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ブログタイトル
Japan Energy Market Today
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http://jp-energymarket.diary.to/
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自由化された電力・ガスビジネスの最前線でコンサルティングをおこなう経験から、現場のリアルな情報を週刊でお届けします。最新のビジネス動向から具体的なオペレーションの実務まで。
更新頻度(1年)

24回 / 249日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2019/03/08

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ハンドル名
BASHさん
ブログタイトル
Japan Energy Market Today
更新頻度
24回 / 249日(平均0.7回/週)
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Japan Energy Market Today

BASHさんの新着記事

1件〜30件

  • 日本の電力マーケットの展望③  ベースロード市場の実務・オペレーション

    目次入札・約定、現物引き渡し、精算のタイミング買いの上限量はベースロード需要量を計算入札できるのは3商品第1回の約定結果は、騒がれるほど悪くない 入札・約定、現物引き渡し、精算のタイミング 電力全面自由化された2016年の秋から始まって通称「貫徹委員会」。そこで

  • 日本の電力マーケットの展望②  ベースロード市場とは

    目次意義は「新電力がベース電源にリーチできること」開放するために課題の「相対契約」と「取引価格」ベース電源は「容量市場からの収入」によって補填理論的にはすべての新電力に行き渡る量が拠出される 意義は「新電力がベース電源にリーチできること」 では通称「貫徹委

  • 日本の電力マーケットの展望① 自由化半年後の議論から見ていかなければ需給調整市場は分からない

    目次2016年の自由化直後は「スポット・時間前市場」のみだった一気にJEPXボリュームを増やしたグロスビディングとは自由化半年後からすでに市場整備は着々と進んでいた 2016年の自由化直後は「スポット・時間前市場」のみだった 最近、よく「需給調整市場ってどうなんでしょ

  • サービス仕様の重要性③ オーダーベースでサービスを練り上げていく

    目次約款が終われば次は「オーダー」から考えるフェーズオーダー一つ一つに不整合が無いかをチェックするここではバックエンド部門が主導権を握るべき疲弊していくオペレーション現場とならないために 約款が終われば次は「オーダー」から考えるフェーズさて、約款も少なく

  • サービス仕様の重要性② まずは約款の項目は押さえてから業務・システム構築へ

    目次フロント部門が行う「サービス企画」はまだまだコンセプトレベルサービス仕様が抜け漏れだらけだとその後のトラブルの原因にまずは約款に記載される項目を押さえる「料金メニュー」はサービス仕様のごくごく一部 フロント部門が行う「サービス企画」はまだまだコンセプ

  • サービス仕様の重要性① 好調な新規参入者はサービス仕様を重視する業

    目次エネルギー事業と「サービス仕様」の関係性勝ち組新電力の代表はすべてサービス仕様を重視する業界良い企画でもサービス仕様が固まらないために消えていく新しいことをして事業を伸ばすために必要・必須のスキル エネルギー事業と「サービス仕様」の関係性 今回はエネル

  • 年間100万件のインパクト③ 新電力は今TOUメニュー提供のためのスキル・ノウハウを蓄積すべき

    目次新設に対応する=オール電化住宅へ提供するTOUメニューを準備するということまだまだTOUメニューに必要性に駆られていない新電力も少なくないTOUメニューは圧倒的にサンプルデータが少ないため検討しにくい今後のビジネスを考えるとTOUメニュー検討のスキル・ノウハウは

  • 年間100万件のインパクト② 臨時→新設→再点の大きな流れと押さえるべきチャネル

    目次工事中は「臨時」というメニューを工事事業者が締結している引き渡しが終わったあとは「新設廃止」という状態へ新設廃止→再点は新電力の既存プロセスで十分対応ができる新設の新規需要家を獲得するために押さえるチャネルは「施工会社」 工事中は「臨時」というメニュ

  • 年間100万件のインパクト① 「新設」というマーケットの魅力

    目次やはり電力自由化の中心は「小売電気事業者」であることは揺るがない健闘している日本の新電力だが、「能動的なアクション」はいつか飽和に「年間100万件」という数字が魅力のマーケット「新設」すでに新電力は「新設マーケット」でも戦えるケイパビリティを持っている

  • 需給調整市場のオペレーション③ 約定後の流れ 追従性や懸念点

    目次★入札後は自動的に処理される★約定後は事業者に対して一報が入る仕組み★約定後は「指令への追従性」が求められる★指令値に基づいて供出されたkWhにも対価は支払われる★⊿kWとkWhの単価を分けることへの懸念点 ★入札後は自動的に処理される 前回は、需給調整市場に

  • 需給調整市場のオペレーション② 事前単価登録から入札まで

    目次「調達」と「運用」のプラットフォームがある前週に調整単価を入力するところからスタート次に売り⊿kW価格と対象電源を入力業務・システム仕様公開は9月だが、それまでも順次公開される可能性あり 「調達」と「運用」のプラットフォームがある では、今回は需給調整市

  • 需給調整市場のオペレーション① 2020年から部分オープンする需給調整市場とは?

    目次需給調整市場とは⊿kW+kWhを取引するマーケット需給調整市場に入札できるようになるのは三次②が2020年から今一度、三次調整力②とは何か?を理解業務仕様・システム仕様は2019年9月ごろに発表か 需給調整市場とは⊿kW+kWhを取引するマーケット VPPビジネスの基礎が分

  • VPPビジネスの基礎④ VPPとP2P、ブロックチェーンの親和性

    目次★VPPを考えていくと電気を直接売買したくなる★それであれば、託送供給契約なしに取引しようよ★安価にセキュアに実現できるブロックチェーンに期待★ではP2P取引はいつ頃になるのか? ★VPPを考えていくと電気を直接売買したくなる VPPを志向する事業者が、ビジネスモ

  • VPPビジネスの基礎③ すでに事業開始準備段階の日本

    目次VPPビジネスが具体的に動き出すのは2019年夏頃か改めてVPPビジネスの要素をおさらい先行している海外事業者も、基本的にはやっていることは同じ早くアクションをしたモノ勝ちになる予感 VPPビジネスが具体的に動き出すのは2019年夏頃か 前回、前々回とVPPビジネスの基礎

  • VPPビジネスの基礎② 送配電事業者を相手にビジネスするのがVPP

    目次困った送配電事業者は市場から供給力を調達する容量市場で、発電所の新設と規模の維持を狙うその時に足りない電源を調達できる「需給調整市場」VPPは仮想であれ「発電所」だからできる 困った送配電事業者は市場から供給力を調達する さて、法的分離によって発電事業者

  • VPPビジネスの基礎① 分散型電源社会になると何か変わるか

    目次★VPP=元気玉★そもそも分散化型社会とは何か?★それによる送配電事業者の役割・責任の変化は?★送配電事業者を助ける側面があるのがVPP 現在、卒FITのメニューが続々と登場してきていますね。まさに群雄割拠の様相を呈しています。4月末の旧一電の買取メニュー発表後

  • 旧一電の「仮想蓄電サービス」とは何か?② Grid流通量を減らしたくないから仮想蓄電

    目次できるだけ蓄電池を置きたくない旧一電仮想蓄電サービスを需要家の目線で見ると「超割安」「余剰買取」だろうが「仮想蓄電」だろうが単なる逆潮流ビハインド・ザ・メーターを挟んだ攻防戦 前回は、4月末に発表された旧一電の仮想蓄電サービスの真相を探るべく、まずはそ

  • 旧一電の「仮想蓄電サービス」とは何か?① Battery as a Serviceに真っ向から勝負

    目次4月末に一斉に発表された旧一電の卒FITメニュー買取された余剰電力はどうなるか?供給側の電力はどう変化するか?蓄電池からの自家消費にも課金する? 4月末に一斉に発表された旧一電の卒FITメニュー かねてより、4月末を期限目安としていた旧一電の卒FIT向けメニューの

  • 卒FITビジネスのマーケティング面の課題

    ここまで卒FITの戦略面、オペレーション面を見てきましたが、今回は「販売促進面」をフォーカスしたいと思います。目次卒FITのビジネスボリュームはそれほど大きくないしかし蓄電池メーカーからすれば小さくないビジネスただし販売のボトルネックは別のところ・・・誰が卒FIT

  • 卒FITビジネスのオペレーション② 課題編 -顧客獲得後

    目次「支払い処理」を大規模に構築する難しさ「現金」を支払わないことも一つの解決策発電計画の提出はやっかい過ぎるサービス開始当初は「あきらめる」ことも選択肢 前回は卒FIT顧客を獲得するまでの課題でした。旧一電と新電力の間には、情報量の差があり、それらを埋めよ

  • 卒FITビジネスのオペレーション① 課題編 -顧客獲得まで

    目次どこに卒FIT対象者が現れるかが分からない卒FITはFIT契約満了日の確認が最初のハードルとなる何重にも策を講じる負担がのしかかる新電力 前回は、卒FITビジネスを始めるための事業インフラの準備ということで、SWのプロセスや、SWの可能日、また買取のための発電BGの組成

  • 卒FITビジネスのオペレーション① 準備編

    目次卒FITのオペレーションは「実務者会議」にて議論中スイッチングは、小売と同様のプロセス卒FIT電源のSW日は「契約満了の翌日=検針日」卒FIT向けのSW支援システムの利用はそ今のクライアント証明書でOK買取のためには発電バランシンググループの組成が必要 卒FITのオペ

  • 卒FITビジネスの真相③ -将来的にはVPPリソースへ

    目次卒FITと組み合わせる蓄電池はVPPリソースになる日本のVPPは珍しい2階層2階層だからこそ、「リソースを集める」だけが成り立つ卒FITは「濃い顧客基盤」を持つ企業にも大きなチャンス 卒FITと組み合わせる蓄電池はVPPリソースになるこれまで「なぜ卒FITがそんなに盛り上

  • 卒FITビジネスの真相② -真の狙いは周辺ビジネス

    目次卒FITを取り込むことで拡大する周辺ビジネス自家消費をアップさせるには蓄電池設置が必須旧一般電気事業者は送配電網(グリッド)を使わせたい新電力のBTM VS 旧一般電気事業者という構図 卒FITを取り込むことで拡大する周辺ビジネス前回の続きとして、様々な事業者が

  • 卒FITビジネスの真相① -卒FITビジネスの狙い

    目次迫りくる2019年問題「卒FIT」卒FITメニューは続々と発表されている卒FITビジネスは周辺ビジネスが狙い 迫りくる2019年問題「卒FIT」 最近、エネルギー関係のニュースでよく聞くようになってきた「卒FIT」という言葉ですが、エネルギー事業者に取って次の大きなビジネス

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