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ブログタイトル
羊のつぶやき
ブログURL
https://note.com/hitujinotubuyaki
ブログ紹介文
日々の出来事などを綴っています。 どうでもいいことから真剣に考えみたことなど 気ままに書いています。 子育てに悩んだら、生き方に戸惑ったら、こんな人もいるんだと誰かが少しほっとするようなことを書けたらいいと思っています。
更新頻度(1年)

202回 / 190日(平均7.4回/週)

ブログ村参加:2019/11/27

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羊さん
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羊さんの新着記事

1件〜30件

  • 感謝のお散歩

    感謝のお散歩

  • 自分のことをどれだけ書けるかやってみたーその8

    まだまだステイホーム意識中の羊です。 単に心配性なのか、それとも環境の変化に順応してきたのか、 緊急事態宣言が解除と言われても どこかに行きたいというような気持にもなれず むしろ、人が密集しやしないかと内心、ヒヤヒヤしながら食料品を買いに行くわけです。 こんな状況になる前から、人の多いところは苦手だし、 家で、ゴロゴロテレビ見ながら、本を読んだり、なんてことをしてるのもかなり好きです。 だから、そんなにストレスになることはなかった気がします。 幸い、住んでいる場所はわりと自然豊かで、密をさけて、外で子供を遊ばせることもできたので、子供のストレスをなるべく少なくしてあげられる状況ではあ

  • キックバイクで散歩中、坂道で派手に...

    キックバイクで散歩中、坂道で派手に転び膝をずり剥く。初めての怪我に号泣。応急処置をしておんぶ。「お母さんも腰、痛いんでしょ?大丈夫?でも僕も痛くて歩けないよー。」と泣いている。いつでも心配してくれる優しい子。絆創膏で膝も順調に回復中。 | 羊

  • 眠ること

    赤ちゃんの頃はよく眠ったそうだ。 でもその時の記憶はない。 どれだけぐっすり眠っていたんだろう。 どんな夢を見ていたんだろう。 物心ついたころからわたしは眠りに落ちる瞬間が怖くて仕方なくなった。 理由はわからない。 ただ、あの落ちる感覚がなんとも耐えられず 何度も目を覚ましてしまう。 妙な夢 怖い夢 はっとして 目が覚めてしまう。 静かにじっと羊を数える夜。 太陽が昇るのをじっと待つ夜。 それでも子供だったから結局は眠ってしまう。 わたしは本当に寝付きの悪い子供だった。 寝付きの悪いわたしは大人になって不眠という言葉を覚える。 ぐっすり眠ったと思える日がめったにこない。

  • 心に花を

    心に花を

  • もう一度読みたい本ーその5

    図書館もそろそろ再開しそうですが、暫くは読書ではなく氣学の研究にいそしむ予定です。 なのでまたまた読みたい本です。 いや、これは何度でも、ずっと読みたい本です。 語るに語りきれない本です。 それは司馬遼太郎さんの『竜馬がゆく』です。 もう、この坂本竜馬がわたしの中の竜馬です。 好きすぎて高校の修学旅行の時に1人、抜け出し、京都のお墓に行ってしまいました。 まだ高知には行けていないのですが、いつか桂浜に行きたいです。 熱く語りたいのですが 熱量が大きすぎて何をどう書けばいいのやら。 とにかく、読んでない方は読んでみて下さい!! 藩と藩の移動もままならぬ時代。 やりたい夢と

  • 虹色の服に着替えたら~3

    いつのころからだろう。 わたしはわたしの中に もう一人のわたしを見つけていた。 彼はいつもわたしが辛いときに 慰めてくれるとても不思議な存在で いつもわたしに詩を届けてくれた。 今でも彼はわたしの中にいる。 そして 変わらずにわたしを抱きしめてくれる。 強くて優しくて そして穏やかな海のように美しく わたしの側にいてくれる。 これはそんな僕が書き続けた言葉の欠片なのかもしれない。 「大丈夫だよ。奇跡は必ず起こるよ。」 彼女はそう言って大空を眺めた。 けれど、その時僕はそれが信じられずに逃げ出した。 僕は彼女を置き去りにした。 見たくなかったんだ。 奇跡なんて僕には必

  • 腰から足にかけて痛みがあり辛い私。...

    腰から足にかけて痛みがあり辛い私。そんな中、転んで膝を痛くする息子。今までは痛いの痛いのお母さんに飛んでいけと言ってわたしが痛がり、それをさらにどこかに飛ばすのだが今日は「お母さんに飛ばさないで!僕が自分でどこかに飛ばすから!痛いの増えるのかわいそうだよ。」涙の出る一言を頂いた。 | 羊

  • 朝起きてせっせと何かを作っている。...

    朝起きてせっせと何かを作っている。 まだまだ完成はしていないらしいけれど今日は空港を建設中だそうだ。 なんとなくわたしの実家にある空港に雰囲気が似ている。 「ばぁばとじぃじの所に行きたいなぁ。」が最近の口癖。 | 羊

  • 緊急事態宣言解除のニュースを見てし...

    緊急事態宣言解除のニュースを見てしみじみと「この日を待っていたんだよ。でも少しずつだね。」としみじみ語っていたのに数時間後、「もう、おもちゃやさんも開くから、行きたいの!ゲームもしたいの!」と駄々をこねる。最近、ニュースを見ての判断が的確になってきたような…成長したものだ。 | 羊

  • 虹色の服に着替えたら~2

    一週間の疲れをとる方法。 一人でいる。 ただ、ぼーっとしている。 けれどそれは見せかけ。 頭の中ではいろいろと考え事をしている。 明日のこと。 世の中のこと。 自分のこと。 自分の回りのこと。 気が付くと独り言が多くなってしまう。 ただ、嫌なことばかりを考えているわけじゃない。 鼻歌作曲をしてみたり ドラマの台詞を作ったり なんてこともしている。 それぞれの思いが映像に出来る機械があれば楽しいだろう。 言葉でいろいろ伝えなくてもいいし きっと 全ての人がアーティストと呼ばれる枠の中で 眠っている意識を呼び起こすことができるだろう。 けれどそれは夢。 人の心、本当の自分の心は

  • 再現遊びが得意で好きなテレビ番組の...

    再現遊びが得意で好きなテレビ番組の登場人物の物真似など、遊んでいると自然としているので誉めたら「僕の中には全部の人をよく見る目があるんだよ。だからよく見えるんだよ。」と教えてくれた。時々、哲学的で深い反応をするので本当に4才か?と思いつつ、彼のことをまた1つ分かったようで嬉しい。 | 羊

  • 「何曜日?」をうまく言えなく「なん...

    「何曜日?」をうまく言えなく「なんびょうい?」になるのだけれどいつも聞いてくる。なので曜日を答えてるのだけれど今日は突然、指先でくるくると空中に円を描いて「もしかして、月火水木って回ってるの。」と閃いた様子。ついついこの子、天才か!と思ってしまう。 | 羊

  • 虹色の服に着替えたら…

    中学生のころわたしは密かに物書きになりたいと思っていた。 「佐藤飛鳥」というペンネームまでしっかり考えてエッセイのようなものを書いていた。 昨年の大掃除の際 ひょんなことからわたしは 佐藤飛鳥が残した言葉たちと再会した。 今と変わらない自分 今とはすっかり変わった自分 何かを伝えたくて必死だったんだろう。 そんな言葉たちがわたしに訴えてくる。 歯がゆさと懐かしさ。 今でも変わらぬ夢を追いかけているわたし。 そっとあの頃のわたしを解放してあげよう。 あの頃の想いをこの空へ・・・ 「虹色の服に着替えたら」 頭の中が白になる瞬間 本当の自分になれる時 この時間を

  • やたらとくっついてくるのでどうした...

    やたらとくっついてくるのでどうしたのか訊いたら「だってお母さんの心が僕を引っ張るんだよ。繋がってるからね。」とのこと。嬉しいお言葉をいただいたので暫くはくっついていてもらうことにした。 | 羊

  • ループ

    子供の頃、金魚を飼っていたことをふと思い出した。 自分の記憶を辿ると いつもわたしは一人でいる。 それは寂しかった時間だったかというと そんなことはまるでなく わたしは孤独というものを感じたことはなかった。 不思議な話だけれど いつもまわりには話し相手がいたし 遊び相手もちゃんといた。 それが 他の人に見えるかどうかは別として わたしは 自分の回りのいろんなことを感じて そこから学んでいった。 飼っていた金魚もわたしの遊び相手だった。 金魚にしては随分と大きなやつだったけれど 穏やかで物静かなわたしの友は病気で静かに亡くなった。 当時、住んでいた団地の空き地に埋めた。 そし

  • いまさらだけど、新しく始めてみたこと。

    幼稚園休園からはや2ヶ月。 人がいない場所もけっこうある場所に住んでいる。 天気のいい日は密を避け 午前中に散歩。 そして、午後は家で過ごす。 というスタイルを保ち 何とか生活リズムをパターン化して 息子のストレスを大きくしないような感じで過ごしてきた。 しかし、ここ最近の悪天候で引きこもり おまけに 6月から段階的に再開予定の幼稚園ということで毎日、自由にできない予感がするのか 情緒不安定。 幼稚園休園、緊急事態宣言ということで療育もリモートにしてもらっていたが、 最初はわりと座ってできていたが 自宅だと気持ちの切り替えが難しいのと、 療育する環境を整えるのが困難で、 全く集中

  • サンタクロース

    サンタクロースを信じているわたし。 サンタクロースを信じていないわたし。 どちらのわたしも 不思議なくらい共存している。 信じているわたしは やっぱりこの季節になると ワクワクして なんだか心があったかくなる。 素直な優しさが体からあふれ出てくる。 信じていないわたしは この季節になっても はしゃぐ人たちを冷めた目でみながら いつものように 時を過ごしてゆく。 まったく正反対なわたしを二人も抱えたわたしは 微妙なバランスのまま クリスマスというイベントに 逆らうことなく投入されてしまう。 大好きな人のライブに行ったクリスマス。 夢の一歩を手にしたクリスマス。 体調も

  • ありがとうございます。

    先ほど、スキされた数が2000を越えましたとお知らせをいただきました。 読んでいただいた方、スキを届けてくださった方、本当にありがとうございます。 思えば息子のことを何か書き残したく始めてみたのですが 息子そっちのけで、自分のことを書いているあたり、ただの物書き中毒なのかもしれませんが… こんなわたしの書いたものを読んでくださって本当にありがとうございます。 息子のことを書くにはまだ、何か想いの方が強すぎるようで 成長記録的につぶやいていることのほうが圧倒的なのですが、 書いて気持ちを整理している部分が沢山あるので 救われているのだと思います。 誰かの役に立つとか、なにか為にな

  • 自分が想像している線路と手持ちの線...

    自分が想像している線路と手持ちの線路とのギャップがあり、うまく線路を繋げず、必ず泣いてしまうプラレール。だんだん、複雑なものを作るようになったので、泣きながら作っている。それでもできるだけ工夫して思っているものに近づけようと頑張っている。妥協と理想の間で成長中。頑張れ。 | 羊

  • もう一度読みたい本‐その4

    早くもその4となりました。 こうして振り返ると沢山、本を読んでいるわけではないですが 思い入れのある本がそれなりにあるので 本を読むのが好きなんだなぁと実感しています。 子供のころから本を読みなさいだとか 勉強しなさいだとか言われることがありませんでした。 だから、強制されることなく好きな時に好きな本を読めていたのかもしれません。 今回は20代後半に読んだ本です。 大学卒業後、読んでいた本と言えば小説です。 仕事の休みの日はDVDを借りるか、図書館に行くかというインドアライフを 充実させていましたが その中でもすごく印象に残っているのが 『上弦の月を喰べる獅子』です。陰陽師シリー

  • 自作のスーパーレスキュー車。 毎日...

    自作のスーパーレスキュー車。 毎日、いろいろな変形をして、いろいろな機能が加わる。 今日は人工衛星がくっついて、宇宙に行けるように進化した。 いろいろと思い付いて、説明を聞いているのが楽しい。 | 羊

  • シロツメクサで腕輪や冠を作ってあげ...

    シロツメクサで腕輪や冠を作ってあげたら 「お花の妖精になったよ。」とご満悦。 花が好きなのでお花男子とでも言うのでしょうか。 わたしも小学生の頃ぶりに作ってみました。楽しかった。 | 羊

  • もう一度読みたい本ーその3

    いろいろ読みたい本を思い出していたら またまた、小学校の図書室が出てきました。 わたしは読書が好きな子ではなかったです。 でも、読書ということを始めたのはこの図書室があったからなのでしょう。 大きな書店もなく、本に触れることができたのはこの図書室でした。 周りの子が読んでない本とかをよく探していました。 この図書室に読む本がないときは 家にあった百科事典を眺めていました。 けれど基本はテレビ。 わたしは無類のテレビっ子だった。 そんなわたしなのでもう一度読みたい本にはそれなりの強い想いがあるのだと思います。 さて、本題。今回は『ノンちゃん雲に乗る』です。 実は数年前までわ

  • 幼稚園休園でクラスのお友だちに会え...

    幼稚園休園でクラスのお友だちに会えない日々。 線路やお店を描いて地図にする遊びをしていたら「ここは〇〇君のお家。で、僕のうちと繋げるの。」どうしてお家を繋げるのか訊いたら、早く会って遊べるようにしたいとのこと。「でも、コロナだから仕方ないね。」と寂しそう。辛抱強く頑張ってるね。 | 羊

  • 洋服やさんごっこが久しぶりに開催さ...

    洋服やさんごっこが久しぶりに開催された。これくださいと洋服をわたしたら「今、値段を調べてきますね。」と何やらカーテンの裏に隠れてカタカタしている。中を覗いたら、お手製の段ボールパソコンで検索。PC が当たり前の日常にある時代だなぁ。洋服を入れる紙袋代もしっかり請求されました。 | 羊

  • 母の日でも幼稚園休園で息子にとって...

    母の日でも幼稚園休園で息子にとってはいつもの日。「お母さんにしてくれてありがとう。」とハグしてみたら「お母さんって母なの!」お母さん、ママ、母、たくさん呼び名があるけど君のお母さんはわたしだけだ!と叫んでみました。いつも「お母さんが気になるの。」とくっついてくる可愛い子です。 | 羊

  • 「室と部屋はどう違うの?」久しぶり...

    「室と部屋はどう違うの?」久しぶりの難問。そんなの気にしたことなーい!と思いつつ、いろいろ答えてはみたもののいまいちな様子だが、なんか違うのはわかったようで「室に行ってくるね。」とは言わなくなった。わたしの思いもよらないことを質問してくるので難問だけど面白い。 | 羊

  • もう一度読みたい本ーその2

    1冊、読みたくなると次々と読みたい本が 思い付き、その本と一緒になにやらいろいろな記憶が蘇ってきてしまいました。 なので早速その2、ご紹介。 ミヒャエル・エンデの 『モモ』と『果てしない物語』 どちらも有名な児童文学なのでご存じのかたは多いのではないだろうか。 どちらも映画化されています。 映画もまた観たいです。 まずは『モモ』から。 このお話、わたしは最初に映画を見ました。 わたしの田舎には映画館がありませんでした。当時は年に数回、公民館などで映画の上映会がありました。 子供向けに無料だったのかなぁ。 記憶がおそろしく曖昧ですが、『モモ』はそんな公民館で見ました。 とても難し

  • 何かひらめくと「ちょっと待って」と...

    何かひらめくと「ちょっと待って」と言いながら黙々とやってみる。 光を写真で撮ってみたかったらしく、スマホのレンズに懐中電灯をくっつけてパシリと撮影。 なかなか悪くない。 | 羊

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