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プロフィール PROFILE

山奈央さんのプロフィール

住所
文京区
出身
三重県

今年の目標は、創作活動とダイエットに力を入れて丁寧に暮らしていくことです。ミニマリストへの道は断念いたしましたが、よりよい暮らしのあり方を模索中です。本を読むことと歩くことがすきです。

ブログタイトル
イラストレーター・山奈央のあれこれどこそこ
ブログURL
http://yamanaonao.hatenablog.com/
ブログ紹介文
あれこれ考えたこと、どこそこに行ったことをつづっていきます。イラストと編集の仕事をしています。
更新頻度(1年)

17回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2017/02/07

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ハンドル名
山奈央さん
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イラストレーター・山奈央のあれこれどこそこ
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イラストレーター・山奈央のあれこれどこそこ

山奈央さんの新着記事

31件〜60件

  • ねこきつさ㉟「ハロウィンのお菓子」

    ハッピーハロウィン! いつの間にか定着しつつあるハロウィンイベント。 ちなみに上のマンガでこねこ店員たちがもらったお菓子たちは、寒天フルーツゼリー(おそらく果汁0%)・そばぼうろ・まがりせんべいです。 若者の集う渋谷などでは大変な騒ぎになっていたようで。 ハロウィンだからといって仮装をすることはないのですが、ハロウィンの時期はかぼちゃやおばけのモチーフのかわいいお菓子が発売されるので、けっこう好きだったりします。 おいしいお菓子が食べられるイベントとして、ハロウィンを楽しんでいます。 にほんブログ村

  • 【お知らせ】イラストを担当した『一汁一飯があればいい』発売中です!

    イラストを担当させていただいた、 梅﨑和子先生『一汁一飯があればいい』(家の光協会)が只今発売中です! からだに効いて不調をととのえるレシピがたくさん紹介されています。 つい先日も仕事が忙しくて食生活が乱れていたせいか体調を崩してしまったので、この機会にわたしも「具だくさん汁とごはん」で食養生してきたいと思います。 ちなみに、まず最初につくってみたいなあと思っているのは、秋鮭の炊き込みご飯といも汁(70~71ページ)です。おいしそう。ちなみにこのメニューは血行不良の改善に効果があるそうです。 只今本屋さんに並んでいますので、手に取ってただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いします! からだに…

  • 京都のもろもろ

    京都のこぼれ話。 旅にあたって便利だったことなど。 京都から東京に帰るにあたって、新幹線が昼過ぎの便だったので、大きな荷物を持って移動したりどこかに預けたりするのも面倒なので、必要最小限の荷物だけ残して、あとはチェックアウトの際にホテルのフロントから自宅へと発送してしまいました。「ゆうパック」で京都から東京へボストンバックひとつ1,540円。おかげで身軽にぶらぶら歩けてらくちん。これは我ながらよい選択でした。今後の国内旅行でもそうしたいと思ったほど。 京都に行くにあたっては、「ぷらっとこだま」のプランを利用しました。東海道新幹線を利用するなら「ひかり」や「のぞみ」のほうが移動時間は短くてすむの…

  • 京都でもぐもぐ

    京都で食べたものいろいろ。 京都は喫茶店が多いというイメージがあり、何軒かの喫茶店に寄りました。 チェーン展開しているイノダコーヒーは、最初からコーヒーに砂糖とミルクが入れて提供されるのがちょっと変わっていておいしかったです。三条支店は、京都で読んでいた吉田篤弘『京都で考えた』にも登場します。 玉子サンドイッチは細かく刻まれたゆでた玉子がサンドされていて、懐かしい味。 「喫茶アマゾン」でも、玉子サンドイッチを注文。こちらは焼いた玉子がサンドされています。焼いたタイプのほうが好きかも。 祇園をぶらぶらしていたときに「よーじや」でカプチーノを。かわいい♡ 錦小路商店街をぶらぶらしていたときには、豆…

  • 京都をぶらぶら

    締切と締切の間がけっこう開いている期間があったので、ふと思い立って京都に行ってきました。(まさに「そうだ京都、行こう」という心持ちで。) 出発する直前まで仕事をしていたので、どこに行くかの計画をまったく立てないままにふらりと京都にやってきたわけです。 着いてからも、行き当たりばったりで京都の町をぶらぶらと。 (「サザエさん」のオープニング風で。上から、伏見稲荷・東寺・鴨川です。) 歩いて、神社仏閣を巡って、食べて、また歩いて、コーヒーを飲んで、歩いて、また神社仏閣を巡って、ちょっと休んで、考えて、また歩いて……といったような感じで、これといった計画を立てることなく思いつくままにぶらぶらと。 そ…

  • 山彦の物語「夏の音と秋の音」

    季節は夏から秋へ。 窓の外から聞こえてくる音も、夏の音から秋の音に。 山彦の声真似で季節の変化を実感するのでした。 *** 本日16日まで仕事が何かと立て込んでいたのですが、一段落しました。 合間合間に空想にふけりつつ、よく働きました。 そして、くまごろうに仲間が増えました。 シルバニアファミリーのペルシャネコの赤ちゃんたちです。 名前は、右から「山田こね子」「山田こね美」「山田こね太」です。 (苗字が「山田」なのは「ヤマダ電機」のおもちゃ売場で買ったから。) かわい~い~。 こねこ特有のぽわぽわした毛の感じがちゃんと再現されています。 やさしい気持ちになりますね~。 くまごろう「ミルクのみま…

  • 上野でくまごろうと出会う

    気がつけば9月。 あっという間に夏は去り、季節は秋です。 夏の終わりに、わたしは熊と出会いました。 先日、上野の東京都美術館で開催されていた「凹凸版展」を見てきたのです。 展示されていた素敵な版画の数々を見て、創作意欲が刺激されました。 そこのミュージアムショップで出会ったのが以下の熊の書鎮。お値段税込み1080円。 どうにも心ひかれて、ついつい購入してしまいました。 東京都美術館のあとは、黒田記念館内にある上島珈琲店へ。 店内は混み合っていましたが、ひとつだけ運よく黒電話と本のディスプレイされたはじっこの席が空いていました。 早速買ったばかりの熊といっしょに記念撮影。 その後、閉館ぎりぎりに…

  • 夏の終わりに現実と夢で見たものは

    今週のお題「#平成最後の夏」ということですが、平成最後の夏だからといって何か特別なことをするわけでもなく、仕事に追われて過ごしています。 とはいえちょっとは夏らしいこともしたいものだと、東京大学総合研究博物館で行われている「昆虫標本展」を見てきました。 標本づくりは夏休みの自由研究っぽいかと思いまして。 部屋いっぱいの標本は圧巻でした。 案の定というか、夏休み中ということもあって小学生の姿がちらほら。 カブトムシなどの甲虫の標本は、小学生男子が熱心に眺めていました。 きらきらしたタマムシなんかはブローチにしたいくらい。 チョウチョは髪飾りかしら。 なんて感じてのんきに見ていたのですが、ふと、綺…

  • 「山の日」の「山彦の物語」

    本日8月11日は「山の日」ですね。 というわけで、「山の日」の「山彦の物語」です。 *** ひとりといっぴきの出会いのお話でした。 にほんブログ村

  • 7月最後の日曜日の日記

    7月最後の日曜日。 仕事に追われているうちに、あっという間に7月も終わろうとしています。 7月31日までに締切が4つ…。 あんまり仕事ばかりだと心がすさんでくるので(生活のほうはとっくにすさんでいる)、合間合間に本を読むことがあります。 最近読んだのは、三浦しをん『あの家に暮らす四人の女』と、花田菜々子『出会い系サイトで70人に実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと』の2冊。 前者は刺繍で生計を立てる女性、後者はヴィレッジヴァンガードで店長として働く女性が登場します。 あの家に暮らす四人の女 (中公文庫) 作者: 三浦しをん 出版社/メーカー: 中央公論新社 発売日: 2…

  • 週末の物語「ねこきつさ㉞」

    夏のある日の「ねこきつさ」。 *** 暑い日が続いています。 アイスを食べたり、冷たい炭酸水を飲んだりして過ごしています。 さすがにこうも暑いと海やプールで泳ぎたいと思うこともありますが、泳いだのははるか昔のことで、もう泳ぎ方を忘れていそうです。 にほんブログ村

  • 山彦の物語「海の日の山彦」

    本日「海の日」。 夏に飛び込む。 *** 「海の日」の山彦はというと……。 クーラーの仕組みがどうなっているのかはよくわかっていませんが、つければひんやりとした風が吹いてくるというのはありがたいものです。 いよいよ夏本番です。 にほんブログ村

  • 横浜への小さな旅

    先週、仕事が落ち着いたということもあって、少し遠出してきました。 というのも、ここのところ毎日毎日「家→スーパーマーケット→家」の往復ばかり。 ちょっと余裕があるときには「家→コーヒーショップ→本屋→スーパーマーケット→家」となるものの、自宅の半径1キロ以内をうろうろするばかりの日々に飽き飽きしていたのでした。 行き先は横浜! 目的は特になし! まずは「元町・中華街」駅で降りて横浜中華街へ。 ↓ お昼時だったので、目についた中華料理屋「龍門」さんでひとまず腹ごしらえを。 炒飯・ネギ拉麺・小籠包・杏仁豆腐のセットで、お腹いっぱいになりました。 お値段たしか980円。 ↓ そのあと中華街をぶらぶら…

  • 週末の物語「山彦と梅雨」

    山彦の物語です。 先日、関東も梅雨明けしました。 じめじめとした季節が終わってカビの心配はそれほどしなくてもすみそうですが、これからいよいよ暑くなるかと思うとなんとも憂鬱…。 寒さには強いけど暑さには弱いのです。 炎天下のうだるような暑さを思うと、ただでさえ家にこもりがちなのに7月8月はますます家から出るのが億劫になりそうです。 しかし、家にこもってばかりいてはいけないと、昨日は近所で「ドイツフェスティバル」なるものが開催されていたので、暑さに負けずにお出かけしてきたのでした。 そこで、缶バッチとお菓子を購入。 ドイツには一度行ってみたいものです。 さて、今日からいよいよ7月。 下半期のスター…

  • 読書日記『神様のいる街』

    先週末に仕事が一段落したと思っていたら、次の締切がもう迫っていて、今週は週明けから忙しく過ごしていました。 そんなわけで、日曜日の今日も仕事でした。 窓口の営業時間ぎりぎりになりながらも滑り込みで宅急便を出すことができて、ほっとひと安心。 忙しさは今月いっぱいまで続きそうですが、息抜きにちょっと読書。 読んだのは、吉田篤弘『神様のいる街』。 運よく神保町の東京堂書店でサイン本を手に入れることができたのでした。 「神保町」と「神戸」を舞台にしたこの作品。どちらも街の中に「神」が。 神様のフィギュアは、イギリスのショッピングモールで買いました。 また海の向こうへ旅に出たいなあ。 神様のいる街 作者…

  • 日常からちょっとだけ逸脱

    ここのところ仕事が立て込んでいて時間に追われる生活が続いていましたが、先日ひとつの締切が終わってちょっと落ち着きました。 そんな日のつぶやき。 湯舟につかりながらスイカを食べた。行儀悪いことして愉快。高野文子「るきさん」にもお風呂で食事しようとする話があったし、大島弓子「サバの秋の夜長」には確かコーヒーカップで楽しそうにごはん食べている話があった。日常をちょっと逸脱するのはたのしい。— 山奈央 (@70yama70) 2018年6月15日 冷蔵庫にはスーパーで半額になっていたカットスイカ。 そろそろお風呂の時間。 というわけで、湯舟につかりながらスイカを食べたのでしした。 日常の中の非日常。 …

  • 山彦の物語「雨の日」

    最後のコマの照れている山彦がうまく描けました(文字通りの自画自賛)。 さて、梅雨入りしてはじめての日曜日。 外ではざあざあ雨が降っています。東京ではカエルの声を聞くことはほとんどありませんが、地元で暮らしていたときにはよく「ゲロゲロ」「ゲコゲコ」という鳴き声の大合唱が田んぼに響いていました。 そして、ただでさえ憂鬱な雨の日の通学路で、車にひかれたあわれなカエルを何匹も見かけて、ますます憂鬱になるのでした。 ところで、雨が降りはじめるときに道路から立ちのぼる独特のあのにおいのことを「ペトリコール」というそうですね。しかし、雨が降っている最中には、わたしの記憶の中のカエルの思い出とあいまって、生臭…

  • 週末の物語「ねこきつさ㉝」

    ひさしぶりの「ねこきつさ」です。 川津(かわづ)さん=蛙(かわず)さんということで、駄洒落でした。 さて、気がつけばもう6月です。 仕事が立て込んで忙しくしているうちに、あっという間に5月は過ぎ去ってしまいました。 気温が高くなってきて、注文するものもホットコーヒーからアイスコーヒーに。 そして、咲く花もつつじから紫陽花に。 季節の移ろうのは早いものです。 にほんブログ村

  • 山彦の物語「休みの日」

    「休みの日」 休みの日はテンションが上がりますね。 今日は雨の日曜日。「母の日」ということで、昨日のうちに実家の母にプレゼントを発送し、メールのやりとりなどをしていました。 雨だし今日は一日家にこもっているつもりでしたが、何かあまい物が食べたい。しかし、家の中にはあまいものは砂糖くらいしかない。というわけで、本降りの中を歩いてスーパーマーケットまで行ってきました。しかも、ここのところ近所が工事中なので、遠回りして。 休みだ休みだと喜んでいたのも束の間、もう夕方です…。 雨の日曜日の夕方は、いつもにまして切ない。そして、眠い。 にほんブログ村

  • ゴールデンウィークのこと

    今週のお題「ゴールデンウィーク2018」 ゴールデンウィークも、本日で終わりです。 フリーで働いているので、例年ゴールデンウィーク中も仕事に追われていることが多いのですが、この休みは仕事が比較的落ち着いていて、やりたいことを進めることができました。 散歩がてらアイスコーヒーを飲んだり、こどもの日には柏餅を食べたりして、たのしく過ごしたのでした。 しかし、休みが終わる夜はいつも切ない…。 明日からまた仕事がはじまりますが、がんばりたいと思います。 にほんブログ村

  • 週末の物語「ねこきつさ㉜」

    「ねこきつさ」に新しいお客さんがやってきたようです。 *** 地方の人口のあまり多くない町に育ったので、小学校・中学校までは公立に進むのが当たり前となっていて、わたしにとって、高校進学がはじめてといえる進路の選択でした。 入学したばかりのとき、このマンガのように「この高校で失敗したかも……」とか「別の高校にしておけば……」とか、選ばなかった別の道への未練というものを持ってしまってぐずぐず悩んだものでした。 ケーキのたとえでいえば、食べなかった別のケーキに思いを馳せるあまり、今食べているケーキのおいしさを味わえないのはもったいない。そのケーキが腐っているとかものすごくまずいとかなら別ですが(その…

  • 山彦の物語「フレーフレー!」

    *** 4月。新しい季節がはじまって20日ばかり。 新入生・新社会人が新しい環境に慣れるのが大変なのはもちろんのこと、迎え入れる側の人間もけっこう大変なものです。 仕事でいうと、ちょうどこなせる技量かつちょうどいい分量の仕事を事前に用意して、質問攻めに答え、その仕事をあとから確認するといった実務がいろいろ増えるうえに、職場に馴染めるようにコミュニケーションをとり、注意の仕方にも気を遣い、しかも指導している手前ミスはできないので気を張っていなければならない…。 まあ、私の場合はいっぱいいっぱいでうまく後輩を迎え入れることができたわけではないのですが(今思うと申し訳ない…)。現在はフリーランスとは…

  • 仕事が一段落

    ここ一ヶ月ほど仕事に追われていました。 ここのところ、仕事に追われる日々です。 pic.twitter.com/fHpzkjptQT— 山奈央 (@70yama70) 2018年4月10日 その仕事が一段落。 メールの送信ボタンを押したあと、ちょっと横になったらそのまま12時間、こんこんと眠ってしまいました。 おかげですっきりと早起き。 掃除をして、洗濯をしてお出かけ。 きれいな花がところどころに咲いていて、世界はすっかり春の様子でした。 にほんブログ村

  • 桜ひらひら仕事あわあわ

    今週のお題「お花見」について。ひさしぶりのブログ更新になってしまいました。 ここのところ仕事が立て込んでいてあわあわしておりまして、お花見はできなさそうと思っていところ、思いがけず仕事の打ち合わせが九段下であったので、北の丸公園・千鳥ヶ淵周辺の桜を見ることができました。 やや散りはじめの頃で、桜の花びらがひらひらと舞っていてきれいでした。 仕事に追われて焦る気持ちが、きれいな景色を見て少し穏やかになりました。 (「花より団子」ならぬ「花より最中」。桜の形の最中も食べました。) 4月半ばまで忙しさは続きそうですが、その頃にはすっかり葉桜になっていそうです。 にほんブログ村

  • 週末の物語「ねこきつさ㉛」

    *** 花と鼻をかけてみました。 ここのところ確定申告の手続きに追われていてあまり外に出ずにいるうちに、だんだん暖かくなってきていました。 いつの間にやら桜も開花。すっかり春めいてきましたね。 にほんブログ村

  • 山彦の物語「お出かけ」

    今日はずいぶんあたたかい1日でした。 お出かけしたら、さくらの花を見ることができました。 春は、ピンクを身にまとって歩きたくなります。昔はピンク色に抵抗がありましたが、いつからか抵抗なく身にまとうことができるようになっていました。 足元から春のよそおい。 (昨日はひな祭りでしたね。富山土人形の抱き雛を飾りました。) にほんブログ村

  • 3月2日は「ミニの日」なので「小さなもの」の「小さな物語」を

    本日3月2日は語呂合わせで「ミニの日」だとか。 以前にこのブログに「小さなもの」の登場する「小さな物語」を記したことがあったなあ…と思い出したので、改めてご紹介。 yamanaonao.hatenablog.com どうしてこの物語の主人公を「豊原さん」と名づけたんだっけ? 記憶をたどってみると、月岡芳年の浮世絵「月百姿」の「北山月」に豊原統秋という笙の名手とオオカミが描かれているものがあったので、そこから「豊原」の姓を拝借したのでした。 「小さなもの」との暮らしにあこがれます。 「大きなもの」との暮らしもおもしろそうだけどちょっと大変そう…。 (ポケットからひょっこり顔を出す小さな小さなニホ…

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