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気になリズム
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https://kininalism.fun-numazu.net/
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静岡県東部・伊豆の気になるニュースをクリッピングする備忘録的なブログですl.
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53回 / 73日(平均5.1回/週)

ブログ村参加:2020/09/18

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mokaさんの新着記事

1件〜30件

  • 新東名・最高速度制限120キロ本格運用へ 12/22スタート

    新東名120キロ、12月22日本格運用 静岡県内全区間<記事要約>新東名高速道路の御殿場ジャンクションから浜松いなさジャンクション間の全線6車線化の完了に伴い、12月22日午後2時から県内全区間で最高速度規制120キロの本格運用を静岡県警が発表した。2019年3月から新静岡インターチェンジと森掛川インターチェンジの上下線で試行運用してきたが、この1年間で死亡事故はゼロ、人身事故の発生件数も横ばいだった。えッ、あれ?試行区間って、、、あれ?てっきり試行区間も全

  • キミサワブランド終焉 マックスバリュブランドへ統一へ

    「キミサワ」ブランド終幕 マックスバリュ東海が屋号統一<記事要約>「マックスバリュ東海」(浜松市)はグループの屋号をマックスバリュに統一し、長年親しまれた「キミサワ」系列のキミサワ、ザ・コンボ、グラッテの店名を2021年末までに廃止する。1926年に三島市広小路で個人営業の個人店として開業した「キミサワ」ブランドが95年の歴史に幕を下ろす。記事にあるようにキミサワは1926年9月の創業。戦後まもない1947年に君澤薬業株式会社として法人化。1957年に株式会

  • 大河ドラマ「鎌倉殿の13人」 県と20市町が周遊促進連絡協議会を設立

    「鎌倉殿の13人」伊豆周辺盛り上げへ 県と20市町が協議会<記事要約>2022年放送の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で舞台になるとみられる伊豆半島と周辺20市町の行政、観光協会、商工会議所などが、「伊豆・富士山周遊促進連絡協議会」を設立し、三島市内のホテルで設立総会が開催された。名誉会長に川勝県知事、会長に県特別補佐官の土屋氏、副会長に豊岡三島市長、小野伊豆の国市長が就任した。本年度は「ゆかりの地調査事業」として200万円を県が負担し、北条義時が活躍した1200年前後の北条氏

  • 駿河湾サクラエビ秋漁 水揚げ不振で一時休漁を決定

    サクラエビ 23日まで休漁決定 秋漁一転、水揚げ少なく<記事要約>11月1日に解禁となった駿河湾サクラエビの秋漁について、静岡県桜えび漁業組合は19日に23日までの休漁を決め、漁業関係者に「桜えび休漁について」と題した文書を出した。秋漁は解禁以来、計7日間出漁。当初は広範囲の漁場に今季漁獲対象となりうるエビが確認され、資源復活の兆しがみえるとされた。しかし18日夜の操業では今季最低の約3トンの水揚げに留まった。また19日朝の大井川港では、本来漁獲対象ではない小型のエビを含む

  • 西浦みかん寿太郎を地域的表示(GI)に登録 知財権保護の対象に

    西浦みかん寿太郎GI登録 沼津特産、静岡県内3件目<記事要約>JAなんすんが登録を申請していた沼津市三浦地区で生産される西浦みかん寿太郎が、農林水産省の地理的表示(GI)保護制度の対象に新たに登録された。GI制度は地域特性を生かした産品に国がお墨付きを与え、名称を知的財産として保護する制度。登録品にはGIマークを表示し、他産地との差別化が行える。寿太郎は温州みかんの一種で、駿河湾沿いに位置する水はけのよい火山灰土壌の斜面で栽培される。収穫後、一ヶ月以上保存・熟成させることで

  • 熱海市、冬季花火大会8回追加 旅行需要の分散・宿泊客のまちあるき狙う

    小規模花火大会8回開催 熱海市、11月27日~21年2月<記事要約>熱海市は観光庁の補助事業採択を受けて新たに計画している小規模花火大会について、計8回の開催を発表した。・熱海湾 11/27 20時30分から10分間 12/23~25 20時30分から5分間 1/29 20時30分から10分間・泉公園 12/26 20時15分から15分間・伊豆山海岸 1/23 20時から15分間・網代湾 2/21 20時30分から5分間市は花火大会を閑散期に分散開催することで、旅行需要の分

  • 富士山入山料義務化へ 法定外目的税として制度化を目指す

    富士山入山料「法定外目的税」 専門委検討、20年度中に骨子案<記事要約>静岡・山梨両県で構成する富士山世界文化遺産協議会の作業部会で、富士山の環境保全を目的に任意の協力金として集めている入山料を義務化するため、自治体が使途を定めて独自に課税する「法定外目的税」として制度化する方向で検討していることを明らかにした。富士山は様々な機関が管理しているため、全体管理者ではない両県が「使用料」として徴収するのは難しいと判断。徴収対象は現行の協力金同様「5合目より先に立ち入る人」とする

  • 熱海市のヒマラヤザクラ 12月初旬まで見頃

    ネパールとの親交シンボル ヒマラヤザクラ、熱海で見頃<記事要約>熱海市の親水公園、長浜海浜公園などで、ヒマラヤザクラが見頃を迎えている。見頃は12月初旬まで続く見込み。ヒマラヤザクラの種は、1967年に伊東市を訪れたネパールの故ビレンドラ元国王(当時は皇太子)に熱海植物友の会が献上した熱海のサクラとウメの返礼として、1968年に約900粒が寄贈された。ネパールとの親交のシンボルとして育てられてきたが、現存する原木は熱海高校門前の一本のみ。その他は挿し木で増やしたものを植栽し

  • 熱海梅園もみじまつり11月下旬が見頃か 早咲き冬至梅も開花

    「日本一遅い紅葉」熱海梅園もみじまつり 早咲き冬至梅も開花<記事要約>熱海市の熱海梅園で11月14日から恒例の「もみじまつり」が始まった。園内には約380本のイロハモミジなどが植えられている。園内の梅園橋付近では、早咲きの冬至梅の開花も確認されている。まつり期間中は足湯が開設され、16時半から21時まで園内のライトアップを行う。主催の熱海市観光協会によると、今年は昼夜の寒暖差が大きく、例年より色づきが若干早いという。見頃は11月末ごろの見通し。もみじまつりは12月6日まで。

  • 松崎町「鮎の茶屋」で伝統の味「焼きアユ」づくりがピーク

    黄金の輝き 松崎伝統の味「焼きアユ」最盛期<記事要約>松崎町の料理店「鮎の茶屋」で昔ながらの焼きアユづくりがピークを迎えている。焼きアユはわた抜きしたアユを串に刺して一昼夜焼く。鮮度が高いうちに焼くため、味が凝縮して表面が黄金色になるのが特徴。仕上げに炭火の上の竹籠にいれていぶす。かつては冬の保存食で、各家庭で作られていたが冷蔵庫の台頭などで姿を消した。「鮎の茶屋」では50年近く伝統を守り続けていて、今年も全国から注文が相次いでいる。雄400円、雌500円。郵送も可能。

  • 期間要注意(短い) 富士宮、浅間神社・白糸ノ滝でライトアップ

    富士宮・浅間大社ライトアップ、白糸ノ滝も 富士山と共演も<記事要約>富士宮市の富士山本宮浅間大社と白糸ノ滝で期間限定でライトアップが行われる。富士山本宮浅間大社では参道や湧玉池などを中心に昨年と違った光の演出を施した。期間は11月12日から11月16日 17時から21時。白糸ノ滝では滝つぼを中心に周辺の紅葉も楽しめるようにライトアップを行う。期間は11月20日から24日 17時から21時まで。ライトアップ企画に合わせて「#富士宮ライトアップ2020」とハッシュタグをつけて写

  • 日本初の観光型MaaS「Izuko」内容充実し実証実験が第3段階へ

    オンデマンド交通拡充 伊豆MaaS実験、停留所に宿泊施設<記事要約>伊豆半島で実証実験を展開する2次交通統合型サービス「観光型MaaS(マース)」が、エリア拡大し第3段階に入る。2020年11月16日から2021年3月31日まで実施する。交通機関や観光施設のデジタルチケットを取り扱うサイト「Izuko(イズコ)」の、下田市内のタクシー型オンデマンド交通に現在の中心市街地12停留所に周辺宿泊施設5ヶ所を追加し、宿泊客の回遊性向上を図る。また、駿河湾フェリーや伊豆西海岸、静岡空

  • 「秋の岳南電車まつり月間」が熱い!ローカル線ならではの企画が人気

    マニアもうなる岳南電車「攻め」企画 運転士専属案内、車内泊…<記事要約>岳南鉄道が攻めのイベントやグッズ販売、SNSを活用した情報発信です全国の鉄道ファンをひきつけている。11月1日から始まった「秋の岳南電車まつり月間」。例年2日間で開催していたイベントを1ヶ月に設定し、少人数で高付加価値の体験を複数回開催する。・岳南鉄道ガイド極(参加費5千円)ベテラン運転士が約30分間つきっきりで電気機関車の機関室や運転室を案内。触り放題、撮り放題で定員いっぱいの盛況だった。・ナイトステ

  • トヨタ「コネクティッド・シティ」2021年2月23日に着工の方針

    裾野のトヨタ実証都市 2021年2月23日着工、社長方針表明<記事要約>トヨタ自動車が裾野市内に建設する実証都市「コネクティッド・シティ(ウーブン・シティ)」の着工日を、富士山の日にちなんで2021年2月23日にする方針を発表した。実証都市にはまず、高齢者、子育て世帯、発明家の360人程度が入居する計画。発明家によって高齢者と子育て世帯の社会課題解決に向けた発明をタイムリーに行うという。また実証都市での他業種連携には、4000の個人・法人からパートナーへの応募がある。都市の

  • 沼津あげつち商店街イルミネーション 2/14まで

    沼津あげつち商店街で毎年恒例のイルミネーションが11月7日、点灯しました。今シーズンは2021年2月14日(日)までの点灯予定。夜のまちあるきがちょっとにぎやかになりますね。

  • 井上靖ゆかりの「上の家」修繕費調達にクラウドファンディング

    井上靖「上の家」保存へクラウドファンディング 伊豆・湯ケ島<記事要約>伊豆市湯ケ島で幼少期を過ごした文豪・井上靖の母の実家「上の家(かみのいえ)」。明治初期に建てられ、築150年ほど。井上靖も当時、頻繁に訪れていて、「しろばんば」の中にも登場する。「上の家」は愛好家などが見学に訪れるが、現在瓦屋根が波打ち、しっくいの外壁が崩れ落ちるなど老朽化がすすみ、修繕が喫緊の課題となっている。この修繕費確保のために伊豆市観光協会天城支部と井上靖ふるさと会は、修繕費の一部・100万円を目

  • 清水町、町内大型書店4事業所と連携し、読書機会の向上へ

    官民連携、読書促進 清水町、大型書店と協定へ<記事要約>町内に大型書店が4店舗もある清水町。町民一人あたりの売り場面積では県内一だという。また町は複合施設の建設に合わせて新図書館を整備、来館者の利便性が向上し、一日平均の利用者は4.5倍に増えている。この環境を利用して、町は大型書店4店舗と協定を結び、読書推進の取り組みを始める。協定を結ぶのは・マルサン書店・長倉書店・ゴトー・東海ツタヤの4事業所。今後、・イベントや業務連携・情報交換の推進や情報交換・人材育成などで連携して、

  • 沼津港+周辺観光のガイドブック「富士箱根伊豆のへそ沼津港MAP」制作中

    沼津港核に富士山/箱根/伊豆… 地元商店街が観光ガイド本<記事要約>沼津市のぬまづみなと商店街協同組合が、沼津港をハブにした車で90分程度のエリアを対象にした周辺観光ガイドブック「富士箱根伊豆のへそ沼津港MAP」の制作を進めている。・海水浴と日帰り温泉・富士山満喫ドライブ・カフェ、雑貨店巡り・絶景が楽しめるサイクリングなど9つのテーマに、沼津港の情報は最小限に留め、周辺の観光スポットを飲食店主や土産物店のスタッフが取材し記事にした。A5版32ページフルカラーで、制作費用は商

  • 駿河湾サクラエビ秋漁解禁 魚群確認も個体小さく操業難

    サクラエビ、駿河湾で秋漁解禁 魚群確認も小型目立つサクラエビ、魚影好反応も「細かすぎる」 秋漁解禁、乗船ルポサクラエビ秋漁初競り、持ち直しの兆し 静岡・由比<記事要約>駿河湾サクラエビの秋漁が、11月1日解禁となった。湾内を4つの海域に分けて、体長35mm以上の親エビの割合に応じて操業の可否を判断する、県桜えび漁業組合の自主規制に基づき漁が行われた。由比港から出港した漁船の多くは資源調査に回り、静岡市の大谷沖、三保沖、富士市の田子の浦沖でサクラエビの

  • 「沼津商連会館」が「沼津産業ビル」へ ビル売却し組合解散へ

    「沼津商連会館」が解散 組合員減や高齢化、ビル売却沼津駅南口で賃貸ビル・旧「沼津商連会館ビル」を運営していた協同組合沼津商連会館がビルを売却の上、解散した。ビルはスーパーマルトモが購入し、「沼津産業ビル」に名称変更した。入居中のテナントに影響はない。1969年に組合を設立し、翌1970年12月に大手スーパーをキーテナントとする地下2階・地上9階建てのビルを開設。95年に大手スーパーが撤退したあとは、県の出先機関やNPO法人などが入居している。最盛期の組合員数は130

  • 我入道漁協、外食企業と提携 沼津港に「まるが水産」出店

    沼津港エリアに飲食店開業 我入道漁協と東京の外食店が提携<記事要約>沼津我入道漁業協同組合は、居酒屋などを展開する三光マーケティングフーズ(東京都)と事業提携し、沼津港エリアに飲食店「まるが水産」を開店する。外食企業と漁協が提携した事業展開は珍しい。まるが水産では、タチウオのしゃぶしゃぶ定食やアジフライ定食、海鮮丼や一品料理を提供する。鮮魚の販売コーナーも設け、買い物客の要望に応じて調理して提供する。首都圏に販路を持つ三光マーケティングフーズが店舗運営を行い、沼津の

  • 沼津市・狩野川沿いにクラフトジンの蒸留所 11月より製造開始

    世界酔わせる「沼津産ジン」に 地元蒸留所、ミカンの香り凝縮<記事要約>沼津市の狩野川沿いの空き家をリノベーションした、クラフトジンの沼津蒸留所が誕生。約60平方メートルの店内に、クラフトジンの製造では国内最小規模の300リットルの蒸留器を導入し、短期間で様々な種類のジンが製造できる。11月から製造をはじめ、11月末までの出荷を見込む。コンセプトは「ふたを開けると沼津の香りがするお酒」。沼津市でビール製造販売を行うリパブリューから原酒を仕入れ、香り付けに戸田のタチバナ

  • 住みここちランキング 長泉町1位 東海4県でも7位にランクイン

    街の「住みここち」1位は長泉町、2位は浜松市浜北区 大東建託がランキング発表大東建託が実施した「街の住みここちランキング2020」。静岡県では長泉町が2年連続で1位となった。調査はインターネットで実施。生活利便性、治安、物価などの自分が住む地域の満足度を55項目に渡って回答するもので、20歳以上の4159人から回答を得た。長泉町は「ショッピングセンターなど必要なものがほとんどある」「子供向けの施設が充実している」といった声が寄せられた。2位は浜松市浜北区、3位は静岡

  • 「伊豆わさびミュージアム」に屋内ワサビ田が登場

    室内でワサビ栽培 動画配信にも挑戦 山本食品(三島市)【しずおかMIRUIプロジェクト】<記事要約>ワサビ加工品製造の山本食品(三島市)が運営する「伊豆わさびミュージアム」(函南町)に、自然の状態に近いワサビ田が設置された。クラウドファウンディングを活用して集めた資金は、ワサビ田の改良やPR費用に充てる。日当たりのよい部屋に約12平方メートルのワサビ田を再現。屋内での栽培例は少ないとされるが、温度管理、土の種類など研究を重ねて9月の一般公開につなげた。「伊豆わさびミ

  • 今年もモクズガニ(ズガニ)シーズン 河津町で漁が本格化

    モクズガニ漁、本格化 河津川・秋の味覚、塩ゆでや汁料理を提供<記事要約>10月1日から解禁され、11月にむけて最盛期を迎えるモクズガニ(ズガニ)漁が河津川(河津町)で本格化している。河津川漁協によると、今年はサイズは小ぶりなものの、漁獲高は例年並み。河津町では5軒の旅館・民宿で塩ゆでや釜飯、鍋などとして提供している。特に殻ごとすりつぶして汁物にする「ズガニ汁」の人気が高い。漁期は来年2月末まで。ズガニ(モクズガニの伊豆での地方名)の季節ですねぇ~。や

  • 秋漁は実質禁漁!? 駿河湾のサクラエビ漁が相変わらずピンチ

    駿河湾奧のサクラエビ漁、今秋も自主規制 また実質禁漁に<記事要約>11月1日に解禁となる駿河湾産サクラエビ秋漁について、静岡県桜えび漁業組合は昨年同様の自主規制を行うことを決めた。規制内容は1.水域の親エビ(体長35ミリ以上)の割合・駿河湾奥(富士川沖) 75%以上・沼津沖 50%以上・湾中部 50%以上・湾南部 30%以上2.1日あたりの操業隻数、最大60隻3.1日1回の投網時間は20分以内とした。規制内容は2019年春漁以降の自主規制を継続するもの。2019年春

  • 鹿革を草木染めで製品化 食害対策で捕獲の鹿を有効活用

    伊豆の鹿革、草木染に 伊東の障害者施設が製品化<記事要約>天城高原で食害対策として捕獲された鹿の革を、障害児就労支援施設「ひかり工房」(伊東市川奈)が草木染にして製品化した。「ひかり工房」は2017年から伊豆半島で採取した植物による繊維染色に取り組み、2019年に独自ブランド「ひかりいろ」を立ち上げている。今まで捕獲した鹿の革が廃棄されていた事を聞き、製品化に挑戦。当初は市販の鹿革で試したが思い通りの色を出せなかった。最終的に兵庫県姫路市の業者が日本古来の技法「白な

  • 伊豆アニマルキングダムでホワイトタイガー3頭が誕生

    ホワイトタイガー3頭誕生 伊豆アニマルキングダム<記事要約>「伊豆アニマルキングダム」(東伊豆町稲取)で14日、ホワイトタイガーの赤ちゃん3頭が生まれた。同園での誕生は2年ぶり。父親・ナイト、母親・シロップで体長は約40センチ、体重は1.4~1.6キロ。また20日から、来園者を対象に1日2組限定で体重測定体験を行う。そのうち削除されるかもだけど、動画貼っとくhttps://www.youtube.com/watch?v=abs6D3ya5IU

  • 11/15まで 沼津市・愛鷹地区の飲食系10店舗でスタンプラリー

    ららぽーと沼津&個人店タッグ 地元飲食店巡るスタンプラリー<記事要約>沼津市の愛鷹ローカルマーケット実行委員会が愛鷹地区の飲食店をめぐる「ローカルスタンプラリー」を11月15日まで開催する。ららぽーと沼津1周年にからめて、ららぽーと沼津内の沼津コートがスタンプカードの配布や抽選の場を提供する。参加店は10店舗。スタンプカードを提示すると割引サービスやプレゼントなどの特典を受けられる。スタンプカードは参加店舗でも配布している。参加店舗は以下の10店舗。

  • 函南町の養殖チョウザメがすくすく育ってるみたいで嬉しい

    チョウザメ幼魚に児童ら興味津々 商品化目指す有志が見学会チョウザメの魚肉とキャビアを函南町の新たな特産品化を目指す地元有志が、桑村小でチョウザメの見学会を開いた。体長10センチほどに育った生後6ヶ月程度の幼魚20匹をお披露目した。函南町では数年前までアユやマスを育てていた有休池を活用したチョウザメの養殖を行っている。近隣市町の企業4社が組合設立の準備も進め、キャビアや刺し身などの食材として、数年後の商品化を見込む。2年前から始まった函南町のチョウザメ養殖の取

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