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ブログタイトル
花子とマナブ|50代を楽しむ自由研究
ブログURL
https://zakacity.com
ブログ紹介文
50代の花子とマナブが、「体験して気づいたこと」や「疑問点について調べたこと」を自由な発想で楽しむ 50代の自由研究
更新頻度(1年)

33回 / 349日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2020/07/22

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ハンドル名
マナブ君さん
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花子とマナブ|50代を楽しむ自由研究
更新頻度
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マナブ君さんの新着記事

1件〜30件

  • 「ムーチー」作り方のコツ

    「鬼餅」という言葉が登場する一番古い文献は、1713年、首里王府によって編集された「琉球国由来記」。1743年、琉球王国の正史として編纂された「球陽」に、「鬼餅」の由来があった。「鬼餅」の由来は、1187年、琉球王国の初代 舜天王(シュンテン)が即位した頃の話として、記録されていた。

  • 葛湯 作り方のコツ

    数年前の寒い夜。散歩がてらに入ったスーパーの京都展で、出会ったインスタントの「柚子入り葛湯」。美味しかった。 後日、本吉野葛と柚子とショウガを購入し、作った「柚子入り葛湯」が、美味しかった。それ以来、寒い夜には、欠かせない一品になった。

  • 七草がゆ 作り方 炊飯器

    (春の七草)スズナ・スズシロ・セリ・ナズナ ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ ♬ リズミカルな口調で言える。毎年の我が家の行事なので、私の息子たちも、ちゃんと言える。

  • オカヤドカリの冒険

    オカヤドカリ 分布◎台湾以南のインドや太平洋諸島等の広範囲に分布◎小笠原諸島・南西諸島に分布◎九州南部や四国南部、紀伊半島南部の太平洋岸に分布

  • 今年の花2020

    2020年。こんな時代でも、植物に触れると気が晴れる。根拠はないが、植物は、人間の魂を癒す。◎植物から発生するマイナスイオン。◎葉の水分を空気中に排出。◎植物の緑色は、目の疲れを緩和。◎香り成分のフィトンチッドは、森林浴の癒し。

  • 「満年齢」と「数え年」の違い

    年齢の数え方には、2つの種類がある。 「満年齢」と「数え年」である。「何歳になった?」と聞かれても、すぐには答えきれないのは、①満年齢と数え年の違いが分からない。②満年齢と数え年の計算方法が分からない。そこで今回は、「年齢の数え方」について調べてみた。

  • たんぱく質「太らない料理」

    30~40代。出産して、子育て中心、専業主婦。子供たちが食べる料理、食べたい料理を美味しく作った。◎レシピを見ながらクリア(-_-;)。そして50代。次の段階に突入。食べたい料理を考えて作る。栄養面を考慮して料理する。息子からのオーダーにも応える。

  • ポチ袋と折り紙

    母は、昔の人だからかもしれない。綺麗な包み紙は、保管している。包み紙を折って作るポチ袋。「ポチ袋」を考え出したのは、京都の錦絵の版画商人。売り上げの落ち込んだ錦絵に代わる収入源として、ぽち袋を考案し売り出した。

  • 「御年賀」 贈る時期は三が日

     古代日本では、年が変わると、新しい年の神様を迎え、祀る風習があった。その神様が、年神様。正月に門松、鏡餅を供えるのは、その名残。御年賀は、年神様へのお供え物。

  • アップル VS. ストロベリー

    今回のスイーツはバトル形式。旦那と私で色々考える。それぞれ1品を提案。どっちが美味しいか勝負なのだ。ロサンゼルスの姉は言う。アメリカのクリスマス。ケーキよりパイの方が多いかな。第1回 クリスマス スイーツ対決の勝者は?

  • クリスマス クッキー

    クリスマス ツリー装飾を施したツリーを教会に設置して初めて、ツリーにろうそくを灯したのは、宗教家のマルティン・ルター。 白熱球のプロモーションの一環として初めて、ツリーに電飾を付けたのが、発明家のトーマス・エジソン。 クリスマスツリーの美しさの秘密は、宗教と科学の融合。スマホでレシピ検索今年のクリスマス考えただけでワクワクする☆ 料

  • 冬至2020

    北半球のほとんどの地域には、冬至を祝う何らかの独自の風習がある。寒い冬を元気で健康に乗り切るための先人の知恵である。毎年、伊勢神宮 では、冬至の日に「冬至祭」が開催され、宇治橋前で「冬至ぜんざい」が振る舞われる。

  • クリスマス と 世界のケーキ

    SILENT NIGHT我が家は、毎年5回ホールケーキを食べる。誕生日ケーキを4回とクリスマスケーキが1回! 私はダイエット中だけど、クリスチャンではないけど、楽しいことは受け入れます!神様、クリスマスケーキをありがとう!クリスマスケーキ 予約クリスマスケーキは、カタログやネットで検索しながら、毎年、違うケーキを楽しんでいる。クリスマスケーキ「予約する

  • コーヒーゼリー ダイエット

    タンパク質 可食部100g当たりを分析すると、ゼラチンは88gで第1位。卵類や豆類、魚介類よりも、たんぱく質が豊富。「ゼラチン」と「寒天」を使って、2種類のゼリーを作って比較検証した。

  • 『小倉百人一首』と『和歌』

    ◎『百人一首』は、百人の歌人の和歌。◎一人一首ずつ選んでつくった秀歌撰。◎現在ではかるたとしての知名度が高い。◎読み札:作者名と和歌と肖像画◎取り札:仮名で、下の句 のみ表示◎枚数:読み札 100枚・取り札 100枚

  • グリーティングカードと共に

    毎年、姉から届くクリスマスカードが楽しみ。ロサンゼルスに住む姉とは、LINEで繋がっているけど・・・。やっぱり、手書きの文字は暖かい。郵便局のHPによると送り先・送るもの・重さを入力するだけで料金と日数が分かる。例えば、①ロサンゼルスの姉②クリスマースカードを送ると③料金と日数はどうなる?

  • ホットアイマスクの効果!

    家庭で手軽にできる方法として、濡らしたタオルを電子レンジでチンして、ホットアイマスクを作る事も可能。 息子の通った幼稚園では、幼児の活動を『おしごと』と呼ぶ。大人は、生きるために『仕事』をする。幼児は、成長するために『おしごと』をする。

  • クリスマス・イブ

    息子たちは聞いた。『サンタさんは、ホントにいるの?』私は答えた。『信じる子供の家にだけ来るんだよ。』クリスマスの夜息子たちが、小学生の頃までは、我が家のサンタさんは、大忙しだった。11月。彼らが欲しがっている物をリサーチ。12月。リボン付けてラッピング。そして、クリスマスの夜。彼らの足元にプレゼントを並べる。 メリークリスマス! クリスチャンではないけど

  • 満月と釣りとハロウィン

    2020年10月31日の夜。晴天の空に満月が浮かんでいた。『バイオ ダイナミック 農法』太陽暦ではなく、太陰暦を元に農業暦を決めるという手法は、ヨーロッパを中心に権威のある有機農法として定着した。

  • 睡眠前のハーブティー

    ハーブティーの中には、本能的にリラックスし、落ち着いた気持になれるモノがある。その特有の香りを持つハーブが、『カモミール』。良い香りが安眠をサポートしてくれる。

  • 子供は遊びの天才

    子供の記憶力は、素晴らしい!脳の構造が大人とは異なる。写真で撮ったように正確に記憶する。大好きな本は何度読んでも飽きない。本文を覚えるくらい読む。素晴らしいことだと思った。

  • サンタクロースがやってきた!

    幼稚園のクリスマス会に参加してサンタクロースを演じてほしいという依頼だった。唐突な話なのでお断りした。 しかし、押しの強い園長はあきらめない。日本人は、無宗教だという学者もいるが、実は信心深い民族である。

  • イラブチャーの好物は『とうもろこし』

    釣り歴の長い友達が言ったのだそうだ。今月の魚は『イラブチャー(ヒブダイ)』。その魚の好物がとうもろこしなのだそうだ。だから、とうもろこしが、今月は必需品との事。我が家の冷凍庫には、オキアミとサンマが保存されている。これは、何のエサなのだろうか?

  • 「はちみつ甘酢」作り方のコツ

    一般成分 可食部100g当たりを分析すると、はちみつはカロリーが一番低い。グラニュー糖のカロリーは、はちみつの1.3倍。健康のことを考えて、自家製「はちみつ甘酢」を作ることを決意した。 簡単に作れるよ!

  • スマホ写真で「花の名前がわかるアプリ」使い方

    スマホで撮った花の写真を、花検索アプリで画像検索すると「花の名前がわかるアプリ」が次の2つ。①PlantNet ②GreenSnap。無料だけに絶対使いたいアプリである。

  • 50代で終活を考える理由

    50代の終活私の父は92歳で亡くなった。まもなく父の3回忌。コロナが流行っている今。家族であっても密は避ける悲しい世の中。実家に行く時は、家族単位で、時間差で。太平洋戦争の時、旧制中学の学生だった太平洋戦争が勃発した時、父は、旧制中学の学生だった。旦那の話では、「旧制中学は現在の高校程度と勘違いする向きもあるが、実際には、スーパーエリート」だったという。当時、旧制中学への進学率は8~9%。卒業

  • 「酢たまねぎ」作り方のコツ

    たまねぎの原産地は、中央アジア、イラン。栽培の歴史は古く、紀元前1600年、メソポタミアのバビロン王朝時代に書かれたレシピの中に、たまねぎが登場する。和食料理に欠かせないうま味は、日本人にとっては、馴染み深い。現在「umami」という言葉は世界共通語である。

  • 「とうもろこし」ご飯 作り方のコツ

    「とうもろこし」ご飯のレシピは義理姉から教わった。4人分の材料は、米2合、とうもろこし(生)1本、塩小さじ4分の3。とてもシンプルな料理だが、抜群に旨い。糖度が15度以上のとうもろこしは、味も香りも楽しめる。

  • ランタナを増やす方法|ランタナの花の咲くころに

    ランタナを増やす方法について、①挿し木②種まき③水差しの3条件で実証します。ランタナは、世界中で帰化植物として定着し、人為的に持込まれた外来種の植物が、野外で生育している。日本では、小笠原諸島・南西諸島で野生化している。また、日本全国で観賞用に花壇等で栽培されている。

  • えごま油と納豆 簡単レシピ|オメガ3脂肪酸が選ばれる理由

    油には、いろいろな種類の「脂肪酸」が含まれる。そして、どの種類の脂肪酸が多く含まれているかによって、大きく分けると4つのグループに分類できる。

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花子とマナブ|50代を楽しむ自由研究

50代の花子とマナブが、「体験して気づいたこと」や「疑問点について調べたこと」を自由な発想で楽しむ 50代の自由研究

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