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ブログタイトル
のじさんの徒然草
ブログURL
http://nojisan1.livedoor.blog/
ブログ紹介文
家庭菜園で100種類の野菜を作っています。また秘密基地を作って、にわとりを飼ったり、金魚やメダカを育てています。田舎風の暮らしを楽しんでいます。
更新頻度(1年)

1139回 / 365日(平均21.8回/週)

ブログ村参加:2019/03/15

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のじさんさん
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のじさんさんの新着記事

1件〜30件

  • トマトの水ストレス栽培 脇芽欠きと誘引

    👇は、ミニハウスで行っている卜マトの水ストレス栽培である。下は、アンジェレである。食べた時の糖度は、11度であった。その後食べ蒔きをしたが、糖度は普通のミニトマトと同じ6、7度であった。しかし、食感や味は、とても美味しいミニトマトだった。第1段が、しっかり着

  • トマト脇芽欠きと誘引

    トマトの脇芽が伸びて来ている。また、背丈が伸びているので誘引をした。誘引には、クリップを使っている。👇は、クリップを使って枝を誘引した画像である。最大で3個を使用し、伸びたら下のクリップを外して上の位置を止める。棚の上まで伸びたら、蔓を下に降ろす方法でやっ

  • 小玉スイカ 摘芯をした。

    『小玉スイカの親づるに、本葉が5枚~7枚ついたら、親づるの芯を止める。』という事で、芯止めをする事にした。大きな葉が5枚でていたので摘芯した。先端を摘芯した。蔓は3本から4本伸ばして1,2本遊び蔓を作る予定。本葉5枚で摘芯している。トンネルの穴から挟みでチョッキン

  • 晩成タマネギが順調に育っている。

    👇は、中晩成の『平安球型黄玉葱』である。玉が肥大化して来ている。収穫までには、まだ時間が掛かりそうである。👇は、晩成の『ノンクーラー』である。こちらのほうが熟成度は、進んでいる感じがする。👇の画像は、倒伏したような感じだ。まだ1本だけなので、何かの拍子に倒

  • 茗荷栽培とヘチマ、トカドヘチマの定植

    毎年、ヘチマとトカドヘチマをフェンスに這わせている。もちろん食用にしている。👇は、トカドヘチマである。👇は、フェンスの真ん中ヘ植えた、普通のヘチマである。👇は、フェンスの奥に植えた普通のヘチマである。👇は、フェンスの横の茗荷の群生である。フェンスの奥まで

  • ピーマンの施肥と定植

    まだ、晩成種の玉ねぎが収穫できていないので、変則でピーマンを定植した。 👇は上の表のように、混合化成肥料を作って基肥として撒いた。左隣のネギの畝とは、90㎝以上離してピーマンを定植した。適当なマルチが無かったので、頂いた大根用マルチを代用した。玉ねぎが終わっ

  • スナップエンドウとソラマメの収穫

    スナップエンドウが、そろそろ収穫終盤に近付いている。ソラマメの初収穫である。収穫が終わったころ、先輩友人が遊びに来たので、収穫したスナップエンドウとソラマメを半分ずつに分けた。画像は我が家の分である。👇は、ソラマメの生っている様子である。今年は畝間を広く

  • オランダ獅子頭が産卵した。

    秘密基地で飼っている、オランダ獅子頭が産卵した。二日続けて産卵したので、一腹分を相棒にあげた。金魚は、一回の産卵で少なくとも3000個から1万個ぐらいの卵を産む。👇の画像は、採卵巣に卵を産み付けたものである。👇が採卵したオランダ獅子頭の雄と雌である。腹の膨れて

  • 花の見分けが難しい ながさき黄金

    グランドペチカグランドペチカながさき黄金グランドペチカながさき黄金やがてお花畑が見られるだろう。 

  • ナスの畝作りと定植

    参考施肥基準 『はたけの倉庫』今年は、ナスの畝が取れず変則になってしまった。玉ねぎの晩成種が残っているので、長い畝が作れなかった。畝幅は100㎝で、株間は80㎝とやや広くとった。井原本で、葉を座布団のように大きく作ることが大事とあった。➡ナスの話 井原本からの

  • トウモロコシ

    トウモロコシがトンネルの中で大きく育っている。👇は、種まきに失敗した枝豆の生き残りを同居させた画像である。👇は、畝の反対方向から撮った画像である。トンネルの穴から葉が飛び出してしまったものもある。そろそろトンネルを外す時期か。ハクビシンがそろそろ動き回っ

  • ゴボウの2段立体栽培 種を蒔いた。

    『ゴボウのタネは、一昼夜水につけてからまくと発芽がそろいます。好光性種子(光があるとより発芽しやすいタネ)なので、覆土は薄くします。』ゴボウの立体栽培の準備が終わっていたので、一昼夜水につけた種を蒔いた。ゴボウのリードする谷の部分に伸びるように、種の位置

  • 女化の畑に行って、遮光ネットを張った。

    20㎞離れた女化の畑に行った。先日、踏み固めた枯草が飛ばないように、遮光ネットを利用して被せた。カボチャの蔓の敷き藁の役目も兼ねている。遊び畝は6畝あるが遮光ネットが3畝分しかなかったので、とりあえずキュウリネットで残り3畝は抑えた。井原本からの抜粋不耕起栽培

  • ながさき黄金とグランドペチカの高松式

    ながさき黄金の花ランドペチカの花👇の画像は、高松式で育てている「ながさき黄金」の畝である。ここに来てぐんぐん育っている。茎がめっちゃ太くなっている感じだ。何かが起こりそうな予感。高松式栽培法。真ん中のこんもりと盛り上がった畝。高松式「ながさき黄金」の畝だ

  • 今年のネギと足長美人と下仁田ネギの種

    今年は2条植をやって見た。1条植よりl、5倍の本数を植えることが出来た。下は、下仁田ネギである。太くなるので1条植にした。もう既に太いネギの特徴が出ている。下は、2,3本ずつ株分けして定植した足長美人である。活着して分げつが始まっている。👇は、 足長美人の足を長く

  • 露地栽培のトマトの生育状況

    アロイトマトは、露地栽培が容易である。雨が降ってもミ二トマトは実割れするが、アロイトマトは実割れしない。→昨年7月の記事 👇は、先日定植したミニトマトである。活着したようで、新芽が出ていた。連日の強風で、葉が傷ついてしまっている物があった。👇は、大玉のアロ

  • 唐辛子とシシトウの育苗状況

    毎年、一味唐辛子を作って、飲み会の仲間や会社のパートのご婦人方に、プレゼントしている。最近、辛くて刺激的な物を求める人も出てきた。そこで、今年は辛いので有名なハバネロを作ることにした。単独では、辛すぎるので鷹の爪や日光唐辛子とブレンドするつもりである。ハ

  • ニンジンの生育状況

    今回のニンジンの種まきは、ダイソーの種を1袋蒔いた。まだ、一度も間引きをしていない。そろそろ追肥の時期である。井原本からの抜粋本日も、ぽちっと応援よろしくお願いします。   

  • トマトのストレス栽培 トマトの生長状況

    トマトのストレス栽培をしているハウスである。脇芽が伸びたので、整理することにした。苗を植えてから、水を掛けたのは3回である。まだ花の咲かない物もある。フルティカは、3株とも実が育っている。なので、水ストレス栽培に移行した。奥のほうに水は流れて行くので、手前

  • 錦鯉を購入した。

    ヤフオクで2300円で落札した錦鯉である。画像を見て、赤系統が綺麗な魚だったので、4500円までなら良しと入札した。2200円がホックだったが100円だけ上がって落札となった。らんちゅうのタタキ池に、鯉を買うことにした。アライグマにらんちゅうとオランダ獅子頭とサタンレッ

  • ブドウ 房作り終わる

    ブドウハウスのブドウの房作りがほぼ終わった。一気にはできないので、毎日少しずつ進めてきた。花が咲いている。花が開き始めている。👇は、着果したものだ。👇は、先端を切ってしまったものだ。花が咲いているが、残すのが長すぎたかもしれない。👇は、先端を切ってしまっ

  • 落花生をポット蒔きした。

    落花生の種まきをした。品種はオオマサリである。培養土に種を乗せ、その上から燻炭を乗せ鎮圧した後、水を掛けた。苗作りは、友人の分も含めて150株ぐらい準備した。私が3畝分で友人が2畝分である。網戸を乗せて害鳥防止とした。育苗ハウスは、満杯なので外のブルーベリーの

  • 女化畑 枯れ枝の整備

    女化畑は、自宅から20㎞離れた茨城県の龍ヶ崎市にある。去年の夏以来、一度も行っていない。毎年、カボチャだけを作っている。カボチャの収穫が終わると次の春までは休耕地である。しかし、今回来てみてびっくりした。タイヤや冷蔵庫の廃棄品が通路に捨てられていた。👇の画

  • 牛蒡の2段立体栽培の準備

    牛蒡の波板を使った斜め植えは、「農園主さん」と「ニャハハの家庭菜園」のブログを参考にしました。牛蒡や山芋などは、深く潜るので掘り出すのが大変である。斜め植えは、3㎝ぐらいの深さから斜めに植えるので、掘り起こすのがとてもらくである。今回は、立体植えをプラスし

  • サタンレッドテールの採卵

    サターンレッドテールが卵を産んだ。👇が、採卵巣(棕櫚で作成)に黄色い粒状のものが、メダカの卵である。昨年の7月ごろに生まれた当歳のメダカである。親メダカは、先日アライグマに2匹を残して20匹ぐらい食べられてしまった。👇は、秘密基地のメダカ採卵用プラ船である。8

  • こんにゃく 施肥と種芋の定植

    こんにゃくを植え付けた。参考施肥基準 『はたけの倉庫』 👇は、日当たりの悪い畑であるが、その中でも一番日当たりの良い真ん中を、こんにゃく畝に準備した。今回は、頂いたこんにゃく芋を1畝に埋め込む作業をした。施肥は、すでに済んでいる。コンニャクの葉や茎は再生力

  • タマネギ 過去の豊作の時と比べてみた。

    👇は、昨日(5月3日)の画像である。中晩成種の平安球型黄玉ねぎである。この玉ねぎは、2年前にうまく育って、翌年の2月まで釣り玉で保管できた品種である。今回は、順調に行っているので、過去の記事と比較しようと思った。玉の肥大が始まっている。👇は、平安球型黄玉ねぎ

  • オクラ 寒い時の移植は難しい

    👇は、丸オクラを大きなポットにバラマキしたものを、3本から4本ずつ移植したものである。温床の中で育てていたので、活着したかに見えたが1本、2本と枯れたものが出た。温度を掛けていても枯れてしまうのだから、常温ではほとんど萎れたり枯れたりしてしまうだろう。1か月前

  • ニンニクの丸ごと焼き

    👇の画像は、中国ニンニクの余った小さな鱗片を畑の縁に植えて置いた。昨日、中国ニンニクを収穫して黒ニンニク作りを始めたと、ユンボさんの記事で知った。それで、👇の茎の太そうなものを2,3本とってみた。大小さまざまである。肥料もさほどやっていない。無肥料栽培に近

  • オカワカメとツルムラサキ

    👇はオカわかめの発芽の画像である。ブロ友のfuruutuさんからムカゴを頂いたものが、発芽したものである。始めはとても小さくて、わからなかった。👇は、小さなのムカゴから1芽だけ小さな芽が出た。👇は長いムカゴであるが、根のようなものが出ている。これから芽が出るのだ

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