大阪産まれ、現在海外在住、インドア派。できることなら外に働きに出たくないと毎朝思うダメっぷりだけど、ダメ人間から何かマシなものに進化することを目指してもがき中。海外のいろいろ、役立つ心理学などをここで本音でぶちまけています。
【ソルトスプリングアイランド紹介】スピリチュアルな島に心奪われっぱなし
時間を忘れさせてくれ、まるで絵本の中を歩いているような気分に。スマホの電源を切って、日常を切り離して過ごしたくなる場所です。
【自分を慈しむ】お手軽実践!5つのセルフコンパッショントレーニング
私は簡単なものでないとなかなか続けることが困難なのですが、ここで紹介した5つのトレーニングは続けれています。
【セルフコンパッション】自責を捨てて自らを慈しむと自分も周囲も幸せになる
自分の大切な人が、自らを犠牲にして不幸のまま、あなたのためにと尽くしてくることで、あなたは幸せを感じるでしょうか?「であるべき」を作り上げたのは他ではない自分自身。
【ジェンダーギャップ指数】男女平等な社会とは?男性差別と女性差別を考える
しかし「女性専用車両があるならなんで男性専用車両はないんだ」という輩みたく、あれは差別だ、じゃあこれも差別じゃないのか、となんでもよってたかって差別だと言って取り上げるのも、平等という本来の意味を見失うだけ。
【ごめん、うざい。】マンスプレイニングってなに?−説明してくる男たちについて考える
なんでもかんでも「ハラスメントだぁぁ!女性蔑視だぁぁ!うぉらぁぁ!」と騒ぎ立てるのもどうかとは思いますが、多くの女性がこの「マンスプレイニング」に飽き飽きしていたり、居心地の悪さを感じているのもこれまた事実なわけで。そんな中でこういった女性の心の声を明確にする言葉が出てくるのは、会社の中、もしくは家庭内、あらゆる状況で理不尽な思いをする女性たちを助けることになると思います。
【シンプルかつ個性が輝く空間】やりすぎミニマリストは危険。捨てれば幸せ?殺風景な暮らしは人間性をも殺風景にする。真のミニマリストとは?
元々は物への執着、欲を手放すという目的であるはずの「シンプルな暮らし」が、矛先が変わっただけで、ある意味究極に物を減らすことが目的になり執着し依存しているのかもしれません。これでは物をどれだけなくしても、いつまでも満足できず残るのは虚無感と殺風景な部屋だけ。
【色の持つすごいパワー】カラーブリージング(色彩呼吸法)でセルフケア。やり方、効果とは?
そこで、「色を吸い込む」というイメージで呼吸することによって、自分の心身をコントロールする、それこそが「カラーブリージング(色彩呼吸法)」なのです!
【心のデトックス】ジャーナリング「書く瞑想」でマインドフルネスな毎日に
例えば、他人のSNSでの投稿を見て羨んだりしてたのがばかみたいに思えてきます。きっと自分の内側と向き合い、客観視することによってでしょう。そんなふうに、ジャーナリングを習慣化させることによってネガティブな感情も持ちにくくなります。
差別問題を海外から見る−「無知で馬鹿な人間」の存在が本当の問題−
だいたい「人種差別」というよりも、どんな人種でも、どこの国にいても一定数の「無知で馬鹿でカスな人間」というのが存在するだけなんじゃないか?差別、偏見、区別。したくなくても無意識に出てくるそういった感情は、なくすことはできません。
ええ。きっぱり言います。美人はいつも他人から丁寧に扱われ、ブスはテキトーに扱われるのだ。男の人だってそこまで馬鹿じゃないからさ、最初その美人の仮面に惹かれたとしても、ただの仮面だと気づいたら、ブスだなこの子。と気づく。
ワーホリ。海外の日本食系の飲食店で働く。オススメできない理由を本音で語ります
よって、「ハラスメント、ブラック企業」という言葉さえあまり浸透していなかった頃の日本を生きてきた人が多く、その価値観を日本から持ってきてその店での「働き方」に反映させてることが多い。特にワーホリの人はどんどんやってきます。辞めてもまたすぐ次、だめなら次、と雇えるからです。
誰かに「可愛げがない」と言われると「はぁ?」と余計に可愛くなくなるぺんこでしたが、イラッとくるのはそもそも可愛げの意味をはきちがえていたからってことに気づいたのです。可愛げがある人、ない人なんてのはいないわけで、可愛げがないと言われる人は隠してるだけなんです。
禅とは何か。マインドフルネスを考える。「仕事で役立つから」を目的にしない
「ハムスターが走り車の中でより速く速く走ろうとするのが今流行りのマインドフルネスのほとんどですね」動画の中でネルケ無方さんが言っているこの言葉が、今回のキーワードでございます。
HSPの性質は、もって生まれたものなのでなかなか変えることはできないです。というか、変える必要はありません。素敵な個性ですもの。とはいってもとっても繊細で敏感なHSPの人たちは、この社会で生きていくのが時に辛く感じる、という人も多いんです。
とにかく感受性がすごい強い。例えば、他の人なら特に気にしない、気づかないようなことを敏感に受け取ってしまう。故に、様々な人たちと関わり合っていくこの社会では「生き辛い」と感じる。他の人はどうしてあんなに平気なんだろう、強いんだろう。私は本当にダメだ。なんて思っている人は、HSPだからかもしれません。
姿勢を正してオーラ増し増し。全体像を正して見た目もメンタルも美しく
姿勢を見くびってはいけない。美容にも、メンタルにも、人間性にも大きく影響してきやがるんです。自分でも気づかぬうちに性格おブスになってたりします。肌荒れを気にして良い美容液を探すよりも前に、全体像を正すことがなにより重要なのです…!
誰かからのコメントで傷ついたり、誰かの投稿を見て自分はだめだとか自分よりみんないい人生を送ってる、なんて不安になったりするのは、時間の無駄でしかないと思いませんか? ちなみに、私達の抱える全てのストレスは人間関係だという説もあります。
生理、PMS(月経前症候群)についてぶちまけよう。男性諸君よ、聞いておくれ!
今日の話題は生理とPMS。これは女性にとって死ぬほど生活を左右する現象。辛い、辛いのよ!男性諸君よ、生理ってどんなもんか知ってるかい?想像してみて、もし肛門からずっと血が流れっぱなしって辛くない?PMSって単語を知ってるかい?ワケもなくチェーンソーで誰かを殺したい気持ちになったりするんだぜ?なにも知らずにだだ「女の人ってヒステリーだよな」なんて思われてるのが不服でしょうがないんです。
そんな出会いならやめとけば?海外でティ○ダーをフル活用する日本人女子
ほほう、そうなのか。いや、そうかもしれない。インターネット上で会う男のことをどんな危険なやつかわからない、というなのらバーや道でナンパされる男たちだって一緒じゃないかってことよね。もちろん彼女たちの言い分もわかるわかる。
それは、「恥ずかしい」感情は様々な可能性を逃してしまうこと。特にワーホリや留学でせっかく海外にいて、環境は英語まみれなのに、自らそれを使う可能性を自らの気持ちだけで潰してしまうのは本当にもったいないですよね。
「年相応」という固定概念も、ここに住むようになりひっくり返ってしまった。みんな、それぞれの好きなファッションを年齢に関係なく楽しんでいる気がする。
じゃあ基礎を固めるには何が良いってか?勉強だよねやっぱり、コツコツと…はぁ。 「わかっちゃいるけど。例えばさ、ワーホリで海外に来てやっと働きはじめてさ、新しい仕事覚えたりで大変なんだって。勉強する時間もないんだって…」 わかるよ、わかる!!! そこで今日はぺんこおすすめのストレス感じない勉強法を紹介します(/ω・\)
これからも、たくさんの若者達が海外に留学、ワーホリに行くと思います。不運にも同じような目にあってしまったなら、迷わず逃げて頂きたい。全速力で。それが無理なら、まず事情を周りに言いふらしてくのもいいと思う。どこかで必ず助けの手を伸ばしてくれる人がいる。
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