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東京都

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ブログタイトル
エンジニアのセンスとスピード感を磨く方法
ブログURL
http://yesman.hatenadiary.jp/
ブログ紹介文
エンジニアに必要なのは、センスとスピード感。
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69回 / 365日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2016/09/23

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ハンドル名
YESMANさん
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エンジニアのセンスとスピード感を磨く方法
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エンジニアのセンスとスピード感を磨く方法

YESMANさんの新着記事

1件〜30件

  • 目標設定の目的は

    どの企業、どの組織でも目標設定はしているだろう。 目標設定の目的はなんなんだろうか。 結構難しい問題だと思うので考えたみたい。 <ボーナス査定や昇進の判断材料として> ボーナス査定や昇進を行う際に、公平で透明性を持ってそして本人にも納得させるため、事前に目標を立てさせてそれが達成できたのかの評価を行うシステムをやらざるを得ないのだろう。 しかし査定や昇進の判断は、誰が見ても優秀で人物も立派でないかぎり、どうしても上司に忠実であったり、政治家のようにどこからかのチカラが働いて決まることもあるようで、もともとの目的である公平性と透明性は疑わしい。世の中、公平性や透明性とあらためて言われるのは裏を隠…

  • エンジニアは騙される

    前回エンジニアは嘘をつかないと断言したが、残念なことにエンジニアは騙されています。 <書類に騙される> エンジニアの仕事は図面、仕様書、規格、議事録、マニュアル等の書類が元になる。仕様書が完璧で有れば良いが残念ながら仕様書は不完全で矛盾や間違いがある。経験がなかったり真面目すぎると文字通りやろうとして変な物を作ったりスタックして仕事が終わらなくなる。書類の意味が理解できなければそれは自分が力不足と遠慮してしまう。若手エンジニアは真面目で控えめだから。 <コンピュータに騙される> 実験の代わりにコンピュータシユミレーシヨンをやる事が多い。シユミレーシヨンはモデルや境界条件次第で結果は色々出てくる…

  • エンジニアは嘘をつくか

    選挙に協力してくれる仲間に対して度が過ぎた優遇をするから、それを誤魔化すために嘘をつきその嘘を誤魔化すためにまた嘘をつく。 嘘は一度付くと辻褄合わせで嘘をつき続ける事になる。その嘘があからさまで非常識。聞いていて頭がおかしくなる。 常識が非常識には通じないと言う事がよくわかった。 「スタップ細胞はあります」事件の際には、我々の会社でも技術者の倫理観が問われた。 研究者とエンジニアは仕事のやり方が違うが、大雑把に言えば実験データや計算データを偽造してはいけないということ。マンションの耐震設計インチキや杭が短か過ぎて届かなかった問題もあった。 研究者は結果を出ないと苦し紛れにインチキしてしまうのか…

  • 「〇〇と聞いています」の使い方

    前前回の続き。 「〇〇が言ってます」は権力者があたかも命令して来た背景があるようにほのめかして権威付けして自分の要求を飲ませようとする手法であった。 「〇〇と聞いています」は自分より下位の者から情報を引用して話しただけなので、後々嘘がばれた時に責任を下位の者に転化する言い方。 とにかく何を言われても認めないで逃げ切る為の話法でしかない。 独裁になると少数派の追求は無視されるか、もしくは幼稚な屁理屈で否定され、とにかく話にならない。常識は非常識にはなかなか勝てない。 外国の場合は国民が大人しくないので大規模なデモやストライキで戦っている。検察や裁判所がまるこまれていればこれしか方法がないから。混…

  • 流行語大賞

    今年の流行語大賞は「ONE TEAM」が選定された。流行語大賞はU-CAN主催で選定委員が相談して決めている。政治的な物や事件絡みはノミネートされても大賞に選ばれることは無くなっている。 ノミネートに「NHKをぶっ壊せ」は流石に入ってないが、「令和新撰組」と「上級国民」が入っているのでまあ許してやろう。 「ONE TEAM」は団体競技や色々な会社が協力しあって進めるプロジェクトではスローガンとして昔から使われている。 「我がまま言わずに、自分はみんなの為みんなは自分の為に協力しながら、共通のゴールを目指しましょう」と。 「ONE TEAM」を実際にやるにはどうしたら良いだろうか。チームビルディ…

  • 「〇〇が言ってる」の使い方

    テレビと新聞と言った大マスコミはスポンサーありきなので、政権と大企業の批判は余りしない。正確にはしたくとも自制している。 それでも一部の良心的なマスコミは考えて「野党が追求している」と言ったり表現を使ったり、芸能人に意見させたりして、自らの直接的な批判の形にしていないで批判している。わかる人には分かるから書かないよりは100倍立派。 うちの母親は近所の〇〇さんが言ってるからとか、テレビで言っていたとかで、自分の判断でなく人の判断にすり替えることが癖としてある。 私に意見を求めてくる時もあるので、意見するとそれは受け入れない。おそらく自分の考えと同じ事を他人が言っていた時にそれを利用している。判…

  • 結論は最初かそれとも最後か

    「結論は最初かそれとも最後か」 ビジネスでの報告は結論をまず先に言う。 結論の後に、なぜならばと主要な理由から続けて、詳細や補足の情報を加えていく。 聞く方は同じ結論の考えであったら理由は少し聞いただけでもういいとなり話は早く終わる。 小学生の時に作文の書き方として起承転結を教えられ、子供ながらに起承転結の構成は論理的でカッコいいと思い込んでいた。小説や日記はそれで良いが、ビジネスで起承転結をやられたら聞く方はたまったものでは無い。 雑談の席でも相手が興味ある話かどうかをまず結論を言って反応を見て興味なさそうだったら、別のネタに切り替えることのほうが聞く方からすると助かる。 普段は結論から話す…

  • 謝罪と断言

    小さい頃、人とぶつかったりしたら、とにかく「ごめんなさい」と謝ることが自然と身についていた。おそらく親や先生から言われていたのだろう。 小学生も高学年になってくると周りからは色々な情報が入ってくる。アメリカは車がぶつかった時、明らかにこっちが悪くても絶対に謝らないらしいと、驚愕の噂が何処からとなく聞こえてくる。今でも覚えているがこの謝らないアメリカに恐怖を感じた。この時のイメージが強く今でもアメリカには恐怖を感じてしまう。 交通事故で状況がまだ確認できいない時に、最初に謝ってしまうと、非がなくとも、自分に非があった事として認める事になってしまう危険があるので、訴訟社会では謝らない物だと中学生ぐ…

  • エコノミークラス通路側が埋まっていたら何処を選ぶか

    急な出張でヨーロッパに2泊3日で行ってきた。 経費節約と急なので座席がエコノミーにほんのわずかしか空いてない。 エコノミーシートは足元狭くトイレへ行きたくても出入りが苦しいため、数時間の短距離かもしくはどうしても外の景色が観たい時を除けば通路側を選ぶのが普通、でも今回は空いてない。 今回悩んだので3-3-3アレンジから選ぶ順番として考えてみた。 前提条件を先週私が悩んだ以下のケースとする。 座席番号を左から、ABC DEF GHI 空いている席は、以下の合計で3席のみ。 1 ) ○BC DEF GHI 2) A○C DEF GHI 3) ABC D○F GHI フライトは11時間で、乗客はそれ…

  • なぜ失言や暴言をするのか

    いろいろな場面で、その集まりの中で地位の高い人は、手短にスピーチ、挨拶を求められる。 プレゼンは事前に話す内容を完全に準備しておくし、本当に重々しい会議は緊張もするし軽はずみは発言は誰でもしない。 失言や暴言が出やすいのは、前者のスピーチや挨拶の時。 慣れてくると、スピーチや挨拶で最初に面白い話をしてウケを取りたいと思うようになる。 このウケを狙った発言が、失言や暴言になっている。 辛い体験もしていない、自分の上位者の顔色だけを気にしている、想像力のない人ではうける話はできない。 大臣のような地位が高い人が弱者に考慮しない発言をすればそれは失言や暴言になってします。 うけたい願望は誰でもありま…

  • ムダな会議はサボっても大丈夫

    最近テレビではお見かけしませんが、ミスター円こと榊原英資さんの「スピード思考力」。 新しい本ではありませんが、榊原節炸裂で痛快な本です。 この本の中に、結論の出ない長い会議の無駄について書かれています。 <無駄な会議から時間を取られない方法> 無駄な会議だとわかっていながらも、召集されてしまうと、先約がない限り出席せざるを得ないものです。これは一般的な感情だと思います。 では、どうすれば無駄な会議から時間を取られないようにできるか。 サボってしまうのです。 何かと用事を作って「参加出来ませんが、よろしくお願いします」と承諾させてしまうそうです。 もっともこれをやるためには、人間関係を作っておか…

  • 「回りくどい遠慮」は要らんが「礼儀正しさ」だけは忘れるな

    最近はどうか知らないが、10年くらい前はコミュニケーションが仕事で一番大切な事だと言われていた。 当時はメールがコミュニケーションの完全なる中心となり、直接話すことが減ってきたことが懸念されていた。今はメールが当たり前で電話や直接話すことは補完としてに限定され、それは当たり前となったが。 <伝えるよりも読み取る力> コミュニケーションは伝える能力が重要視されてきたけれど、今はそれよりも相手の本音や物事の本質を見極める「読解力」や「洞察力」の方が必要な能力だなと思えてきた。それが良い意味での忖度だったのだろう。今の忖度は上位者の奴隷としてのおべっか使いをイメージさせて悪い今になってしまったが、、…

  • 「楽しい」とは何か

    <自動車> カッコいい自動車は子供の時から大好きであったが、実際に車を買うとなると荷物が沢山積めて、維持費もかかるので安くて走ればいいやとなってしまった。 そんな車なので運転してもハンドリングも乗り心地もイマイチ。また外から見てカッコよくもないので、どちらかというと劣等感を感じてしまう。実用本位だけである。 家族持ちがワンボックスカーばかり乗っているのも、家族の希望を取り入れた実用本位のみの結果である。運転する行為に「楽しさ」はあまり感じていないであろう。 ロードスターに乗って運転する事が「楽しい」と感じるようになった。それはハンドリングの気持ちよさから来ている。スタイルも質感も音もオープンで…

  • なぜSNSをやるのか

    FACEBook、Twitter、Instagram、LinkedIn、Line、ブログを私は結構やってる。 まわりの知り合いよりも頻繁にアップしている。 正確にはまわりの知り合いは誰もめったにアップしていない。 おそらくめったにアップしないことのほうが普通なのだろう。 一つだけ明確なのは、しばらくアップしないでいるとアップ出来なくなるのである。 この心情は、長いこと親や兄弟と疎遠になっていると、合わないといけないと思いつつも、会おうとする勇気がでないことと似ている。 何事にも再開するには勇気がいる。 一方、SNSを多用している人はなぜやっているのだろうか。 暇だから、自己顕示欲、おもしろいか…

  • ブログ記事予告 描けてなくて下書きに保存中

    どうも調子が出ずにブログが書けない。 アイデア出たら頭の中では描けているのだが、、、忘れないようにタイトルだけ下書きに保存している。 これらは自分の体験を基にしたテーマで、それなりにオリジナリティ出して書きたい話。何故か書くのに緊張感が出て描けないテーマなんです。

  • 人間はそうは変わらない、変わる人がいれば彼は信用出来ない。

    ネット、本、ドラマを見ていて見つけた気になった言葉から、考えてみました。 「人間はそうは変わらない、変わる人がいれば彼は信用できない」 NETFLIXでBLACKLISTの中で、主人公のレェディントンのセリフ。敵対者の行動を読むにあたり、かつては信頼する部下であった人物なので行動は読める。もし一貫性の無い行動を取るような人物であれば、そもそも彼は信用できない人物であったわけで、彼はそうではないから行動は一貫している。 ドラマでなくともこれは当てはまります。自分の考えがなく上位者の指示だけで動く脳死の人は行動に一貫性がないので、信用できないのです。 「仕事はやり残して帰る」 普通、その日の仕事は…

  • 川はいつかは溢れる、車を浸水から守るには。

    川沿いに住んでいるので大雨になると毎回ひやひやです。川は土地より低いので堤防が決壊するとかの場所では無いのですが、濁流を見るといつか溢れる日が来るのだろうと、、、 黒猫は無事台風を乗り越えて、朝、現れました。他の猫たちも無事に現れました。 これまでも川が溢れたり浸水すること無いのですが、ロードスターが万が一水に浸かってしまうとあまりも悲しいのでアマゾンで何か浸水対策グッズを探してみました。 車を丸ごと入れてしまうビニール袋 これはいい! 洪水に強い!浸水防止カバー ボディカバー カーカバー 乗用車浸水被害対策 ポリエチレン(PE)製 汎用サイズ 出版社/メーカー: タイヨウ商社 メディア: ホ…

  • 日本に欠けているのは「徹底した要因分析」

    下の東洋経済の記事を読んでみてください。 東洋経済オンライン on Twitter: "【この法律が日本を「生産性が低すぎる国」にした】 アトキンソン「中小企業基本法が諸悪の根源」 #東洋経済オンライン https://t.co/dx0sDAiOwp" 日本(人)は「徹底した要因分析」をしないと指摘しています。 起きている現象の分析はものすごくするが、その起きている原因を徹底的に追求することがほとんどない。 社会、経済問題だけでなく、技術的なトラブル対応でも似たようなことが多くあります。トラブルが起きた際に、ぐずぐずしていると怒られるので、なんでもいいから的外れな対策をしてやってる感でごまかそ…

  • 小泉進次郎に学ぶ

    小泉進次郎大臣「ステーキ」と「温暖化」で直撃 TBS NEWS https://t.co/89ubNMpZpT— 木村草太 (@SotaKimura) 2019年9月28日 まずは上のTBSのニュースをみてください。 小泉進次郎、ダメダメですね。 小泉進次郎から学ぶトップ3です。 #1 質問にまず答える 答えづらい質問でも真摯にまずは答えようとすること。ご飯論法や河野のように答えないことは一気に信頼を失う。小泉進次郎の場合はそれ以前の中学生レベルの馬鹿。 #2 中途半端な英語なら通訳してもらう 今回の会議に出る前にかなり環境問題と日本の対応に関してレクチャーを受けていたはず。飛行機の中でレポー…

  • 相手をムッとさせてしまう日本語

    今の政府は言っていることとやっていることが違う。 これはひとえに頭(トップ)が腐っているから。 日の丸でいいではないか。 なぜオリンピックで旭日旗を振る必要がある。相手が嫌がっているのを知っているから嫌がらせでしかない。もう一度誘致の時の気持ち「おもてなし」を思い出せ。 - - - モノの言い方はちよっとしたことでも、聞く立場だと結構違和感を感じる。 「社交辞令」、「聞き方」、「頼み方」、「断り方」、「謝り方」、「気遣い」、「もてなし上手」、「ほめ方」これらを「タイミングと状況」と「相手」に応じて的確な言葉を選べる力が必要。 下の本はよくまとめられていました。 できる大人のモノの言い方大全 作…

  • TAKESHIMA

    会議室にて アメリカ人顧客Cさん、英語で 「ニュースでTAKESHIMA、TAKESHIMAって日本と韓国がもめているのを見たよ。TAKESHIMAさんと同じ名前だね。」 日本人たけしまさん、 「同じたけしまですが、漢字が違います。ニュースでやってるのは竹島でbamboo-islandの方です。私の名前は武島でsamurai-islandの意味なんです。英語で書くと元の意味がわからないですね。」 Cさん、英語で 「何で韓国と日本がもめているかやっとわかりました。韓国がbambooと言っているのに、日本がsamraiだと言って張って意見が割れてるんですね。」 現実の会話を基に、一部創作した話でし…

  • 八月の日記

    八月某日 渋谷ハチ公前 東横線と井の頭線の乗り換えで地上に上がると渋谷ハチ公前。若い女性たち日本人中国人なのかわからないが順番にハチ公と記念写真を撮ってる。ハチ公、モテモテで羨ましい。 八月某日 新大久保 新大久保のクロサワ楽器さんでのレオナルドブラボーさんによる銘器ひき比べ演奏会。クロサワ楽器さん、いつもありがとう。 クラシックギターの演奏会に聞きに来る客の九割は自らもクラシックギターを弾くと言われている。それが故にディープな客ばかり。自分で弾くようにならないと良い曲が沢山あることや、プロの演奏の素晴らしいことの違いがわからないところが他の楽器と違うのかなと思う。 八月某日 シンガポール 夜…

  • おかしな事を繰り返さない事がLL、おかしなことの尻拭いの仕方がLLでは無い

    世界を騙して暑い東京にオリンピックを持ってきてしまった。 今の時代、スポーツは毎年世界大会が開かれており、一箇所に集めてオリンピックとしてやる意味はもはやない。 税金の無駄遣い、交通規制など普通の人は迷惑なだけである。 東京に決定した時の馬鹿騒ぎの画像が不快なのと、神聖な行事のふりをした商業、タダ働きさせるためのボランティア、、、ほんとやめてほしい。 - - - - - - - - - どの会社でも何か大きな失敗をしてしまうと、それを繰り返さないために、原因や対策を整理してLL (lessons and leaned)として社内に周知していると思う。 失敗の原因が上位者の愚かな判断であることは…

  • In this world, no side only players

    Netflix のドラマは良く出来ていて面白い作品ばかりなので見るのを止められません、中毒になりそうです。 ブラックリストで、主人公のレッドがまさかの敵側の弁護役で登場した時の言葉、 「In this world, no side only players」 「この世界、敵味方はない、役割を演じているだけだ」こんな感じの言葉でした。 - - - - - - - - - プロジェクトの仕事は、顧客、顧客雇われチーム、コントラクター、サブコントラクター、メーカー等々、多数の組織が組み合わさって仕事をしています。 例えば大学を出て、エネルギー業界で仕事をしたいと思ったとします。 彼彼女はその業界を調…

  • 「若手の育成が課題」

    経験が無い若者には任せられと言われても、経験豊富な年寄りが酷い結果しか出せてない、、、 こんな年寄りに若手は駄目だと言えるのだろうか。

  • 素直なエンジニアをずるいエンジニアにする

    素直な秀才は人から言われたことに、 ノーと言えない傾向が高い。 彼の上位者がイマイチだと、無駄な作業をやらされることも多い。 秀才であるが上に仕事は早く、反論するよりやったほうが早く、そして面倒くさいという感覚が普通の人より少ない。 上位者のせいで、折角の才能を活かせないケースはこれまでなんども見てきた。 (いや傍観はしていない擁護してきた) どうしたらいいだろうか。 素直な秀才は、ずるくならなければならない。 ずるくなければ人に操縦されたままだ。 どうすればずるくなれるだろうか。 面倒くさいと思うこと。 ずるく楽をしようと思うこと。 面倒くさければ不要なことは避けようとする。不要であるかは、…

  • 飛翔防止

    ジャカルタ空港のトイレ、外への飛翔防止のプラスチック板を立てていた。日本ではここまでしているのは見たことない。どこも外に垂らされて困っているんだなあ。 シンガポール空港にあった評価パネルが、ここにもあった、、顔写真は出ていない。 眠い。

  • 恫喝に負けるな

    中身が無い人間ほど、恫喝という手法で相手に言うことを聞かせようとする。 コミュニケーションは成り立たない。 こういう人物の扱い方をコミュニケーション研修の一項目に入れる必要があるな。

  • 古き良き時代のプロジェクトチーム

    終身雇用でいつも同じメンバーで仕事をしていると、お互いの経験や性格や能力を知っています。 そのためどうしても有能な社員に沢山の難しい仕事が集中してしまいますが、その方が頼りになるし仕事が進みます。 忙しくても将来のリーダーとして周りから認められていれば有能は受け入れて来ました。 無能なメンバーもそれなりに面倒くさくて誰もやりたがらない仕事を引き受けて一生懸命にやっていました。 仕事の仕分けはあまりはっきりせずお互いカバーしあいながら落ちがないようにしていました。 これはお互いを知り尽くした家族的な社員だけだったからできたのでしょう。 古き良き時代は終わり、仕事はより大規模により複雑に国際的にな…

  • リーダーシップとオーナーシップ

    リーダーシップは、部下が居る立場になったり、チームでの仕事で、如何に成果を出すかの技術。一人では出来ない仕事量なので、如何に人を動かすかの技術と言えます。 上の図でリーダーは一番上に居て目標を立て、その目標をサブ目標に分解して、一番下層の部下たちが目的を達成するために手段を実行して行きます。 リーダーが立てた一番上の目標は不変です。 リーダーたるもの信念と一貫性を貫くことが一番大切なことです。 下層の部下達は目的を達成するために、リーダーから教えられた手段を実行していきますが、なかなか成功しません。 そんな時、部下は何度でも成功するまで諦めずにチャレンジするのが根性あって優秀でしょうか。 たと…

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