searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

文化系父さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
スクスクサカスルブログ
ブログURL
https://www.sakasuru.com
ブログ紹介文
40年間文化系で生きてきたのに、息子から「サッカー選手になりたい。」と告げられたけど、どうする?
更新頻度(1年)

167回 / 355日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2020/09/26

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、文化系父さんをフォローしませんか?

ハンドル名
文化系父さん
ブログタイトル
スクスクサカスルブログ
更新頻度
167回 / 355日(平均3.3回/週)
フォロー
スクスクサカスルブログ

文化系父さんの新着記事

1件〜30件

  • サッカーボールが軽く見えた件について

    海くんの壁打ちに付き合っていたときのことです。 壁に向かって何度もシュートを打ち込む海くんの姿を見ていてちょっと気になったことがありました。 いつもよりボールが軽く見えたのです。 もちろん、触ってみると、いつものボールです。 空気がパンパンで若干硬すぎるくらいです。 なんだろなーと思って、

  • 楽しさ重視チームの体験に行ってきた

    海くんの所属チームを探し求めて、勝利至上主義チームに続き、楽しさ重視チームの体験に行ってきました。 その日は、夕方から雨予報で (中止になるかな〜)と内心ドキドキしながら練習会場にいったのですが なんとか開催見込みとのことで、体験希望を告げて、練習参加してきました。 体験を告げると、監督は優

  • トップスピードの世界で基本動作をする

    以前にトップスピードでのコーンドリブルに取り組んでいる話を書きました。 全くもってやったことのない練習だったのですが、取り組んでるところだけ見ても「サッカー選手」って感じがしてカッコいいです。 インステップ、インサイド、アウトサイドなど、足の色んな部位を使ってボールをコントロールしますが なん

  • トップスピードの世界のボールタッチ

    海くんとの親子練習で取り組んでいる練習があります。 6〜7mの間隔で置いたコーンを左右に抜いていくだけのコーンドリブルですが、 ポイントはこれを全速力でやることです。 きっかけは勝利至上主義のクラブチームの体験です。 この体験で同様の練習をしていました。 しんどそうに息を切らして走る海くん

  • サッカー少年、試合予想図を作ってみる

    海くんの空想サッカーは健在です。 海くんも3年生になりましたが、相変わらず時間があれば人形劇でサッカーしています。 自身が練習する時間より圧倒的に割いてますね。

  • 勝利至上主義チームのチーム事情

    海くんの希望により「コートとゴールがある場所で練習していて公式戦にも出れるチーム」を探しています。 スクールは辞めたくないと言うので、スクールと練習日が重ならないチームを探すと一件だけ該当がありました。 ホームページもしっかりと作られていて、強豪そうな感じがします。 さっそく体験を申し込みます

  • お世話になったクラブチームを辞める

    海くんがお世話になったクラブチームを辞めました。 理由は、選手登録できるサッカーチームを探すためです。 ここのところの練習で、あまり走る気のない練習をする海くんを見て、 「どうしたの?どこか調子悪いの?」 と聞くと、 「うーん、・・・コートとゴールがほしい。」 と返ってきました。 海く

  • 指導方針の違いをどう受け止めるか

    指導方針の違いに戸惑うことってありませんか? コーチ毎の方針だったり、学年毎の方針だったり、同じコーチでも方針転換したり、 我が家でもそんな話に直面しています。 今回は、方針の違いに関する話です。 スクールとクラブチーム 最近になって、海くんの通うスクールとクラブチームに明確な指導方針の

  • 観戦力向上計画その5 戦況を予想する

    海くんが試合直前のスタメン予想にハマっています。 日本代表の試合前になると、サッカー番組やその他の報道番組で行われるスタメン予想に影響されているようです。 DAZNだと、自由に停止再生ができるので、サッカー解説者が「私の予想は・・・」と言い始めると 海くんは 「待った待った!止めて止めて止め

  • 観戦力向上計画その4 レアルマドリードの倒し方

    海くんのサッカー脳を刺激するために、私自身、書籍やネットで勉強をしてサッカーの観戦力をつけてきました。 文化系な私が理解するのは大変でしたが、とても楽しい作業ではありました。 そんな私の努力が少しずつ海くんに伝わっているようです。 クラブチームの練習場まで送る車内で、海くんが言いました。 「

  • 担任の先生を見返したい 体育の成績編

    海くんは小学三年生になったときにクラス替えをしました。 担任の先生も小学一、二年生のときの先生から違う先生へ代わりました。 小学一、二年生のときの担任の先生を運動面で見返すべく(?)海くんは色々と奮闘していました。

  • 次男、始動開始 サッカー生活始まる

    だいぶ遅めの報告になりましたが、海くんの弟のりっくんがとうとうサッカースクールに入会しました。 りっくんのサッカー生活の幕開けです。 今年の四月から早速練習に参加しています。 この日のことをブログにかける日をずっと待ち遠しく思っていました。 海くんとりっくんは全然タイプが違うので、このブログ

  • 選ぶのはドリブル?パス?割り振られるスキルポイント

    先日久々にクラブチームの練習を最初から最後まで見ることができました。 練習後半にミニゲームがあったのですが、少し気になる出来事がありました。 それは、海くんがキーパーからのパスを受けて 前を向こうとしたときに、3人位に囲まれてしまったときのことです。 海くんが通うクラブチームは、まだまだお団

  • インステップシュートは破壊力が抜群

    「父ちゃんにぼくのインステップシュート見せてあげたい」 朝ごはんを食べながら突然言い出した海くん。 「そこまで言うなら壁打ちしてるとこ見せてよ。」 と、海くんの自主練習に付き合うことになりました。 壁に到着するなり持っていたボールを設置して 「見ててよ〜。」 シュートモーションに入ります

  • ブレイクスルーはちょっと遅めにやってくる

    私は小学中学年でサッカーをやめました。 当時は、毎日サッカー漬けになってるような友達もおらず、 週に一回しかサッカーをしていなかった私の実力もまぁまぁ普通のレベルだったかと思います。 そんな私の小学生時代ですが、一度だけサッカーでブレイクスルーを体験しました。 それは小学6年生のときです。

  • 止める運ぶの意識付けで一皮剥けたい

    ボールを止めることで私が海くんに言っていることは、止める位置です。 利き足の前、それも足裏で引ける範囲に止めるように意識付けします。 なんとなく体の前で止めれば正解と思っていた私と海くん。 今まで正解だと思っていたトラップの9割は不正解であることに気づきます。 でも気づいた分だけ儲けものです

  • 観戦力向上計画その3 攻め残りに着目する

    以前に観戦力向上計画と称して、超素人である文化系な私なりのサッカーの楽しみ方を書いて見ました。 今回はその続編です。 素人が開き直って勝手なことを書いてますが、そんな観点で楽しんでいる人がいるんだな程度に思ってもらって寛大な心で読み飛ばしていただけると幸いです。 今回は攻め残りという言葉に着目

  • スーパーヒーローの輝きは少年たちを強くする

    海くんと私はJリーグが大好きでシーズン通してその戦況を把握して応援しています。 私の幼少期は、とにかくアニメを見たくて、プロ野球を見ている父に対して、駄々をこねていたくらいなので えらい違いだよなと思いながら、親子で平穏無事にJリーグを楽しめているわけです。 そんなわけで、私の中で、幼少期とい

  • コツコツ努力を続けることができるワケ

    40年間文化系で生きてきたのに、息子から「サッカー選手になりたい。」と告げられたけど、どうする?

  • 仕掛けのタイミングを改善する方法

    クラブチームの練習で、海くんは 「仕掛けるタイミングが遅い」 とよく指導されます。 1vs1でも相手の至近距離から抜こうとするので相手の足に引っかかります。 何度も指摘されても直りません。 仕掛ける判断が遅いのは、ボールを奪われてはいけないと思うがあまり、守る意識が働きすぎているのかなとい

  • 好きにやることと練習がかみ合い始めてきた

    海くんは、サッカーが好きです。 けど、空想サッカーを長時間したり、 サッカーに関する本をたくさん読んだり、 サッカーにまつわるクイズをりっくんと出し合ったり、 レフェリーごっこでレッドカード出したり、 入場シーンを真似て国歌を熱唱したり、 直接、サッカー上達に寄与することはありませんでし

  • 観戦力向上計画その2 サイド攻撃される守備側の思惑

    前回、セカンドボールやハイプレスの成否に注目すると面白いという話を記事にしました。 セカンドボールもハイプレスもボール支配率のアップに寄与するものです。 ボール支配率が上がり、攻撃回数が増えることにより、 確率として得点する可能性が高くなります。 ですが、それはあくまで可能性の話です。 い

  • 観戦力向上計画その1 開始5分でどっちが勝つか言い当てたい

    海くんは、Jリーグの大ファンです。 我が家はDAZNに加入しているので、Jリーグを視聴する環境は整っています。 ですので海くんは贔屓チームの試合の前日からソワソワし始めて、当日は必ずフルタイムで応援します。 サッカー少年にとってプロの試合を見ることは、とてもいいことです。 質の良いプレイを見

  • サッカーの練習だけでは得ることができないもの

    クラブチームの練習は、前日に大雨が降ると、 グラウンドの状態が悪くなるため中止になることがあります。 そんな時は、近場のアスレチックに子どもたちを連れていきます。 子どもたちは夢中になって遊ぶし、全身を使った運動にもなるし、 良い休日の過ごし方だなーと思います。

  • サッカーで声を出せるようにするには何が必要か。

    サッカーにおいて、試合中、あるいは練習中に「声を出すこと」は重要です。 味方への指示、要求、鼓舞など意味合いは様々です。 海くんはチームいちの下手っぴですが、 声はとてもよく出しています。 (内容が適切かどうかは検証できてません。) 声出しについては、スクールの指導の賜物と思っています。

  • 親は子どもの一番熱心なサポーターということ

    海くんはサッカーが好きです。 どのくらい好きかというと、 Jリーグでシーズン通して好きなチームの観戦をして、 家にいるときは人形使って空想でサッカーして、 リフティング5分、ボールタッチ5分を毎日日課としてこなして、 休日は必ず私を誘って公園でサッカーして ・・・くらいに好きです←伝わり

  • キーパーなんてしないなんて言わせないよ絶対

    海「明日も朝練しよう?」 私「いいよー。メニューどうする?」 海「あのさ、やっぱりキーパー練習したいんだけど・・・」 私「(!!)いいよー、もちろん!」 私の過干渉から一時は、大好きだったキーパーから距離を置いてしまった海くん。

  • サッカー少年の父、男としてアドバイスしてやりたい

    とある日の夕飯のときに、海くんに 「今日のスクールは楽しかった?」と聞くと 海くんは私をじっと見て「・・・うーん。」と何を言うか考えている様子。 母ちゃんが、「○○くんに紅白戦でコテンパンにやられちゃったんだって。練習終わりはすごいうなだれて帰ってきたよ。」 と先に言ってしまうと 海くんは

  • 全国少年サッカー大会に見る将来必要な技術

    「基礎が大事」ということをよく耳にします。 大技ばかりに目を奪われるのではなく、 地道に地力をあげるのが大事ということを指している言葉だと捉えてます。 文化系な私としては「基礎が大事」ということはなんとなく理解できますが 改めて基礎ってなに?といったところはまだまだ知識に乏しいところです。

  • サッカーの能力を他所に漢字の読み方の能力が上がっている件

    とある休日に、海くんがクラスメートと公園で遊んでいて、 りっくんと遊んでいた私が鉢合わせになったときに そのクラスメートから「海くんは、なんで漢字の読みがそんなにできるのか?」と聞かれたことがあります。 海くんはクラスメートから漢字の読みができる人として見られている一面があるようです。

カテゴリー一覧
商用