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2019/08/26

1件〜100件

  • 水星の魔女…

    来月から、水星の魔女の放映が始まりますねストリー的には、学園物のガンダム作品という事で、コードギアスやヴァルヴレイヴの様な展開を予想していますが、学生同士でMSでの戦闘を行うという、殺戮部分をどう描くのか気になるところですMSのデザインは、主観ではありますが、レコンギスタの時代に逆行している様な感じで、全体的に好きになれません主役機の形状と性能の特性から推察して、機体交代ではなく形状変更で、2クール辺りでリニューアルしそうな気がしますオルフェンス以来の久々のガンダム作品なので、視聴率はそれなりに取れると思いますが、キャラとメカの商品展開に対する売り上げは、オルフェンス以下になりそうな気がします視聴率の為には、若者層の配信に掛けるしかないので、このパターンで行くしかないのかもしれませんが、関連標品の売り上げ...水星の魔女…

  • HG RX-78-02 ガンダム (GUNDAM THE ORIGIN版) 前期型

    換装時に、左前腕部のガトリングガンの取り付け部分が緩く感じて、突起部の形状が気になったので、取り付け部分自体を新規で造り直しました最近のHGキットの関節パーツは、素材が少し柔らかいので、取り付け時に爪等が当たると部分的に傷が付いたりして、接続部が緩くなる可能性がありますので、何度も差し込みの調整をする場合は注意が必要です左肩部にショルダー・マグナム、右肩部にガトリング砲を装備しています右前腕部は平らな形状に変更され、左前腕部にはガトリングガンを差し込んだ仕様に変更しています。肩部のバーは無くなり、平らな形状に変更されています。バックパック左のビーム・サーベルを、ショルダー・キャノンに変更していますシールドは、可動部を上下逆転して取り付けて、シールド自体を逆に構えています。ハイパー・バズーカに関しては、前期...HGRX-78-02ガンダム(GUNDAMTHEORIGIN版)前期型

  • HG RX-78-02 ガンダム (GUNDAM THE ORIGIN版) 中期型

    前期型で完成させましたが、差し替え出来そうだったので、中期型のパーツも用意して換装させてみました胸部前面は交換を慎重にやらないとピンを折りそうですが、肩部と前腕部は無理無く換装出来ますね流石に現行のHGはパーツ分割が良く出来ていて、通常はスミ入れするような細かいスリットも、綺麗に隙間が出来る仕様になっています中期型は、ククルス・ドアンの島版で、アムロが搭乗した仕様になっています。基本的には、両形態ともマーキングはWB仕様になっているので、装備形態の違いだけで同一機体と考えて良いですね。バックパックの左側は、ショルダー・キャノンからビーム・サーベルに交換しています今回のハイパー・バズーカのパーツ割りは、これまでのキットの中では一番のお気に入り構造です。シールドの可動部は、二種類の取り付け方があるのですが、少...HGRX-78-02ガンダム(GUNDAMTHEORIGIN版)中期型

  • HG RX-78-02 ガンダム (GUNDAM THE ORIGIN版) 部分塗装終了

    前期型と中期型で、設定を見ながら確認してみましたが、左程塗り分けが必要な部分はありませんでしたRX-78-02ガンダムとしては、基本的な配色の変更は無いので、スミ入れ箇所と駆動系に多少の変更がある程度なのが、ここ数年のパターンになっていますね付属のシール部分以外では、前期型の左肩のパーツを追加した程度です軌道系の関節部分は、シールにあったので塗り分けましたが、この部分は塗装しなくても良いかも知れません。ライフルのスコープが別パーツになったのは嬉しい事ですが、EGでも別パーツ化出来たのだから、そろそろ腰の三角部分は別パーツにして欲しいですね。HGRX-78-02ガンダム(GUNDAMTHEORIGIN版)部分塗装終了

  • HG RX-78-02 ガンダム (GUNDAM THE ORIGIN版) 準備開始

    この間、プレミアムバンダイで購入した、「ククルス・ドアンの島」版のキットの元になった、オリジン版のRX-78-02ガンダムを造ろうと思います「ククルス・ドアンの島」版が成形色違いとなっているので、製作工程が同じになるキットは、どちらかを先に造っておかないと片方が影響に眠る事になりますこのキットで今年も41体目となりますので、後10体程度は完成させたいですねキット自体は、前期型と中期型のコンパチキットなので、差し替えも考えますが、無理があるようなら、こちらは前期型で造ろうと思いますまだ映画の方は視聴していませんが、多分劇中では中期型で登場している様な感じなので、後々の事を考えると、こちらを前期型にするのが無難です。製造番号から考えて、現状で最新のキットとなっているはずなので、ちょっと製作工程が楽しみです。HGRX-78-02ガンダム(GUNDAMTHEORIGIN版)準備開始

  • スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 Vol.2

    とりあえず、ゼルベリオス完成でVol.2も全て揃いましたので、記念に記載しておきますVol.2の中では、何故かホイールドッグが好きでしたVol.1の三機は、大きさに少し差がありましたが、Vo.2はほぼ三機とも同じ位の大きさですね。この二機は、双方ともドッグ系のカスタム機なのですが、ホイールドッグは量産機、ゼルベリオスはカスタム機なので、差が出てしまいますね。主人公は、ベルゼルガのスーパーエクスキュージョンから、ゼルベリオスに乗り換えたという設定になっています画像の左の機体が大破して、右の機体に乗り換えたという事になります。流石に、ストーリー性があるので、両機体とも武装が似ていますね。スーパーミニプラ青の騎士ベルゼルガ物語Vol.2

  • スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 ゼルベリオス

    画像と設定では理解してましたが、実際に立体物にしてみると、構造や特異的な形状が良く分かりますカラミティドッグとしては、一番最初に見た形状とはかなり変化があり、ゲーム上で登場したり造形物になったりして、結構洗礼された形状になっているように感じますドッグ系の機体で、パイルバンカーを標準装備した機体は、ゼルベリオス位ではないかと思いますヘビィマシンガンも専用の物になっており、性能的にはこの時代の中では、屈指の能力値になっています。この機体の後に、テスタロッサが存在しますが、ATらしい形状としては、この機体が物語の主役機として似合っていると思います。スーパーミニプラなのに、バックパックにヘビィマシンガンの予備弾倉まで付属しています今回造ってみて分かりましたが、脚部のライディングホイール、大きさと配置が凄い事になっ...スーパーミニプラ青の騎士ベルゼルガ物語ゼルベリオス

  • スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 ゼルベリオス 製作準備

    ゼルベリオスは、正式名称はカラミティドッグのブルーVer.となっており、このシリーズではVol.3とVol.4で、グリーンVer.とレッドVer.も発売されていますレジンキットで発売はされていたのですが、流石に値段的に三体揃えるのに、ちょっと躊躇いがあり、ブルーVer.だけ購入するのもな~と考えて、購入を控えていたので、このシリーズで揃って良かったですカラミティドッグ自体のカラー設定は、当時は小説の挿絵程度しか無かったので、非常に困難な状況でした昨今は、ワンコインやゲーム上での登場もあるので、基本的な色合いは判別出来る様になっています。部分的に細かい配色はありますが、基本的にキットのままでいけそうなので、一度ストレートに組んでから考えます。スーパーミニプラ青の騎士ベルゼルガ物語ゼルベリオス製作準備

  • スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 Vol.1

    Vol.1の三機が揃ったので、大きさの比較をやってみましたベルゼルガBTSはヘビィ級ATなので、シャドウフレアと比べても、一回り小さい程度の大きさになっていますシャドウフレアは規格外に機体になっているのですが、ヘビィ級ATより大きな機体なのでは無いかと思います。AT自体は一人乗りなので、それ程胴体部の大きさに差は出ないのかもしれませんね。デスメッセンジャーは、ミッド級ATになるので、明らかに小さくなっていますデスメッセンジャー自体も、通常のスコープドッグのダウンフォーム系なので、全高に差が出るのは当たり前ですね。Vol.1は、これでセットになっているので良いのですが、バラ売りだとシャドウフレアにお得感を感じてしまいます。スーパーミニプラ青の騎士ベルゼルガ物語Vol.1

  • スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 シャドウフレア

    以前コトブキヤの1/35キットを造ろうかと思った事はありましたが、結局造らずに終わっているので、立体物としては初めて造った事になります全身ブラックで、重量感のあるスタイルですスタイルは独特ですが、可動部分と機構的なものは通常のATと差はありません。設定画だと、もう少し横幅があったように思えるのですが、この方がバランス的にはまとまっていますね。武装の大型ソリッドシューターですが、肩部に後部形状を合わせているので、簡単に担いで構えることが出来ますバックパックの下側のパーツは、先端がバーニアっぽくなっているので、どうやって使われるのか気になります。左手のアンアンクローや、大型ソリッドシューターといった武装を見ていると、当初あった設定のストライクドッグのプロトタイプと言うのも、ある意味で納得出来ますね。シリーズ恒...スーパーミニプラ青の騎士ベルゼルガ物語シャドウフレア

  • スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 シャドウフレア 製作準備

    この機体はバックパックの解釈が、過去発売されたキット毎に違うので、大きさや形状が今一ハッキリと理解出来ていません今回のバランスは、コトブキヤのワンコインのものに似ているので、個人的には落ち着いていて良いと思います大型の機体なので、完成時に他の機体とどの位の差が出るのか、ちょっと期待しています。基本的に小説に登場した際は、余り動き回る印象は無かったのですが、機体性能を見ると他の機体と比べて、遥かに高性能なスペックなので、化け物じみて強いのでしょうね。スーパーミニプラ青の騎士ベルゼルガ物語シャドウフレア製作準備

  • 2022年9月のプレミアムバンダイ

    今月の注文分は、久しぶりにプラキットに戻ってきましたが、オプション装備と外伝設定の改良キットなので、ちょっとワクワク感が足りんませんねその場の勢いで購入してしまったような、HG赤い三巨星チームセット赤いジムのカスタム機が、三機セットになって入っていますが、戦場の絆とかのゲーム系をやっていないので、どうも今一ピンと来ません。ジム系とはなっていますが、陸戦型ジムの改良機なので、どちらかと言うとガンダム系のデザインに近いですね。本当にどこまで続くのか分からない、ガンダムF90用のミッションパックですが、今回は単品のHタイプです現状で見ていると、26種類のミッションパック中、15種類まで発売されています。設定的に行き詰って来ているのか、あまり売れていないのかは分かりませんが、ここら辺が続くかどうかの境界線の様な気...2022年9月のプレミアムバンダイ

  • スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 デスメッセンジャー

    ベルゼルガBTSの時も感じましたが、ボトムズのATはスーパーミニプラに適していますね版権の問題等もあるとは思いますが、TVシリーズもラインナップに欲しいところです青の騎士の派系機体の、エクルビスやライジングトータス・ポットベリー辺りは発売して欲しかったですねスコープドッグベースですが、腕部以外はカスタマイズされていて、結構形状が独特ですね頭部のターレットレンズの一番小さい部分は、彩色されていないので、マッキーのグリーンで塗ってあげれば、下地がシルバーなので綺麗に仕上がります。股関節が硬めで、開き具合の調整が少しきついので、多少削ると具合が良くなります。バックパックのホワイト系の突起部分ですが、ゲートが上部にあるので、ヤスリ掛けすると剥げますガンダムカラーのホワイト5が同じ色ですので、参考にして塗装してみて...スーパーミニプラ青の騎士ベルゼルガ物語デスメッセンジャー

  • スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 デスメッセンジャー 製作準備

    前月、WAVEのブルーティッシュドッグが発売されたら、早い段階で造りたかったので、ボトムズコーナーの整理をして、シーエムズやワンコインの配置を変更してみました数年前の計画で、1/20シリーズをある程度飾る予定のブロックを空けてあったのですが、暫くは着手する気は無いので、その部分も今回の配置換えで使ったところ、結構スペースが空きました後で移動出来そうなものをと考えて、少しスーパーミニプラを何体か造っておくことにしましたベルゼルガBTSとホイールドッグは、立体物が見たかったので早々に造ってしまい、青の騎士ベルゼルガ物語のVol.1とVol.2が中途半端に残っていましたとりあえず、最初にVol.1のデスメッセンジャーから造っていきます。青の騎士ベルゼルガ物語はボトムズ系ではありますが、Vol.1~Vol.4まで...スーパーミニプラ青の騎士ベルゼルガ物語デスメッセンジャー製作準備

  • 2022年9月のお買い物(DMM.com)

    ウイング系なので複数個購入しているのですが、各店舗での購入制限がある為、非常に面倒な事になっていますこの所あみあみさんで、少しずつですが再販予約が出来る様になって来ていますが、個数制限が一個なのにも関わらず、かなりの速さで売り切れていますあれって転売屋が買い込んでいるんですかね一応、時間差で見てはいますが、普通に考えて今更っていうキットも即在庫が無くなるのは、一般ユーザーの購入タイミングではない気がしますちなみに日に数回覗きに行けば、今回のシェンロンガンダムも購入できるタイミングがありますとりあえず目標数は揃ったので、早々に造りたいと思いますかなり先の話になるとは思いますが、現行のHGキットがRGキットになっていく時代が来たら凄いでしょうね。その時代でも、旧1/144キットは再販されているんでしょうかね?2022年9月のお買い物(DMM.com)

  • ちょっと邪魔…

    夏場の定位置がちょこちょこ変わって、階段の踊り場から水飲み場へ移動し、その後出窓と嫁さんの足元を往復していました昨日辺りから、何故か私の仕事場の、パスコンデスクの下に居付いていますま~別にそこに居ても問題は無いのですが、この時期は裸足でいる事が多いので、たまに舐められたり嚙まれたりしています踏んずける事はありませんが、脚を組み替えたりする際に、小突いたりすることはあります。食事と水飲みの時、トイレに行ったりする事はありますが、何故かまた戻って来ています。(飽きてくれるまで暫く辛抱です。)ちょっと邪魔…

  • 2022年9月のお買い物(ホビーサーチ)

    ここは注文が殺到する店なので、予約出来た時はかなりラッキーです最近は、ガンプラ以外は難無く予約を入れられるのですが、ガンプラだけは運が悪いと何時になっても購入すらままならないキットが出て来ます特にプレミアムバンダイの限定キットは、再販が全く読めないキットが多いので、結構苦労して購入していますほぼ同時に到着した、二個目のシェンロンです現時点で、サンドロックとヘビーアームズの改良型は発売されているので、後はデスサイズヘルとアルトロンさえ発売されれば、TV放映時の五体は揃います。類似した機体が、ビルドダイバーズやファイターズに存在しているので、それ程遅くない時期に発売される事を望んでいます。2022年9月のお買い物(ホビーサーチ)

  • 2022年9月のお買い物(ホビーリンクジャパン)

    今月も三店舗での別購入になってますので、これが最初になります余談ですが、毎月この位の時期に、当月の購入予定のものを在庫リストに追加していくのですが、一般販売のHGシリーズが、昨年末のザクⅡ以降ありませんでした外伝的なキットは数点存在しますが、実際に調べてみても一般流通のキットは無かったので、HGキットはここまでプレミアムバンダイに偏っていますね何故この機体だけ、ここまで発売が遅れたのか不思議ですウイング系の五機の中では、ウイングガンダムの次にデスサイズとシェンロンは、過去のラインナップでも早めに発売されていたので、今回の遅れは気になっています。しかし何時になったら、以前の様に簡単に予約が出来るようになるんですかね。2022年9月のお買い物(ホビーリンクジャパン)

  • ENTRY GRADE RX-93ff νガンダム

    映像で見るとロングレンジ・フィン・ファンネル装備だけになっているので、ビームライフルやシールドは、とりあえず無くても良いかなと思います後々、フル装備みたいなキットが出て来ると無駄になるので、現状では武装の追加注文はやらない事にしていますこれが福岡のららぽーとに立っているのは、ちょっと見てみたい気はしますが、多分行く機会は無いでしょうねホワイト部分は元キットと同じですが、ブラックの部分がダークブルーに変更されているので、少し明るいイメージになっていますね。この状態だと、F91に通じる感じに見えてきます。画像では見ていましたが、流石に長いですね元々、フィン・ファンネルも宇宙での空間戦闘前提なので、このロングレンジ・フィン・ファンネルも、とても大気圏内の仕様等は考量されていないと思います。遠隔操作も可能だとは思...ENTRYGRADERX-93ffνガンダム

  • ENTRY GRADE RX-93ff νガンダム 確認作業

    前回造ったνガンダムと、本体部のパーツ構成は同じなので、塗装部分は同じ要領でやっておきますロングレンジ・フィン・ファンネルの塗り分けは、RGのパーツ構成と見比べながら塗装してみますパーツ割りが見事で、ロングレンジ・フィン・ファンネルは、付属のデカール部分に合わせて塗り分ければOKでしたフロントアーマーのラインは間隔が取り難いのと、パーソナルマークは流石に無理があるので、付属シールを使う事にしました。スミ入れは、前回のνガンダムに合わせて、今回も組みながら入れていきます。ENTRYGRADERX-93ffνガンダム確認作業

  • ENTRY GRADE RX-93ff νガンダム 製作準備

    折角購入したので、とりあえず一体は普通に造っておこうと思います今年は、結構変わったものや手間のかかるものを造っているので、例年に比べて一体に掛けている時間が多い様な気がしていますそんな訳で、今年は通算でこれが37体目になります福岡の巨大なビニール袋まで送ってくれた方がいたので、記念に一緒に記載しておきますEGはロングレンジ・フィン・ファンネルのみ、RGはビームライフル・シールド・ハイパーバズーカ付属、SDになると通常のフィン・ファンネルまで付いています。ビームライフルとシールドは、一般販売のEGから流用出来ますが、他の武装はHGからになりますね。元キットにロングレンジ・フィン・ファンネル用のライナーが、一枚追加されている仕様になっています元キットのνガンダムの時に、シールドとビームライフル上部がライナーの...ENTRYGRADERX-93ffνガンダム製作準備

  • B-CLUB 1/72 レプラカーン 修復終了

    コンバーターのポリパーツは、外側に取り付けているので、コトブキヤのD-108を使うしかないのですが、膝関節はケーブルで見えなくなるので、同社のD-107でも代用出来る事が出来ますD-107は手持ちが山の様にあるので、今回はそれを使って再調整してみました流石にポリパーツが千切れたというのは、ちょっと気になる事なので、他の部分も確認してみました今回の修復時に、本体側の取り付け部分を掘り直してみたところ、真鍮線で補強してあったので、その影響もあるかも知れませんね。とりあえず、取り付け部は軽量パテで状態を整えて、真鍮線の補強をしなくても硬めになる様にしておきました。ズワァース程ではありませんが、コンバータ自体の重量はそれなりにありますので、負担は結構かかっていますレプラカーンは、このシリーズの中では中期の製品です...B-CLUB1/72レプラカーン修復終了

  • B-CLUB 1/72 レプラカーン 修復作業

    完成したサーバインをディスプレイしている時に、位置的には下の段になるのですが、オレンジ色のレジンの固まりが転がっていました何と、この間完成したレプラカーンのコンバーターが落ちていました多分キット自体の年季の問題だと思いますが、ポリパーツはなるべく新しい物に交換して造っているのですが、コトブキヤの一部のポリパーツは現在入手困難な為、どうしてもキット付属の物を使う部分が出てきます画像の様に、完全に千切れた状態になっていたので、やり直す為に基部ごと引っこ抜きましたポリパーツ自体はこの先製作予定の、鉄の紋章の飛甲兵と機甲猟兵に余剰分が出る予定なので、それを使うことも出来ます。ただ、飛甲兵と機甲猟兵自体も、それ程新しいキットではないので、手持ちの既存のパーツで代用が出来ないか検討してから、最終手段として流用する予定...B-CLUB1/72レプラカーン修復作業

  • PLAMAX サーバイン

    このキットの元になった、昭和の時代のソフビキットは、当時購入するのをかなり考えさせられた事を覚えています完成体を見れば欲しくなりますが、当時のソフビキットは抜きの問題で、パーツの厚みの均等性や、重り用に注入する石膏の温度で変形したりする事があるので、購入を断念していました今回はプラキットになってスケールダウンしたこともあり、コレクション的にも最適な商品になっていると感じました予定通りに、右手の交換とシールドの着脱は、多少の細工で上手くいきましたバンダイ製のHGキットも造っていますが、こちらは無可動ながらポージングも決まっているので、HGはポーズを決めて遊べるプラキット、PLAMAXは飾って楽しめるプラキットと言う位置付けになりますね。しかし、元キットが伝説的に恰好良かっただけに、滅茶苦茶格好が良いです。コ...PLAMAXサーバイン

  • PLAMAX サーバイン その7

    のんびりと塗装状態を確認しながら、徐々に組み上げていっています肩の装甲を付けてしまうと、中身が見えなくなるので、この段階で一度記載しています左拳は差し替え分も無いので、画像の状態で接着してしまいますが、右拳は取り付け部をちょっと弄って、オーラソードの持ち手と交換出来る様にしています。腕部の装甲は仮組しないで取り付けると、パーツの破損が起きる様な感じなので、前後左右のどちらを先に付けるかを、一度確認してから接着作業に入る事をお勧めします。これが残りのパーツですが、一応細かいチェックもしてありますので、このまま取り付ければ完成まで持って行けそうですシールドは、基本的には接着しないと保持出来ない様な感じでしたが、ちょっと左腕部に細工をして取り外し可能にしてみます。一度全部取り付けて、固定状態と塗装箇所の最終チェ...PLAMAXサーバインその7

  • PLAMAX サーバイン その6

    仮組しながら、パーツの合わせ具合の確認が終了したので、追加の塗装をしながら組み始めています左右でパーツの形状が違うので、接着面の確認も別々にやる事になります関節部分は、接続部分のモールドが綺麗に重なって、接続ラインが分からなくなる仕様になっているので、接着剤のはみ出しが無い様にしてやれば、無駄なライン消しの必要はなくなります。外装のラインですが、塗装の参考例を見ても、そのまま残った状態になっているので、今回は参考画像に合わせてラインを残します。PLAMAXサーバインその6

  • RG EG RX-93ff νガンダム SIDE-F 福岡

    一応RGはプレミアムバンダイの11月分で確保しているのですが、EGが購入出来そうに無いので、高くつきましたがオークションに手を出しました流石に福岡まで往復すると、移動時間だけで約10時間かかり、ちょっと行く気にはならないので、運賃と送料を天秤にかけて決断しました過去の販売パターンから予想して、10月から新番組の新製品も増える事もあるので、後一回程度は何か知らの抽選か通販はありそうですが、複数個購入するのは無理がありそうだと判断しましたEGの方は、後々何か知らに使う事も考えて、複数個購入しておきましたフィン・ファンネルもダブルで左右に装備出来たので、ロングレンジ・フィン・ファンネルも同様のことが出来そうですが、左右に別のファンネルを装備するのも面白そうです。かなり悩んで購入したキットなので、未だに見過ごした...RGEGRX-93ffνガンダムSIDE-F福岡

  • PLAMAX サーバイン その5

    塗装箇所が多く、重なる部分の空間の把握が分かり難いので、パーツを合わせていかないと確認が出来ません一応は関節の塗り分けが終了して、現在半分位の補正まで何とか辿り着けましたが、この後パーツの接着をやっていく段階で、追加の塗装と補正は必要になりそうですここまで記載しませんでしたが、マックスファクトリー製なので、ダグラム等を造っている方には分かると思いますが、プラ素材が柔らかいので、デザインナイフ等を少し当てただけでも傷が付きますバンダイやタカラの製品はプラ素材が硬いですが、WAVEやコトブキヤのプラ素材と同様に、カットしやすいですがヤスリ掛けには注意が必要なキットです脚部はまだ左右の判別が分かり易いのですが、腕部は少し分かり難いので、ライナーの状態で塗装しましたパーツの確認をしながら、塗装の補正が終了すれば、...PLAMAXサーバインその5

  • PLAMAX サーバイン その4

    関節部分のレッド以外は、全ての塗装が終了しました装飾系は最後にしたかったのですが、パーツの重ね合わせの関係で、半分程度は製作途中で塗装しておかないと、塗り難くなるのが分かりましたので、この段階で全て終わらせましたやってみると分かりますが、奥まった部分やパーツ自体にウェーブが掛かっている部分が多いので、ちょっと塗り難い箇所が多いですこの後は、関節を塗りながら組んで行くパターンになりそうですが、ここまで塗装した部分も、見えた方によっては塗り直す事になりそうです。パーツ構成をまだ全部見ていないので、合わせ目の関係で接着後に削ったりする事もありますので、先ずは少しずつ組み上げてみます。PLAMAXサーバインその4

  • PLAMAX サーバイン その3

    仮組しながらやってみないと、どの部分がどう重なるのか分かり難い部分があります実際にパーツを重ねてみると、半分程度隠れてしまう部分があったり、塗装が多少ははみ出してもライン際にパーツが重なって隠れる所もありますとりあえず、装飾のゴールド部分、ライン系のパープル部分、関節のレッド部分、全体の装甲を残して、細かい部分は終了しました胸部のコックピット上部に、パープルで塗装する予定の紋章があるのですが、素材がクリアーパーツなので、下地をシルバーで塗装して、その上からクリアーパープルで塗装しないと、コックピットがクリアーグリーンなので目立たなくなりそうです頭部パーツの目の部分ですが、パーツ自体がクリアーパーツでしたので、クリアーイエローで塗装して、先端以外をシルバーで塗ってみました宝玉部分は、スカイブルーにホワイトを...PLAMAXサーバインその3

  • PLAMAX サーバイン その2

    パーツの関節部の構成を確認してみたのですが、塗装の手順を上手く考えないと、合わせ目等の関係から、部分的に二度手間になりそうな感じなので、関節の塗装を最後の方に持って行く順番にしようと思いますそんな訳なので、装飾部も含めて関節以外の塗装を先に片付けるべく、塗装箇所をセッセと選別していますオーラソードは予定通りに、メタリックブリーで塗装しましたクリアーパーツをどうするか悩んだのですが、折角なので全てクリアーカラーで塗装する事にしました。コンバーターはクリアーオレンジ、羽根はクリアーイエロー、コックピットカバーはクリアーグリーンにしました。PLAMAXサーバインその2

  • PLAMAX サーバイン その1

    このキットは、パーツ構成を考えながら、段階を追って順番に造っていく方向で進めます基本的に、仮踏みして塗装箇所を確認後、同一色で組める部分を選別して、塗装しながら造っていく、キャストキットに似たような手順で造っていきますまずは、爪関係をアイボリー系で塗装しながら、脚部・掌周辺を造りましたシールドもオーラソードの柄の部分と、同一の色にしたかったので、表面だけ先に手を付けました。オーラソードの刃脳分は、メタリックブルー辺りで塗装しようと思います。PLAMAXサーバインその1

  • PLAMAX サーバイン 製作準備

    製作準備に入りましたが、問題点が二点発生しましたまず最初に、胸部と羽根をグリーン系にしたいのですが、参考資料に合わせると本体色が希望通りの色にならなくなります色々と調べてみて、過去の作例等も参考にして、全体的に見栄えが良くなる方向で、良い所取りの配色で考えてみようと思います。関節色は、ガナーザクウォーリアの本体色から調合する予定です。もう一点は、問題点と言う訳では無いのですが、このキットはスナップフィットでは無いので、接着とライン消しをやりながら塗装を並行する、昔ながらの製作方式になる点です通常のプラキットなら楽な作業ですが、このキットは関節周り等のモールドが結構複雑な点と、パーツ構成が関節単位では無いので、製作手順を考えないと後で面倒な事になります。遅かれ早かれ、何処かで製作するキットなのと、この後発売...PLAMAXサーバイン製作準備

  • PLAMAX サーバイン 検討中

    今年の36体目は、ちょっと変わった傾向のキットを造ってみようと思います購入は昨年の6月なのですが、その後発売されたHGキットを先に造った際に、固定キットになるPLAMAXはどういった色で仕上げたものかと、現在までたま~に考えていました多分、この先も数回は造りそうな気がしますし、まずは基本のベースカラーがアニメカラーに近いので、その方向で配色を考えてみようと思います多分、このパッケージに近い配色で仕上げる感じになると思います原型になったサーバインは、ソフビキットだったので手を出す気が無かったのですが、スタイルは当時のキットの中では抜群に良かったと思います。プラキットになって、スケールも小さくなったので、コレクションとして最適な感じになりましたね。PLAMAXサーバイン検討中

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅢ 火神鳴 続き

    肩周辺の接続部を可動出来ないか、色々と検証してみたのですが、アームストロンガー・カノン自体の重量と可動位置を見る限り、関節のロック機構を取り除くと、将来的に肩が上がらなくなりそうなので取り止める事にしましたそういう事で、改良計画での見直しを取り止めて、そのまま元に戻してアームストロンガー・カノン他の武装を記載しておきます掌パーツは、左右一対の握り手と武器用の持ち手、左手のみ指が可動するものが付属しています共通武器のフォルド・シックルは、武器用の持ち手に綺麗に収まります。肩の装甲が可動しませんので、上腕部が画像の位置より上に上がりませんから、あまりポーズを変える事が出来ませんね。肩部の中距離支援火器、チェーン・ソーサーという名称ですが、追加肩装甲の内側で上下可動します左手の可動する指ですが、シリーズ共通で親...1/144ヴァルヴレイヴⅢ火神鳴続き

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅢ 火神鳴

    ヴァルヴレイヴもやっと最後の一体となり、二年前の春から初めて、地味に揃えることが出来ましたキットとしてはもう一体、火人のフルインパクトがあるのですが、これは火人にオプションパーツが付属されたキットとなっていて、製作工程の八割が火人と同じなので、造るとしても暫く時間を空けてになりますね両肩に装備された巨大双腕状特能は、アームストロンガー・カノンという装備になりますヴァルヴレイヴⅣ火の輪が、追加の脚部装備型だったのに対して、この機体は腕部の追加装備型になっています。しかし腕に見えなくも無いですが、デカすぎる気もします。結構、塗装に苦労したので、参考資料を見てみましたが、背面の大型のバックパックには、4種類の装備が収納されているようですダイ・アルファ、ダイ・ガンマ、ダイ・ベータ、ダイ・デルタと言う名称で、総称し...1/144ヴァルヴレイヴⅢ火神鳴

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅢ 火神鳴 塗装終了

    はみ出した塗料の補正と追加の塗り分けが、ここまで過酷な作業になるとは思いませんでしたかなり睡眠時間が無くなりましたね細いラインがあるのは分かっていたのですが、非常に見え難い部分が多いので、補正の回数が多かったですとりあえず、パーツ状態で確認できる部分は全て終了したので、後は組みながら確認しての作業になります。変わった形のパーツがあるので、実際に組んでみて、支点を変えて見てみないと最終的な確認が取れません。1/144ヴァルヴレイヴⅢ火神鳴塗装終了

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅢ 火神鳴 塗装途中

    完成時の大きさが問題で、一番最後の製作に廻していたのですが、実際にパーツをよ~く見てみて作業してみると、五体の中で一番塗り難い部分が多いことが分かりました塗装箇所と塗り分けは、武装関係が多いので火人がトップですが、火の輪の脚部がパーツの関係で塗り難かったのを記憶しています火神鳴の場合は、火人や火遊等ではパーツ分けされていた肩装甲等が、何故か一体化しているのに、パーツ間のモールドが生きているので、その隙間の塗装が発生します画像の右下にある、追加装甲が付いたりするので、部分的には見えなくなるのですが、やはり塗装はしておかないと気になりますね本体色のイエローですが、発色の関係で記載されている内容に、サファリオレンジとクリームイエローを混ぜて調整しています。現時点でスミ入れ部分まで終了していますが、塗料のはみ出し...1/144ヴァルヴレイヴⅢ火神鳴塗装途中

  • 2022年8月のお買い物(あみあみ)

    雨が降ったりしている残暑ですが、そろそろ涼しくなって来て欲しいと、日々思いながら微妙な暑さを凌いでいます空を見ると、秋の雲もちらほら見えているので、昨年の様に残暑が短くて、突然寒くなる可能性もありますね今月も、WAVEのブルーティッシュドッグ等が延期になったので、寂しいお買い物になっていますPOPUPPARADE、エヴァンゲリヲン新劇場版、綾波レイ・ロングヘアVerPOPUPPARADEシリーズは、以前から気になっていて、価格は抑えられて購入し易いフィギュアになっていますが、キャラクターにこれといって購入意欲をそそるものが無かったという感じです。予約はこれより先行していたのですが、発売が来月になっている、転スラのシュナとシオンも購入していますので、今後はキャラクターによっては購入していく予定です。2022年8月のお買い物(あみあみ)

  • 2022年8月のプレミアムバンダイ

    別段、厳選した訳でも無いのですが、今月はロボット魂一点になっていますダンバイン系のオーラバトラーは、脚部の構造やオーラコンバーターの形状のせいなのか、模型としては難易度が少々高い分類に入っていますが、逆にフィギュアやガレージキットでの人気はそれなりに高いですね今月の購入品は、ロボット魂のスカルマになりますバストールに似たフォルムですが、本体は骨で出来ていて腕部も四本あり、かなり異形な見た目になっています。外伝の設定上に存在する機体として、オーラファンタズム系列になるので、こうやって立体物になると、各部の構造や関節の造り等は参考になりますが、この辺りは改造で造る気にはならないので、ロボット魂で満足しておきます。2022年8月のプレミアムバンダイ

  • 昔話…続き

    ワンフェスと並行して、1992年からJAF-CONが始まり、2001年にはC3となり、現在はキャラホビとなったイベントにも、最初から参加しています以前から記載していますが、キャラクター商品の優先順位が、1位エルガイム、2位ダンバイン、3位ザブングルなので、創通エージェンシー・サンライズ・バンダイは外せない事になっています2001年のC3まではビックサイトでの開催でしたが、2002年のC3からは幕張メッセでの開催になっていますワンフェスと違い夏のみの開催なので、年一回という事で集中は出来ますが、毎年真夏の開催はきつかったですねこの会場、デカいのは良いのですが、はっきり言って遠すぎるので嫌いです版権申請の関係で、キャラホビはサンライズ絡みのキャラクターが出展されているフェスになっています。ガンダム絡みいうのが...昔話…続き

  • 昔話…

    お盆休みに、かなり久しぶりに友人と電話で長話しした際に、「最近フィギュア造って無いね」と言われて、そう言えばこの間G-PORTの銀鈴造ったのも、結構久しぶりだったな~と言う会話になり、当時の各フェスに参加した時の話や、極寒と灼熱の購入意欲に燃えていた時期の話に花が咲きました一番最初に参加したのは、1988年1月の6回目のワンフェスで、晴美の国際展示場に、前日の夜中の10時頃から並んでいたのを憶えていますワンフェスもまだこの頃は、ディーラーさんの数が200に届かないので、意外とこじんまりと1会場の2フロアで収まっていましたね前日組は、暗黙の了解で開催会場の前に小さな荷物の列を作るのがこの頃の慣わしで、6回目と7回目は、警備員が夜中に見回りに来ると全員荷物を置いて散りました一応あの当時は、こういった行為が許可...昔話…

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅢ 火神鳴 製作準備

    流石に同系機の五体目になるので、追加装備以外の塗装部分は、大体把握出来ているのですが、意外と憎らしい事に、五体共少しずつ基本形態の部分の形状が違ったりして、塗り分けに差が出ている部分があります一応設定画と完成写真を見比べて、キットのパーツのモールド等を確認しながら、塗り分けが必要なパーツを揃えてみました肩部のチェーン・ソーサー先端部と、アームストロンガー・カノンの肩部にある、ホワイトのラインだけはモールドが無いので、境界線を上手く取れない場合は、この部分のみ付属のシールを部分的に流用する可能性があります肩の外装パーツが、アームストロンガー・カノンとの接続用で一体となっているので、部分的に塗り難そうな感じがしています。よく見てみると、腕部の塗装パターンが他の四体と違っています。1/144ヴァルヴレイヴⅢ火神鳴製作準備

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅢ 火神鳴 思案中

    ヴァルヴレイヴシリーズですが、これが最後の一体となる火神鳴になりますねヴァルヴレイヴシリーズは、Ⅱの鉄火はキット化されていないので、順番で行けばⅠ火人の次はⅢの火神鳴なのですが、この機体は一番飾る場所を取るので、一番最後に廻しましたそんな訳で、今回は一番スペースを取る火神鳴を造る事にしました発売当初から思っていたのですが、シリーズ中ではこのキットが一番お得感がありますバランス的にはどうかと思いますが、ともかくパーツがデカいので、飾る際に横幅は2体分以上考えておかないといけません。今回ディスプレイが整理出来なかったら、暫くは保留になっていたでしょうね。相変わらずシールが多いので、その部分の塗装も含めて、これまで同様塗り分けは半端無いでしょうねまだ全部確認していませんが、アームストロンガー・カノンの塗り分けは...1/144ヴァルヴレイヴⅢ火神鳴思案中

  • 2022年8月のお買い物(ポストホビー)

    初めての購入になったので、この予約の後も気にして見に行っていますが、他店と比べると予約等のタイミングが掴み難い感じです新製品で発売日も決まっていたので、ホビーリンクの荷物到着の直ぐ後に到着していました昨日到着した分で、内容を確認しましたが、意外とパーツ数は多くなかったですね近接格闘がメインの機体なので、手持ち武器が無い分、パーツ数が抑えられている感じです。結局発売が2ケ月延期されましたが、初期予約時に高額で予約した連中は、その後どうしたんでしょうかね。2022年8月のお買い物(ポストホビー)

  • 2022年8月のお買い物(ホビーリンクジャパン)

    相変わらず予約し難いので、今月も単品での注文となっています入荷と出荷が9日でしたが、到着が4日後の台風の真っ最中でしたかなり転売屋問題で話題になっていた、RGゴッドガンダムですRGシリーズは、毎回何らかの新機構が追加されているので、今回は可動軸とパーツ構成に期待しています。来月には、プレミアムバンダイから拡張セットも発売されるので、アクション用のキットとしては、RGの中で一番豪華なセットになりますね。2022年8月のお買い物(ホビーリンクジャパン)

  • セイラちゃんと冷感マット

    暑い日が続いているので、エアコンを切らすことなく、家の中で必ず何処かのエアコンは稼働しています普通にリビングの床が、高温になる事はまず無いのですが、流石に昼間の太陽光線のせいで、エアコン対熱射になると、部屋全体の温度は上がりますねそんな訳でして、嫁さんがセイラちゃん用に冷感マットを買ってきました確かに触った感じで冷たく感じるので、通常の床よりは気持ちいいはずなのですが、暖かい所が好きな子なので、なかなか使う事がありません。今回たまたま、マットの上に移動した瞬間があったので、記念に撮っておきました。セイラちゃんと冷感マット

  • MODEROID 銀河旋風ブライガー

    部分的にスミ入れしたり、各形態時にパーツ間で見え隠れする部分の隙間を、追加で塗装したりして完成致しました変形用の差し替えパーツと、武器のボリュームが凄いのですが、ブライガー形態時の本体は意外と大きくはありません回したり角度を変更したりする関係で、脚部が結構安定しない仕様になっています。現状では、関節部が硬いので問題ありませんが、ガチャガチャ遊ぶ方は関節の補強を考えた方が良いと思います。各形態時への考慮もあると思いますが、肘関節と膝関節の色が外装と同じというのは、結構珍しいですねこれだけ変形する機体なのに、フロント・サイド・リアの各アーマーが可動する構造は優秀です。関節の引き出し機能や、関節の多さもあるので、非常に良く動くキットになっています。背面のパーツに、ブライカノンを接続出来ます結構重量はありますが、...MODEROID銀河旋風ブライガー

  • MODEROID 銀河旋風ブライガー ブライスター

    パーツの塗り分けに関しては、基本的にブライガー形態の時を基準に考えて、ブライサンダーとブライスター形態の時は、細かく考えない方で良しと言う結論に達しました形状的に気になる部分はあるのですが、設定が曖昧なので、やるとなると殆どの部分が自己判断になりますブライサンダーの時とは違い、頭部と腹部以外のパーツは、手と脛の外装を外しただけで、そのまま使用しています差し替えになっているので、主翼も大きいのですが、この大きさで収納するのは無理ですよね。機首になっている突起部が、差し替えパーツに押し出される仕様は、ちょっといい考えだと思いました。この形態の欠点は、フロントガラスの内側が、丸見えになっている点ですね脚部の変形時に差し替えパーツで、変形した脚部を固定する方式は、大変上手く出来ているので、今後参考にしたいと思いま...MODEROID銀河旋風ブライガーブライスター

  • MODEROID 銀河旋風ブライガー ブライサンダー

    一応完成はしましたが、塗装自体がこれで良いのかどうか、部分的に確認したいので、各形態にしながらチェックしています殆どがパーツの差し替えで、胸部・腰部・脚部だけしか使っていませんそのおかげで、これまで見て来たどのブライサンダーより、スタイルが設定に近い感じに仕上がっています。フロント部分が腕部になる設計なのですが、普通に考えるとまず不可能な形状になります。胸部の羽根状のパーツも、良い位置で変形しているので、中央部を上手く隠していますブライガー時の爪先のパーツがそのままなので、見た目的におかしくはありませんが、この部分はもう一工夫欲しかったですね。以前変形を検討した時に、このマフラーの移動で、全ての計画を断念したのを覚えています。これがブライガ―時に、余剰となるパーツ群になります左側半分のパーツが、ブライサン...MODEROID銀河旋風ブライガーブライサンダー

  • MODEROID 銀河旋風ブライガー 塗装終了

    流石に、ウルフのマークは書き込めないので、この部分はシールを使用します画像には載せていませんが、ガンダムカラーのアビスガンダム用のブルー系を二色使用しましたブライソードとブライスピアは、どうするか悩んだのですが、シルバー系で塗装してみましたブライカノンは、はっきりとしたカラー設定が無いので、キットの画像を参考に塗装しました。これから造る方の為に記載しておきますが、私は塗り分けて造りましたが、胸部の羽根状のパーツは、塗装しないで付属のシールを使った方が楽だと思います。MODEROID銀河旋風ブライガー塗装終了

  • MODEROID 銀河旋風ブライガー 製作準備

    先月、同シリーズのゼオライマーが発売され、待ってましたという感じで、早速造ろうかと思いましたが、それより前に個人的に完成体が見たかったブライガーを先に造ろうと思います発売時に変形方法のレビューを見て、かなりの量の差し替え変形だったので、少し手控えていた感はあります多分、これまでのブライガーの中で、スタイル的には一番良い様に思えます三形態の形状を見た限りで、完全変形を目指すと、どうしても不格好になってしまうので、この程度の差し替えは仕方ないのでしょうね。以前フルスクラッチを考えた時も、関節の可動と変形の両立は、不可能の様な結論だったように記憶しています。MODEROID銀河旋風ブライガー製作準備

  • スーパーミニプラ 無敵鋼人ダイターン3 続き

    変形の確認を始めた時に、関節部の色合いが部分的に気になったので、DVDを引っ張り出して確認をやっていましたダイタンクの画像が見つからなくて、かなり探し回ったので、結構な時間を食いましたダイターン・キャノンですが、引っ張り出すのがかなり大変です余談になりますが、この形態の時が一番余剰パーツが出るので、この状態で飾る事は無いでしょうね。画像だともう少しスマートなのですが、変形キットでやると、流石に脚部の大きさが目立ちますね。ダイターン.3の機体強度だから良いですが、他の機体でやると、完全にやられメカ的な位置になりそうですね通常の状態でも、足裏からダイターン・キャノンを撃てるので、わざわざ機動力が無くなる、この形態にする必要はないように思います。何気にこの形態だと、膝部分にエンジンブロックが出て来ます。変形用の...スーパーミニプラ無敵鋼人ダイターン3続き

  • スーパーミニプラ 無敵鋼人ダイターン3

    スーパーミニプラとしては、余剰パーツが極端に少ない優秀なキットです余剰パーツが少ないという事は、三形態に変形する上で、より設定に近い可動をしているという事です武器と頭部の交換パーツ以外では、表情変更用の掌と、変更用の固定パーツが二つあるだけですABCパートの際に記載しなかったのですが、このキットほぼ無塗装で完成体になります。部分的にちょっと気になる点に、スミ入れしたり追加塗装したりしましたが、やらなくてもOKだと思います。カムヒア!セットになると、少し小型になったバックパックが付属になりますが、現状のものでも気にはなりません肩の上部のパーツが、頭部と腕部の可動時に、角度調整をしないと結構干渉してしまいます。腰の後ろのストッパーパーツは、現状では使わなくても大丈夫ですが、将来的に突起部が弱って来た際に、必ず...スーパーミニプラ無敵鋼人ダイターン3

  • スーパーミニプラ 無敵鋼人ダイターン3 Cパート

    ちょっと野暮用が多く、夜中にならないと落ち着かないので、スーパーミニプラ製作が丁度良い骨休めになっていますかなり遅い時間に夕飯を食べてから、コツコツと最終パートを造っていましたこのパーツの脛の部分に、ダイタンクの砲身が入っているのですが、結構可動に支障が出ています元々の設定でも、足裏からキャノンを撃ったりしていましたので、この形態で良いとは思いますが、そのおかげで足首の関節が無いキットになっています。画像の左足の脛下に見える縦のパーツで、足首パーツを接続しながら可動させています。スーパーミニプラ無敵鋼人ダイターン3Cパート

  • スーパーミニプラ 無敵鋼人ダイターン3 Bパート

    毎年8月に入ると、どっぷりとバイトに浸かっていた学生時代を思い出します休み明けの買い物の為に、黙々と働いていた頃が懐かしくもありますが、今から考えてみるとかなり貴重な時間を全てつぎ込んでいたので、高校生の時は夏休みに遊んだ記憶があるのは、夜中と夏祭りの花火と縁日位しか無いですねさて昨日も、仕事が終わってから日付変更線位までを使って、Bパートを造っていました胴体部分は、変形と可動を兼ねているので、結構細かい関節を使っています。バックパックはちょっと大型化していますが、この中にダイタンク用のキャタピラパーツが、上下を伸縮した状態で入っています。スーパーミニプラ無敵鋼人ダイターン3Bパート

  • スーパーミニプラ 無敵鋼人ダイターン3 Aパート

    意外とバリが少なく、ゲートの位置も考えられてるのですが、何気にアンダーゲートが多いです特別なギミックはありませんが、肘関節が多重関節になっていて、かなり複雑な動きにも耐えられそうな感じになっています放送当時から、何故かダイターン・ファンが一番好きな武器なので、二種類のタイプが付属しているのは嬉しいです頭部と形状重視の飾り、開口している顔、腕部パーツに手首パーツと、ダイターン・ジャベリンとダイターン・ファンの武器がセットになっています。ジャベリンの刃ですが、メッキ塗装の為に、はめ込む際にきつくなっていますから、破損しない様に一皮剝いて取り付けた方が無難です。スーパーミニプラ無敵鋼人ダイターン3Aパート

  • スーパーミニプラ 無敵鋼人ダイターン3 製作準備

    やっと今年も30体目の完成が達成出来ましたので、この辺でもう少し数を稼ぐ為に、スーパーミニプラに手を出そうと思います色々と在庫は増えていますが、逆転王の時の様に、メインメカだけを選択したものが数点ありますので、その中から今回はダイターン3を選択致しましたスーパーミニプラシリーズは、食玩感覚で何も考えずに組んでしまえば、数時間で完成しますが、バリが多かったりしますので、ある程度は時間を掛けて丁寧に造っています今回も設定画を見ながら、塗装部分のチェック等をやりながら、三段階で仕上げていきます。ザンボット3からかなり時間を空けて発売されましたが、内容的には結構良い感じになってそうです。スーパーミニプラ無敵鋼人ダイターン3製作準備

  • スーパーロボット大戦 コレクションフィギュア 第二弾

    ダブリの無いフルパッケージは、通販向きなので楽で良いですね内容は、初期設定版のアルトアイゼン、ヴァイスリッター、R-1、グルンガストになっています前回の第一弾が、ゲシュペンストやヒュッケバインだったので、アルトアイゼンとヴァイスリッターは予想出来ましたね。このまま第三弾が発売されれば、ダイゼンガーとアウセンザイターも期待出来そうです。造形は、FWシリーズと同様なので、色分けも綺麗で良い感じです第一弾の時の、グランゾンが大きかったのですが、今回もグルンガストがかなり大きいですね。ボリューム的には、ヴァイスリッターにお得感を感じます。アルトアイゼンは、パーツの差し替えで、クレイモアの発射状態を再現出来ますヴァイスリッターは、右手をオクスタン・ランチャーに持ち替えられます。アルトアイゼン・リーゼと、ライン・ヴァ...スーパーロボット大戦コレクションフィギュア第二弾

  • 2022年7月のお買い物(あみあみ)

    何を注文してたのか忘れていましたこのところ予約を入れ難い事もあり、あみあみさんへのガンプラの注文が少なくなっていますので、かなり路線が外れたものを注文しています昨日も届いていますが、こちらがメインで注文した分になりますMODEROIDも、キャラクターによっては再販され無さそうなキットもあるので、とりあえず後で欲しくなりそうなキットは複数押さえる様にしています。ちなみに、ARIEL〈エリアル〉を購入し忘れていて、未だに再販を期待している次第です。スーパーロボット大戦の30周年を記念した、コレクションフィギュアシリーズの第2弾ですアルトアイゼン、ヴァイスリッター、R-1、グルンガストのセットになります。今回は、交換用のパーツも封入されているので、今晩仕事が終わってから、ゆっくりと確認したいと思います。2022年7月のお買い物(あみあみ)

  • 2022年7月のお買い物(でじたみん)

    なぜこれを一個だけ別注文したのか、どうも思い出せないのですが、多分こちらの手違いで注文ミスして、キャンセルするのも忍びないのでそのまま購入したのだと思いますという事にしておかないと、疑問が残って眠れなくなりそうなので考えるのを止めましたグレートゼオライマーも購入はしていますが、やはりゼオライマーと言えばこれですね可動モデルですが、この機体はどっしりと構えているのが様になっているので、あまり可動部分は気にならないと思います。このサイズでキット化するならば、どうせなら分離合体させて欲しかったと思うのは、私だけでは無いのではないかと考えています。2022年7月のお買い物(でじたみん)

  • HGUC ドライセン 続き

    余剰パーツをまとめて取り付けて置けるパーツがあるのを忘れていて、先程ゴミ箱を漁って発見しましたトライ・ブレードを、ヤクト・ドーガ付属の軟質クリア棒で取り付けられるとの記載があるので、追加請求しようかと考えながら、ヤクト・ドーガのキットを探していましたこちらはキットオリジナルの、ヒートサーベルとジャイアント・バズーカになりますジャイアント・バズーカは、新規デザインで大きさも申し分ないのですが、ちょっと残念な事に持ち手に角度が付かないので、担ぐことが出来ずに脇で構えるしかありません。両方ともドム系の武器なので、普通に構えてもしっくりと馴染みますね。トライ・ブレードは、射出時の形態が付属していますバックパックの収納状態のものを取り外して、ヤクト・ドーガ付属の軟質クリア棒で接続できる仕様になっています。使い捨ての...HGUCドライセン続き

  • HGUC ドライセン

    かなり盛り沢山の設定なので、二回に分けて記載していきます嫁さんにも指摘されましたが、関節色がグリーン系だったりするので、パープル系ではなく全体的にブルー系に見えます全長はドーベンウルフより低いのですが、ボリューム感は倍程度増している感じです。フロントスカートが、左右別々に可動するのですが、パーツの干渉があるので、多少改良しないと動きに制限が出ます。全体のデザインは好きなのですが、昔からこのバックパックはちょっと好きになれませんバックパックに付いているトライ・ブレードですが、もう少し違った形で配置出来なかったものかと、当時から気になっています。本体重量もあるので、この部分は大型のバーニアを配置した方が、全体のまとまりが良くなった様に思えます。三連装ビーム・キャノンは、非常に残念なギミックになっています旧キッ...HGUCドライセン

  • HGUC ドライセン 塗装終了

    旧キットの時も、本体色を調合するのに苦労したような気がしますが、今回もかなり悩んで造る事になりましたドム系なんですが、ここまでのドム系と違って、全体的に明るめの配色になっている上に、バーニアが多いので手間が掛かりますねよく見ないと分かり難い部分もあるのと、旧キットには無かった色分け設定もありました同時期のドーベンウルフも、かなり細かい色設定があるのですが、ドライセンもドム系では一番細かいかも知れませんね。キット専用で、オリジナル設定の武器が付いているので、遊び心があって良いキットだと思います。説明書取りでは発色が合わないので、本体の基本成型色の混合割合を、次回の為に記載しておこうと思います本体色のブルーは、インディーブルー60%、パープル20%、ホワイト10%、レッド5%、フィールドグレー5%(微調整が必...HGUCドライセン塗装終了

  • HGUC ドライセン 製作準備

    ドーベンウルフと同様に、旧キット発売時に一度造って以来なので、ちょっと懐かしい感じと、どの位進化したのか興味がありますドム系の機体なので、旧キットの時にも感じましたが、1/144サイズにしてはパーツが結構大きいですねかなり昔の記憶ですが、旧キットの時は前腕部の三連装ビーム・キャノンが、開閉時にかなり引っ掛かった記憶がありますこの機体も、ユニコーンVer.が存在しますので、袖付き部分が無いだけ、こちらの方が塗装面は楽そうです。ここまで発売されたのに、何故かドワッジのHG版が発売されないのが寂しいですね。HGUCドライセン製作準備

  • HGAC ガンダムヘビーアームズ

    組み上げてみての感想ですが、見た目は旧キットよりシャープになった感じで、各パーツのバランスも良くなっています全身重火器の固まりといったコンセプトは、サイボーグ009の004的なイメージで、武骨さが有り良いですよね今更ながら、この機体のミサイルの総数って、両肩のホーミングミサイルが計6発、両脚のマイクロミサイルが計24発と少ないです。劇中では、かなりの数を発射しているのが不思議ですね。接続パーツがあるので、ビームガトリングをバックパックに取り付けていますこの辺りの接続パーツも、過去の物だと何度か接続を繰り返すと、塗装が剥げたりしましたが、最近のキットは素材が変更されたので安定していますね。この機体の主兵装になる武器ですが、シリーズを通してヘビーアームズに装備されています。右前腕部に装備された、近接戦闘用のア...HGACガンダムヘビーアームズ

  • HGAC ガンダムヘビーアームズ 塗装終了

    ヘビーアームズと言えばミサイルですが、初期の機体は直接弾頭が見えている部分が、脚部のマイクロミサイルだけなので塗装は楽ですただ今回のキットは、頭部や脚部等にこれまで無かった、モールドや突起部が追加されているので、部分的な色分けやスミ入れが必要になっています本体色のレッドとオレンジ部分は、今回のキットでは綺麗にパーツ分けされているので、この中間色を造る手間は省けました頭部と胸部、それとアンクルガードの丸いパーツは、中央部と外側で色が違うので、パーツの大きさの関係もあり非常に塗り難くなっています。胸部ガトリング砲は内部パーツ色なのですが、この部分は塗り分けようかどうしようか悩む部分ですが、今回はそのままにしています。HGACガンダムヘビーアームズ塗装終了

  • HGAC ガンダムヘビーアームズ 製作準備

    ウイングガンダムはウイングゼロも同様に、飛行形態への変形があるので、時代を超えて再設計されてても、大幅な改良点は無いと感じています残りの四機体は、色々な部分が工夫されて、初期の旧キットと比べると、かなり仕様変更がされているのが良いと思っています数年前にも感じたのですが、現状のHGキットは、多分このサイズでは最高のスタイルだと思います昭和の時代のキットと比べる訳にはいきませんが、平成時代からのキットは設定画とは違ったアレンジもされていますが、バランスは現時点からこの先の変化は無いように感じています。このスタイルのヘビーアームズもかなり久々ですが、ちょっと楽しみながら造れそうな気がします。HGACガンダムヘビーアームズ製作準備

  • 2022年7月のプレミアムバンダイ

    今月は公開中の「ククルス・ドアンの島」版のキットがメインになっていますパッケージは劇場版になっていますが、内容はオリジン版ガンダムの、成形色変更とデカール追加といった感じです元キットのオリジン版は、前期型と中期型で造り分けられるので、現状の手持ちの元キットと造り分けることが出来そうです。ま~この辺りは、劇場公開記念で購入したといった所ですね。ドアン専用ザクの方は、元キットはオリジン版のザクですが、外装がかなり変更追加されていますしかしキットが、MGではなくHGなので、変更されたパーツの塗り分けは、ある程度は覚悟して造る事になりますね。流用キットだと思ったので、マシンガン程度は入っているかと思いましたが、見事にヒートホークだけでした。SEEDエクリプスシリーズの、MGジングライディエイター前回のエールカラミ...2022年7月のプレミアムバンダイ

  • HGAC ガンダムサンドロック

    流石に、この時代に発売されるだけあって、全体的にバランスの見直しがあり、スタイルは良くなっていますねこれまでは、ガンダムサンドロックと言うと、各パーツが大きくて、バランスが悪く見えていましたが、今回は大きい部分はそのままで、他の部分での調整が上手くいっています通信系を重視した設計ということで、頭部の等身が高くなっていますが、今回はそれ程違和感なく仕上げっています肩やアンクルガードは、相変わらず大きいのですが、これも全体のバランスが良くなったので、格好は良くなっていると思います。配色は、五機の中で一番地味なので、落ち着いて見えますね。ヒートショーテルは、バックパックの左右に接続出来て、この状態でもある程度可動しますこのヒートショーテルって、昔から湾曲した側を手前にするのか反対側にするのか、どちらが正しいのか...HGACガンダムサンドロック

  • HGAC ガンダムサンドロック 塗装終了

    地味に色分け箇所が多いですね旧キットよりは塗り易くなっているのと、パーツ分割での色分けがされているので、大幅な塗り分けは必要無かったです撮影後に、両肩のパーツを塗り忘れていた事に気が付いたので、追加で塗装しています多分、スミ入れ箇所があると思うのですが、その部分は組みながら確認していこうと思います。シールドの裏側を塗装していますが、この部分は角度によっては目立たないので、無塗装でも良いかも知れません。HGACガンダムサンドロック塗装終了

  • HGAC ガンダムサンドロック 製作準備

    今年の9月には、HGACのシェンロンガンダムが発売されるので、HGACシリーズでウイングの初代五機が揃います旧キットでも造ってはいますが、やはり最新フォーマットで、可動範囲やスタイルが見直された機体は造りたいですねそんな訳で、今の内にサンドロックとヘビーアームズを造る事にしましたエンドレスワルツ版を造っているので、スタイル的には旧世代といった気はしますが、ウイングシリーズは好きなので、懐かしく取り組みます。サンドロックの旧キットは、かなりポッチャリ型だったので、そこら辺がどう変わるのか気になっています。HGACガンダムサンドロック製作準備

  • 色々と重なって…

    久しぶりに寝過ごして、昨日は完全に午前中が無くなりました忘れていた友人が夢に出て来て、当時の様な感じでお互いに何も話さず、並んで歩いていただけですが、ちょっと懐かしく温かい気持ちで目が覚めました寝過ごしたので、メールが入っていたりしたらやばいなと思い、恐る恐る確認してみましたが、予想に反して何事も無くスルーしたので、今日はのんびり出来そうです一昨日、かなり前に嫁さんから借りていた、CDウォークマンが目にとまり、「そういえば最近はYouTubeばかりだよな」と思い、手持ちのCDを漁ってみました夢に出て来た友人を思い出した訳では無いのですが、一番多く音楽を聴いていた頃、二曲の歌を同じ日に数回、隣に同じ人がいる状況で聞いた記憶がありますオフコースの「さよなら」と、研ナオコの「ひとりぼっちで躍らせて」を、12月3...色々と重なって…

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅥ 火遊

    完成はしましたが、これ程可動に支障があるとは思いませんでしたセンシズ・ナーヴのパーツが多いのは分かっていましたが、あちこち干渉して装甲が殆ど可動出来ない状態になります脚部は普通に可動域があるのですが、太腿上部のパーツが影響してあまり開けません肩のパーツ群も可動部はありますが、上部に持ち上げる以外は胴体に干渉するので、可動範囲が限られています。腕部を持ち上げるのも、肩パーツをどかさないと不可能な状態です。前方がかなり出っ張っていますが、背面側も肩部の後方パーツが大きいので、かなりのボリュームになっていますこじんまりと飾れると予想していたのですが、これだけ可動範囲に限界があると、この状態のままで結構なスペースが必要になりそうです。センシズ・ナーヴのパーツ自体は、キッチリ付いているので、触っている程度では外れた...1/144ヴァルヴレイヴⅥ火遊

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅥ 火遊 塗装終了

    全体の塗装が終了して、シール処理する部分の確認をしたところ、参考画像を見ると該当するシールも無いのに、ホワイトの二重ラインが存在する事が分かりました再確認の為に色々と資料を漁って、部分的に二重ラインを追加塗装していました最終的に、シール処理部分を減らして、塗装で処理出来そうなライン等は全て塗装してみました最初からかなり塗装箇所が多かったのですが、さらに増やしてしまったみたいで、結構しんどかったです。パーツ確認をしていたのですが、内部構造の塗装箇所は、かなり見えなくなりそうな感じです。参考までに使ったシールの状態を残しておきます基本的に大きめの二重ラインを含んだ部分は、剥がれ難いという点もあるので、シール処理で補う事にしました。細かい部分や、シールに切り込みの折り目が付いている部分は、剥がれたりする可能性が...1/144ヴァルヴレイヴⅥ火遊塗装終了

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅥ 火遊 塗装中

    かなり苦戦しています全身のセンシズ・ナーヴの塗装方法で、試行錯誤の末に三回程やり直しながら、やっといい案が決まった所です最初は筆塗りでやってみましたが、センシズ・ナーヴのグリーン部分が細すぎて断念二回目はベースのブルー部分を塗ってから、ライトグリーン部をマーカで描いてみましたが、これも細すぎて0.1mm位までで引けないと無理でした。最終的に、ルマングリーンで模様を塗ってから綺麗なラインにして、マッキーの0.3mmでベースを塗る方法にして、現在塗装の最中です。暑い中、文房具屋を回ったので、ついでにマッキーを何種類か仕入れて来ました暫くこの類のものは入手していなかったのですが、ライトグリーン・ライトブルー・ピンクなんて色が出来ているとは思いませんでした。何処かで使えそうなので紫と緑も混ぜて数本づつ購入して、帰...1/144ヴァルヴレイヴⅥ火遊塗装中

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅥ 火遊 塗装部分確認

    とりあえず開始しましたが、この機体のデザインが良く分からないので、パーツ構成を見ながら設計図と見比べて、何処を塗ったら良いのかの確認作業からやっていますヴァルヴレイヴ共通のセンサー機器、センシズ・ナーヴが全身に数多く配置されているので、塗装箇所の確認が非常に分かり難くなっています画像や設計画だけでは、影になっている部分等が分からないので、追加装甲以外の基本形態は共通と判断して、ヴァルヴレイヴⅠ火人を参考にする為に引っ張り出して来ましたまずは塗り始めないと始まらないので、ホワイトのライン部分の選別をやってみました基本形態のパーツに加え、シール処理の中でも塗装で行けそうな部分を確認して、一通り準備してみました。外装で見なくなる部分もありますが、画像のパーツがホワイトの部分塗装に該当する部分となり、流石にヴァル...1/144ヴァルヴレイヴⅥ火遊塗装部分確認

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅥ 火遊 製作準備

    まずは使えそうなカラーの選別と、シール処理部分のモールドの確認をやっておりますシール処理でホワイトのラインがあるのですが、ヴァルヴレイヴⅤ火打羽の時の様に、パーツ自体に何もモールドやラインが無く、尚且つ複雑な形状でラインが細く、しかも二重線になっていたりするので、この部分は火打羽の時と同様に、シールをカットして部分的に使うしか無いですね本体のレッドパープルは、インフィニットジャスティスの本体カラーを使用し、もう一色のブルーパープルは混合色を造りますシール処理になっている、ブルーパープルの電磁パターンの模様部分は、全て塗装で仕上げる予定です。先ずは通常のヴァルヴレイヴ本体部分を先に仕上げて、その後で外装と追加装甲部を造っていきます。1/144ヴァルヴレイヴⅥ火遊製作準備

  • 1/144 ヴァルヴレイヴⅥ 火遊 思案中

    これも長期戦で間隔を空けて造っている、ヴァルヴレイヴシリーズですが、4体目となる今回は火遊に致しますアイアン・ギアーでかなりの日数を消化したので、この辺りでペースアップしたいのですが、数か月前に多発していた地震の際にディスプレイの中を確認がてら整理していて、コードギアス(紅蓮シリーズしかない)とヴァルヴレイヴのコーナが上手く片付いたので、残りの2体の火神鳴と火遊のスペースも確保しました塗装作業で設定が一番分かり難かったのは、火人の武装関係ですが、最も塗装箇所が多いのはこの火遊ですね全身各所の稲妻状の模様は、普通にシール処理でも良い様な気はしますが、どうせやるならはと今回は全て塗装してみます。センサー機器のセンシズ・ナーヴパーツが、異常に多いので、間違えて破損しない様に気を付けないといけませんね。パーツ構成...1/144ヴァルヴレイヴⅥ火遊思案中

  • ENTRY GRADE νガンダム

    これ、近年では最高に良いキットです価格的な面と、ENTRYGRADEというカテゴリーなので、簡易版のキットだと思っていましたが、これまでのνガンダムのキット中では、HGキットより出来が良いと思います最終的に、頭部やバーニア系のスミ入れはしましたが、それ以外はそのまま造りましたスタイル的には、これまでのHGキットと変わりませんが、造り易さとパーツ構成は最高です。ガンダムシリーズの中では、全長が一番大きなシリーズですが、見た目が格好良いので人気があるのでしょうね。ちゃんと、ハイパーバズーカの接続部と、フィンファンネルの接続部が用意されているので、これは将来的に追加したいところですね初登場時はこの武装だけでしたが、重装備を見慣れているので、こうして見ると寂しい感じがします。現在の転売屋対応が落ち着いた頃に、パー...ENTRYGRADEνガンダム

  • ENTRY GRADE νガンダム 確認作業

    前回、エントリーグレードのガンダム2号機を造った際に、途中で部分的に塗装する事になったので、今回は最初に各パーツのチェックをして、スミ入れ以外で塗装が必要な部分を先にやっておきます細かくパーツ確認をしましたが、胸部のレンズ部と頭部バルカン以外は、スミ入れだけで行けそうですガンダム2号機よりも、νガンダムの方が関節等のパーツ割りが更に良くなっているので、これは楽になっていますね。後は、一度組んでみて再確認しながらチェックしてみます。ENTRYGRADEνガンダム確認作業

  • ENTRY GRADE νガンダム 製作準備

    途中で数体別のキットにも手を出しましたが、ず~とアイアンギアーをやっていたので、今年の製造数がかなり減っている事もあり、楽なキットも数体入れながら、残りの半年を過ごそうと思いますそんな訳なので、今年の26体目になりますが、ENTRYGRADEに手を出す事にしました福岡のロングレンジ・ファンネルのνガンダムは、現地まで行けば余っているそうですが、流石にこの時期そこまでして入手するのは問題があるので、プレミアムバンダイの通販に頼る事にしていますが、転売屋の襲来が凄まじいので、なかなか注文予約を入れられない状況です見ていて思うのですが、11月発売の1,000円台のガンプラを購入して、一体いくら儲けようとしているんでしょうかねしかも現地に行けば、個数制限はあるようですが楽に購入できるのですから、どうみても時期を外...ENTRYGRADEνガンダム製作準備

  • 1/1000 アイアン・ギアー (完成) ランドシップ形態

    今更ですが、両形態への変形等を考えずに、この形態だけを造っていれば、かなり楽な作業だったと思いますこれをディスプレイしたくて始めた改造なので、やっと辿り着けたといった感があります流石にこの大きさだと、手頃感と充実感が丁度良い感じな気がしています。戦艦とは違った、また一風変わった母艦のイメージなのと、色合いが良い感じにマッチしています。手首の収納も、こうやって見てみると、丁度良い感じに収まっていますこの辺りは、適当にやっているようで、実は伸縮時の長さを計って、肩の上から手首までで、二本の軸を調整しています。脚部後方に造ったエンジンブロックですが、ひっくり返さないと見えないのが残念です。付属のザブングルですが、やはりちょっと大きい様な感じがしますま~これ以上小さいと、ちょっと塗装出来ない感じになりますので、こ...1/1000アイアン・ギアー(完成)ランドシップ形態

  • 1/1000 アイアン・ギアー (完成) WM形態

    塗装中に数か所脆い部分を発見し、部分的に造り直したり追加で修復したりして、最終的な可動確認まで終了しました完成までの時間を考えると、結構な道のりでしたね途中で電動リューターの修理等があって、ちょっと別のキットを造ったりしたので、モチベーションを保っていられたような気がします。脚部は延長されているのですが、上半身が大きいのでそれほど気にならないですね。キットの発売当時では、こんなことをやる事になるとは想像できませんでした実際にやってみると分かりますが、両形態の変形後の可動域と、パーツの移動方向の両立で、空間の使い方に非常に悩まされるキットでした。塗装面に関しては、胸部の窓部分と、頭部の窓部分が非常に塗り辛いです。変形用の可動軸が多い為か、非常に良く動きます一応、機銃等も全て可動しますので、それなりに恰好は付...1/1000アイアン・ギアー(完成)WM形態

  • 1/1000 アイアン・ギアー (塗装中)

    全パーツ調整終了しましたので、全体的に表面を磨きながら塗装に入っています結構切った貼ったしたのでカスが残っていたり、調整忘れや削り忘れがあったりしているので、確認しながら塗装していますこれは調整の必要が無いので、先にチマチマ塗っておきましたゼラーナの時に、ダンバインやダーナ・オシーを造っていたので、ギャリアまでは造りませんがザブングル程度はあった方が良いですよね。そのままでも立ちますが、プラ板でペースを付けておきました。本体色は、レッドブラウンにシャインレッドを少量混ぜたものにする予定ですとりあえず、本体色以外の色分けは終了したので、これから混合色の調整に入ります。週明けには完成しそうですので、これでやっと普通の模型造りに戻れそうです。1/1000アイアン・ギアー(塗装中)

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第40回)

    本日は七夕ですね流石にここ数年の様な暑さだと、優雅に短冊に祈りを書いて何て余裕も無く、天の川があったら海水浴にしたいですねちなみに、この間から毎日まめに掃除をする事にして、作業場もエアコン付けていますので、快適な環境になりました何とか全パーツ、造り終わりました塗装はまだですが、とりあえず両形態の確認作業をやっておきます。局部が延長されていますが、上半身のボリュームがあるので、WM形態のバランス的には問題無いですね。変形時には交換しますが、折角造ったので抜き手を取り付けてみました脚部のロケットエンジンのみ、塗装の関係で仮止め状態ですが、余剰パーツはこの抜き手のみになります。膝関節と肘関節も、綺麗に出来上がったので、後は塗装してみてどう見えるかですね。念願のランドシップ形態です放送当時、ザブングルのランドシッ...1/1000アイアン・ギアー(第40回)

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第39回)

    腕部の変形方式は、計画通りに出来そうな感じになったので、微調整と干渉部分の削り込みをやっています左腕は回転はしていませんが、ランドシップ形態時の状態になります掌は、抜き手は流石に飛び出すので、握り拳を仮止めして入れてあります。右腕は、WM状態の可動チェックをやっている段階ですが、これはもう少し微調整をやる予定です。かなり苦労したので、腕部内の軸の状態を記載しておきますこちらがランドシップ形態になりますが、この状態は腕が真っ直ぐになるので、肘関節の軸を掌と共通に出来る様に考えました。上腕部の軸と肘関節の軸を、内部で丁度干渉してストップする位置を計算して、掌の大きさと収納位置を確保しました。これがWM形態へた変形した際の、軸の可動位置になります上腕部はスライドし、肘関節の軸は肘の可動が出来る位置に引き出して、...1/1000アイアン・ギアー(第39回)

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第38回)

    腕部は、脚部を造っている時点から、どうやるか考えていたので、構想をそのまま形にしているような感じです上腕部の変形と可動方法は、スライドでは安定しないので、軸ごと伸縮させる方法を考えていました画像の左側のものが、構成用のパーツになっています。左上腕部と肩部は、一応組み上げて可動チェックをやっていますが、上腕部が引き出し難い点以外は、概ね計算通りに出来ました。これがランドシップ形態時の、上腕部を収納して定位置に回転させた状態になります肩部の機銃ですが、大型化しましたが、回転と機銃の上下関係も出来るので、それ程違和感は無いですね。肩部に上腕部を引き込んだ際のスペースがあったのは、このキットの好感度が上がる点ですね。指パーツは、一度造ったのですが、掌の土台部分を幅詰めしたので、再度調整しながら弄っています当初、前...1/1000アイアン・ギアー(第38回)

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第37回)

    アイアンギアーのサイズが小さいのは分かっていたのですが、意外とパーツの裏側から見ると、外装に傾斜のある部分が多いので、内部に加工をする際に、予定以上に時間かかっています上腕部は可動ブロックの埋め込みと再成型も終了したので、肩ブロック内での可動と位置調整を行います本体側への軸も造らないといけないので、出来ればその辺りの空間も確保したいと思います。まずは画像の追加ブロックが落ち着いたら、余分な部分を削って、可動用の軸を取り付けてから調整します。掌パーツですが、中央部を1.5mm程幅詰めして、前腕部に挿入できる様な大きさにしてみましたこの大きさを先に決めないと、指の成型に入れないので、このまま前腕部の可動ブロックも造ってしまいます。伸縮で収納しようと考えていますが、肘関節の出来次第では再検討になります。検討の結...1/1000アイアン・ギアー(第37回)

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第36回)

    腕部に関しては、仮組して可動確認をした際に、やる事と方向性は決めていたので、可動ブロックを造りながら切った貼ったをやっています肘関節部は、キットのあった溝を削り込んで、ポリパーツを埋め込めるようにしました肩方向の可動ブロックも出来ていますが、上腕部先端を改造しながら取り付けるので、この部分の加工が終了した段階で、上腕部を一度接着してから再成型します。肘関節と肩関節は、両方とも引き出せる方式にしたいので、双方の可動軸をどの位置にして、軸の長さをどうするかも同時に考えています。可動域ですが、画像の下がキットの状態で、上がポリパーツ変更後です現状では、軸の回転が追加されただけで、可動域に変化が無いので、前面部の方にも可動ブロックを造って、もう少し曲がる様にしてみようかと思います。手首の伸縮用に、前腕部にはスペー...1/1000アイアン・ギアー(第36回)

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第35回)

    腕部以外の微調整と、変形パーツの強度チェックが終了しました両形態の形状チェックをやっておきますまずはWM形態のチェックとして、現状の状態で立たせてみましたが、変形パーツは全て定位置でジョイントしてありますので、安定性は抜群に良いですここからの可動チェックは、塗装後の擦れ等もチェックしたいので、完成後にやりたいと思います。脚部と胴体部が延長されていますが、腰のパーツ等も大型化したので、バランスは悪くないと思います。足底のパーツの可動域も、予定以上に可動出来るので、開脚に対する接地面の安定性は問題無いですね背面の可動用のパーツは、カバーを付けたりすると可動に支障が出たり、これ以上出っ張るのも格好が悪いので、このままにしておくことにします。ちょっと変わった変形をさせたので、リアアーマーの支柱部分は、これ以上薄く...1/1000アイアン・ギアー(第35回)

  • 夏場のセイラ…

    子供の頃から寒い所が苦手な子なので、夏場のエアコンからの冷気を感じると、毎年お決まりの場所で定住しています冬場は床暖房が付いていれば、その範囲内で熱が一番集まる場所を探して移動していますが、夏場は他の子たちがいた時からこの場所が安住の場所になっています当家二階と三階の階段の、上段5段から三階の踊り場までが、セイラちゃんのテリトリーエリアになります昔はたまに他の子が行った時に、唸りを上げて威嚇していましたが、今は悠々自適に過ごしています。ご飯の時に呼びに行くのですが、この場所結構暑くなっています。夏場のセイラ…

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第34回)

    腕部の可動ですが、意外とスペースが無いので、ポリパーツの選別に手間取っていますとりあえず胴体側を落ち着けて、掌パーツや機銃を先に造っておくことにしました肩の機銃の可動部ですが、上腕部を収納する関係で、内部に造るのは無理があります機銃本体側にポリパーツを取り付けて、肩部に直接取り付けて可動させます。ある程度ポリパーツの安定性を持たせる為に、1.2mm程厚みを増して、その部分にポリライナーを埋め込みました。胴体腰部の接続部分は、接着と再成型が終了しています胴体側の腕部可動部は、画像の様に回転と上下可動が出来る様にしてみました。この状態から腕部の可動チェックをやってみて、問題なければ削り込んで形を整えます。掌ですが、一応握りと平手があるのですが、指しかないように見えるので、一旦切り離してから、見た目が良くなる様...1/1000アイアン・ギアー(第34回)

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第33回)

    やっとこさっとこ、残りの腕部の作業に入れますまずは細かい部分から、肩の機銃4個を加工していますドーム型パーツの中心部の軸を使って、コトブキヤのポリパーツを加工して内部のストッパーにしました。よくある事ですが、機銃が一本神隠しに合いまして、プラ板から自作する羽目になってしまいました。上半身下一段分をカットしてありますので、穴を塞ぎながら0.3mmプラ板の三枚重ねと、中心部にブロックを取り付け、可動軸を埋め込みました艦橋ブロックと、ギリギリで干渉しない位置にブロックがあります。肩の可動ブロックを取り付けてから、上半身を接着しますので、この部分はその際に成形し直します。こちら同スケールの付属品、ちょっと大きい様な気もしますが、1/1000のザブングルですゼラーナの時も付属の機体を造ったので、これも造っておく事に...1/1000アイアン・ギアー(第33回)

  • いきなり暑いので…

    先週末から、いきなりの30度越え完全に夏仕様の準備を始めて、家の周りの雑草用に除草剤も購入して、現在は雑草の生え具合を確認中現状で、睡眠時もエアコンを付けておかないと、確実に熱中症になる可能性が高そう一応、冷暖房用の効率も考えて、冷気と暖気の流れが出来る様に、注文設計の際に風通しを考えて家を建てていますが、今年位の暑さになるとそんな事では凌げませんねこの間衣替えをしたのですが、普段はそれなりに快適な温度の一階も、流石に午後から夕方にかけては暑くなって来ましたので、もう一段涼しくしてあげました自分もそうですが、エアコンが動いている家の中に居ても、肩を出した時とそうでない時では、結構温度差を感じますので、この時期のタンクトップ系は一番良いですね。ここ数日は、趣味の時間で作業している時も、そろそろエアコンを付け...いきなり暑いので…

  • 2022年6月のプレミアムバンダイ

    暑い日が続いて、日々体力を奪われていくように感じます今年もかなり暑くなりそうなので、体調管理と外出時間帯の調整等を上手く考えないと、やばい感じですねHGガンダムヘビーアームズ改ですTV版では、ヘビーアームズとサンドロックは、宇宙仕様への変更で姿勢制御バーニアと、バックパック等が変更された機体が「改」となっています。見た目の変化は多少ですが、ウイングシリーズの機体なので、この辺りは押さえておかないといけません。出来が良かったので追加購入した、HGドラグナー1リフター1装備タイプこのキットについては、結構賛否両論ですが、発売当時から旧キットを何体か造った者から言わせてもらうと、ここまでやって頂ければ、もう十分ですといった感想です。スナップフィット時代のガンプラと比べてはいけませんね。SMP蒼き流星SPTレイズ...2022年6月のプレミアムバンダイ

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第32回)

    ちょっと大き目に可動ブロックを造って、削ったり足したり、追加で可動部を付けたりして、やっとまとまった形になりました最終的に、チンガード用に頭部の溝部分を数ミリ開口して、パーツのスライドをスムーズに出来る様に細工しています色々と造ってみたのですが、画像の位置にチンガードが収まる様にする方式が、一番安定していました当初は変形重視で、頭部の可動は考えていませんでしたが、どうせやるならと前後可動と回転は出来るようにしました。そのおかげで、変形時にチンガードの位置との微調整が楽になりました。艦橋のブロックは、最初に胴体部に収納された部分を、引き出してから倒す方式にしましたこの可動部ですが、当初チンガードと頭部の双方を可動させて、位置調整をやろうと考えたのですが、このサイズでやるのは無理がありました。可動ブロックを造...1/1000アイアン・ギアー(第32回)

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第31回)

    嫌になる位、破損しまくっています腰の可動ブロックの方は、ピッタリと水平が取れる様になりましたポリパーツを入れる関係で、どうしてもこの高さは必要になるので、キットの胴体パーツの方で調整しないと、胴長になってしまいそうです。このブロック、流石に弄りまくっているので、もうこの辺で見ない事にしようと思っています。頭部アンテナ可動部ですが、ポリパーツ用の可動に真鍮線を入れている時に、見事なまでにバラバラになりましたキットが古いせいなのか、パーツの密度が低いせいなのか、簡単にボロボロになりました。アンテナ側も新規で造っているので、基部側も削り落として新規で造り直しました。一応、ポリパーツは三回目に準備していたものを、そのまま使用していますアンテナの可動ですが、画像の状態がランドシップ形態時の位置になります。真鍮線とポ...1/1000アイアン・ギアー(第31回)

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第30回)

    二回目の頭部アンテナ可動部も、真鍮線に耐えられずに破損して、現在三回目のチェレンジになっています背面のエンジンブロックのやり直しも、可動部に影響が出たので、リアアーマーの支柱毎造り直す事にしました何度か試してみましたが、頭部の可動ブロックを付ける部分の厚みに限界があります今回は画像のポリパーツの、丸い部分を薄く削り落として、頭部側の可動部に入るようにして、強度を考えて軸の部分はそのまま使用します。アンテナ側は、軸が太くなる関係で、キットのままでは接続部の幅が足りないので、一旦削り落として造り直します。前回、背面のエンジンブロック用に可動部に穴を開けたのと、数ミリですが胴体部との高さに差があったので、リアアーマー側の可動部を造り直しました画像の胴体側のブロックは、固定位置に自由度があるので、それ程問題にはな...1/1000アイアン・ギアー(第30回)

  • 1/1000 アイアン・ギアー (第29回)

    頭部のアンテナは完全にやり直しという事で、開けた穴を塞いで、真鍮線を打ち込める程度まで可動部を大型化しましたアンテナ側は既に真鍮線を通す予定で、穴を開けてしまったので、これをうまく活用する方法を考えました見え難いとは思いますが、画像の左側にある様なポリパーツを挟み込んで、真鍮線で軸を造って可動させようと思います。多分これで行けると思いますが、塞いだ穴の部分のプラパーツが固定出来ていないので、しばらく待ってから作業を再開します。背面のエンジンブロックの裏側を塞いだので、見切り発射になりますが、リアアーマーの可動ブロックに接続部を造って、取り付けてみましたランドシップ状態の位置は、高さも問題無く、予定した位場に持って行けます可動ブロックと一緒に可動するので、変形に対してはこの方式で良いような気がしています。W...1/1000アイアン・ギアー(第29回)

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