【材料】ご飯たらこ or 辛子明太子(ばらこ)白だし刻みねぎ炒りごま(白)海苔冷水(欲しければ)わさび【手順】白だしを冷水で希釈して、冷蔵庫で冷やします。(仕上げに氷を投入するのは出汁が薄まるので、最初に冷蔵庫できっちり冷やすの推奨)白だしは薄味気味にすると
祝888品!普段の家飲みにちょうどいい肴と「締め」のお品書き。 簡単さ重視。洗い物少な目重視。和洋中で言えば和が多め。 「おいしい肴」なら何でもいいので、手料理じゃないモノも出てきたりします。
【材料】ご飯たらこ or 辛子明太子(ばらこ)白だし刻みねぎ炒りごま(白)海苔冷水(欲しければ)わさび【手順】白だしを冷水で希釈して、冷蔵庫で冷やします。(仕上げに氷を投入するのは出汁が薄まるので、最初に冷蔵庫できっちり冷やすの推奨)白だしは薄味気味にすると
【材料】生食用ホヤ(スーパーで売ってる既に剥いてあるやつ)きゅうり酢砂糖醤油塩【手順】きゅうりは薄い輪切りにし、塩を少量振って放置。その後、きゅうりから出てきた水気を切ります。ホヤは軽く水道水で洗って水気を切ります。洗い過ぎるとホヤの風味が無くなるので、
【材料】パスタ(普通~細い麺がオススメ)麺つゆ長芋 or 大和芋刻みねぎ or 小ねぎ刻み海苔チューブのわさび白だし塩冷水(あれば)卵黄・青海苔※パスタの麺は細い方がオススメ。カッペリーニとか最高です。【手順】麺つゆはあらかじめ冷蔵庫で冷やしておきましょう。長芋
【材料】キャベツきゅうり塩【手順】キャベツは水洗いしてから水気を切って、千切りかざく切りにします。きゅうりも水洗いしてから水気を切って、薄い輪切りにします。ボウルにキャベツときゅうりを入れ、塩を振ってモミモミしたら出来上がり。水気が出たらしっかり切ること
【材料】ご飯カイワリの刺身醤油白だし(カツオ or 昆布)みりん酒お酢砂糖塩海苔わさび・小ねぎ・炒りごま(白)・みょうが等好きな薬味【手順】醤油・白だし・みりん・酒を合わせて漬けダレを作ります。タレは濃いめに。酒はあまりドバドバ入れ過ぎないように。カイワリの
【材料】絹ごし豆腐にんじんじゃがいも玉ねぎ牛肉 or 豚肉 or 鶏肉 or 海鮮系でもよし or 野菜たくさんでもよしカレールウ(隠し味として)麺つゆ or ウスターソース or オイスターソース or チョコレート※めんどくさければ、レトルトのカレーをチンして使っても、十分にウ
【材料】蕎麦 or うどん麺つゆ揚げ玉 or 天かすスーパーで売ってるきつねうどん用の味付き油揚げ(欲しければ)刻みねぎ・炒りごま(白)・海苔・かまぼこ・わかめ・生卵等好きな具材冷水※味付きお揚げを自作したい方はこちら【手順】麺つゆはあらかじめ冷蔵庫で冷やしてお
【材料】みょうがかつをぶし醤油【手順】みょうがは最初に根元を切り落とします。次に縦半分に切って、根元にある芯の部分をV字に切り取ってから、縦に千切りにします。水に30秒くらいさらしてから、ペーパータオルで水気を切ります。(ざるにあけて水気を切って放置でも
【材料】ご飯生卵醤油かつをぶし【手順】熱々ご飯にかつをぶしをたくさんパラパラします。真ん中をへこませて生卵を落とし、醤油をかけていただきます。【洗い物】少な目にんべんのHPで見つけた、泣くほど旨い一品。味の感想を聞かれたら、「日本人で良かった」と答えましょ
【材料】オクラ塩昆布ごま油塩【手順】お湯を沸かして塩を一つまみ入れ、オクラを投入して1分ほど茹でる。茹で上がったら冷水で冷やして、水気を切ります。熱が取れたらオクラの両端を切り落とし、半分~3分の1くらいに斜めに切ります。オクラと塩昆布とごま油を和えたら
【材料】中華麺冷やし中華のタレ(出来合い)キムチ韓国海苔のフレーク or ふりかけ小ねぎ冷水(欲しければ)炒りごま(白)(味変用)ラー油・マヨネーズ※冷やし中華のタレを自作したい場合は、醤油、お酢、ごま油、砂糖、味の素 or 少量の鶏ガラスープの素 or ほんだしあ
山形のだしです。文字通り、山形県の郷土料理。いつ頃から全国レベルの知名度を持つ様になったのかよく分かりませんが、今ではスーパーでも普通に見かけるようになりましたね。ぶっちゃけ作り方自体は全っ然難しくはないんですけどね、何せ野菜をたくさんたくさん刻まなきゃ
【材料】中華麺(太麺以外がオススメ)桃屋の麺つゆ冷水梅干し(はちみつ梅ではなく、ちゃんと酸っぱいやつ)大葉刻みねぎ・わさび・海苔・炒りごま(白)・生卵等好きな薬味があれば是非【手順】麺つゆはあらかじめ冷蔵庫で冷やしておきます。大葉はヘタの部分を切り落とし
【材料】もずく酢味付きめかぶ(タレは使いません)(欲しければ)チューブの生姜【手順】器にもずく酢をあけ、続いてめかぶをのせて出来上がり。欲しければ、生姜を添えてもいいでしょう。混ぜ混ぜしていただきます。もずく酢とめかぶは、なるべく同じくらいの量で合わせる
【材料】ご飯バター醤油辛子明太子(ばらこ)【手順】明太子は薄皮から身を取り出しておきます。ばらこを買ってくると取り出す手間が無くて楽できます。熱々ご飯にバターと明太子をのせ、醤油を好きなだけ垂らして、バターを溶かしつついただきます。【洗い物】少な目明太子
【材料】グリーンアスパラガス(細いやつ)白だし醤油練り辛し(チューブのやつで可)塩【手順】アスパラを水洗いし、包丁かピーラーでアスパラのはかまを取る。アスパラの根元を切り落としてから、食べやすい大きさに斜めに切る。お湯を沸かして塩を一つまみ入れ、アスパラ
【材料】ペヤングソース焼きそば(普通の味のやつ)生卵(ペヤング超大盛りなら2~3個くらい)【手順】ペヤングソース焼きそばにお湯を注ぎます。3分待ってる間に生卵1個をカラザを取って溶き卵にします。焼きそばが出来上がったら、溶き卵につけていただきます。卵はま
福島県名物のいかにんじんです。スルメとにんじんを細く切って、醤油・日本酒・みりん等で漬け込んだもの、だそうで。福島県では、各家庭で作られているとのこと。福島の居酒屋ではこれがお通しとして出てきました。そしてお土産で買ってきました。にんじんがシャキシャキで
【材料】スーパーで買ってきたかき揚げ生卵(2個)白だし砂糖(丼にするなら)ご飯【手順】卵はカラザを取って溶き卵にしておきます。親子鍋に白だし・砂糖・水を投入してだし汁を作り、火を点けて熱くします。だし汁は気持ち薄めに。熱くなってきたら、かき揚げを投入して
【材料】梅干し(はちみつ梅ではなく、ちゃんと酸っぱいやつ)チューブのわさび醤油(少量)【手順】小皿に梅干しをのせ、わさびを添える。醤油を梅干し&わさびに直接かからないように(←重要)少量垂らして出来上がり。梅干しを崩して、わさびを付けていただきます。【洗
【材料】パスタ(普通~細い麺がオススメ)塩昆布バター麺つゆ or 醤油(少量)塩(欲しければ)チューブのにんにく or わさび【手順】バターは好きな量をあらかじめ切ってボウルに投入しておきます。薄めに切ると茹で上がったスパゲティと素早く混ざってくれます。茹で上が
【材料】釜揚げ桜えび塩【手順】フライパンを熱くします。熱くなったら釜揚げ桜えびを投入して乾煎りします。最後に塩を振って出来上がり。塩は振り過ぎ注意。【洗い物】フライパン洗うのはめっちゃ楽です。春は桜えびの季節なのです。スーパーでも釜揚げ桜えびが出回るよう
【材料】蕎麦 or うどんとんかつ(ロース)桃屋の麺つゆ(あれば)茹でた小松菜・刻みねぎ(あれば)生卵【手順】とんかつは必要に応じて食べやすい大きさに切ります。麺つゆを水で希釈して鍋で熱しておく。お湯を沸かして麺を茹でる。茹で時間は、表示されている時間より気
春はほたるいかの季節ですね。ということで、富山県名物ほたるいかの沖漬けです。ほたるいかの濃厚なコクと旨味とプリプリの食感がたまらない一品。ほたるいかのワタの風味でお酒がススム君です。合わせるのは是非とも、日本酒を。特に冷えた純米か純米吟醸あたり。ビールと
【材料】釜揚げしらす or しらす干しご飯生卵刻みねぎ or 小ねぎ塩こしょう醤油ごま油【手順】卵はカラザを取って溶き卵にしておく。強火でフライパンを熱し、ごま油をやや多めにひいて溶き卵を軽く炒める。続いてご飯を投入して卵と共に炒める。炒める時ももちろん強火で。
【材料】おかひじき塩白だし醤油水(あれば)かつをぶし【手順】沸騰したお湯に塩を一つまみ加えておかひじきを茹でます。茹で時間は1分~1分半くらい。茹であがったら冷水で冷やして水気を絞ります。両手で軽めに絞りましょう。おかひじきを食べやすい大きさに切って、も
【材料】蕎麦 or うどんスーパーで売ってる山菜なめこミックス(水煮)大根(もしくはスーパーで売ってる大根おろし)麺つゆ欲しければ、刻みねぎ・炒りごま(白)・海苔・かまぼこ・わかめ等好きな具材。【手順】大根を洗って皮を剥き、おろし金ですりおろして、大根おろし
【材料】人参桃屋のキムチの素塩【手順】人参を水洗いして皮を剥き、食べやすい大きさに切ります。塩を振って軽くもみます。塩の量は好みで。少な目でも多目でもそれぞれ良さがありますが、あまり多くし過ぎないように。その後30分くらい置いて、人参から染み出た水を軽く
【材料】ご飯さよりの刺身醤油白だし(カツオ or 昆布)みりん酒お酢砂糖塩海苔生姜・小ねぎ・炒りごま(白)等好きな薬味【手順】醤油・白だし・みりん・酒を合わせて漬けダレを作ります。タレは濃いめに。酒はあまりドバドバ入れ過ぎないように。さよりの刺身を漬けダレに
粒うにです。中には高級なモノもあるようですが、個人的にはスーパーの珍味コーナーの常連というイメージですかね。粒うに自体にアルコールが入っているので癖はありますが、それに負けない濃厚なウニの香りと味わいがします。ご飯にのせたりパスタやサラダに使ったりみたい
【材料】ゆでうどん乾燥あおさ or 生あおさ(下処理済)生わかめ麺つゆ(欲しければ)ねぎ、わさび、海苔、炒りごま(白)、かまぼこ、生卵など好きな薬味冷水【手順】麺つゆはあらかじめ冷蔵庫で冷やしておきます。乾燥あおさを使う場合は水で戻します。水気はしっかり切り
【材料】ちくわプロセスチーズ or スティックチーズきゅうり【手順】(ちくわチーズ)ちくわにチーズを気合で刺して食べやすい大きさに切って出来上がり。(ちくわきゅうり)きゅうりは軽く水洗いして両端を切り落とし、ちくわに合う様に長さを揃えて切ります。次に縦4分の
【材料】スーパーで売ってるあかもく(調理済)納豆(付属のタレも)白だし or 醤油(欲しければ)ご飯【手順】納豆は付属のタレで味付けしておきます。器にあかもくをよそり、納豆をのせたら出来あがり。白だしか醤油を好きなだけかけて、混ぜ混ぜしたらいただきます。ご飯
【材料】菜の花味噌(白)お酢砂糖(欲しければ)チューブの辛子塩【手順】菜の花を軽く水洗いしてから、根元の堅いところを切り落とします。鍋でお湯を沸かし、塩を一つまみ入れ、菜の花を1分ほど茹でる。その後冷水で冷やし、水気をしっかり絞ってから、食べやすい大きさ
【材料】サッポロ一番塩ラーメン(中の切り胡麻も)とろろ昆布ねぎ・海苔・炒りごま(白)・メンマ・チャーシュー・味玉・わかめ等好きな具材【手順】サッポロ一番塩ラーメンを普通に作る。とろろ昆布と切り胡麻と好きな具材をのせて出来上がり。【洗い物】少な目飲み屋で隣
スーパーのお彼岸フェアで買ってきた、ぼた餅です。と書くと、「・・・え?おはぎじゃないの?」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、ぼた餅とおはぎは基本的には同じモノなのです。春のお彼岸に供えるのがぼた餅、秋のお彼岸がおはぎなのです。春に咲く牡丹の花に見立
【材料】米3合生ひじき or 乾燥ひじき人参1本油揚げ2枚醤油75cc酒75ccほんだし一つまみ~二つまみくらい※濃い味が好きなら、醤油をもうちょい多く入れても可です【手順】生ひじきはザルにあけてお湯をたっぷりかけてから使います(ひじきの臭みが取れる)。人参は水洗いして
【材料】たらの芽白だし醤油練り辛し(チューブのやつで可)塩お湯【手順】たらの芽は軽く水洗いしてから根元の固い部分を切り落とし、ハカマを取り除きます。鍋でお湯を沸かし、塩を一つまみ入れ、たらの芽を1分ほど茹でる。その後冷水で冷やし、水気をしっかり切ります。
【材料】ゆでうどん食べたい野菜(面倒ならカット野菜)入れたければ肉(豚こまとか豚バラとか牛こまとか)ソースオイスターソース(少量)醤油(少量)塩こしょうサラダ油(欲しければ)青海苔・紅生姜【手順】うどんはあらかじめ1分ほどレンジでチンしておき、袋の上から
【材料】活はまぐり(大粒)塩醤油(あれば)小ねぎ※アルミホイルを用意して下さい【手順】はまぐりを軽く水洗いして水気を切ります。塩水を作ってはまぐりを投入し砂抜きをする。砂抜きは大体30~40分くらいでオッケーです。塩水の濃さは、明らかに塩気を感じられれば
【材料】ご飯揚げ玉 or 天かす白だし刻みねぎ炒りごま(白)海苔【手順】白だしを水で希釈して熱くする。白だしは薄味気味にするといいでしょう。どんぶりにご飯をよそる。熱々の白だしを注ぎ、刻みねぎと炒りごまと揉み海苔を散らし、最後に揚げ玉を投入したら出来上がり。
【材料】三つ葉塩味噌(白)お酢砂糖【手順】三つ葉は根っこを切り落とし、軽く水洗いしておきます。お湯を沸かして塩を一つまみ入れ、三つ葉を投入して5~10秒ほど茹でる。茹であがったら冷水で冷やして水気を絞り、食べやすい大きさに切ります。器に盛って、食べる直前
#933 ごま油とお茶漬けの素のパスタ~「カズレーザーと松陰寺のチルるーム」より~
【材料】パスタ(普通~細い麺がオススメ)お茶漬けの素(今回は永谷園のお茶づけ海苔)ごま油塩【手順】鍋でお湯を沸かして塩を一つまみ入れ、パスタを茹でます。茹で上がったら水気を切り、ボウルでごま油とお茶漬けの素で素早く混ぜ混ぜします。お皿に盛ったら出来上がり
【材料】なまこ(下処理・カット済み)酢砂糖醤油刻みねぎ or 小ねぎ(欲しければ)もみじおろし※合わせ酢(酢・砂糖・醤油)を作るのが面倒なら、代わりにポン酢 or ゆずぽんでもオッケーです【手順】なまこは軽く水洗いして水気を切ります。合わせ酢(酢・砂糖・醤油)を
【材料】ご飯生卵(2個)刻みねぎ白だしごま油醤油炒りごま(白)(欲しければ)塩・こしょう【手順】卵はカラザを取って溶き卵にしておく。強火でフライパンを熱し、ごま油をやや多めにひいて溶き卵を軽く炒める。軽く炒めたらフライパンから出します。再びフライパンを熱く
【材料】ほうれん草(小松菜でも可)豚バラ or 豚ロース(薄切り)白だし日本酒(欲しければ)チューブのにんにく or 生姜ポン酢 or ゆずポン or ごまダレ塩(味変用)もみじおろし・小ねぎ・青ねぎ・豆板醤・七味唐辛子等ゆでうどん or ご飯&生卵(締め用)【手順】ほうれ
【材料】パスタツナ缶2個マヨネーズ麺つゆ or 醤油(少量)バター塩(欲しければ)小ねぎ or かつをぶし【手順】ツナをマヨと麺つゆ(少量)で和える。マヨの量はお好みで。和える前に、ツナ缶の油はしっかり切りましょう(←大事)。バターは好きな量をあらかじめ切ってボ
イカをうにで和えた、うにいかです。飲兵衛にはおなじみの珍味。ビジュアル的にも、見るからに酒の肴って感じがしますねえ。ご飯のお供やパスタの他に、バケットに乗せたりサンドウィッチの具(!)といった使い道もあるらしいですが、わたくしとしてはやはり酒に合わせたい
【材料】ご飯お刺身の端切れを集めたパック醤油わさび・小ねぎ・刻み海苔・炒りごま(白)等好きな薬味(酢飯にするなら)お酢・砂糖・塩【手順】熱々ご飯をどんぶりによそり、お刺身の端切れをのせたら出来上がり。好きなだけ醤油を回して(わさび醤油でも可)いただきます
【材料】マグロの刺身(赤身)醤油コチュジャンごま油日本酒(少量)砂糖生卵(黄身)小ねぎ炒りごま(白)【手順】マグロの赤身は必要に応じて食べやすい大きさに切ります。ボウルに醤油・コチュジャン・ごま油・日本酒(少量)・砂糖・炒りごま(白)を投入して混ぜ混ぜし
【材料】そうめん白だし or 麺つゆとろろ昆布揚げ玉【手順】そうめんを少し固めに茹でます。茹で上がったら水で洗って水気を切ります。同時進行で白だしを水で希釈して、鍋で熱くします。白だしは、やや薄めにした方がいいでしょう。沸騰したらそうめんを投入し、ひと煮立ち
わたくし、酒飲みのくせに甘い物が大好きなのです。甘い物を肴に一杯飲るのも超オッケーなのです。そうなると当然、飲んだ後の締めに甘い物が欲しくなる事も多々あるのですね。蕎麦やパスタやお茶漬けが食べたい時もあるけど、あんまんとかパフェとかで決めたい夜もあるので
【材料】ご飯生卵とびこ(とびっこ)醤油【手順】茶碗にご飯を気持ち少な目によそる。真ん中にへこみを作り、生卵を落とす。黄身の周りにとびこを好きなだけトッピングする。黄身を軽く崩し、醤油を好きなだけかけて一気にいただきます。生卵のカラザを取って溶き卵にしてご
【材料】あさつき醤油かつをぶし塩【手順】あさつきは水でよく洗って根っこを切り落とします。お湯を沸かして、塩を一つまみ入れ、あさつきを30秒ほど茹でます。茹であがったら冷水で冷やして水気を切り、食べやすい大きさに切ります。器に盛って、食べる直前までラップを
【材料】ゆでうどん天ぷら各種麺つゆ水(欲しければ)刻みねぎ・生卵【手順】一人用の小さい土鍋に麺つゆと水を入れて熱する。天ぷらが麺つゆを吸い込むので、つゆは多めに。沸騰してきたらうどんを投入し、好きなだけ煮込む。その後好きなタイミングで天ぷらを入れて好きな
【材料】ひらめの刺身白味噌生姜(チューブのやつ)小ねぎ【手順】ひらめの刺し身は、あらかじめ細く切っておきます。ひらめの刺身をまな板に広げ、白味噌と生姜を直接刺身に乗せ、あとはひらすらひたすら叩きます。好みにもよりますが、味噌・生姜は共に多めでOK。味噌と生
【材料】たくさんの海苔ご飯白だし水刻みねぎ・小ねぎ・炒りごま(白)・みょうが・三つ葉・生姜等の好きな薬味【手順】白だしを水で希釈して雑炊のつゆを作り、鍋で熱します。白だしはやや薄味気味にするといいでしょう(食べて薄ければ後から足せばOK)。熱くなってきたら
【材料】蕎麦 or うどん鴨肉スライスねぎ麺つゆサラダ油 or ごま油(あれば)三つ葉(味変用)ゆず、生姜【手順】ねぎ、三つ葉を食べやすい大きさに切ります。フライパンにサラダ油少量を引いて、ねぎを軽く焼きます。ねぎは焦げ目が付くくらいで大丈夫。麺つゆを水で希釈し
【材料】チキンラーメン(袋でもカップでも)桃屋のごはんですよ(欲しければ)ねぎ・炒りごま(白)・海苔・メンマ・チャーシュー・わかめ・キムチ・バターなど好きな具材(味変用に)こしょう・ごま油・ラー油【手順】キンキンに熱い熱湯を用意します。たまごポケットが埋
【材料】しゃぶしゃぶ用ひらまさの切り身(ひらまさの刺し身でも可)鍋物用カット野菜(白菜・えのき・しいたけ・水菜・にんじん)その他入れたい野菜や具材があれば是非結び白滝豆腐昆布だしの白だし or 麺つゆ(あれば)日本酒ポン酢 or ゆずぽん薬味(もみじおろし・小ネ
【材料】ご飯オジサンの刺身醤油白だし(カツオ or 昆布)みりん酒お酢砂糖塩海苔わさび・小ねぎ・炒りごま(白)等好きな薬味【手順】醤油・白だし・みりん・酒を合わせて漬けダレを作ります。タレは濃いめに。酒はあまりドバドバ入れ過ぎないように。オジサンの刺身を漬け
以前載せた韓国海苔と絵面が似ていますが、味付け海苔です。醤油ベースの甘辛味が後を引く一品。子供の頃に、あるだけ全部食べて怒られた記憶があります。味付け海苔って、食べ始めると止まらなくないですか?子供の頃に止まらなかったということは、それはつまり大人になっ
【材料】蕎麦 or うどん麺つゆスーパーで買ってきたかき揚げ刻みねぎ(欲しければ)塩【手順】麺つゆを水で希釈して鍋で熱しておく。お湯を沸かして麺を茹でる。茹で時間は、表示されている時間より気持ち短めにするのがオススメ(ここは個人の好み)。茹で上がったらしっか
【材料】生卵醤油鶏ガラスープの素刻みねぎ・小ねぎ・海苔・炒りごま(白)・生姜・三つ葉・みょうが等の好きな薬味(味変用に)ごま油【手順】生卵はカラザを取って溶き卵にします。キンキンに熱いお湯を沸かします。大きめのお椀に醤油と鶏ガラスープの素を入れ、沸き立て
【材料】ご飯スーパーで売ってる味付きめかぶ(付属のタレも)白だし刻みねぎ炒りごま(白)生姜(チューブのやつ)【手順】めかぶはあらかじめ付属のタレで味付けしておきます。白だしを水で希釈して熱くする。白だしはやや薄味気味にするといいでしょう。どんぶりにご飯を
【材料】春菊塩白だし醤油水(あれば)かつをぶし【手順】春菊を軽く水洗いしてから、根元の堅いところを切り落とします。鍋でお湯を沸かし、塩を一つまみ入れ、春菊を1分ほど茹でます。その後冷水で冷やし、水気をしっかり絞ってから、食べやすい大きさに切ります。ラップ
【材料】中華麺白だし水胡麻・ねぎ・海苔・メンマ・チャーシュー・味玉・わかめなど具材があれば是非(味変用に)こしょう・ごま油・ラー油【手順】白だしはあらかじめ水で希釈して熱くしておきます。中華麺を茹でる。茹で上がる寸前に、どんぶりに熱くした白だしを注いでおく。
鰻と言えば、鰻界の一大ビッグイベント「土用の丑の日」がありますが、本来の鰻の旬は秋から冬のあたり。まあ、現代では養殖モノが出回っている(しかも最近の技術は凄くて、ちゃんと脂が乗った状態になるまで育てて出荷しているそうで)ということもあってあんまり気にする
【材料】ご飯辛子明太子(ばらこ)焼き鮭 or 鮭フレーク【手順】焼き鮭はあらかじめ身をほぐしておきます。明太子は薄皮から身を取り出しておきます。ばらこを買ってくると取り出す手間が無くて楽できます。熱々ごはんを丼によそり、明太子と鮭をのせたら出来上がり。焼き鮭
【材料】生卵(2個)豆腐(1丁)麺つゆ or 白だし(あれば)小ねぎ or 刻みねぎ(締め用)ゆでうどん or ご飯&生卵【手順】生卵はカラザを取って溶き卵にしておきます。豆腐は食べやすい大きさに切ります。麺つゆを水で希釈して、豆腐と共に一人用の小さい土鍋に投入。火
【材料】スパゲティ醤油マヨネーズバター塩【手順】バターは好きな量をあらかじめ切ってボウルに投入しておきます。薄めに切ると茹で上がったスパゲティと素早く混ざってくれます。茹で上がってから食べ終わるまでスピード勝負なので、醤油・マヨネーズはあらかじめテーブル
【材料】ふぐの一夜干し(内臓など処理済)(欲しい人は)醤油・かぼすやすだちの搾り汁・大根おろし【手順】フライパンにクッキングシート(アルミホイルでも可)を敷いて、ふぐを重ならないように並べます。弱火で蓋をしてじっくり焼きます。7~8分くらいして焦げ目が付
【材料】米(2合)塩 1合あたり3gちなみに塩は小さじ1が6g、大さじ1が18gです【手順】お釜にお米を投入して水で洗い、水気を切ります。次にお米がちょうど浸る程度まで水を入れて、10~20分くらい吸水させます。塩を入れ(吸水後に塩を入れるのがポイントです
【材料】小松菜白だし醤油すりごま(白)塩【手順】小松菜はよく水洗いしてから根元を切ります。その後、熱湯に塩を一つまみ入れて、小松菜を1分ほど茹でます。茹で上がったら水で冷やして、水気をしっかり絞り、食べやすい大きさに切ります。白だしと醤油と混ぜ合わせてだ
【材料】蕎麦 or うどん麺つゆ納豆(付属のタレも)欲しければ、刻みねぎ・炒りごま(白)・海苔・かまぼこ・揚げ玉・わかめ・生卵等好きな具材。【手順】納豆を好きなだけコネコネします。続いて付属のタレを入れてコネコネします。欲しければ、刻みねぎでも炒りごまでも好
このブログもめでたく900品目を迎えました。がんばったわたし。えらいぞわたし。こういう自分で自分を誉める時には、料理とかしてはいけないのです。洗い物をたくさん出したりとかしてはいけないのです。手間と時間をかける暇があったら、さっさと肴を並べてさっさと飲み始め
【材料】米3合舞茸醤油75cc酒75ccほんだし一つまみ~二つまみくらい※濃い味が好きなら、醤油をもうちょい多く入れても可です【手順】舞茸は必要に応じて食べやすい大きさにほぐします。お釜にお米を投入して水で洗い、水気を切ります。次にお米がちょうど浸る程度まで水を入
【材料】絹豆腐白だしかつをぶし刻みねぎ or 小ねぎ醤油チューブの辛子ゆでうどん or ご飯&生卵(締め用)【手順】豆腐を半丁くらいの大きさに切ります。鍋で白だしを水で薄めに希釈し、続いて豆腐を投入して、弱火で沸騰させない程度にゆっくり温めます。豆腐が温まったら
【材料】うどん麺つゆ好きな薬味(わさび・生姜・にんにく・ネギ・炒りごま白・海苔・生卵など)【手順】麺つゆは水で希釈して鍋で熱くします。熱くなったら弱火に落として待機。鍋でお湯を沸かしてうどんを茹でます。茹で時間は、表示されている時間より気持ち短めにしまし
【材料】メカジキの切り身醤油砂糖日本酒 or 味の素水(欲しければ)生姜【手順】鍋に醤油・砂糖・日本酒 or 味の素・水(欲しければ薄切りにした生姜も)を投入して煮汁を作ります。煮汁は多すぎないように。ちょっと少ないかな?くらいでちょうどいいです。メカジキが4割
【材料】ご飯秋刀魚の刺身醤油白だし(カツオ or 昆布)みりん酒お酢砂糖塩海苔生姜・小ねぎ・炒りごま(白)等好きな薬味【手順】醤油・白だし・みりん・酒を合わせて漬けダレを作ります。タレは濃いめに。酒はあまりドバドバ入れ過ぎないように。秋刀魚の刺身を漬けダレに
酒飲みのことを「辛党」と言ったり、一般的に「酒飲みは甘いモノが苦手」と言われたりしますが、どうもわたくしには当てはまらない様で、今日は団子&芋ようかんの大登場なのです。少なくとも家飲みブログをやるくらいにはお酒が好きなわたくしですが、わたくし甘いモノ大好
#893 鯨井風汁なし麺(鯨井式ラーメン)~石黒正数「木曜日のフルット」より~
【材料】好きなインスタントラーメン(袋麺・スープの素が入っているやつ)生卵(欲しければ)刻みねぎ・ハムなど好きな具材(味変用に)こしょう・炒りごま(白)・酢・七味唐辛子・ラー油など(欲しければ)ご飯【手順】気持ち小さめのフライパンを用意します。マグカップ
【材料】目刺【手順】目刺を買ってきてグリルなりフライパンなりで焼く【洗い物】グリルに付いた魚の脂はしっかり落としましょう漢字では「目刺」って書くのね。庶民の味方、目刺(めざし)です。政治家とか芸能人とかワイドショーの司会者とか世の中には「庶民の味方」を自
【材料】ご飯鮭フレーク(欲しければ)バター・醤油【手順】熱々ご飯に鮭フレークをフリフリして出来上がり。フリフリする量は、鮭フレークの塩気の濃さで決めましょう。バターを追加して醤油を少々垂らすのもオススメです。【洗い物】少な目飲んだ後の締めとしてはトップク
【材料】生湯葉わさび醤油 or 生姜醤油 or ポン酢 or 麺つゆ or わさびポン酢【手順】生湯葉を食べやすい大きさに切ってお皿に並べたら出来上がり。わさび醤油・生姜醤油・ポン酢・麺つゆあたりでいただきます。わさびポン酢も、なかなかイケますわよ。【洗い物】少な目湯葉
【材料】パスタ(普通~細い麺がオススメ)三島のしげきバター塩(欲しければ)チューブのにんにく【手順】バターは好きな量をあらかじめ切ってボウルに投入しておきます。薄めに切ると茹で上がったスパゲティと素早く混ざってくれます。茹で上がってから食べ終わるまでスピ
以前、梅干しを載せましたが、今回はカリカリ梅なのです。普通の梅干しとカリカリ梅は全然違うモノですからね。柄本祐&柄本時生と同じくらい違うのです。でも、どちらも素晴らしいのは一緒なのです。これは当然のことなのです。食事時に登場することはなかなか無いかもしれ
【材料】ご飯バターコーン(缶に入ってるやつ)醤油塩こしょう(欲しければ)青のり or パセリ【手順】フライパンを熱くしてバターを多めに投入します。続いてコーン(水気がある場合は切って)を投入して炒め、醤油をちょい多めに回し入れて軽く炒めます。ご飯を投入し、ご
【材料】ベーコン※キッチンペーパーを必ず用意して下さい【手順】フライパンにベーコンを並べて火を点け、弱火でじっくり焼いていきます。そのうちベーコンから脂が出てきますので、キッチンペーパーで軽く拭き取ります(しっかり拭き取るとカリカリに仕上がりません)。火
【材料】中華麺冷やし中華のタレ(出来合い)冷水(味変用)ラー油・マヨネーズ※冷やし中華のタレを自作したい場合は、醤油、お酢、ごま油、砂糖、味の素 or 少量の鶏ガラスープの素あたりを適当に混ぜ混ぜして作ります。欲しければチューブのにんにくか生姜あたりを追加し
【材料】クリームチーズ塩昆布(あれば)クラッカー・薄く切ったパン【手順】塩昆布を食べやすい長さに切りたければ切る。細長い形がオススメです。クリームチーズをレンジで10~30秒くらいチンする(大きさによって変えてね)。柔らかくなったクリームチーズと塩昆布を
【材料】蕎麦 or うどん味付きめかぶ(付属のタレも)長芋 or 大和芋麺つゆ(欲しければ)ねぎ、わさび、海苔、炒り胡麻(白)・生卵など好きな薬味冷水【手順】麺つゆはあらかじめ冷蔵庫で冷やしておきます。めかぶは、付属のタレで味付けしておきます。長芋を洗って皮を剥
お土産でいただいたスモークサーモンです。サラダやマリネやカルパッチョ、あるいはパスタやサンドイッチの具としても見かけますね。言うまでもなく、これ単品でも肴として全然イケます。わたくしのようなズボラ星人多忙な社会人にとっては実にありがたい一品。サーモンの旨
【材料】ご飯キムチ(キムチの汁も)刻みねぎ or 小ねぎ鶏がらスープの素こしょう醤油ごま油(欲しければ)桃屋のキムチの素 or 焼肉のタレ【手順】(必要なら)キムチは食べやすい大きさに切っておきます。強火でフライパンを熱し、ごま油をやや多めにひく。キムチを投入し
#880 オクラのマヨネーズ和え(辛子マヨネーズ和え・わさびマヨネーズ和え)
【材料】オクラ白だし醤油マヨネーズ塩お湯(辛子マヨにするなら)辛子(わさびマヨにするなら)わさび【手順】お湯を沸かして塩を一つまみ入れ、オクラを投入して1分ほど茹でる。茹で上がったら冷水で冷やして、水気を切ります。熱が取れたらオクラの両端を切り落とし、半
【材料】スーパーで売ってる冷麺セット梅干し or 梅干しキムチしそ海苔 or 韓国海苔釜揚げしらす冷水(冷蔵庫で水を冷やしたもの)酢(味変用)コチュジャン(味変用)【手順】しそは水洗いして茎を切り取ってから、千切りにします。冷麺セットを、書いてある通りに作ります
【材料】刺し盛にのってる大根のつま刺し盛にのってる大葉ポン酢 or ゆずぽん(手間かけるなら)梅干しその他きゅうり・にんじん・海藻など刺し盛にのってるやつがあれば是非とも使いましょう【手順】大葉は水洗いして茎を切り取ってから、千切りにします。その他、きゅうり
【材料】ご飯海苔の佃煮白だし刻みねぎ炒りごま(白)海苔冷水(欲しければ)わさび【手順】白だしを冷水で希釈して、冷蔵庫で冷やします。(仕上げに氷を投入するのは出汁が薄まるので、最初に冷蔵庫できっちり冷やすの推奨)白だしは薄味気味にするといいでしょう。ご飯を
鮎のうるか(1枚目)と鮎の卵うるか(2枚目)のセットがやってきましたの。「うるか」とは塩辛の事。原材料を見ると、鮎うるかは「鮎の内臓、塩」で、卵うるかは「鮎の卵、塩」という潔さ。余計なモノはいらないのです。塩だけで十分なのです。これを発酵・熟成させたもの
【材料】ご飯たらこ or 辛子明太子(ばらこ)白だし刻みねぎ炒りごま(白)海苔冷水(欲しければ)わさび【手順】白だしを冷水で希釈して、冷蔵庫で冷やします。(仕上げに氷を投入するのは出汁が薄まるので、最初に冷蔵庫できっちり冷やすの推奨)白だしは薄味気味にすると
【材料】生食用ホヤ(スーパーで売ってる既に剥いてあるやつ)きゅうり酢砂糖醤油塩【手順】きゅうりは薄い輪切りにし、塩を少量振って放置。その後、きゅうりから出てきた水気を切ります。ホヤは軽く水道水で洗って水気を切ります。洗い過ぎるとホヤの風味が無くなるので、
【材料】パスタ(普通~細い麺がオススメ)麺つゆ長芋 or 大和芋刻みねぎ or 小ねぎ刻み海苔チューブのわさび白だし塩冷水(あれば)卵黄・青海苔※パスタの麺は細い方がオススメ。カッペリーニとか最高です。【手順】麺つゆはあらかじめ冷蔵庫で冷やしておきましょう。長芋
【材料】キャベツきゅうり塩【手順】キャベツは水洗いしてから水気を切って、千切りかざく切りにします。きゅうりも水洗いしてから水気を切って、薄い輪切りにします。ボウルにキャベツときゅうりを入れ、塩を振ってモミモミしたら出来上がり。水気が出たらしっかり切ること
【材料】ご飯カイワリの刺身醤油白だし(カツオ or 昆布)みりん酒お酢砂糖塩海苔わさび・小ねぎ・炒りごま(白)・みょうが等好きな薬味【手順】醤油・白だし・みりん・酒を合わせて漬けダレを作ります。タレは濃いめに。酒はあまりドバドバ入れ過ぎないように。カイワリの
【材料】絹ごし豆腐にんじんじゃがいも玉ねぎ牛肉 or 豚肉 or 鶏肉 or 海鮮系でもよし or 野菜たくさんでもよしカレールウ(隠し味として)麺つゆ or ウスターソース or オイスターソース or チョコレート※めんどくさければ、レトルトのカレーをチンして使っても、十分にウ
【材料】蕎麦 or うどん麺つゆ揚げ玉 or 天かすスーパーで売ってるきつねうどん用の味付き油揚げ(欲しければ)刻みねぎ・炒りごま(白)・海苔・かまぼこ・わかめ・生卵等好きな具材冷水※味付きお揚げを自作したい方はこちら【手順】麺つゆはあらかじめ冷蔵庫で冷やしてお
【材料】みょうがかつをぶし醤油【手順】みょうがは最初に根元を切り落とします。次に縦半分に切って、根元にある芯の部分をV字に切り取ってから、縦に千切りにします。水に30秒くらいさらしてから、ペーパータオルで水気を切ります。(ざるにあけて水気を切って放置でも
【材料】ご飯生卵醤油かつをぶし【手順】熱々ご飯にかつをぶしをたくさんパラパラします。真ん中をへこませて生卵を落とし、醤油をかけていただきます。【洗い物】少な目にんべんのHPで見つけた、泣くほど旨い一品。味の感想を聞かれたら、「日本人で良かった」と答えましょ
【材料】オクラ塩昆布ごま油塩【手順】お湯を沸かして塩を一つまみ入れ、オクラを投入して1分ほど茹でる。茹で上がったら冷水で冷やして、水気を切ります。熱が取れたらオクラの両端を切り落とし、半分~3分の1くらいに斜めに切ります。オクラと塩昆布とごま油を和えたら
【材料】中華麺冷やし中華のタレ(出来合い)キムチ韓国海苔のフレーク or ふりかけ小ねぎ冷水(欲しければ)炒りごま(白)(味変用)ラー油・マヨネーズ※冷やし中華のタレを自作したい場合は、醤油、お酢、ごま油、砂糖、味の素 or 少量の鶏ガラスープの素 or ほんだしあ
山形のだしです。文字通り、山形県の郷土料理。いつ頃から全国レベルの知名度を持つ様になったのかよく分かりませんが、今ではスーパーでも普通に見かけるようになりましたね。ぶっちゃけ作り方自体は全っ然難しくはないんですけどね、何せ野菜をたくさんたくさん刻まなきゃ
【材料】中華麺(太麺以外がオススメ)桃屋の麺つゆ冷水梅干し(はちみつ梅ではなく、ちゃんと酸っぱいやつ)大葉刻みねぎ・わさび・海苔・炒りごま(白)・生卵等好きな薬味があれば是非【手順】麺つゆはあらかじめ冷蔵庫で冷やしておきます。大葉はヘタの部分を切り落とし
【材料】もずく酢味付きめかぶ(タレは使いません)(欲しければ)チューブの生姜【手順】器にもずく酢をあけ、続いてめかぶをのせて出来上がり。欲しければ、生姜を添えてもいいでしょう。混ぜ混ぜしていただきます。もずく酢とめかぶは、なるべく同じくらいの量で合わせる
【材料】ご飯バター醤油辛子明太子(ばらこ)【手順】明太子は薄皮から身を取り出しておきます。ばらこを買ってくると取り出す手間が無くて楽できます。熱々ご飯にバターと明太子をのせ、醤油を好きなだけ垂らして、バターを溶かしつついただきます。【洗い物】少な目明太子
【材料】グリーンアスパラガス(細いやつ)白だし醤油練り辛し(チューブのやつで可)塩【手順】アスパラを水洗いし、包丁かピーラーでアスパラのはかまを取る。アスパラの根元を切り落としてから、食べやすい大きさに斜めに切る。お湯を沸かして塩を一つまみ入れ、アスパラ
【材料】ペヤングソース焼きそば(普通の味のやつ)生卵(ペヤング超大盛りなら2~3個くらい)【手順】ペヤングソース焼きそばにお湯を注ぎます。3分待ってる間に生卵1個をカラザを取って溶き卵にします。焼きそばが出来上がったら、溶き卵につけていただきます。卵はま
福島県名物のいかにんじんです。スルメとにんじんを細く切って、醤油・日本酒・みりん等で漬け込んだもの、だそうで。福島県では、各家庭で作られているとのこと。福島の居酒屋ではこれがお通しとして出てきました。そしてお土産で買ってきました。にんじんがシャキシャキで
【材料】スーパーで買ってきたかき揚げ生卵(2個)白だし砂糖(丼にするなら)ご飯【手順】卵はカラザを取って溶き卵にしておきます。親子鍋に白だし・砂糖・水を投入してだし汁を作り、火を点けて熱くします。だし汁は気持ち薄めに。熱くなってきたら、かき揚げを投入して
【材料】梅干し(はちみつ梅ではなく、ちゃんと酸っぱいやつ)チューブのわさび醤油(少量)【手順】小皿に梅干しをのせ、わさびを添える。醤油を梅干し&わさびに直接かからないように(←重要)少量垂らして出来上がり。梅干しを崩して、わさびを付けていただきます。【洗
【材料】そうめん納豆(付属のタレも)1パック生卵1個醤油小さじ2分の1砂糖少々ねぎ・みょうが・炒りごま(白)・生姜・しそ・海苔・にんにく・わさび・青海苔など好きな薬味冷水納豆はなんでもいいですが、小粒納豆 or ひきわり納豆だとそうめんによく絡みやすいです。
【材料】じゃこ天刻みねぎ or 小ねぎ大根おろしチューブの生姜欲しい調味料(手順参照)【手順】じゃこ天は基本的に既に火が通っているモノなので、冷蔵庫から出してそのまま食べてオッケーです。必要なら食べやすい大きさに切りましょう。フライパンで中火で炙って表面を軽
【材料】ご飯鯵の刺身醤油白だし(カツオ or 昆布)みりん酒お酢砂糖塩海苔しょうが・小ねぎ・炒りごま(白)等好きな薬味【手順】醤油・白だし・みりん・酒を合わせて漬けダレを作ります。タレは濃いめに。酒はあまりドバドバ入れ過ぎないように。鯵の刺身を漬けダレに冷蔵
【材料】ゴーヤ大根(もしくはスーパーで売ってる大根おろし)ポン酢 or ゆずぽん塩【手順】ゴーヤは水洗いしてから両端を切り落とし、縦半分に切ります。スプーンを使って、ゴーヤの種とわたを取り除き、薄めに切ります。厚く切ると苦味が前面に出張ってくるので、無理しな
【材料】中華麺桃屋の麺つゆ冷水揚げ玉 or 天かす胡麻・ねぎ・海苔・メンマ・チャーシュー・味玉・わかめ・かまぼこなど具材があれば是非【手順】麺つゆはあらかじめ冷蔵庫できっちり冷やしておきます。麺つゆを冷水で希釈して、冷蔵庫で待機。中華麺を茹でます。茹で上がる寸前
【材料】きゅうりスーパーで売ってる3カップで120円くらいの一番安いもずく酢(2カップ)【手順】きゅうりは軽く水洗いして水気を切り、両端を切り落としてから薄い輪切りにします。器にきゅうりを盛り、もずく酢で和えて出来上がり。食べる直前まで冷蔵庫で冷やしてお
【材料】ちくわマヨネーズご飯(味変用に)醤油【手順】ちくわをレンジで30秒ほど温めます。ご飯の上に温めたちくわをのせます。マヨネーズをかけたら出来上がり。ちくわをバーナーで炙るともっとウマウマだそうです。バーナーが無ければ、フライパンで軽く炙ってもいいで
大分県の郷土料理、とり天です。鶏肉に下味と衣をつけて揚げるという、そりゃ美味いに決まっている一品。ビール日本酒焼酎ハイボールサワー、何でも合います。さすが大分。せっかくなら、大分むぎ焼酎二階堂あたりを合わせたいところ。地のモノは地のモノで飲るのが一番いい
【材料】蕎麦 or うどんスーパーで売ってるなめ茸の瓶詰め麺つゆ(欲しければ)ねぎ、わさび、海苔、炒り胡麻(白)、かまぼこ、生卵、わかめなど好きな薬味冷水【手順】麺つゆはあらかじめ冷蔵庫で冷やしておきます。麺を茹でる。茹で時間は表示されてる時間より少々短めに
【材料】ししとうオリーブオイル or ごま油 or サラダ油塩(欲しければ)こしょう【手順】ししとうを軽く水洗いしてヘタの部分を手で取ります。包丁の先の部分を使って、ししとうに少しだけ縦に切れ目を入れます。フライパンを熱してオリーブオイルを引き、ししとうを投入し
【材料】ご飯(ちょい多めの1膳)永谷園のお茶づけ海苔(1袋)今回はノーマルのお茶づけ海苔でやりましたが、さけ茶づけや梅干茶づけ、たらこ茶づけやわさび茶づけでももちろんウマウマです。【手順】熱々ご飯をボウルに入れ、お茶づけ海苔をフリフリして混ぜ混ぜしたら出来
【材料】オクラかつをぶし醤油塩【手順】オクラを塩で軽くこすり、水で洗い落として水気を切ります。オクラの両端を切り落とし、限りなく薄くスライスします。器に盛ったら、あとはラップをして冷蔵庫で冷やしておきましょう。食べる直前にかつをぶしを乗せて、醤油を好きな
【材料】うどん or そうめんにんじんじゃがいも玉ねぎ牛肉 or 豚肉 or 鶏肉 or 海鮮系でもよし or 野菜たくさんでもよしカレールウ(隠し味として)麺つゆ or ウスターソース or オイスターソース or チョコレート冷水※めんどくさければ、レトルトのカレーをチンして使って
【材料】イサキの刺し身白味噌生姜(チューブのやつ)小ねぎ【手順】イサキの刺し身は、あらかじめ細く切っておきます。イサキの刺し身をまな板に広げ、白味噌と生姜を直接刺し身に乗せ、あとはひらすらひたすら叩きます。好みにもよりますが、味噌・生姜は共に多めでOK。味
【材料】ゆでうどん乾燥あおさ or 生あおさ(下処理済)麺つゆ(欲しければ)ねぎ、わさび、海苔、炒りごま(白)、かまぼこ、生卵など好きな薬味冷水(冷蔵庫で水を冷やしたもの)【手順】乾燥あおさを使う場合は水で戻します。水気はしっかり切りましょう。生あおさも水気
わさびのツーンとした香りと辛味で、いくらでも酒が進む一品。葉わさびの醤油漬けです。居酒屋で合流するはずの相手が30分遅れてて先に一人で飲んで待つ、そんな時に店のホワイトボードにこれが書いてあると非常に嬉しいのです。ほんの少量を口に放り込んでビールで流し、
【材料】ご飯山形のだし(出来合い)【手順】熱々ご飯に山形のだしを好きなだけのせる【洗い物】少な目この手の「ご飯にのせるだけ」系は楽でいいですね。飲んだ後にさっぱりと締められる一品。飲んだ後に生野菜をがっつり食べると、それだけで二日酔いしないで済みそうな気
【材料】うるいごま油醤油鶏ガラスープの素 or ほんだし【手順】うるいの根元を切り落とし、水洗いして水気を切ります。食べやすい大きさに切ります。フライパンを熱くして、ごま油を投入します。中火にして、切ったうるいを投入して炒めます。醤油と鶏ガラスープの素で味付
【材料】パスタ(普通~細い麺がオススメ)ごま油白だし or 麺つゆ醤油(少量)チューブのにんにく(少量)鶏ガラスープの素(あれば)オイスターソース塩胡麻・ねぎ・海苔・メンマ・チャーシュー・味玉・わかめなど具材があれば是非(味変用)お酢・ラー油・豆板醤など※パスタの
【材料】にんじん(欲しければ)味噌・マヨネーズ【手順】人参を洗って皮を剥き、食べやすいスティック状に切って出来上がり。欲しければ、味噌とマヨネーズを添えてもいいでしょう。味噌とマヨを混ぜ混ぜして味噌マヨにしてもいいでしょう。ぶっちゃけ、別に無理してスティ