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水彩画 徒然なるままに https://yasaito.muragon.com/

自然の光と影を求めて、水彩画を描き始めました。しかし、ただの自己満足です、興味のある方はどうぞ

水彩画 徒然なるままに
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2016/11/23

1件〜100件

  • たまにはファンタジー  水彩画

    心の何処かに潜むときめき それはファンタジー リアルでは無い世界 だね(*^_^*)

  • ある路上ライブで 魅せられた響き

    昔昔、何度も言われた 野菜党さん、感じたらよいんだよ、考えるな!!って そう言われると必ずこう思った、 感じるって何だろうって、 考えるのだ 感じなさい!!、って言われるほど考える私 ある日、それは蒲田の駅前広場でのこと 遠くから、なんやら、素敵な響きが聴こえてきた 何だろ...

  • ボテっとしてしまいました((+_+))  水彩画

    描きはじめ、これは良い感じと思いつつ、その後のイメージが湧かないまま 絵は進んでしまいました。 ☆描き始めです。 何を言ってるウサギさん、では有りませんが、先ず第一の失敗は、 この最初の空をいじってしまったことだと思います。 これを生かせなかった、バックは、あまりいじらない...

  • 打ち寄せる波 描き始め(ー_ー)!!  水彩画

    打ち寄せる波!!、なんて解説しているのも、 解説しないと何これ?と言われそうなので、解説付きです(笑) ウエット オン ウエット という、偉い誰かが編み出した透明水彩画 の技法の一つを、見よう見まねでやっています。 水でズブズブに濡らした画用紙に色を落として行くのですが、こ...

  • 蟹鍋2 冬を感じるシリーズ  水彩画

    今回は「湯気」を描けたかと思います、 背景を黒っぽくしただけですが(笑) 昨日は急に涼しくなりました、本当に鍋のシーズンが来たような お前がこんな絵を描くからだって、 そうかも知れません(ー_ー)!!

  • 蟹鍋  冬を感じるシリーズ 水彩画

    蟹鍋、貧乏人にはそうは食えない、何か記念日がないと、 出来ればご馳走して貰うもの、かもしれない(*^_^*) 湯気がふつふつ立ち上っている鍋を描きたかったのですが、 それは大変難しいことを知りました。 鍋の形がいびつ、まだ未完成、描き終えて分かりました、ちょっと修正します。...

  • 夢分析 私の観た夢  幸せになってはいけない症候群

    かなり以前のこと、毎晩同じような夢にうなされた 会社が上手く行かない、いつ潰れてもおかしくない、そんな 日々の中で観た夢、今でも覚えている 私は自分の工場の前にいる、何故か片側のドアがない 車が止まっている それは昔昔乗っていた、スカライン2000GTB、中古で 買った車で...

  • かくれんぼ 僕はここだよ 日が暮れる

    風の中のスバル 砂の中の銀河 みんな何処へいった 見送られることも無く (中島みゆきさんの詞・曲) ずっと思っている、いったいみんな何処へ行ったんだろうと あの顔、あの意志、あの哀しみ、あの苦しみ、全部背負って 居なくなった母、 幼き私の為に、奔走を繰り返してくれた母 幼き...

  • 言っておきたかったこと

    あるおばあちゃまの話 息も切れ切れで横になっているおばあちゃまの周りに 子供達が集まっている 子供達と言っても、もうオジサンばかり そのオジサンの中の長男と思われるオジサンが、おばあちゃま(母親) に呼ばれた そして耳打ちのようなスタイルで、おばあちゃまは長男にあることを ...

  • 凍てつく大沼・駒ヶ岳の冬

    娘達夫婦と旅行した北海道駒ヶ岳、凍てつく湖(沼)と雪をいただいた駒ヶ岳、 凍った湖は、どう表現して良いのか分からないまま描きました。 まだ空が乾いていない、だから画用紙がボコボコです、 同じようなアングルで、以前に秋を描きました、季節の移ろいって何とも言えません。 同じよう...

  • いかに生きていかに死ぬか 神に口なし人を以て言わしむ

    1000人を看取った緩和ケア医、45歳の死 がんに侵されながらも「自分らしさ」貫いた最期の日々 これはヤフーの記事からです、ご覧になられた方も多かろうと思います。 そしてまた、面倒なことを書いています、どうかご興味ない方はスルー下さい。 この動画の主は、お医者さんです、それ...

  • 人間理解は命がけ  水彩画

    人間理解は死ぬより難しい (以下は面倒くさいことを書いています、どうか面倒なことは敵わんと思われる方は  スルーをお願いします) こんな言葉を思い出し、その源泉である「心の処方箋(河合隼雄著)」 を久しぶりにめくってみた。 一項とりあげてみよう。 タイトル:人間関係は命がけ...

  • 水面と雪をいただいた木々 叔母さんに捧げます!! 水彩画

    友人の叔母さんが亡くなった、102歳だったから凄いというより 言葉がない でも友人にとって歳は関係ない、いつまでも生きていて欲しい人です。 スキーの叔母さん、そう私は呼んでいた叔母さん、それは今から60年 前に、中学三年だった私達を連れていってくれた人、 さあ行くよ!!って...

  • 洗面器の水

    昔昔のことです。 君は洗面器に水を溜めて顔を洗う時、どうする? どうする?って 水を溜めた時、それもあまり溜まっていない時、洗いづらいよね と まだ若年の私に聞いて来たのです。何だろう、この質問はと、 私が時々、顔も洗わないことを知っていたのかって(笑) 溜まっている水を、...

  • 深大寺参道 2  水彩画

    辛い途中でした、 辛ければ止めれば良いと、背中を押すもう一人の私 遠景の緑、描き過ぎです。 でもまあ、掲載します((+_+)) さらっと描けない、それは私の人生の様です、無駄なことを繰り返して 来たような でも、これが私の人生と、今は思います(*^_^*)

  • 会社に動きが起き始めました!!

    来年で創業25年となる会社、私にとっては長い長い年月であり でも、何十年もの人達の想いが交錯した、短い短い25年 とも感じています。 何せ、50歳での創業でして、人によったら定年を迎えて余生を どうしようという年代だと思います、現に私の娘婿殿は 昨年春にリタイアしましたから...

  • 母に捧げるバラード 親不孝の思い出

    海援隊(昭和40年代のフォークグループ)の母に捧げるバラード 思い出している 私が確か22歳~3歳、大きな大学食堂の厨房で初めて聞いたこの歌 あの暗く喧嘩ばかりの厨房で流れてきたこの曲を私は、忘れることは 無いです。 母に捧げるバラード 海援隊 私は大学を中退し、その前に色...

  • 深大寺参道  水彩画

    昔昔の深大寺、写真からです。 風景と人物、久しぶりです!! 確かここに温泉があって、茶色い濁り湯だったと、 そのお湯で娘が結膜炎になった お湯を顔にかけたからと、そんな馬鹿な!!!!!

  • 魂について 柳田国男への、小林秀雄の言葉より  水彩画

    ☆以下は引用です。ご興味有りましたら、どうぞ 柳田国男とヒヨドリの話について、以下は、小林秀雄の話から引用  その旧家の奥に土蔵があって、その前に二十坪ばかりの庭がある。  そこに二三本樹が生えてゐて、石でつくった小さな祠があった。  その祠は何だと聞いたら、死んだおばあさ...

  • お礼を言う 洗濯機

    私は洗濯屋でありながら家庭洗濯器のことを 殆ど知りません。 ラジオからの情報です、シャープ洗濯機がお礼を言うという まあ、今なら他のメーカーでもそんなのがあるのかも 知れませんが ある投稿者の言葉 新しい年になり、洗濯機を回したところ、お礼を言われたんですよ、と これで20...

  • 空ちゃん 大人になりました!(^^)!  水彩画

    みけままさん家の大事なご家族、空ちゃんです。 かなり以前に空ちゃんを描かせていただきました、それがこれ まだまだ子供の空ちゃん、です。 みけままさんとのご縁は長いです、私が病のブログを書き始めた頃 ですから、もう5年になるでしょうか ありがとうと、ブログを通じてですが、感謝...

  • アナザーアドレス(洋服のサブスク)をどうぞ

    ご存じかも知れません、アナザーアドレスという商品名の 服のサブスクが始まった、そのクリーニングを引き受けて います(1年前) ☆掲載の許可、大丸松坂屋様より、いただいています。 (アナザーアドレスとネット検索すると出て来ます、有名 ブランドの服を1カ月単位で貸し出す、大丸松...

  • 孫2号  水彩画

    ゆいばーちゃんさんのブログから 孫2号(お名前は知りませんので、失礼!!)、ゆいさんがそう呼ばれて いるので、御相伴させていただきました(*^_^*) 可愛い、本当に可愛い、神様がそうされたといくら思っても 可愛いです。 勝手に描きました、余りにも可愛くて・・・・ごめんなさ...

  • クリスタル 水差し  水彩画

    左側の方が膨らんでいる 描いてから気づくデッサンの狂い AIには無い事だろう お盆休みの無い今年、今日も新しい仕事が待っている この歳になり こんなに嬉しいことは無いのです(*^_^*)

  • ひととき  水彩画

    昨日は埼玉へお仕事でした、その前の日は横須賀へ、 バレエ研修生たちの公演のクリーニングを頼まれて まるで巡業するかのように劇場巡りをしています。 お盆で、道が空いているのが幸いです、 私の「ひととき」、ホットティです(*^_^*)

  • 絵を描くAI MidJuarney

    何だかややっこしい名前ですが、絵を描くAIの名前、ミッドジャーニイ この絵、このAIが描いたと言うのです。 これは~って、思います、プログラムして描くのでしょうが、 出来上がるまで1分とのこと 古代の遺跡のような壁から、手前の草と植物、そして光まで、 人間を越えて居ますね。...

  • シマウマ デザインの不思議  水彩画

    仔馬のスタイルの良さにちょっと感動!! でも大人になっても、足の長さは変わらないのです、 人間も同じ だな(笑)

  • タトゥー と青年

    難しい、知人の店に応募に来た青年 良い青年だ、そう感じた 勤め方も真面目で、良いという、お客様の評判も 上々だった 寒い内はそれで良かったのです、暑くなってきて 彼も半袖となったのです。 それでも彼は、左腕を隠していたのです、知人も 知らなかったその腕に何があるのかを タト...

  • ぼんくら  水彩画  大谷翔平

    役立たないやつ、ぼーっとしているやつ、気づきのないやつと、 つまり私のようなやつのことを指す言葉、 それがぼんくら、 漢字では「盆蔵」と書くとのこと 日本語って、全ての言葉に意味があると、それは漢字に 置き換えると見えてきますね。 では、盆蔵は? 盆、つまり、夏それも真夏、...

  • 忙しい!! 本当に忙しいのに 絵を描く暇があるのかい?

    絵を描いていると言いますと 暇でよいですねと多く答えが返って来ます、 その時思うのです、 それが絵に対する普通の感じ方なんだと、それはそれで良いのだと 私は今、画用紙に向かうことが一つのルーティーンとなって います。 それは仕事に向かう前までの時間、約2時間くらいです。 画...

  • 何をしても そこに現れるのは 私  水彩画

    以下、わけの分からないことを書いています、日記ですから(笑) どうか、ご興味ない方はスルーをお願いします。 昔昔読んだ本、河合隼雄氏の心理学本、そこに書かれて いたこと 確かこんな言い方だった。 花を観ながら、私が花している 空を観ながら、私が空している と。 以前の絵、湖...

  • 鋸南の海と空に癒されて  水彩画

    娘が選んだ地、 いや娘婿が目指した地 二人が手を取り合った地 目が覚めたら、この海が空が広がる地 何という暮しだろう 毎週金曜日には東京からこの地に向かう二人は、 この世の天国に降り立つのだろう 娘が幸せなら私は幸せだ!(^^)! かくいう私は、今日も仕事、明日も仕事、お盆...

  • 聖マリア観音 40年の結晶がもうすぐお披露目される

    たった一人で、聖マリア像を彫り続けた彫刻家の物語が ニュースされて居ました。 その人、親松英治氏、もう89歳となる。 島原の乱、あのキリスト教弾圧の結果、3万人以上の信者が 亡くなったという、時のリーダーはあの天草四郎16歳、 原城にこもり、幕府軍13万人に抵抗をして 全員...

  • 一カ月検診 三年ぶりに上がった数値((+_+))  水彩画

    以下、癌だの何だのと面倒くさく書いています、どうかご興味の無い 方はスルー下さい!! 余命は二年ですねと診断されてもう6年が過ぎんとしています、 昨日は毎月一回の検診日でした、その模様を中継します。 ここは宮崎の高千穂峡、以前に描いたものです、涼しそうですね(*^_^*) ...

  • 火の鳥のような

    川崎の野川辺り、営業の途中、空ばかり見ている私に雲が微笑んだ 火の鳥!!って思ったが、私はその物語を余り知らない そう、これは私の、火の鳥としよう(笑) 雲は数分後には霧散した、その瞬間芸は、 夕暮れ前のショーでした。 神は細部に宿るという、神に口はない、でもあらゆるシュチ...

  • 富士山なのか  水彩画

    友人の写真家から送られてきた 何処だとは書かれていない、でもここはもう秋だろう 秋深し となりは何を する人ぞ 有名な昔の句、昔から隣は遠かったのでしょうね(笑) 親子と言えども人間同士は遠いのかも 自分と私の距離も遠いかな それが根本課題だなあ

  • 人生の喜びって何ですか?

    こんなことを聞かれたら私は何と答えるだろう、いや、答えられないだろう もし、自分の息子に、お父さん人生の喜びって何?と聞かれたら どうだろうか、 幸いか不幸か分からないが、息子は私にそういう質問はしたことが ない、この親父に聞いても無理だろうと思うのか、 そもそもそんなこと...

  • 油絵の思い出 そして水彩画という出逢い

    これもちろん私の絵では無いです、油絵というかっちりした力強い世界を 思い出して居ます。 こんな風には描けませんが、こんな風に描いていたんじゃないか って、思い出したのです。 今はもう一枚も残っては居ません、60年以上も前のことで、 受験には油絵が必至と言われたから、描き始め...

  • 真夏に薔薇を

    暑かったです昨日は、蒸し暑いとはこのこと、 欧州も暑いと、でも湿気が少ないのです大陸は・・・ね、 一句浮かびました、 夏盛り 電信柱の 影恋し なんて

  • 雲が魅せる世界

    昨日、こんな雲に出逢った 私には龍が口を大きく開けて、獲物に襲いかかろうとしているように見えた これは娘婿が送ってきた鋸南の夕景、雲が光を浴びて彩っている、その美しい彼方に 鎮座するのは富士山 間には横浜という大都市があるのだが、それは隠れてしまっている お空に雲が無かった...

  • 躍動 美しき瞬間  水彩画

    人生、年齢を重ねても、何処かが躍動していたいものです。 美しさは躍動の現れ、そんな風にも思います、 今は、こんな風に飛び上ったら、全身の骨が折れそうです、その前に 飛び上がれませんが(*^_^*)

  • 命の電話考 知らねば成らないこと   水彩画

    この言葉にアレルギーある方は、どうかご遠慮下さい、 ただの、FM横浜のキャスターの言葉なのですが 命の電話、この所の芸能人さん達の自死者が出る度に その記事の下端に掲載される記事、 そこで、命の電話を紹介しています。 ちょっと以前に描いた怒涛の流れ、人の心もこんな風に乱れる...

  • 鋸南からの夕景  水彩画

    娘の住まいからの景色、 彼女は良き人生を選んだと思っています!(^^)! 結婚してもう20年になりますか、うちの血なのか、娘は一度も 実家(私の住まい)に泊まったことは有りません((+_+)) 幸せの色がここに在る気がしました。

  • 彼は聞いてきた 人生とは何ですか?と  水彩画

    先日、私共へ研修に来た青年が問うた 人生とは何ですか?と クリーニング屋の親父にする質問では無い、どこぞの 大学教授にでもすれば良い でも何故か彼は聞いて来た。 私は彼に言いました、 う~ん、あなたは、クリーニング屋の親父に、何を聞いているのかと フランス料理のレシピを聞い...

  • 薔薇一輪  水彩画

    コップの中にたたずむ薔薇、短い命を惜しむように 輝いている その束の間をと思ったのですが・・・・((+_+))

  • 居場所 それは自らを生かす場所

    小学校の同級生の彼女、おとなしく、皆と交わることも あまりない彼女でした、でも成績は良かった 小学校を卒業して彼女はどこか田舎の方へ引っ越した と聞いた それ以来、クラス会にも顔を出すことは有りませんでした。 それはいつのクラス会だったろう、幹事が何々さん来るわよ!! と、...

  • 安倍元首相を悼む  水彩画

    こんな一枚を描きました、 たった一枚のモミジが静かに横たわっている 私の心の中に浮かんだ色彩です 心よりご冥福をお祈り申し上げます 合掌

  • 波紋  水彩画

     波紋・・・、  水たまりの上に落ちた小石達が奏でる素敵な音楽、音彩 でも落ち着かない、広がり続ける波紋は落ち着くことを知らない 波紋は交叉し揺らぎ 行き場を失う でもそれはほんの一瞬の物語 あとは ただの静寂があるだけだ

  • お店に突然現れたトムクルーズばりの外人さん 水彩画

    ☆昨日の続き、中間状態です、失敗かな・・・・ここが正念場ですね(笑) 昨日お店に、カッコ良いトムクルーズばりの外人さんが来ました、手には 横断幕のような布を持って居ました。 でも、日本語が全然駄目、でも凄いなあって思ったのはその笑顔、堂々と しているのです、どうやら手に持っ...

  • もう課題は無い!! 自由だ(*^_^*)  水彩画描き始め

    私のいつもの描き始め、邪道だと思う これは雨が降った水たまりの水紋、描きたかった題材です!! ちゃんと鉛筆で下書きし、定着させて、絵の具を広げる それが習ったやり方と思う この理屈は分かるのですが、習った(50年前にちょっと(笑))ことないので 実感は有りません。 人生はど...

  • 私には出来ません!!、それを言葉で出して下さい。 水彩画

    ニッポン放送、11時からの人生相談、加藤諦三氏の言葉です。 (この時間、よく車の運転をしています) 94歳になる母に、今でも支配されている人生から、自由に なりましょうと (詳細はわかりませんが)、この64歳になる奥様に、加藤 諦三氏は語って居ました。 もう施設に入っている...

  • 頼まれて

    断れない性格で、朝顔が良いって こんなに暑いからこそ咲いている、勇気もいただきました!!

  • ちょっと絵が描けなくなりました((+_+))

    もともと絵が描けている訳ではないです、だいたい絵ってなんだって 思い始める私、こういう心ってやばい、です。 そのことに理由を探し始める時、ろくなことは起きません。 例えば、人生って何だろう?とか、 自分は生きていて何の意味があるのだろうとか そんなことを思い始めると無限地獄...

  • 流れる水の上に 筆で書くような人生だったと  水彩画

    黒田官兵衛(如水)の言葉とされています。 自分の人生を振り返り、このような言葉を残されたのかと思います。 流れる水の上に字を書こうとしても、字は書けません、でも書いている 本人にはわかります、何を書こうとして来たのか、何を書いて来た のかは その人の心の奥底には刻まれるから...

  • 秋の色をと 5 描きながら思いました  水彩画

    それは私の未熟さです、未熟には決まっているのですが、分かっていて 出来ないと思い知らされました。 以下の絵にそれが出ています。 最初の絵、水彩画の感じがあるなあと思っていて、この感じのまま 自分なりの完成へと目論んだのですが・・・・((+_+)) 描きこんでしまいました、こ...

  • 秋の色をと 4  描き過ぎたと  水彩画

    波紋を描きたくて描き始めたのですが 難しいです、私には(デッサン狂ってるし) でも、掲載します((+_+))

  • 宇宙戦艦ヤマトのような 自分探しの青年

    仕事途中の車から、左側は多摩川の土手 夕陽が東の雲を照らしていた おお、宇宙戦艦ヤマトじゃないかとスマホを向けた 地球の危機を救う為にヤマトは遠い★のイスカンダルに向かう それからどうなったんだっけ、よく覚えて居ないのだが(笑) 昨日、会社に若い青年が研修にきた 23歳、私...

  • 秋の色をと 3  あきらめない為に 水彩画

    こんな秋の色ばかり描いている、まるで小学校の生徒のよう あきらめない為に、途中の姿を掲載した、掲載すればこの後を描かざるを 得ないから、と 絵はこの辺りが一番苦しい(勝手なことで、どうでも良いことです)、 でも苦しいのです。 自然と重なるように描けるのか、上手く描きたいとい...

  • 秋の色をと 葉っぱのフレディ  水彩画

    先日の「描き始め」の末路(笑)です。 描いている時、葉っぱのフレディという童話を思い起こしました。 確か故人となられた森重久弥氏が語られてもいました。 主人公は葉っぱのフレディ 繁っている沢山の葉の一枚です 若いフレディとその仲間達は楽しい青春を過ごして行きます、 でも秋が...

  • 秋の色をと 2  水彩画

    描き始めです(^_^.) 何だろうなあ絵って、この頃いつもそう思いながら描いて居ます。 何だろうなあ人生って 何だろうなあ音楽って 何だろうなあ仕事って あるクラシックの曲を思い出しています、それはベートヴェンのピアノ ソナタ「悲愴」です。 この曲は兄の思い出と共にいつも私...

  • 秋の色をと  水彩画

    課題を与えられて描いて居ます。 これはこれで終わり((+_+)) 葉っぱを描いている内に、その美しさに魅了されて来ました、 特に秋の葉は、何とも言えません(ー_ー)!!

  • 詰まらないながらも私なりに賑やか  水彩画

    色々なことが有りました、何ですか?って、私の人生です、 詰まらないながらも私なりに賑やか、だなって 絶対誰もが反対する50歳での創業から、今年で25年 になります、アホでしょ、足し算すると75歳 になります。 この25年の間、私は徹底的に嫌われることを体験して 来ました。好...

  • 大輪  水彩画

    私の家の近く、キャノン本社の隣に公園があります。 その一角に、近所の方々が管理している花畑があり、今は紫陽花が満開でした。 大輪だけ描けば良いのに私は、全体を描かねば気が済まないらしく、 大袈裟な絵となってしまいました((+_+))

  • 一カ月検診 73回目でした((+_+))

    いつまでも一か月検診は続く、私が行かなければそれで終わり でも、行かない勇気はないのです。 それが積み重なって73回となった、感謝しか有りません!! 6年前、その頃から絵を描き始めました、描き始めたという 言い方は違うかも、再開したが正しいです。 でも、多分40年ぶり、かな...

  • Good-bye, my love  水彩画

    アンルイスさんの歌に有りましたか? グッドバイ マイラブ って、 もう夏を通り越して秋の景色、哀しみにくれているのか、未来を 見つめているのか、旅する女性を描きました。 私、夏が苦手で、これからの3ケ月は苦痛です((+_+)) アン・ルイス グッド・バイ・マイラブ 有りまし...

  • 落ち葉のブルース 2  水彩画

    やはりこの描き始めが良かった、そしてこれを完成?とは言えないが こんな描き方の先に進みたかったと 描き進めて行ったら、こんな風になってしまいました、これを可とするか いや、描き始めのイメージが残っていない、普通の絵じゃないかとか 今、自分を自分で責めています。 下の絵はリア...

  • コップ半分の水から  水彩画 紫陽花

    コップに半分の水が入っている、君はこれをどう思いますか? 私への問いでした。 半分しか入っていない、いや、半分も入っている この分水嶺のような想いの違いは どこから来るのか ネガティブとポジティブ、それだけの違いなのだろうか 昔の話、アフリカに靴を売りに行った二人の営業マン...

  • 落ち葉のブルース  水彩画

    落ち葉のブルース(何の意味もないです、ただそんな感じ)、 私が最も美しいと思う自然からの贈り物です。 描き始め、例の通り、画用紙をビショビショにして、水彩絵の具を 流して行きます、今回は落ち葉の基本デッサンは描きました。 だんだんと葉が現れてきたところです、筆で描くと筆の跡...

  • PLAN75に、多くのご意見をいただきました。

    この課題を私はどうやら、自分に引き寄せていたようです。 誰もが私のような病では無いですよね、失礼しました!! 私にこんな知らせ(まだ映画は観て居ません)が来たら もしかしたら受けるのかも知れないと思ったのです。 それが家族に知り合いに一番迷惑を掛けないだろうと 単純に思った...

  • 窓辺の花シリーズ  水彩画

    花よりも窓の向こう側の緑をと思って描いていたのですが・・・・、 難しいです、途中ですがリタイアしました(ー_ー)!! だいたい窓枠ゆがみ過ぎ!! でも、窓辺の光には、癒されます!(^^)!

  • PLAN75   水彩画

    こんな題名の映画が、カンヌ映画祭で賞を受けた、と どんな映画かは知らないのだが、その一端を垣間見ました。 75歳になったら、自分の命の終わり、つまり死を選ぶことが出来るという 75歳になった人達に、国から電話が入る、いかがしますか?と 主演は倍賞千恵子さん、至極の演技だろう...

  • 大自然の彩  水彩画

    何故大自然は私達に、様々な彩を魅せてくれるのだろう 歌舞伎でもないし、観劇料は取らないし、感謝しかない その彩をと、蜂の武蔵のように挑戦を、いや武蔵のように 命を掛けてはいない(ー_ー)!! しかしなあ、無謀だよね

  • 棚田の夕日  水彩画

    紀州熊野に丸山千枚田という棚田があります、この絵はそこでは無いのですが 記憶を取り戻しながら描きました。 お義母さん、近くに千枚田があるって聞きましたが?、と、私 義母  ああ、あるねえ、でもただの田んぼやし~ 私   でも、行って見たいのですが 義母  ふーん、東京の人は...

  • お酒を呑まなくなって 水彩画

    もう三年かな 初めはこんな水割りを観ると、喉がごくっと鳴った気がしたが 今はもう何とも思わなくなってしまった こんな絵を描いたのだから、暫くは飲みたかったのだろう では、何か良い事有りましたか?ですか う~ん、どうなんでしょう、ちょっとの時間に 寝ているのと 絵を描いている...

  • 新緑と滝音とうねりと  水彩画

    水も大変だ、滝から落されたと思ったらこのうねり、でもここを 頑張って流れていけばきっと、静かな春の小川に辿り着ける だろう そう、新緑が、見つめながら語っているように感じた。

  • 妙な感動をいただいた 献血600回の人 水彩画

    持久微善を積んでたゆまず こんな言葉がある、昔の賢人の言葉、人生を説いた言葉だろう 人生とは、ほんの少しのことの積み重ね、それをたゆまず 続けて行きなさい、ということなのか この言葉の奥は深いと ☆以前に描いた、千葉の友人のお庭風景です、こんな季節が来たなあ、と これはヤフ...

  • 葡萄 季節外れですが  水彩画

    この頃、スーパーには、外国産の葡萄が並んでいる、 そういう季節の外国がこの地球にはあるのですね。 小さな地球を感じるこの頃、それをぶち壊さんばかりの人間達、 所詮私達人間は、アホ!!、地球から居なくなればどんなに安らかに なるだろうかと、感じます。 いや、でも、それでは行け...

  • 好きなことを仕事とするか しないか

    人生の分水嶺かも知れない、そしてそこにはその人の 生き方が垣間見える 何度か書いてきたことを思い出して居る、 ゴルフ、アマチュアの至宝と言われた中部銀次郎という方 十分プロでも勝てると言われながら、生涯をアマで 通した 理由は? 好きなことを仕事にはしたくない、でした。 今...

  • 水彩画を描いて来て ある素敵な賞をいただきました!!

    昨年くらいから、Casieという絵画のサブスク会社と お付き合いが始まりました。 日本中の絵を描く人達の原画を、レンタルする会社です。 社長はまだ若く、35歳、京都に会社ははあります。 ふとしたきっかけでご縁が繋がりました、私の拙い絵を 観ていて下さったこともあり、私も素直...

  • 角館枝垂れ桜 その3(最終)  水彩画

    いつの間にか 雨が上がった 青い空が パパルパルパール パパヤ 覗いている~~~ 森山良子さんの歌、です。 日本の四季は素晴らしい 素晴らしすぎてどうしようもないですが、 必死に食らいつこうと格闘しました。 そして、蜂の武蔵のように負けるのです。 だから、面白いって 思いま...

  • 角館枝垂れ桜 その2  水彩画

    一番苦しい段階に突入している、苦しいなら止めたら?って 思う、何か覚せい剤(知りませんが)なのかも知れない 止められないんです(笑) それよりも問題は、連休なのに仕事が入ってしまったこと・・とほほほ・ほ(ー_ー)!! 水彩画の描き方では無いのだろう、むしろこれは、油絵かアク...

  • 角館の枝垂れ桜 雨上がり 描き始めです(^_^.)

    連休で、行くところもなく(いや混んでいて)、絵を描いている爺です(ー_ー)!! さてこれ、まるで、グーグル地図の地上に降り立とうとした時の、街の景色のようです(わかりませんよね?) 角館の枝垂れ桜、武家屋敷から桜が道に咲き降りる様子はたまりません、 この世ではなく、別世界と...

  • 昨日の続きです(^_^.)  窓辺の光  水彩画

    この原風景を観た時、揺れているようなレースカーテンを描きたいと 思いました。 花はどうでもいいんかい!!と言われそうですが・・・・、 窓辺の光を淡く優しくしているのはレースだと、 カーテンは偉いのです!!

  • 描き始めです(窓辺の花) 水彩画

    まだ、乾いていません。 ウエット & ウエット 描いている傍から絵の具が水に乗り 動いて行きます、それをティッシュで拭き取っていく、 そんな描きだしです。 まさに水彩サーフィン状態、最初はこれに戸惑いました、でも これが面白い偶然を導くんです。 窓辺にガラス瓶、それをカーテ...

  • アザレアの光の中で マスターズゴルフ 水彩画

    アザレア、日本名はツツジ、そんな花が咲き乱れるゴルフの祭典があります。 マスターズゴルフ イン オーガスタ アメリカジョージア州のオーガスタゴルフクラブ、ゴルフの神様と言われた 球聖ボビージョーンズが設計監修したゴルフ場です。 毎年、4月の第二週に始まるこの大会は、もう何十...

  • 終わりは いつも始まり  水彩画

    幼稚園を卒園したら、小学校の始まり 小学校を卒業したら 中学の始まり そうやって、ずっと、ずっと、終わりの始まりを過ごしてきた 会社が倒産したら次の会社の始まり(笑) これはちょっと特殊ですか? そうやってきっと私達は、人生の終わりの始まりを積み重ねて 来たんだろう もうあ...

  • きっかけは ふとしたこと

    彼に感謝!!と、たった一人残ってくれた 職人さんの笑顔のことを書きました。 この文書の中、20年間挨拶もしなかったと書きました。 そして今は、仕事の技術論も交わすほどになったと、いったい そのきっかけは何だったのかと、質問も来ましたので あれは5年くらいまえ、シミヌキ台の前...

  • 彼に、心から感謝!!

    間もなく拡散されるかも知れない、ユーチューブからの画像、 画質良くないです。 唯一、残ってくれた私共の職人さんです、余りにも良いお顔で、 隠すことを止めました(^_^.) 25年前、廃業した前の会社から移ってきた9名の職人さん達の 一人です。 彼とは今、技術論を戦わす程の仲...

  • 紫陽花の詩  水彩画

    昔昔、作家石坂洋二郎さんのお宅に出入りをしていた、まだ、御健在だった頃です。 お庭には沢山の紫陽花が、芝生を囲むように咲いていた。 紫陽花の詩、確か吉永小百合さん主演で映画にもなったかと、 洋二郎先生のご本、今でも本棚にあります。 何か、わざとらしい紫陽花!!、そんな風に思...

  • パートさんの涙  水彩画

    新しいパートさん、まだお若い 面接の時、自分は病上がりであり、今でも 時折診察に行かねば成らないと それでも、大丈夫でしょうかと 週三日くらい、働いていただくことにしました。 ある日、仕事をしながら涙をボタボタと垂らしている彼女 どうしたのかと声を掛けたのですが 転移が見つ...

  • 水彩画って それも透明水彩画って そして「水彩画」

    絵は、描く道具によって、その表現が全然違って来ます。 音を奏でる音楽も、その楽器によって全然違うように 弦を響かせて耳に届ける、それは変わらないのに それが心地よく響いたり、そうでは無かったり プレパドという俳句中心の番組があります(観ていない方には失礼!!) TBS地デジ...

  • 生ビールをどうぞ(^_^.)  水彩画

    と、言っても寒いですね、 絵が出来上がった頃は、生ビール最高!!って日が来るだろうと 思っていたのに(ー_ー)!! う~ん、そうだ私、お酒止めたんですよ、 今は、ノンアルビール、時々飲みますが、駄目ですねえ やはり

  • 過去は変えられないが

    今の生き方で、過去の見え方が変わる、と。 これはあるドラマの中の言葉だと聞きました。 過去は変えられない、それはそうだろう、過ぎた日々を 呪っても仕方がないし、それは変わることは無い 逆にあの栄光をもう一度と、話してまわられても迷惑なこと 私がいつも思い出すのは、今の会社の...

  • 新緑を浴びるガラス瓶  水彩画

    新緑の季節ですね、花粉の季節とも言います(ー_ー)!! 緑を映すガラス瓶をと思いました。 何だかなあって思いつつ、掲載します。

  • お嫁に行きます(*^_^*) 水彩画

    生意気にも私、今年、絵の卓上カレンダーを作り、それを観た方が、 この桜の景色を好きになってくれました(*^_^*) 嬉しいものですね、好きになってくれるって、 絵はそんな方の下にいられることが幸せなんだと思うこの頃です、 お嫁に行きます!!

  • 慢性疼痛 痛みを和らげる細胞を発見!!

    これは、凄いニュースを思いました。 発見!!ですから、これから実験を重ねていく、それが 人間の痛みに作用出来るようになるには、まだ 何年も掛かるのでしょうが でも、凄いことと思いました。 九州大学の研究室で、ネズミが神経を傷つける怪我をしても、 いつの間にか回復を見せること...

  • 今年初めての桜 そして息子 水彩画

    桜並木を歩く親子、多分私と息子・・・・、ありし日の私達を想像しました。 でも息子はこんなに素直に私の手を握るような子では無かったな、と その子ももう、40才を過ぎました、年月の過ぎる中で、 いつも自然はやさしく包んでくれて居ました(#^.^#)

  • 窓際の花達  水彩画

    窓際の花の写真を預かったのですが、窓際の感じが出ませんでした(ー_ー)!! まあ、良いかということで、春ですねえ(*^_^*)

  • 画像診断の結果  水彩画

    先日撮った画像、骨のレントゲンとCT画像が、主治医のパソコンに 映し出されていた。 患者の私の前にも、同じ画像が映し出された。 野菜党さん、何も有りませんね、転移無し、数値は下がって 居ます。 その後こう付け加えました、何も治療らしい治療をしていない この3年くらいの間、野...

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