを担当していますが、 幸い、8月の下落局面でポジションを売りに大きく傾けることはしていませんでした。 (損切りになった銘柄もありました。) やはり米国株が調整していませんので、それが売り増す気になれなかった要因です。 ただ、OPをやっている方は9月SQ日経平均29000円はないと見て、 下目線のポジションを建てていた方も多かったようです。 OPは勝率が幾ら高くてもドカンの一発でヤラれる方が少なくありません。それが恐いところ。 このような急騰ですが、昨年の5月、10月にもありました。最近こういった寝耳に水の急騰が非常に多いです。 2010年以降、週間ベースで日経平均株価が3%超上昇した週、3%超下落した週の回数を並べて見ます。 2010年 3%超上昇した週 6週 3%超下落した週 10週 2011年 3%超上昇した週 6週 3%超下落した週 11週 2012年 3%超上昇した週 9週 3%超下落した週 5週 2013年 3%超上昇した週 14週 3%超下落した週 16週 2014年 3%超上昇した週 6週 3%超下落した週 8週 2015年 3%超上昇した週 10週 3%超下落した週 8週 2016年 3%超上昇した週 11週 3%超下落した週 15週 2017年 3%超上昇した週 1週 3%超下落した週 1週 2018年 3%超上昇した週 7週 3%超下落した週 10週 2019年 3%超上昇した週 2週 3%超下落した週 5週 2020年 3%超上昇した週 16週 3%超下落した週 7週 2021年(9月1週迄) 3%超上昇した週 5週 3%超下落した週 8週

  • 日経平均急騰続伸!!しかし不安がよぎる日経VIの動き

    6日の日経平均株価は29,659円と大幅上昇の6日続伸となりました。 またTOPIXは2041ポイントと31年ぶりの高値となっています。 今の相場は新興株から主力株への流れとなってきています。 今回は日経平均の上値目処と不安がよぎる日経VIの動きについて解説していきたいと思います。

  • どうなる!!日本の新リーダー!?

    3日に発表された雇用統計は市場の予想に反して非常に低いものとなりました。 これにより、NYダウやS&P500などは株売りの流れがありました。 一方、ゴールドは強烈な買いシグナルが点灯しそうになっています。 今回は今週の投資戦略と自民党の気になる新リーダー候補について解説していきたいと思います。

  • 急騰でもオプション取引は使える!!

    日経225オプションは下落に対して資産を守るという意味でのヘッジをこれまで重点的に紹介してきました。 しかし日経225オプションは下落でも上昇でも運用が出来る、ヘッジができる投資商品なのです。 今回は日経平均225オプションの上昇時の取引方法について解説していきたいと思います。

  • 菅首相電撃退陣!!政局で動いた日本株!!

    3日の日経平均は29,128円と大幅続伸となりました。その背景には菅首相の電撃退陣が影響しています。 横浜市長選での大敗を経て、海外投資家や機関投資家ではこのままでは与党が大敗するといった見方が蔓延していました。しかし菅首相の退陣によって、与党大敗のリスクが下がったことが上昇に繋がったと思います。 今回は菅首相退陣による日本株の動きと気になる動きをしたマザーズ指数について解説していきたいと思います。

  • 大暴落のJR西日本株!?背景と展望について徹底解説!!

    2日の日経平均は4日続伸となりました。 JR西日本や公共インフラや鉄道関連の下落があった中で、TOPIXも日経平均も下落をしませんでした。 やはり日本株は強いんだと再認識しました。 今回はJR西日本の大暴落についての解説と今後の展望について解説していきたいと思います。

  • 日経225オプションが予測していた日経平均急騰!!

    1日の日経平均株価は28,451円と大幅続伸となりました。 この急騰は実は前日のオプションの動向が予測していました。 今回は日経225オプションが匂わせていた日経平均急騰について解説していきたいと思います。 また世界経済は中国の凋落からインドへの流れになりつつあります。 それも合わせて解説していきたいと思います。

  • 1年ぶりの月末高!!オプション市場に強烈な変化が!!

    31日の日経平均株価は300円高の28,089円となり、1年ぶりの月末高となりました。 これは経済対策発動への期待や自民党の役員一新などの変化への期待が影響したように思います。 今回は31日の月末高の背景やオプション市場の変化について解説していきたいと思います。

  • 米国相場の懸念。個人投資家と証拠金残高。

    30日の日経平均株価はジャクソンホール会議でのパウエル議長のハト派の発言によって上昇した米国株の恩恵を受けた形となりました。 特に主要指数の中でもマザーズ指数が一番強い動きをしました。 今回は米国相場が抱える懸念について解説していきたいと思います。

  • ジャクソンホール会議通過!!今週の相場観と日本株の見通し

    ジャクソンホール会議はパウエル議長の発言でひとまずマーケットは安堵した結果となりました。 今週は30日が権利落ち日となりますが、11カ月連続で続いている月末安があるので、慌てて月曜日に買う必要はないかと思います。 今回は今週の投資戦略と日本株の見通しについて解説していきたいと思います。

  • 日経平均株価よりも騰がった株が1分で分かる方法

    8月の相場を振り返ると、ギッコンバッタンとまるでシーソーゲームの様な形となりました。 12日には28,000円を一時超えましたが、20日には一時27,000円を割れ、 そして27日は月初と同じような水準に戻っています。 ここで注目すべきなのは20日の下落から戻れたかどうかだと思います。 今回は千竃がやっている四季報オンラインを使ったスクリーニング方法について解説していきたいと思います。

  • 中国株安と地政学リスク

    27日の日経平均株価はルイス連銀の発言やジャクソンホール会議が差し迫っていたにもかかわらず、そこまで下落しませんでした。日本市場の下落耐性の強さを感じた一日でした。 今回はピークアウトしつつある中国市場と今一度復習しておきたい地政学リスク銘柄について解説していきたいと思います。

  • 嵐の前の静けさ?静かな日本相場

    26日に日経平均株価は27,742円と静かな相場となりました。 ジャクソンホール会議が差し迫っており警戒感が高まっています。 今回は日経平均株価の揉み合いの原因についてと米国株は本当に勢いがあるのかについて解説していきたいと思います。

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