プロフィールPROFILE

takeziiさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
たけじいの気まぐれブログ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/takeziisan
ブログ紹介文
スローライフ人の日記風雑記録&フォト
更新頻度(1年)

747回 / 365日(平均14.3回/週)

ブログ村参加:2015/05/17

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、takeziiさんの読者になりませんか?

ハンドル名
takeziiさん
ブログタイトル
たけじいの気まぐれブログ
更新頻度
747回 / 365日(平均14.3回/週)
読者になる
たけじいの気まぐれブログ

takeziiさんの新着記事

1件〜30件

  • 雪化粧の山並み

    南岸低気圧の通過と強い寒気の影響で昨日降雪の有った当地、今朝はまるで台風一過のような快晴になっている。平地の積雪はゼロだったが周辺の山並みは雪化粧。美人に変身?。朝日に映える。雪国では当たり前の風景だがたまに見ると思わずシャッターを切りたくなる。故郷の冬の風景に思いが馳せるのかも知れない。雪化粧の山並み

  • 雪が雨に変わり・・・、ならば、スイミングへ

    昼間降り続いていた雪は夕方には雨に変わり積雪もゼロ、ならば車でスイミングに行けるか。なにしろ雪が積もったら運転しないことにしている車である。年寄りが不要不急でのこのこ出掛けるべきでないという考えも有り、どうしてもという場合はタイヤチェーンで出動するつもりでいるため冬用タイヤを履いていないのだ。もし冬用タイヤ備えても最早、雪の中へ突っ込んでいく気力が無くなっている後期高齢者、無駄な買い物になるに違いないと判断最初から保有していないのである。今日は1日中閉じ籠っていてほとんど動いておらず、なんとなくすっきりせず・・・、やおら重い腰を上げ19時~20時のスイミングクラブ成人クラスレッスンに出席し、先程帰ってきたところだ。今日はO指導員による背泳ぎ中心レッスン、特にストローク、手、腕の形、掻くタイミング等をチェックされ...雪が雨に変わり・・・、ならば、スイミングへ

  • 雪が降っている

    発達しながら本州南岸を東へ進んでいる低気圧と強い寒気の影響で関東南部でも午前中から雪が降り始め、降り続いている。平地では今のところ積雪が観測されるまでに至らないようだが今夜からの冷え込みによっては明日朝の凍結が心配されている。日本気象協会tanki.jp当地昨年12月23日の夜半から未明に降雪が有って、建物の屋根や車がうっすら白くなったがその朝には直ぐ消えてしまい昼間降雪するのは今冬初めてになる。こんな日は「炬燵で丸くなっている」のが無難。ネコ科?、猫属?、本を読み始めてもたちまち船を漕いでしまうし、雪を眺めながらのんびりもまた良し・・かな。雪が降っている

  • 「スケーターズ・ワルツ(The Skater's Waltz)」

    昭和30年代後半から40年代頃の話である。当時は地方の中都市にも洋画中心、邦画中心の映画館がいくつも有って若者を中心に「娯楽と言えば映画」のような感覚も有った時代だったが、街中に小さな屋内スケート場(リンク)もちらほら出来てやはり若者達の遊びの場のひとつだったような一時期も有った。貧乏学生の時代だったり、就職したての薄給だった時代だったりしたこともあり、ほんの指折り数える程しか行った記憶は無いが、友達と誘い合って滑りに行ったのだと思う。妻も独身の頃、そんなスケート場で滑ったことが有るというから、多分全国的に一種のブームだったのかも知れない。その後ボーリング場が出現し瞬く間に若者の遊び場はボーリング場に移り、スケート場は消えて行ったのだと思う。すでに記憶もあやふやになってしまっているがスケート場(リンク)の貸しス...「スケーターズ・ワルツ(TheSkater'sWaltz)」

  • 関門?通過の祝杯!

    今日は年1回の臓器病巣経過観察検査予約日。JR、私鉄、地下鉄を乗り継いで東京都心のG病院に行ってきた。往復の時間、検査診察待ち時間を合わせると1日仕事?である。誠にご苦労なことで有るが数年前から毎年1月に行ってきたこと。この検査結果によって、その年が「Go!」なのか「Stop!」なのか、が決まる。今や自分にとっては重要な関門?になっている気がしている。この関門?を通過しない限り、自分の1年は何も始まらないとも思っている。諸検査の後の診察室、担当医師から検査結果説明を受けるまでは「もしかしたら・・・・」毎度のこと、悪い結果の方を想像し、あれこれ不安が過るものある。「1年前と比べて大きさや場所、数値にほとんど変化有りませんね。今のところ急変する兆しも無さそうだし、大丈夫でしょう」特に今回は明言していただき、安堵。爆...関門?通過の祝杯!

  • 畠山健二著 「本所おけら長屋」(八)

    図書館から借りていた畠山健二著「本所おけら長屋」(八)(PHP文芸文庫)を読み終えた。「本所おけら長屋シリーズ」第8弾の作品である。本書には「すけっと」「うらしま」「ふところ」「さしこみ」「こしまき」の連作短編5篇が収録されている。ほぼ1話完結構成なので記憶力減退爺さんには読み易い。まるで江戸落語さながらの笑い有り、涙有り、テンポの良さも有り一気に読み通せる作品であると思う。畠山健二著「本所おけら長屋」(八)(目次)その壱すけっとその弐うらしまその参ふところその四さしこみその五こしまき物語の舞台の中心は江戸本所亀沢町にあるおけら長屋。おけら長屋には貧しいくせに、お節介、人情に厚い住人達がまるでひとつ家族のように関わり合いながら、助け合いながら、肩を寄せ合って暮らしている。次々巻き起こる騒動や事件、厄介事に対して...畠山健二著「本所おけら長屋」(八)

  • 「みんなのデジブック広場」を楽しめるのもあとわずかか?

    ふとしたきっかけで「OCNのブログ人」でブログを始め、その後サービス停止に伴い、て「gooブログ」に引っ越してきて・・・、そうか、あれから通算するともう8年半にもなるのか。時の過ぎ行く速さに愕然としてしまう。当初から記憶力減退爺さんの記憶補助ツール、日記風備忘雑記録の類と決め込んでいるブログで有り、とても発信するような内容では無いにも拘わらず数多の皆さんからフォロワー登録され、恐縮もし、いつも入る穴を探している有様である。頻繁に繰り返されるリニューアルやサービスの追加、停止、その都度、梃子摺ったり、戸惑ったり、錆び付いた老脳は悲鳴を上げてきたがなんとか食らいついてここまでやってこれたということなのかも知れない。ブログをやっていたお陰でいろんなことを教わった気がする。それまで全く無縁だったことに手を伸ばしたり、挑...「みんなのデジブック広場」を楽しめるのもあとわずかか?

  • 今日もまた1日が終わり

    当地今日は昨日とは打って変わって冷たい小雨が降ったり止んだり、午後には上がったが冴えない1日だった。午前中買い物に付き合って出掛けただけでほとんど動いていないし・・・、なんとなくすっきりせず・・・、いかん!、いかん!、やおら重い腰を上げ19時~20時のスイミングクラブ成人クラスレッスン水曜日に出席し先程帰宅したところだ。今日はN指導員による背泳ぎ中心レッスンだったが、特にキック、姿勢をチェックされた。身体の硬い爺さん、背泳ぎが最も苦手種目、疲れる。レッスン中にトータル850m泳いだとのこと、十分!、十分!、今日はレッスン終了後居残らず引き上げてきた。背泳ぎのキック、(YouTubeから共有)泳いで帰った後の遅い夕食、程良い疲労感と1杯のビール(格安缶ビールだが)でいい気分になっているところだ。斯々然々、今日もま...今日もまた1日が終わり

  • 家督を譲り隠居? Windows7機

    昨日2020年1月14日をもってMicrosoft社はWindows7製品サポートが終了した。以降セキュリティ更新プログラムを受け取ることが出来なくなりセキュリティの脅威に対して脆弱になると警告を発している。これまでデスクトップ型パソコンWindows7機でなんのトラブルも無くやってきてまだまだ現役で使用に耐えるにも拘わらず見限らねばならない口惜しさも有り、あと何年PCを使えるかも分からない、年金暮らしの後期高齢者、Windows10機への代替は大きな負担で有り、最後の最後まで躊躇していたものだが、昨年秋近所の家電量販店で格安PCの売り出しが有りノートパソコンで最安値のWindows10機を泣く泣く購入したのだった。すでにノートパソコン、Windows10機主体にはなっているが昨日まではデスクトップパソコン、W...家督を譲り隠居?Windows7機

  • 昭和記念公園(2)陽だまり散策

    1月14日(火)、好天に誘われて訪れた国営昭和記念公園、「砂川口」から入園し「こもれびの池」、「こもれびの里」の周辺をうろついた後、陽だまり、こもれびを感じながらゆっくり、のんびり「花木園」方面へ。ボケ(木瓜)蕾が膨らんで開花間近いヤエカンバイ(八重寒梅)いつもは大勢いる、だだっ広い「みんなの原っぱ」もほとんど人影が無かった。孤高の「大ケヤキ」ハクモクレン(白木蓮)ツバキ(椿)「水鳥の池」「花木園」からは残堀川沿いの遊歩道をぐるっと巡り「子供の森」方面へ。ミツマタ(三椏)イチョウ並木「日本庭園」にも足を踏み入れ、ぐるっと一回り。昨年秋の紅葉の見頃に訪れた時は大変な人だったが真冬の「日本庭園」、入園者の姿が、ほとんど見えない。アカマツの「雪吊り」「日本庭園」を出た後、冬花壇展示の「花の丘」、花のシーズン向けて準備...昭和記念公園(2)陽だまり散策

  • 昭和記念公園(1)ロウバイとセツブンソウ

    当地今日の天気予報は「晴のち曇」だったが朝の内は快晴で久し振りにちょこっと車で出掛けたい気分になり東京都立川市と昭島市にまたがる国営昭和記念公園に行ってきた。今回は同園の「砂川口」から入園しお目当てのロウバイ、セツブンソウの花等を訪ねながら園内をそぞろ散策・ウオーキングを兼ねた。(スマホの歩数計で約10,000歩)三連休の後ということも有り駐車場はガラガラ、園内もガラガラ。駐車料金840円、入園料65歳以上210円。砂川口こもれびの池こもれびの池周辺やバーベキューガーデン残堀川沿い等でほぼ満開のソシンローバイ、こもれびの里休憩棟の近くで開花していたセツブンソウこもれびの里(つづく)昭和記念公園(1)ロウバイとセツブンソウ

  • 地震、地震?

    今朝4時53分頃関東地方で地震が有った。目が覚めてしまいスマホで確認、かなり広い範囲で震度4を観測したようだ。手持無沙汰な時間、PCを開きgooブログフォロワー様の記事でも拝読しようとしたが・・・、「ギョ!ギョ!ギョ!」「最近6時間のアクセス数」が超異常、まるで直下型大地震?発生時の地震計の波形の如し。どうなってるんだろう?、これまでも何回か経験していることではあるがなんだか気味悪い。余震?が発生しないよう願いたいものである。地震、地震?

  • 古い写真から蘇る山の思い出 その54 「初めての茅ヶ岳」

    かれこれ19年前、2001年(平成13年)5月13日に茅ヶ岳を初めて夫婦で訪れた時の写真が貼ってあるアルバムがまだ残っている。当時は撮った写真は必ずプリントしてアルバムに貼っていたものだが今では、そんなアルバム、写真を、なんとかしなくては・・・・・になっているのだが。出来る限り、スキャナーで取り込み、アルバム、写真は始末したいものだと思いながらもなかなか始末し切れていないのだ。古い写真を懐かしがり、昔のことを思い出す等は老人の最も老人たるところ・・と自嘲しながら久し振りに茅ヶ岳の写真を眺めているところだ。目に焼き付ける、記憶に留める・・という言葉が有るけれど、やっぱり写真やメモ記録等が残っていればこそ記憶が蘇っても来ると思っている。茅ヶ岳は標高1,704m、2,000mにも満たない山だが「日本百名山」の著者深田...古い写真から蘇る山の思い出その54「初めての茅ヶ岳」

  • 教えてもらっても自分で調べても直ぐ忘れてしまうが

    故事・ことわざ・四字熟語、慣用句等人間の生活の中から生み出され長い年月使われてきた数多の言葉、日本語がある。日頃何気なく使っているものも有ればある時初めて知るものも有るがそのほとんどは国語学者でもない限り知らないものばかりだと思う。クイズ問題やパズルで妻が常用している「故事・ことわざ辞典」「実用四字熟語800」「日本語に強くなる本」が有る。すでに使い古してボロボロになってしまっているが役立っているようだ。これまで知らなかった故事・ことわざ・四字熟語・慣用句等、教えてもらったり自分で調べたりしてもそのそばから直ぐまた忘れてしまうこと必至で無駄な抵抗しているだけのような気がしてしまうがふっと新聞やテレビ、ブログ等で目に止まった瞬間は「へー!、そうなんだ!」とりあえず目から鱗・・・になる。昨日相互フォロワー登録してい...教えてもらっても自分で調べても直ぐ忘れてしまうが

  • 20分余りで東海道線の旅

    最近は気力も意欲も無くなり完全にやめてしまったが60代位までは結構、新聞や雑誌等で目に付いた記事や特集等を切り抜き、切り取りしていたような気がしている。切り抜き、切り取りしていても、結局は何の役にも立たず大量の不要雑物と化してしまい、なんと無駄なことをしているもんだと反省もしていたが、それらはここ数年の間に大胆に廃棄処分し今はすっきりしている。しかし未だに不要雑物整理中に、あっちこっちからそんな切り抜き、切り取りがパラパラ出てくる。先日出てきた「特集鉄道唱歌で行こう!」なる切り取り、21ページ。旅行会社から送られてくる冊子から切り取ったものやらどこかで配布された雑誌か何かのページを切り取ったものやら、何年も前のもので全く記憶にないが大いに興味関心が有ったから切り取っていたに間違いない。「鉄道唱歌」と言えば「汽笛...20分余りで東海道線の旅

  • まんまるお月さん

    カーテンを閉めようとしてふっと空に目が行ったが冴え渡った夜空にまんまるお月さん。満月?まんまるお月さん

  • 霜の花、残念でした。

    当地昨夜までの天気予報では「今朝は放射冷却により厳しい冷え込みとなる」はずであった。・・・がどうも未明から曇り出したようで朝の気温はやや温かくも感じる程。「コリャダメだ」皆それぞれがそう思ったようだが数日前に旧い友人S氏から誘われ、S氏のグループ数人と「霜の花を見に陣馬山に」出掛ける約束をした日である。打ち合わせ通りJR中央線藤野駅に参集したものの、最初からお目当ての霜の花は諦めつつバスで約15分、和田バス停から陣馬山へ向かった。和田バス停陣馬山登山口、昨年の台風19号による後遺症?陣馬山山頂(標高857m)陣馬山山頂直下に霜の花が沢山見られる場所が有るが汗ばむような陽気では現れようが無い。すたこらさっさ下山、11時半頃には陣馬高原下バス停に到着してしまった。陣馬高原下バス停からバスで約40分、JR中央線高尾駅...霜の花、残念でした。

  • 「ふるさとのはなしをしよう」

    ふっと思い浮かんだ曲、「ふるさとのはなしをしよう」YouTubeから共有しようと試みたがなんだかまた様子が変わっており、戸惑い、何回もやり直し。練習のつもり、うまく共有出来たかな?北原謙二の「ふるさとのはなしをしよう」「ふるさとのはなしをしよう」

  • 平岩弓枝著 御宿かわせみ9 「一両二分の女」

    図書館から借りていた平岩弓枝著御宿かわせみ9「一両二分の女」(文春文庫)を読み終えた。「御宿かわせみシリーズ」第9弾の作品である。本書には表題の「一両二分の女」をはじめ「むかし昔の」「黄菊白菊」「猫屋敷の怪」「藍染川」「美人の女中」「白藤検校の娘」「川越から来た女」の連作短編8篇が収録されている。平岩弓枝著御宿かわせみ9「一両二分の女」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これまでの「御宿かわせみシリーズ」の主要登場人物神林東吾・・・南街奉行所吟味与力神林通之進の弟。伸びやかな性格の美男子。かわせみの女主人るいとは幼馴染。諸般の事情で正式な結婚が出来ないものの、夫婦同然の関係になっている。親友の定廻り同心畝源三郎の手伝いをし、次々発生する事件に首をつっこみ捕物に加わる。るい・・・大川端の小さな...平岩弓枝著御宿かわせみ9「一両二分の女」

  • ふっと思い出した故郷の言葉 No.48 「いぼつる」

    昭和20年代から30年代前半、高校卒業まで幼年期、少年期を、北陸の山村で暮らしたが戦後東京から移住した家だったせいも有り当時聞いていたり、使ったいたりしていた言葉(方言)も身にしみ込んでおらず、ほとんど思い出せなくなっている。時々何かのきっかけでふっと思い浮かぶことが有り、記憶曖昧、多少ニュアンスが違っていたり、勘違いだったりすることも有りだがまたすっかり思い出せなくなってしまう前に書き留めることにしている。No.48「いぼつる」「すねる」「駄々をこねる」等という意味合いで使われていたように思う。例えば「イツマデイボツットルンネ、ソンナコハオイテクゼネ」(いつまで駄々をこねているんですか。そんな子は置いていきますよ)「オモチャカッテモラエンデイボツッタンカネ」(オモチャを買ってもらえなくてすねているんですか)ふっと思い出した故郷の言葉No.48「いぼつる」

  • は・な・しの話

    昨年の暮れに残り少なくなっている歯の内、また下の歯の1本が折れ(欠け)てしまい、年末年始も歯抜け爺さん状態で過ごした。1週間毎に歯医者に通っていたが昨日ようやく治療が終わり見た目良くなり?ほっ!。残っていた歯根に金属の柱を立て、折れた歯を装着し、金属冠を被せるという工事(治療)である。2年前に亡くなった母親も歯が弱く、生前総入れ歯だったがどうも歯は母親譲りなのかも知れない。40代、50代の頃から歯医者との縁は切れず、治療、治療、その都度、出来る限り残す工夫をしてくれた。しかし加齢と共に、1本欠け、2本欠け、次第に自分の歯が無くなってきた。現在、かろうじてまだ部分入れ歯で過ごしているが、掛かり付けの歯医者曰く「残っている歯も心許無し、固い物は出来るだけ避けるべし」1本も欠けることなく全て健康な歯を保持している高齢...は・な・しの話

  • 2020年 初泳ぎ

    通っているスイミングクラブ、年末年始休館は9日間だったが曜日の関係で、出席出来る成人クラスレッスンの第1回目は今日、1月8日となった。19時~20時出席し、先程帰ってきたところだ。2週間振りのプール、2020年初泳ぎである。今日はN指導員によるクロール中心のレッスンだったが年末年始の鈍った身体、高齢スイマーに気を遣ったか軽め軽めのレッスン、これからまた1年間、徐々にペースを上げていくとの言、M4グループ、何故か今日も出席者少なく、いつもの半数、女性6人、男性1人、体調不良?、仕事の都合?ここのところずっと、欠席する人が多くなっている。先日雑物整理中に出てきた切り抜きがある。多分20年以上前のスポーツ雑誌の1ページの記事だと思うが・・・。「正しい水泳は全身を無理なく動かす。運動強度としてはジョギングと同じ、ラクだ...2020年初泳ぎ

  • 「雪の降る町を」

    今日から明日に掛けて発達した低気圧が日本海海上を移動する影響で全国各地広い範囲で大荒れになる恐れ有りとの天気予報が繰り返されている。関東西部山沿いの当地も強風、雨または雪になる可能性も有り朝一番病院予約が有る妻は気をもんでいる。今年は1月になっても北海道、東北、北陸等で例年になく積雪が少ないのだそうだ。スキー場の営業が出来なかったり深刻な事態になっている地方も有るようでやはり降るべき季節に、降るべきエリアには降ってもらいたいものだ。昭和20年代から30年代前半、高校卒業まで北陸の山村で暮らした人間には冬中根雪に覆われた風景がイメージとして思い浮かんでしまうのだが、急速な温暖化で今は積雪量も少なくなり、降っても直ぐ解けてしまうことが多くなっているのかも知れない。雪が降る季節になると必ず思い浮かんでくる曲がある。「...「雪の降る町を」

  • 諸田玲子著 王朝捕物控え 「髭麻呂」

    正月も7日、何事にもきっちりされるお宅では七草粥で年末年始に食べ過ぎた、飲み過ぎた胃腸を労り今年1年の安寧を願う日である。当地今日は、薄ら寒い曇天、「夕方以降、ところにより雨または雪」の予報も出ている。とりあえず「キョウヨウ無し」、「キョウイク無し」、昨年末に図書館から借り、読み掛けのままになっていた諸田玲子著王朝捕物控え「髭麻呂」(集英社)をやっとその気になり、読み終えた。諸田玲子著王朝捕物控え「髭麻呂」(目次)「楓館の怪」、「女心の怪」、「月夜の政変」、「かけがえのないもの」、「烏丸小路の女人」、「笙と琴」、「香たがえ」、「鬼法師の正体」(解説)主人公は検非違使庁(けびいし)(現在で言えば警察)の下級役人・看督長(かどのおさ)(現在で言えば刑事)の藤原資麻呂(ふじわらのすけまろ)。髭を蓄えて、一見強面にみせ...諸田玲子著王朝捕物控え「髭麻呂」

  • 散歩の途中で見掛けたカワセミ

    2020年1月6日、世間ではおおかた仕事始めの日、今年もまた再始動。車の流れ、行き交う人の動きにもなんとなく浮き立った雰囲気が漂う。当地今日も快晴。午前中買い物に出掛けたついでにちょこっと川沿いを歩いてきた。ほんの30分~40分だったが今日は珍しくカワセミをあっちこっちで見掛け、盛んに水中に飛び込む場面を見せてくれたがコンデジで慌てて撮ったのでは間に合うはず無し、かなりカシャ、カシャ撮ったがほとんどがピンボケ、なんとか写っているものをフォトチャンネルにしてみた。今年のカワセミ撮り始め記念?に。散歩の途中で見掛けたカワセミ散歩の途中で見掛けたカワセミ

  • 久し振りの家族団欒

    当地今日は放射冷却の影響で朝方等厳しい寒さだったがその分快晴。日中陽だまりでは温かくも感じる1日だった。何年振りだろうか、長男夫婦がやってきて夕食を共にし先程帰っていったところだ。昨年までは時間的余裕の無い共働きをしていてなかなか正月もお盆もやってこなかったが、ここでやっと落ち着いたようだ。「正月もさして変わらぬ老夫婦」今年も普段と変わらない静かな正月だったが久し振りの家族団欒で近況報告を交えながら、飲み、食べ、正月気分に浸れたような気がする。久し振りの家族団欒

  • 真っ白なカワイコチャン

    最近は猫も、犬も室内で飼い主と一緒に暮らすのが当たり前の時代、散歩等で屋外に連れ出される犬は良く見かけるが猫が屋外でのんびり、たむろする光景は特に新しい住宅地等では余り見られなくなっている気がする。散歩の途中等でちょこっと猫の姿を見かけると思わず懐かしくなりシャッターを押したくもなる。これまでも散歩の途中飼い猫なのか野良猫なのかわからない猫をやたらカシャ、カシャ、撮ってきた気がするが今年から猫もブログネタにしてしまおう・・・等とまたまた余計なことを考え始めている。2~3日前、郵便局まで歩いて行った来たが途中で真っ白な猫を見かけた。目と目が合った。なかなかの美人?、カワイコチャンである。多分飼い猫であろう。ひなたぼっこしている様子だったが警戒心強くカシャ!という音で逃げ去ってしまった。2020年(令和2年)、猫1...真っ白なカワイコチャン

  • 食材調達

    年末に大根等収穫してからもう1週間が経ってしまっているし、明日長男夫婦が久し振りにやってくることも有るし少し食材調達を調達しないと・・・、午後になってやおら畑へ。(1)大根と白菜の収穫(2)下仁田ネギの収穫(3)リーフレタスと小松菜の収穫正月三が日は過ぎてしまったがまだまだ松の内、近況報告を聞きながら一杯やる予定になっている。食材調達

  • 都電荒川線と巣鴨地蔵通り

    1月3日、「下谷七福神めぐり」を終えた後、都電荒川線で巣鴨へ回った。都電荒川線三ノ輪橋駅都電に乗車するのはもう十数年振りになりなんだかわくわくしてしまう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・通称「都電」は東京都交通局が経営する路面電車(チンチン電車)、前身は1882年に開業した東京馬車鉄道。東京電車鉄道、東京鉄道、東京市鉄等、変遷を経て、最盛期には営業距離は約213kmに及び、40の運連系統を擁し、75万人が利用する日本最大の路面電車だったがモータリゼーションの進展等諸般の事情で1974年までに廃止されることになった。唯一荒川線(営業距離12.2km)のみ、恒久的存続が決定され今日に至っているという。現在、料金は一乗車170円(IC168円)。下車する場合はバスと同じよ...都電荒川線と巣鴨地蔵通り

  • 下谷七福神めぐり

    十数年前からのことであるが、毎年正月三が日の内の1日は近隣各地の七福神巡りをすることにしている。当然初詣を兼ねてはいるが、主目的は年末年始に鈍った身体に活を入れるべきウオーキング。今年はどこを巡ろうか、直前まで迷っていたが、今回同行することになった老夫婦の共通の友人Mさんとも相談し、「下谷七福神(したやしちふくじん)」と決め今日巡ってきた。東京都台東区に有る一社六寺に祀られている七福神を巡りもので比較的新しく昭和50年頃から始まったものだという。JR山手線鶯谷駅からスタートした。先ず訪れたのは鶯谷駅北口を出て直ぐ(徒歩2分)の元三島神社。いただいた案内書、元三島神社元三島神社には寿老神が祀られている。延命長寿の神。元三島神社で御朱印を押してもらうための色紙をゲット(300円)、(注)絵柄付きの色紙は500円、元...下谷七福神めぐり

カテゴリー一覧
商用