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株・先物・FX・ソーシャルレンディング含め資産運用歴投資メモや経済雑感など

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主に、投資・金融・音楽・芸術・ソフトウェア・時事ネタで構成されます
更新頻度(1年)

25回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2016/01/22

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れるれるさんの新着記事

1件〜30件

  • TIPSTAR(ティップスター)

    ミクシィが運営する競輪予想ゲームTIPSTAR(ティップスター)に手を出してみました。今月初旬までは招待制で知り合いか、どこかから招待リンクを入手するしかなかったのですが、誰でも登録できるようになりました。ポイ活界隈ではクローズドな段階で、かなり稼げると評判でしたが、私自身競輪には興味なかったので、手を出さずじまいでした。実際に登録して10日ほどたちますが、確かに他のポイ系活サービスよりは稼げます。しかし、...

  • 7か月ぶりの演奏会

    コロナ騒動もあり、約7か月ぶりの演奏会。練習時含め、新型コロナ対策を厳格に実施し、客席も半分にして、ドアも開いたままで開催という形でした。曲目はブラームスのピアノ協奏曲2番など。3楽章がとても美しく、長いチェロのソロがある名曲です。ピアノのソリストも著名な方で、非常にゴージャスな音で難曲を演奏されてました。今年はオーケストラで弾くということも、当たり前のものではなくなっていましたが、やはり久しぶり...

  • ナスダックが史上最高値更新、10000ドル超え

    コロナが収まっていない情勢で、とうとうナスダックが史上最高値を更新し、10000ドルを超えてきました。まさかここまで急速に上昇するとは完全に想定外で驚きです。FRBをはじめ各国中央銀行と政府の勝利ということでしょうか。原油が持ち直したのも大きかったと思います。3月の下落もそうですが、今回の上昇も未体験ゾーンですね。戦後最悪、リーマンショック超えともいわれる今回の景気後退。リーマンショックの経験からどう...

  • 地方移住(田舎生活)でFIREを実現

    投資ブームと空前の長期株式上昇もあり、アメリカの若者でムーブメントとなっているらしいFIRE(Financial Independense, Early Retire)。いわゆる20代など若いうちに稼いで投資にまわし、30代など早期にリタイアして、残りは自由にやりたいように過ごすというライフスタイル。ただ、この新型コロナによる不況と景気後退で可能なのかどうかが危ぶまれてきました。株式は現状は半値戻しを達成し、なんとか一安心という状況ですが、実...

  • オンラインヨガ

    外出自粛期間でヨガ教室はお休みなので、Zoomを使ったオンラインヨガを3回ほど試しました。オンラインは確かに直接指導を受けることは難しいですが、特に講師の動きを参考にする上で不便な点はないと感じました。メリットとしては、わざわざ教室へ行く必要もないので時間が節約できる、価格も安い、1回単位で受講可能で当日予約も可能と、非常に利便性が高い。アフターコロナ後は、オンラインが主流になっていくのではと感じてい...

  • ヘルスケアアプリFiNC(フィンク)が度重なる改悪

    ポイントバラマキで有名だった健康管理系アプリのFiNC(フィンクテクノロジー)が度重なる改悪。4月からはフィンクモールというFiNCポイントを使える専用のショッピングサイトで「購入額の20%まで」しかポイントを使えないことになりました。もともと品揃えが悪く在庫が薄いだけでなく、各商品がかなり割高の価格設定をしており、20%ポイントを充当したとしても、Yahoo楽天Amazonなどで買うよりも高くなってしまう上、更に5000円未満...

  • 通勤なし、フルリモートの時代へ。社会はより効率化する。

    緊急事態宣言で、社会的にかなりテレワーク(リモートワーク)が導入されつつあるように思います。私が勤めている会社でも皆テレワークで自宅から仕事をしていますが、通信環境や社内システムにまだ問題がある以外は、さして問題なく全員仕事ができているように感じています。そう考えると、純粋に仕事をするという意味では、実は多くの人が通勤して出社する必要性はなかったということが顕在化したわけです。コロナの感染が収束後、...

  • WTI原油先物の価格がマイナス

    WTI原油先物5月限の価格が大暴落し、一時マイナス価格。原油の保管場所がなく、現物を引き受けたくないため投げ売りされたという話でしたが、マイナス価格になる設定になっているのに驚きました。個人的には原油はETF等持っていないので、直接大きな被害は受けてないのですが、このまま強烈なデフレになってしまうのではないかと感じさせられる事象でした。世界中の中央銀行が金利を下げ、政府が財政出動していても、通貨価値の原...

  • 緊急事態宣言

    とうとう一部都府県に緊急事態宣言が出されました。政府の対応としては、色々後手で遅い印象しかないのですが、今のところ日本は比較的感染の蔓延を抑えられているので、国民一丸となって新型コロナに対応していくしかないですね。私も対象なので、3月からはじまった在宅勤務はおそらくGWまで続きそうです。ただ、やはり緊急事態宣言によって、心配なのが経済的影響の大きさ。多くの業態は稼働しつづけていいということですが、日...

  • 景気後退なら、再度就職氷河期到来か

    このまま世界中で新型コロナウィルスの感染拡大を止めることができない場合、世界的に深刻な景気後退に陥る可能性が高そうです。既にアメリカでは一週間で300万人以上が新規に失業保険を申請しているという前代未聞のような状況です。グローバルに世界が繋がっている以上、日本も影響を受けないわけがなく、リーマンショック・東日本大震災の経験から推測すると、このまま深刻な景気後退に入れば、来年以降から少なくとも2~3年...

  • ヨーロッパ・アメリカの感染拡大、そして封鎖

    想像以上に感染が急速に拡大中ですね。ヨーロッパ諸国、アメリカでも外出禁止など封鎖策が矢継ぎ早に打ち出されています。各国中央銀行や政府が大型の金融対策や、財政支援を出してきてますが、市場は下げ止まらず。かつて、これほど高速に下落したことはあったのかと感じるほどで、リーマンショック時以上の値動きのようにも感じてしまいます。いつ下げ止まるのか、何をきっかけに反発をするんだろうという感じですが、株価の下落...

  • 下げ止まらない相場

    そろそろ一時的にせよ、強烈な反発が起きても不思議ではない水準だと思いますが、なかなか下げ止まりません。それだけ米国株バブルが膨らみすぎていたという証拠なんでしょうか。ITバブルは経験してませんが、リーマンショック、東日本大震災、チャイナショックと並ぶような衝撃的な下落です。しかし、仮想通貨相場はこんなものが可愛くなるぐらいの値動きでしたから、なんとなく耐性ができてしまいました。日本株にせよ、米国株に...

  • 株式が暴落

    今更?という感じというか、新型コロナウイルスの感染拡大を嫌気してか、世界的な株安となりました。特にアメリカが2日で2000ドル近く下落していて、久しぶりに強烈な下落を見ましたね。山高ければ谷深しとはいいますが、経済自体は一人勝ちで、コロナウイルスの影響も少ないアメリカ株がこれほど弱い動きになるのは意外でした。確かに他国より割高感はありましたが、それを無視して、どんどん買いあがっていっていたのがアメリカ...

  • 新型コロナウイルスの感染が拡大

    とうとう日本でも市中感染が広がってきました。震源地の中国は公式発表からすると、感染者数の増加は収まってきた感じですが、韓国含め、世界中に感染が広がっており抑え込むのが少しずつ難しくなってきている印象です。アメリカもインフルエンザ患者が大量罹患しているようですが、実は一部は新型コロナなのではという疑惑もあるようです。日本ではもはや水際対策では防げなくなり、国民が自発的に自分で身をまもっていくしかなく...

  • 米国株指数は大台を超えるのか

    ここ数日の急騰で、米国株の代表的な3指数(ダウ、NASDAQ、S&P)はいずれも最高値を更新しました。ダウ平均はこの高値付近で、3日で1000ドル越えの上昇かつ4日続伸と、米国株は驚異的に強いですね。米国における新型コロナウィルスの影響は軽微と見込まれていますが、はっきりした影響が見通せない段階におけるこの短期での巻き戻しは、色々ポジティブな情報はあったにせよ、超低金利化でのマネー溢れ(+トランプ無罪/再選の可能性)...

  • 「オルガンつき」など終演

    サン・サーンスの交響曲第3番「オルガン付き」などの演奏会が終演。震災の年以来の演奏だったはずで、かなり久しぶりでしたが名曲ですね。しかし1楽章前半のアンサンブルの難しさを実感しました。バッハのトッカータとフーガは初でしたが、なかなかの難曲。テンポが遅めで救われましたが、チェロにこれを弾かせるのかって感じの箇所もありました。オーケストラでやると、より壮大な音楽になりますね。ファンタジアのストコフスキー...

  • コロナショック

    イラン問題が落ち着きを取り戻したかと思えば、中国における新型コロナウィルスの感染爆発が発生し、世界的に想定外の経済的ショックが起きています。不幸中の幸いにもまだ、日本ではそれほど広がっている感じもしないですし、致死率も低そうですが、世界的な感染がピークアウトする時期などはまだ見通せず、経済面で少しずつ悪影響が表面化していきそうな雰囲気ですね。もちろん各国政府、中央銀行含め、あらゆる対策をとると思わ...

  • 未来と芸術展

    森美術館で開催されている「未来と芸術展」へ。最新テクノロジーとアートを組み合わせた展示になっており、ワクワクするような未来とテクノロジーが行き過ぎたディストピア的な未来も同時に展示されていました。未来も、いかに地球環境や生態系と適合して、持続可能に発展していくかという観点の作品が多かったように思います。テクノロジーと人間の想像力、またしっかりした倫理観があれば、まだまだ次の100年ぐらいは人類は大丈...

  • 2019年、ありがとうございました

    2019年、今年は個人的には見えないところで少々活動してましたが、全般的には穏やかな一年でした。年齢を重ねてきていることもあり、以前より身体への気遣いを増やしています。そんな中でも相変わらずチェロを弾き続けてられているのは幸いです。今年は年初は大暴落で、かつ日本は消費税増税もありましたが、世界各国の中央銀行の金融緩和のおかげで、相場も年末になっていれば、予想外にどの市場も好調な感じでした。特にアメリカ...

  • 第九終演

    年末らしく第九でした。今年最後の演奏会。去年に引き続きということで、去年よりは弾けたと思いますが、それでもやはりじっくり取り組まないままでは難しい。音楽としては、3・4楽章とやはり感動させられます。ソリストの歌声ももちろんですが、やはり大人数の合唱団のパワーがすごいですね。第九は歌うほうでも参加してみたいのですが、スケジュールなどの都合や気づいたら締め切りになっていたなどで、なかなか実現せず。歌う...

  • 白鳥湖・ミュージカル

    以前、ゲーム系オーケストラに乗ったツテ?でお呼ばれしました。白鳥の湖は、全曲から抜粋でしたが、お初の曲も結構ありました。ヴァイオリンソロがたくさんあって大変そうでしたね。しかし、相変わらずNo.28は難しい・・・。ミュージカル曲は普段弾く機会がないのでとても楽しめましたが、なかなかクラシックでは出会わないリズムもあるし、ドラムとか入ると音量バランスとかいろいろよくわからなくなります。アメリカで観たウィ...

  • ラフ3など終演

    ラフマニノフ交響曲3番などの演奏会が終演。今回は滅多に演奏されない珍しい曲ばかりのプログラムでした。他にドヴォルザークの「真昼の魔女」、マーラーの「さすらう若人の歌」など。特にラフマニノフは難曲で、交響曲2番とはまた違った難しさがありました。ラフマニノフらしい美くいメロディーは2番に比べ少なめですが、独特のリズムや和音、厚みがあって変化の多いサウンドが印象的でした。恥ずかしながら、今回演奏するまで...

  • 香港情勢・続

    香港で開催すら疑問視されていた区議会選挙で民主派が圧勝。現行政府の政策にNOをつきつけ、デモ側の意見が支持されたような形だ。また、香港人権法案もトランプ氏の署名により成立したため、中国側もおいそれとは香港に圧力をかけにくくある状況ができつつある印象。先日までよりかなり安堵できる状況になり、香港市場も幾分回復している。ただ、行政トップや法律を抑えているかぎり、長期的に中国側の影響力が増えていくというの...

  • 香港情勢は混迷

    香港情勢は混迷の一途を辿っている。自由のための闘いでもあるが、その分、平穏な秩序とはかけはなれてきている印象だ。香港警察も発砲したり弾圧の圧力を強めてきているようだ。際限ない自由は秩序を脅かす。そのためある程度自由を制限し、公平を期するためにあるのが法律であり、秩序を維持するための警察であるが、この法律も警察も正常に機能しなくなってしまったら、もはや法治国家としては成り立たなくなるのだろうか。デモ...

  • 富野由悠季の世界

    兵庫県立美術館「芸術の館」で開催されている展覧会「富野由悠季の世界」を鑑賞。旅行先で時間の都合で全部は見て回れませんでしたが、ガンダムシリーズや、ザンボット、ダンバイン等、往年のロボアニメの名作のセル画や映像、資料などが展示されており、また解説も興味深かったです。やはり当時としては革新的なアイデアだったからこそ、話題になり、後々も多くのファンを生み出し惹きつけてきたんだなと感じました。富野作品は悲...

  • オランジュリー美術館展

    オランジュリー美術館展<ルノワールとパリに恋した12人の画家たち>へ。収集家兼パトロンのポール・ギヨームが収集し、ゆかりのある画家たちの作品が並んでいましたが、かなり有名どころの画家ばかりで見ごたえがありました。オランジュリー所蔵のもののコレクションの展示は実に21年ぶりだとか。作品が展示されていた画家は、ルノワールの他に、シスレー、モネ、セザンヌ、ルソー、マティス、ピカソ、モディリアーニ、ドンゲ...

  • 蜜蜂と遠雷

    映画「蜜蜂と遠雷」を鑑賞。原作は既に以前読んでいたので、内容は把握。若干原作と違うところもありましたが、概ね原作の内容を踏襲している印象でした。この手の音楽映画はやはり演奏シーンの表現力が難しいところですね。英伝亜夜の最終曲目が原作とことなりプロコの3番でしたが、そちらのほうが盛り上がるので、映画としては致し方なしか。ちょっと映画の短い時間だと背景を語るにも限界がありますが、クラシック音楽好きなら...

  • LineのdApps、Wizballが終了

    昨年9月からはじまったLINEのdApps、Wizballが終了しました。質問や、回答をして知識を蓄積・共有することで、LINKポイントというLINEポイント交換可能な暗号資産が手に入る画期的なサービスでしたが、残念ながら運営が限界を感じたのか、将来性がないとLINE経営陣が判断したのか、一年で終了ということになりました。私は昨年10月から今年の8月まで実質10カ月程度、ほぼ初期の頃からやって、ランキングが8月時点で3位。Wizball...

  • ブラ4など終演

    先日、ブラームス4番などが終演。ブラ4は1回、お遊びの企画オケで1日で弾いた以来なので、今回が初といっても過言ではない感じでした。1楽章など、やはり何か胸にくるものがありますね。チェリストとしては、4番もなかなか目立つ旋律が与えられていて、弾きがいがある曲です。2楽章については特に繊細に明るい音色で弾きたかったのですが、個人的にはあまり良い出来ではなかったですね。ただ、全体的には気持ちよく弾けまし...

  • 天気の子

    「天気の子」を鑑賞。ずっと天気は雨続きで、全体的に社会や人間の暗部も描かれており、暗めのトーン。そのせいか、時折、ヒロインの晴れ女が呼び寄せる「晴れ」の光景が際立って美しく感じられました。真骨頂といわれる?グラフィックや表現面は申し分ぐらいないぐらい、幻想的で美しかったです。東京もかなり現実に即した描写がなされており、ファンタジーで荒唐無稽な設定でもありながら、リアル感もどこか常に感じられるような...

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