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のじさんの徒然草 http://nojisan1.livedoor.blog/

家庭菜園で100種類の野菜を作っています。また秘密基地を作って、にわとりを飼ったり、金魚やメダカを育てています。田舎風の暮らしを楽しんでいます。

のじさん
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2019/03/15

1件〜100件

  • ピーマンの生育状況

    👇は、ピーマンのとんがりパワーである。4株植えてある。 第1弾の収穫が終わり、高温になっていたので次の花が終わってしまっていた。ここに来て花芽が出来てきたようだ。👇も小さなピーマンが出来てきた。花も次々と咲きだした。👇の株は、すでに大きくなりつつある。第1弾

  • 乾燥ゴーヤ、大きなゴーヤとアップルゴーヤ

    👇は、保存用の乾燥ゴーヤを作っている画像である。干し芋用に作った自然観用である。秘密基地の金魚池の上で、3日間干して保存している。👇は、大きなゴーヤの棚である。4,5本のゴーヤを植えてあるので、100本以上の収穫はあるだろう。今年は初めて乾燥ゴーヤを作っている

  • 丹波の黒大豆と小糸在来 暴風対策第2段

    黒大豆と小糸在来が大きくなってきたので、2段目の暴風対策を行った。マイカ線を2本張って、両側から挟みつけて倒伏防止かねて暴風対策にしている。👇の画像は、苗が小さいときに暴風対策を兼ねて倒伏予防を行ったものである。マイカ線からかなり上の方に伸びているので、第2

  • サトイモ、生姜、蒟蒻、花オクラ

    👇は、サトイモの畝である。半日陰の畑であり、サトイモは作りやすい環境である。しかしながら、さすがに強烈な暑さで、一部の葉が枯れているものがある。👇は、まる八芋であるが、他のサトイモの追いついてきている。今年は、1本の大きなサトイモを植え付けたら、芽が5,6本

  • ブドウの初収穫 ピオーネ

    👇は、ブドウハウスの現在の、ブドウの色づきの様子である。緑色から赤紫色に色づき、徐々に濃い紫色になっていく。黒紫色に近い色に成っていくほど、甘くなる。👇は、緑色から薄い赤紫色になったばかりである。この色でも食べられないことも無いが、やや酸味が強い。👇の画

  • イチゴ苗のポット上げと唐辛子の収穫

    👇は、イチゴ苗を採った後の親株である。本当は、7月中に苗採りをしなければならなかったが、数が少なかったので、ぎりぎりまで伸ばしていて忘れてしまっていた。苗が暑さで枯れて来たのがあったので、慌てて掘り上げた。👇は、ポット上げしたイチゴの苗である。『親株から1

  • 秋ナスの垂直仕立て栽培 病気も無く元気に育っている。

    👇は、秋用のナスの畝である。垂直仕立て栽培で育てている。👇は、畝の先頭にポット蒔きのまま、カルガナスを植えたままにして置いたものである。根がポットの穴を突き抜けて、大きく育って実を着けたようだ。垂直仕立て栽培では、枝は横には張らないのでコンパクトに育てら

  • どかなりF3の苗と玉ねぎの自家採種準備

    下は、どかなりミニきゅうりF3の苗である。たまたま5粒の種が採れた。秋蒔き第2弾として自家採種をめざす。ジベ処理25ppmで1回処理してある。雄花を咲かせる為の植物ホルモン処理である。下は、どかなりミニきゅうりF2での七夕きゅうり栽培である。画像奥の3株はジベ処理をし

  • サツマイモの生育状況  80日目の探り掘り

    👇は、垂直仕立て栽培のサツマイモの棚である。苗作りから始めて、第2,3苗がかなり余ったので、畑の隅の境界の土手に1畝作った。1ⅿぐらいの棚を作り、垂直仕立て栽培をした後に土手になっている所に吊り下げるようにした。👇は、土手側からの画像である。土手の草を刈って

  • ノンクーラーの自家採種結果

    固定種の玉ねぎのノンクーラーの自家採種をした。何年か前に別の固定種の玉ねぎの自家採種をしたことがあるが、失敗してしまった。玉ねぎは受粉の時に雨に当たると受粉できないことを後で知った。今回は、雨の掛からないミニビニールハウスの中で、行った。ネギは、毎年自家

  • 早朝の散歩探訪 自然観察の森

    私の家から300ⅿぐらいの所のに、自然観察の森がある。森の中は、けもの道のような狭い通路があり、自由に散策が出来るが、ほとんど何もない森の中を歩くような場所である。   芝原城跡とは?『北条家の家臣であった河村氏の居城として知られる芝原城。その城跡は、自然観

  • 朝の畑仕事は秘密基地の水撒きから始まる。

    朝、菜園のある秘密基地に行っての最初の作業が、隣の杉林の水掛けである。長い間に、杉の木が腐り伐採されて、中はスカスカになってしまっている。そのため、高温が続くと太陽に温められて畑からの風がそのまま、秘密基地の中に入ってくる。30℃以下の気温であれば、畑の野

  • あっちこっちで育てているトマト。

    👇は、ミニトマトの棚である。剪定作業が間に合わず、放任栽培になってしまった。👇のように、天井まで伸びた蔓が垂れ下がってきた画像である。上の方にもまだ青いトマトが生っている。👇は、繁殖力の強い乙女の涙である。👇は、今年初めて作ったピンキーである。ピンキーは

  • 早朝の散歩探訪。保存緑地とは?

    朝に、散歩をしている。時間帯は5時ごろから3,40分である。近所の歩いたことの無い道を、気の赴くままに歩いている。幸いに、田舎なので山あり、田圃あり、河ありで変化にとんだ地域である。山の中に、見慣れない標識が立っていた。保存緑地とは?「良好な自然環境を有する

  • ヘチマ、ゴーヤ、アップルゴーヤ

    👇は、秘密基地のフェンスに這わせている食用のヘチマである。沢山の花が咲きだしたが、すべて雄花である。雌花はかなり経ってから咲く感じである。👇は、野菜残渣槽のある、大きな空中栽培用の棚である。👇は、第1畑から見たゴーヤの棚である。高さは2m50㎝は優にあるだろう

  • 丹波の黒大豆と小糸在来にカメムシがいた?

    👇は、丹波の黒大豆と小糸在来の畝である。先日、マイカ線を使って暴風対策をした。その後順調に育っている。葉の数も増え、全体的に害虫被害もあまり見られず、順調な生育の様である。しかしながら、よく観察すると葉の一部に火傷したような跡が見られたり、葉が何者かに齧

  • 七夕キュウリの生長とユンボどかなりF3の発芽。

    👇は、ミニハウスで育てている七夕キュウリである。第一弾は直播したがうまく発芽しなかったので、ポット蒔きしたものを定植した。根が活着して、土中の養分を吸収して勢いがついてきたようである。品種は、ユンボさんから頂いたどかなりミニキュウリF2である。春にも作った

  • 3本のミカンの木の現在の実の状況

    👇は、3本の内の2番目に大きな、ミカンの木である。品種は、温州ミカンである。こちらでは(千葉県北西部)温州ミカンは、一霜が降りた頃から収穫すると、酸味は強いが甘いミカンとなる。昨年度は、3本のミカンの木で全体になった数が15,6個であった。初めての経験で、嘆き

  • 朝の散歩と畑がソーラーに変わった。

    朝の散歩で、自宅から1㎞ちょっと離れた場所にある菜園を目指した。近年、畑がメガソーラーにどんどん変わって行っている。その画像を撮ってみた。👇は、自宅から直線距離で100ⅿぐらいの通りに面した畑が、ソーラーに置き換わった所である。👇は、ちょっと変わったソーラー

  • ゴーヤの天日干し

    👇は、ゴーヤである。たくさん採れたので干しゴーヤを作った。➡参考元【生のゴーヤ】水分をたっぷり含んでいて苦みが強い。シャクシャクとはっきりとした歯ごたえ。【半日干し】ほどよく水分が抜け始め、苦みがかなり薄れて甘みが出てくる。コリッとした食感に変化する。【1

  • サツマイモの垂直仕立て栽培 そろそろ折り返し。

    👇は、早朝の利根川と河川敷の画像である。最近は、早朝の5時ごろから4,50分の散歩を始めた。利根川までは、自宅から直線距離で1㎞ぐらいである。👇は、余ったサツマイモの苗を畑の西側の端に、1畝作った。垂直仕立て栽培で1ⅿぐらいまで育て、その後は、境界の土手に垂下げ

  • 坊主知らずがどんどん細くなっている。

    👇は、カラカラで溶けそうになっていた坊主知らず(足長美人)も水をたっぷりかけた。先日、鶏糞を撒いておいた。春に太くなっていた坊主知らずを2本ずつにバラシて、定植した。梅雨時期に分げつが始まって倍の数になった。その後水不足で段々細くなって行ってしまった。👇の

  • ハウスブドウの生育状況

    👇は、我が家のハウスブドウである。大部分はピオーネであるが、昨年から少しだけ巨峰が復活している。ハクビシンがいなかった4,5年前までは、ハウスの入り口は開けっ放しであったため、カミキリムシが入り込んでしまったのかもしれない。巨峰のかなり太い部分の主枝が、テ

  • 友人の畑 7月下旬の様子

    👇は、友人の100坪の畑である。定期的に画像を撮って記録してあげている。小糸在来の苗を3条植えたようである。7,8ḿの条なので、そんなに多くは無い。👇は、オクラとネギとオオマサリである。オオマサリの苗は、私の所から来ている。画像右側のネギは、私の所から来た、旧

  • 秋用ナスの垂直仕立ての生育状況

    👇は、梅雨期に定植した秋用ナスである。例年よりも早く定植したので、すでに収穫が始まっている。第1弾のナスは、今年は接ぎ木苗を失敗して、間に合わなかったので実生苗を植えた。最初の梅雨入りで半身萎凋病に罹り、ダメかと思ったら早く梅雨が明け生き延びた。しかし、戻

  • スイカとヘチマとミョウガ

    👇は、5個目のまる八紅小玉である。今年は途中から放任栽培になってしまったが、雨の少ない天候に恵まれて、ほとんどが甘くて美味しいトマトが収穫できている。人工授粉もやっていないので、収穫時期が何日かはわからない。付け根の巻きひげの枯れ具合で判断している。まる八

  • 丹波の黒大豆と小糸在来の生育状況

    👇の画像で、右側は丹波の黒大豆で、左側は小糸在来である。昨年は、防虫ネットで囲って栽培したが、結局ハスモンヨトウなどに葉を食べられた。安心して見る回数が少なくなってしまうので、中に入られたのを見落としてしまった。今年は、初めから防虫ネットをやらないで、見

  • 唐辛子の生育状況 8品種を作っている。

    👇は、第1菜園のシシトウの棚である。その一角に辛くないと言われている唐辛子を一緒に植えた。唐辛子の名前は、ビッキーニョという初めて聞くものである。👇は、ミニトマトようなかわいい形のブラジル原産の珍しい唐辛子の、ビッキーニョである。種は、から2さんから来てい

  • 第4菜園のサトイモ、生姜、蒟蒻の生育状況

    👇は、半日陰の第4菜園である。毎年、サトイモは良く育っている。この畑は、三方を建物と山に囲まれているので、台風が来てもまったく影響を受けない環境である。水さえやっていれば、サトイモはどんなに日照りの夏でも、容易に乗り越えられる。👇は、セレベスである。親芋を

  • アップルゴーヤに雌花が着いた。

    👇は、アップルゴーヤである。種は、furuutuさんから2年にわたって頂いている。去年は、何回やっても発芽できなかった。今年も3回に分けて、種を蒔いた。3回目に、3芽出た。しかし、まもなく1芽枯れた。定植できたのは2株だったが、途中で1株の蔓の1本が枯れた。その後、下の

  • 妻こだわりの梅干し作り 土用干し

    👇は、土用干しをしている梅干しである。毎年作っている、妻のこだわりの梅干しである。からりと晴れた土用に3日間、漬けた梅干しを干す。3日間続けて晴れることが条件なので、天気予報を見てその日を決めている。今回は、7月22日~7月25日の日中に、土用干しが無事終わった

  • ピーマンの生育状況とナスの世代交代

    👇は、とんがりパワーである。新しい花は咲いていない。たくさん生っていたピーマンを収穫したら、残して置いたものが大きくなってきている。ジャンボサイズに近づいている。とんがりパワーは、今年は4株作っている。1株に10個以上生っていたが、現在は3,4個ぐらいになって

  • 100m離れたミニ果樹園の除草作業の続き

    先日の早朝に、ミニ菜園の草刈りを行った。早朝だったので涼しいだろうと、水も持たずにやって来て、雑草やら篠竹などを張り切って、刈り取った。しかし、1時間でヘロヘロになってしまったので、中止して秘密基地に戻った。直線距離では100ⅿほどしかないが、車で来たので5、

  • 家から20㎞離れた女化のカボチャの収穫

    早朝に、家から20㎞離れた茨城県の女化神社の近くの畑に行った。朝は、道路も空いていて3、40分ぐらいで着いた。2週間前に来た時に、収穫日を決めて置いた。 👇は、ロロンカボチャの三世である。F3は、2種類の形が出る。どちらも同じようにねっとり感があり、美味しい。👇は

  • アロイトマトとピオーネの生育状況

    今年の大玉トマトのアロイトマトは、近年にない豊作であった。一番の原因は、梅雨が短かったことと、その後の天候が晴れ間が多かったことのようだ。昨年は、長梅雨で元気の良かった葉や茎が灰色カビ病などに罹って、全滅してしまった。今年は、病気に強いと言われている無肥

  • 100m離れた場所のミニ果樹園の除草作業

    👇は、秘密基地から100m離れた場所に、小さな果樹園がある。柿の木が4本植わっている。そして1才柚子が1本とグレープフルーツが1本、キンカンが1本植えてある。しかしながら、周りが竹林になってしまったので、日照が遮られて生育が悪い。土地を購入した時は、周りには何もな

  • まる八紅小玉

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  • サツマイモ 垂直仕立て栽培 ⑦ 蔓の縛り方

    👇は、サツマイモの垂直仕立て栽培の棚である。手前の低い高さの物は、すべて紅はるかである。画像右奥の背の高いのは、玉豊である。👇は、上の画像の高さの低い、紅はるかの蔓である。蔓の長さが同じような長さで伸びているので、生長が緩やかである。そのため、株のボリュ

  • 完成 ジャンボ黒ニンニク作り ⑤ 14日目

    14日間の熟成をした後、1日天日干しをして水分を飛ばした。👇が、その画像である。この段階で食べてもとても美味しいものが出来た。youkouさんのアドバイスで、1日天日干しした後、下のようにジップロックに入れて、1週間ぐらい常温で追熟して完成させたと助言を頂いた。そし

  • 防鳥ネットハウスでのトウモロコシ栽培の終了

    今年のトウモロコシは、ハクビシン対策で防鳥ネットハウスを作って、その中で栽培した。そして、いよいよ最後の収穫となった。最初の第1弾の収穫の時に、トウモロコシの髭が無くなっているのに気が付いた。虫が食べたのには違いないと思ったが、犯人はわからなかった。そして

  • カルチ掛け除草と丹波の黒大豆の土寄せ

    👇は、ジャガイモを収穫した後に、一度耕耘作業をして置いた畑である。よく見ると、小さな雑草がたくさん生えている。次作は、白菜や大根などの冬物野菜である。それまでには、2か月ぐらい先の話である。当然ながら畑は草で埋まってしまうだろう。なので、ある程度草が伸びて

  • 渋柿(西条柿・富士柿)とミカンの生り具合

    👇は、友人の畑の西条柿である。有名な渋柿である。3年前に初めて生りだした。その時から私が管理している。友人は、渋柿は食べないからある。2年前に強剪定をしたので、一昨年はあまり生らなかった。👇のように今年はたくさん生っている。まだ、摘果はしてないが、近日中に

  • ネギの追肥と土寄せ

    坊主知らず(足長美人)が、分げつを始めてしまったので、追肥と土寄せを行った。月に1回のペースで追肥を行っている。👇は、ネギの畝である。右側が足長美人が3分の2で残りが下仁田ネギである。左側は、3分の2が下仁田ネギで、残りをこれから足長美人を株分けして植える予定

  • ゴーヤの収穫とアップルゴーヤの生育状況

    👇は、普通のゴーヤである。もうすでに何本か収穫している。我が家では、ゴーヤを薄めに輪切りして茹でてから、シーチキンとマヨネーズで和えて、サラダ感覚で食べている。今年は、第1畑と杉林の間の、大きな棚で空中栽培している。👇は、第1畑から見たゴーヤの棚である。高

  • 第1弾ナスから秋用ナスへの移行

    戻り梅雨の後に、また高温の夏が戻ったようだ。と同時に、第1弾のナスの様子が一変した。👇は、第1弾のナスの棚である。雨の降っている時は、気付かなかったが、どうやら半身萎凋病がぶり返した感じだった。👇は、千両二号であるが、葉の色が黄色くなっている。しかもヨレヨ

  • ジャンボ黒ニンニク作り ③ 12日目

    ジャンボニンニクの黒ニンニク作りの、12日目である。7日目から1粒ずつ試食して、熟成具合と水分量を確かめてきた。9日目に、12日では完成しないことが予想できた。それ以来試食はしていない。👇が、専用釜から、黒ニンニクを取り出した画像である。朝に12日目が終了して、釜

  • ピーマンの生長となす、トウモロコシの収穫

    👇は、ピーマンのとんがりパワーである。まだ、50㎝ぐらいの高さである。秋になると背の高さ位までに大きくなる。段々大きくなっている。数も20個ぐらい生っている。間引く感じで5個収穫した。まだ半分ぐらいの大きさである。👇は、数は同じぐらいであるが、すこしおおきくな

  • 露地栽培のアロイトマト 雨でも裂果が少ない。

    ブロ友のYUKIさんから 、アロイトマト種を頂いたときに、露地栽培が出来ると聞いていた。事実、彼女は長年発泡箱でアロイトマトを露地栽培していた。そして、最高糖度も8.1度を記録していた。その種を頂いて、今まで自家採種を重ねてきた。昨年、多肥栽培が原因で梅雨時期に

  • 丹波の黒大豆 小糸在来

    👇は、丹波の黒大豆と小糸在来を植え付けた画像である。👇は、丹波の黒大豆である。1週間先に種を蒔いたものが出が悪かったので、追加蒔きした苗を定植した。まだ、早かったが徒長してしまったので、丁寧に植えた。👇は、今回植え付けた丹波の黒大豆の苗である。まだ、本葉は

  • ハグラウリ マクワウリ スイカ

    👇は、ハグラウリとマクワウリの畝である。苗を適当に、できた分だけ植えてしまっていた。先日の暑い日に、真ん中と奥のあたりが、バッタリと枯れてしまった。👇は、手前の1株が生き残ったハグラウリである。その先は、4,5株が突然枯れてしまった。10個以上のハグラウリを、

  • オクラの初収穫とピーマンの生育状況

    ここに来て、ようやくオクラが大きく育ってきた。オクラの中を覗いてみたら3,4本のオクラが育っていた。4株位まとめて植えてあるので、それぞれに花が咲き実が生ったようだ。👇の画像では、まだ収穫には1日か2日ぐらい早そうだ。たった1本だけ発芽したダビデの星である。昨

  • サツマイモ 垂直仕立て栽培 ⑥ &長蔓での実験栽培

    👇は、垂直仕立て栽培をしている、サツマイモの畝である。👇は、玉豊を10株植えてある棚である。蔓の長さがかなり伸びてきている。蔓の高さが、140センチを超えている。2mぐらいの高さになったら、蔓を吊り下げる予定である。あと60㎝で横のバーに到達する。👇は、紅はるかの

  • 雨の中、アロイトマトとブルーベリーの収穫

    雨の中、朝一番で露地栽培のアロイトマトを収穫した。完熟まで待って収穫しようと思っていたが、雨で割れる心配もあったので、色づいたものは収穫した。👇は、小雨の中急いで収穫したブルーベリーである。今年は、ジャムを作る予定なので、雨で実が割れる前に収穫を行った。9

  • トマトの糖度比べ トマトの水ストレス栽培

    👇は、ミニハウスで水ストレス栽培を行っている画像である。今年は、最高糖度を目指すというのではなく、糖度8度以上のフルーツトマトの基準を超えたところで、食べておいしいミニトマトを目指している。昨年は、糖度は上がったが苦みが出たり、粒に小さくなってしまったり

  • ジャンボ黒ニンニク作り ② 7日目

    👇は、黒ニンニク専用炊飯器でジャンボニンニクを鱗片にバラシて、熟成させている。7日が経過したので、1粒取り出して試食してみることにした。👇は、現在7日目で12日まであと5日の表示。👇は、内部温度70℃で12日間の設定。 注意事項※7日経過するまでは、フタを開けない。

  • 丹波の黒大豆の発芽と小糸在来のポット発芽

    👇は、丹波の黒大豆の発芽状況を撮った画像である。今回は、種用に残して置いたものではなく、予備の種を蒔いてしまったために、発芽が悪かった。👇の画像のように、4芽が発芽するように4粒ずつ蒔いた。👇の画像は、1芽か全く発芽しなかったところも見られた。👇は、発芽して

  • シシトウとインゲンマメ

    👇は、シシトウの棚である。畝が、歯抜けになっている。今年は、植え付けが悪かったようで、何株か育ちが悪くて枯れてしまったものがある。👇は、紫唐辛子である。水不足のためか、いつもの年よりも莢が短い。シシトウは、これから秋まで実を生らし続けるので、あきらめずに

  • ブドウの現在の生育状況

    👇は、ブドウハウスのブドウである。冬から春までは、踏み込み式温床で育苗に使っているハウスである。春から秋までは、ブドウだけのハウスとなる。👇は、ピオーネである。少し色づき始めたようだ。今年は、30粒ぐらい残そうとしたが、着果したのはその半分ぐらいであった。

  • 第4菜園のサトイモ、生姜、蒟蒻芋の生育状況

    👇は、第4畑のサトイモ畑である。この畑は半日だけしか日照時間が無い。そのため、サトイモの葉が枯れることが無いため、毎年豊作に近い。他には、生姜とこんにゃくを作付けしている。 👇は、セレベスの画像である。セレベスは、野菜残渣槽で越冬させているので、3月下旬に

  • 自宅から20㎞離れた女化のカボチャの生育状況

    自宅から20㎞離れた女化地区のカボチャ畑に行った。朝のうちに選挙を済ませてから、そのまま向かった。👇の10軒ぐらいの区画になっている一番奥の方に、私の菜園がある。今では、2軒ぐらいしか菜園活動はやっていない。画像の木が迫っているのは、放棄地になっている菜園であ

  • トウモロコシ第3弾の生育と第4弾の植え付け

    👇は、第3弾のトウモロコシの画像である。今年は、ハクビシン対策のために防虫ネットで全体を囲ったので、アワノメイガ対策にもなった。そのため、たくさんのトウモロコシが収穫できた。久しぶりの豊作だった。 一番奥の第1弾のトウモロコシの後に、第4段の苗を植え付けた。

  • 第2弾の秋用ナスの生育と台木赤茄子の植え付け

    👇は、第3菜園の秋ナスの畝である。こちらは、毎年垂直仕立て栽培を行っている。この畑は、左隣がブドウハウスとミニ果樹園となっているので、野菜は3畝分しか作っていない。毎年2回の耕耘作業だけで、不耕起栽培を行っている。👇は、春に作った接ぎ木苗である。台木のトリバ

  • 我が家の花壇 7月の花たち

    👇は、我が家の花壇の全景である。我が家では、妻が花壇の世話をし、私が畑の世話をしている。最初の頃は、二人とも両方に手を貸していたが、段々と分業になって行った。👇は、今年購入したインパチェンスである。👇は、八重咲きのベコニアである。今年のポイントは、自家採

  • 唐辛子とシシトウそしてビキーニョとは?

    👇は、唐辛子の畝である。品種は、鷹の爪、日光唐辛子、ハバネロ、黄金唐辛子、島唐辛子、トリガーである。👇は、鷹の爪である。鞘は上向きに着く。辛さは日本の唐辛子では、上位の方だろう。👇は、日光唐辛子である。日光唐辛子は、下向きにぶら下がる。標準的な辛さである

  • キンカン みかん ヘチマ

    👇は、キンカンの木である。木は大きくなっていたが、実があまり生らないので、春に木の真中を強剪定した。そして太陽光が全体に射すように、枝をバッサバッサと切って疎にした。👇は、キンカンの花である。買った時は、種なしキンカンでとても美味しかった。風通しが良くな

  • トマト 無肥料栽培と異常気象が味方した。

    トマトは、今年の空梅雨と高温の異常気象のお陰か、一時灰色カビ病が発生したが、1、2回の消毒で止まってくれた。去年の今頃は、葉は黒くなって溶けていた。👇の画像の様に、この時期に葉が青々としているのは、何年かぶりのことである。アロイトマトは、露地栽培が可能であ

  • 七夕きゅうりの種を蒔いた。

    今年の七夕きゅうりは、ミニハウスの中で栽培する事にした。昨年は、プランター栽培で露地栽培にしたが、途中で水切れで枯らしてしまった。たった1日水遣りを忘れたことが、致命的な結果を招いてしまった。そこで今年はミニハウスの中で、直播きして育てることにした。👇は、

  • サツマイモ 垂直仕立て栽培 合体オリジナル⑤

    👇は、後から植えた自家産苗の玉豊である。こちらも、垂直仕立て栽培をしている。親蔓が1本だけ先に長く伸びたので、それを支柱に縛り付けるだけなので、手間は掛からなかった。たまきちゃんから頂いた種芋から、苗が4苗採れたので、ミニハウス隣に植え付けた。👇は、2番、3

  • 月下美人が咲いた。

    毎年、年に何回か咲く月下美人。今年も沢山の蕾をつけた。👇の画像は、日中に撮った画像である。👇の蕾は、夜に花を開く状態である。そして夜の9時ごろに、しっかりと花を開いた。画像は、スマホでフラッシュをたいて撮影した1年に何回か咲き、毎回見ている、画像に残すのは

  • ジャンボ黒ニンニク作り

    黒ニンニク専用炊飯器黒ニンニク専用炊飯器で、ジャンボニンニクの熟成黒ニンニクを作る手順プチニンニクモード ※プチニンニクとは、ばらした鱗片のこと。●使用するニンニク    ジャンボニンニク ●一度に発酵可能な量   1,5~2,0㎏操作手順①電源コードを接続

  • スイカ、オクラ、落花生、サニーレタス

    👇は、スイカの畝である。防獣ネットで、周りを囲った。150cmの高さなので、ハクビシンに狙われれば、簡単に乗り越えられてしまうだろう。しかし、昨年は同じような防御だったが、無事だった。天井には、防烏ネットを張って、カラス対策である。全面にネットを掛けて有るので

  • 丹波の黒大豆の種を蒔いた。

    👇は、丹波の黒大豆と千葉県の在来枝豆を作付ける予定の畝である。1畝2条分の施肥をした。化成肥料は、硫安、過リン酸石灰、硫カリの混合である。今回は、画像右側に丹波の黒大豆の種を蒔くことにした。在来枝豆は、中旬ぐらいに蒔く予定である。 管理機で、撒いた肥料を良

  • メダカの採卵状況

    メダカの採卵をしている。👇は、楊貴妃半だるまである。👇はミックスメダカである。3,4種類のメダカが混ざっている。👇は、サタンレッドテールである。👇は、鉄仮面である。鉄仮面は、採卵が遅れたのでまだとても小さい。本日も、いいね!応援よろしくお願いします。にほ

  • ノンクーラー 玉ねぎの自家採種

    👇は、玉ねぎの中晩成種のノンクーラーの坊主である。ノンクーラーは固定種なので、自家採種をするためにミニハウスの中で育てていた。👇が、熟成した実の皮を剥いた種の部分である。硬くて黒っぽく熟成している。まだ真っ黒になって乾いて落ちるまでには熟成していない。👇

  • インゲン、ハグラウリ、マクワウリ

    👇は、蔓インゲンとモロッコインゲンの棚である。今年は、蔓インゲンとモロッコインゲンの種を採って、煮豆にしてもらおうと思っている。すでに、毎日のようにたくさん採って食べたり、会社に持って行ってパート仲間にお裾分けしてきた。そろそろ、飽きてきたようなので、残

  • 友人のジャガイモ堀り 大豊作

    👇は、友人のジャガイモの畝である。友人のジャガイモ栽培は、ユニークである。以前私の畑の一部を使って野菜作りした頃に、毎年同じ場所で10年ぐらいジャガイモを作っていた。連作は、まったく意識しなかった。そして、もう一つユニークなのは、肥料は鶏糞のみであることだ

  • トウモロコシ第2弾の収穫

    👇は、ハクビシン対策で、ネットハウスにしたトウモロコシ畝である。画像は、入口付近の第3弾のトウモロコシである。👇は、本日収穫した第2弾のトウモロコシである。第2弾の収穫は、今回で2回目である。👇の画像の一番奥は、すでに収穫が終わっている。👇は、今回収穫し

  • サツマイモの垂直仕立て栽培 合体オリジナル④

    👇は、サツマイモの垂直仕立て栽培を行っている畝である。1畝は、実験的に親蔓と子蔓を支柱に縛り付けた。しかし、残りの3畝は、親蔓だけを1か所だけ縛っただけである。理由は、子蔓は遅れて出てくるので、何度も縛り付けないとならないから効率が悪いと思ったからである。

  • ゴーヤ ミニトマト アップルゴーヤ オカワカメ

    👇は、ゴーヤの棚である。隣の杉林の杉が枯れて、西日が射すようになった境界地に、大きな棚を作った。カボチャやヘチマ、ゴーヤ等の空中栽培用に、作った棚である。カボチャは、春に大風が吹いて一発で、葉がボロボロになった。この棚で空中栽培が出来るのは、ゴーヤーとヘ

  • ナスの生育状況と秋ナスの準備

    👇は、ナスとピーマンの棚である。竹で合掌型に作り、両側からキュウリネットで挟み付ける。この方法だと、ナスやピーマンの葉や枝は、ネットから顔を出し、風が吹いてもネットがクッションとなり、葉や茎の傷みが少ない。台風が来ても、大丈夫なくらい効果的である。👇は、

  • 坊主知らず(足長美人)の足の長さを測った。

    👇は、坊主知らず(足長美人)である。改良品種で、土寄せすると白い部分が、40cm~50cmにもなるという。で、その実験をしてみた。夏なので、分げつが始まっているようで、段々細くなっている。このままだと、溶けてしまいそうなので、実験を終了して収穫する事にした。 案の

  • 第2菜園の除草とスイカ

    👇は、第2菜園の画像である。ホオズキトマト、サニーレタス、ハーフムーンレタス、オクラ、そしてその間に余ったオオマサリが植えてある。右隣は、小玉スイカの畝である。 今朝は、除草と水遣りを行った。早朝の一仕事である。昨日は、北側のオオマサリの除草とマルチ剥がし

  • オオマサリのマルチを外した。

    👇は、オオマサリの畝である。今年は、1畝2条千鳥植えで作している。花が咲いたので、マルチを外すことにした。1畝なので、除草しながら丁寧にマルチを外した。数日前に、すでに木灰を追肥して置いた。早朝の2時間の畑仕事なので、やることはいっぱいある。土が乾いていたの

  • サツマイモの垂直仕立て栽培 合体オリジナル③

    👇は、サツマイモの垂直仕立て栽培をしている画像である。高さ180㎝ぐらいまでは、垂直仕立て栽培で仕立てていく。そして、その後は横の支柱から、折り返して垂れ下がるように空中栽培にしていく。蔓を支柱に垂直に縛り付けたサツマイモの苗を、上から見た画像である。ロゼッ

  • 田引車ならぬ田引杭

    本当は、田引車が欲しかった。田引車結構な値段がするので、ロープ杭を利用して田引杭を自作した。2枚の板を使って、真中を彫刻刀でくり抜いて合わせ、テープで板を貼り合わせて完成。私の畑の畝長は、最大で13mぐらいなので、紐が捩れることはあるが、その時は反対巻きで対

  • ブドウハウスの状況

    👇は、ブドウハウスの全景である。今年は、豊作の年のようだ。個別に見ると、全体的に1房のぶどうの粒数が少ない。ピオーネを作っているが30粒ぐらいが良いが、粒数はその半分位である。原因は、全体の房数が多過ぎる為だろう。ブドウの木が、自分の体力を判断して、全体の粒

  • 家の花壇 ダイソーの百日草がとても綺麗

    👇は、我が家の花壇である。今回は、百日草に焦点を当てて画像を撮った。百日草は、ダイソーの種を蒔いて育てたものである。種を渡され、苗を作ってくれと頼まれた。お安い御用ですと引き受けた。失敗しても格好悪いので、もう一袋と好きなアスターを1袋買って、苗にして渡し

  • サトイモ、生姜、蒟蒻の生育状況

    👇は、第4菜園のサトイモ畑である。半日陰を好む生姜も植えてある。コンニャクも作れたので、同じ畑に作してある。👇の大きなサトイモは、セレベスである。芽と根をハウスで出させてから、早々と畑に定植したので、周りのサトイモよりも一足先に大きくなっている。👇は土垂で

  • ジャンボニンニクを30%乾燥させた。

    👇は、収穫した後に1㎏をネットに入れて、吊るし乾燥をしていた。約30%乾燥させた後に鱗片をばらして、さらに乾燥させることにした。黒ニンニクを作るには、しっかり水分を飛ばしてから、専用炊飯器で熟成させる予定である。👇は、4袋分のジャンボニンニクの皮を剥いた画像

  • ながさき黄金を収穫した。

    先日、グランドペチカとながさき黄金の一部を収穫した。今回は残りのながさき黄金を収穫した。茎はすっかり倒れ、葉は枯れていた。支柱とジャガイモを支えていたマイカ線を取り外した。掘りやすくするために、茎を鎌で切って隣に置いた。最初は、手で掘り起こしていたが、深

  • ハグラウリとマクワウリ

    👇は、ハグラウリである。かなり生長して充実してきた。着果した雌花がいくつかあるようだ。大きくなりだすと生長が早い。👇は、マクワウリの畝である。マクワウリは初めて作る。マクワウリは、熟したらそのまま生食で食べるようだ。さっぱりした甘さで美味しいという事だ。

  • トマトに防烏ネットを掛けた。

    朝の見回りで、トマトの畝に行ったらミニトマトが2,3粒転がっていた。カラスの仕業かも知れない。👇は、ピンキーであるが、色づいてきたものがある。急いで、防鳥ネットを準備した。広げるのが、なかなか難しい。線を通して広げていくのが大変である。何とか広げて掛けたが

  • ナスの初収穫 ピーマンの生育状況

    👇は、初収穫のナスである。品種は、千両二号である。葉の何枚かは、半身萎凋病に罹ったが、全体としては、順調に生育している。放任栽培だったので余分な枝を、整枝した。千両二号とカルガナスとも、5株ずつ作付けしてあるが、どちらも1本ずつ疫病に罹って生育が悪かったの

  • サツマイモの垂直仕立て栽培 合体オリジナル②

    👇は、道法流垂直仕立て栽培と、ひろちゃん農園の空中栽培を、合体させたサツマイモの畝である。👇は、一番生長の早い、紅あずまとタマユタカの畝である。👇は、すでに3、4回、サツマイモの茎を垂直に縛ってある。👇も同様に縛ろうとしたら、新しい脇芽がすでに3、4本伸びて

  • トマト 灰色カビ病が出ている。

    今年は、無肥料栽培をしている。昨年度は、長梅雨でトマトのほとんどが疫病に罹ってしまって、後半は収穫が出来なかった。かろうじて生き残ったもので、種を残すのが精いっぱいだった。その原因の一つが、多肥栽培にあったのではと思った。👇は、アロイトマトの1週間前の画像

  • トウモロコシ収穫とハクビシン対策

    👇は、ハクビシン対策したネットハウスの中の、トウモロコシ画像である。👇は、先日害虫らしきものに、髭をほとんど食われてしまったトウモロコシである。先日、同じようなものの皮を剥いたら、受粉していたので4本ぐらい収穫して食べた。今回も収穫して、皮を剥いた。丁度良

  • 隣人のブドウハウス シャインマスカット ジべ処理

    私の畑の隣に兼業で米作りをしている教え子がいる。下は、稲苗専用ハウスの一画で、ブドウ栽培している。品種はシャインマスカットである。ちょうど2回目のジベ処理が終わって、最終の摘粒をしている最中だったので、画像をとった。下は、最初の摘粒を省いて、そのまま2回の

  • ナスの生育と半身萎凋病

    👇は、カルガナスの一番下の葉の画像である。半身萎凋病に罹っている。今年は、接ぎ木苗が間に合わなくて、実生苗を植え付けたので、いつもよりも半身萎凋病に罹るのが早い感じだ。 👇もカルガナスであるが、こちらはヨトウムシの仲間に葉を齧られたようだ。齧られた葉の模

  • 我が家の花壇 コリウスの実生

    👇は、昨年苗を購入したコリウスである。このコリウスの種を採って、今年実生のコリウスを育てたようだ。花作りは、妻の趣味である。ここからが、今年のコリウスの画像である。果たして、親と同じものが出て来たのだろうか。👇は、親には無かった柄の組み合わせである。交配

  • ミニハウスでの水ストレス栽培

    👇は、ミニビニールハウスの中の全体画像である。ここでは、3つの実験栽培をしている。1つは、ミニトマトと中玉トマトの水ストレス栽培である。ミニハウスは、雨が降ると外の畑と同じように水が浸みこんでしまうので、水ストレス栽培では不都合である。そこでハウス3分の2ぐ

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