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ブログタイトル
のじさんの徒然草
ブログURL
http://nojisan1.livedoor.blog/
ブログ紹介文
家庭菜園で100種類の野菜を作っています。また秘密基地を作って、にわとりを飼ったり、金魚やメダカを育てています。田舎風の暮らしを楽しんでいます。
更新頻度(1年)

1174回 / 365日(平均22.5回/週)

ブログ村参加:2019/03/15

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のじさんさん
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のじさんの徒然草
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のじさんの徒然草

のじさんさんの新着記事

1件〜30件

  • ネギ畝の除草を兼ねて耕運した。

    管理機で除草ができるように、ネギの畝間を広くとっている。昨年までは、2家族分の4畝作っていたが、今年から友人が独立したので、3畝になった。それでも食べきれないので、来年はさらに1畝減らすつもりである。下の画像は、1本根深ネギである。一畝の10分の6を作っている。

  • 七夕きゅうり 地這いきゅうりに雌花が出た。

    七夕キュウリの現在の状況である。下の画像の手前3株が地這いキュウリF1種であり、上の画像はラリーノF3である。今回はどちらも地這いで育てている。下の画像は、地這いキュウリのF1種である。地這いキュウリは、子蔓、孫蔓に雌花が着くので、本葉が5,6枚で摘芯して子蔓を3

  • 休眠期 ニシユタカとグランドペチカ

    ジャガイモの植え付け適期の種芋の状態下の画像は、8月13日の画像である。すでに3~5㎜に芽が伸びて、植え付け可能なジャガイモがある。つまりこのジャガイモは、萌芽していることになる。枯凋期の5月31日に収穫した、ニシユタカである。ニシユタカの休眠期を計算すると、8月

  • みかんの生育状況

    昨年は不作の年であったが、今年はたくさんの花も咲き実も生った。しかしながら、ミカンの皮がざらざらになるそうか病に罹ってしまったようだ。そうか病は実が小さいうちからわかるので、どんどん摘果した。葉もそうか病になっているようだ。前にも罹ったときには春作に消毒

  • 自家採種 大根3種と東京カボチャ

    猛暑続きなので、畑仕事を30分ぐらいやったら秘密基地に逃げ込んで、業務用の扇風機で暑さをしのぎながら、細かい仕事をする。下の画像は、大根の莢であるが、これが意外と殻が固くて、ペンチで軽く割ってから手で中の種を採りだす。非常に手間がかかり、面倒な作業である。

  • 堆肥を撒き、管理機で耕運した。

    本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。  ’<div align="center"> <div align="left" >

  • ジャガイモの休眠期と萌芽時期

    ジャガイモの休眠期と萌芽時期休眠期の定義枯凋期から萌芽(5㎜)までの日数※故凋期とは、茎葉が枯れる頃。収穫の適期 地上部が枯凋(茎葉枯凋期)した時~10日後①ニシユタカ   休眠期 短い   100日(仮定)②アンデスレッド 休眠期 やや短い 120日(仮定)③ジャ

  • トウモロコシ第3弾とらっきょうの定植

    トウモロコシに雌花が咲き始めたので、ハクビシン対策をした。今回が、トウモロコシ栽培の最後である。らっきょうを植えるために、収穫して乾かして置いた種らっきょうを整理した。馬糞堆肥と元後をやって耕して置いた畝に、2条植えでらっきょうを定植した。株間15㎝で、畝間

  • 秋ジャガの浴光催芽を開始した。

    秋ジャガの浴光催芽を始めた。秋ジャガは、霜が降りるまでが生育期間なので、期間が限定される。なので、出来るだけ早く萌芽するように、収穫期を早くした。収穫期を早くすると、休眠期が長くなるようであるが、4、5日延びるぐらいだろう。それ以上早く収穫すればいいことだ

  • 毎日少しずつの作業 スイカの撤去作業

    1週間前の画像一昨日の作業昨日の作業今日の午前中の作業であった。ここのところ、猛暑が続いているので炎天下での作業は、30分ぐらいでやめている。なので、スイカの撤去作業も5日間ぐらい掛かっている。最初に、ネットを外し、次にビニトンを外し、スイカの蔓を片付けると

  • オクラのまとめ植えと垂直仕立て

    今年は、オクラは4種類育てている。ダイソーの丸オクラと角オクラに加えて、2種類の種をまる八さんから頂いた。それがダビデの星とジャイアントツリーオクラである。下の画像で、右側半分がダビデとジャイアントである。同じに育てても大きさが全く違う。大きなものは2ⅿ以上

  • キュウリ ラリーノF3

    ミニキュウリラリーノと地這いキュウリとを交配させたラリーノF3の収穫が始まった。家のミニ菜園のキュウリが収穫を終えたので、丁度良いタイミングとなった。キュウリの大きさは、15㎝~20㎝ぐらいで親のちょうど中間ぐらいである。ラリーノには雄花が咲かなかったが、交配

  • ミニトマトの糖度比べ

    本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。  ’<div align="center"> <div align="left" >

  • サトイモの灌水 梅雨が明けたら葉がお辞儀をしてしまった。

    本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。  ’<div align="center"> <div align="left" >

  • 七夕キュウリ 摘芯後子蔓が出てきた。

    七夕キュウリの地這いキュウリの本葉が4,5枚になった先日摘芯した。蔓も伸びて地這位になってきた。子蔓も伸び始めた。下の画像の上3株は、ラリーノF3である。今回は、地這いで育てることにした。ラリーノと地這いキュウリの交配種である。子蔓が出ている。本日も、ぽちっと

  • 春に作った苗の残りのポット苗が定植後勢いづいた。

    春に作った苗をポットに植えたままにして置いた。枯らさない様に水だけは欠かさなかった。老化苗になってはいたが、定植したら息を吹き返したように見違えるほど元気に育っている。本命のナスが半身萎凋病に罹って、葉がボロボロになった頃に空いていた畝に10本ほど定植した

  • ナス 半身萎凋病を克服

    下の画像は、半身萎凋病に罹った葉を手でかき取ったものである。下の画像は、比較的症状が軽かったナスである。品種は緑色のカルガナスである。カルガナスは、6株植えてあるが4株はかなりダメージが大きかった。下の画像は、反対側の3本であるがやはり手前の1株は元気だった

  • あちこち、耕耘作業をした。

    昨日は、午後から耕耘作業をした。第1畑のジャガイモ跡地を耕耘しようとしたら、すでに耕耘されていた。地続きの隣畑の教え子が、自分の畑のロータリーを掛けるついでに、私の畑もやってくれたようだ。トラクターは一往復で済んでしまう。凄いものだ。下の画像の左端の跡は、

  • ミニ果樹園の除草

    昨日は、秘密基地から直線距離で100mぐらいの場所に32坪の小さな畑がある。柿の木を4本とキンカン、一才柚子、グレープフルーツを植えてあるミニ果樹園がある。今年は、春にタケノコ採りをした後あまり行っていない。柿の木は4本とも裏年のようで、数えるほどしかなっていな

  • プロ農家に学ぶ 半身萎凋病のナスの復活 キャベツの苗作り

    以下の画像が、7月20日頃のものである。ほとんどの株が半身萎凋病に罹ってしまって、どうなるのだろうかという感じだった。見事に復活し、花も咲きナスも育ってきている。8月7日のナス畝の画像葉の数も増え、半身萎凋病の葉は、ほとんどなくなっている。ナスも着果し、育って

  • 昨日から11連休となった。毎日畑仕事だ。

    お盆休みが12日~14日で、11日(火)と17日(月)が経費削減で、整備ラインを止めると連絡があった。整備品を運ぶ仕事なので、会社に行っても私の仕事は無い。なので、有給を使って7日~17日までの11連休にした。どこにも行く予定はないので、毎日畑仕事をすることになる。70歳定

  • 妻の超ミニ菜園 今年は長雨に負けてしまった感じだ。

    毎年、8月の中旬過ぎまで元気な葉を茂らせ、たくさんのキュウリを生らせていた。今年は、さすがに長梅雨で雨が多かった。病気にも侵され、かなりのダメージを受けた。それでも現在までに152本の収穫を記録した。全部で5株植えているので、1株が平均で30本の収穫となっている

  • 妻の絵手紙 ホオズキ

    ホオズキは、ナス科の多年草である。毎年お盆のこの時期になると、真っ赤に色付いて綺麗である。実家は兼業農家だったので、庭が広く隅の方に毎年芽が出て育っていた。ホオズキの熟した実をとって、中の種をとり出して、口の中に含み、音を出して遊んだ記憶がある。小学生の

  • 秘密基地の入り口 育苗場所になっている。

    本格的な夏到来で、幼苗の管理が難しい。セル蒔きした幼苗は、水切れで一発アウトになる事も多い。下の秘密基地の入り口は、午前中しか日が差さない。朝に水をたっぷりやれば、次の日の朝まで持つ。ストーブ用の薪の風景より、唐辛子や棉の花のほうが夏らしい。下の画像の蒲

  • この花は、何の花でしょうか? クイズです。国民の1%以下しか知らないと思いますよ。

    さて、表題の下の花の名前は何でしょうか?私も生まれて初めて見たので、びっくりしました。それで、記事にしました。はい!正解は『セレベス』の花です。サトイモの花と答えた人も、正解とします。サトイモの高さは、180cm以上に育っています。その中心から、花芽が伸びてい

  • 乙女の涙F2と垂直仕立て栽培

    トマトの垂直仕立て栽培をやっているが、どうやらトマトの高さが2m30cmに到達してしまった。道法流では、ここで脇芽の新旧を交代させるようだが、旧脇芽のつけねから切断すると、花芽ごと切り落としてしまうことになる。これは隣のミニハウスでやった時と同じ問題にぶつかっ

  • らんちゅうの生育状況

    昨年は、生まれてから大人になるまで一度も病気をしなかった。そのため、秘密基地の金魚池に持って行って飼っていたら、エラ病になって死んでしまった。らんちゅうの飼育では、エラ病とは水質の違った所で飼うと、糞詰まりを起こして餌が食べられなくなってしまうショック状

  • 大浦太牛蒡の初収穫

    大浦太牛蒡の大きく育ったものを、収穫してみることにした。初期の育苗に失敗して、虫に食われたりして生長にバラつきがでた。虫に食われた所には後から種を蒔いた。1番大きく育った物を掘って見た。太い所で、約5cmであった。大浦牛蒡は2年物で、10cm以上の太さになる。長さ

  • 妻の絵手紙 コリウス

    コリウスはシソ科であり、紫蘇と同じような花穂である。去年までは種を採って育て、その中からより綺麗なものを選別してしてきた。年々鮮やかで綺麗なものになってきたが、昨年秋に芽が出なかったこともあって、今年は苗を購入した。4種類の柄模様の苗を買って、挿し木でどん

  • ハウスブドウの色付き状況と過去の色付き時期との比較

    全部ではないが、房によって色が出ているものもある。今年は、長雨の影響か色ののりが遅いように思う。粒の数の少ない房のほうが色がのりやすいのだろうか。比較的粒がたくさん残っている房である。ほとんど色が変わったものは無い。一房だけネットと袋を外して見た。まだ、

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