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ブログタイトル
のじさんの徒然草
ブログURL
http://nojisan1.livedoor.blog/
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家庭菜園で100種類の野菜を作っています。また秘密基地を作って、にわとりを飼ったり、金魚やメダカを育てています。田舎風の暮らしを楽しんでいます。
更新頻度(1年)

1124回 / 365日(平均21.6回/週)

ブログ村参加:2019/03/15

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のじさんさん
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のじさんの徒然草
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のじさんさんの新着記事

1件〜30件

  • 妻の絵手紙 乙女の涙 フルティカ

    先日、水ストレス栽培で育てているトマトの房成りを、持ち帰った。絵手紙の題材になるだろうと、プレゼントした。👇は、ミニトマトの『乙女の涙』と中玉の『フルティカ』である。➡前回の記事へ 妻の絵手紙 紫陽花の花本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。   

  • 畑のキュウリの収穫が始まった。

    予備で植えていた畑のキュウリの収穫が、始まった。家のミニ菜園のキュウリも、まだしっかり採れている。ただ、数は5,6本と多いが、形がだんだん変形してきている。葉のベトビョウも多くなってきている。とりあえず、多い分は久しぶりに古漬けにするということで、家に持ち

  • ナスが半身萎凋病から完全復活

    ナスが全部で12株の内、8株が半身萎凋病に罹った。罹らなかった4株のナスの品種は、全部カルガナスであった。昨年は10株全部が掛かってしまった。昨年は台木に「茄子の命」を使った。今年は、11株がトリバムビガーを台木に使った。もう1株は「赤茄子」であった。このことから

  • キュウリ 予備で植えた畑のキュウリ

    自宅のミニ菜園のキュウリがモグラに荒らされて、1本枯れてしまったということで、急遽畑にも予備のキュウリを植えて置いた。そのキュウリに実が生りだした。今年は、自宅のキュウリの収穫量は151本を数え、そろそろ曲がり角に来ている。明日あたりから、畑のキュウリが収穫

  • 生姜、蒟蒻、里芋への水やりと堆肥盛り。

    最初は、まる八芋だけ馬糞堆肥で株元を覆っていたが、ほかのサトイモも株元を乾かしすぎないのが良いということなので、全部のサトイモに馬糞堆肥を盛った。その後、生姜やこんにゃくも調べてみると、株元を保護したほうが良いとのことだった。藁を敷くことを進めている記事

  • コンニャクに水をやった。

    『こんにゃくは、日当たりがよい場所での栽培が適しています。ただし強すぎる光には弱く、葉を傷める原因になるため注意しましょう。また、再生力が弱いため、強風が吹きつけない場所で管理する必要があります。』転載元👇の畑は、午前中しか日が当たらない。しかしながら三

  • 馬糞堆肥を撒いた所を耕した。

    早朝に、馬糞堆肥を運んできて撒いた畝である。昼食を済ませてからブログの返事等を書いた後、7時半ごろ畑に出勤した。今日から4連休であるが、会社での仕事の何倍もきつい仕事が待っている。管理機で均す作業は、炎天下でもさほど苦にはならない。収穫の終わった野菜の畝の

  • 朝4時に活動開始 馬糞堆肥運び

    馬糞堆肥の置いてある現場に到着した。時間は、朝の4時27分である。この時間帯に活動するのは初めてである。利根川の近くの畑に、馬糞堆肥を置いてあって、自由に持ち帰りができる。利用者が増えているようで、時々空になることもある。多くは、春先と秋作前の畑の準備時期で

  • 生姜の株元に馬糞堆肥を被せた。

    猛暑が続いている。生姜は半日陰のほうが良く育つようだ。生姜の根元が乾燥しないように、温床でたくさん使った馬糞堆肥を運んで、株周りに被せた。堆肥は、保水性があり通気性も良い。一度水を掛けて置けば、土を乾燥から守ってくれる。👇の画像は、購入苗の龍馬生姜である

  • サトイモに水をやった。

    サトイモが、今年も順調に育っている。この畑は、半日陰で育つ野菜には、ぴったりの場所だ。また台風にも強い。三方を建物と山に囲まれているからだ。ここのところの猛暑で、畑の土が乾いている。畝の谷間に、水をタップリ注ぎ込んだ。井戸水付きの菜園なので、50坪区画毎に

  • 水ストレス栽培 トマトの収穫

    現在ミニハウスのトマトには、水ストレスは与えていない。水を十分に与える普通栽培に戻した。理由は2つ。1つは水が辛過ぎて、実が小さくなってしまったこと。もう1つは、露地栽培のトマトが、全滅して食べられるものが無くなってしまったことである。👇は、フルティカである

  • インゲンの採種と残り物収穫

    👇は、まだしぶとく実をつけているモロッコインゲンである。今回が最後の収穫となるだろう。👇は、モロッコインゲンとインゲンの棚である。既に葉は枯れかかっている。種を採るためにそのまま育てている。👇はモロッコインゲンの種採り用の莢だ。茶色くなるまで置いておくと

  • きゅうりプランター栽培、露地、七夕きゅうり

    妻のキュウリが、5本植えた苗の1本をモグラにやられた。それで、保険のために急遽畑に直播して作って置いたものだ。しかし、4株でも現在127本の収穫を数えている。7月20日の収穫👇は、予備で植えた畑のキュウリである。前には、古漬け用に畑にたくさん作って、一気に収穫して

  • 秋用のナスに実が生った。半身萎凋病対策

    毎年ナスは、2段階で作っている。👇は、秋用のナスの畝である。今年は、カルガナスを11株植えてある。花が咲き出しているものもある。春作は、梅雨時にほとんど半身萎凋病に罹ってしまう。治ったとしても、1ヶ月ぐらい足踏みしてしまうことがある。そんな時に、秋用のナス苗

  • ピーマン、シシトウの畝の除草と収穫

    2段階で苗を植えたので、畝幅が狭くなってしまった。そのため、収穫は両外側からしているので、中は入らないようにしている。そのため草が生えてしまったので、最初に中央の草取りをした。👇は、紫唐辛子である。奈良県の伝統的な大和野菜である。茄子と同じような色をしたシ

  • オカワカメと緑ツルムラサキを収穫した。

    👇は、オカワカメである。4株植えてある。上の方に蔓がたくさん出ているので、全部摘芯した。大きな葉を中心に収穫した。1枚1枚が重さを感じ、厚みがある葉である。👇は、20株ぐらい植えてある。緑ツルムラサキである。こちらは、種を直播して育てたものである。昨年度、2,3

  • 丹波の黒大豆に防虫ネットでとんねるをした。

    4粒ずつ種を直播した。自家産種のため発芽しなかった物、発芽しても芽が小さいものなどが出た。最終的に2株ずつにするため、前回2株と3株で様子を見ることにした。今回、すべて2株に選別した。今回残した苗は、本葉が丸く大きな物を2株残した。やはり、4粒ずつ蒔いたことで、

  • トマトのその後の状況

    大玉アロイトマトとミニトマトの畝がほぼ全滅した。残った苗と挿し木苗を空いていた空中栽培用の棚に植えて置いた。若干施肥量を少なくして置いたのが幸いしたのか、ダメージを受けたが何とか復活した。👇は、アンジェレである。アンジェレは在来種のようで形や食感、甘さ等

  • 女化のカボチャが豊作のようだ。

    女化のカボチャの様子を見にやってきた。目的は、通路に伸びてきた雑草の除草と、カボチャの着果の様子を確認するためである。👇は、通路側から見たカボチャ畑の全貌である。👇は、5畝ある中の通路から1番目の畝である。青い棒が立っているのは、カボチャを植えた場所である

  • ナスの半身萎凋病の回復

    ➡前回の記事へ 本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。   

  • 生姜の追肥とこんにゃくの土寄せ

    生姜に追肥を行い土寄せをした。👇は、近江生姜と大身生姜が植えてある。どちらも大生姜の品種である。芽が伸びているのは10株ぐらいである。 👇は、2年前にも作った龍馬生姜である。作りやすく越冬を試みたができなかった。昨年度は、売り切れてしまったので大身生姜にした

  • スイカの畝の片付け 仕上げ

    昨日、スイカの畝の片づけをしたが思いのほか大変だったので、半日かかった。マルチをやってあるが、片方は穴あきマルチなので、雑草の根が残っていて簡単に外せなかった。マルチも再利用するのでできるだけ綺麗に取りたいので、雑草だけ刈って置いた。やってみて気が着いた

  • 妻こだわりの土用干し

    毎年、完熟の紀州の南高梅を注文して取り寄せている。今年は、去年よりも小さかったとぼやいていた。2Ⅼを注文していたのに、小さかったようだ。こだわりが強いので、気に入らなかったようだ。👇は、カビの生えない方法を見つけたので画像に撮ってくれと頼まれたものだ。漬物

  • 妻の超ミニ菜園と近所のミニ菜園群

    毎年8月中旬位まで、1日に5~6本の収穫が出来ている。しかしながら、今年の長雨と日照不足で葉にベト病が見られる。下の葉から黄色くなって来ている。毎年ベト病は見られるが今年は例年よい多い感じである。棚の上はどんな状態かを、台に乗って撮ってみた。初めて棚の上を

  • 柿の生長状況 富有柿 西条柿 富士柿

    柿の摘果の時期である。👇は友人の柿の木である。昨年まで私が管理してきた柿の木である。3年前に強剪定したので、昨年はあまりならなかった。今年は豊作のようである。ちょっと遅い感じはするが、今の時期にしっかり摘果作業をしておけば、来年も普通にならせることができる

  • スイカの畝の撤去作業

    昨日の午後は、スイカの畝の撤去作業を行った。長雨に日照不足で早々とスイカの葉が病気になってしまって蔓も枯れてしまった。最初に防獣用のネットを外して、通路で乾燥させた。ビニールも再利用のため乾かした。ブルーの防獣ネットが足りない部分は、防虫ネットを利用した

  • 作業前に鍬と鎌を研いでから、作業を始めた。

    関東も梅雨が明けたようだ。今日は有給休暇を取り、3連休にした。畑の草取りが今日の仕事である。たまきちゃんに感化されて、鍬や鎌を使うときは、まずしっかりと研いで切れ切れにして、仕事に取り掛かるようにした。👇は、最初に除草用の鍬を研ぐことにした。まず最初にグラ

  • 唐辛子 ハバネロ 鷹の爪 日光唐辛子

    辛い唐辛子は、シシトウと同じように病気にとても強い。👇は、日光唐辛子である。実もたくさん着いて、色づき始めたものもある。唐辛子は息が長く、霜が降りる頃まで次から次に花を咲かせ、実をつける。莢の先端の方から茶色になり、やがて真っ赤に色づいていく。👇は、鷹の

  • 茗荷とヘチマ

    茗荷の美味しい季節となってきた。毎年この時期に、小さな茗荷が出始める。毎年、秘密記事のフェンスにヘチマを這わせている。今年は、直植えにした。昨年までは鉢植えにしておいて、穴を掘って鉢ごと植えていた。3,4本植えて置いたが1本だけ何とか伸びている。品種はトカド

  • トマトの水ストレス栽培と種採種用アロイトマト

    👇は、ミニビニールハウスで、水ストレス栽培をしている画像である。水やりを辛くしすぎてしまってトマトの実が小さくなってしまったので、もう一度水を普通にやって、木を大きく育て、実も大きく育てようと思っているが、なかなかうまく行かない。👇は、比較的うまく行って

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