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honmaさんのプロフィール

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ブログタイトル
元ひきこもりのブログ
ブログURL
http://honma0501.livedoor.blog/
ブログ紹介文
過去に8年のひきこもり経験があります。
更新頻度(1年)

51回 / 268日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2019/07/07

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ハンドル名
honmaさん
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honmaさんの新着記事

1件〜30件

  • 1000万

    あれから一週間以上経つが機械は問題なく動いている。あれだけのことをやらかしたのにも関わらず何の不具合も出なかったのは本当に運が良かったと言える。一歩間違えればとんでもないことになっていただろう。今回の失敗から学んだことは大きかった。機械的にも金

  • 不幸中の幸いだったと思いたい

    とりあえず今日一日は機械は正常に動いてくれた。でもまだ安心はできない。うちの工場には他人の仕事の粗探しをするのが得意な人がいて、その人が明日この機械を操作することになる。そこで鉄骨が少し反っていること気がつかれてしまったら「ざまあみろ」と言わんば

  • 今凄く動揺している

    今日の仕事のミスはこれまでで一番大きな精神的ダメージになったかも知れない。昼食や夕食を食べていても味が分からないくらいに動揺してしまっている。自分ってなんて使えないやつなんだろう。とにかく自己嫌悪が酷くて胸が苦しくて耐えられなくて、夕方メンタルク

  • 震えが止まらない

    また仕事で失敗した。その失敗はラインの停止中、メンテナンスをしている時に起こった。作業をするために機械を手動で操作する必要があったのだが、そこで操作ミスをしてしまった。それもあまりにも考えられないような凡ミスで、どうやって言い訳すればいいのか分か

  • もう何もかもが手遅れではないかと思う

    気がつけば40歳が目前に来ている。鏡を見れば確実に老いてきている自分の姿がある。このまま仕事以外何もしないままで一生を終えるのだろうか?最近、電験を受けたいという気持ちが湧き上がってきているのだが、本当にこんなんでいいのだろうか?もし、本気でこの

  • 200V-400V兼用モーターの結線

    昨夜、機械に備え付けられている送風機が故障したらしく、今日は朝から送風機の交換作業をした。症状としては、送風機のスイッチを入れると羽根がピクピクと少し動くだけで回転しないで、しばらくするとサーマルリレーがトリップしてしまうというもの。送風機の羽根を

  • 人生最大の選択ミス

    自分の人生の最大の選択ミスは中学卒業後に地元の普通高校に進学したことだと思う。当時は将来のことなんて何も考えていなくて、とりあえず偏差値の高い高校に入れれば何でも良かった。普通高校なら工業高校と違って女子もたくさんいるし、可愛い子とも知り合いにな

  • 自分が本当にやりたいこと

    結局3連休は図書館へ本を借りに行った以外はずっと家にいた。これだけ天気が良いのに家にいると後ろ向きなことばかり考えてしまうので、精神的に良くないと思う。でも、行きたい場所なんてどこにもない。一人で行けるところなんて限られているし、いい加減一人で行動

  • 持っているだけでは意味がない

    昨日久しぶりに通帳記入をしてきた。現在の貯金残高は720万、直近1年間の給与振込の合計は手取りで320万くらいだった。振り返れば去年の5月に120万の損失を出して相場から撤退して、その当時の残高が600万だったので、そこから9カ月かけて相場で失った120万を勤労所得

  • 脱ヒキから丸8年が経とうとしている

    社会復帰してから8年が経とうとしている。ひきこもったのと同じ期間を社会人(?)として過ごしたことになる。今こうして振り返ると、20代の大半をひきこもって過ごしたことが本当に悔やまれる。たとえブルーカラーだとしても、その仕事に全力で打ち込んでいれば、今

  • 真面目系クズ

    昨日はダラダラとYouTubeを観ていたのだが、あいみょんが90秒間で次々と質問に答えていく、みたいな動画があった。その中で「真面目なタイプとやんちゃな不良タイプとどちらに惹かれるか」という質問に対して、あいみょんは「やんちゃな不良タイプ」と答えていた。これ

  • 認定電気工事従事者認定証が届いた

    一種電工試験合格後に申請していた認定電気従事者認定証が本日届いた。この認定証があれば、最大電力500kW未満の自家用電気工作物での電気工事に従事できるらしい。自分の働く工場は最大電力500kW以上の規模なので、この認定証の有無はあまり関係ないのだろうか?

  • 一人暮らしをしたくない理由

    消防設備士乙6は休み明けから勉強する気が起きなくなって、結局3月の試験は見送ることにした。そもそもこの資格は今現在の自分の仕事とは全然関係のない分野なので、勉強していても興味が続かない。最初はこの先失業した場合の保険として取っておきたいと思ったのだが

  • ハーフユニオンと管用ネジ

    工場の機械のエアー配管の継ぎ手が経年劣化で壊れた。ポリウレタンのエアーチューブを差し込むワンタッチ継ぎ手と雄ネジが一体化した物なのだが、この部品が何という名前なのか分からなかった。いつもの部品屋に電話を入れて在庫確認をしてもらう。口頭で「エアー

  • 一種電工合格発表

    昨日の朝9時、試験センターのホームページで一種電工の合格発表があった。結果は合格。これでようやく長かった試験も終了した。思えば去年の1月から勉強を始めたので、丸1年近くをこの試験に費やしたことになる。だからこそ12月に技能試験が終わってからも合

  • 新年

    今日は朝から消防設備士乙6の試験勉強を2時間くらいやった。昼から兄夫婦と甥っ子たちが実家に遊びに来たので、お年玉を渡してから一緒に昼ご飯を食べた。上の子はもう小学校3年生なので、そろそろ叔父(自分)の異様さにも気が付き始めているだろう。お前らは叔父

  • 9連休

    9連休が始まった。初日の今日は午前中ベッドの上でぐったりと過ごして、午後から床屋に行っただけで一日が終わった。床屋に行くというそれだけのことで一日が潰れてしまうくらい、今の自分には生きる気力がない。今年は去年以上にひきこもりがちな一年となった。

  • 試験を終えて

    試験が終わって今日は一日中ベッドの上でグッタリと過ごした。横になりながら昨日の技能試験ことを思い出していた。試験会場には自分の同い年、もしくは年上と思われる中年男性を多く見かけた。彼らは自分と似たような冴えない人生を送っているのかも知れない。

  • 第一種電気工事士 技能試験

    今日の午前11時半から一種電工の技能試験を受けてきた。試験会場は筆記試験と同じ地元の国立大学。万が一、駐車場が混雑すると困るので朝6時半頃には自宅を出て、8時前には大学に到着した。朝早かったせいか大学の駐車場の入り口の守衛さんはいなかったが、ゲートは

  • 今週土曜日

    今週の土曜日の午前11時30分から一種電工の技能試験がある。5連勤明けの土曜日の午前なので、普段なら疲れ果ててベッドの上でグッタリと横になっている時間帯だ。昨年受けた二種電工の技能試験は日曜日だったので、土曜日に疲れを取りつつ、同時に試験前日の追い込みに

  • 11月が終わる

    来週の土曜日は一種電工の技能試験。ここ最近は毎日練習を繰り返していたので、ブログを更新する気にもならなかった。仕事や勉強に追われながら毎日忙しく暮らしているとあっという間に時間が過ぎて行く。気がつけば11月も終わり今年も残すところあと1ヶ月。振り

  • 都市伝説

    今日は3カ月ぶりに洗車へ行った。自分が行く洗車場はセルフで、いつも夜遅くまで混雑していることが多いのだが、今日は珍しく空いていた。混んでいる時は掃除機やタイヤ用の空気充填機、マット洗浄機などを使うのに順番待ちになることもある。そんな時は次に順番待

  • もみほぐし

    ここ最近、肩こりとふくらはぎの張りが酷かったので、今日は朝からもみほぐし店へ行ってきた。ネットから予約を入れて90分5千円のコースを選んだのだが、セラピストの指名はしなかった。前回も指名はしなかったのだが、その時は店長らしき男性が担当してくれてとても上

  • 空想の中だけで過ごした20代

    自分は22から30歳までの8年間、自宅にひきこもって過ごした。当時は朝から晩まで空想の世界にのめり込んで、自分の脳内で、自分の求める理想の人生を作り上げていく作業を繰り返していた。ある時はロックスターに憧れて、当時好きだったバンドのフロントマンになる

  • やらかし

    今週は自分のミスが原因で、職場の皆に多大な迷惑をかけてしまった。あまり詳しくは書けないが、自分がよく分からないことを、自分で何とかしようとして、それが裏目に出てしまった。状況を打開するために自分なりに手を打とうとしたのが、結果的にはそれが状況をさら

  • 受け入れられなかった日々

    大学4年生の夏休み明け、実家に戻ってひきこもり生活に突入した。当時は激しい絶望感と自己嫌悪に支配されていたが、その反面で今すぐに自殺するような勇気もなかった。ただ何となく「こんな人生受け入れられない。30までには自殺しよう。」くらいにしか考えていなかっ

  • 思い出の餅ピザ

    自分が本格的にひきこもりになったのは大学4年生の時。当時は一人暮らしをしていたので、自分で食糧の買い出しに行かなければ食べる物が何もない状態だった。アパートの自室から一歩も出られなくなったので、宅配ピザを注文して空腹を満たしていた。そんな自分が

  • ひきこもり生活の始まり

    自分が本格的にひきこもりになったのは大学生の頃。当時は大学の友人たちと毎晩麻雀に明け暮れていた。その一方で大学には全く馴染めず、不登校のような状態で単位を落とし続けていた。自分が麻雀に明け暮れている頃、周りの同級生たちは毎日大学に通って授業を

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