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ヴァイラーギャさんのプロフィール

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東京の外れに住むフレンチブルドッグ フラン 2015.9.29 奈良生まれの闘病記 子宮蓄膿症、舌癌、扁平上皮癌、病院選び、治療費、セカンドオピニオン、腫瘍 ヴァイラーギャ(わたし)、ヨメ、フランの3人暮らし 車なし

ブログタイトル
フレンチブルドッグ フランの臨終日記
ブログURL
https://note.com/obhyasah
ブログ紹介文
フレンチブルドッグ 子宮蓄膿症 扁平上皮癌 治療費 放射線治療 パラディア 動注療法 RADPLAT
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2017/06/06

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ハンドル名
ヴァイラーギャさん
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フレンチブルドッグ フランの臨終日記
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フレンチブルドッグ フランの臨終日記

ヴァイラーギャさんの新着記事

1件〜30件

  • 患者と患畜

    感情を排し、同じような境遇の飼い主のために、役に立つ備忘録をと思って始めたnoteですが、感情的な文章になってしまうと思います。 ごめんなさい、不快でしたらスルーして下さい。 堀ちえみの舌がんのニュースから、数週間たちますが心の動揺が止まりません。あれだけの治療を受けられて、うらやましいというのが不謹慎な感想。 人は完治を目指す治療をするが、動物は完治を目指す治療は行っていないと大学病院ではっきりと言われました。 抗がん剤も、放射線も、がん細胞を死滅させる量を動物に投与、照射することはない。 大学病院を紹介してくれた先生が、完治を期待させるような事を言っていたので、ちょっと

  • 呼吸困難

    夜中にフランの様子がおかしいのに気付いて目を覚ましました。 暗闇の中で立ち上がって呼吸ができない様子でグハッグハッとなっていました。 舌が無くなっていく過程で、よだれの粘度が増していました。 流動食のご飯をあげるときは、よだれと混ざって、ほぼゲル状になって口の端からこぼれおちるような状態。 普段でもかなり粘度が高い水あめのようなよだれが、口の両端からたれている状態でした。 そのよだれが喉に詰まって呼吸ができないようでした。 といっても特にできることが無いので背中を撫でていました。 あとから知ることになるのですが、例えば こういうものの、存在、使い方を知っていれば対処のしよう

  • 病院への移動方法

    車の無い我が家。私は完全なるペーパードライバー。ヨメは免許無し。 掛かりつけだった病院は橋を渡ってすぐの、歩いて10分程度。 元気な時は、散歩がてら連れて行くことも出来ましたし、 最悪抱っこしても連れていける距離でした。 しかし、舌癌を見落とされてからは通う気にはなれませんでした。 その病院から紹介された大学病院で何も出来る治療はないと言われて 駆け込んだのがD病院。そこに通うには家からバスで駅まで、駅から モノレールで4駅、そこからバスで10分程度。トータルで45分ほどの時間。 家からタクシーを使えば2500円ほど。 D病院から紹介されて放射線治療やカテーテル動注療法をしてもら

  • パラディア等薬代、月の医療費

    パラディア10mg2錠と消炎鎮痛剤(プレビコックス)を交互に服用しています。 胃液を吐くことが多いので、胃酸分泌抑制剤を併せて毎日飲んでいます。 価格は、 パラディア8日分で16000円。 消炎鎮痛剤8日分で1600円。 胃酸分泌抑制剤14日分で2800円。 これが2週間分の薬代です。 1週間分約10000円。 これに時々する血液検査代等が加わり、 1か月40000円~50000円といったところでしょうか。 病状が安定している間は。

  • 舌が無くなった後の食事

    舌が消失して根元だけになってしまったのが、昨年の12月末。 困ったのが食事と水飲みです。 舌がなくなりかけの時は、通常のご飯にトッピングをして嗜好性を 高めてやると、溶けかけの舌でなんとか食べていましたが、痛みが 有るようで徐々に食べなくなりました。 そこでシリコンのスプーンで 一口ずつすくって、のどの奥の方に直接入れてやる方式にしました。 しかし、一すくいづつになるため非常に時間がかかり、完全に介護状態。犬はご飯を丸飲みする動物とはいえ、のど奥に直接固形物を入れられるのはさすがにつらそうでしたし、時間が掛かりすぎました。 それで、食べ物(ドッグフード、鶏肉、キャベツ、

  • 舌の経過

    原発巣が小さくなったのはよかったものの、浸潤した腫瘍が無くなった事によって出来た、舌を貫通している穴が問題でした。 毎日、餌の詰まりをスポイトで水を噴射して掻きだしていたのと、 抗がん剤、放射線の効果で壊死していく腫瘍。どんどん穴は拡がって行きました。 中々口を開けてくれないので、写真に残せませんでしたので汚いペイントで 経過を追っていきます。 ①舌を貫通した穴が出来ました。 ②穴が拡がって行きました。 ③穴が拡がって外とつながってしまいました。 ④先端の部分が壊死していきました。 ⑤壊死した部分が脱落しこのような状態になりました。 ⑥やはり先

  • 抗がん剤、放射線でやっつけた腫瘍はどこへ行くのか

    フランは、抗がん剤+放射線の治療、パラディアの投与を行いました。 これらの治療でやっつけた腫瘍はどこへ行くのか、、、 →消えてなくなる。 では腫瘍があった部分はどうなるのか、、、 →空洞になる。 こんなことは、フランが扁平上皮癌になるまで考えたこともありませんでした。フランの場合は、舌の裏に腫瘍の原発巣があり、そこから舌に腫瘍が浸潤して舌の表に出てきた状態でした。 治療後、原発巣は舌の裏辺りからカリフラワー状に飛び出ていたものが、 かなり小さい突起になりました。 しかし、舌に浸潤した腫瘍に関しては、治療の効果が出るにしたがって、 腫瘍だった部分が壊死し空洞になっていきました。 つ

  • パラディア投与開始

    状態が落ち着いたのでパラディアの投与を開始することになりました。 最初は、パラディア15mgを2錠。消炎鎮痛剤プレビコックスを一日 おきに交互に投与。費用は1週間で1万円ほど。 消炎鎮痛剤は扁平上皮癌の進行を遅らせる効果が立証されているが、 パラディアについては、効果がある場合とそうでない場合があるということ。 パラディアは分子標的薬と言う抗ガン剤で、うまくいけば非常に効果が期待できるということでした。 人間では効果が出なかった薬だが、犬猫の口腔内扁平上皮癌で効果が出た事例があるとのこと。 人間の抗ガン剤も、すべての細胞を叩く旧来の抗ガン剤から分子標的薬に 替わってきているが、

  • 放射線による副作用

    北大の動物医療センターの放射線治療に関するページによると 放射線治療の副作用には二種類あり、一つは急性障害。 常に分裂している組織は放射線の影響を受けやすく、 皮膚や粘膜といった常に分裂を繰り返している組織は 特に影響を受ける。治療開始から2~4週間で、皮膚が 日焼けしたようにヒリヒリしだし、ジクジクとした湿った 皮膚炎をおこすが皮膚の細胞は再生するので、2~4週間で 自然治癒し、被毛のないピンク色の皮膚となり、数か月で 被毛はまた生えてくるとありましたが、フランも全く同じ経過を たどりました。 まず放射線治療後二週間程度で首のあたりにジクジクしている部分が 出来てきました。

  • 抗ガン剤による副作用

    6月3日(土)4日(日)D病院入院 鼠蹊部の抜糸をするまで散歩は控えめにと言われたので、 その間はカートに乗せて散歩をさせました。 抜糸まではすることがないので、とりあえず舌に軟膏を塗っていましたが、舌の表面にあったできものが消えていました。 抗ガン剤による副作用について、北大の動物医療センターのページを参考にまとめてみました。 抗ガン剤は細胞分裂の活発な場所に攻撃を与える作用を持っていて、がん細胞のように細胞分裂が活発な場所に作用します。しかし、体の中で通常時でも細胞分裂が活発に繰り返されている毛母細胞や、骨髄の造血細胞、胃腸の粘膜細胞といった、毎日細胞分裂を繰り返し新しい細

  • A大退院治療終了

    5月26日(金)A大退院 三泊四日でRADPLAT(超選択的動注化学療法併用放射線療法)を実施しました。一回目の動注療法の後に先生が電話をくれ、順調にいっていますとのことでした。 退院当日は、午前に五回目の放射線治療を行うため14時半に迎えに行きました。待合室で待っていると、エリザベスを付けたフランが先生に連れられて出てきました。生きて帰って来てくれてほっとしました。 点滴のルートのところ右前脚に止血テープ、動注療法を二回実施したので、鼠蹊部の動脈のところを左右一か所ずつ糸で縫った状態。 糸がある状態なので、エリザベスを付けてくれたとのことでしたが、なんだか必要なさそうですね

  • A大入院治療開始

    5月23日(火)A大入院 この日は、朝9:00にA大附属動物病院に連れて行くことになっていました。 ピーク時ではないものの朝のラッシュの時間帯で、キャリーバッグに10キロ越えの犬を入れて移動するのは、かなりきつかったです。 地元の駅からは下りであることと、乗り換えは始発駅だったこともあり、ヘロヘロになりながらも到着することが出来ました。 舌にできものがあるのを発見してから二か月以上たって、ようやくフランが治療を受けられる日がやってきました。しかも治療は、現時点では最先端と思える、RADPLAT(超選択的動注化学療法併用放射線療法)。 なんとかフランの舌が動く状態で治療を受けさせた

  • RADPLAT(超選択的動注化学療法併用放射線療法)

    5月17日(水)A大続き 放射線治療と動注療法を同時に行う先進的治療法があるという話になり、フランがその治療を受けられる可能性が出てきました。 動注療法担当の先生が呼び出され、再度診察室へ案内されました。 その治療法は、RADPLAT(超選択的動注化学療法併用放射線療法)といい、ようするに放射線治療と動注療法を同時に実施することによって相乗効果を狙うものとのことでした。 人間の治療法として広まりつつある療法で、現時点では他療法との比較や、従来法との無作為比較を行った十分な検証結果が出ていないものの、口腔内癌を含む進行頭頸部癌に対して高い治療効果が報告され、臓器温存療法として期待で

  • 放射線治療

    5月17日(水)A大へ放射線治療 A大附属動物病院へ、予約の時間は13時。 今度はちょっと遠い。電車を乗り換え、大学の最寄駅から歩いて10分程度。家からだと一時間ちょっと。なんとか通えるギリギリの距離といったところ。 病状が悪化してフランが歩けなくなったり、夏の暑い時期はどうやって連れて行ったらよいのだろうか不安になりました。駅からタクシーを使うには近すぎるし。そもそもキャリーバッグに入れなくなった時はどうすればよいのだろうか。 予約時間が午後だったので電車も空いていて楽でした、結局早めに着いてしまいました。 最寄駅からフランを歩かせて大学へ向かいます。天気も涼しく、その日は何の

  • 動注療法(超選択的動注化学療法)

    5月15日(月)N大から連絡、病名確定 余命宣告を受けたフラン。緩和としての胃ろうなり軟口蓋切除をしなかったとして二カ月。後は緩和でどこまでのびるか。 フランは、そんな余命宣告とは関係なく元気いっぱいで、散歩もせがむし、リードもグイグイ引っ張る。違いといえば、舌の動きが悪いせいでご飯を食べるのが遅くなったぐらい。 この日も夕方散歩させ近所を軽く周っていました。フランには自分のお気に入りの散歩コースがあり、なんとかそちらに誘導しようとします。そちらに誘導されると合計で二時間程度の散歩になってしまいます。この日は人間の方が少し疲れていたので、フランの誘導に負けず近所で軽く済むコースに

  • ポジジョントーク

    5月11日(木)D病院へ 以前読んだ藤巻健史の本に書いてあった「ポジショントーク」という言葉。自分のポジション(金融用語で、どのような買い建て、売り建てを行っているかという持ち高の状況)にとって有利な方向に導くために情報を流したり、発言したりすること。つまり、自分に都合のいい主観的意見を、客観的説明のごとく表現することという意味。 藤巻氏は、それを偏った無駄な発言だということではなく、自己資金も投入しているファンド運営者のポジショントークは、それだけ必死だから、客観的な分析結果よりも上回る事があるという文脈で使っていたと思います。 D病院に行く前にそんな言葉を思い出しました。ポジシ

  • 舌癌(扁平上皮癌)で余命宣告

    5月11日(木)検査入院から退院 二人でN大動物医療センターにフランを引き取りに行き、説明を受けました。厳しい話になることを想定して行きました。 まず検査中に撮影した写真をみせてくれました。事前に感じていた通り舌の表面は治りかけていましたが、問題は舌の裏でした。素人がみてわかるほど大きな腫瘍。去年の冬ごろから口が臭くなったのは、このせいだったのです。 腫瘍は大きく、フランは普通のフレブルのように軟口蓋が長くないので窒息は避けられている状況とのこと。舌の表面は歯が当たるところが潰瘍になっているが、ほぼ治りかけている。病理の結果を待つまでもなく恐らく扁平上皮癌で決まり。つまり舌

  • 腫瘍発見

    5月9日(火)検査前日 フランを夕方N大動物医療センターへ連れて行きました。二泊三日の予定で、翌日口の中の検査やCTを行う予定です。今回は一人で電車とバスを乗り継いで連れていきました。二回目ということもあり、まあ苦労せずに行けました。やはり早くついてしまったので病院前のベンチで時間をつぶしてから受付へ。 バスタオルと1・2食分のエサを持たせて下さいとのことでしたので用意して持って行きました。 フランは、わたしの布団や枕、脱いだパジャマの上で寝ていることが多く、外から帰るとだいたい、そのどれかの上で寝ていることがほとんどでした。洗濯物カゴから夜中に私のパンツを引っ張り出したり、わたし

  • N大動物医療センターへ

    5月1日(月) N大に行くには、近所のK病院とは違い電車とバスを乗り継ぐ必要がありました。我が家には車がありません。 駅まで歩かせ、駅からはキャリーバッグで電車に乗って移動です。 10キロ対応のキャリーバッグに12キロほどのフレンチブルドッグを入れます。ショルダーベルトで肩に担ぎますが壊れないか心配です。 キャリーバッグに入る時も、頭から入ると中で方向転換出来ず逆向きになってしまいます。なので「ハウス」と声をかけて体が半分ほど入ったところで、「よし」と声をかけます。そうすると入り口付近で出てこようとして方向転換し頭から出てくるので、そこで「ハウス」ともう一度声をかけるとバックで入っ

  • 択医

    1712年、儒学者の貝原益軒が自分の経験をもとに健康法についてまとめた「養生訓」。全八巻の書物ですが、益軒は第六巻の半分以上を「択医」という項目にあてています。 保養の道は自分で病気の用心をするだけでなく、また医者をよく選ばないといけない。天下にかけがえのない父母のからだ、自分のからだを庸医(ようい:やぶ医者)の手に任せるのは危険である。医者の良し悪しを知らないで、父母や子や孫の病気した時、庸医に任せるのは、親には不孝であり、子には親たるの義務を果たさぬのと同じだ。 「択医」とは、「医」(医者)を「択」(えら)ぶということ。 日々の摂生に努めることも重要ですが、それと同時に医者を

  • 腫瘍の疑い

    4月18日(火) 一か月前に発見した舌のできものは良くならず、舌の奥の方にも、できものが増えたように見えました。さすがにおかしいのではということで、わたし一人でフランを連れてK病医を再訪。 口を開けさせて見せたところ、盛り上がっている部分と潰瘍状に凹んでいる部分があるので腫瘍かもしれないとのこと。前回、口内炎と診断した時と同様にあっさりでした。これ以上は麻酔をして口の中を調べないとわからないので、N大学の動物医療センターを紹介しますから、そこで診てもらって下さいとのことでした。 先生は日頃から、手に負えない症例の場合は、すぐにN大学の動物医療センターに送りこんでしまうと事あるごとに

  • 蕁麻疹

    3月30日(木) 舌のできものは、ビタミン剤を飲ませて軟膏を塗りつつ様子をみていました。軟膏を塗るのはヨメがほとんどやっていましたが、中々口を開けてくれないので、舌に塗るのは大変でした。正直、塗ったり塗らなかったりの状態で、見た目もあまりよくなっていませんでした。 この日夕方、ビタミン剤を飲ませた後、体中に発疹が出来て体の表面がボコボコになりました。気温が高い時期に体にぶつぶつができる皮膚真菌症の治療の際、抗生剤を注射して蕁麻疹が出たことがありました。その時も体がゴーヤみたいにボコボコになりました。 どうやらニューキノロン系の抗生剤にアレルギー反応があるようだということでしたが、そ

  • 異変

    年があけてしばらくたっても、相変わらずフランの口は臭く、毎日寝る前に口の中を歯磨きシートで拭くのが日課になっていました。 歯の外側の歯垢を削り取ったりはしていたのですが、臭いが消えることはありませんでした。口はあまり開けてくれないので、歯の裏側に恐らくついているであろう歯垢が原因とわたしは思っていました。 ある日、ヨメがフランの舌に何かできているのに気付きました。なんとか口を開けさせてみたところ、舌の真ん中に赤くて膨らんでいる部分があるのが見えました。 11歳になりフレブルの中では高齢。がん腫瘍ではないかと思い、犬の舌腫瘍の検索をすると、かなり進行が速いということが分かりました。

  • 退院後と2017年正月(子宮蓄膿症)

    手術後、先生からは子宮と卵巣を摘出したことで内臓の位置が変わっているので、胃の調子が悪くなるかもといわれましたが、全くその通りで何度か胃液を吐きました。 病院に連れて行き、胃薬を処方してもらい飲ませているうちにおさまりました。その後は元気そのもので、これから生理のたびに体調が悪くなることがなくなり本当によかったと思いました。 入院から帰ってきて数日は、フランの口が臭くなくなっていました。何か病院で使うような業務用のケアグッズでもあるのかなと話していたら、やはり数日経つと口の臭いが復活しました。 ヨメが実家に帰省したため、わたしとふたりで、ゆっくりとだらだらと、先生に言われた通

  • 退院と手術費用(子宮蓄膿症)

    11月26日(土) フランを引き取るつもりで病院に行きましたが、まだ傷口が不安なので土日引き続き入院させ、月曜の昼に抜糸して退院するということになりました。 入院犬舎のドアの隙間から、こちらが見えないようにケージの中にいるフランをみせてくれました。驚いたのは、普段一切吠えないフランが、普通の犬みたいに吠えまくっていることでした。普段は全く吠えず、玄関のチャイムが鳴った時に、バフッというぐらいなので、普通の犬みたいにワンワンとはっきりと吠えているのにはびっくりしました。 11月28日(月) 日曜はまんじりともせず過ごし、月曜の夕方引き取りに行きました。 対面すると、フランは、「ウォ

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