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ブログタイトル
臺灣好! (台湾っていいね!)| 台湾で大切な人々に出会うと幸福で優しい気持ちになれる話
ブログURL
https://taiwan-life.org/
ブログ紹介文
台湾の熱い土地に生活する力強くも熱い台湾人の様々な事情、台湾人の生活習慣、そして、台湾の旅に関する情報などを紹介するサイト
更新頻度(1年)

51回 / 143日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2020/06/08

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太陽餅さんの新着記事

1件〜30件

  • おうちで台湾! オンラインツアー全5コース!

    気軽に台湾に行けない。どうしたらいい? テレビの旅番組も海外収録自粛中、台湾の番組もめっきり減ったような… 番組があっても、ただ紹介されるだけだと、臨場感や参加意識がないし… 新型コロナウイルスに加えて、これからインフルエンザも流行るかもし

  • GoToトラベルで格安に巡る東京ぐるっと台湾満喫ツアー

    GoToトラベル・キャンペーンで台湾に行けないよね? 国内で台湾を感じられる場所ってないの? 台湾にさっと気軽に出掛けられたらいいな。 日帰り旅行に何かおもしろいツアーはないの? GoToトラベルで50%以上の還元になるって本当ですか? こ

  • 「おうちで楽しもう 台湾の博物館」シリーズ動画が続々公開

    今年2020年、台湾に行きたくても行けず、台湾ロスになっている人もきっと多いことでしょう。 ちょうど折よく、以下のようなニュースを見たので、紹介します。 目次 1 日本語字幕付きで、台湾の10か所の博物館を紹介2 今後の台湾旅行を更に有意義

  • 2020年9月25日、台湾デジタル担当大臣 オードリー・タン氏によるオンライン配信

    2020年9月24日及び25日、「Salesforce Live: IT [ CIO/IT部門向け] ~ネクストノーマルで本番を迎えた企業DX、IT部門が果たすべき6つのポイント~」と題するオンラインイベントが開催されます。 急速にデジタル

  • 退屈な朝こそちょっとディープな菜市場に触れるチャンス

    夜はあんなに賑わっていたのに、朝はなんで暇なの? 庶民的な台湾にもっとどっぷり浸りたい 台湾人って普段はどんなところに買い物に行くの? なんかスーパーの商品って新鮮な感じがしないんだけど バーベキュー等に食材を多量に買いたいんだけどいいとこ

  • 台湾で食べる不思議な和食。それって本当に日本料理なの?

    日本っぽいけど全然違うじゃない。これって詐欺? 台湾で目に触れる和風料理を食べた人の不満や疑問に応える記事になっています。 なぜなら、台湾で異質な日本に触れて、驚いたり面白がったり憤慨したりするだけで旅を終わらせるにはあまりにもったいないか

  • 台湾のトイレ、今までの使い方で大丈夫ですか?

    日本と台湾のトイレ、その違いを知りたいな。 トイレはすぐに見つかるの? トイレットペーパーが流せないってホント? 台湾のトイレ事情を知りたい人の疑問に応える記事になっています。 なぜなら、日本と同じように使っていると、知らぬ間にトイレを詰ま

  • [1990年代の台湾] 親密な親子関係

    日本では核家族化が進み、盆暮れに帰省する以外、肉親とはそれほど親密さを求めない傾向があるらしい。また、そんな風潮が許容され、親離れ、子離れの言葉と共に広く受け入れられている。 それに比べると、台湾では肉親との距離が近く、むしろそれが当たり前

  • [1990年代の台湾] 扉の向こうに広がる居住空間はリビング中心

    台湾の都市部では「都会の活気に目を奪われながらも、四方に目配りが必要」等でも記述してきたようにビルが林立している。また、マンションも同じように多い。 台湾人のお宅を訪問すると、開放的な間取りに感心し、台湾人気質を感じることができる。 台湾の人口密度は世界屈指 台湾の居住環境は劣悪なのか 台湾に行ったことがなかった頃でも、台湾の人口密度が高いことは社会の教科書にも載るほど有名であった。 おおよそ人口

  • [1990年代の台湾] 老婆になった若妻

    台湾女性の付き合いは広く、気の合う男の友達がいても不思議ではない。台湾人は大らかな人が多いので、気軽に友達や知人に引き合わせられ、一緒に食事や遊びに誘われる。彼女は、男の友達たちと楽しく話し、大いに笑い合い、見ているこちらが嫉妬してしまうほ

  • [1990年代の台湾] 家庭生活も子育ても文化の壁

    結婚生活も子育ての仕方も日本と大きく異なり戸惑うことしきりであるが、子供のことに精一杯なのは台湾でも同じことである。 台湾での生活には、先ず日本の常識を打ち破る必要があるかもしれない。 目次 1 結婚したら仕事を辞めるは不思議なこと2 家庭

  • [1990年代の台湾] 年中行事から台湾社会は女性が優待される傾向がある

    台湾人は、「信仰心厚き人々」で述べたように宗教行事にとどまらず他の行事にも熱心に参加していると思われる。 台湾と日本の年中行事は同じような名称であるが、その中身がまるで異なることが多く、主役が女性である行事がやたらと多いような気がする。 目

  • [1990年代の台湾] 縁起のよい色は赤。お年玉袋も赤だが、路上に落ちているのは冥婚用

    台湾では赤色が吉祥の色と定義されていて、祝い事の席には何かと赤い装飾が施され、台湾人も赤色を含んだ服装を好む傾向がある。 めでたい=赤色、そう思っていて間違いはないのであるが… 目次 1 お正月やめでたい席に赤色は欠かせない2 紅白も縁起の

  • [1990年代の台湾] 楽しく賑やかな正月

    日本の正月に台湾に行くと、カウントダウンをしたり、新年を祝う花火が上がったりはするが、すぐに平常通りの生活に戻ってしまう。 台湾にとっての本番の正月は、旧暦や農歴に基づく旧正月である。 この旧暦の年末年始は、台湾人にとって、家族が集う大切な

  • [1990年代の台湾] 台湾で知る本場ウーロン茶は黄緑色

    日本に居ながらにして台湾の物も買えるが、本場と違っていたりする物を気付かずに当たり前のように使っていることがある。 日本人にとって馴染みのない物なら、価値観が見いだせないまま、日本市場に投入しようとする場合などには、安価な物を投入せざるを得

  • 李登輝元総統が死去

    2020年7月30日、台湾の李登輝元総統がお亡くなりになりました。 再生時、音量注意 台湾の民主化に尽力された方で、中国がミサイルで威嚇する中、民主化の象徴となった台湾初の総統直接選挙を実現した功績は高く評価されています。 国民の直接投票で

  • [1990年代の台湾] 料理のベースは和食?でも甘口!

    暑い国に住む人は辛い物を食べると聞いたことがあるが、台湾は必ずしもそうとは言えない。そればかりか、辛い物が苦手な台湾人も多くいるし、味付けはむしろ甘口のように思われる。 そして、台湾で料理を食べ進めていくと、どことなく和食に似ているような気

  • [1990年代の台湾] 肉の話

    日本で肉と言えば牛豚鶏が主体になるが、台湾の肉の種類はそれよりも多い。台湾人は、チャレンジ精神が旺盛なのだろうか。 台湾で一般的に出される料理には肉を使った料理が多い。 目次 1 広く一般的に食べられている豚肉2 若者に人気の鶏肉3 洋食と

  • [1990年代の台湾] 台湾で三食にありつくには

    日本を飛び立ち、よその国に降り立つと、まず気になるのは食事の問題だ。 団体旅行なら目をつぶっていても食事にありつける。しかし、個人旅行ではそうはいかない。 慣れない土地ではどこで何を食べられるのか皆目見当が付かず、途方に暮れることもある。

  • [1990年代の台湾] 楽しい台湾の宴席

    お酒を酌み交わす挨拶だけきちんと押さえておけば、自由に楽しく飲めるのが台湾の宴席である。もはや、上座だの乾杯の音頭だのと過度に気にする必要はない。食べるものを食べ、飲むものを飲む、それだけである。 目次 1 お酒の種類と呑兵衛が多い2 自由

  • [1990年代の台湾] 食事作法は豪快に

    日本人は食事のマナーに気を遣うが、台湾はかなり自由であまりに制約がないので、かえって戸惑う場合もある。 本当にこれでいいのだろうかと自問自答しながら食べることさえある。 それも慣れてしまえば、遠慮なく自由に食べられるので、心地よささえ感じる

  • [1990年代の台湾] 台湾の伝統的な健康飲料と健康食品

    台湾では漢方薬を薬として扱う以外にも普段の生活に取り入れて、健康維持や増進に古来から使用しているようで、その伝統は今にも続いている。台湾で生活していると、町や身近な店でもそういった光景を見掛ける。このような伝統を目の当たりにする度に、関心も

  • [1990年代の台湾] 漢方医という選択

    台湾では西洋医と漢方医がいる。大まかに言うと、急性疾患には西洋医を、そして慢性疾患には漢方医を選択できる制度である。もちろん、どちらの医師にかかるかは、患者が決める。 目次 1 漢方医と西洋医の制度が確立している台湾2 漢方薬は粉薬と煎じ薬

  • [1990年代の台湾] ドクターの思い出

    できれば毎日を健康で過ごしたいものだが、残念ながら病気になることもある。そんなときに気軽に行ける病院や診療所があると心強いもの。 台湾の医療機関は日本とそれほど変わらず、安心して治療を受けられる。但し、日本語が通じないと心細くなるが、台湾で

  • [1990年代の台湾] 台湾流の熱中症対処法

    台湾の冬は、さほど厳しくなく短い。それを気に入る日本人も多い。 しかし、日本に暮らしていると、つい水分補給を怠ったり、暑さに対する危機意識が薄れやすい。 台湾は暑さに加えて湿度も高いので、熱中症のリスクに留意が必要である。 目次 1 暑さと

  • [1990年代の台湾] 台湾流風邪対処法

    台湾に来た当初、2ヶ月に一度くらいは風邪を引いた。確かに幼少の頃からあまり丈夫ではなかったが、これ程頻繁に見舞われた覚えはない。 一つには南国の暑い気候を甘く見て、薄着で過ごしたせいもあるだろうし、気候や環境の変化が災いしたのかもしれない。

  • [耳より雑記] コロナ渦を歌で楽しく華語の学習

    最近は、暗いニュースばかりですが、そんな時こそ楽しい歌で楽しく華語を勉強して、来るべき台湾行きに備えます。 『観光に使える中国語おぼえうた』この曲を覚えれば台湾観光はバッチリ!という表題通りです。 このくらい歌えるようなら、ばっちりかと。

  • [1990年代の台湾] 過信と不注意で食中毒に

    国外で病気になることほど不安で心細いことはない。できれば毎日を健康に過ごしたい。後から考えれば、当たり前のように防げたことでも、この程度なら大丈夫と勝手に思い込むことが危険である。そんな自分の過信が不注意を生み、苦しんだ経験である。 目次

  • [1990年代の台湾] 素食を食べれば、肉食なしの生活もできる

    台湾の友人と外食する。しかし、その友人が菜食主義者ということも多い。ベジタリアンと言えばとてもハイカラに聞こえるが、宗教上の理由から肉を断っている場合が多い。 道教では流派によって、生き物は殺してはならず、ましてや食べるのはもってのほかとい

  • [1990年代の台湾] 超能力か!?宗教か!?

    ある日、妻の兄嫁が親戚から摩訶不思議な能力を持った和尚を紹介され、一人で行くのは心細いと、妻を誘った。 その和尚は人を一目見ただけで、その人の過去から将来までを見通せるそうだ。この様な能力を持つ人の目を『陰陽眼』と呼ぶ。 目次 1 病の原因

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