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星とほし
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https://book.haresan.com/
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主にライトノベルの感想を記録するブログ
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2020/07/31
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はれさんの新着記事

1件〜30件

  • からかい上手の高木さん聖地を探訪(小豆島)

    2021年の春、四国中国ツーリングにて香川県の小豆島(しょうどしま)に寄った際の「からかい上手の高木さん」舞台探訪の記録↑の東急オーシャンフェリーで東京→徳島に着いてから四国~中国地方ツーリングしてか

  • 制裁 感想

    アンデシュ・ルースルンド,ベリエ・ヘルストレム(著)〇あらすじ〇凶悪な少女連続殺人犯が護送中に逃走した。市警のベテラン、グレーンス警部は懸命にその行方を追う。一方テレビでその報道を見た作家フレドリック

  • 筺底のエルピス 7 -継続の繋ぎ手- 感想

    オキシタケヒコ(著)toi8(イラスト) 2021/2〇あらすじ〇殺戮因果連鎖憑依体。古より『鬼』や『悪魔』と呼ばれてきた脅威を狩る、三つのゲート組織が突如とした沈黙した。月に座す異星知性体によって、

  • プロペラオペラ5 感想

    犬村 小六(著)雫綺 一生(イラスト) 2021/8〇あらすじ〇極東の島国・日之雄。その皇家第一王女・銀髪の美女イザヤ。同い年で幼なじみのクロトは、10才の時にイザヤにとんでもない“狼藉”をはたらき皇

  • テスカトリポカ 感想

    禍々しい血肉の資本主義と古代文明が顔をのぞかせる犯罪小説

  • プロペラオペラ 4 感想

    太平洋戦争を模した戦記の点でみると、かつての大日本帝国海軍の大艦巨砲主義をガメリアが掲げているようにみ

  • Babel IV 言葉を乱せし旅の終わり 感想

    古宮九時(著)森沢晴行(イラスト) 2021/7〇あらすじ〇キスクでの激動を経てファルサスに帰還し、子供用の言語教材を作成する仕事についた雫。エリクと協力して引き続き日本帰還の手立てを探り続けていたが

  • 読者の心にささったメモ帳はどれか「神様のメモ帳9」感想

    杉井光(著/文)岸田メル(イラスト)〇あらすじ〇春休み、僕の前に現れたのはアリスに瓜二つの姉、紫苑寺茉梨。 「有子と一緒に暮らして、守ってあげたいの」 紫苑寺家の当主が危篤で、面倒くさい遺産相続問題に

  • 浮遊世界のエアロノーツ 飛空船乗りと風使いの少女  感想

    森日向(著)にもし(イラスト)〇あらすじ〇この世界に大地はない――世界は一度ばらばらに崩れ落ち、人々は大地から切り離された浮遊島で生活をしていた。とある孤島で両親を待ち続けていた少女・アリアは、飛空船

  • 機龍警察 狼眼殺手 感想

    月村了衛(著)〇あらすじ〇巨大インフラプロジェクトの関係者数名が何者かに射殺された。被害者の一人が特捜部が追う馮グループの要人で、疑獄事件の疑いもあることから、捜一、捜二、特捜部の合同捜査となる。だが

  • 機龍警察 未亡旅団 感想

    凄絶な背景をもった子ども爆弾を有するテロ組織と戦う

  • 少女と少年と海の物語 感想

    クリス・ヴィック(著)杉田七重(翻訳)〇あらすじ〇そのヨットには七人の少年が乗っていた。だが、激しい嵐で転覆。救命ボートに乗り損なったビルは、小さなボートで漂流中、他の船で難破したらしく同じく漂流して

  • マージナル・オペレーション03 感想

    人の憎悪は損得の通念を捻じ曲げる

  • 第四大戦(1)感想

    十文字青(著) 玲汰(イラスト)〇あらすじ〇人類は有史以前から人外勢力としのぎを削ってきた。遺跡や遺物、文献等々を詳細に分析すると、過去に世界規模の大戦が、少なくとも三度は行われたことが判明している。

  • アクセル・ワールド25 -終焉の巨神- 25 感想

    川原礫(著/)HIMA(イラスト)〇あらすじ〇《太陽神インティ》との激闘を制した、ハルユキたち六大レギオン。しかし彼らを待っていたのは、さらなる絶望だった。加速世界に終わりを告げる超存在、その名は《終

  • ぼくたちのリメイク Ver.β 3 感想

    木緒なち(著/)えれっと(イラスト)〇あらすじ〇茉平常務の策略を掻い潜るため、新たなゲームメーカーにて二つの企画を再始動させた恭也たち、元第13開発部。一癖ある社長、伊知川の下で、企画の立て直しから始

  • 読書嫌いのための図書室案内 感想

    青谷真未(著)〇あらすじ〇読書が嫌いな高校二年生の荒坂浩二は、ひょんなことから廃刊久しい図書新聞の再刊を任される。本好き女子の藤生蛍とともに紙面に載せる読書感想文の執筆を依頼し始めた浩二だったが、同級

  • ひげを剃る。そして女子高生を拾う。5 感想

    ヒロインは「人生の春」を迎える

  • ひきこもりを家から出す方法 感想

    猫田佐文(著) 2020/1〇あらすじ〇僕がひきこもりになって十年が過ぎた。もう二十四歳になるらしい……。 影山俊治は、些細なつまずきが原因で自室から一歩も出られなくなり十年。 そんなある日「ひきこも

  • 土漠の花 感想

    月村了衛(著)〇あらすじ〇ソマリアの国境付近で、墜落ヘリの捜索救助にあたっていた陸上自衛隊第一空挺団の精鋭たち。その野営地に、氏族間抗争で命を狙われている女性が駆け込んだとき、壮絶な撤退戦の幕があがっ

  • 黄昏街の殺さない暗殺者 感想

    寺田海月(著)柏井(イラスト) 2015/12〇あらすじ〇裏社会では名の知れた殺し屋・レヴンは、貴族の文化である「菓子」を市民に広めようとし、自ら店を切り盛りする巷では話題の貴族令嬢・カミーリアから、

  • 精霊幻想記 19.風の太刀 感想

    北山 結莉(著)Riv(イラスト)〇あらすじ〇少年の不在。そして、少女たちの戦い。リーゼロッテ奪還のため、ガルアーク王国を離れたリオ。その不在を最大の好機とみたレイスは、リオへ復讐心を募らせる【天上の

  • 精霊幻想記 18.大地の獣

    北山 結莉(著)Riv(イラスト)〇あらすじ〇聖女を名乗る六人目の勇者エリカによって、ガルアーク王国の公爵令嬢リーゼロッテ=クレティアが拉致された。リーゼロッテ奪還に乗り出したリオは、彼女の筆頭侍女で

  • 精霊幻想記 17.聖女の福音 感想

    北山 結莉(著/文)Riv(イラスト)〇あらすじ〇その日、シュトラール地方の辺境でひとつの国が滅んだ。民衆を革命へと導いたのは、聖女エリカを名乗る黒髪の女性。新生国家の初代元首となった彼女は、休む間も

  • 影の中の影 感想

    事実から派生したウイグル族の声を守るめの血塗られた戦い

  • 86―エイティシックス―Ep.9 ―ヴァルキリィ・ハズ・ランデッド― 9 感想

    里 アサト(著)しらび(イラスト)I-IV(メカニックデザイン)〇あらすじ〇犠牲は――大きかった。〈電磁砲艦型〉との戦いは、セオの負傷はもちろん、幾人もの仲間の命をその荒波で飲み込んだ。シャナ。シデン

  • 僕の愛したジークフリーデ 第1部 光なき騎士の物語 感想

    松山剛(著)ファルまろ(イラスト) 2021/6〇あらすじ〇かつて魔術師が隆盛を誇り、その後、「反魔素材」の発明で、大きく衰退を見せた世界。残った数少ない「魔術師」である少女・オットーは、旅のさなかに

  • 86―エイティシックス―Ep.10 ―フラグメンタル・ネオテニー 感想

    「死神」と称されるまでに至る物語の数々。どこか望郷にも似た感覚さえ覚える切々としたエピソードの数々だった。

  • 神様のメモ帳8 感想

    杉井光(著)岸田メル(イラスト)〇あらすじ〇年末年始、四代目を悩ませていたのは頻発する雀荘荒らしだった。なぜか麻雀打ちとして駆り出された僕は、雀荘で奇妙な男と出逢う。雛村玄一郎―― なんと四代目の父親

  • 2021年3月の読書記録と雑記

    目次 雑記読んだ本買った本 雑記 らのすぽ! KADOKAWA5大レーベルによるライトノベルの祭典、通称らのすぽがリアルとweb双方で開催された。webではアニメ化の作品ステージをほんの短い時間細切れ

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