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ブログタイトル
Tikara`s Photoroom
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https://blog.goo.ne.jp/tikaraoi21
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私のこれからとこれまでの写真作品を、自身のコメントと共に載せて多くの人に見ていただき、批評していただ
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27回 / 365日(平均0.5回/週)

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tikaraoi21さんの新着記事

1件〜30件

  • 635.淡河宿本陣跡

    9月27日の日曜日に、神戸市北区にある、道の駅淡河の近くにある、淡河宿本陣跡に行ってみた。よく晴れた休日となったので、9時過ぎぐらいに、自宅を出て高速道路を、1時間足らずのドライブで、現地に着いた。淡河町場場所である。にある道の駅から、徒歩で5分ほどの距離のところにあり、江戸時代からあった、湯山街道本陣跡を、改修し、古民家カフェ風に、現代によみがえらせた場所である。中の様子。古民家カフェの中の様子。アンティーク家具や、古い農機具が、置かれている。大きな薪ストーブは、今も使われているようだ。当日いただいたアイスコーヒーと、家内の分のカフェラテ。635.淡河宿本陣跡

  • 634.紫電改を撮る

    9月20日の、4連休の日曜日に、兵庫県加西市鶉野町にある、鶉野飛行場跡に出かけた。ここは、太平洋戦争のころの日本海軍の戦闘機、紫電改の開発製造がおこなわれた川西航空(現:新明和工業)の、姫路製造所鶉野工場の、試験用飛行場の跡地であり、実物大の紫電改のレプリカを、毎月第一と第三の日曜日に、屋外展示しているのを見ることができる。現地は、8月に訪れた、加西フラワーセンターの近くであり、高速道路を利用して、約1時間のドライブで着くことができた。紫電改の前には、旧帝国海軍のパイロットのコスプレをした二人が、訪問客の記念写真に、応じていた。後ろに見える建物は、展示実施日以外の日に、紫電改が収められている展示用倉庫。平日にいけば、一部スケルトン構造になっている、シャッター窓から、見ることができる。紫電改左側前部。紫電改左側。...634.紫電改を撮る

  • 633.神戸市立王子動物園の動物たち

    9月13日の日曜日に、神戸市灘区にある、王子動物園に出かけた。目的は、もちろん動物の写真をできるだけたくさん撮ること。この日は、まだ夏の暑さが残る、蒸し暑い曇天の日だったが、早急にたくさんの写真を撮る必要があったので、王子動物園を選んだわけである。思った通りで、この日私は4時間余りの滞在で、総枚数493枚の写真を撮影することができた。そのほんの一部が、此処に載せている写真です。最初に向かった鳥類舎で撮影した、クジャクとカンムリヅル。ライオンは、いつも寝ている。ヒョウも寝ている、しかもだらしなく。ヒグマ、ホッキョクグマも寝ている。アシカ池のアシカたちは、元気だった。この日、ネコ属で一番サービスがよかった、トラ君の写真の数々。絶滅危惧種ユキヒョウ。オオヤマネコ、別名ボブキャット。アカカンガルーと、コアラ。同じ有袋類...633.神戸市立王子動物園の動物たち

  • 632.キンゴジのフィギュア

    今年のゴールデンウィークを過ぎたころに注文した、映画「キングコング対ゴジラ」に出ていたゴジラ・・略愛称キンゴジのフィギュアが、やっと届いた。当初、7月中に届く予定だったが、発送会社が、アメリカ合衆国の企業だったために、昨今のコロナ禍の影響で、人員不足のために大幅に出荷の時期が、遅れてしまったようだ。日本での発売元、アスラン社や、販売代理店のアマゾンに、遅れている旨のメールをしたら、両社からの丁寧なおわびと、8月20日には必ず商品を届けるとのメールが返信されてきた。で、その通りに、その日の午前中、正午近くに私の家に届いた。届いた開封前の、パッケージ。当時の映画のポスターをそのまま、パッケージ・イラストに使用している。主演の高島忠夫、藤木悠、有島一郎、佐原健二、そして、キングコングに囚われる美女役の浜美枝の顔が、印...632.キンゴジのフィギュア

  • 631.長浜市海洋堂フィギュアミュージアム

    8月九日、夏の三連休の中日、琵琶湖の北部にある、長浜市にある、黒壁通りにある海洋堂フィギュアミュージアムに行ってきた。これで、3回目の訪問であるが、ここは、よくリニューアルされているようで、行くたびに違う展示物を見ることができ、しかも撮影が自由に行えるので、楽しい時間を過ごすことができる。館内入り口を入ると、「北斗の拳」の登場人物の、実物大(?)フィギュアが出迎えてくれる。「北斗の拳」のヒロイン、ユリア。ティラノサウルス、これは珍しい、ウンピョウのフィギュア。古生代の海の最強捕食者、アノマロカリス。平成ガメラシリーズ、対レギオンのジオラマ。昭和ゴジラシリーズ、「三大怪獣地球最大の決戦」のジオラマ、懐かしい。動く巨大チョココルネ?モスラ幼虫期。「海底軍艦」の轟天号と、怪獣マンダ。エヴァンゲリオンの何か。私には、わ...631.長浜市海洋堂フィギュアミュージアム

  • 630.加西フラワーセンター 続きと、古代鏡展示館

    先日の日曜日に行ってきた加西フラワーセンターの続き。ウツボカズラ。食虫植物の代表種。温室の中には、ランを初め、いろいろな熱帯性植物が花を咲かせていたティファニーと名付けられた可憐で、上品なバラの花。バラ園でひっそりと咲いていた。パラミツという、クワ科の植物の果実、世界最大の果実として、ギネスブックに、認定されている。タビビトノキ、マダガスカル原産の植物。センター内のレストランで食したパンケーキセットと、ぜんざいセット。当園内には、2017年に中国の古代鏡を展示する施設が、兵庫県立考古博物館の加西分館として、開館している。その館内の様子と、いくつかの展示品の写真。630.加西フラワーセンター続きと、古代鏡展示館

  • 629.加西フラワーセンター

    先週の日曜日、6月28日に、兵庫県中央部に位置する加西フラワーセンターに行ってきた。約20年ぶりの訪問となってしまったが、その当時とあまり変わらない感じがして、とても懐かしかった。目的は、もちろん花の写真であり、狙い通りにたくさんの花の写真を、撮影することができた。フラワーセンター入り口。センター内の様子。当日は、まだコロナ禍の影響か、それほど入場者数は、多くはなかった。色とりどりの花と植物が、私たちを迎えてくれた。629.加西フラワーセンター

  • 628.笹山並木道公園2020

    アジサイ寺に出かけた翌日の日曜日、丹波篠山市の、並木道公園に出かけた。自宅から、高速道路を使わなくても、一般道だけで、1時間ほどのドライブで、現地に着き、篠山盆地のなだらかな丘陵地帯に広がる山里の風景を、カメラに収めることができた。公園内の様子。当日は、天気の良い初夏の休日だったので、公園内には、かなりの人たちが訪れており、過ごしやすい初夏の一日を、楽しんでいた。公園内にある、再現された、古民家。公園の管理センターのウッドデッキに置かれた、木製のベンチ。1日中、ここに座って時間とともに、変わっていく周りの景色をぼんやりと眺めながら、過ごしたいとか、思ってしまう。公園内にある、古生物博物館内のジオラマ。windowsの空を思わせる、青空と白い雲が、昼間中覆っていた。628.篠山並木道公園2020

  • 627.アジサイ寺2020

    先週の土曜日、6月13日、食事の帰りに、川西市の北部の国道173号線沿いの住宅街にある頼光寺に寄ってきた。ここはアジサイ寺として有名であり、この時期には、たくさんのアジサイの花を見ることができ、訪れる人たちの目を、楽しませてくれる。頼光寺がアジサイ寺と呼ばれるようになった由縁は、1974年(昭和49年)に本堂を再建した際、川西市観光協会より100株のあじさいを寄贈されたことが始まりで、そのアジサイも現在では、500株に増え、見頃には境内所狭しと色とりどりの花が咲くので、近隣の地域より多くの見物客が集まるようになった。寺の敷地そばを走る、能勢電鉄の軌道の下の小さなトンネルをくぐって、境内に入る。たくさんのアジサイの花が、出迎えてくれる。頼光寺は、源氏ゆかりの社寺といわれており、源満仲の夫人である法如尼の発願で、子...627.アジサイ寺2020

  • 626.ライン川を最初に渡ったアメリカ将校

    カール・ハインリッヒ・ティンマーマンは、1922年、ヴァイマール共和国時代のフランクフルト・アム・マイン近くで生まれる。その2年後の1924年には、ティンマーマン家は、アメリカ合衆国ネブラスカ州に移住する。1940年ヨーロッパでの戦争の拡大に伴い米国内の反独感情が高まると、カールもまた自分がドイツ系である事に不安を抱くようになる。実際に彼の父は「臆病者」「脱走兵」などと蔑まれ、「ティンマーマン」というドイツ系の姓すら嘲笑されたという。やがてカールを含むティンマーマン家の3人兄弟は、祖国に忠誠を示し名誉を挽回するべく全員がアメリカ軍へ入隊した。その後、彼はその能力を高く評価され、少尉にまで昇進し、第9師団に配属された。1944年12月16日、ドイツ軍はアルデンヌ攻勢(バルジの戦い)として知られる大攻勢を発動した。...626.ライン川を最初に渡ったアメリカ将校

  • 625.モネの庭 マルモッタン

    二日目の午後の予定は、同じ高知県内の、安芸郡北川村にある、「モネの庭マルモッタン」にいくことだった。室戸岬から50キロ離れたそこに着いたのは、2時頃だった。園内案内板。赤いスイレンが咲く池。その水面には、たくさんのスイレンの花が、咲いている。スイレン以外にも、園内には、様々な植物が、花を咲かせていた。メタセコイアの小道を通り抜けると、南国風の「ボルディゲラ「の庭」に出る。625.モネの庭マルモッタン

  • 624.室戸岬まで。

    6月6日の土曜日から7日日曜日にかけて、家内と二人で、高知県室戸岬まで、ドライブ旅行にでかけた。6日の8時過ぎに宝塚の自宅を出かけて、午後3時過ぎに、一泊する予定の、ホテルにたどり着いた。休憩も含めて、約6時間、450キロほどのドライブだった。ドライブ途中で立ち寄った、阿南市内の道の駅。阿南市出身の有名プロ野球人の手形が、野球寺と称して、展示されていた。宿泊したホテル。高知県と徳島県の県境近くの国道55号線に沿ってある、道の駅のそばにあった。ホテルの駐車場は、海岸線に沿ってあった。ホテルの部屋からは、太平洋が見える。翌日、ホテルから50キロほど離れた室戸岬へと向かった。午前中の国道55号線は、車が少なく、素晴らしい海岸沿いのドライブが楽しめた。室戸岬最先端付近の様子。そこの展望台に上り、太平洋の水平線を望む。室...624.室戸岬まで。

  • 623.新型コロナウィルス 私的感染予防法

    新型コロナウィルスが、相変わらず猛威を振るっている。5月5日現在で、日本の感染者数は、15253人、死亡者数は、556人となっている。このうち、4587人は、回復したとされており、現在新型コロナウィルスに苦しめられてる人は、1万人ほどであり、若干その威力は、減退傾向にあるように見えるが、まだまだ油断できない情勢であると、思われる。新型コロナウィルスに関して、阪神球団の藤浪選手ほか2名の新型コロナウィルス感染騒動時にあったコメントを見ると、3名とも、感染時に嗅覚異常を訴えている。新型コロナウィルスは、オリジナルのコロナウィルス(風邪の原因の、ひとつと考えられている)と同じように,鼻粘膜に宿り、そこから上気道などを通って、肺に到達すると考えられている。そうだとすると、新型コロナウィルスがまだ鼻粘膜内にいるときに、何...623.新型コロナウィルス私的感染予防法

  • 622.桜満開宝塚花の道散歩2020

    昨日と同じく、今日は同じ花の道を、昼間歩いてみた。土曜日の12時過ぎから、1時半ごろまで、200メートルほどある花の道を、往復して満開の桜の花を撮影してきた。天候は、見事に晴れ渡り、温かい休日となったので、多くの人が、お花見散歩を楽しんでいた。宝塚大劇場付近で撮影した写真。5月オープン予定の、宝塚ホテルのエントランス。宝塚ホテルとは、空中でつながっている歩道橋の階段。満開の桜の花。昨夜と違い、多くの人が、訪れていた。622.桜満開宝塚花の道散歩2020

  • 621.宝塚はなのみち夜桜散歩2020

    今年の春は。いつもとちがう。新型コロナウィルスが、猛威を振るっているからだ。例年なら、、桜の満開の季節のころだが、世の中の状況は、そんな浮かれた気分でいられるようではない。そんな中、私は例年このブログで紹介している、宝塚市の宝塚大劇場の前を通る花の道に、仕事を終えた帰宅途中に、夜桜の撮影に行ってみた。桜の花は、ほぼ満開に近く、この夜の天候も悪くなく、春らしい微風が吹く、温かい夜だったが、昨年に比べると、ライトアップの量が減っていて、訪れている人たちも、大幅に減っているように思えた。花の道の様子。行きかう人々の数が少ない。桜の花は、ほとんど満開に近いのに、それを見る人は、少ない。世間一般は、花見どころではないのだ。621.宝塚はなのみち夜桜散歩2020

  • 620.足摺岬

    足摺岬は、高知市内からクルマで2時間ほどのドライブで、行くことができた。足摺岬四国最南端の碑。同じ場所に立っている中浜万次郎(ジョン万次郎)の像。岬の突端には、足摺岬灯台が建てられている。太平洋の雄大な景観が望まれる。亀呼び場、昔、弘法大師が海を渡るために、その背に乗ろうとしてカメを呼んだという伝説が、残っている。その付近にいた野良猫。620.足摺岬

  • 619.高知市 桂浜

    2月11日から12日にかけて、明石海峡大橋を渡り、鳴門海峡大橋を通過して、四国に入り、高知県高知市に、行ってみた。初日の11日の11時近くになってからの出発だったため、高知市内のホテルに到着したのは、午後4時前になり、四国の瀬戸内海側に沿って高速道路を、数回の休憩時間を挟んで、5時間近く走り続けたわけであったが、高速道路がよく整備されており、車の数もそれほど多くなかったので、あまり疲労感を覚えることもなく、高知市内のホテルにたどり着けた。ホテルの部屋から見た、高知市内の様子。ホテル近くの商店街に出かけた。商店街の海鮮食堂で食した、鯨定食。翌日9時ごろホテルを出て、今回の旅の目的である、桂浜に向かった。桂浜の道標と、そこにある水族館の案内板。今にも雨が降りそうな曇天だったため、訪れている人が、少なかった。高知灯台...619.高知市桂浜

  • 618.淡路市 奇跡の星の植物館

    2月2日の日曜日、明石海峡大橋を越えて,淡路市の「奇跡の星の植物館」に行ってきた。そこで開催されているランの展示会の様子を見に行き、カメラに収めるためである。途中のサービスエリアから見た、明石海峡大橋。この日の天候は、やや曇りがちであり、明石海峡大橋も、霞みがかって見えた。同じサービスエリア内にある淡路大観覧車。植物館入り口にある案内板と、建物の外観。館内の様子。超巨大な温室にいるような感じだ。撮影した植物の画像の一部。館内には、開花した桜の花も見られた。618.淡路市奇跡の星の植物館

  • 617.ニフレル

    以前から行きたかった、吹田市にあるエキスポシティのニフレルに行ってきた。ニフレルは、「に、触れる」からできた造語であり、生きているミュージアムを標榜とした、屋内型動物園である。ニフレルの入り口近くにある、大観覧車と、ガンダムレプリカ。入り口近くの水族館で出会った、ナポレオンフィッシュと、トカゲの一種、フトアゴヒゲトカゲ。館内の様子。コビトカバ。ワオキツネザル、カピバラ、カンムリバト。ビーバー、モモイロペリカン、首をかしげるエボシドリ、観客の肩越しに見た、ホワイトタイガー。カピバラ、ワオキツネザル、クジャクの、3ショット。617.ニフレル

  • 616.廣田神社へ初詣2020年

    2020年元旦、西宮市にある、広田神社へ、毎年恒例の初詣に出かけた。朝から天気が良く、何とか午前中に初詣を行いたかったが、結局家を出たのは、11時ごろとなり、神社近くのスーパーの有料駐車場に車を止めたのが、12時近くとなり、其処から徒歩で神社に向かった。神社には、無料駐車場があるのだが、殺到する参拝客の車の列で、其処まで渋滞しており、2,300メートルはありそうな、参道を歩くことになったのだ。やっと着いた神社の入り口には、ことしも、数件の出店が出ており、私たち二人は、今年もたこ焼きを買って、おなかの足しにした。境内の中は、人波でごった返しており、本殿に参拝するのに、、100メートルほどの、人の列に加わって、並ばなければならなかった。こうした大混雑の中で、私が手にしたおみくじは、「吉」だった。ヤレ、ヤレ。616.廣田神社へ初詣2020年

  • 165.昆陽池公園2019年,初冬

    12月14日土曜日、伊丹市の昆陽池公園に、行ってきた。無論、飛来してきた水鳥の写真を撮影するためである。朝から少し曇りがちだった天候のなか、午後から控えている所用のためにその前に撮影を済ませておこうと、9時ごろ現地の駐車場に、クルマを止めた。朝早い時間であるのにもかかわらず、公園内は、子供連れで朝の散歩を楽しむ人や、ジョギングをする人、野鳥観察のため高倍率らしき望遠鏡を持つバードウオッチャー、また、高価そうな大きな一眼レフのカメラを肩から下げている人など、結構な人出で、賑わっていた。昆陽池公園で見られる、野鳥の種類を説明したボード。公園入り口に設置されている。温暖化のためか、飛来する渡り鳥の数は、年々減少している。一時は、池の水面を覆い尽くすほどの数の渡り鳥が、飛来してきていた。園内の落葉樹も紅葉していたが、今...165.昆陽池公園2019年,初冬

  • 614.クリスマスソング2019

    YOUTUBEで、今年のクリスマスソングは何があるのか、探していたところ、ケイティ・ペリーのこんなキュートな、MVを見つけた。KatyPerry-CozyLittleChristmasケイテイ・ペリーは、アメリカ合衆国の女性シンガーソングライター、本名キャサリン・エリザベス・ハドソン、1984年カリフォルニア州サンタバーバラ生まれ、今年35歳になった。2017年にTwitterフォロワー数1億人を突破。2015年Twitterフォロワー数が最も多い人物として、ギネス世界記録に認定されている。タイトルに含まれている、COZYとは、「居心地の良い」とか、「快適な」という意味があり、「ちょっと素敵なクリスマス」とでも訳せばいいのだろうか。12月2日現在で、1020万回以上の再生回数を記録している。これから、クリスマス...614.クリスマスソング2019

  • 613.滋賀県高島市マキノ メタセコイアの並木道

    滋賀県高島市の牧野高原にある、メタセコイアの並木道の光景を、撮影するために、一泊旅行に出かけた。午前中に、所用を済ませて、午後1時からの出発となり、現地により近い彦根市内のビジネスホテルで一泊してからの、撮影旅行となった。ホテルを出て、1時間ほどで、現地の農業公園マキノピックランドの駐車場に着いた。並木道の入り口の石碑。平日だというのに、かなりの人出だった。メタセコイアの木が、3キロほど道路を挟んで並んでいる。初冬の頃に、赤黄色に紅葉して、周辺の様子が一変することで、紅葉のスポットとして、全国的に有名となり、ネットでその様子が海外に配信されたことによって、近年は、外国人の数も多くなっている。連なるメタセコイアの木は、まだ緑の部分が残っている。並木道の裏側は、ゆったりした歩道が続いている。少し離れた場所から、並木...613.滋賀県高島市マキノメタセコイアの並木道

  • 612.久安寺 2019年秋

    11月の第3週目の17日の日曜日、大阪府北部の池田市伏尾町にある、久安寺に出かけた。前週に出かけた京都府の安国寺の紅葉の写真が、あまり満足のいくものがなかったので、自宅から近い池田市の山間部にある久安寺に出かけることにしたのだ。当日は、久安寺では、モミジ祭りと称して、護摩供養が、催される予定となっており、その撮影も兼ねて、紅葉の写真を撮りに出かけたのである。久安寺山門。かなり交通量の多い坂の道路に面しており、通行には、注意する必要がある。久安寺住居前の玄関には、たぶんお寺のペット犬だろう、優しい表情をした一匹の柴犬が、ちょこんと寝そべっている。境内の紅葉は、最盛期を迎えていた。境内への入り口。見ごろを迎えた、境内の紅葉。本殿前で行われた、護摩供養の様子。滞りなく、護摩供養は、終わった。撮影終了後、遅いランチを撮...612.久安寺2019年秋

  • 611.安国寺2019年秋

    11月10日の日曜日、京都府綾部市の安国寺に出かけた。ここは、紅葉の時期になると毎年のように訪れているのだが、最初に行った時の感動が忘れられずに、毎年のように行っているのだが、まだその時の感動を超えるような光景に出会えずにいる。当日の9時ごろ自宅を出発、173号線を使って北上して、11時ごろ最初の休憩地点の、京都府船井郡京丹波町の道の駅、瑞穂の里・さらぶきにつく。ここの道路に面した銀杏並木も、この時期には美しく黄葉して、人々の目を楽しませてくれる。道の駅瑞穂の里・さらぶきで昼食をとった後、さらに20キロほど北上して、綾部市の山間部にある安国寺に向かった。安国寺山門。本殿。境内の様子。おとずれているひとは、まだ少なめである。どうやら、今年もまた早めに来てしまったようであり、全山紅葉というわけにはいかなかったが、と...611.安国寺2019年秋

  • 610.鉄のくじら館

    大和ミュージアムの向かい側には、海上自衛隊の潜水艦をテーマにしている、鉄のくじら館がある。大和ミュージアムの見学が大幅に遅れたために、その向かいにある鉄のくじら館に入るのは、閉館前の1時間だけしかなかったので、館内を急いで回ったために、あまり写真を撮れなかったが、とりあえず、載せておこうと思う。本物の潜水艦が敷地内に展示されている。この中を見学して、自衛隊の人たちの、潜水艦内の仕事と生活を、一般の人に理解してもらうための施設である。潜水艦内の、各部屋の様子。潜水艦に関する各種の展示。本物の魚雷が、数本展示されていた。呉港のすぐそばの商業施設のそばに、鉄のくじらは、眠っている。必ずもう一度来て、ユックリと艦内を見て回りたいと思っている。610.鉄のくじら館

  • 609.呉市大和ミュージアム

    11月最初の3連休の土曜日に、広島県呉市にある呉市海事歴史科学館通称大和ミュージアムに、行ってきた。自宅から5時間近いドライブで、現地に着いた時には3時頃になってしまったが、2時間ほどの見学で、館内を見て回ることができた。広島県呉市は、地形的に天然の良港ということで、明治以降帝国海軍の拠点となっており、海軍工廠が置かれていたので、戦艦大和の製造母港となったのである。大和ミュージアムのここには、太平洋戦争末期に沈没した、戦艦大和の10分の1の模型が展示されている。入口正面と、その周辺の展示物。館内に入ると、すぐに目に入る戦艦大和の巨大な模型。細部のデイテールにまでこだわって、再現されている。当時の乗組員の人形。三階のフロアから見下ろして見る。大和の船尾と船首部分。大和ミュージアムの裏側は、そのまま呉港に面しており...609.呉市大和ミュージアム

  • 608.和楽器バンドMV 「義風乱舞」に寄せて。

    一昨日、YOUTUBEにおいて配信されたばかりの、和楽器バンドの新作MVの紹介。「いざ水戸黄門祭り」から4か月、久しぶりに鈴華ゆう子さんの、躍動感あふれるヴォーカルと、ステージパフォーマンスを映像化し、見ごたえのある動画作品に仕上がっている。ライブの実写場面と、CGアニメの部分をバランス良く編集し、和楽器バンドならではの世界観のある、MVになっている。アニメやコミックのことは、私はあまり詳しくないが、歌詞の内容や、タイトルから推察すると、戦国武将直江兼続と前田慶次の物語のようで、原哲夫・堀江信彦原作、武村勇治作画の、「花の慶次」のスピンオフ作品、「義風堂々直江兼続・前田慶次月語り」の、アニメ化に関してのコラボ・ワークではないだろうか?「砂漠の子守歌」「君のいない街」で違う方向性を見せた和楽器バンドが、また少しブ...608.和楽器バンドMV「義風乱舞」に寄せて。

  • 607.伊根

    10月九日の水曜日、京都府与謝郡伊根町に出かけた。去年の春ごろの休日に行っているのだが、このときは、中国の休日時期と重なり、日本の観光地のほとんどがそうであったように、この時の伊根も国内外の観光客が、大挙して訪れていて、狭い漁港の町が、人であふれかえっていて、依然訪れた時の、静かなひなびた漁港のイメージが全く残っていなかった。この時の撮影は、あまりの人の多さに、町内の撮影は断念し、近くの丘の上にある道の駅からの、伊根漁港の風景写真だけに、なってしまった。この時の残念な思いを、繰り返さないために、今回は平日に訪れたのである。自宅から、中国自動車道、舞鶴自動車道、京都縦貫道を経て、現地には、2時間足らずで到着した。すぐに、漁港内の伊根湾に面したコインパーキングに車を止めて、漁港内を散策し、撮影を始めた。漁港内で撮影...607.伊根

  • 606.天王寺動物園

    10月6日日曜日、久しぶりに動物園に行くことにした。動物の写真を多くとることが目的であるので、まだ一度も行ったことがない、大阪の天王寺動物園に行くことにした。何十年か前、他界した両親に連れられて、行ったことがあることは、おぼろに覚えているが、それがどんな風だったかは、全く記憶にない。私は、兵庫県の生まれのため、動物園といえば、宝塚ファミリーランドや、阪神パークの動物園を思い描くのだが、今はその両方とも無い。あと県内には、神戸王子動物園や、姫路のセントラル・パークなどの大きな施設があるが、大人になってからは、数えるほどしか行っていない。今回、できるだけ多くの動物の写真を撮りたいと思ったので、動物の生息地に近い環境を再現した生態展示を、コンセプトとしている天王寺動物園に出かけたのだ。園内は思いのほか狭く感じられて、...606.天王寺動物園

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