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ブログタイトル
HIROJIIの残日録PART?
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/newhirojii
ブログ紹介文
写真・ウォーキングで残りの時間を楽しんでいます
更新頻度(1年)

180回 / 365日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2016/09/12

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HIROJIIさんの新着記事

1件〜30件

  • 「蔵旅」兵庫県・湯村温泉

    写ん歩クラブの企画「蔵旅」への参加です今回は兵庫県・湯村温泉です湯村温泉は古い歴史を持つ兵庫県北部の山峡静かな温泉です1981年のNHKドラマ・吉永小百合主演「夢千代日記」のロケ地として知られ「夢千代の里」として親しまれています2010年1月湯煙郷の風情をを楽しみました夢千代の像写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「蔵旅」兵庫県・湯村温泉

  • 冬日和

    先日までの寒い日が一転日中は3月下旬の気温にまで上がり春のような日差しになりましたが花の蕾は固くまだまだ春は遠いようです不要不急の外出自粛ですが運動のため都市緑化センターまで行ってきました勿論感染防止対策はバッチリ屋根の下は避けて電車にも乗らず行も帰りも歩いて10000歩少し疲れたけれど久しぶりにいい運動になりました冬日和

  • 「蔵旅」 島根県‣足立美術館

    写ん歩クラブの企画「蔵旅」への参加です今回は島根県の足立美術館です足立美術館は事業家・安達全康が「郷土に恩返しがしたい」という思いから昭和45年島根県安来市の郊外に設立しました「庭園もまた一幅の絵画である」という信念のもとに設計された庭園は毎年庭園ランキング日本一に選ばれていますまさにどこを切り取っても絵になる庭園でした2016年の撮影です写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「蔵旅」島根県‣足立美術館

  • 「蔵旅」 福岡県・英彦山(ひこさん)

    写ん歩クラブの企画「蔵旅」への投稿です今回は福岡県の英彦山(ひこさん)です英彦山は弥彦山(新潟県)・雪彦山(兵庫県)とともに日本三英彦山の一つに数えられ古来より信仰の山として親しまれています2011年雲仙岳への山旅の途上立ち寄りました生憎の悪天候でしたが修験道の信仰の山の雰囲気を味わうことが出来ました銅鳥居英彦山神宮奉幣殿中津宮行者堂写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「蔵旅」福岡県・英彦山(ひこさん)

  • 困った時のネコ頼み

    寒い日が続く寒い日に脳梗塞や心筋梗塞に倒れた同年配の近所の人を何人も知っている自分も倒れても不思議ではない年齢になっているしコロナ禍のこともあるので無理せず散歩は控えているコロナの感染者状況で新聞によると大阪の新たな感染者の傾向として大阪市内の感染者より周辺の市の感染者の割合が多くなっているという周辺の市の中でもわが市が一番人口が多いので感染者も多いということになるますます籠りがちになるがブログの散歩ネタがなくなるというのは困ったことだそこで今回は困った時のネコ頼み4匹のネコに登場願った冬場はほとんど1日暖かい場所を見つけて思い思いに寝ているがご飯とトイレにちょっと起きてちょっと暴れて叱られてまた寝るだけ人間のようにあくせくせず優雅に冬を過ごしているネコたちネコにあやかりたい時もある困った時のネコ頼み

  • 百舌鳥光明院

    百舌鳥光明院は百舌鳥八幡宮の隣にあり百舌鳥八幡宮参拝のおり必ず立ち寄ります光明院は天平元年(729年)に光明皇后の発願により創建されたと伝わり度重なる天災や兵火に遭い現在の本堂は江戸時代の元禄初期に再建されて高野山真言宗の寺院として境内に本堂・拝堂・地蔵堂・水掛不動尊・役行者尊が並びます中でも地蔵堂で布団を被って寝た姿で安置される頭守地蔵は頭痛、中風除けとして親しまれており訪れた際はお堂の格子越しに地蔵尊の頭を撫ぜて頭の病に罹らぬよう祈願します今年はコロナ感染防止で頭を触ることができないと思っていましたが他に参拝者もなく感染防止策として消毒用のスプレーも用意されていたので手の消毒の上地蔵尊の頭を撫ぜて祈願しました地蔵尊の寝姿は撮影禁止ですので写真はお堂だけです百舌鳥光明院

  • 「蔵旅」 鳥取県・とっとり花回廊

    とっとり花回廊は鳥取県西泊郡にある鳥取県立の日本最大級のフラワーパークです2012年の風薫る5月伯耆大仙をバックに広大な敷地に広がる花の回廊を楽しみました「蔵旅」鳥取県・とっとり花回廊

  • 「蔵旅」高知県・竜串海岸

    写ん歩クラブの企画「蔵旅」への投稿です高知県・土佐清水市の竜串海岸激しい波や風の浸食によって作りだされた奇岩群が続きます20年位前四国88ケ所巡礼ツアーの途中に立ち寄りました写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「蔵旅」高知県・竜串海岸

  • 「蔵旅」 愛媛県・道後温泉本館

    写ん歩クラブの企画「蔵旅」への投稿です愛媛県・松山市夏目漱石「坊ちゃん」ゆかりの「道後温泉本館」です松山へ出張で仕事が終わった翌日朝ひと風呂浴びて帰りました20年以上前のことです写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「蔵旅」愛媛県・道後温泉本館

  • 初詣 

    例年初詣は地元の氏神である「百舌鳥八幡宮」に参拝することにしています今年は蜜を避けて分散参拝ということで今日4日に参拝しました例年拝殿に向かって石段の下までビッシリと行列ができますが今日は拝殿の前に3,4人が並ぶだけお陰でゆっくりと参拝できました樹齢800年のクスノキの聳える境内も人気が少ない同じ場所からの昨年の写真ですかなり密だったようです初詣

  • あけましておめでとうございます

    <金剛山・転法輪寺の新年(蔵出し写真)>本年もよろしくお願いいたしますあけましておめでとうございます

  • 「2020 私の1枚」 今年を振り返って

    写ん歩クラブの特別企画「2020私の1枚」への投稿です私の一枚はこの写真を選びました今年は家でのお籠り生活が多くなった一年でした写真は近場の散歩でお散歩カメラでの撮影がほとんどでしたこの写真は歩いて5分超近場の池での撮影です今までこの池で撮影するなど考えもしませんでしたコロナ禍で遠くに行けず近場の撮影ポイントに目を向けたということでこの写真を「2020私の1枚」に選びました今年は例年とは違った生活パターンを余儀なくされましたがその中でも大きく体調を崩すことなく凌ぐことが出来たのは何よりであった思います正直ブログも何度か閉じようかと悩みもしましたが皆様の励ましでここまでやってくることが出来ました本当にありがとうございました来年もコロナ禍の終息は未知数のうえ何が起こるかわからない状況です高齢者にとってはまだまだ”忍...「2020私の1枚」今年を振り返って

  • 今年最後の日曜日 

    今年最後の日曜日午前中天気よく暖かだった久しぶりの散歩公園は人が多そうなので冬休みに入っている府立大のキャンパスを散歩する広い中百舌鳥キャンパス学生さんは一人もいない私と同じようなおじいさんがちらほらマスクを外して思い切り深呼吸する真っ青な空と鈴なりのセンダンの実府大池潜っていたのか水鳥が突然現れた池の周りの桜の並木道土の上を歩くのは嬉しい池を一周してコーヒーを買ってきて一休み日差しが暖かい本を持ってくればよかった今年最後の日曜日

  • 「蔵旅」 宮崎県・高千穂峡

    2012年7月高千穂峡「真名井の滝」大分~宮崎のツアー旅行で撮影日本の滝百選に指定されている名瀑「真名井の滝」が流れ落ちる神秘的な緑の淵をこの目で見たいと期待していましたが残念ながら九州地方を襲った大雨の影響で濁流が流れていましたが大昔の阿蘇山の火山活動によって作られた渓谷美の一端を見ることが出来ました写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「蔵旅」宮崎県・高千穂峡

  • 「蔵旅」大分・原尻の滝

    写ん歩クラブの「蔵旅」への投稿です2012年7月夫婦で大分~宮崎への観光ツアーに参加しました東洋のナイヤガラ・原尻の滝日本で東洋のナイヤガラと呼ばれる滝は三か所あると言われます原尻の滝はそのうちの一つ普段はあまり水量がないとのことですが大雨で増水した後で本物のナイヤガラの滝を彷彿させる迫力ある姿を見せていました写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「蔵旅」大分・原尻の滝

  • 「蔵旅」 長崎県・旧グラバー邸

    「写ん歩クラブ」の企画「蔵旅」への投稿です今回はグラバー園内の旧グラバー邸です2009年6月夫婦で長崎市内を観光したときのスナップです写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「蔵旅」長崎県・旧グラバー邸

  • Sさんのこと

    11月の下旬に「晩秋の薔薇」の記事を書いて庭の薔薇も今年最後と思っていたが12月に入ってまた蕾が膨らんできたその後急にやってきた寒波に会ってもうだめかと思っていたがゆっくりではあったががんばってここまで開花して来た例年この時期にバラの株全体の剪定をやるようにしていたが今年はこのままでそっとしておこうと思う薔薇の写真を撮って庭の掃除をしたりしてうろうろしていると近所の若いお母さんが自治会の回覧板を回してきたもちろんマスク姿家に持って入る前に開くとSさんの訃報連絡あーまた一人!Sさんは自治会、婦人会、老人会などで長く活躍し一人暮らしの老人のための「いきいきサロン」などでも地域のリーダー的な存在だったまた私に取ってはSさんは頼りになる写真仲間だったといっても大きな写真クラブで活躍するSさんとは全く写真のレベルが違った...Sさんのこと

  • 「秋の写展」

    「写ん歩クラブ」の企画への投稿です今年の秋はきれいな青空の日が多かったような気がします長居植物園・コスモス園紅葉は近場にしか見に行けませんでした大仙公園・日本庭園被写体探しに四苦八苦苦し紛れに撮った写真案外面白いかも(自画自賛)都市緑化センター京都までとは言わぬがせめて大阪・奥河内の山にこんな写真を写しに行きたかった2010年11月奥河内延命寺にて撮影写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「秋の写展」

  • 「蔵旅」 沖縄県

    「写ん歩クラブ」の新企画「蔵旅」に参加します電子蔵で保管している今昔の旅写真を引っ張りだして紹介し合うという面白い企画旅写真なら数台のハードディスクに自分でも分からないくらいワンサカあるはず虫干しのつもりで引っ張り出しますが問題はうまく旅写真を見つけられるかどうか夏にやった私の「想い出の山旅」は北から始めましたが「蔵旅」は南・沖縄の旅から始めます****************************************シーサー首里城にて美ら海水族館にて万座毛2001年に夫婦でツアー・沖縄の旅に参加しましたいずれもネガフイルムで撮影プリントをスキャンしてHDに保管していたと思います写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「蔵旅」沖縄県

  • 散歩道ー筒井家住宅と「百舌鳥のくす」

    筒井家住宅と「百舌鳥のクス」中百舌鳥駅西西高野街道を少し入ると小さな森が見えます堺市指定保存樹林となっている筒井邸の屋敷林の常緑広葉樹林と百舌鳥古墳群の御廟表塚古墳の落葉広葉樹林です筒井家住宅はその一角にあり百舌鳥古墳群の中央部に位置する江戸時代の初期の新田「夕雲開」の実質的開発者である木地屋庄衛門(筒井氏)の管理所として建築され後に住居化されました現在主屋・座敷棟・茶室‣門長屋・土蔵・土塀が国の登録有形文化財に登録されています「百舌鳥のクス」は筒井家住宅南側にある大クスノキです胸高径2.7m幹周10.1m樹高13mの巨木で樹齢は800年から1000年とされています広く空を覆いどっしりとした太い幹を大地に根差しこの地が開拓された江戸時代の初めころから雨乞いの効験あらたかな霊木として祀られてきました堺市指定保存樹...散歩道ー筒井家住宅と「百舌鳥のくす」

  • 散歩道ー旧天王貯水池

    旧天王貯水池(堺市HPより抜粋)旧天王貯水池は、明治43年(1910年)に計画給水人口6万人の規模の上水道配水池として建設され、昭和39年まで約50年間にわたり、その役割を担ってきました。明治43年の水道施設の建設は、大阪府下では大阪市(明治28年建設)に続くもので、市民の大きな期待が寄せられたものでした。建設にあたっては、出入口を初めとして全体を、その当時の最新の建材であった煉瓦で造っています。正面入口には水道施設の先進地であるヨーロッパで用いられていた建築の古典様式にならい「凱旋門」風のデザインが採用されました。毎年春と秋に見学会が催され内部も公開されていましたが今年はコロナ感染防止のため2回とも中止になりました外観写真は11月中旬撮影内部写真は2015年秋の見学会で撮影しました散歩道ー旧天王貯水池

  • 「思い出イルミ」 神戸ルミナリエ

    写ん歩クラブの今月のテーマ「思い出イルミ」への投稿「神戸ルミナリエ」です神戸ルミナリエは阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めるとともに都市の復興・再生への夢と希望を託して1995年より始まりました。1995年1月17日大災害時代の始まりといわれる阪神・淡路大災害の発生よりまもなく26年を迎えようとしていますが大きな被害を受けた神戸市もすっかり復興し震災以降に生まれた人達も多くなり震災の記憶が風化して行くなかで神戸ルミナリエも毎年開催が危ぶまれながらも震災以降毎年鎮魂と希望の光を灯し続けてきました私は神戸市出身震災時は大阪に住んでいましたが神戸の実家が被災しました実家は屋根瓦が落ち住んでいた母はタンスに挟まれたが無事で近くに住んでいた叔父一家に保護されていました震災発生後電車が甲子園や西宮まで通じて以来登山用リ...「思い出イルミ」神戸ルミナリエ

  • 「ソール・ライターのすべて」を読む

    「ソール・ライターのすべて」を3月上旬に図書館に予約していたがコロナ禍で図書館がしばらく閉館していたこともあって11月下旬にやっと順番が回って来たソール・ライター(1923年―2013年)はニューヨークを中心に活躍した写真家・画家です本書「AllaboutSoulLeiter」は2017年と2018年に日本で初めて開催されたライターの写真展「ニューヨークが生んだ伝説写真家ソール・ライター展」に関連して刊行された写真集でライターの貴重な絵画も収録されています後期印象派のボナールと北斎等日本の浮世絵の影響を受けたといわれるライター独特の様式の魅力的な作品の数々に魅入りそしてライターの言葉の数々に教えられた「私が写真を撮るのは自宅の周辺だ神秘的なことは馴染み深い場所で起きると思っているなにも世界の裏側まで行く必要はな...「ソール・ライターのすべて」を読む

  • ドウダンツツジ

    大阪モデル赤信号点灯で不要不急の外出自粛が始まったしかし生活に必要な買い物は必要だ昨日スーパへ朝一番の高齢者優先の時間帯に妻と買い物に出かけた土日は優先時間帯でもかなり密になるが平日のこの日は空いていた帰りにドウダンツツジがまだ真っ赤に色づいているのを見つけた春にはスズランのような可愛いい花を咲かせ秋には真っ赤に紅葉するドウダンツツジツツジ科ツツジ属の植物だが「ドウダン」というのは何か前から気になっていた調べてみると「ドウダン」は枝分かれしている様子が昔夜間の明かりに用いた灯台(結び灯台)の脚部と似通っておりその「トウダイ」から転じたものとある花の和名は調べてみるとなるほどと納得できるものが多いが「結び灯台」がどんなものかわからないし何だかこじつけのような説明で今一つピンとこない来年の春スズランのような花を咲か...ドウダンツツジ

  • 水仙が咲いた

    早くも庭の水仙が咲いたといってもこの一本だけだが取りあえず撮っておいたコロナ感染重症患者急増で医療体制逼迫大阪モデル赤信号点灯するとうとう不要不急の外出自粛要請が出たすでに不要不急の外出自粛は行っているがちょっとした病気では病院に行けないな水仙が咲いた

  • 「11月の4枚」ー紅葉

    写ん歩クラブの月例企画「11月の4枚」テーマは「紅葉」ですナンキンハゼ(南京櫨)の紅葉ソメイヨシノ(染井吉野)の紅葉ドウダンツツジ(灯台躑躅)の紅葉モミジバフー(紅葉葉楓)の紅葉写ん歩クラブに参加しています写ん歩クラブの詳細はこちらから「11月の4枚」ー紅葉

  • 晩秋の薔薇

    11月も明日で終わり西高東低の気圧配置になってきて朝夕冷え込みだしたいよいよ冬だが我が家の庭に一鉢だけある四季咲薔薇の鉢植えに花が咲いた春に花を咲かせた後まだ秋というには早い残暑厳しい9月上旬に2度目の開花があった今年はこれでお終いと思っていたが10月の終わりごろに小さな蕾を二つ付け11月上旬の時ならぬ夏日になって急に蕾が膨らみ始めたもう11月も終わりのこの時期にまさか咲くとは思っていなかった今年最後の薔薇の花しっとりと優しく甘い香りを漂わせて咲きだした晩秋の薔薇

  • 晩秋の都市緑化センター

    11月25日大仙公園の隣の堺市都市緑化センターでの撮影ですクリスマスモードに替ったエントランス園内のあちらこちらにツワブキが咲くシシオドシこちらはシシガシラ寒椿との違いがよくわからないラクウショウを背景に皇帝ダリアがいっぱいこんなにたくさん皇帝ダリアを見たのは初めて果実のできたモミジバフウ修学旅行に行っていた孫娘は元気に無事帰ってきました中学生の孫は学校休校で引き続き自宅待機継続本日の新たなコロナ感染者数全国で2678名(過去最高)東京561名(過去2番目)大阪463名(過去2番目)ゴーツートラベルの扱いでまだやっさもっさやっているけれどもう個人の努力だけでは抑えられない段階まで来ているのではなかろうか晩秋の都市緑化センター

  • 晩秋ー大山古墳から大仙公園へ

    11月25日曇り空で肌寒かったが人出が少なくなったのを見越して大山古墳後円部から左回りに晩秋の大仙公園まで歩きました大山古墳(仁徳天皇陵)遥拝所付近の周濠三連休中は天気も良かったので賑わっていたと思うが平日はほとんど人けがない皇帝ダリア青空をバックにすると映えるが曇天では全く写真にならない紅葉をバックにしてみました寒牡丹茶室の庭にて撮影いよいよ冬の到来です家から10分ほどの同じ沿線の駅周辺の公立の高校と私立の高校で新型コロナ感染者が発生両校とも休校に私学の方は併設の中学校も休校になって我が家の中学生は自宅待機になったウイルスが近くまで忍びよって来た感じがする晩秋ー大山古墳から大仙公園へ

  • 晩秋ー落葉

    11月もあと僅か落ち葉の目立つ晩秋です小6の孫娘が志摩のスペイン村に修学旅行に行きましたコロナウイルス感染拡大の中親はもちろんジジババも心配です中学生と高校生の孫2人は海外へ修学旅行の予定でしたが早くに中止仁りました中学生の子は3年生ですので結局修学旅行なしで終わりそうです晩秋ー落葉

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