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ブログタイトル
ワン For All ~ All For ワン
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/hothitoiki/
ブログ紹介文
わんこ(トイプードル2才・♀)とその家族のドタバタコメディな日常を綴っております。(*´ω`*)
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2019/10/09
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rosy_honestさんの新着記事

1件〜30件

  • 夜眠る花。

    ​紙コップに挿したリンドウの一枝を娘が持ち帰ってきました。 仕事中に鉢花からこぼれ落ちてしまったものを戴いたのだそうな。 リンドウといえば青や紫色というイメージですが、貞節という花言葉がぴ

  • いただけないフルコ-ス。

    ​​私事で恐縮ですが、先週コロナのワクチンを接種しました。 2回目です。 1回目のときは頭痛と腕の痛みと倦怠感が2~3日続いただけで済みました。 今回はそうはまいりませんでした。 接種

  • でなきゃ〇〇。

    ​​​​​​​​コロナ禍にあっての開催には賛否両論あった東京五輪でしたが、檜舞台を夢見て辛く険しい鍛錬の日々を積み重ねてきたのであろうアスリートの方々にはたくさんの元気を戴きました。 王道競技はもと

  • H軟度。

    ​​東京五輪から目が離せないこのところ、世界の最高峰で繰り広げられている血沸き肉躍る熱戦とは反対に、いろいろなことが疎かになっている怠け者JAPANです。 勝者と敗者の間に生まれる様々なドラマに心

  • 幸せになれない女。

    ​​​​​​​​ 外出時のマスク装備が習慣になって幾久しいこの頃、我が家のわんこの思考回路にもそれはしっかりインプットされているらしく、マスクを装着する時は出かける時=お散歩に行けると己に都合よく解釈している

  • 自分推し。

    ​​前回の記事から一週間後の診察で、ようやくお散歩解禁のお沙汰が下りました。 それでも2週間分の薬(内1週間はステロイド剤)を処方されたので、当分はリハビリ生活です。 ロージーの生活の動線などをもう

  • こだわりとたれかのあいだに。

    ​​​初診から​​一週間後の診察ではお散歩解禁のお墨付きをもらえなかった我が家のわんこ。 腰以外は至って通常運行です。 いつになく食欲旺盛なのは服用中のステロイド剤の副作用もあると思いますが、

  • 蝶番さえあれば。

    ​​​​​​​​​ 数日前、昼寝から起きた直後から様子がおかしい我が家のわんこ。 いつになく元気がなく、尻尾はだらりと下がり、こころなしか涙目で。 座ったり立ったり伏せをしたりという動作が鈍く、とても辛そ

  • 令和のラムネ。

    ​​冷蔵庫で時折見かけるラムネ。 仕入れ主は我が家のでっかい子供たち。 行く先々で再会してはノスタルジックな衝動に駆られ、ついつい手に取ってしまうのでしょうか。 ラムネといえば、涼し気な

  • 月曜日のしきたり。

    ​​​​​​​​我が家のわんこは月曜日は寝てばかりいます。 土日は買い物ついでにちょっと遠くまで足をのばして散歩に行くことが多い上に、普段は家にいない家族が一日中いて相手をしてもらえるので、かまって

  • 分離不安症。

    ​​​​我が家のわんこは​仔犬の頃、分離不安症?と思われるときがありました。 支度に準備に勤しむ私たちのまわりをウロウロソワソワついて回わることからそれは始まり、ゆく先々で強烈な​鼻ちょん​をかましてきて

  • おつかれさま。

    ​​​​​​我が家の面々は仕事帰りに必ずラインを送ってきます。 私はそれに対して と、返信します。 スマホが鳴るとやがて家人の誰かしらが帰ってくる。 そのロジックをいつ知ったのか、ラ

  • 呪われた母の日。

    ​​​​​​​​スーパーやショッピングモールの一角に併設されたお花屋さんによく立ち寄ります。 ガラスケースを横目に、手に取るのは店先でバケツ売りされている、2~3本で1セットのお手ごろパック。 2~3セッ

  • つんつるてん。

    ​​​​​​​方言なのか、はたまた古き良き時代のスラングのなのか、亡き母は丈が短いことを​つんつるてん​と称しておりました。 用途例としましては、 つんつるてんのシャツ とか、 つんつるてんのズ

  • 歌はいいねえ。

    ​タイトルは新世紀エヴァンゲリオンの花形キャラ・渚カヲル君の台詞ですが、このカヲル君と鬼滅の刃で煉獄さんと死闘を繰り広げる猗窩座が同じ声優さんだと聞き及び驚きました。 百花繚乱の季節を薫風に

  • 尾は口ほどに。

    ​苦手なことに遭遇すればあからさまにしぼみ、 嬉しい瞬間には跳ね上がる。 物言わぬわんこの、その口ほどに真実を語るわんこのしっぽ。 本音と建て前を使い分けて生きている人間

  • いちご偏え。

    ​​​​イチゴの最盛期とあって、スーパーに行くたびに手に取ってしまいます。 相変わらず朝ごはんは食べない派の夫は、イチゴをヨーグルトで和えてオリゴ糖やチアシードを少々混ぜた、キラキラ女子の朝ごはんのよう

  • 逢魔時に潜む魔。

    ​​ 散り始めの桜と地面を覆う春の草花を眺めながら、公園をふたりと一匹で歩いていた時のことです。 数メートル先を人影が横切りました。 横切ったというよりも、そこにあったものが急に動いたという風に。

  • すれ違いと温度差。

    ​​​わんこも人間も、共に暮らしていると気持ちのすれ違が生じることがままあります。 たとえば、 とか、 とか、 とか。 テンションの温度差を感じることもしばし

  • ヒトもイヌも。

    ​​​​​​​先日の​もんぺスタイル​の記事を綴っている時にふと思い出したのですが、小学校の頃、クラブのダンスの発表会で『ペルシャの市場にて』を踊ることになりました。 現代は小学校の学芸会であろうともプロ顔

  • 花より水。

    夫と娘を連れだって、散歩がてらロージィお気に入りの公園へ。 何がお気に入りなのかといえば、 この池。 トイプードルは別名ウォーター・ドッグともよぶらしいので、その遺伝子に組み込ま

  • 時々見かける犬。

    ​​我が家のわんこはトイプードルですが、たまに違う犬を見かけることがあります。 例えば、 だったり、 だったり、 だったり、 だったり、 だったり。

  • モンペスタイル。

    ​​​昨今の物々しい時世ではなくともマスクが手放せない、鼻から離しては外を歩けない季節到来です。 例年に比べて花粉の飛散量が多いのか、はたまた先日の鼻が腫れた一件が手伝ってか、今年のお馴染みは

  • 3月11日に思うこと。

    ​今から10年前の今日は娘のスケートの大会本番前日でした。 娘を練習に送りだすからと、故郷の友人との通話を切ったその数分後の出来事でした。 TVのニュース速報のテロップを見て慌てて電話をかけ直すと、家

  • キャラメルコーンとガム。

    ​​ キャラメルコーンみたい。 と、娘が笑うものに視線を落とせば、 時折思い出しては無性に食べたくなるそれに似たロージィが一心不乱に噛んでいるものは歯磨きガムです。 歯磨きガ

  • 昼も夜も駆ける。

    ​​​​​ この季節は夜のお散歩は極力控えたいところですが、毎晩夕飯後に儚げな空気を纏いつつ寂しい目を向けるロージィに負けては夜に駆け出していく夫です。 初めて聴いた日から娘と私の心を奪っ

  • イヌパシー~INUPATHY~

    ​​​​​​​​​​​​​​先日NHKで放映されたコロナ禍における犬の問題行動と対処法についての特集番組を観て知った​INUPATHY​。 わんこのココロがわかると聞いて​内心尻尾ブンブン​でポチってしまいました。 衝動買い

  • メタボコンビ。

    ​​​​​​​​ここ数年の我が家の昼食は、​​​​​​​​夫は社員食堂、息子は学生時代は大学の学食、地元で就職してからは職場で注文する仕出し弁当、娘は動物病院勤めの頃は昼休憩が長いので一旦家に帰ってきておりました。

  • ただそばにいるだけで。

    ​​​前回の記事に貼った画像、何かを彷彿とさせると思ったら、 比べるのも烏滸がましい、不朽の名作フランダースの犬でした。 劇場版はTVで放映されたものが二時間弱に凝縮されており、情景描

  • 新年のご挨拶。

    ​トイレットペーパーが店頭から消えたり、マスクを買うために朝早くから並んだり、そのマスクを真夏でも装備しなければならなかったり、自粛だ緊急事態宣言だソーシャルディスタンスだと聞きなれない言葉が飛び交い

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