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是蘭さんのプロフィール

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ブログタイトル
原初のキス
ブログURL
http://zelan.jp/wp/blog/
ブログ紹介文
コラージュとミクストメディアの美術制作者是蘭の、見ること、創ること、日々の気づき
更新頻度(1年)

61回 / 129日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2020/01/20

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ハンドル名
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原初のキス
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原初のキス

是蘭さんの新着記事

1件〜30件

  • 資本主義 意外にも太っ腹だった件

    自分はバランスチェアと言うこういう類の椅子をPC仕事の際は使っているのだが、 これを買って5年程たつ間に4,5回、ふとカチャっと音がして床を見るとネジが落ちていることがあった。

  • 特殊犬

    例によって近所を散歩していた私は向こうから歩いてきたおばさまの連れていた犬に眼が釘付けになった。茶色の剛毛、太い弾丸といった感じの体形、愛想というものを原始時代に置いてきたような非情の眼差し~すなわちカピバラのようだったのだ。

  • 謎の書

    先般家の近所を散歩していて、書道教室なのか戸口が開いてて中が見えたのだが、壁に貼ってあった小学生らしい書が見えた。「朝日」とかありがちの文字の中にいきなりその一枚があった。「炭水化物」と書いてあったのである。

  • 自粛下のフルーツカクテル

    自粛といえば料理のわけだが(そうかな?でもそうですよね・・)、最近発見した非常におすすめのレシピはこうです。1.新鮮な旬の果物、例えばキウイとかりんごとか、ぶどう・梨・桃とかを、フードプロセッサーにかける。

  • 文化的「国力」

    ドイツのメルケル首相の演説を、シェアします。

  • 男の子女の子

    少し前だが「子供の日」にニュースを見ていたら、日本の男の子女の子の人数は・・と言っていて、男児女児などの言い方でなくていいな、と思ったわけである。「新しい生活様式」かー、なんかワクワクしない。

  • ラブ君との散歩

    ラブ君は友達が以前飼っていた犬で、私はこの犬と仲が良かった。今朝この子と散歩をしている夢を見た。最初はもちろん首輪をつけて連れていて、ラブ君は自分と前後しつつそこそこ楽しそうに歩いていたが、そのうち疲れてきたのかペースが乱れてきた。

  • 何もないのが、一番ゴージャス

    自粛生活の中家を掃除したり整理したり断捨離したりするのがブームになっているという。断捨離はいいと思います。

  • e.e.カミングスと自動翻訳

    自分は一応英語の読み書き、話すなどをするものの、最近は Google の自動翻訳をWebで記事を読んだりなどする際に、時間の節約を主な目的として使っている。まあなんとか意味が分かることが多いから実用性がある。

  • 「現物」

    以前「スパゲティと絵画」という記事を書いた。現物に接するのが重要という主旨である。

  • 大名の言ったこと

    「勝ちに不思議の勝ちあり。負けに不思議の負けなし。」ってのは松浦清という江戸大名の言葉だそうだ。この言葉好きだなあ。自分の名言集に登録。名言というのは大抵の場合、自分が何をやっていようと必ず自分にも当てはまるものである。

  • 速聴実験中

    「速聴」で何を実験しているかというと、自分の頭が良くなるかどうかということだ。多少の科学的エビデンスはあるようだが(前頭葉が活性化されるとか)、必ずしも客観的にはハッキリしてはいないみたい。だから個人的に実験しているのである。

  • 怪我の功名

    しばらく前にトイレットペーパーが手に入りにくくなるという現象が起きていた。自分はどういうわけかそういう兆しがまだ全然なかった時期に、「トイレットペーパーを買っておきたまへ・・。

  • 25分

    保健所大忙し、検査数捕捉できず、テレワークもなかなか進みづらいという背景に、ホワイトボード・電話・ファクス・はんこ等という竹槍風のアナログツール群なども控えているようだが、IT担当大臣が比較的静かにしておられるのは不思議な気がする。

  • 耳がそばだった

    久々ランチを外食していたら、自分の耳にオーナーらしき人が常連風のお客と話していた、「今回の事案では実は今のとこ困っていない」という言葉が聞こえてきて耳がそばだった。

  • 個人的証明

    「コロナ太り」という言葉があるように、コロナ時代は太りやすいと目されているようであるが、自分の場合これまで夜は意識的に外食していたので(理由は自分の料理があまりに薄味・ローカロリーなので痩せないように)、半強制的に夜も家で食事となると痩せち...

  • 世の中の基本要素

    今回のコロナ事案で、ヴィジョンクリエイションストラテジーマーケティング&コミュニケーションマネジメントロジスティクスとエグゼキューション等がやはり世界を人が人として構成する要素として重要なのが実感を伴って...

  • 間違ってる感というもの

    以前ちょっとしたことがうまくいかずイラついていた時、「んー、なんか間違ってる気がする・・(自分のやってることが)。」と知人にこぼしたら、「そりゃ、間違ってるからじゃない?」とサクっと言われた事があって、そしてそれは確かにそうであった。

  • うがいとかえる

    今回のコロナの前から実は知っていたが、こちらのサイトにも書いてあるように頭を左右に振りながら、歌をうたうなりして高さの違う声を出してうがいをすると良いようである。

  • 三密とアナログ

    コロナ時代においては(最近ついに個人的にも、「時代」認定しました・・)、デジタルじゃなくアナログをというの前に書いたけど 、「三密」という言葉が返って三つ揃っていなければいいのかも、というデジタル的な感じになってはやっぱりまずいのであって、...

  • 自然の本体

    バランスを取る、というか、ほっといても取れていってしまう、というのが自然の本体だと思う。それに加え人間の頭には表象作用があるために、昨今のコロナ問題はやはり何か世界がそれ自体としてバランスを取る動きである、という風にどうしても見えてしまう。

  • 真言

    コロナについては全く困るんだけれども、人の発する言葉が本当かどうかを判別する力が醸成されつつあるのは良いことである。

  • どうすれば黒くなるか問題

    コロナで外出自粛してる時が多いので、家がもう自分にとっては今まで以上に超大切な空間になっており、盛大に愛玩~主には掃除によって~しているのである。

  • 散歩チャレンジ

    自粛しつつ運動ということで、自宅から今まで行ってなかった色んな方向に歩いていっては帰ってくる(行程約1時間)という毎日だが、単に歩いたことのない道を探求しても、「歩いたことのない道を探求する」ということ自体に飽きてしまってはしょうがない(ち...

  • 描けない

    慶應大病院「新型コロナ以外」入院患者、5.97%で陽性というニュースを見ると、単純計算で東京に既に80万人位感染者がいても全く非科学的な推計でもないということになるのかな。

  • 「アナログ」の出番

    昨今、何処であれ件のウイルスがくっついていると思って行動した方がよかろう。

  • 視線の上下左右とスウェーデン

    翻訳をやっているため英文と翻訳文を比較して見ることが多いのだが、PC画面上でそれぞれの文(原文と訳文)を上下に配置している時と左右に配置している時では、自分の場合上下に配置している時の方が格段にやりやすいことに気づく。

  • 「第2」の記憶

    ラジオ体操をやっていることについて以前書いたが、最近自分は「第2」にまで進出した。ラジオ体操第2びっくりしたのは、かなりの部分記憶していたということだ。体の記憶は忘れづらい。

  • 「凪待つふたり」

    何か物を作るとその後で、作ったものの意味を読む。論理的な文章を書いたりするのと違って、理屈は後から作者たる自分が「作品さん」という自分とは別の存在に、お尋ねしたければするのである。

  • していますか

    私はOneNote にいいなと思った言葉を集めて名言集を作っているのだが(時々このブログでも紹介している)。それを今日たまたま見たら、「 練習していますか。応用していますか。」とただ書いてあるのが目に入った。

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