のんべえ手帖
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のぞみさん
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のんべえ手帖
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ほぼ毎日飲んでいます。お酒にまつわるいろいろを中心に、日々の妄想を書いています。
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  • ゴジラみたいだった台風19号

    一歩も外へでずひきこもり。 朝、警報で目が覚めた。うちは、北区でも荒川に近く危険エリアにかかっている。テレビやネットをみつつ部屋を片付けたり、もしもに備えて準備していた。 夕ごはんは、買っていたひき肉で餃子をつくった。Twitterのタイムラインを見ていたら、なぜか餃子をつくっている人が多かったように思う。ついでに地震がきていたようだけど、立っていたせいか気づかなかった。 避難してたり大変な人もいるなか、不謹慎かもしれないけど、台風ってちゃんと準備さえしてしまえば意外とヒマで。うちも危険地域ではあるけど、マンションの6階なので浸水はないだろうと。でも、停電と断水は覚悟してた。なにか起きたら、自…

  • 「茨城地酒まつりin花やしき2019」へ

    いざ!浅草花やしきへ。 台風が近づいてあいにくの雨だったけど、予定どおり開催した!酒の相棒と呼びあう友人が、廣瀬商店のブースでお手伝いをしているというので、「花やしき行ったことがない!」という夫を連れて行ってきた。 乗り物では遊べないけど、遊園地という非現実的な世界観はやっぱり気分あがる。イコール、つい飲みすぎる。 照明とかもろもろ派手で良い。 花やしきたのしい! pic.twitter.com/EvAbEtxijk — 橋村 望 (@KIKIZAKEJP) October 11, 2019 酒の相棒のブースはこちら。SENも美味しかったけど2巡目に行ったとき見つけた、白菊の純米原酒が美味しく…

  • 台風19号におびえている

    近所のスーパー。ほぼすべての豚肉だけが消えていた。 きたる台風19号の驚異に怯えながらも、壱岐1日目をやっとアップした。まじで海がキレイなので、ぜひヒマなとき読んでみて。 hashi-d.hatenablog.jp ちなみに、壱岐に行ったいちばんの目的は、SAKETIMESで記事に書いた、重家酒造の横山蔵を見に行くため。あとせっかくだから重家酒造の焼酎蔵も見せてもらうことになった。 jp.sake-times.com で、もっと言うと11月に壱岐の日本酒を紹介しつつ、ミニ日本酒講座みたいセミナーをやることになって、その仕込みも兼ねている。壱岐生まれ壱岐育ちの方のガイドで、壱岐の魅力もしっかり感…

  • アイリッシュウイスキーと自然派日本酒

    渋谷駅から道玄坂をのぼって10分くらい「bio sake dining Ring Ring」 お誘いをうけて渋谷へ。酒の原料や料理の素材、すべて無農薬系といった自然派のこだわり店。 日本酒を飲みにきたのだけど、いろんなご縁あって、まずは食前酒的にアイリッシュの蒸留酒を試飲させていただいた。アイリッシュウイスキーは、3回蒸留を繰り返すので、日本のものに似て口当たりがやわらかいのが特徴だそうだ。 写真の一番右が、シェリー樽での熟成。世界的にシェリー酒が飲まれなくなっているようで、シェリー樽が貴重になってきているそうだ。よし、シェリー樽確保のために、シェリーをもっと飲もうではないか。 アイリッシュの…

  • 日常に押しだされるように動く

    壱岐で買った焼酎。 壱岐の内容が濃すぎて、まだアップできずにいる。 なぜなら、旅の疲れがとれずに、精神パワーが足りていないから。疲れは、脳をゆるやかに鈍くする働きがある。そういえば小中学校のとき、何か嫌なことがあったら、とりあえず近所を走ってた。身体が疲れると余計なことを考えるパワーがなくなるので、小さいことに気にしなくなる。これぞ体育会メソッド!そんな感じ。いや、回復が遅いのは、たぶん年だな。分かってますよ。 今は、日常に押しだされて、やっと動いている。やらないとまずい…という最低限をこなして、それ以外の時間はほぼ眠っている状態。昨日は取材帰りに、電車の乗りすごしを3回くり返して、やばいかも…

  • J.S.A. SAKE DIPLOMA International 2次[再]試験

    壱岐のシンボル「猿岩」 福岡で1泊して、朝飛行機で羽田へ。 福岡でもう少しゆっくりしたかったけど、東京では、SAKE DIPLOMA Internationalの2次試験が待っていた。 しかし、楽しかった旅の疲れがどっと来たのか、人生初、飛行機に乗り遅れた。幸いにも次の便に替えてもらえて、テストには間に合った。ハラハラしそうなものだけど、乳酸が脳を支配しているせいか、あまり何も感じなかった。だって、しょうがないじゃない。ざ・ひらきなおり。 SAKE DIPLOMA Internationalの2次は、例年通り目黒雅叙園で。前回とほぼ一緒で、グラスが6つ並ぶ。1〜4日本酒。5、6焼酎。テイスティ…

  • 壱岐島ツアー③

    重家酒造の焼酎蔵を見せてもらった。あと、博物館の100万人目になって、式典に出席して、お土産たくさんもらった! 夜は福岡でうどん。疲れすぎて2軒しかハシゴ出来なかった。 後で書く。

  • 壱岐島ツアー2日目

    網元の朝ごはん。めちゃ美味しかった! 2日目。晴れ属性人が多かったようで、最高のお天気。 壱岐探索の前に、マップで地理を確認してみる。 壱岐には大きくわけて4つの地域がある。壱岐北部にあるのが勝本町。初日にフェリーが着いた港があるのが東側の芦辺町。宿があるのは南東にあるの石田町。南西にあるのが、郷ノ浦町。だいたいこんな感じ。 Googleマップに3日間で行った場所をマークしてみた。けっこうまわったなー。 あ、しかし、わたし以外は見られない設定だった。すんません。 壱岐は、南北17km・東西14km。たとえば、南端にある石田町の宿(網元)付近から、勝本町の北端にあるイルカパークまで行っても30分…

  • 壱岐島②ツアー

    内容の濃い一日だった。後で書きます!

  • 壱岐島① ツアー

    あとで書きます!(コンヒーロメソッド)

  • さよなら、きーちゃん。

    午後3時に母からLINEがきて、21年生きた愛猫のきーちゃんが死んでしまったことを知った。 締切りを伸ばしてもらって、明日の準備とsaccharificationとfermentationみたいなことを学んでいたときだったので、正直まったく現実味がなかった。 今朝、母から送られてきたきーちゃんの写真は、うつろな目をしているのとカメラを睨んでいるような表情の2枚。その後、ソファから動けなくなったそうだ。ソファの上で寝ている写真がきた。父に抱きかかえられないとトイレにも行けなかったらしい。午後2時に自然に息が止まったそうだ。 きーちゃんの最後をひとりでみとった父は、庭へきーちゃんを埋葬してから、そ…

  • ふわとろ系たこ焼き

    たこ焼き器を新調! ふわとろ系。 たこ焼きを焼いたのは、つい先日。近所に、でっかいホームセンターができたので、行ってみた。ガスコンロの上にのせるタイプのたこ焼き器を見つけて買ってみた。そんで家でつくってみた。ふわとろ系のよっぴーさんレシピ。 r.gnavi.co.jp できるまでぐちゃぐちゃで不安だったけど、なんとかなった。また食べたい。飲んだのはビールだった。出汁たっぷりだったので、日本酒もありだったなーと今思う。おたふくソースに合いそうなやつ。 今週末から、壱岐島に行く。というのに、まったく原稿が終わらない。これは、また締切りについて考える必要がありそうだ。ついでに旅行から戻ったら、昨年落…

  • 日本酒の日を「メガネのメガネによるメガネのためのメガネ専用ナイト」で祝う

    ふだんコンタクトレンズだけど、「メガネ専用」酒で乾杯! 10月1日、日本酒の日。今年は何週間も前から「日本酒で乾杯」祭りがはじまっていた。タイムラインが日本酒で乾杯のラッシュ。なんだか浮き足立ってしまった日本酒ファンも多かったのではないだろうか。はい。それは私です。 毎年、仕事している間に日本酒の日が終わる0時ギリギリだったり、すでに飲みはじめて酔っ払ってしまっていたり。慌ただしかったけど、今年は、メガネで乾杯する予定を入れていた。わたしも友人もふだんは、コンタクトレンズ派。しかし萩野酒造の蔵元、佐藤さんの飄々とした雰囲気に惹かれるものがあり、行ってみた。 まず、メガネをかけてメガネ日本酒を飲…

  • 10月1日は日本酒の日なので、0時とともに日本酒を

    アルコールっぽい香りするけど、飲んだら華やかで美味しかった! 午前中を病院の診察待ちで3時間も使ってしまった。3時間近く待ったのに、診察時間はたった1分ってーーー!! なンなんすか? 次、呼ぶからここにいてねって、言われてからなんで40分経ってるの? 看護婦さんも先生も、忘れてたよね。ね。もう、病院行く前は、カルシウム多めに摂っておかないとダメだわ。 ということで、日本酒の日を前に明日出す予定の原稿が終わらない。もちろん、酒はお預けだあ! 写真は、先日飲んだもの。美味しいよ、って聞いてたけど、ほんとに美味しかった。浦霞の純米酒っぽいような、やさしくふくらむ華やかさもあっていいなーと思った。 あ…

  • 背骨と心の関係

    昼サウナ&昼ビール! ラクーアの割引券があって今月中に使わないと消滅する! と夫がせかすので、ラクーアにきた。昨日のみすぎた酒を汗として流すぜっこうのチャンス。しかし、あんなに楽しくて美味しい思いをしたのに、なぜ汗として流す必要があるのか。と思いなおし、サウナのあと、ビールを飲んだ。掃除は面倒だけど、家を汚さずには生きていけないのと同じ原理だと思う。 関係ないのだけど、体と心はつながっている、とよく言われる。体調悪いと精神的に落ち込むし、たくさん寝て疲れがとれると、やる気が湧いてくる。 小さい頃根性なしだった私を見かねた父は、ある時期、少林寺拳法を習わせた。自衛隊で鍛えまくっていた父は、合気道…

  • 「しまねの地酒フェア2019」でしまねの酒を飲み尽くす

    島根県17蔵の酒が飲めた! 島根出身の友人から「島根の地酒イベントあるよ〜」と誘われ行ってきた。 にしても、こういうイベントについて書くのは、本当に難しい。なぜなら酔っ払って忘れるから。日本酒好きの友人は、飲んだお酒ごとにメモをしていた。見習わねば…。そういえば、以前は試飲イベントの間、ずっと音声を録音していたこともあった。後日、音声を聞いて、自分の発言のアホさに絶望した。以来、酔っ払ったときの記憶は、すべて捨て去る決心をした。忘れるくらいのインパクトだったということで、気にしないというスタイル。もう写真頼みですわ。 隠岐誉は、一番最初に飲んだので写真が多い。 壱岐誉の純米大吟醸で乾杯! 島根…

  • 福井酒ツアーその③「舞美人」の美川酒造場さんへ

    酒蔵ってなんか絵になる。 3日目の午後は、美川酒造場へ。福井駅から車で15分くらいと近い。「舞美人」は、数回しか飲んだことはないけど、初めて飲んだときから酸味のインパクトが忘れられず。行くのが楽しみだった。 蔵にはいると、別世界。福井地震で半倒壊して、造りを休んでいた時期もあったらしい。あちこち修復しつつも、120年の歴史がそのまま詰まっている感じ。 強くていい菌が住んでいそうな天井。 なにか住んでそうな壁。 製造量は150石。6代目蔵元杜氏の美川さんが、ほぼひとりで酒造りをしているそうだ。「越後杜氏に酒造りを習ったけど、ぜんぜん違う酒になりました」とニコニコ。どの流派にもないオリジナリティを…

  • 「担々飯店」で美味しい坦々麺を食べようと思ったけど、お腹いっぱいで食べられなかった。

    店主のクールなイケメン、小関さん。 神田錦町に机を間借りしていた頃、よく通っていた中華居酒屋の店長さんが、独立して「担々飯店」をオープンした。ときいたので、行ってきた! かつて小川町にあった担々麺の美味しい店「かつぎや」で店長をしていた小関さん。いつのまにか、かつぎやのすぐ近くに焼き鳥屋さん「ぶち」ができて、そっちの店長になっていた。 それからどのくらいたっただろう。「かつぎや」には、週に何度も通ってたけど、私が神田錦町から撤退したので、「ぶち」にはほとんど行く機会がなくなってしまった。薄情ですんません。 しかし、「かつぎや」は大好きだった。なんたって、安くてうまい! ご近所で働く常連さんも毎…

  • 福井酒ツアーその②「白龍」の吉田酒造さんへ

    まだ青々としている山田錦! 二日酔い気味ながらも、2日目は朝から吉田郡永平寺町にある吉田酒造へ。福井駅から車で1時間くらい。福井駅と吉田酒造の間くらいには、「黒龍」をつくる黒龍酒造もある。白龍と黒龍。すぐ近くを蛇行している九頭竜川が語源のようだ。むかしから、氾濫をくりかえしてきた暴れ川だそうだけど、雄大できれいな川だった。 吉田酒造というと、テレビでも紹介された最年少の女性杜氏が造る酒で話題になった蔵。 jp.sake-times.com 蔵では、営業や田んぼなどを担当するお姉さんの祥子さんが説明してくれた。まずは、田んぼに行きましょう!と、山田錦を栽培している現場を見せてもらった。 水がめっ…

  • 福井酒ツアー「梵」醸造元の加藤吉平商店へ酒蔵見学に行った

    「梵」という名前が、まず海外でウケそう。 初めての福井旅。前日夜の宴会と合わせて2泊3日で、観光地や酒蔵を巡るのんべえツアーに参加した。酒好き女性が集まるコミュニティ「SAKE女の会」代表、ふくいの食アンバサダーであり、トータル飲料コーディネーター友田先生に案内していただいて、ふだんは入れない蔵の奥まで、すみずみ見せてもらえる貴重な機会となった。 まずは「梵」醸造元の加藤吉平商店へ。梵は、香りがあって甘みがあってスッキリきれいなモダン酒、そして高級なお酒。そんな印象だった。そんで、フルーティSAKE好みの夫が大好きな銘柄でもある。「梵、行く」と伝えたら、「たくさん買ってきて!」と珍しく頼まれた…

  • 1000日チャレンジに乗っかってみる!

    東尋坊で見つけた狛犬。凛々しい!&ふまれてる子どもがかわいい 9月とは、なにかを始める季節。たぶん、ふつうは1月とか4月なんだけど、わたしの場合はなぜか9月だ。よく考えたら、海外の学校って9月はじまりだし、もしかしたら、欧米の血が流れているのかもしれない。前前前世とかで。まじめに推測すると、涼しくなるのと3連休が多く心に余裕ができるからのような気がする。要するに深い意味はない。 ある編集の方のnoteを拝見したことをきっかけに、わたしも1000日チャンレンジのっかってみることにした。 note.mu この方は、毎日好きなWeb記事を1本シェアすることを1000日続けているそうだ。 もともとはそ…

  • 5分間カレー

    5分ではできなかったけど、味はGOOD!(少ししょっぱい) とあるYouTuberさんに取材することになった。YouTuberといえば、今どきの子どもがなりたい職業のナンバーワン。でも、私のYouTuberに対する理解度は、ヒカキン知っている! という程度の乏しいものだったから、インタビュー前日、とにかくさまざまなYouTuberの番組を見まくった。結果、このカレーができた。 元ネタはこれだ ↓↓ 5分で美味しいカレーをつくるというので、気になってつい見てしまった。 ラブ川食堂さん。チャンネル登録者数23.6万人。けっこうな登録者数だから、すごく有名なんだろう。よく見たら動画は2017年のもの…

  • 猫に呼ばれた?

    大曲の花火が終わって、対岸にいる花火師さんにサイリウムでエールを贈っているところ。 先週、大曲の花火を見るために、秋田へ帰った。 今年4度目の秋田だった。そんで11月にまた帰ることになった。年末も帰省するだろうから、通算、年に6回帰ることになる。家を出てからこんなに頻繁に秋田に帰った年はないんじゃないか。 ところで、秋田にいる飼い猫のきーちゃんが、どんどん老いて弱ってきている。老いが加速している。歩くと足がふらついているし、疲れるせいか2階にもめったに登らなくなったし、ソファに登るのもひと苦労しているようだ。あと、誰もいない方角を見て、ずっと鳴きやまない。ネットで調べたら、認知症になっているよ…

  • あのcongiroさんの「降りたことのない駅で酒とつまみを買ってそれを持ち込む飲み会!」へ

    知らない町の午後の風景。 先週の土曜日、超有名日本酒ブロガーcongiroさんの「降りたことのない駅で酒とつまみを買ってそれを持ち込む飲み会!」へ参加した。 ちなみに、國酒を愛してやまないcon先生が、またしても素晴らしい日本酒記事を書いてバズっていました。記念にリンクしておきます。 hikakujoho.com 東京にいたら有名銘柄でもわりと簡単に飲めるけど、その地方でしか流通していないお酒って、ほんとプレミアム。「ぜんぜん売れないんですよ〜(笑)」とか蔵元さんも言いながら、造るの辞めないのはありがたいことだなーと思う。消費は減る一方かもしれないけど、応援したい。てか、ふつーに美味いのいっぱ…

  • ウチの子自慢

    実にいい葉ぶりですな。 4月に水耕栽培をスタートさせたアボカドが、夏を超えてググっと大きくなったので、ウチの子自慢をします。 こちらが4月当初のもの↓↓ ビフォア:見事な種ぶりだ。 種がパカっと割れて芽が出てくるところは、合体ロボみたいだった。 生え際のどアップ。まことに大胆な割れっぷり。 根っこはこんな感じ。最初は一本だけ、黒っぽい短い根っこが生えて、そこからいったん成長スピードがとまった。ある日突然、白い根があちこちから生えてきて、ぐんぐん伸びて宇宙人みたいになった。 根の絡み具合といったら、まるでアートのようだ! 全体の背丈。スッと伸びた背すじが実にいい。 ということで、水耕栽培から土へ…

  • 昼の四ツ谷編

    雲が重そう。天気が良くなかったのは、すこし残念。 テレ東のWBSでは、サンマが話題になっていたけど、もう夏は終わったのだろうか。 夏休み前、いろいろ締め切りに間に合わないというひどい事態になった。これが心を亡くすってやつか、を久々に経験。ほうぼうに、特に身内に迷惑かけたかも。申し訳ない次第です。 でも、実家の秋田に帰省すると決めてた日には、だいたいのことが落ち着いた。迷惑かけたり力不足を再認識したりショックな出来事があったり、にがい日々だったけど、得たものもあったと思う。思いたい。 そんで夏休みがやってきて、食べて、飲んで、眠って、映画を見まくって体重が1.2キロ増えて、あっという間に終わった…

  • 両国の「すみだ北斎美術館」で画狂老人卍の人生を知る

    両国にあるすみだ北斎美術館。手前の遊具までアートの一部のよう。 行ったのは少し前。この近くのスーパー銭湯に行ったついでに寄ってみた。2016年にできたらしい。両国って、駅前に大きな観光施設がたくさんあって、インバウンドに力を入れている雰囲気がすごい。 せっかくだから、両国江戸NOREN(江戸のれん)の東京商店にも立ち寄ってみた。 東京の日本酒がおちょこ一杯200円〜飲める! 空きっ腹に飲んだので、けっこうきいた。 で、画狂老人卍に話を戻して、美術館、すごくよかった! おすすめ。 フロアによって常設展と企画展が分かれていて、どっちも良かった。8月25日までやっている企画展は、アメリカのフーリア美…

  • 締切りを考える

    気づけばいつも締切りに追われている。そんなことはないでしょうか。時間は永遠ではない。ほとんどのものごとには期限がある。ましてや仕事なら。 「締切りに追われる人生よりも追う人生の方がいい…」 と今日、電車の乗り換えをしながら考えていた。 でも、追われる人生から追う人生になるって、抜本的な構造改革が必要なんじゃないか、と、はたと気づいた。それは人の締切りを待つ人生。もしかしたら、そっちの方が辛くて、耐えられないかもしれない。 というか、そんな言葉遊びをしているようでは、一生かかっても「締切りに追われる」という問題は解決しない。 某先生が、「人に言われた締切りの1日前を自分の締切りとしています」とお…

  • パンとワインに対抗できるのは何か

    それは、日本酒と手巻き。 うー疲れた、しか言葉がでてこない。けど、お腹が空いたらご飯を食べて、お酒も飲まないと。そんで、もう眠らないと。 ワインに合うパンをつくって売っている人にお話を聞く機会があって。 パンといってもハード系って言うのか、パン界の中でも大きくて素朴タイプのパン。なんか発酵の仕方にこだわったりいろいろ工夫を重ねて、それに具を巻き込んだりしてワイン&パンのハーモニーが奏でられるのだそうだ。 ↓詳しいことは、この記事を。すっごい美味しそうでたまらん。 www.asahi.com で、パンの何がいいかって、手で食べれるところだと思う。片手にワイン、片手にパン。なんなんだろう、言いよう…

  • 「岩の井」醸造元、岩瀬酒造さんで熟成古酒ブレンド体験

    うーみよ! おーれーの、うーみよー! 先週土曜日のふりかえり。長期熟成酒研究会主催のイベント「熟成古酒探検団」に参加。海水浴場で知られる御宿近くにある酒蔵、岩瀬酒造さんへ行ってきた。千葉県です。 駅に着いて電車を降りると潮の香り。あとカモメ。天気が最高によかったので、南国を旅している気分でワクワクした。 メキシカン伊勢海老くん。 岩瀬酒造さんは、1723年(享保8年)創業と、長い長い歴史ある蔵。そのむかし、遭難したサンフランシスコ号を助けたことがきっかけで、メキシコとの交流があるそうだ。1609年だから、酒造りはまだやってない頃かな。そのときの難破船の帆柱が、今も住宅内で使われていて有形文化財…

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