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誠茅庵という名の小さな小さな美術館さんのプロフィール

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ブログタイトル
誠茅庵という名の小さな小さな美術館
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/mtyt3842
ブログ紹介文
絵や写真、そして雑感日記。。 六十の手習い(水彩画、スケッチ等)帖。
更新頻度(1年)

139回 / 271日(平均3.6回/週)

ブログ村参加:2015/05/21

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誠茅庵という名の小さな小さな美術館

誠茅庵という名の小さな小さな美術館さんの新着記事

1件〜30件

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー初めにⅠ

    【日よう会あれこれ】この「日よう会水彩画展」もお陰様で7回展を向かえることが出来ました。先生から開催の許可がやっと降りたのが、グループ創設から5年も経ってでしたから、7回ということは今年でもう18年目ということになります。年に6枚しか描かぬ人(2ヵ月で1枚仕上げるので)、教室以外では一切描かないという不真面目を自慢する人、その逆に年に何十枚も描く人、自宅では折込広告の裏にでも何でもすぐ描いてしまい、家には白い紙が無くなってしまったというエピソードの持ち主もいれば、教室の他に毎月スケッチに出掛ける人等とまことに様々なタイプの集まりです。改めて会場を見渡すと、「絵の上達はその人の描いた枚数によって決まる」という趣味でやっている画家さん達への金言がありますが、全くその通りだと思はされます。又、時間によるキャリアと上達...令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー初めにⅠ

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー初めにⅡ

    【日よう会の人間模様】時間に追い越されているかもしれませんが、しかし皆が楽しく仲良くやっているのだけは確かです。そして皆が上達していることも確かです。中高年の趣味として或いはグループとしては、これが何より最高のことで大事なことだと思っています。グループの人間像を見ても、昔に比べると一寸物足りない位の和気あいあい振りなのです。よく10人集まれば1~2人は必ず居ると言われる、超個性的な人、何か勘違いしている人、グループをかき回す人、壊し屋タイプの人が、現在では居られず今では常識的で平和で明るい会として続いているのです。こんな善人集団でも、絵については様々です。技量の差もあり、絵に対する温度差もあるのです。私などから見ても最初から上手だった方が数人、ある時から突如として開眼した様な方も数人居られます。先生のご指導(ユ...令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー初めにⅡ

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展より―初めにⅲ

    【教室の風景】教室で月に一度の二回目に仕上げて終わると、ずらっと並べて先生の講評がある合評会です。その際いつも思うのですが、同じモチーフを描いてそれぞれが全く違うのです。時にはこの人の眼には本当にこう見えているのかしら、と思えるのがあります。それがまた上手なのです。これが面白いのです。まさに絵とは個性です。人となりです。自己表現、自己主張と言っても良いかも知れません。世界に一枚しかない絵を描いているのです。上手とか下手などには関係なく、自分の生きている証であり自分の存在を表現しているのでしょう。絵作りをしていないのに、まるで名人が絵つくりをしたかの様な自然な傑作があるのです。こうして先生の講評やそれに対する受答えと、和やかな笑い声を聴きながら、絵とは今更ながら創造であり、あくまで自由なものであると思うのです。令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展より―初めにⅲ

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー初めにⅣ

    【気力体力と絵を描くこと】いささか私事になりますが、この1年間特に体調を崩し入退院手術などを繰り返していたので、絵が描けませんでした。正確には時間はあっても肝心な描く気力、意欲そして体力や勇気といったものが湧かないのです。こうなると私にとって唯一の趣味である筈の絵も苦痛ですらあって、教室の或る日曜日の朝はブルーなのでした。趣味というのは本人が時間を忘れるほど楽しくて面白くて充実感を味わえるものだと言います。やって楽しくなければ本当の趣味ではないのでしょう。たまたま今年は、3年に1回は回って来る当番役員なので休むこともならず却ってこれが幸いして何とか今年は続けることが出来ました。それと何の趣味も何もすることが無くなったらと思うとゾッとするような不安にも助けられました。やはり凡人は、体力体調が落ち込むと意欲が衰え、...令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー初めにⅣ

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー初めにⅤ

    【10回展と先生の絵とこのブログのこと】会場にいると、ギャラリーの方から「個々の先生はどんな絵の方ですか」という声を毎回度々掛けられます。これはギャラリーの方としては当然のことでしょう。先生の作品はこの7回展まで一度も会場にはないのです。先生一流の独特な哲学とか矜持とか言ったものがあるのでしょうか、我々生徒衆と同一の壁面に並べることには抵抗や躊躇されるのでしょう。それでも10回の記念展には出品しようと約束されています。それまでは、興味のおありの方はPCやスマホで「板倉よう」で検索すれば先生の素敵な油絵をご覧になれますよとお答えしています。10回展まで頑張らなくっちゃ、生きていなきゃとメンバーの中では話しているのです。そしてこの私的なブログ《誠茅庵小さな小さな美術館〉も長年やってきました。元気な頃には東京や横浜な...令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー初めにⅤ

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(1)

    遠藤崇昭さん作品の1『コンポートの静物』誰からも好かれる、後期高齢者新米の好青年?です。今年はギャラリーの目に一番最初に触れる場所に鎮座です。その作品は彼の性格通りに正確なものですが、最近変化を見せ始めた様ではありますが、やや固さが感じられる様な気がします。折角のこのデッサン力なのですから、もっと大胆奔放なタッチで、色の明暗や混色が取り入れたら、より一段と素敵なものになるのではないでしょうか。これは私の勝手な感じですがご本人は、最近、淡い薄いきれいといった淡彩画に憧れ始めたようで心配なのです。令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(1)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(2)

    遠藤崇昭さん作品の2『文教大学』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(2)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(3)

    遠藤崇昭さん作品の3『静物』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(3)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(4)

    久保田明さん作品の1/3『学園の園』温厚な紳士でお元気な会の最長老のお一人です。クレパス画の方が永く、お好きなようですが水彩でも確実に腕をあげられています。お年に負けぬ熱心さには胸打たれます。教室では先生の叱られ役を一手に引き受けられて、周りの人の防波堤になって呉れています。それでも少しもへこたれない大物でもあります。耳が遠いからという説もありますが、私はそうは思いません。本当は己に自信を持った強い方なのでしょう。令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(4)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(5)

    久保田明さん作品の2『箱根の森』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(5)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(6)

    久保田明さん作品の3『愛犬と庭』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(6)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(7)

    山下登喜子さん作品の1『サファリ気分』会での実力派のお一人で、そのデッサン力といい配色といい素晴らしいものです。お人柄も優しいうえにしっかりした行動派で、ニッコリ素敵な笑顔で会でも様々な事をテキパキやって頂いていて、この日よう会にとってなくてはならない存在です。令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(7)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(8)

    山下登喜子さん作品の2/3『爽やかな風』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(8)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展より-(9)

    山下登喜子さん作品の3『愛犬を偲ぶ』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展より-(9)

  • 令和元年ー(7)第7回 日よう会水彩画展よりー(10)

    野村久雄さん作品の1『プレゼント』よく描き込まれて手慣れた腕達者と言う感じの作品です。色もかなり塗り込まれデッサンも良し、よく巷で言う「お上手!」という絵でしょう。相当勉強されキャリアも長いことが伺われます。この間、ご本人が会場でチラリと洩らしていた「やはり、水彩画だから、これからは薄く淡くしなきゃ」と言っていたのを耳にしましたが、平坦で淡泊な平凡な絵になってしまうのではと、危惧の念を抱いたものですが……令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(10)

  • 令和元年ー(7)第7回 日よう会水彩画展よりー(11)

    野村久雄さん作品の2『松籟荘遺構』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(11)

  • 令和元年ー(7)第7回 日よう会水彩画展よりー(12)

    野村久雄さん作品の3『休日のキャンパス』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(12)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(13)

    高橋まこと作品の1『朝めし前』いずれも3~5年前の描き掛けたものにひにちが迫って慌てて手を入れたものです。心身共に描く余裕が無かったもので、こんな古いものになってしまいました。今回のことで、厚い高級紙でも長く放置しておくと、絵の具が乗らないボロボロになって来る、俗に言う紙の風邪引き現象を体験しました。鉄は熱いうちに打てといいますが、絵も一気に仕上げるのが良いようです。令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(13)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(14)

    高橋まこと作品の2『ホテルの湯船から』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(14)

  • 令和元年ー(7)第7回 日よう会水彩画展よりー(15)

    高橋誠作品の3「もう、歩けない!』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(15)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(16)

    中村知津子さん作品の1『文教大の夏』一見磊落な方のような感じで、実はしっかりした親切でしかも緻密な方の様です。スケッチグループでもやっておられて大活躍です。それだけにどんどん腕をあげられているのが分かります。次の「静物・犬」では、フイギュアの犬を描いたというのが分かる数点のうちの1点です。えてして本物の犬の感じになってしまい難しいと言われますがこれは見事です。令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(16)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(17)

    中村知津子さん作品の2/3『静物・犬』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(17)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(18)

    中村知津子さん作品の3『原別荘』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(18)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(21)

    岡崎洋子さん作品の3『思いにふける』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(21)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展より-(19)

    岡崎洋子さん作品の1『風景』物静かな方で、教室では黙々と描いておられます。その真面目さに、先生のアドバイスもこの方にはとても温かいものがこもっている様な気がします。そしていつの間にかきちんとしっかりした作品が出来上がっているのです。令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展より-(19)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(20)

    岡崎洋子さん作品の2『遊ぼう』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(20)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(21)

    岡崎洋子さん作品の3『思いにふける』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(21)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(22)

    井川末子さん作品の1『オモチャ』いろいろ会のお役やお家のことなどでお忙しいのに頑張って居られるのには頭が下がります。教室では先生のアドバイスをよく素直によく聞いて、いつも真面目に真剣に描いておられます。次の犬の絵ではその表情がとても見事で、犬を飼っている方にしか描けないという出来映えです。何事にも、何に対しても愛情深く真摯な姿勢で接するお人柄が表われているようです。令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(22)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(23)

    井川末子さん作品の2『待ち遠しい』令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(23)

  • 令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(24)

    渋井恒子さん作品の1『静物Ⅰ』失礼ながら会の長老のお一人ですが(と言っても私より3つだけです)、そんな事を全く感じさせないご様子で昔と変わらぬきちんとしたデッサン力で丹念な塗り込みでいつも素晴らしい作品です。お元気でもっともっとお描きになるのを期待しております。令和元年ー(7)第7回日よう会水彩画展よりー(24)

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