プロフィールPROFILE

nekomozurinさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
メダカとエビのビオトープ+猫
ブログURL
https://nekomozurin.hatenablog.com
ブログ紹介文
ビオトープ 歴数年。家の水槽では楊貴妃と幹之(メダカ)とチェリーシュリンプ、ビーシュリンプなども楽しんでいます。アクアリウム初心者ですが毎日起こる小さな出来事と家のネコ3匹、地域猫を記事にしています。
更新頻度(1年)

6回 / 10日(平均4.2回/週)

ブログ村参加:2019/11/27

nekomozurinさんのプロフィール
読者になる

nekomozurinさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 12/05 12/04 12/03 12/02 12/01 11/30 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 979,915サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 20 20 90 20 70 10 40 270/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
猫ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 28,245サイト
日本猫 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 236サイト
観賞魚ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 7,852サイト
メダカ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,096サイト
レッドビーシュリンプ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 221サイト
今日 12/05 12/04 12/03 12/02 12/01 11/30 全参加数
総合ランキング(OUT) 22,220位 19,422位 15,895位 16,831位 17,363位 19,332位 19,756位 979,915サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 20 20 90 20 70 10 40 270/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
猫ブログ 971位 880位 724位 764位 777位 850位 877位 28,245サイト
日本猫 10位 10位 6位 6位 7位 8位 9位 236サイト
観賞魚ブログ 259位 236位 204位 217位 224位 240位 250位 7,852サイト
メダカ 105位 104位 99位 98位 97位 104位 106位 1,096サイト
レッドビーシュリンプ 5位 4位 3位 3位 4位 4位 4位 221サイト
今日 12/05 12/04 12/03 12/02 12/01 11/30 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 979,915サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 20 20 90 20 70 10 40 270/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
猫ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 28,245サイト
日本猫 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 236サイト
観賞魚ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 7,852サイト
メダカ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,096サイト
レッドビーシュリンプ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 221サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、nekomozurinさんの読者になりませんか?

ハンドル名
nekomozurinさん
ブログタイトル
メダカとエビのビオトープ+猫
更新頻度
6回 / 10日(平均4.2回/週)
読者になる
メダカとエビのビオトープ+猫

nekomozurinさんの新着記事

1件〜30件

  • どうしても逃亡願望のある貝

    「30センチ水槽のガラス面が茶色くなって来たなぁ、フネアマ貝何やってんだ?」 と探したら。。。 い、、、、いない?! ソイルの下にも隠れていないしモスの中にもいない。 まさか。 つい先日魚の飛び出し事故防止のヘリを設置したばかりなのに。 40センチ水槽と20センチキューブ水槽の方がこのヘリが効果を発揮して貝の逃走はなくなってホッした矢先のこと。 ただ、この30センチ水槽は一か所だけ隙間がありました。 たったの3センチの。 よりによってこんな小さな隙間からね で、どこにいたかというと。 水槽の後ろとコンセントタップの隙間で干からびていました。。。 いつもなら水槽を見るたびに貝の所在を真っ先に確認…

  • ついに来てしまったお別れ(泣)

    この幹之メダカは特別な思い入れがあった子です。 ついに昨日お別れの日が来てしまいました。 夏の間たくさんの卵を産んでくれた 1ヶ月半ほど前から背中が曲がり始めてそれからは泳げなくなっていました。 正確には泳げないというよりは普通のメダカのようにスイスイと泳ぎ浮いていられない。 ずっとソイルの上で過ごし、時々跳ねるようにぴょんと移動していました。 大体1歳半くらいかな。 寿命といえば寿命かもしれませんね。 普通は寿命を迎えた生物はこのようになる前に死んじゃうのかと思います。 泳げない魚や飛べない鳥は野生の世界では死ぬのを待ちます。 生命力の強いこの子は水槽の子だからこの1ヶ月ほど、メダカの餌はピ…

  • 黒ひげ危機一髪!!!

    これだとあまりわからないけど水槽が黒ひげに浸食されています 黒ひげ苔に水槽が浸食されそうになってしまいました。 モスや水草につくと取れないので、出来る限りカットです。 もうこのパールグラスの鉢はリセットかも パールグラスはソイルに植えてグリーンカーペットもいいですが、掃除が大変になるので広がらないよう水草ポットに植えてあります。 しかしコケが広がってしまい、カットしましたが、そろそろこの鉢は植え替えの雰囲気です。 それからこちらも困ったことになっています。↓ このモヤモヤしたコケ(藻?)も厄介 ビオトープでもよく見かけるこのモヤッとしたコケ、藻なのでしょうかね。 こちらはピンセットでつまんで取…

  • ビーシュリンプの稚エビがチラ見せします

    10月の終わりに抱卵したビーシュリンプ2匹のクリーム達のお腹が空になったようです。 同じ水槽ではチェリーシュリンプのイエローが2匹抱卵中です。 イエローチェリーのお腹がパンパンでモスの森のような茂みに入っていくので「これはもしや孵化???」とルーペで覗きをしました!! たくさんの卵には目と足があり、蠢いていました。 もういつ出て来てもおかしくない状態のようでした。 孵化の瞬間を期待して覗いていましたがこればっかりはタイミングですね。 見たいなー。 ビーシュリンプの稚エビ達も何匹かは育っているようで現在生後2週間ほど。 あまりに小さい。お米サイズです。 小さすぎて写真に普通に映らないのでルーペ越…

  • 偉大なるお掃除番長

    水槽のガラス面が緑色に曇ってしまった。 何の苔なんだろうか。藻なのかな。アオミドロ系のいけないヤツなのですかね。 とにかくガラス面の曇りは気になるので、すぐにフネアマ貝を投入です。 タニシでもスネールでもダメダメ。 本当に1日で綺麗に曇りがなくなるから不思議です。 お掃除しすぎでガラス面が綺麗になってしまうとフネアマさんはここに目をつけたようです。 パイプの入り口までしか入れない そう、底面フィルターのパイプ吐出口です。 ここはものすごい水流なので垂直になった部分までは入れません。 というか入ったら鳴門海峡の渦潮に巻き込まれるかの如くでしょう。 底面フィルターのパイプの内側ってバクテリアや細菌…

  • 飛び出し防止策が失敗に

    いい加減なイチゴパックとセロテープで止めておいた貝脱走防止柵がいとも簡単に突破されてしまいました。 脱走するのはゴールデンアップルスネールですが、フネアマ貝も侮れません。 ということで今度はしっかりと工作しました! これで大丈夫なはず 40センチスリム水槽の方はガラス蓋の届かない半分のところを 上の写真が20センチキューブ水槽です。 こちらはメダカの稚魚を育てる水槽でフネアマ貝とスネールとブルーベルベットシュリンプがいます。 40センチスリム水槽には半分だけのガラス蓋が付いていますが、半分はファンやヒーターなどがあり市販の蓋では合いません。 検索サイトで「水槽 魚 飛び出し」と探して見たら意外…

  • 水槽の魚の飛び出し事故

    以前も書きましたが毎日のように脱走するゴールデンアップルスネールとフネアマガイに困り果てて、こんなヘリを貼り付けました。 イチゴのパックの端っこを切ってセロテープで乱暴に貼り付けただけ。 雑な応急処置! これで貝の脱走は防げるんだけど、昨日、30センチ水槽から何とビーシュリンプが飛び出して死んでいた。。。泣きそうに悲しい。 何故なら抱卵してる子だったのです。 クリームのまだ大きくなり切っていない子で「おお〜こんな大きさでも抱卵するんだ」と喜んでいたのに。 昨日は何故かエビ達が興奮?していて舞っていたのですが、これが噂の抱卵の舞??? でも飛び出したのは抱卵個体。 たまーにある飛び出し事故。 ど…

  • 今年もメジロがやって来た

    今年はちょい位置が低くて野良猫達に警戒している 毎年、冬が近づくと庭の古い梅の木の枝にみかんを刺したり、こうやって鳥籠オブジェにみかんを置いておくと野鳥達がやって来ます。 前は枝に挿しただけだったのですが、ある年になんとなくニトリに行ったらこの鳥籠のオブジェを見つけました。 1000円しなかったと思います。 本来は何に使うんだろうね。 その籠に伝票をさしておく事務用品を取り付けてみかんを刺しています。 ただ置いておくだけだと持っていかれてしまうので。 やってくるのは主にこのメジロとヒヨドリかな。 ヒヨドリは意地悪なのでメジロを追い払ってしまう。 今年は鳥籠を吊す位置が低すぎて野良猫が虎視淡々と…

  • アオミドロとかコケとか。。。

    藻との攻防戦が続いています。 アオミドロが、気づくとこんなところにこんなに!とビックリするものです。 特に水草の根元や流木につくとあっという間に広がって悲劇。 流木は引き揚げない限り根絶不可能だし、水草に生い茂ってメダカが絡まって動けなくなっていたりします。 30センチキューブ水槽ではビーシュリンプのクリームが抱卵していて、つい数日前に1匹目のお腹が空になっていて、ワクワクしながらルーペで覗いてみました。 ウィローモスの下に数匹の稚エビ(なんと1.5ミリほど!肉眼だとほぼ確認が不可能と思われる)を発見したはいいけど、そのあとは5日ほど経過しているのに稚エビの姿が見えません。 そろそろ出てくるは…

  • エビのポツポツ死と嬉しい抱卵

    このエビのポーズ、かっぱえびせんのパッケージにありますよね。 よく見るポーズですが何をやってるんだろう。 かっぱえびせんのポーズ? どっかで読んだ記述に確か、お腹に水を送っているとか書いてあったような。 水槽リセットして3ヶ月が経ちました。 苔がなくなり微生物が定着する頃合いのはず。 しかし、それとは別に新たな問題が出現、というか予想はしていたことなのですが、藻との戦いが始まります。 富栄養化ですね。 メダカと共存しているのでエビ水槽とは違い、どうしても餌をあげなくてはなりません。 すると食べ残しがたまり水質が悪化し、ビーシュリンプもポツポツと落ち始めます。 エビの無給餌飼育は怖くてチャレンジ…

  • 野良ちゃん捕物帳の終結

    昨日、手術を終えた子猫5匹とお母さん猫1匹が帰ってきました。 みんな元気。よかった〜 夜にもかかわらず動物愛護協会の方が連れてきてくれました。 大変な仕事だなぁ。 ボランティアなのかな。 お隣さんがお仕事で夜しか都合がつかないのでどうしてもこの時間になります。 入り組んだ道にある住宅街なので車を止める場所にも一苦労します。 ちょっと道に止めただけで嫌味を言われてしまいました。 さぁ、猫達を放しますよ。 みんな元気にカゴから出て行きました。 そして入れ違いに昨日、本当にラッキーにも最後の2匹を捕まえたので引き渡しをして手術を終えてから2日後に帰ってきます。 今回捕まえたのは下の黒白ハチワレお父さ…

  • 水槽から脱走する貝達

    水槽にお掃除係としてフネアマ貝、ゴールデンアップルスネール、タニシを入れています。 水槽面が曇る苔に抜群の効果を発揮してくれるフネアマ貝は欠かせない存在。 しかし。。。 最初は驚いたけれど、最近では水槽を見る前に周りを探します。 見づらいですが、右側の写真の水槽の端っこ下隅にいるフネアマ貝はなんと外側に貼り付いています! これだけならまだしも脱走した場合、水槽の外の様々なところにコロンと貼り付いているのでなかなか問題児です。 この「貼り付いている」ところがね。 活動していない時、フネアマ貝はそこに貼り付いているので無理に剥がすと死んでしまったりするので注意が必要です。 こんな時は、お惣菜や野菜…

  • 野良ちゃん捕物帳

    昨夜、野良ちゃん達の避妊手術をするために捕獲しました。 この記事詳細の以前のリンクです。 nekomozurin.hatenablog.com nekomozurin.hatenablog.com nekomozurin.hatenablog.com nekomozurin.hatenablog.com そんなこんなでいよいよ捕獲大作戦をしました。 動物愛護協会の方が出張してきてくれました。 下のような捕獲箱を仕掛けて捕まえるという単純なものですが、意外とホイホイ入っちゃうものです。 あれだけ警戒心が強い野良たちなのに。 事前に「当日は餌やりNGです」と愛護団体の方から言われた通りにしたからか…

  • 水槽をリセット

    立ち上げ即飼育可能なレッドビーサンドを使いました 8月の終わりに水槽をリセットしました。 インテリア水槽も40センチスリム水槽もなんだか水中フィルターがうまく機能しないのかビーシュリンプには合いませんでした。 というか、ビーシュリンプってアクアリウム上級と言われてますね。 よくいくアクアリウムショップの店員さんも「本当にちょっとした変化で死んじゃう」と言っています。 本当に毎朝恐る恐る水槽を覗くというくらい繊細なビー達でした。 この際思い切ってエイッ!とリセットすることにしたんです。 まずフィルターはビーシュリンプには底面フィルターですね。 そして水槽の安定はソイルで決まるというくらいなので、…

  • その後の野良の子たち

    うちのお隣さんのお力で避妊手術を終えたちゃねが戻ってきました。 野良に。 お隣さんは「うちで飼おうかと思っていたんですが、外がいいみたい」と。 そりゃそうだよね。窓のすぐ外にきょうだい達が来て遊びまわってるんだから。 手術から帰ってきた日は台風の前日でもちろんお隣さんは数日、ちゃねを観察&保護していました。 そのまま飼う予定だったのですが、外に出たがるちゃねを元の野良に帰すことにしたそうです。 もう子猫を生むことはないので地域猫として生きていく決心をしたちゃね(?) 術後は警戒心が少し強くなりました お隣さん、その後は「警戒してもう近くに来てくれないの」と寂しそう。 うーん。捕まえらえて手術し…

  • ビオトープの冬支度

    何気なく気づいたらビオトープに可愛い花が咲いていました。 何だろうこれ。 よく見たらアナカリスでした。 こんなに可愛い花を咲かせるんだね。 苺の花によく似た可憐な花を咲かせます そろそろビオトープも冬支度をしなくては。 去年は外で越冬させました。 ホームセンターでビニールハウス用のビニールを買ってしっかりと囲いに巻き付けて。 関東の冬は凍らないし、それほど厳しくはないけれど越冬のさせ方がまずかったのかメダカ生存率2割ほど。 その生き残った子たちも4月には死んでしまいました。 調べると外で越冬させるには水量がものを言うらしい。 たっぷりと30〜40リットルくらいあったほうがいいようです。 うちの…

  • 子猫たちの秋

    6月に生後2週間だった野良の子猫たち。以下がリンクです。詳しくはこちらを。 nekomozurin.hatenablog.com nekomozurin.hatenablog.com もう生後5ヶ月になろうとしています。 子猫は5匹いて以前の記事写真には写っていませんがもう1匹白と茶色の女の子がいます。 野良とは思えないほど人懐こい子ですがこの子も春には子猫を産むのか。 他のきょうだい猫たちは警戒心が強くてオスなのかメスなのかも確かめられないけれどきっとメスもいるはず。 このままだといけないな、と思いつつどうすることも出来ずにいたのですが。 茶色の猫ということで茶猫と呼んでいたのが「ちゃね」と…

  • 6月に保護未遂した子猫達

    大きくなりました。 あの時は、お母さん猫(マーガレットと名付けました)が子猫達をどこかへ運ぶ途中だったらしくこの2匹を運び終わり、巣に戻っていったところを運悪く私に見つかったらしいです。 お母さん猫がいることがわかり、元の場所に戻しておいたら、マーガレットは見つけて移動ができたようです。 引っ越ししたのかな、と思ったら、ちょろちょろと子猫とマーガレットは戻ってきて庭の裏の材木を積み重ねたところで暮らしている模様。 外猫としてご飯を与えているので毛並みはとても綺麗です。 本当は保護して里親探しした方がいいのでしょう。 でもこのあたりは野良猫がとても多くて、私にも自分の生活があり、手が回りません。…

  • 覗く

    うちにご飯をもらいに来る野良猫は何匹かいて、多分、代々変わるものの、みんな一族、祖先だと思います。 現在は去年生まれの全員兄弟が3匹。そしてその父(多分)、母がやってきます。 餌やりさんがここ1年ほどは来なくなったらしく、野良達はとてもお腹をすかせています。ごはんをあげると唸りながら、牽制し合いながら取り合いです。 ご飯をもらいに来る野良猫。目力がすごい。 この猫は窓の外からじっと見つめる、というよりは凝視してきます。 本当に窓の外に張り付くように見ているので時々ギョッとします。 余程お腹空いてるんだろうな。 先日子猫を連れていたのもこのファミリーの1匹です。

  • アブラムシの季節になりました

    梅雨の真っ只中ですね。 朝、ビオトープの世話をする時、睡蓮などの葉についたアブラムシを手でちょいちょいと水中に落とします。 するとアブラムシ大好物のメダカがやってきて喜んで食べます。 ガーデニングをする方々にはお悩みの種、植物のほとんどにアブラムシがつきますが、ビオトープの場合は、ホテイアオイや睡蓮系によく見られます。 それとアオウキクサにもかなり付いていますよ。 アサザやヒメスイレンの葉っぱにつくアブラムシ目当てにメダカが寄ってきます アブラムシが少ないうちはメダカのちょうどいいおやつになるのですが、大発生してしまうと始末に負えなくなります。 びっしりとアブラムシが茎につくとそのうちに植物が…

  • 寝落ちしちゃう

    アプデまでメインキャラクターはやる事がないので日課が終わるとすぐにサブアカウントのキャラに変わります。 2垢なのでもう一つのアカウントには二人のキャラがいて元々、職人だけをやるつもりでした。 しかもその職人垢も利用料を払わなくていい夕方の時間帯「キッズタイム」だけに使うつもりでした。 ところがメインキャラが暇になるとなんとなくこのまま職人だけやらせるサブキャラを育ててみようと今、アプデまでのこの時期を活用してみる事に。 始めた頃、レベルアップに集中していてストーリーは駆け足で通り過ぎたので細部は記憶があまりあまり残っていません。 サブキャラでやり始めるとなかなか面白い。 いつも一緒に遊ぶフレの…

  • 子猫保護未遂事件

    日曜日の朝、子猫の鳴き声で目が覚めました。 庭に2匹の子猫を発見! あとで調べてわかったことですが、この子達は生後約2週過ぎから3週くらいでした。 目も開いているし、毛並みも綺麗で健康状態は上々です。 まだ社会性がついていないため無防備で簡単に捕獲(あ、保護です。保護)できてしまいました。 さて困ったどうしたらいいものか。 漫画で表現すると目がハート型になって飛びてている感じになっちゃう この時はまだ成長段階がよくわからないのでとりあえず、いつもうちの猫にあげるウェットフードをすりつぶして置いてみたものの全く興味を示しません。 まだ離乳できていないようです。 歩き方もヨチヨチで歩くというより這…

  • 大雨の翌日

    梅雨真っ只中ですが、大雨の翌日というのはビオトープにとって災難が起きることがあります。 そう、溢れ出る水だったり、濁りだったり。 うちのビオトープは40センチの睡蓮鉢が3つあり頑丈な囲いがしてあります。 暑い夏の日差しと雨対策もバッチリでビニールシートを被せておけば台風でない限りはへっちゃらです。 しかし、稚魚を育てるカブトムシ飼育ケースを利用した水槽はただガーデンシェルフに置いてあるのみ。 稚魚水槽には半数に減ってしまった稚魚がいます 雨はかからない場所なのですが、突風と大雨には少し心配でした。 冬の間はこの飼育ケースは家の中に起き、夏に放すメダカの稚魚を育てていました。 前日の大雨の翌日、…

  • 地味な花

    ビオトープでよく見られる水生植物の一つにウォーターコインがあります。 和名はウチワゼニグサといい、ウォーターコインよりウォーターマッシュルームという方がよく聞くかもしれません。 ビオトープのように水中に沈めた状態でも見栄え良く、普通に鉢植えやハイドロカルチャーにしてもいいようです。 去年ビオトープを始めた時、ハスを植えたのですが、葉はどんどん広がるものの夏が終わろうとしても花をつけませんでした。 初年のハスは花をつけないものも多いらしいですが、株分けして翌年もやろうという気にはならず、ホームセンターで何かいい水生植物はないかなぁと探したのがウォーターコインでした。 花が地味すぎるウォーターコイ…

  • 5000年の旅路の写真コンテスト

    毎日ドラクエ10をプレイしています。 その冒険を日記のように記録していこうと思います。 冒険者の広場にはプレイヤーが写真付きで書ける冒険日誌というカテゴリーがあるのですがこちらだとあくまで一人のキャラ限定でサブキャラの行動や写真を反映できません。 ドラクエ専用にブログを開設するほどでもないし、情報や攻略を書くのは面倒だしそこまでのブログは自分は必要としていないのでゆる〜く日記として書いていきます。 さてもう応募は締め切ってしまいましたが、イベント「5000年の旅路」写真コンテストというのがありました。 写真コンテスト系は結構好きなのでフレと一緒にアイディアを出し合い、背景やドレアも工夫して渾身…

  • 藻がすごいことに

    これでも数日おきにピンセットで藻をつまんで取り去っているんです。 流木は舟のような形をしてます。ウィローモスなど巻き付けています。 それでも少しでも残せば増え続けるので対処のしようがありません。 半年ごとにオブジェクトは引き上げてブラシでゴシゴシする大作業になります。 もうこの状態になったらピンセットでの作業は無意味なので例によって半年ごとの大掃除をすることにしました。 まずは大きめのトレーを用意し、流木を引き上げます。 跡地にはとてつもない量のフンや砂状になった粒の底砂が淀んでおり、大きいスポイトや水換えホースで跡地の砂やゴミを吸い取ります。 ミクロソリウム(水草)を流木に巻きつけてあるテグ…

  • 失われる命と生まれる命

    家の水槽二つのうちインテリア水槽には楊貴妃(メダカ)と幹之(メダカ)のそれぞれがオスとメスのペアになっています。 4リットルのような狭い水槽に入れるとなぜかペアを作ります。 大きな水槽だと普通、メダカは交雑して特定のペアは出来にくいようです。 うまく楊貴妃同士と幹之同士でペアになってくれたので卵を見つけたら外に置いてある稚魚水槽に移して同じ種で増やすことができて便利です。 ここのところ水槽では毎日のように死体が転がっています。 このメダカ達は大体生後8ヶ月くらいでしょうか。 メダカのサイトでは寿命は1〜2年となっていますが、私の体感だと1年以内です。 去年の楊貴妃は外で越冬したのが2匹。 本当…

  • インテリア水槽は難しい

    うちの中には二つの水槽があります。 そのうちの一つがインテリア水槽という小さめでライトを上から照らしておしゃれに見せる女性が興味を持ちそうな水槽なんです。 ところがコレ、使ってみるととてつもなく管理が難しく、気を使います。 水量は約4リットル、半円形で横幅が24センチで高さは21センチの小型です。 現在は楊貴妃(オスメス2匹)、幹之(オスメス2匹)、レッドチェリー(エビ)数匹、イエローシュリンプ(エビ)数匹、ビーシュリンプ(エビ)数匹とお掃除屋のタニシとフネアマ貝がいます。 生体や水草や流木を配置する文字通りインテリアになりますが、アクアリストの方々はすぐに「あーぁ」とため息をつくであろう。。…

  • 初めてのビオトープ

    去年の4月、生協カタログを見ていたらビオトープという文字を見つけました。 言葉は知っていたけど、よくわからないまま、睡蓮鉢に泳ぐメダカに惹かれ、「そうだ!ビオトープ始めよう」と、とあるネットショッピングで初心者ビオトープセットを購入。 届いたセットは40センチの睡蓮鉢、ハス1株、睡蓮用培養土、水道水のカルキ抜きと肥料、そしてメダカ(ヒメダカでした)が入っていました。 苗はとても大きくて、重く、泥だらけになりながらハスの根を処理して睡蓮鉢に培養土を敷いて苗を直接植え付けました。 水が落ち着いてからメダカを放してできあがり! 思えば、去年は記録的酷暑の夏でした。 8月などは放っておくと水温32度に…

カテゴリー一覧
商用