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ブログタイトル
Vision&Education
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/v-edu
ブログ紹介文
木村貴志の徒然なるままの日記です。
更新頻度(1年)

324回 / 365日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2020/08/03

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Vision&Educationさん
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Vision&Education
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Vision&Educationさんの新着記事

1件〜30件

  • 自然を畏れ敬う

    川や海や山での事故が多発しているように感じます。自分が溺れたり、遭難したりすることもあれば、他人に大けがをさせたり、命を奪ったりということもあります。どちらも生物として危機を察知する力が弱くなっているのではないかと思います。自然の怖さや、大きな動力を持つ機械の怖さを幼少期に安全に体感させていくことが日々の生活の中から欠落しているのかもしれません。だから、自分自身に降りかかる危険に対しても、自分が他人に対して与えている危険に対しても、鈍感になっているのではないでしょうか。私たち人間も自然の一部です。いかに科学技術が発達したからといって、自然の力の前に人間は、やはりごくごく小さな存在です。そうした事実を私たちは、見失ってはならないのだと思います。それは、自然を畏れ敬う気持ちを忘れないことであり、自然に対する作法を受...自然を畏れ敬う

  • 妥協せずに

    今日のバッカーズ寺子屋の講座は、経営者講話がメインでした。やはり、世界の第一線で戦い、実績を出している方のお話は、非常に深くて面白く、示唆に富んでいます。未来を担う子どもたちは、社会で実際にやっている人の話を聞くことがとても大切だと思います。私は教育の徒ですから、実はたいしてやっていません。何も形あるものを作り出してはいないのです。農作物を育てたり、エネルギーを生み出したり、建造物をこの世に残しているわけでもありません。木を育てたり、魚や肉をとっているわけでもありません。教育は所詮は虚業に過ぎないのです。だからこそ、真剣に、全力で、伝える力を高めていこうと思いますし、感化力を高めていきたいと思います。そして、実業として私の会社を発展させていこうと思います。それしか私にはできないからです。「人作り」などという言葉...妥協せずに

  • 幸せ

    何が幸せかということは、人それぞれです。色々な幸せの形があると思います。同様に、不幸せにも色々な不幸せがあるのだと思います。結局、どう思うかは、自分の心が決めているとしか言いようがないのかもしれません。私は、・・・。栗御飯食べられて幸せだった。中秋の名月を見られて幸せだった。鳩サブレ食べられて幸せだった。沢山の幸せに包まれていて幸せです。幸せ

  • 学び続ける

    先人の書き遺した文章を読んでいると、その大きさ、強さ、思いやりの深さに圧倒されます。吉田松陰の『留魂録』橋本左内の『啓発録』西郷隆盛の『南州翁遺訓』言葉の端々に、その思考の深さと、人間としての懐の深さ、思いの真っ直ぐさ、精神性の崇高さがにじみ出ています。この歳になって、やっとそのことに気がつけるようになりました。そうしたことが若い時分に学べない日本。先人のことを顧みなくなった日本の教育を、少しでも変えていくことができたらと思います。だから、とにかく学び続けていこうと思います。学び続ける

  • 敵対しない

    若い頃は、考え方の違いで、何かと人と敵対することもありましたが、今、できるだけそれは避けようと思っています。逃げているわけではありません。なぜなら、私の目的は、日本の教育をより良いものにするということであり、私を否定する人たちも、当然、その日本の中に入っているからです。対立しても何も変わらないだろうと思うのです。本当に変えようと思うのなら、二宮尊徳の「一円観」という所に行き着かざるを得ないのだろうと思います。敵対しない

  • ひたむきに

    私には能力もなく、力もないから、全力を尽くすだけです。一回、一回の勝負に全力を尽くすだけです。それを毎日、毎時間、毎分やれたら、どんなにか成長できるだろうと思います。そのためには、自分の弱さと向き合い、それを克服していくしかありません。のんびりと生きる余裕など、私には全くないのです。目指しているところは、まだまだ遠いところなのです。ひたむきに

  • 為さざるなり

    ふと気がついたら、できなかったことが、できるようになっていることがあります。その時に思うことは、「あぁ、今までは、真剣にやろうとしてなかったのだな。」ということです。できないと思っていたけれど、それは、自分が本気でやろうとしていなかったから、できなかっただけなのだと気づくのです。私は整理整頓が苦手です。いや、正確に言えばそうでもありません。例えば、膨大な種類と量の資料をかき集めて、講座の内容を考えたり、原稿を書いたりしているときには、整理整頓の脳が働かない気がするのです。だからすべて一段落して、整理整頓に集中すると、一気に整理整頓が進んでいくことになります。脳が違う方向に集中しているときにやろうと思っても、どうしてもうまくいかない感じになるのです。そこで、苦手なのだという意識が生まれます。今、とあることの整理を...為さざるなり

  • 愛国心と総裁選

    私利私欲ではなく、人々のために政治は執り行われるべきものだと思います。いや、政治のみならず、経済活動も、医療も、教育も、私心を去り、多くの人々や次世代のために、素晴らしい価値を生み出し、手渡していくために存在するのだと思います。結局、そうしたことは、愛国心という言葉に集約されます。家族のために、周囲の人たちのために、と、そして、その範囲を広げていけば、当然、国家というものに行き着かざるを得ないのです。勿論、それを更に拡大していけば、世界という所に行き着くのは当然のことです。しかし、愛国心といった瞬間に、右翼呼ばわりされ、レッテルを貼られ、否定されるのは、一体どうしたことでしょうか。愛国心に否定的な言説を垂れ流している人たちの、底意を見透かしておかなければならないと思います。また、一見、愛国心を叫んでいるようで、...愛国心と総裁選

  • 書くことの意味

    私は大学ノートに色々なことを書くようにしています。そして、このブログにも書くようにしています。自分自身の思考を深めていくために、どちらも大切な作業です。実に大したこともないささやかな人生ですが、言葉を紡ぐことで、思考が整理され、意志が鍛えられていくことを感じます。特にこのブログは、色々な人の目に触れますから、自分の考え方や心の持ち方が問われます。勿論、人目を意識した偽りを書くつもりはありません。むしろ、正直に書くが故に、人間の未熟さが、そのまま表現されてしまう怖さをいつも感じています。それでも書き続けようと思います。書くことの意味

  • エクスプレッションアカデミー福岡

    新型コロナウイルスによる、度重なる緊急事態宣言発出のため、福岡でのエクスプレッションアカデミーもまた、度重なる延期を余儀なくされました。みなさんとすっかりご無沙汰になってしまい、誠に申し訳なく思いますので、Zoomでの無料特別講座を開催致します。受講者の皆様には既にご案内を差し上げていると存じます。是非、お気軽にご参加下さい。折悪しく、明日は台風の影響があるようですが、元気に「利他の心」について、共に学ばせていただこうと思います。エクスプレッションアカデミー福岡

  • 我執を捨てる

    「利他」ということについて、考えていると、「我執」というものが大敵だと気づきました。これは若いときに乗り越えるのは不可能だと思います。やはり欲がなければ、エネルギーも生まれないというのが人間の姿だと思うからです。しかし、歳を重ねていくと、段々と、欲が澄んでいく気がします。若い頃は、物欲だったり、独占欲だったり、出世欲だったり、権力欲だったり、我執にとらわれていたものが、歳を取ると、少しずつ、社会を少しでも良くしたいとか、少しでも他人様のお役に立てるようになりたいといった純粋なものに変化していくように感じます。まだ、仙人のじいさんのようにはなれそうにありませんが、少しずつ、澄んだ心を持ちたいと思う自分がいます。それでも日々、血生臭い戦いではありますが、我執を捨て、皆が望むものを生み出せるようになりたいと思います。...我執を捨てる

  • 祈り

    陸の事故にせよ、海の事故にせよ、非常に自己中心的な運転によって被害者が出ている事故が多いように思います。ということは、運転のみならず、家庭生活においても、職場の生活においても、非常に自己中心的な人が多くなっているのかもしれません。「自分を後にする事ができる」そんな人間が一人でも多くなれば良いと思いますし、まずは、自分自身がそんな人間でありたいと思いますし、自分の自己中心的な行動に、「気づける」自分でありたいと思います。祈り

  • Zoomセミナー・第3講座終了

    Zoomセミナー第3講座が終了しました。テーマは「利他の心」を育む。難しいテーマです。自分自身がまずそのような心でなければなりません。しかし、「私」がどうしても顔を出してしまう。弱い自分との戦いを続けるしかありません。「自利利他」という境地は、求めるほどに深く、極め切れそうにもありません。しかし、その大切さはわかります。共に学ぶ人たちと、せめてその大切さと深さを共有できればと思います。また、私自身の生き方が、そのような私利私欲を捨てた生き方でなければと思います。志を立てるということは、人々のため、社会のためということでもあります。私は日本の教育改革に対して、願いと志を持っています。それが本物か偽物かが、日々、問われているのだと思います。誠実に、只誠実に、向き合っていこうと思います。Zoomセミナー・第3講座終了

  • 全力を尽くす

    教育には、その人の全存在が表れます。全く誤魔化しが効かないものです。だから、必死で準備をしなければなりません。これで良いなどと思えたことは、私には一度もありません。自分という人間も、自分の準備も、悲しいことに未熟な限りです。今日、2日間の企業研修が終わりました。明日は、バッカーズ寺子屋の講座です。とにかく無我夢中で頑張ります。全力を尽くす

  • 大切なこと

    大切なことは、どんなにささやかと思える仕事であろうと、小さな会社であろうと、そこで、なくてはならない人になる、ということだと思います。それができなければ、何をやっても勤まらないものです。一人で良いから、本当にその人の信頼を勝ち取ることができるよう、誠心誠意働くことが大切だと思います。学生時代のアルバイトも同じことです。それが自分という人間の大切な土台になっていきます。大切なこと

  • 生き方

    仕事がお金と時間に換算されるようになり、それは益々進んできているように感じます。しかし、人間には「生きがい」が必要です。そして、「人の情け」や「まごころ」は、いくらお金を積んでも買うことのできないものです。私はそうしたものにこそ目を向けて仕事をしていきたいと思います。当然、それは、孤独な道を歩くことになります。失われた価値観を大切に持ち続けるということは、死んだ祖先たちの亡骸を抱きしめて歩き続けるようなものなのかもしれません。誰も近寄りたくはない。そんな生き方しかできない自分を嗤うしかありませんが、私もまた、時代と共に消えていく存在です。大したことではありません。生き方

  • ささやかな覚悟

    政治家にも色々な問題がある方もおられ、非難されることも仕方ないということがままあるのだろうと思います。ただし、これも直接確認したことはありませんから、私には色々と言う資格はないと思います。非難される政治家たちは、少なくとも、顔を出し、名前を出しています。しかし、非難する人たちは、顔も出さず、名前も出さないことがほとんどです。大マスコミの報道にしてもそうです。光の当たっている人に、暗闇から石つぶてを投げるが如き事が、人として美しいことだとは、私には到底思えないのです。だから、そうしたメディアの姿に快哉を叫ぶような浅ましい人間にだけはなるまいと思います。ささやかな覚悟

  • 始末に困る人

    私がなりたいのは、「始末に困る人」です。自分のことはどうでも良いといつも思うこと。そして、教育の事だけは、微塵もどうでも良いとは思わぬ事。そうなれるように心を磨きたいものです。命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。この始末に困る人ならでは、艱難を共にして国家の大業は成し得られぬなり。西郷隆盛始末に困る人

  • コロナ収束?

    麻生太郎大臣が「コロナが収束した」と発言したと話題になっています。確認してみましたが、やはり違いました。(今回は、なぜか麻生発言の映像もなかなか出回っていなくて検証に苦労しましたが。)映像を見てみると、あくまでも、菅総理の総裁選不出馬の分析としてのコメントとして、次のように語っただけです。つまり、「コロナ対策に一定の成果を出し全うしたと、菅総理がお思いになって不出馬という判断をした」と語っているだけです。麻生大臣「甚だ自分(菅総理)としてはご不満なところもあって、効果もなかなかというところもありましたけれど、曲がりなりに収束して、国際社会の中での評価は極めて高いと思いますので、そういった意味では、私は、あの~、判断として、俺は全うしたという思いがおありになったことは確かだと思いますから、私はそこの部分が一番大き...コロナ収束?

  • 思いやり

    ある本を読んでいたら、「思いやりとは想像力である」という言葉に出会いました。そして、「想像力は本を読むことによって育まれる」とその本には書いてありました。その通りだと思います。本を読んで様々な立場に立つ経験を繰り返すことで、実際の世の中でも、相手の立場に立つことのできる、思いやり深い人間性が身につくのだと思います。思いやり

  • 心が生み出す

    夢も志も希望も、自分の心が生み出すものです。虚無も絶望も、自分の心が生み出すものです。どちらも自分の心が生み出すものなのに、誰かや何かのせいにしてみたりして、まさか自分のせいだとは思わない人も多いものです。自分のせいだとわかれば、本気で学び続けなければならないことも、夢や志の大切さも、同時にわかるのではないかと思います。心が生み出す

  • 苦しいこと

    これまで、苦しいことが多かった。体力的にも精神的にもそうだった。今、困難を楽しむことのできる自分がいることに気づく。それは、子育て(補助?)から解放されたり、組織から解放されたりして、自分の道をひたすらに追い求め続ける生き方ができるようになったからかもしれない。とにかく今までよりもはるかに大きな壁に向き合いながら、それを乗り越えようと、夢中になっている自分を感じる。それは、24時間、365日、自由に仕事をできる環境を得ているからかもしれない。歳を重ねたから見えてくる世界でもあるのだろうと思う。苦しいこと

  • 足に合わせた靴を作る

    大きな変化の時代に入っています。計画通りに行かない時代です。これまで、計画通りに行くことを至上命題として、私たちは仕事をしてきました。勿論、そのこと自体はいつの時代も大切なことです。納期を守り、期限を守ることは、言うまでもなく信頼に関わる大切なことですから、私自身、そうありたいと思っています。ただ、私の教育というフィールドでは、子どもの状態を見ながら臨機応変に対応することを大切にしてきました。また、鮮度の高い教育を作り出したいが故に、ギリギリまで内容を検討し、直前に内容を変更することも多くありました。そして、そのことへの批判もありました。ただ、おなかを壊している子どもに、「今日のメニューはとんかつです。一年間の栄養バランスを考えて計画しているのだから、残さずきちんと食べなさい」と言われてもなぁと思います。今日食...足に合わせた靴を作る

  • 「六」

    ジャパニーズクラフトジンの中では、「六」(ロクジン)が一番好きです。今日は、ミントを散らし、スダチを搾って、氷と炭酸を入れて飲んでみました。勿論、邪道です。本来の香りが損なわれるので・・・。でも、今日は、そんな気分でした。「六」

  • 本能を美しくする教育

    「本能を抑圧する教育から一転して、本能を解放する教育になった。そして、本能を美しくする教育は、まだなかなか生まれてきそうにない。」下村湖人の言葉本能を美しくする教育

  • 適者生存

    私もワクチンが体に合わなくて死ぬかもしれないし、コロナに感染して死ぬかもしれないし、他の病気や事故で死ぬかもしれません。そんなことを考えていると、ふと「適者生存」という言葉が思い浮かびました。「適者生存」とは、「生物は、環境に最も適したものが生き残り、適していないものは滅びるということ。」で、イギリスの哲学者・社会学者ハーバード=スペンサーによって提唱された生物進化論です。私は、何か起きても、「あぁ、私はこの時代に適者でなかったのだ。」と思って諦めます。有り難いことに、もう十分に生きています。吉田松陰先生の二倍は無駄に生きてしまいました。しかし、一方で、私の周りにいらっしゃる意気軒昂な70代、80代の人を見ていると、私もまだまだチャレンジしようと思います。とにかく前進あるのみ。そして、その時間が断ち切られたとし...適者生存

  • 理想と現実

    理想は追い求め続けなくてはなりません。しかし、現実がおろそかになるようでは、理想の実現はあり得ません。なぜなら、理想とは夢物語ではなく、現実の延長線上にしか存在しないものだからです。現実の仕事の中で、現実の人間関係の中で、信頼を勝ち得て、共に理想を目指していく覚悟が大切です。足下の現実の仕事ができていないのに、理想を語っても誰もついて来はしません。現実だからと言って足下ばかり見て、理想を追わないようでは進歩はありません。言行一致が大切です。言ってることと、やってることが一致している。現実でも成果を出し、かつ、理想を追う。これ以外に信頼を勝ち取る道はありません。私ももっと自分に厳しくならなければなりません。理想と現実

  • 松下幸之助の言葉

    自分には自分に与えられた道がある広い時もあるせまい時もあるのぼりもあればくだりもある思案にあまる時もあろうしかし心を定め希望をもって歩むならば必ず道はひらけてくる深い喜びもそこから生まれてくる◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇万策尽きたと思うな。万策尽きた時に創造性が生まれる。成功の因も失敗の因も、すべては自分の内にある。自ら断崖の淵に立てば必ず新たな風が吹く。松下幸之助の言葉苦しいときに支えになる言葉を持っていることもまた人生においては大切なことだと思います。松下幸之助の言葉

  • コロナ禍で

    コロナ禍において起きている様々な問題は、人間のあり方を問うようなことだと思います。正直さ、誠実さ、といった人間性や、死生観といった価値観が丸裸にされてしまうのだろうと思います。誤魔化しが効かなくなったとも言えます。こうしたときの心の持ち方として、非常に参考になる、「六然訓」というものがあります。自處超然(じしょちょうぜん)處人藹然(しょじんあいぜん)有事斬然(ゆうじざんぜん)無事澄然(ぶじちょうぜん)得意澹然(とくいたんぜん)失意泰然(しついたいぜん)自ら処すること超然(自分自身の身を処すにおいては、何事にもとらわれず超然としておく。)人に処すること藹然(人に対しては、なごやかに、春の風のようにあたたかく接する。)有事斬然(一旦、事あらば、迅速に意志決定し、切れ味良く、活き活きと対処する。)無事澄然(事なき時、...コロナ禍で

  • メルマガ

    メルマガ2021年8月号は明日(今日)の配信予定です。読んで下さる方は、是非、ホームページからお申し込み下さい。毎月1回、27日前後にお送りしています。2006年に会社を設立して、志の教育をテーマに、地道な取り組みを続けてきました。16期目の今年は、20周年の節目での飛躍を目指して、更に努力を重ねていきます。新しい一歩を踏み出していきます。メルマガ

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