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ブログタイトル
大人になれないオヤジたち
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https://blog.goo.ne.jp/rkawadj
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僕たちはニュータイプに進化するはずだった。僕らの魂はやはり重力に引かれているのか!?
更新頻度(1年)

89回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2019/08/18

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reiji_GSさんの新着記事

1件〜30件

  • ジムキャノン 空間突撃仕様 その1

    前作はオリジンMSDフォーマットを用いてジム寒冷地仕様をアップデートしてみたのですが、やはりコレに並べられるジムが早急に欲しくなります。素早く進めるためにはストレート組みできてジムらしいキット、、、ということでこのモデルをチョイスしました。プレミアムバンダイでしか手に入らないモデルというところが残念でなりませんが、、、そもそもMSVではなくMSV-Rのマイナーなモデルですので、キット化されただけでもありがたいと思わなければならないのかもしれませんね、、、ちなみにamazonでも転売されているようですが、、あまりの高額プレ値になっていましたので、さすがにリンクを貼るのは止めておきました。いずれは脚部を旧キットとミキシングしたMSV版も作りたいと思っているのですが、、思っているうちにプレバンから発売されないかなとひ...ジムキャノン空間突撃仕様その1

  • ガンダム Ez-SR

    店頭からガンプラ在庫が枯渇している今日この頃。もちろん種類を選ばないならばかなりのモデルが実際には店頭に十分に陳列されています。しかし特に一年戦争関連の再販モデルは瞬殺で店頭から消えてしまいます。バンダイが市場に開放する在庫を戦略的に絞って複数月に分けていることからこの様な事態になっています。恐らく店頭不活性在庫による値崩れを嫌ってビジネススタイルを変更しているのだと思います。私はメーカーがそれなりに儲けることは時期商品の開発投資にダイレクトにつながると思うので多いに賛成します。プレバン含めてバンダイの利益率は向上していると思われ、その恩恵はハイペースで新モデルが開発されることで、その恩恵を受けていると起き私は思っています。しかし、ここまで再販モデルの入手にてこずるのはちょっと勘弁して欲しいですね。地方在住者は...ガンダムEz-SR

  • ジム寒冷地仕様 その7

    ジム寒冷地仕様南極基地所属第2小隊7号機が完成しました。オリジンMSDのジムインターセプトカスタムとHGUCジム寒冷地仕様のミキシング。思い付きでパパっと始めたのは良いのですが、ここまで時間がかかるとは思いませんでした。今どきストレート組み+塗装でも十分カッコいいガンプラですので、少し加工をし始めるととてつもなく時間を要してしまいますので、どうもそのギャップを素直に受け止めることが出来ない今日この頃です。しかしこうやって完成に至ると嬉しさは格別で、ストレート組のそれとは桁違いです。正に最新フォーマットの寒ジムが再現できました。寒ジムの個性を表す符号の様な形状のパーツはリアであっても取り入れることにより、別物であると思わせない配慮はしたつもりです。カラーレシピは以下の通り、フレーム:サーフェスプライマー、ジャーマ...ジム寒冷地仕様その7

  • ジム寒冷地仕様 その6

    少し更新が遅延してしまいました。寒ジムも最終仕上げ段階です。スミ入れとデカール貼り込みが概ね完了し、ジーレップによるディテールアップも完了。最後まで気になったのが、センサーバイザーのホログラムシートの皺。このシートの反射感は非常に優秀なのですが、曲率が高く複雑な形状のパーツには追従が難しく、すぐに皺が入ってしまいます。皺は気になるので、やはりここは塗装に切り替えることにします。ジム寒冷地仕様その6

  • ジム寒冷地仕様 その5

    寒ジムの基本塗装が完成です。これまでパーツつぎはぎでしたが、機体色が整ってくると、グッと寒ジムらしさが増してきます。ハンドパーツは悩み中。暫定的にシゲハンドの80%を装着してみました。やはり80%だと少し小さいですね。シゲハンドは再生工場さんの3Dプリント造形のアフターパーツです。boothやBASEで販売していますので検索してみてください。ジム寒冷地仕様その5

  • ジム寒冷地仕様 その4

    寒ジムは塗装作業へと移行です。写真を撮り忘れてしまったのですが、懸案事項であった白を塗装する前のファレホのサーフェスプライマーの選択については、今回は思い切ってジャーマンパンツァーグレーを使うことにしました。これはなかなか勇気がいりましたが、濃灰色を選択することにより、薄塗膜であっても異種材や異種色の差分を打ち消してくれる効果を狙いました。その昔、大流行したMAX塗りの黒立ち上げの要領です。あくまで上塗りはグラデーションを聞かせるわけではなく、ベタ塗りですが。ある意味ファレホの発色の良さで、ジャーマンパンツァーグレーサフの上からでも綺麗にホワイトが発色してくれました。どうしてもスジボリ部の底に白を乗せることが出来ないところが多発しましたが、むしろこれが自動的にスミ入れしているが如くの効果を見せてくれたので結果オ...ジム寒冷地仕様その4

  • ジム寒冷地仕様 その3

    オリジンフォーマットでの寒ジムアップデートはミキシング工作がすべて完了。今回の課題は塗装です。ミキシングでつぎはぎだらけになった状態での塗装はこれまでも経験はしてきていますが、今回は連邦系の機体ですので、白を基調とした塗装になります。ファレホの明色プライマーの隠ぺい力はあまり高いとは言えないので、果たしてうまく下地のつぎはぎを覆い隠せるかがチャレンジングポイントとなります。ジム寒冷地仕様その3

  • ジム寒冷地仕様 その2

    勢いで始めてしまった寒ジムですが、胸部パーツのミキシングが上手くいったので、勢いに乗ってガシガシと残部を仕上げていきます。胸部の加工はこのアングルから見た方が、力業感が分かってもらえそうですね。肩アーマーはオリジンデザインのままでも良いと思いましたが、寒ジムらしさが失われてしまいますので、元のパーツを使用することにしました。その他、肘アーマーの移植、腰アーマーの幅増しなどで親和性を整えて行きます。これだけ進めば、山は越えたと思います。ジム寒冷地仕様その2

  • ジム寒冷地仕様 その1

    さて、ずいぶん長らくジオンのモビルスーツを作ってきましたので、、、連邦軍の機体を久々に作製しようと模型店で物色をしていたところ、、今まであまり興味を示したことがなかったモビルスーツのキットに目が止まりました。なんか妙にこのパッケージに惹かれます。「寒ジム」ことジム寒冷地仕様です。HGUCとしては比較的初期キットですので、緻密感ではなく大胆さや勢いさを感じるキットです。そのままではオリジンベースの私もMSVコレクションとの親和性が保てません。そこでオリジンフォーマットにこのモデルを収めてやるとどうなるか!?無性に見て見たくなって途中経過の写真を撮るのも忘れて一気にミキシング工作を敢行してしまいました。そんな訳で、一気にここまで来てしまいました。芯になっているのは、ジムインターセプトカスタムです。店頭販売しており、...ジム寒冷地仕様その1

  • 高機動型ザク プロトタイプ その4

    報告が大変遅くなってしまいましたが、高機動型ザクのプロトタイプモデルが完成しました。いわゆるRP型と呼ばれ、エリオット・レム少佐がテストパイロットを務めたオレンジの06Rです。単に色替えで行こうかとも思いましたが、脚部のデザインが標準型とはだいぶ違うので、ここの再現には少しこだわりました。基本的にはエポパテの削り出しにて再現しています。設定画ではモーションターゲットマークが右肩に1か所しか入っていないのですが、これではあまり役に立ちませんので、四肢の各所に入れてみました。少しうるさいかなとも思いましたが、、機体職の派手さと相まって、いい感じにおさまってくれたかおさまってくれたかと思います。リアも脚部は出来るだけ特徴的なデザインについては再現を目指したつもりです。バックパックはタンクのリブをオミットした程度。特長...高機動型ザクプロトタイプその4

  • 高機動型ザク プロトタイプ その3

    基本塗装まで完了した高機動型ザクのプロトタイプ仕様。今回はスミ入れです。いつもは濁りのないスミを入れることを心がけていますが、オレンジは何とも難しく、、ライトラッシュ自体が明度が高いのでそのままだとスミになりませんでした。そこでアーバンウオッシュを混色し明度を下げてることにしました。彩度も下がってしまったと思いますが、、小汚い感じになることは避けられたと思いますので良しとしました。飾り棒だけはこの時点では塗装しておらず、明色にするか暗色にするか最後まで迷いました。この面積なのでファレホの筆塗で仕上げようと思います。高機動型ザクプロトタイプその3

  • 高機動型ザク プロトタイプ その2

    高機動型ザクプロトタイプは小改造を終えて一気に塗装に突入です。今回は色のチョイスはオレンジ&ブラックと単純ですので、迷うことはありません。オレンジ部はファレホゲームカラーのホットオレンジをチョイス。黒部はファレホのメカサフとこサーフェスプライマーのジャーマンパンツァーグレイの吹きっぱなしとしました。ゲームカラーの発色が抜群で、奇抜なテスト機カラーを鮮やかに表現してくれました。高機動型ザクプロトタイプその2

  • ヤフオク出品中!(21thリアルタイプグフ水転写式デカール)

    引き続き整理品をヤフオクにて出品いたします。ご興味のある方は、是非お願いします。HGUCグフ21stCENTURYREALTYPEVer付属水転写...-ヤフオク!ご覧いただき、ありがとうございます。下記をお読みいただきまして、入札をご検討ください。 【商品内容】HGUCグフ21s...ヤフオク!ヤフオク出品中!(21thリアルタイプグフ水転写式デカール)

  • ヤフオク出品中!(陸戦型ガンダム&量産型ザク)

    またまた整理品をヤフオクにて出品いたします。ご興味のある方は、是非お願いします。HGUC陸戦型ガンダム&量産型ザク-ヤフオク!ご覧いただき、ありがとうございます。下記をお読みいただきまして、入札をご検討ください。 【商品内容】HGUC&n...ヤフオク!ヤフオク出品中!(陸戦型ガンダム&量産型ザク)

  • 高機動型ザク プロトタイプ その1

    MSVの代名詞でもある高機動型ザク。一昔前は1/144スケールで再現しようと思うと旧MSVキットを探し出す必要がある、という不遇な時代がかなり長らく続きました。それでもその時代のザクをベースに旧MSVパーツをミキシングして再現する高機動型ザクの例作を見るたびにいつか自分も作ってみたいと思い続けてきました。しかし時代は進み、今では1/144の高機動ザクだけでも、HGUC、RG、HGオリジンMSDと3ブランドにてキットが出ている非常に恵まれた状況になっています。過去にガイア機とジョニーライデン機を作成してきましたので、順当に行くとマツナガ機ということになりますが、それではあまりにも芸がありません。高機動型ザクは専用機バリエーションが豊富ですので迷いましたが、MGでも再現されていないプロトタイプを作ることにしました。...高機動型ザクプロトタイプその1

  • ヤフオク出品中!(HGUC ガンダム G-3カラー)

    久々にヤフオクに未使用キットの出品をしましたので、ご興味がある方はご覧になってください。当方は当然転売目的ではございません。リックドムのキットは使用しますが、ガンダムの方は基本オリジンキットを使いますので、HGUCモデルは不要です。よって欲しい方に買い取って頂ければありがたい。という趣旨でございます。そんな訳でスタートは良心的な価格設定にしているつもりですので、よろしくお願いします。HGUCガンダムG-3カラー(HGUCNo.21デザイン)-ヤフオク!ご覧いただき、ありがとうございます。下記をお読みいただきまして、入札をご検討ください。 【商品内容】HGUCガンダムG...ヤフオク!ヤフオク出品中!(HGUCガンダムG-3カラー)

  • ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型 その7

    PS2ゲームジオニックフロントに登場したゲラートシュマイザー少佐専用ザクⅠS型完成しました。ベースとなっているオリジン版ザクⅠの武骨なデザインと別売りのシステムウエポンのラケーテンバズの迫力が相まって、重厚感のあるザクⅠに仕上がりました。その昔フェンリルマークをMDプリンターで自作していた時代もありましたが、、今どきはガンダムデカールに収録されていますので、簡単に再現できるのがありがたいです。ザクⅠはモノアイ中央部に柱があるので隊長機飾りツノとラインが重なってしまうところがやや難点ですので少し首を振って飾っておくのが良いです。正面から見てしまうと、どうもツノが長く見えてしまいます。リアには3mm軸穴が2か所もあり少し間抜けですので、一つはハイキューパーツのマイナスパイルで埋めるのが最近のマイブームです。ラケーテ...ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型その7

  • ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型 その6

    とうとう仕上げのデカールです。デカールにてフェンリルマークを貼らない限り、ゲラートザクらしさが出ませんので、、、これで一気にゲラートザクに!その昔MG旧ザクでゲラートザクを作った際は今の様にフェンリル隊のマーキングデカールが出回っていませんでしたので、MDプリンターで自作した記憶があります。このためにホワイト印刷可能な熱転写式プリンターを購入しました。自作デカール派にはマストアイテムであったMDプリンター。生産中止になってからというもの、自作デカールの敷居は一気に上がってしまいました。白印刷しなければ話は別ですが、、、これだけ何でもそろう世の中になってもMDプリンターを超える商品が出てこないなんて想像だにしませんでした。レーザープリンターとホワイトとなーなんて敷居が高すぎますしね。ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型その6

  • ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型 その5

    ゲラートザクのスミ入れ完了。ライトグレー部はモデルウォッシュのライトグレーにてスミ入れ、濃緑部はグリーンウォッシュに少量のブルーウォッシュを混ぜてスミ入れを行っています。墨入れをするとピシッと引き締まって見えてきます。ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型その5

  • ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型 その4

    引き続きゲラートザクの塗装です。緑部はサーフェスプライマー同士の混色で塗装しました。配合はUKブロンズグリーン:グレー=2:1です。一気にグロスバーニシュコートと組み立てまで完了。ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型その4

  • ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型 その3

    胸部の改造が終わったら、タガネでスジ彫りの深堀を終えたら早速塗装に入っていきます。最初はサーフェスプライマーのグレーにて下地兼本体塗装と目論んでいましたが、ホワイト感が強すぎるので、メカカラーのライトグレーにて仕上げることにしました。最終的にマットバーニッシュで明度がさらに上がってしまうことを考えると、グレーサフのままでも良かったような気もするのですが、、、ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型その3

  • ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型 その2

    ゲラートザクの続きです。頭部にちょっとした加工を施し飾りブレードを付けることを除くと、ほぼ唯一にして最大の改造ポイントは胸部増加装甲です。今にして思うと、エポパテ加工した方が楽だったのではないかとも思うのですが、今回は0.3mmプラ板を何枚も貼り重ねて形状を出しました。装甲面をフラットにするには積層が良いと判断しました。やはり積層端面がヤスっても今ひとつ綺麗にはなりませんでしたが、目につきにくい部分なので、良しとしました。この加工さえ乗り切れば、あとはひたすら基本工作です。ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型その2

  • ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型 その1

    毎年のことですが、仕事における年度末のバタバタが年度内に収束せぬままにエイプリルフールが過ぎ去っていく日々を過ごしておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか、、、この状態のまま4月も突っ走って何とかGWまで生きながらえることが出来るかという状況です。毎年のことなのだからもっと早めに対応すべきとわかっていてはいるのですが、、なかなか、、、そして、このブログもなかなかリアルタイムの製作状況に追いつけそうでラグがなかなか縮まりません。そんなこんなで、忙しいと言いつつ、アップ用の写真フレームを一新して新年度感を出してみたりと、余計なことに興味が行ってしまいます。と、前置きが長くなりましたがゲラートザクです。かつてMGで製作経験があるのですが、この時はアルプスのMDプリンターでフェンリルマークを自作デカールにて再現した...ゲラート・シュマイザー専用ザクⅠS型その1

  • グフ ランバ・ラル搭乗機 その11

    ランバ・ラル搭乗グフが完成しました。デカールワーキングに大変手間取りましたが、ようやく完成しました。青いボディーに白のラインデカールという組み合わせがこんなに難しいとは思いませんでした。リアは少し寂しい感じがしてしまいますね。もう少し貼り込んでみても良かったかもしれません。どうしても小スケールの模型は上方から眺めて見てしまいがちですが、この様に少しあおりアングルで見ると、重厚感があり、「ザクとは違う」感が出てきます。リバイブグフをベースにグフカスタムとオリジンプロトグフの3モデルミキシングにより、かなり自分のイメージする理想のグフに近づけたのではないかと思っています。プロトタイプグフとのコンビネーション。開発系譜を感じることが出来ます。やはりMSDフォーマットは最高です。HGUCキットや旧キットとのミキシングに...グフランバ・ラル搭乗機その11

  • グフ ランバ・ラル搭乗機 その10

    迷いに迷ったグフのデカール。二度と失敗が許されないと思うと、冒険もできずに面白みがなくなてしまいますが、、それでも何とか、他の完成品と並べても違和感が出ない様に気を付けながら貼り込んで行きました。ジーレップで細部のディテールアップをした後に、マットバーニッシュでつや消しコートまで終わらせることが出来ました。これでようやく全工程が終了。あとは組み上げて撮影するのみです。グフランバ・ラル搭乗機その10

  • グフ ランバ・ラル搭乗機 その9

    さて、デカール貼付に失敗して、リカバリーに大変時間がかかってしまっていたグフの製作報告を再開します。写真に写っているデカールは剥がさずに残した部分です。デカール剥がしに失敗し塗膜にダメージを与えてしまったパーツは再塗装して、墨入れまで終了したので組み上げてみました。ここから再度デカールを追加していきます。本当は脚部のラインデカールも太すぎるので、剥がしたいところで貼りますが、これ以上塗装をやり直すのも大変なので、こららを出来るだけ生かしながら、くどくならない様にまとめ上げるにはどうすべきなのか、、、なかなかに悩ましいところです。グフランバ・ラル搭乗機その9

  • DD51ついにラストラン!

    愛知機関区のDD51は後継機たるDF200が北海道よりやってきてからもしばらくは関西線貨物の追記運用に入っており、元気な活躍ぶりをみせくれていました。私のような沿線住民にとっては、この地に住み着いてから当たり前のよう毎日に目にしてきた光景が見れなくなることは、未だにピンときません。DD51-18012080レラストランを最寄りの撮影地から撮影してDD51に感謝の気持ちを表しました。ありがとう、そしてお疲れ様!そう、もう今日からDD51はやって来ないのです。DD51ついにラストラン!

  • シャア専用ザクⅡS型 その9

    シャア・アズナブル少佐専用ザク、完成しました!理想的なシャア専用ザクを目指して作業を進めて来ましたが、満足いくカタチにまとめあげるけどができました。弾倉がないバズーカは黒い三連星の旧ザクから譲り受けました。チャームポイントは脹脛部と背後バックパック部。FGからのパーツ取りにてミキシングしました。正面より、ザクなのにどっしり感がでているのがMSDの良いところです。量産型とのツーショットもきまります!シャア専用ザクⅡS型その9

  • シャア専用ザクⅡS型 その8

    墨入れが終わったので、デカール貼付に進みます。私はMSV世代ですので、理想のシャアザクはやはりMSVの設定画を思い浮かべます。そんな訳で、できるだけMSV感を意識したラインデカールをチョイスしました。幸い、最近ガンダムデカールの再販が二度三度と波状攻撃の様になされていますのでいろいろと組み合わせるとそれなりになってきます。ファルメルマークはMSV当時には存在しませんでしたが、こちらはかっこ良すぎるので採用です。腰のフロントアーマーに表示すると目立ちすぎるので肩部に貼付することにしました。シャア専用ザクⅡS型その8

  • シャア専用ザクⅡS型 その7

    シャアザクは墨入れ工程に。ピンク部はレッドウォッシュ、あずき色部はレッドウォッシュ+ブルーウォッシュで墨入れしました。定番になってますが、彩度を下げない墨入れの手法です。墨入れをするとグッと立体感が増してきます。ファレホウォッシュでの墨入れはエナメルの様に流れが良くありませんので、事前のスジ掘りの深堀やクリアーコートなどのケアが重要です。シャア専用ザクⅡS型その7

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