ロナウドよりメッシが好き!?
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ロナウドよりメッシが好き!?
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息子の影響でサッカー好きに。欧州サッカーやワールドカップが大好き。もちろんJリーグも!
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  • ワールドカップアジア予選開幕!

    いよいよ開幕しました! カタール・ワールドカップ アジア予選。 まずは格下のミャンマー戦。いかにしっかりと点をとれるかが、ポイント。 日本のスタメンはパラグアイ戦と同じで大迫のワントップにNMD(中島、南野、堂安)のお決まりの布陣。 いきなり開始16分。 中島の強烈なミドルシュートで1-0。ドリブルで切り込んで自分で決め切るあたりがさすが!! そして26分堂安からのクロスを南野がヘッドで合わせ2-0。 前半は攻め立て、もう1~2点入ってもおかしくないしーんが連発! 後半もクロスバーに当たるシーンも度々あり、O+NMDの攻撃が炸裂。ただ、なかなかもう一点が入らない状況で、堂安→伊東に替えて流れを変えたいところ。

  • パナマ戦結果

    9月10日から始まるカタールワールドカップ アジア2次予選は格下の国が多く、今の日本代表の状態を計るちょうど良いパナマ戦。 スターティングラインナップは、ほぼベストメンバーで臨んだ。大迫をトップにDMN(堂安、南野、中島)をそろえ、柴崎をボランチに据え、DFは長友、冨安、吉田、酒井とおなじみの顔ぶれ。 前半、やはり相当中島を警戒しており、中島に引き付けられスペースが開いたところでチャンスが出来るシーンが多かった。 前半23分、中島に引き付けられたところで、堂安から長友へ出し低い目のクロスに大迫が合わせゴール!!! 1-0 前半30分、中島から酒井へ絶妙なパスをダイレクトで折り返し、南野が合わせて2点目! 2-0 守りは柴崎が非常にいい仕事をして、完璧に相手のカウンターを封じ込め、完璧なゲーム展開だった。 後半は堂安に代わり久保、中島に代わり原口、酒井に代わり植田が入った。 後半早々、久保を中心にパナマゴールを狙います。非常に足元でのボールの扱いが上手く、相手がついつい足を出してファールをしてしまうシーンが目立った。まるでファールを予測して誘っているような動き。まさにヨーロッパ仕込みですね。 後半21分には大迫から永井、長友から安西。がらっと布陣を変えてきました。31分には柴崎から板倉へ。 新しい組み合わせでちょっと手探り感が否めませんが、どんな化学反応を起こしてくれるか、楽しみですね。やはり、DMN+大迫そして柴崎が抜けたあと、どのようにゲームメイクするか、ちょっともう少し試合経験が必要ですね。久保の個人技は目立ちましたが、先発メンバーが交代したあとが課題でしたね。 一方ディフェンスはゼロ点に抑え、完璧に機能しました。 2-0 さぁいよいよアジア予選が始まりますね! これで、9月10日からのミャンマー戦に弾みが付きました!

  • カタールワールドカップ・アジア2次予選メンバー発表

    2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選のメンバーが発表されました。 全体的に、大きなサプライズはありませんでした。まぁ、香川はやはり外れたかという感じでしたし、やっぱり久保は入ったか・・・という感じでした。 ただ、森保監督は「毎回招集が約束されている選手は1人もいない」とも言っており、今後も流動的のようですね。 まずは GK 川島永嗣 シュミット・ダニエル 権田修一 まぁ、順当でしょうか。 DF 酒井宏樹 吉田麻也 長友佑都 植田直通 冨安健洋 安西幸輝 畠中槙之輔 酒井宏樹や吉田麻也を筆頭に、長友そしてガッツの植田・・・。 そこに、売り出し中の冨安。 MF 中島翔哉 南野拓実 堂安律 柴崎岳 原口元気 遠藤航 伊東純也 久保建英 橋本拳人 板倉滉 中島、南野、堂安は順当。 柴崎、原口も順当でしょうかねぇ。 香川がいないのは、もう時代の流れなので、仕方が無いとは思いますが、乾はまだいけると思いますがねぇ。 武藤が入っていないけど、どうしたんだっけ? そして、注目の久保。まぁ、これだけ久保久保とうるさく言われているので、入れない訳には入れない感じですね。個人的にはどうしてここまでチヤホヤされるか分かりません。。。。まぁ、マスコミはスターを作りたいからねぇ~。特にブランドに弱いからねぇ。 FW 大迫勇也 永井謙佑 鈴木武蔵 あとはFWは順当ですね。久保が入ったので、大迫大迫とマスコミが騒ぐのが減りそうですね!?

  • FCバイエルン・ミュンヘン

    ドイツ土産にバイエルン・ミュンヘンの靴下を貰いました。サッカー用のソックスではなく、普通の靴下なので普段使いが出来ます。 バイエルン・ミュンヘンと言えば、ブンデスリーガで7連覇した、ドイツ最強のクラブチーム。 最近ではUEFAチャンピオンリーグでもあまりぱっとしないが、2012~2013では優勝してそのあたりはずーっとベスト4には必ず入っていた。マンジュキッチをワントップに、ロッベン、ミュラー、リベリと強力な布陣だった。ラーム、シュバインシュタイガー、ノイアーなど2014年のワールドカップ ブラジル大会優勝メンバーも多く在籍していた! このころのバイエルンは大好きでしたねぇ。 近年は往年のメンバーに陰りが見えて、レバンドフスキ―頼みになっており、ブンデスリーガでは優勝できても、以前のようにチャンピオンズリーグを制するほどの勢いは無い。 ワールドカップロシア大会も、ドイツ勢は韓国に敗れるなど、精彩を欠きちょっと元気が無い。トニークロースの正確なパス、エジルのトリッキーな動きなど好きですけどね~あれ?2人ともブンデスじゃないね(笑)。 さて、次期シーズンはどうなるでしょうか?

  • コパ・アメリカ グループステージ

    いやー、コパアメリカ グループステージ 第2戦ウルグアイ戦は惜しかったですね~。 それにしても、予選第1戦のチリ戦では格の違いを見せつけられて、0-4の大敗から中二日でまだショックから立ち直れない日本に対して、手術明けのスアレスの復帰戦ということもあり、勢いづくウルグアイなので、かなり厳しい試合を予想していたが、予想外の結果になりましたね。 チリ戦からは6人メンバーを入れ替えて臨んだ。 開始から、日本が主導権を握り、中島のドリブルで切り崩すシーンもたくさんあり、互角な戦いっぷりだった。そして、前半25分、柴崎かたボールを受けた三好が縦に切り込み、シュート!!日本が待望の先制点。 1-0 いやー。中島の切り込みは定評がありますが、なんの三好も素晴らしい!南米相手に、ガチンコで切り込める選手が何人もいるなんて、ほんの数年前の日本代表では考えられなかった。必ずパスをしてくるから、パスラインさえ遮っておけば全然怖くない。大チャンスでも・・・ここでパスするか???というシーンを何度見せられただろうか。。。。 自分で切り込む力と自信がある選手が、たくさん生まれてきたことは、本当にうれしい。 ちょっと怪しいPKで悔しい1点を失って1-1になったが、後半も日本ペース。 14分ドリブルの中島に引き付けられたディフェンスをかわし杉岡にパス。杉岡からクロスを上げ、こぼれ球を三好がシュート!! 2-1 そうなんです。ドリブルが有るから、ディフェンスが引き寄せられるのです。中島の突破力を恐れて、引き寄せられるのです。そうするとパスコースが開きます!攻撃にバリエーションが出てくるのです。 すぐさまヒメネスにヘディングシュートを決められ、2-2にされたが、十分互角の試合。最後は少し疲れも見えたが、十分勝てる試合内容だった。 コパアメリカはグループリーグで3位からも2チーム決勝に行けるので、この引き分けは大きい!!!チリ、ウルグアイが決勝ラウンドに行っても、日本がエクアドルに勝てば、3位で決勝トーナメントに行く可能性も出てくる!! いやー。収穫のある一戦でした。 頑張れ!日本!!

  • UEFA Champions League 2018-19 結果

    UEFA Champions League 2018-19の決勝。 リバプール VS トッテナム・ホットスパー 2-0でリバプールが14シーズンぶり6度目の優勝を果たした。 これで、歴代優勝回数で、バルセロナやバイエルンを抜いて単独3位に躍り出た。 優勝回数 第1位 12回 レアル・マドリード 第2位 7回 ACミラン 第3位 6回 リヴァプール 第4位 5回 バルセロナ 第4位 5回 バイエルン・ミュンヘン 今回、サラ、フィルミーノ、マネのSFMとケイン、ソン・フンミンの対決。ディフェンス陣を含め、リバプールがやや有利とみられていましたが、ボールポゼッションはトッテナムが65%でどちらかと言うと、なんとか守り切ったという印象だった。 それもそのはず。リーグ最少22失点(38試合)と、DFファンダイクを中心に鉄壁の守備陣が無失点に抑えた。 試合は前半2分。いきなりマネのボールがトッテナム選手の手に当たり、PK。サラが落ち着いて決めて1-0. その後は度々、攻めらるもGKアリソンの好セーブに阻まれて、1点が取れない。 そうこうするうちに87分、CKから途中出場のオリギがこぼれ球をねじ込み、2-0. 試合前のリバプール有利とは裏腹に、スコアこそ2-0であったが、なんとか勝ったという印象。11年ぶりのプレミア対決はリバプールの勝利で幕を閉じました。

  • サラー、フィルミーノ不在でリバプールが、バルサを下す!!

    イヤー、まさかの展開にびっくり! UEFAチャンピオンズリーグ18/19もいよいよ大詰めの準決勝。 トテナム・ホットスパー VS アヤックス FCバルセロナ VS リバプール まぁ、この組み合わせならば、バルセロナが優勝でしょう! と思っていました。 とくに1stレグでリバプールに3-0でメッシの2ゴールで圧勝した後は、2ndレグは見る必要も無い・・・と全く、眼中になかった。 それもマネ、サラー、フィルミーノのうちサラー、フィルミーノを欠いて臨んだ2ndレグはもはや、結果は見なくても分かる・・・といった雰囲気であった。 しかし、ここ数年CLで運の無いバルセロナは、またしても3点差のビハインドをひっくり返されて敗退するという、お粗末な結果になってしまった。 開始前まではマネ、サラー、フィルミーノがいるリバプールは、いくらバルセロナと言えども、苦戦すると思っていましたが、2人いない時点で、両牙を抜かれたライオンと同じで全く怖くないと思っていました。 しかし、試合が始まって見ると、ワイナルドゥムが華麗なテクニックを披露して大逆転の立役者となった! 正直、ここまでやる選手と思っていなくて驚いた。 あとは開始8分にオリギの先制弾が効いた。一気にスタジアムの沈鬱の雰囲気を吹き飛ばし、「まだまだいける」というムードになった。 そして、陰の立役者はボールボーイだと、ネット上でも称賛。後半79分バルサの守備陣が立て直す前に素早く替えのボールを入れてくれたおかげで、すぐにコーナーキックを蹴ることが出来た。彼がもたついていたら、奇跡の逆転劇も起きなかった。 それにしても、最後まであきらめないと奇跡が起きる良い証明となった。 まさに奇跡的勝利!!

  • やっぱ中島はすごいでしょ!

    今日のボリビア戦では、いままでスタメン出場していなかった選手を積極的に起用。出番が少なかった選手は、存在感をアピールしたいところ。 鎌田を1トップに香川、宇佐美、乾といったロシアワールドカップメンバーが揃い、ボランチに小林、橋本。 前半を終わって、一番積極的に見えたのはやはり乾。精度は欠けるが、まだまだ第一線で動けるポテンシャルを示せた。 一方、香川、宇佐美は全く存在感が無く、守備を固められたボリビアに対して、単調な攻撃で、突破口が見えない。 結局、いつものNMD(中島、南野、堂安)と最近いい働きの柴崎を投入して、一気に盛り上げた。 中でも、中島はキレキレでパス、シュート、ドリブル・・・すべての面で先発メンバーとの格の違いを見せつけた。 特に堂安とのコンビネーションは非常に息が合っていた。 プレーも多彩でドリブルで抜くと見せかけパスしたり、自分で中央突破も出来る。。。 かねてから私はべた褒めだけど、いままでの日本代表にはいないワールドクラスの才能だと思う。 結局、後半中島が1点取って、そのまま勝利! 出来ればもう一点ぐらい欲しかったが、まだまだ取り切れないところが、まだまだ課題がある。生き生きとしていたNMDだが、1トップが生かし切れていない。鎌田から鈴木に変わったが、鈴木ともまだまだ息が合ってなく、生かしきれなかった。 この先、ケガで一人二人欠けても戦っていけるように、コンビネーションを磨いていかないといけない。 そう言った意味では、今日の先発組は本当に残念。。。 まだ時間はあるので、色々なパターンで攻撃できるよう強化していきましょう!!

  • コロンビア戦はまだまだ発展途上

    日本代表は22日、キリンチャレンジカップでコロンビアと対戦。 久しぶりに中島が帰ってきて、NMD(中島、南野、堂安)が揃った。やはり攻撃の中心は中島。相変わらず巧みな攻撃で日本を引っ張ってくれた。 しかし、日本も再三チャンスがあったものの0-1でコロンビアに惜敗(涙)。 やはり、NMD+大迫じゃないとダメなのか?! 微妙に呼吸が合わないシーンが度々あった。堂安も南野がフリーなのに強引に行って失敗するシーンも目立った。 ボール支配率は42%-52%でほぼ互角。シュートは17本(4)―11本(3)でむしろ日本の方が多い。カッコは枠内シュート。 やはり最後のフィニッシュまでのパターンのバリエーションが少なく、コースが限られ強引に行くしかないところが課題。もう少しバリエーションを増やし、色々なパターンで攻撃ができるように、まだまだ意思疎通できるよう連携の練習が必要と感じた。

  • 「ワールドサッカーキング」が休刊!

    2月16日 人気海外サッカー情報誌の「ワールドサッカーキング」が休刊を発表しました。 私、個人的には国内のJリーグよりも海外リーグのほうが興味が有り、ワールドサッカーキングは大好きだったのですが残念です。 特にワールドカップの時は、この選手はこのクラブで活躍していたのか・・・とバックナンバーをめくったりしていました。結構、ディープな記事があって楽しませてもらいました。 しかし、現在のネット主体の社会では、スマホ一つあれば欲しい情報は全て手に入るので、どうしても雑誌は消えゆく運命ですね~。 3月からは姉妹誌「サッカーゲームキング」と統合して「サッカーキング」として国内外を含めたサッカー総合誌になるそうです。 個人的には海外の記事が少なくなってしまうのが寂しいですが、まぁ時代の流れで仕方がないですね。

  • アジアカップ 決勝結果 カタール戦

    いよいよ、アジアカップの決勝まで来ました!!! 日本 VS カタール カタールは今まで16点取っており、非常に得点力が高い! ・・・と開始早々、大会得点記録のアルモエズ アリにオーバーヘッドで入れられた(涙) 0-1 いやー。ゴールギリギリ。信じられないコース。不運としか言いようがないが、まぁ、あそこでオーバーヘッドでシュートすると予測できていなかったね・・・誰も。 そして、前半27分、アブデルアジズ ハティムにミドルシュートをぶち込まれる。 0-2 苦しい。。。 とにかくカタールは早い。強い。 球際のスピードが違う。 後半は、

  • アジアカップ イラン戦

    さぁ、いよいよアジア最強の敵のイランとの闘いが始まりました! 身長190cm級の大型の選手がそろっているイランがスピード、強さ、テクニック全てをおいて日本を勝っています。 立ち上がりはかなりアズムンを中心にイランに攻め込まれ、ピンチの連続。 そして、イランは今大会無失点できている為、ディフェンスも強い。 前半はほとんどがイランの攻めで、なかなか日本の攻撃になれない。

  • アジアカップ イラン戦 。 VARでも難しいねぇ。

    さぁ、いよいよアジアカップ 準決勝。 日本 vs イラン 熾烈な戦いが始まります。 ここまでのアジアカップはグループステージも僅差で勝ち上がり、連日接戦で緊迫したゲームでした。 決勝トーナメントでもサウジアラビア戦ではセットプレーからの冨安のベッドでの1点のみで、あとは押されっぱなしで、非常に苦しい戦い。守備陣が耐えに耐えた試合だった。 さらに準々決勝のベトナム戦では、格下で楽勝で行けると思ったが、意外や意外で、ベトナムに攻め込まれるシーンも。。。なんとか堂安のPKでギリギリ勝利。 巷では「大迫不在では辛い」「大迫が入ると違う」という記事が踊っているが、私的には中島がいないのは本当に痛い。中島、南野、堂安のNMDが揃わないと、迫力に欠ける。何か一枚足りない感じ。 今の大迫を持ち上げ、大迫頼みのスタイルにはしたくない。本田頼みの過去の悪しきJAPANスタイルが頭をよぎる。大迫が天狗にならないことを切に願います。NMDが揃えば、ワントップは大迫でも北川でも良いのです。「絶対的エース。大迫の登場!」なんて言い出したら、黄色信号ですね。 皆さん、覚えといてね。 さて、今回のアジアカップもやはり審判のジャッジで、ゲームが左右されるので、なんとかならないものか・・・と考えさせられる。 グループステージのオマーン戦でも、微妙な判定で日本が勝って、「全プレーにVARが必要だなぁ~」と思っていたが、今回の2回のVARも微妙ですね。特に、2つ目の堂安のPKは、倒れかけたところに足があったのか、足が当たって倒れたのか?VARでもジャッジは難しいですね。ハンドのジャッジもしかり。 やはり、サッカーのルールがまずいと思う。 バスケのようにどんどんルールを変えていかないといけない。オフサイドなんて真剣にやるなら、ゴールラインテクノロジーと同じように画像で公正にジャッジしないと、現代のギリギリのプレーでは人間では判断できない。 あと、1回のミスジャッジでゲームが決まらないように、5~6点平均的に点が入るようにゴールを大きくする等すべき。 5点ぐらいの勝負なら、名演技で1回騙されても被害が少ないし、5回も演技していたら、さすがにバレる。

  • アジアカップ サウジ戦

    いよいよ、アジアカップ 決勝トーナメントが始まりました! サウジアラビアは日本と非常にレベルが近いので、苦しい展開が予想されます。 開始15分はサウジペースでかなり日本陣地に押しこまれます。ちょっと入りは固い印象。 しかし、開始20分。初めてのセットプレーをゲットした日本は、柴崎のコーナーに富安がヘディングで代表初ゴール!!! 1-0 なんと、アジアカップ日本人最年少ゴールも更新!! その後も、サウジアラビアペースで進行。30分を過ぎるころから日本が攻めるシーンが多くなってきました!ただサウジも、個人技でディフェンスをかわして、シュートまで持ち込むシーンも。

  • オイ!長友、ハンドだろ!?

    アジアカップ、第2戦は、オマーンと対戦。 けがで欠場の中島に、今日はFWの大迫もベンチスタート。 やはり、この2人がいないと、かなり攻撃力がダウンする。 ただ、原口を中心に2列目の選手をうまく使って、前半は日本ペース。 前半26分、原口、堂安、南野が見事なパスワークで、オマーンの守備陣を翻弄して、シュートに持ち込むが弾かれ、セカンドボールを原口がシュートに行くも、アルマハイジリに倒される。 この微妙な判定がPKとなり原口が決めて 1-0 その後もせめるものの得点はならず、45分オマーンのシュートが長友の手に当たるが、ハンドにならずスルー。オマーンの講義もむなしくノーファール。 後半も日本が攻めるが点にはならず、やはり中島、大迫がいないと、さすがに決定力に欠ける。 一方、守備陣はオマーンのカウンターにもどっしりと構えて、安定した守りでゼロ点に抑えた。 1-0のまま、オマーンに勝利し、日本は2連勝となった。 ただ、審判の判定に助けられただけで、もしこの判定が逆だったら、負けていたので、サッカーほど審判に左右されるスポーツもないなぁと改めて感じた。 ワールドカップの本戦だったら、大暴動でしょうね。 ゴールラインテクノロジーもVARもあるが、オフサイドも画像で自動判定にしてほしい。今の技術なら出来るはず。シミュレーションもしかり。 後味が悪いゲームやゴール前でバタバタ倒れる名俳優は見たくないもんね。

  • トルクメニスタン戦は僅差で逃げ切り!!

    アジアカップのグループFが始まりました。 グループFは、オマーン、ウズベキスタン、トルクメニスタン、日本。 中島、浅野をケガで欠く中、どんな試合展開になるか楽しみ。 日本は序盤から人数を掛けて守りを固めるトルクメニスタンを攻めあぐねる展開。 すると、前半26分にアマノフの強烈なミドルシュートを決められ、まさかの追いかける展開。 結局、前半は攻めあぐね 0-1 で終了。 後半も日本主導でスタート。11分、中島の代わりに入った原口センタリングに大迫が上手くディフェンスをかわし、シュート!!! 1-1 同点になったら、一気に日本のペース。 15分には長友が敵陣深くまで攻め込み、ディフェンスをかわして、出てくるキーパーで無人のゴールへ大迫が2本のゴール。 2-1 26分には大迫、南野がパスで崩したところに堂安。冷静にターンしてシュート。 3-1 一旦、楽勝ムードが漂う中、カウンターでディフェンスが振り切られ、GK権田と接触してPK.。 3-2 またまた接戦の様相に。。。。 その後も、何度もカウンターで攻められるシーンが・・・。どうも、攻めあがっている時に、ボールを取られると一気にやられる。トルクメニスタンのスピードに対応できない。 アディショナルタイムではトルクメニスタンの猛攻!! なんとか逃げ切り、苦しんで勝ち点3をもぎ取りました!

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