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2015/05/17

1件〜100件

  • ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地や我が家の猫額庭等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているところだが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まった花の写真を引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に、書き留め置くことにしている。毎年この時期、散歩・ウオーキングの途中や畑地の周辺で見掛ける花の一つに、「ヨウシュヤマゴボウ」が有るが、草木にまるで疎い爺さん、この花名を知ったのも、つい最近のこと、「ブログ内検索」してみると、どうも、昨年だったようだ。相互フォロワー...ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)

  • 8月第3水曜日

    当地、今日は、1日中、曇空で、時々、小雨がぱらつくという天候だったが、気温は上昇、鬱陶しい日だった。午前中、図書館に行って帰っただけで、ほとんど、動いておらず、身体、重ーい、怠ーい、午後、1時間程、昼寝してしまい、いかん、いかんこんな日こそ、泳いでくるべし・・やおら重い腰を上げて、19時~20時、スイミングクラブ成人クラスレッスンに出席し、先程、帰ってきたところだ。今日は、8月第3水曜日、ちょっと小太り青年K指導員による平泳ぎ中心レッスンだったが、どちらかというと、ガンガン距離を泳がせるタイプの指導員?M4グループ、今日は、女性7人、男性3人、2レーン使用で、たっぷり泳いだ感じがする。十分!、十分!レッスン終了後、居残りスイム組には加わらず、そそくさと引き上げてきた。泳いで帰ってくれば心地よい疲労感と、そ...8月第3水曜日

  • キミガヨラン(君が代蘭)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地や我が家の猫額庭等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているところだが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まった花の写真を引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に、書き留め置くことにしている。散歩、ウオーキングの途中、道端の花や他人様のお宅の庭先の花等を、コンデジでやたら撮って帰ってくるものの、草木に疎い爺さん、そのほとんどの花名、知らず分からずで、写真を見ながら、老夫婦であれやこれや言い合ったり、ネットや図鑑等で調べてみ...キミガヨラン(君が代蘭)

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その21(1)

    長男、次男がまだ保育園、小学生だった頃は、夫婦共働きで、時間的余裕も、精神的余裕も、経済的余裕も無い自営業を続けていた時代ではあったが、せめて子供達の思い出になれば・・・との思いが有って、春、秋の行楽シーズン等の休日には、忙中敢えて閑を作り、強引に?、家族で周辺の低山を、よく歩き回っていたものだった。その後、次男が小学生になった頃からは、「せめて毎年1回、夏休みには、家族で登山しよう」と決め込んで、尾瀬や八ヶ岳や白馬岳、乗鞍岳、木曽駒ケ岳、仙丈岳に出掛けたものだったが、それまで、登山の経験等ほとんど無く、体力にも自信が無く、山の知識情報にも疎かった人間が、よくもまあ思い切って出掛けたものだと、後年になってからつくづく思ったものだった。息子達が巣立ってからも、その延長線で、夫婦で細々、山歩きを続けてはいたが...古い写真から蘇る思い出の山旅・その21(1)

  • 「マスカレード(This Masquerade)」

    当地、今日も猛暑酷暑の1日、局地的には、38℃~40℃との予報も有り、熱中症厳重注意、特に、高齢者の不要不急の外出が控えるよう、呼び掛けられており、1日中、家籠もり、扇風機にあたりながら、ウツラウツラしているが、久し振りに、カーペンターズを聴きたい気分になり、今日は、長男か次男かが学生の頃、どこかで入手し、置いていった古いCD「TheCarpentarsTwenty-twoHitsofTheCarpenters」(全22曲)を引っ張り出して、聴いているところだ。「カーペンターズ(TheCarpenters)」は、兄リチャード・カーペンター、妹カレン・カーペンター、兄妹のポップス・デュオ。「トップ・オブ・ザ・ワールド」「オンリー・イエスタディー」「イエスタデー・ワンスモア」「シング」「見つめ合う恋」「プリー...「マスカレード(ThisMasquerade)」

  • オモシローイ!

    先日、相互フォロワー登録しているある方のブログを拝見拝読していて、ふっと目に止まったものが有った。早速、ネットで調べてみると、確証は無いようだが、江戸時代後期の臨済宗禅僧で画家の仙厓義梵(せんがいぎぼん)の作だとされる名言「長寿の心得」だった。(ネットから拝借画像)人生は山坂多い旅の道還暦六十才でお迎えの来た時は、只今留守と云へ古希七十才でお迎えの来た時は、まだまだ早いと云へ喜寿七十七才でお迎えの来た時は、せくな老楽これからよと云へ傘寿八十才でお迎えの来た時は、なんのまだまだ役に立つと云へ米寿八十八才でお迎えの来た時は、もう少しお米を食べてからと云へ卒寿九十才でお迎えの来た時は、そう急がずともよいと云へ白寿九十九才でお迎えの来た時は、頃を見てこちらからボツボツ行くと云へこれまで、一度も目にしたことが無かっ...オモシローイ!

  • 8月15日

    今日、8月15日は、お盆の中日、終戦から77年目の日であるが、東北地方や北海道等では、記録的な大雨が続き、各地から、災害発生の模様や猛暑酷暑の中での復旧作業の様子が伝わってきており、その大変さ、ご苦労さに、心痛む思いがする。当地、今日は、早朝、雲多く、やや爽やかな感じがしたものだが、気温は、ぐんぐんうなぎ上り、今日も、最高気温は、34℃前後の猛暑だった。語り継がれている、昭和20年8月15日、終戦の日の暑さを、想わせる暑さだったが、明日は、もっと気温が高くなるとの予報だ。こんな暑い日に、畑へ出掛けたくないところだったが、もう、4日間も、行ってないし・・・、様子、見てこないと・・・ということで、午前中、GoTo畑!と相成った。今日は、収獲だけ・・・・、ほんの10数分間居ただけにも拘わらず、全身汗ダク、長居は...8月15日

  • 爽やか?、早朝散歩・ウオーキング

    今朝も、妻が、散歩・ウオーキングに出掛ける玄関ドアの音で目が覚めた。「何時?・・・」、「5時か・・・」、やや雲が掛かった東の空、当地、今日の日の出時刻は、5時2分頃、体感的には、爽やか・・、ノコノコ這い出して、15分~20分、腰痛体操、猫体操・・、ちょっと、腰、左足、痛!、痛!、だったが、なんとか、大丈夫そう?・・、腰、左足を庇いながら、途中、何度も立ち止まり、屈伸、伸脚、背伸び、休憩しながら、ゆっくり、ゆっくり,近くを歩いてきた。またまた、なんだかんだで、5日振りになってしまった、早朝散歩・ウオーキング、スマホの歩数計で、約6,000歩。ナツズイセン?・・かなマツヨイグサブーゲンビリア?・・・かなサルスベリ爽やか?、早朝散歩・ウオーキング

  • 台風一過の快晴・・・とはならなかったが、

    台風8号の進路上だった当地、幸いなことに、風雨共、予想した程ではなく、しかも、韋駄天のごとく、さっと通過していき、21時過ぎには、月夜になったのには、驚いたものだが、今日は、「台風一過の快晴・・・」とはならず、やや雲の多い1日だった。まとまった雨が降ったお陰で、早朝等は、肌寒い程だったが、気温は、ぐんぐん上がり、日中、32℃前後になったようだ。台風直撃に備えて、屋内に退避させていた鉢植えのサクララン、また、ベランダに運び出したが、次々と開花している。夕方の西の空、異様に焼けて・・・、台風一過の快晴・・・とはならなかったが、

  • 遠い記憶のお盆(再)

    M男が、小学生中学生の頃、昭和20年代から30年代の北陸の山村のお盆の話である。お盆の過ごし方、習わしについては、地方により、宗派により、各種様々であり、時代と共に、随分と変化もしてきていると思われるが、M男にとっては、未だに幼少期のお盆の記憶が、原風景となって脳裏に焼き付いている。毎年、8月13日の夕暮れ時、集落のそれぞれの家では、蝋燭に火を灯したカラフルな小さな手提げ提灯「盆提灯」をぶら下げて、三々五々、それぞれの家の墓に向かう習慣があった。もちろん、寺院や大型の墓地等ではなく、集落内に点在していた墓であったが、日中でなかったのは、猛暑を避ける意味も有ったのかも知れない。「お盆のお墓参り」である。ネットから拝借画像手提げ盆提灯当時の農村では、家族そろって外出する等ということは滅多にないことであり、子供...遠い記憶のお盆(再)

  • 「千の風になって」

    毎年、お盆の頃になると、ふっと浮かんでくる曲が有る。「千の風になって」である。すでに帰る家も無くなっている故郷、北陸の山村、ここ数年、親戚の法事も無く、新型コロナウイルス感染拡大し始めた頃から、ずっと帰っておらず、気力体力減退の爺さん、今年も、墓参りはパス、「千の風になって」の歌詞ではないが、遠く、千の風になって吹き渡ってくる、祖父母、父母、弟、妹に手を合わせてところだ。今更になってネットで調べてみると「千の風になって」は、アメリカで話題になった詩「Donotstandatmygraveandweep」を、小説家の新井満氏が、日本語に訳し、自ら曲を付け、2003年に発表した楽曲だった。2006年に秋川雅史氏がシングルでリリース、その後数多の歌手にカヴァーされ、広く知られるようになったのだという。盆の夜千の...「千の風になって」

  • 台風8号直撃?、スイミング、十六夜(いざよい)の月

    (スマホアプリ「NHKニュース・防災」より)台風8号の進路に当たる当地、今日昼過ぎまでは、小雨が降ったり止んだりだったが、夕方になって、断続的に風雨が強まり、東海、関東の各地からは、被害発生の様子等が伝わってきており、戸締まり等、厳重警戒し、身構えてはいたが、あっという間に通過していってくれたようで、いささか拍子抜けの感有りだった。今日もまた、体調イマイチ、怠ーい、重ーい、だったがいかん、いかん風雨、さほどでも無く、車で出掛ける分には、大丈夫そう?やおら重い腰を上げて、19時~20時、スイミングクラブ成人クラスレッスンに出席し、先程、帰ってきたところだが、泳いで帰ってきて、遅い夕食時、ふっと、夜空を仰ぎ見ると、なんと、雲間から、まんまるお月さんが、ぽかり・・・、昨日が、満月だったので、十六夜(いざよい)の...台風8号直撃?、スイミング、十六夜(いざよい)の月

  • ニゲラ(黒種草)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地や我が家の猫額庭等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているところだが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まった花の写真を引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に、書き留め置くことにしている。毎年、我が家の猫額庭で、5月頃に開花し、6月頃に果実が出来、7月頃には種が採れる花、「ニゲラ」が有る。元々、「庭と花の係」の妻が、もう10年以上前に、知人から貰ってきた種を蒔き、花が咲き終わって出来た種を採取しては、また翌年蒔く・・繰...ニゲラ(黒種草)

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その20(2)

    古い写真から蘇る思い出の山旅・その20(2)「鳳凰三山」(2日目)かれこれ26年前の1996年8月に、妻と次男と三人で、鳳凰三山(薬師岳、観音岳、地蔵岳)を訪ねたことが有った。「ブログ内検索」してみたら、5年前にも、ブログ・カテゴリー「山歩記」に書き込んでいることが分かったが、今年も夏山シーズンを迎え、なんだか懐かしくなり、改めて、コピペ・リメイクしてみることにした。当時はまだ、バカチョンカメラ(小型フィルムカメラ)しか持っていなかった頃で、後年になって、アルバムに貼って有った紙焼き写真をスキャナーで取り込んだ写真が外付けHDに残っており、改めて引っ張り出した。どんどん記憶曖昧になってきているが、写真や記録・メモ等を見ると、あの日、あの場所の情景が蘇ってくるから不思議だと思う。体力に自信が無く、2日目も、...古い写真から蘇る思い出の山旅・その20(2)

  • 早朝の虹とサクララン

    当地、昨夜から未明に掛けて、弱い雨が降った様子で、路面が若干濡れていたが、日の出と共に気温は上昇、今日も猛暑の予感がする。北西方向にはやや黒い雲が残っており、虹が掛かっていた。こんな時期に、虹?、何年振りかで見る虹のような気がして・・、カシャ、カシャ、ベランダに置いて有る鉢植えのサクララン、先日、一輪だけ開花したが、その後、一気に、三輪、四輪が、開花、蕾が、十数個付いており、しばらくの間、今年3回目のサクラランの開花ショーが楽しめそうだ。早朝の虹とサクララン

  • 藁草履

    gooブログの「アクセス解析」の「アクセスされたページ」欄を、時々覗くことがあるが、随分前に書き込んだ古い記事で、すっかり忘れてしまっているような記事に、アクセスが有ったりする。「エッ?」と驚くと同時に、「そう言えば・・・・」、記憶が蘇り、嬉し、懐かしくなってしまい、つい、自分もクリックし、改めて読み返してみたりすることがある。今日、10年も前、2012年6月7日に書き込んでいた記事「藁草履」にアクセスが有ったことに気が付き、「おお!、懐かしい!」、早速、コピペ、リメイク(再編集)することにした。そんな古い記事をクリックひとつで引っ張り出して読んだり、加筆、訂正、修正、コピペ、リメイク等が出来るのも、ブログのメリット。従来の紙ベースの日記、日誌、備忘録、懐古録、雑記録の類では、絶対考えられないことであり、...藁草履

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その20(1)

    長男、次男がまだ保育園、小学生だった頃の話、夫婦共働きで、時間的余裕も、精神的余裕も、経済的余裕も無い自営業を続けていた時代ではあったが、せめて子供達の思い出になれば・・との思いが有って、春、秋の行楽シーズン等の休日には、忙中敢えて閑を作り、強引に?、家族で周辺の低山を、よく歩き回っていたものだった。その後、次男が小学生になった頃からは、「せめて毎年1回、夏休みには、家族で登山しよう」と決め込んで、尾瀬や八ヶ岳や白馬岳、乗鞍岳、木曽駒ケ岳、仙丈岳に出掛けたものだったが、それまで、登山の経験等ほとんど無く、体力にも自信が無く、山の知識情報にも疎かった人間が、よくもまあ思い切って出掛けたものだと、後年になってからつくづく思ったものだった。息子達が巣立ってからも、その延長線で、夫婦で細々、山歩きを続けてはいたが...古い写真から蘇る思い出の山旅・その20(1)

  • 今日は、何の日?

    今日8月11日は、「山の日」である。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」ことを趣旨として、2014年に制定され、2016年に施行された国民の祝日であるが、まだ年数があまり経っていないこともあり、今だに、毎年、「?・・・、」となってしまう爺さんである。今更になってネットで調べてみると「山の日」は、当初は、旧盆(8月13日~8月15日)の前日、8月12日として、休みを連続させる目的もあったようだが、8月12日は、日本航空123便墜落事故が発生した日であり、国民の祝日とすることにふさわしくないとの異論が出て、結局、「8月11日」に決定したという。8月11日が採用された理由には、「八」の下に、「11」と書くと、山の麓に木が立っているように見えるとか、山に向かって進む一本道に見えるとか、こじつけ的な言われ方...今日は、何の日?

  • 諸田玲子著 「眩惑」

    図書館から借りていた、諸田玲子著、「眩惑」(ラインブックス)を、読み終えた。1996年11月30日(平成8年)発刊された、諸田玲子氏の小説家デビューの作品である。本書には、ミステリータッチ、シニカルな時代小説、「面目なき仕儀なれど」、「運に尽き」の、短編2篇が収録されている。「面目なき仕儀なれど」目次・「一日目」「二日目」「三日目」「四日目」「五日目」「七日目」「八日目」「十一日目」「一ヶ月後」主な登場人物・高隹(たかとり)新吾、服部松之助、おさえ、おとき、熊蔵、寛治、日燿和尚、「誠に面目なき仕儀なれど、叔父上さまには、私事、包み隠さず申し置き候。・・・・」「運の尽き」目次・「縁日」「翌日」「翌々日」主な登場人物・安二郎、お佐和、松太郎、お勝、荒川屋仁兵衛、佐太次「お佐和の記憶の中では、月の輪郭同様、早く...諸田玲子著「眩惑」

  • 汗かきついでに、畑へ

    もう、4日間も、行ってないし・・・、こんな猛暑が続いて、水やりしないと・・・、早朝散歩・ウオーキングで、一汗かいてしまい、のんびりしたいところだったが、朝食後、汗かきついでに、GoTo畑!と相成った。(1)水やり、畑地の隣リのお宅(空き家)の井戸水を使わせてもらっており、長いホースで引っ張り、トマト、ミニトマト、ナス、キュウリ、ゴーヤ、ピーマン、シシトウ、インゲンマメ、サトイモ、地這いキュウリ等にたっぷり、水やり(2)収獲トマト、ミニトマトは、まだ、元気キュウリは、ほとんど枯れており、おしまいゴーヤ、ナス、ピーマン、シシトウは、ボチボチ、今日2回目の汗ダク、午後は、うつらうつら、船を漕ぎそうだ。汗かきついでに、畑へ

  • 早朝から、暑!、暑!、

    カチャ、カチャ、カチャ・・・妻が、散歩・ウオーキングに出掛ける玄関ドアの音で目が覚めた。「何時?・・・」、「5時か・・・」、前日の昼間、1時間程度昼寝しても、夜は夜で、爆睡してしまう爺さん、最近は、日の出前に目が覚めることさえ、少なくなってしまった。目覚めた瞬間、「ああ、生きてる・・・」と感じることもしばしば・・、ノコノコ這い出して、15分~20分、腰痛体操、猫体操・・、ちょっと、腰、左足、痛!、痛!、だったが、なんとか、大丈夫そう?・・、腰、左足を庇いながら、途中、何度も立ち止まり、屈伸、伸脚、背伸び、休憩しながら、ゆっくり、ゆっくり,近くを歩いてきた。スマホの歩数計で、約7,000歩。なんだかんだ有って、休んでいた(サボっていた)早朝散歩・ウオーキング、1週間振りである。早朝から、暑!、暑!、朝日を浴...早朝から、暑!、暑!、

  • 猛暑日に、モクレンの剪定?

    早朝、25℃~26℃だった当地、やや風も有り、体感的には、なんとなくさっぱりしていて・・、朝の内なら、大丈夫そう・・・?しばらくずっと、猛暑日が続きそうだし・・?今日、やるっきゃないか・・・?門扉脇きのモクレン、枝葉が伸び放題、2階の高さにもなり、道路にも張り出しており、挙げ句、蔓性雑草が、絡みついて、あたかも廃屋の庭木の如しの有様、みっともない・・・、早くなんとかせにゃ・・・・ということで、1時間位のつもりで取り掛かったが、気温は、うなぎ上り、ギーラギーラ太陽が、照り付け・・、全身汗ダク、頻繁休憩、水分補給、切り取った枝葉を束にし終わるまで、2時間以上掛かってしまった。屋外の寒暖計は、39℃。ヒエー!、止めー!ど素人庭師のやること、へっぴり腰の高所作業、メチャクチャな剪定、見栄え悪し・・ではあるが、なん...猛暑日に、モクレンの剪定?

  • 「長崎の鐘」(再)

    今日8月9日は、長崎に原爆が投下されてから77年目の日である。毎年、この日になると、「長崎の鐘」が、必ず思い浮かんできてしまい、毎年同じことを、ブログに書き込んでいるが、今年も、コピペ、リメイクしてみた。昭和20年代後半頃から30年代、小学生、中学生だった頃の話、ラジオの電波が極めて届きにくく、NHKラジオ第1放送1局が、雑音混じりにかすかに聞ける北陸の山村で育ち、広島、長崎、原爆・・・等の知識、情報にも疎かった子供だったと思っているが、ラジオから流れてくる数多の歌謡曲の中で、藤山一郎歌う「長崎の鐘」を聴くと、何故だか涙が出たような気がしている。決して歌の真意を分かってのことでなかった気がするが、子供ながらにして、深く脳裏に焼き付いた歌謡曲だったのだ。今更になってネットで調べてみると、「長崎の鐘」は、爆心...「長崎の鐘」(再)

  • 厳しい暑さが戻ってきた・・、

    当地、数日前には、ぐーんと気温が下がり、救われた気がしたものだったが、今日はまた、最高気温35℃前後、厳しい暑さが戻ってきた。天気予報によると、しばらく、この猛暑酷暑が続きそうで、げんなりもしてしまう。もっとも、毎年、この時期は、最高に暑い時期、特に、年寄りは、無理せず、過ごすしかない。午前中、近くをちょこっと歩こうとしたが、暑い!、暑い!、・・・直ぐ引き返してきた。道端で咲いていたオレンジ色の花、なんだが初めて見掛ける花のような気がして、カシャ、してきたが、相互フォロワー登録している数多の方のブログ拝見で、どうも、「キツネノカミソリ」という花名のようだ。一風変わった花名、もう少し、ちゃんと撮ってくれば良かったのに・・・、ダイミョウセセリ(関東型)?・・・かな?厳しい暑さが戻ってきた・・、

  • ヤナギラン(柳蘭)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まったものを引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に書き留め置くことにしている。「古い写真から蘇る思い出の山旅」を、リメイクしていて、再三、気がつくことだが、その当時、花名等、珍紛漢紛だったはずの高山植物で、後年になって調べる等して、花名が分かったものが多い。ふっと思い出した、「ヤナギラン」もその一つであるが、またすっかり忘れてしまわない内に...ヤナギラン(柳蘭)

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(4)

    古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(4)「燕岳から餓鬼岳」(3日目)かれこれ22年前の2000年8月のこと、妻と次男(当時、大学生)の3人で、燕岳から餓鬼岳を歩いたことが有った。「ブログ内検索」してみたら、5年前にも、ブログ・カテゴリー「山歩記」に書き込んでいることが分かったが、今年も夏山シーズンを迎え、NHKテレビ等の山番組をチラ見するたび、なんだか懐かしくなり、改めて、コピペ・リメイクしてみることにした。当時はまだ、バカチョンカメラ(小型フィルムカメラ)しか持っていなかった頃で、後年になって、アルバムに貼って有った紙焼き写真をスキャナーで取り込んだ写真が外付けHDに残っており、改めて引っ張り出しているところだ。記憶は、どんどん曖昧になってきているが、写真や記録・メモ等を見ると、あの日、あの場所の情...古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(4)

  • サクララン開花ショー第3幕、先ず、一輪開花

    ベランダに置いて有る鉢植えのサクララン(桜蘭)、昨年までは、5月頃?から9月頃?までの長い期間、一輪、二輪、ボチボチと順番に咲いていたものだが、今年は、昨年までの咲き方とはまるで違い、3月頃から一斉に蕾が付き始め、4月中旬から5月初旬には、11個の花が一気に開花し、あっという間に散ってしまった。「エッ!、今年は、これでおしまい?」と思っていたものだが、6月も中旬になってからのこと、春咲いた同じ場所に再び、10数個の蕾が出来、一斉に開花し始め、7月初旬まで咲き、また全て散ってしまった。サクラランの性質等、良くは知らない老夫婦、天候不順な今年、もしかしたら、秋口に、今年3回目の開花ショーって、有るかもしれない?、等と、勝手に期待したりしていたものだが、それが現実となったようで、先日、再び、前回咲いた同じ場所や...サクララン開花ショー第3幕、先ず、一輪開花

  • ウバユリ(姥百合)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まったものを引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に書き留め置くことにしている。相互フォロワー登録している複数の方々のブログを拝見していて、「ウバユリ」が、満開?、見頃?であることを知り、今日、車で出掛けたついでに足を伸ばし、「ウバユリ」が群生していることで知られる、「雑木林の公園・都立小宮公園」に、立ち寄ってみた。園内の散策路の随所に「ウバ...ウバユリ(姥百合)

  • 蚊帳の中

    M男が、昭和20年代、30年代、幼少期を過ごした北陸の山村では、今では、とうてい考えられない、安心、安全、不用心、無警戒な暮らしをしていたものだと、つくづく思うことが有る。夏等には、どこの家も、玄関、茶の間、座敷、作納屋等、全ての引き戸は、余程の悪天候でない限り、朝から晩まで開けっ放しが、当たり前で、家族全員が、農作業等に出て留守にするような場合でも滅多に、戸締まりして出ることもしなかった。元々地元の旧家で大きな家等は、その地方独特の造りで、玄関から奥に土間が長く続いていて、玄関からかなり入り込んでから、「おんなるかね?(だれか、ますか?)」等と、大声で叫ばない限り、奥の茶の間には通じないのが普通で、それでも通じない場合は、構わずどんどん入り込んで、奥の茶の間の引き戸を開けて、「いいあんばいでござんす」(...蚊帳の中

  • 久し振りの雨で生き返った気分

    一昨日から昨日、今朝にかけて、東北、北陸、近畿等、広い範囲で、記録的大雨による河川氾濫、土砂崩れ等、大災害が発生、大変な状況が伝わってきている。被災地の方々のご無事と、一刻も早い復旧を祈るばかりである。35℃超の猛暑日が続いていた当地も、昨夜から未明にかけて、ややまとまった雨が降ったようで、今朝は、地面は濡れて、体感的にはひんやり涼しく、生き返ったような気分がした。日中は、今にもまた降り出しそうな雲行きだったが、夕方になって、やや明るくなってきた。どうやら、最高気温も、27℃前後だったようで、昨日までとは、段違い、過ごしやすい1日ではあった。とりあえずは、早朝に畑に出掛けて、水やりをしないで済んだ分、楽チン!午前中、収獲だけしてきた。散歩・ウオーキングの途中では、あっちこっちで、満開のサルスベリを見掛けて...久し振りの雨で生き返った気分

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(3)

    古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(3)「燕岳から餓鬼岳」(2日目の後半)かれこれ22年前の2000年8月のこと、妻と次男(当時、大学生)の3人で、燕岳から餓鬼岳を歩いたことが有った。「ブログ内検索」してみたら、5年前にも、ブログ・カテゴリー「山歩記」に書き込んでいることが分かったが、今年も夏山シーズンを迎え、NHKテレビ等の山番組をチラ見するたび、なんだか懐かしくなり、改めて、コピペ・リメイクしてみることにした。当時はまだ、バカチョンカメラ(小型フィルムカメラ)しか持っていなかった頃で、後年になって、アルバムに貼って有った紙焼き写真をスキャナーで取り込んだ写真が外付けHDに残っており、改めて引っ張り出しているところだ。記憶は、どんどん曖昧になってきている爺さんではあるが、写真や記録・メモ等を見ると、...古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(3)

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(2)

    古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(2)「燕岳から餓鬼岳」(2日目の前半)燕山荘で一夜を過ごし、4時頃には目覚めたようだ。2日目予定の、燕山荘から餓鬼岳小屋への尾根縦走コースは、岩場、ハシゴ場、クサリ場有りのハードコースが予想されていたので、朝食抜きで早立ちするつもりでいたが、燕山荘の朝食が、4時30分から有ることが分かり、朝食を済ませから、5時15分頃に出発したようだ。上々の天気、出発前、燕山荘前テラスで、ご来光、槍、穂高、燕、等、大パノラマを満喫。念願の燕岳いざ、出発イワギキョウ?振り返り見る燕山荘5時45分頃、燕岳山頂(標高2,753m)に到着、槍ヶ岳をバックにして・・、劔岳、立山連峰方面を望む鹿島槍、爺ヶ岳等、後立山連峰方面を望むイルカ岩と槍ヶ岳北燕岳の砂礫の斜面には、一面、コマクサの群落、「...古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(2)

  • 2022年、サクララン開花ショー第3幕、開演?

    「ワッ!、ワッ!、サクララン、また、咲きそう・・・」今朝、ベランダから妻の歓声が聞こえてきた。ベランダに置いて有る鉢植えのサクララン、昨年までは、5月頃?から9月頃?まで、長い期間、一輪、二輪、ボチボチと順番に咲いていたものだが、今年は、昨年までの咲き方とはまるで違い、3月頃から一斉に蕾が付き始め、4月中旬から5月初旬には、11個の花が一気に開花し、あっという間に散ってしまった。「エッ!、今年は、これでおしまい?」と思っていたものだが、6月も中旬になってからのこと、春咲いた同じ場所に再び、10数個の蕾が出来、一斉に開花し始め、7月初旬まで咲き、また全て散ってしまった。サクラランの性質等、良くは知らない老夫婦、天候不順な今年、もしかしたら、秋口に、今年3回目開花ショーって、有るかもしれない?、等と、勝手に期...2022年、サクララン開花ショー第3幕、開演?

  • 8月台水曜日、

    猛暑の1日、体調イマイチ、怠ーい、重ーい、だったがいかん、いかんやおら重い腰を上げ、19時~20時、スイミングクラブ成人クラスレッスンに出席し、先程、帰ってきたところだ。8月1日から各グループの担当指導員替えが行われたようで、今日は、孫娘のように若いU指導員から、ちょっと小太り青年K指導員に変わっていた。今日は、8月第1水曜日、クロール中心レッスンだったが、どちらかというと距離を泳がせるタイプの指導員?M4グループ、今日は、女性8人、男性3人、2レーン使用で、たっぷり泳いだ感じ、レッスン終了後、居残りスイム組には加わらず、そそくさと引き上げてきた。泳いで帰ってくれば心地よい疲労感と、それなりのすっきり感。八十路過ぎの爺さん、無理せず、細ーく、長ーく出来る限り、続けていきたいものだ思っているところだ。8月台水曜日、

  • 「あの素晴らしい愛をもう一度」

    東北から北陸等では、線状降水帯が発生、異常豪雨により、堤防決壊等の水災害が発生しているようで、該当地域にお住まいの方々には、くれぐれもご無事を祈るばかりであるが、一方で、全国各地、今日もまた、40℃にも達するような猛暑酷暑になっており、どうなってるんだ・・と言いたくなる。当地も、多分、最高気温39℃前後だったのかも知れない。アッチーチー・・、「暑い」ではなく、「熱い」・・・だ。特に、「高齢者の不要不急の外出自粛」が呼び掛けられているが、呼び掛けられなくたって、こんな日、外に出る気はせず、1日中、家の中で、グテグテ。1時間程、昼寝してしまった。夕食前の手持ち無沙汰な時間、相互フォロワー登録している方々のブログを拝見していて、ふっと目に止まった、懐かしい曲が有り、早速、聴いたところだ。「あの素晴らしい愛をもう...「あの素晴らしい愛をもう一度」

  • 6日振り、早朝散歩・ウオーキング

    「カチャ、カチャ・・」今朝も、妻が、散歩・ウオーキングに出掛ける玄関ドアの音で目が覚めた。「何時?・・・」、「5時か・・・」、昼間、1時間程、昼寝しても、夜は夜で、爆睡する爺さん、このところ、日の出前に目が覚めることが少なくなっている。ノコノコ這い出して、15分~20分、腰痛体操、猫体操・・、ちょっと、腰、左足、痛!、痛!、だったが、なんとか、大丈夫そう?・・、腰、左足を庇いながら、休憩しながら、ゆっくり、ゆっくり,近くを歩いてきた。スマホの歩数計で、約5,400歩。体調イマイチだったり、朝飯前(あさはんまえ)の畑仕事だったり・・、なんだかんだ有って、休んでいた(サボっていた)早朝散歩・ウオーキング6日振りである。アオサギカワセミ7羽連れカルガモ母子、雛が小さく、どうも、先日まで見掛けていた、9羽連れ母子...6日振り、早朝散歩・ウオーキング

  • 脳トレのつもりで捻る五七五 2022年7月

    数年前まで、まるで興味も関心もなかった川柳。ユーモアセンスゼロ、頭カチカチ、クソ真面目、まるで面白みの無い、川柳とは程遠い存在の爺さんが、ひょんなきっかけで、「面白そう?・・」等と思い込んでしまい、「川柳とは?」も分からないまま、単なる「五七五言葉並べ遊び」を始めたのも、やはりブログを始めてからのことだった。それが、4年前頃には、相互ブログフォロワー登録している方からのお声掛け、お誘いを受けて、恥も外聞もなく、拙句、駄句を、投句してしまうことにもなっている。結果、何も分からなかった川柳の世界をちょこっとでも覗かせていただき、多くのことを教わってきたような気がしているが、所詮川柳の才能等無しの爺さん。スタンスは、出題されるお題に対して、締め切り日までに、錆びついた老脳をギシギシ動かし、言葉を捻り出し、五七五...脳トレのつもりで捻る五七五2022年7月

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(1)

    長男、次男がまだ保育園、小学生だった頃の話、夫婦共働きで、時間的余裕も、精神的余裕も、経済的余裕も無い自営業を続けていた時代ではあったが、せめて子供達の思い出になれば・・との思いが有って、春、秋の行楽シーズン等の休日には、忙中敢えて閑を作り、強引に?、家族で周辺の低山を、よく歩き回っていたものだった。その後、次男が小学生になった頃からは、「せめて毎年1回、夏休みには、家族で登山しよう」と決め込んで、尾瀬や八ヶ岳や白馬岳、乗鞍岳、木曽駒ケ岳、仙丈岳に出掛けたものだったが、それまで、登山の経験等ほとんど無く、体力にも自信が無く、山の知識情報にも疎かった人間が、よくもまあ思い切って出掛けたものだと、後年になってからつくづく思ったものだった。息子達が巣立ってからも、その延長線で、夫婦で細々、山歩きを続けてはいたが...古い写真から蘇る思い出の山旅・その19(1)

  • ふっと思い出した故郷の言葉 No.74 「かいど」

    昭和20年代から30年代前半、幼少期を北陸の山村で過ごした爺さん、当時聞いたり、話したりしていた言葉(方言)も、ほとんど思い出せなくなっている。根っからの地元民ではなかった家族の中で育ったこともあり、身に染み込んでいなかったからだと思う。それでも時々何かのきっかけでふっと思い出すことがある。記憶曖昧、多少ニュアンスが違っていたり、勘違いだったりの可能性も有りだがまたすっかり思い出せなくなる前に爺さんの引き出し、ブログ・カテゴリー「懐かしい故郷の方言」に、書き留め置くことにしている。懐かしい昭和20年代、30年代の農村風景相互フォロワー登録している「気ままぶらぶら」たなのぶ様のパソコン画。ご本人のご了解を得て拝借している。No.74「かいど」「家の外」「屋外」の意味で、聞いたり、使ったりしていたような気がす...ふっと思い出した故郷の言葉No.74「かいど」

  • 朝飯前(あさはんまえ)に、畑の水やり、草取り・草抜き

    前回、畑の草取り・草抜きをしたのは、いつだった?エッ!、もう、あれから1週間経ってしまったの・・?てばらせ(やり残した)草取り・草抜き、しなっくっちゃ・・、最高気温が、35℃超の猛暑が続いている当地、年寄りが、日中、畑に行くのは、危険?早朝、気温が上がる前に行くべし・・、ということで、今日も、5時台に、GoTo畑!、と相成った。(1)トマト、ミニトマト、ゴーヤ、キュウリ、ナス、ピーマン、シシトウ、インゲンマメ、地這いキュウリ、サトイモ、等にたっぷり、水やり(2)草取り・草抜きbeforeafterbeforeafter(3)キュウリ、ナス、ピーマン、シシトウ、収獲インゲンマメ、初収獲(1本だけ・・)インゲンマメの花地這いキュウリ、今のところ順調に生育日が高くなるに連れ、気温上昇、全身汗ダク、2時間半余り掛...朝飯前(あさはんまえ)に、畑の水やり、草取り・草抜き

  • 「故郷にかえりたい(Take Me Home, Country Roads)」(再)

    なんだかんだ言ってる内に7月も終わり・・・、「8月」という響きからは、夏休み、帰省、お盆等が、思い浮かんでくるが、全国的に、新型コロナウイルス新規感染数拡大が止まらず、第7波は過去最高の大波になっており、帰省、旅行、海、山、行楽・・、どうする?、どうなる?、記録的猛暑酷暑と、ダブルパンチを食らってしまっている感有りだ。第七波またもや故郷遠くするふっと、思い浮かんだ曲、「故郷にかえりたい(カントリー・ロード)」、今更になってネットで調べてみると、邦題「故郷にかえりたい」・「カントリー・ロード」、英題「TakeMeHome、CountryRoeds」は、1971年(昭和46年)に、ジョン・デンバー(JoneDenver)が、作詞、作曲、歌唱で発売、大ヒットしたカントリーフォークだった。レイ・チャールズ、オリビ...「故郷にかえりたい(TakeMeHome,CountryRoads)」(再)

  • ミヤマコゴメグサ(深山小米草)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まったものを引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に書き留め置くことにしている。「古い写真から蘇る思い出の山旅」を、リメイクしていて、再三、気がつくことだが、その当時、花名等、珍紛漢紛だったはずの高山植物で、後年になって調べる等して、花名が分かったものが多い。ふっと思い出した、「ミヤマコゴメグサ」もその一つであるが、またすっかり忘れてしまわな...ミヤマコゴメグサ(深山小米草)

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その18(3)

    古い写真から蘇る思い出の山旅・その18(3)「蝶ヶ岳から常念岳」(3日目)常念小屋の一夜は、6人部屋に4人、のびのび就寝、熟睡出来て、2日分の睡眠不足が解消、妻の体調もほぼ平常に戻り・・・、4時頃には起床、常念乗越で、ご来光を迎えた。ご来光、西方、槍ヶ岳から大キレットには、滝雲が流れ掛かり・・やはり、朝食は、前組、後組2組入れ替え制だったようで、後組、「5時45分から」・・と記録メモがある。ゆっくり、出発準備、6時30分頃、常念小屋を出発。「さらば、常念小屋・・・・・・」常念岳山頂に向かう主コースから左に折れ、常念岳を巻いて、前常念岳に向かう。ハクサンシャクナゲ群落ダケカンバ途中、お花畑が点在・・・、タカネグンナイフウロ?ミヤマダイコンソウ?チングルマチングルマの花柱7時30分頃、前常念岳から常念岳への登...古い写真から蘇る思い出の山旅・その18(3)

  • 小さな訪問者、アオカナブン・・かな?

    昆虫にも疎い爺さん、散歩・ウオーキングの途中や畑地や山歩き等で昆虫を見掛けても、おおかたは、「君の名は?」・・である。観察力も無く、じっくり写真を撮ったこともほとんどないが、今朝、玄関で、ひっくり返って仰向けになり、もがいている昆虫を見付けた。起こして放してやったが、なんとなく珍しい昆虫に見えてしまい、カシャ、カシャ。息子達が子供の頃使っていた小学館の「昆虫の図鑑」やネットで調べてみたが、どうも「アオカナブン」という昆虫のようだ。一度や二度、教えてもらっても、自分で調べても、そのそばから忘れてしまう老脳、とりあえず、ブログ・カテゴリー「鳥・昆虫」に、書き留め置くことにする。ひっくり返って起き上がれず、もがいていた「アオカナブン」「カナブン(金蚤、金蚊、金亀虫)」は、カブトムシ亜科、コガネムシ科の昆虫で、頭...小さな訪問者、アオカナブン・・かな?

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その18(2)

    古い写真から蘇る思い出の山旅・その18(2)「蝶ヶ岳から常念岳」(2日目)蝶ヶ岳ヒュッテでの一夜、夏山シーズン真っ盛り、ぎゅうぎゅう詰めの雑魚寝状態は、覚悟していたものの、眠りにつこうかという時間帯から、隣り合わせた男性の豪快な鼾が始まり出し、断続的に収まるところ無しで、安眠妨害?され、参ってしまったことが思い出される。特に、妻は、全く熟睡出来ないまま明け方を迎えてしまったようで、睡眠不足、体調不良を訴える始末。出発時間を遅らせ、体調調整することなったのだった。当時は、まだ山小屋泊の経験も少なく、油断していたことを反省、あの時以後、山小屋泊には、必ず耳栓を携行するようになった気がする。妻の睡眠不足、体調不良騒ぎ対応で右往左往、ご来光の写真や朝日に映える槍、穂高の写真を撮るタイミングも外してしまい、残念!、...古い写真から蘇る思い出の山旅・その18(2)

  • 「スイート・レイラニ(Sweet Leilani)」

    当地、今日は、文句無し?、夏真っ盛りの天気になっている。朝から晴れ上がり、入道雲(積乱雲)モクモク、日中、屋外の寒暖計は、36℃、カーッとする暑さ、じっとしていても汗が吹き出す。天候不順、変わりやすい天気が続いて続いているが、7月下旬、そろそろ、本来の夏に戻った感じがする。朝方、猫額庭の一画の草取りに取り掛かったが、あっという間に全身汗ダク、熱中症警戒、ストップ!、ストップ、シャワーを浴びてすっきり、午後は、扇風機フル活動、ウツラウツラしているところだ。こんな「盛夏」になると、若い頃から、必ず、「ハワイアン」が聴きたくなる類で、またまた、古いLPレコードに針を落としているところだ。その中の1曲、「スイート・レイラニ(SweetLeilani)」、今更になってネットで調べてみると、元々は、1934年(昭和9...「スイート・レイラニ(SweetLeilani)」

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その18(1)

    長男、次男がまだ保育園、小学生だった頃の話、夫婦共働きで、時間的余裕も、精神的余裕も、経済的余裕も無い自営業を続けていた時代ではあったが、せめて子供達の思い出になれば・・との思いが有って、春、秋の行楽シーズン等の休日には、忙中敢えて閑を作り、強引に?、家族で周辺の低山を、よく歩き回っていたものだった。その後、次男が小学生になった頃からは、「せめて毎年1回、夏休みには、家族で登山しよう」と決め込んで、尾瀬や八ヶ岳や白馬岳、乗鞍岳、木曽駒ケ岳、仙丈岳に出掛けたものだったが、それまで、登山の経験等ほとんど無く、体力にも自信が無く、山の知識情報にも疎かった人間が、よくもまあ思い切って出掛けたものだと、後年になってからつくづく思ったものだった。息子達が巣立ってからも、その延長線で、夫婦で細々、山歩きを続けてはいたが...古い写真から蘇る思い出の山旅・その18(1)

  • 急遽、ブルーベリー収獲、全身汗ダク、やれ、やれ

    もう、3日間も行ってないし・・、今日の当地、ムシムシ、ジトジト、じっとしていても汗ばむような蒸し暑さで、畑なんぞには、出掛けたくない日ではあったが・・・、やおら、重い腰を上げ、午前中、GoTo畑!と相成った。キュウリ、トマトは、そろそろ、ピークが過ぎた感じ?ミニトマトが、元気、元気・・、ゴーヤ、ナス、ピーマン、シシトウは、まずまず・・、畑地の地主のFさんの奥さんが、自分の畑で草取りをしておられ、声が掛かった。「ブルーベリー、だいぶ、実ってきたので、欲しいだけ、採ってって・・・・」毎年のこと、畑地の横の栗林の脇に、4~5本植樹されているFさんのブルーベリー、収獲時期になると、声を掛けて下さるが、今年も・・・。今日は、野菜収獲だけのつもりで、作業衣に着替えてはいなかったが、急遽、「ブルーベリー収獲仕事」と相成...急遽、ブルーベリー収獲、全身汗ダク、やれ、やれ

  • タケニグサ(竹似草・竹煮草)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まったものを引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に書き留め置くことにしている。いつの頃からか、散歩・ウオーキングの途中や畑地等で、ちょくちょく見掛ける雑草等も、コンデジで、カシャ、カシャ撮るようになっているが、草木に疎い爺さん、大方は、花名を知らず、分からず、「君に名は?」・・である。今朝の散歩・ウオーキングの途中で撮ってきた花の中にも、「...タケニグサ(竹似草・竹煮草)

  • 早朝からムシムシ、

    当地、今日の天気予報は、「曇時々晴」」、最高気温=34℃、湿度=70%台~80%台、となっているが早朝から、どーんより、ムシムシ・・・、ちょこっと、近くを歩いてきただけで、汗ダク、体調イマイチ、足、腰、痛!、痛!・・も有り、早々に、引き上げてきた。スマホの歩数計で、約3,900歩。赤色のヒマワリ君の名は?ヤマユリ早朝からムシムシ、

  • ゴゼンタチバナ(御前橘)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まったものを引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に書き留め置くことにしている。先日の「古い写真から蘇る思い出の山旅・爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳」にも、出てきた高山植物のひとつに「ゴゼンタチバナ」が有る。「ゴゼンタチバナ」については、これまでも何度か書き込んできたが、今だに脳裏に焼き付いている情景が有り、爺さんにとっては、特別な存在の?高山植物のよう...ゴゼンタチバナ(御前橘)

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その17(2)

    その17「爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳」(2日目)(再)(2日目)鹿島槍ヶ岳山頂等でご来光を迎える登山者等は、深夜1時30分頃から3時頃に掛けて、続々出発、そのざわつきで目覚めてしまったが、ゆっくりと、4時30分頃、ザックを小屋にデポして出発、鹿島槍ヶ岳山頂へ向ったようだ。上々の天気、途中、お花畑を堪能しながら・・・、冷池山荘付近で迎えたご来光、西方、朝日に映える、立山、劒、目指す鹿島槍ヶ岳、稜線上には、お花畑が点在チングルマハクサンフウロアオノツガザクライワギキョウ布引山山頂(標高2,583m)6時30分頃、鹿島槍ヶ岳山頂(標高2,889.1m)に到着。双耳峰の雄姿は、周辺の山々からも、安曇野からも、眺められ、登山者に人気度の高い山であり、「後立山連峰の盟主」等とも呼ばれる鹿島槍ヶ岳、一度は、訪れたかった鹿島槍ヶ...古い写真から蘇る思い出の山旅・その17(2)

  • ニワゼキショウ(庭石菖)

    趣味で続けているど素人の野菜作り、菜類、芋類、豆類・・・等々、無農薬、新鮮野菜収穫に拘って楽しんでいるが、春から秋に掛けては、雑草との戦いでもある。気力も体力も減退の老夫婦とて、天候の具合や身体の調子と相談しながら、頻繁休憩、水分補給、無理せず、マイペースで細々続けており、仕事半分?、毎度、畑や周辺をぶらついては、コンデジで、カシャ、カシャ、以前は、まるで興味も関心も無く、花名等知らず分からずで、単に「雑草」呼ばわりしてきた草花等の写真も、撮るようになっている。昭和天皇が、「雑草という草はないんですよ」と話されたことが有るという話を耳にしてからのことのような気がしているが、ネットや図鑑で調べたり、相互フォロワー登録している方に教えてもらったりして、「へー!、そうなの」、目から鱗・・・になることが多い。何分...ニワゼキショウ(庭石菖)

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その17(1)

    長男、次男がまだ保育園、小学生だった頃の話、夫婦共働きで、時間的余裕も、精神的余裕も、経済的余裕も無い自営業を続けていた時代ではあったが、せめて子供達の思い出になれば・・との思いが有って、春、秋の行楽シーズン等の休日には、忙中敢えて閑を作り、強引に?、家族で周辺の低山を、よく歩き回っていたものだった。その後、次男が小学生になった頃からは、「せめて毎年1回、夏休みには、家族で登山しよう」と決め込んで、尾瀬や八ヶ岳や白馬岳、乗鞍岳、木曽駒ケ岳、仙丈岳に出掛けたものだったが、それまで、登山の経験等ほとんど無く、体力にも自信が無く、山の知識情報にも疎かった人間が、よくもまあ思い切って出掛けたものだと、後年になってからつくづく思ったものだった。息子達が巣立ってからも、その延長線で、夫婦で細々、山歩きを続けてはいたが...古い写真から蘇る思い出の山旅・その17(1)

  • カルガモ、カワセミ、etc.

    今朝も、妻が、散歩・ウオーキングに出掛ける玄関ドアの音で目が覚めた。「何時かな?・・・」、「5時か・・・」、1時間程、昼寝しても、平気で、夜も爆睡する爺さん、ノコノコ這い出して、15分~20分、腰痛体操、猫体操・・、ウム!、なんとか、大丈夫そう?・・、時々痛い左足を庇いながら、休憩しながら、ゆっくり、ゆっくり,ちょこっと近くを歩いてきた。スマホの歩数計で、約6,500歩。昨日とは打って変わって、雲が垂れ込め、今にも雨が降り出しそうな空模様だったが、帰ってくるまでは、なんとか持った。朝食が済んだ頃には、やはり、降り出してきて、今日は、降ったり止んだりの1日になりそうだ。アサガオ、夏真っ盛りのイメージサルスベリも真夏の花ハグロトンボが、あっちこっちで、わんさか・・、アオザギ今朝は、3ヶ所で、カワセミ、メッケ!...カルガモ、カワセミ、etc.

  • 朝飯前(あさはんまえ)に一仕事、草取りと水やり

    当地、今日の日の出時刻は、4時46分頃、東の空には、うっすら雲が掛かっていたが、いかにも、猛暑になりそうな朝焼けだった。これから先しばらくは、年寄りが、日中、畑へ行くのは、危険?早朝、気温が上がる前に行くべし・・・、ということで、今日は、5時台に、GoTo畑!、と相成った。先日の草取り・草抜きで、てばらせた(やり残した)畝、雑草の原・・というより雑草の林・・になってしまっており、マズイ、マズイ、一画づつでも、草取り・草抜きしないと・・、beforeafter雑草に埋もれていた地這いキュウリややバラツキ有りだが、発芽しており・・石原珍太郎作、「狂った苺」?毎年、5月初旬~中旬頃に収獲しているイチゴ、今年は、絶不調だったが、7月も下旬というのに、まだボチボチ生っている。なんかおかしい?、変?、狂ってる?ショウ...朝飯前(あさはんまえ)に一仕事、草取りと水やり

  • 「山小屋の灯」

    いよいよ、夏真っ盛り、猛暑の季節到来、八十路過ぎ、後期高齢者には、酷な季節ではあるが、つい数年前までは、新型コロナウイルス感染等想像することもなかった時代、人々は、海へ、山へ、旅行へ、帰省へ、なんの心配も無く出掛けられた時代だった。ガラリ、暮らしが変わってしまい、そんな時代が、なんだか遠い昔のことに思えてしまう気がする。「夏」・・どちらかというと「山派」の我が家、「家族で山歩き」「中高年の山歩き」を楽しんでいた類だが、夏になると多くなる、NHKテレビ等の山番組等で懐かしい風景を見るにつけ、あの頃、思い切ってあの山を訪れていて、本当に良かったなとつくづく思う今日この頃である。1989年8月16日、白馬岳1994年8月11日、槍ヶ岳1996年8月3日、鳳凰三山1997年9月4日、劔岳1999年8月13日、仙丈...「山小屋の灯」

  • 4日振り、夏野菜収獲

    当地、今日も、やや雲が多い1日だったが、日中は、強い真夏の陽射しが有り、気温は、うなぎのぼり、屋外の寒暖計は、35℃?、アッチッチー!、アッチッチー!、我が家の猫額庭の花達も、喘いでいる様子、水やりをし・・猛暑、体調イマイチ・・なかなか、重い腰が上がらないところだが、もう、3日間も、行ってないし・・・・ということで、畑へGo!相変わらず、トマト、ミニトマトが元気、ごっそり採れてしまい・・・、「トレスギチャッテ、コマルノー♪」ナス、キュウリ、ゴーヤ、ピーマン、シシトウ、収獲(追加)19時過ぎの西の空4日振り、夏野菜収獲

  • 7月第4土曜日、土用?、丑の日?

    今日、7月23日(土)は、2022年の「土用、丑の日」だった。若い頃から、「土用、丑の日=うなぎ(鰻)」のイメージだけはもっているが、その意味合い等については、深く考えたことも無く、ほとんど、???・・・の類である。今更になってネットで調べてみると、「土用」とは、季節の変わり目を意味する雑節(ざっせつ)のひとつで、立春、立夏、立秋、立冬の直前の約18日間を指し、その期間中の十二支の丑の日が、「土用の丑の日」となるが、一般的には、夏の「土用の丑の日」を指し、単に「丑の日」とも呼ばれている。夏の「土用の丑の日」には、うなぎ(鰻)を食べる習慣が江戸時代から有り、今日あたり、うなぎ(鰻)に舌鼓を打っている方、さぞや多いのでないかと思われる。国民年金頼りの暮らしの我が家は、とてもうなぎ(鰻)には手が出ず、負け惜しみ...7月第4土曜日、土用?、丑の日?

  • カキドオシ(垣通し)

    趣味で続けているど素人の野菜作り、菜類、芋類、豆類・・・等々、無農薬、新鮮野菜収穫に拘って楽しんでいるが、春から秋に掛けては、雑草との戦いでもある。気力も体力も減退の老夫婦とて、天候の具合や身体の調子と相談しながら、頻繁休憩、水分補給、無理せず、マイペースで細々続けており、仕事半分?、毎度、畑や周辺をぶらついては、コンデジで、カシャ、カシャ、以前は、まるで興味も関心も無く、花名等知らず分からずで、単に「雑草」呼ばわりしてきた草花等の写真も、撮るようになっている。昭和天皇が、「雑草という草はないんですよ」と話されたことが有るという話を耳にしてからのことのような気がしているが、ネットや図鑑で調べたり、相互フォロワー登録している方に教えてもらったりして、「へー!、そうなの」、目から鱗・・・になることが多い。何分...カキドオシ(垣通し)

  • 朝露に靴濡らしつつ爺散歩

    当地、今日の日の出時刻は、4時44分頃、久し振り?、再梅雨明け?のような、青空、早朝から、暑!、暑!、今日も、猛暑の1日になりそうだ。足、腰、痛!、痛!、体調イマイチだったが、5時台、体感的にはまだ涼しい内に、足、腰、騙し、騙し、ちょこっと近くを歩いてきた。朝露に靴濡らしつつ爺散歩スマホの歩数計で、約6,900歩。久し振りのアシナガジイサンホウセンカミソハギカリンの実朝露に靴濡らしつつ爺散歩

  • 諸田玲子著 「からくり乱れ蝶」

    図書館から借りていた、諸田玲子著「からくり乱れ蝶」(徳間書房)を、読み終えた。清水の次郎長を題材にした時代映画等は、子供の頃からよく観ていたような気がするが、正直、その時代背景や史実、抗争の真相等、よく分からないままできたように思う。次郎長には、3人の女房、初代お蝶、二代目お蝶、三代目お蝶がいたいうが、本書は、ほとんど史実として取り上げられていない二代目お蝶を主人公にした、短くも鮮烈な生き様を描いた長編時代小説である。(目次)第1部吃安の娘第2部壺振りお駒第3部二代目お蝶(あらすじ)元甲州の侠客竹居一家の親分安五郎・吃安(どもやす)の娘お冴え(おさえ)は、我儘で気の強い女性に成長し、14才の時、19才の黒駒の勝蔵と出会い惚れてしまう。その想いは一途であったが、勝蔵は逐電。父親安五郎は捕縛され獄死し、竹居一...諸田玲子著「からくり乱れ蝶」

  • 「悲しき16才(Heartaches At Sweet Sixteen)」

    子供の頃や若い頃になんとなく聴いていた音楽を、ふっと思い出すたび、改めてネットで調べたり、YouTubeで聴いたりし、ブログ・カテゴリー「懐かしいあの曲」に、書き留め置くことにしているが・・・、「まだまだあるはず・・・」「思い出せ!、思い出せ!・・・」「なにか、忘れちゃー、いませんか?」錆び付いた老脳にハッパをかけるものの、なかなか炙り出てこなくなっている。そろそろ限界に近づいているのかも知れない。それでも、数多のブログを拝見したりしている際に気が付いたり、連鎖的、芋づる式に思い浮かんできたりする曲が有る。ただ、1日経つと、「何を思い出したのか」も、思い出せなくなってしまう老脳、また、思い出せなくなる前に、書き留め置くことにしている。昨日、キャシー・リンデンの「グッドバイ・ジミー・グッドバイ」を書き留め置...「悲しき16才(HeartachesAtSweetSixteen)」

  • 「グッドバイ・ジミー・グッドバイ(Goodbye Jimmy Goodbye)」(再)

    gooブログの「アクセス解析」の「アクセスされたページ」欄を、時々覗くことがあるが、随分前に書き込んだ古い記事で、すっかり忘れてしまっているような記事に、アクセスが有ったりする。「エッ?」と驚くと同時に、「そう言えば・・・・」、記憶が蘇り、なんとなく、嬉し、懐かしくなってしまい、つい、自分もクリックし、改めて読み返してみたりすることもある。今日、4年前に書き込んでいた記事「グッドバイ・ジミー・グッドバイ」にアクセスが有ったことに気が付き、共有していたYouTubeも聴いてしまったが、コピペ、リメイク(再編集)することにした。そんな古い記事をクリックひとつで引っ張り出して読んだり、コピペ、リメイク出来るのも、ブログのメリット。従来の紙ベースの日記、日誌、備忘録、懐古録、雑記録の類では、絶対考えられないことで...「グッドバイ・ジミー・グッドバイ(GoodbyeJimmyGoodbye)」(再)

  • キランソウ(金瘡小草)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まったものを引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に書き留め置くことにしている。草木にまるで疎い爺さん、全くの雑草ではあるが、「ジゴクノカマノフタ」「キランソウ」という花名を初めて知ったのは、何時頃だったのだろうか?「ブログ内検索」してみると、どうも、23年前、1999年5月8日、山梨県の「鬼ヶ岳」を訪れた時だったようだ。確か、登山道の途中の...キランソウ(金瘡小草)

  • 9日振りの早朝散歩・ウオーキング、

    散歩・ウオーキングも、てんでんこの我が家、「カチャ、カチャ」今朝も、妻が、散歩・ウオーキングに出掛けた玄関ドアの音で目が覚めた。「何時?・・・」、「5時か・・・」、東の空にやや雲が多く、快晴ではなかったが、今日も、猛暑になりそうな感じがする空模様である。5時台は、まだ、体感的には、ちょっぴりひんやり・・。ノコノコ這い出して、15分~20分、腰痛体操、猫体操・・、ウム!、なんとか、大丈夫そう?・・、散歩・ウオーキングに出掛けた。このところ、体調不良、雨・・・、なんだかんだ有って休んでいた(サボっていた)早朝散歩・ウーキング9日振りになる。時々痛い左足を庇いながら、休憩しながら、ゆっくり、ゆっくり,朝露で靴を濡らしながら、スマホの歩数計で、約6,600歩。君の名は?エッ!、今頃、モクレン?マツヨイグサカンナ?...9日振りの早朝散歩・ウオーキング、

  • 今年のトマト、過去最高の出来?・かも

    当地、今日も、やや雲が多かったものの、真夏の陽射しが有り、日中、35℃前後まで上がったようだ。ムシムシ、ベタベタ、気持ち悪い暑さだったが、午後、やおら重い腰を上げ、2日間、行ってなかった畑に、行ってきた。(1)今日もまた、トマトがごっそり採れて、「トレスギチャッテ、コマルノー♪」7月初め頃までは、茎葉の成長イマイチで、これほどまとまって収獲出来るとは思えなかったトマト、「収獲係」の妻の言、「もしかしたら、過去最高の出来かも?」(2)ナス、キュウリ、ゴーヤ、ピーマン、シシトウ、ミニトマト、収獲今年のトマト、過去最高の出来?・かも

  • 「ピンク・パンサーのテーマ(The Pink Panther Thema)」

    当地、今日は、時々、薄日が射したものの、雨雲が低く垂れ込めて、今にも降り出しそうな、どーんより、ムシムシの1日だった。午前中、車で、妻の送迎をしただけで、体調イマイチ、午後は、ウツラウツラ、1時間程寝入ってしまった。夕食前の手持ち無沙汰な時間帯、ふっと思い浮かんだ曲、「ピンク・パンサーのテーマ」今更になってネットで調べてみると、1963年(昭和38年)に、ブレイク・エドワード監督で製作されたアメリカのコメディー映画「ピンクの豹」を第1作とする8本のピンク・パンサー・シリーズ映画のテーマ曲だった。映画の方は、観た記憶は無いが、ヘンリー・マンシーニ(HenryMancini)が作曲、ヘンリー・マンシーニ楽団(HneryManciniandHisOrchestra)」演奏の「ピンク・パンサーのテーマ(ThePi...「ピンク・パンサーのテーマ(ThePinkPantherThema)」

  • テガタチドリ(手形千鳥)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まったものを引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に書き留め置くことにしている。昨日、ブログ・カテゴリー「山歩記」に、「高見石・ニュウ・白駒池」を書き込んだばかりだが、その中に、「テガタチドリ」の写真が有った。草花に疎い爺さん、多分、その当時は、花名等、珍紛漢紛で、「君の名は?」だったはずで、後年、ブログを始めてからのこと、花名を調べて分かっ...テガタチドリ(手形千鳥)

  • 古い写真から蘇る思い出の山旅・その16(再)

    長男、次男がまだ保育園、小学生だった頃の話、夫婦共働きで、時間的余裕も、精神的余裕も、経済的余裕も無い自営業を続けていた時代ではあったが、せめて子供達の思い出になれば・・との思いが有って、春、秋の行楽シーズン等の休日には、忙中敢えて閑を作り、強引に?、家族で周辺の低山を、よく歩き回っていたものだった。その後、次男が小学生になった頃からは、「せめて毎年1回、夏休みには、家族で登山しよう」と決め込んで、尾瀬や八ヶ岳や白馬岳、乗鞍岳、木曽駒ケ岳、仙丈岳に出掛けたものだったが、それまで、登山の経験等ほとんど無く、体力にも自信が無く、山の知識情報にも疎かった人間が、よくもまあ思い切って出掛けたものだと、後年になってからつくづく思ったものだった。息子達が巣立ってからも、その延長線で、夫婦で細々、山歩きを続けてはいたが...古い写真から蘇る思い出の山旅・その16(再)

  • ヤナギハナガサ(柳花笠)

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き、畑地等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっており、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まったものを引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に書き留め置くことにしている。趣味で続けているど素人の野菜作り、菜類、芋類、豆類・・・等々、無農薬、新鮮野菜収穫を楽しんでいるが、春から秋に掛けては、雑草との戦いでもある。気力も体力も減退の老夫婦とて、天候の具合や身体の調子と相談しながら、頻繁休憩、水分補給、無理せず、マイペースで細々続けてい...ヤナギハナガサ(柳花笠)

  • 猫額庭のオニユリもやっと咲き始めて・・、

    すでに、散歩・ウオーキングの途中では、あちらこちらで見掛けている「オニユリ」、「花と庭の係」の妻が、毎年、我が家の猫額庭の隅っこで、プランターにまとめている「オニユリ」も、やっと咲き始め、「花の写真を撮るだけ係」の爺さんの出番となった。「オニユリ」は、北陸の山村で子供の頃から馴染んでいた花であり、毎年のこと、この暑苦しいオレンジ色の「オニユリ」の花を見ると、麦藁帽子、水浴び、水中めがね、オニヤンマ、キリギリス、アブラゼミ、ニイニイゼミ・・・・、子供の頃の夏休みの情景が思い浮かんでくる。爺さんの備忘録的花図鑑「オニユリ(鬼百合)」👇こちら猫額庭のオニユリもやっと咲き始めて・・、

  • 梅雨の晴れ間?、全身汗ダク、畑の草取り・草抜き、

    今日の当地、朝の内は、今にも降り出しそうな空模様だったが、次第に青空が広がり出し、久し振り、晴天の1日となった。戻り梅雨?の、梅雨の晴れ間?前日にまとまった雨が降った晴の日は、畑作業にはもってこいのコンディション、今日、やるっきゃないか・・、午後になってから、やおら重い腰を上げ、GoTo畑!と相成った。今日は、とにかく、雑草の原?と化した畑の草取り・草抜きをすることとし・、(1)サトイモの畝の草取り・草抜きbefore⇨after(2)インゲンマメの畝の草取り・草抜きbefore⇨after(3)ノラボウナの跡地の草取り・草抜きbefore⇨after気温上昇、当地、今日の最高気温は、32℃前後だったようだが、畑地は、多分、それ以上の気温、全身汗ダク・・・・、年寄りが、こんな暑い日に畑仕事をして、熱中症で...梅雨の晴れ間?、全身汗ダク、畑の草取り・草抜き、

  • 戻り梅雨?、返り梅雨?

    東北や九州等からは、記録的な大雨による災害が様子が伝わってきている。全国的にも、不安定な天候が突いており、例年より3週間程も早く「梅雨明け」が発表される等、異常だった今年、ここに来てまた、すっかり、本来の梅雨に戻ったような天候なっている感じがする。気象庁からの発表は無いものの、梅雨前線復活?、いわゆる、「戻り梅雨」「返り梅雨」の様相になってきている。(日本気象協会tenki.jpより)明日は、国民の祝日「海の日」、世の中、三連休で、本来ならば、海へ、山へ、出掛けたくなるところだが、「雨」と「コロナ第7波」のダブルパンチ、子供たち、若者たち、お元気なお年寄りたち・・・、どのように過ごされるのだろう。(蛇足)日本人の豊かな感性は、「雨」に対して、400を超す、情緒溢れる呼び名を付けており、俳句等の季語にもなっ...戻り梅雨?、返り梅雨?

  • 7月第3土曜日、2週間振りスイミング

    当地、今日は、1日中、雨雲が低く垂れ込めて、「雨時々曇」、典型的な梅雨の空模様だった。体調イマイチ、怠ーい、重ーい、だったがいかん、いかんやおら重い腰を上げ、19時~20時、スイミングクラブ成人クラスレッスンに出席し、先程、帰ってきたところだ。なんかんや有って、休んでしまい(サボってしまい)2週間振りのスイミング、今日は、ベテランのE指導員による平泳ぎ中心レッスン、毎度のこと、基本、基本の繰り返しだが特にストローク、キックのタイミングをチェックされた。M4グループ、今日は、女性9人、男性4人、2レーン使用で、結構、泳ぎ、後半、足が攣りそうになってしまい、レッスン終了後の居残りスイム組には、加わらず、そそくさと引き上げてきた。泳いで帰ってくれば心地よい疲労感と、それなりのすっきり感。高齢スイマー?、無理せず...7月第3土曜日、2週間振りスイミング

  • 4日も行ってないし・・・、

    当地、今日の天気予報は、「雨時々曇」、まとまった雨が降ると、トロトロになる土質の畑地、長靴を履いても泥んこなってしまうため、行きたくないところだが、もう、4日も行ってないし・・・、今日は、どうしても・・・、ということで、晴れ間を見て、ササッと、畑へ収獲に行ってきた。キュウリが、バットになっており?・・・、ゴーヤが、やっと、調子を出してきた感じ・・、トマト、シシトウは、以前と好調?、かな高温多湿、待ち構えていたヤブ蚊の猛攻を受け、わずか10数分で、手、腕、ボコボコ、キ◯カ◯塗って、また塗って♪4日も行ってないし・・・、

  • ブットレア

    これまで、散歩・ウオーキングの途中や山歩き等で、やたら、コンデジで、カシャ、カシャ撮ってきた花の写真が、外付けHDに大量に溜まっていおり、時々、その気になって、不要、無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理をしているが、懐かしい写真を見掛けると手が止まってしまったりもする。そんな古い花の写真の中から目に止まったものを引っ張り出して、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に書き留め置くことにしている。毎年この時期、散歩・ウオーキングの途中で見掛ける花の一つに、「ブットレア」が有るが、草木にまるで疎い爺さん、この花名を知ったのも、つい最近のこと、「ブログ内検索」してみると、どうも、7年前だったようだ。7年前、2015年7月12日、この地に引っ越して以来、妻が野菜作り...ブットレア

  • 「太陽は燃えている(Love Me With Aii Of Heart)」(再)

    今日は、病院行きで終わったしまい、ブログネタも無し。夕食にささやかな祝杯を上げ、1杯のビールでいい気分になっている爺さん。ふっと思い浮かんだ曲がある。エンゲルベルト・フンパーディンクの「太陽は燃えている」だ。「ブログ内検索」してみたら、3年前に書き込んで有り、コピペ、リメイクしてみた。今更になってネットで調べてみると、「太陽は燃えている(LoveMeWithAiiOfHeart)」は、キューバのトリオ・ロス・エルマノス・リグアル(LosHermanosRiguai)が、1957年に歌ったラテン・ナンバー「太陽が熱くなる時(CuandoCalientaelSol)」が、原曲なのだそうだ。その後、数多の歌手や楽団にカヴァーされたが、英語訳され、ラヴ・ソングとして、エンゲルベルト・フンパーディング(Engelb...「太陽は燃えている(LoveMeWithAiiOfHeart)」(再)

  • ささやかに祝杯?

    当地、このところずっと、梅雨に戻ったような天候が続いており、今日もまた1日中、雨が、強く弱く、降り続いた。なんとなく、出掛けたくない日であったが、先日受けた、1年に1回のMRI検査、EUS検査の検査結果説明予約日であり、電車、地下鉄を乗り継ぎ、東京都心のG病院へ行って帰ってきたところだ。毎度のこと、担当医師による検査結果説明は、ものの30分も掛からないものだったが、家を出てから帰着するまでの移動時間、待ち時間も合わせると所要時間は6時間余り、1日仕事?である。「昨年に比べ、大きさが僅かに変化しているものの、場所、形は、ほぼ同じで、今のところ、緊急、危険な状態には至っていないようだ・・・。ただ、急変する可能性はゼロではなく、これからも年1回の経過観察検査を継続した方が望ましい・・・。1年後にまた・・・」鬼に...ささやかに祝杯?

  • ミソハギ(禊萩)

    先日の散歩・ウオーキングの途中で見掛けて撮ってきた花の写真の中に、「ミソハギ」が有ったが、この花名を知ったのも、昨年だったような気がする。確か、相互フォロワー登録しているある方から教えていただいたものだが、それが、北陸の山村で子供の頃、お盆に、仏壇やお墓に供えていた、当時「盆花」と呼んでいた花だったことが分かり、「へー!、そうなんだ」、目から鱗・・になったものだった。良く見れば、子供の頃、見慣れた花、お盆の頃、山沿いの小川や田んぼの畦縁等に咲いていた草花だが、住宅地の花壇等で見掛けると、別の草花に見えてしまったのだと思う。一度や二度、教えてもらっても、自分で調べてもそのそばから忘れてしまう老脳、また思い出せなくなってしまう前に、ブログ・カテゴリー「爺さんの備忘録的花図鑑」に書き留め置くことにする。2021...ミソハギ(禊萩)

  • 今年2回目のサクララン開花ショー、終演、

    ベランダに置いて有る鉢植えのサクララン、昨年までは、5月頃?から9月頃?まで、長い期間、一輪、二輪、ボチボチと順番に咲いていたが、今年は、昨年までとは咲き方がまるで違い、3月頃から一斉に蕾が付き始め、4月中旬から5月初旬には、11個の花が一気に開花し、あっという間に散ってしまった。「エッ!、今年は、これでおしまい?」と思っていたものだが、6月も中旬になってからのこと、春咲いた同じ場所に再び、10数個の蕾が出来、一斉に開花し始め、7月初旬の先日まで、今までで一番と思われる程見事に咲いたからビックリポン。「花の写真を撮るだけ係」の爺さんの出番も有ったが、その花も、ここ数日で、一斉に散ってしまい、一気にさびしくなっている。7月5日に撮っていたサクララン、先週までは、まだ、しっかり、花が咲いていたが・・・、その後...今年2回目のサクララン開花ショー、終演、

  • ふっと思い出した故郷の言葉 No.73 「よっぱがわるい」

    昭和20年代から30年代前半、幼少期を北陸の山村で過ごした爺さん、当時聞いたり、話したりしていた言葉(方言)も、ほとんど思い出せなくなっている。根っからの地元民ではなかった家族の中で育ったこともあり、身に染み込んでいなかったからだと思う。それでも時々何かのきっかけでふっと思い出すことがある。記憶曖昧、多少ニュアンスが違っていたり、勘違いだったりの可能性も有りだがまたすっかり思い出せなくなる前に爺さんの引き出し・ブログカテゴリー・「懐かしい故郷の方言」に書き留め置くことにしている。懐かしい昭和20年代、30年代の農村風景リアカーで、田んぼや畑へ、昼食を運ぶ様子相互フォロワー登録している「気ままぶらぶら」たなのぶ様のパソコン画。ご本人のご了解を得て拝借している。No.73「よっぱがわるい」特に、近所のおじいさ...ふっと思い出した故郷の言葉No.73「よっぱがわるい」

  • あーあ、第7波・・・、

    スマホのアプリ「NHKニュース」によると、新型コロナウイルス新規感染者数が、全国で急増、「第7波」が押し寄せているようだ。「あーあ、またかよ・・・」うんざりもする。経済優先、一挙にルールを緩めた結果とも言えるが、このような繰り返しは、今後もずっと続くような気がする。(スマホのアプリ「NHKニュース」より拝借)東京都内の新規感染者数、2日連続、1万人超・・、あーあ、第7波・・・、

  • 藤沢周平著 「回天の門」

    数年前までは、まるで「読書の習慣」等は無く、「図書館通いする暮らし」になるなんて、全く想像もしていなかった爺さんである。ブログを始めてまもなくの頃、ちょうど、続けていた自営業を完全に辞めた頃だったが、相互フォロワー登録しているある方から、「藤沢周平の時代小説」をすすめられたことが有り、それまで、一切、読んだことも無かった藤沢周平作品を、そっと読んだことが有ったが、それをきっかけにして、少しずつ読書の習慣が身に付いてきた気がしている。これも、やっぱり、ブログをやっていたからこそ起こった「自分の変化」だと思っている。ただ、読書に慣れていない読書初心者であり、視力、記憶力減退、根気力無しの爺さん、主に、軽く、読破し易い「短編」の「時代小説」を中心に読んできた気がする。はなから、長編小説は敬遠してきたきらいが有り...藤沢周平著「回天の門」

  • シロタエギク(白妙菊)

    今朝の散歩・ウオーキングの途中で見掛けた花の一つに「シロタエギク」が有ったが、草木に疎い爺さん、この花名を初めて知ったのも、つい最近になってからのことである。「ブログ内検索」してみたら、どうも、3年前、2019年5月16日に、住宅地の中を歩いていて、小さな公園の片隅に、なにやら、白銀色のペンキが吹き付けられたように見えた植物が有り、「なんだろう?」、、近寄って、コンデジでカシャ、カシャし、帰宅してから、ネットで調べ、「シロタエギク」という花名であることが分かったのだ。3年前、2019年5月16日、散歩・ウオーキングの途中で、撮っていた「シロタエギク」その日は、まだ蕾に状態だったようで、花を見てみたい気が有り、20日後に、同じ場所を歩いたようだ。2019年6月6日に、撮っていた「シロタエギク」この日、初めて...シロタエギク(白妙菊)

  • 「曇時々雨」の天気予報だけど・・・、

    日の出時刻、雨雲が低く垂れ込めて、今にも降り出しそうな空模様だった。その分、体感的には、ひんやり涼しく、やおら、重い腰を上げ、ちょこっと近くを歩いてきた。君の名は?花に尋ねつ爺散歩スマホの歩数計で、約6,400歩。キキョウ(桔梗)ブットレア(白色)シロタエギク(白妙菊)ザクロ(柘榴)君の名は?ミソハギ(禊萩)?・・・かなあ。ペンタス?・・ヤナギハナガサ?・・君の名は?ワルナスビヤマギバルイラソウ?・・かな君の名は??今朝もカワセミを見掛け・・かなり遠く、コンデジで、当てずっぽう、カシャ、カシャ・・・、なんとか、何枚か撮れていた。「曇時々雨」の天気予報だけど・・・、

  • 花の命は短くて・・・とは言えないカシワバアジサイ

    あっという間に満開になり、あっという間に散ってしまう花が多い中で、「エッ!、まだ咲いてる・・」っていう花も、結構有るものだ。我が家の猫額庭の玄関横で我が物顔?でのさばっているカシワバアジサイも、その一つではないかと思う。5月中旬頃から開花し始めて、未だに元気ハツラツ、散る素振りを見せていない。カシワバアジサイには、「花の命は短くて・・・」とは、言えないような気がする。花が散った後も、今度は、葉が紅葉し、初冬まで楽しませてくれることも有り、綺麗さっぱり立ち退かせることが出来ず、結局は野放図になっている、カシワバアジサイなのだ。猫額庭のフェンスから張り出して路上に垂れる、今、満開のノウゼンカズラ駐車場の隅で、色づいてきたホウズキ花の命は短くて・・・とは言えないカシワバアジサイ

  • 蒸し暑い1日

    当地、今日は、やや雲が多い1日だったが、時々青空が広がり、気温も上昇、最高気温35℃前後だったようだ。湿度が高く、ムッとする暑さだったが、もう、2日間、行ってないし・・・、ということで、午後、GoTo畑!と相成った。天気予報では、明日以降、雨マークが付いているが、アテにならない?たっぷり、水やりし、収穫してきた。今年のトマト、ミニトマト、茎葉の生育が悪い割には、今のところ、いつもより、出来が良いようだ。ナス、キュウリも、茎葉の勢いイマイチだが、なんとかウチで食する分、間に合っている感じ。ゴーヤ、シシトウ、ピーマンは、順調?狂ってるイチゴ、7月も中旬というのに、まだボチボチ生っている。変!、おかしい!、蒸し暑い1日

  • 3日振り、早朝散歩・ウオーキング

    コロナワクチン接種副反応や雨で休んでいた早朝散歩・ウオーキング、今朝も、日の出時刻、周辺の山並みは雨雲に覆われ、今にも降り出しそうな空模様だったが、次第に晴れ上がってきた。今日も暑い日になりそうで、涼しい内にと、ちょこっと近くと歩いてきた。スマホの歩数計で、約7,400歩。昨日、参院選挙投票の途中、遠目に見掛け、「エッ!、今頃?」・・と半信半疑だった藤の花、やっぱり、咲いていた。相互フォロワー登録している方の情報からして、どうも、今年、二度咲きしているようだ。すでに、同じ枝蔓には、実(種)が、ぶら下がっており、実(種)と花が並んでいる・・・、なんともみょうちくりんな感じがする。君の名は?初めて見掛けるような花・・・・、傍に、花名が記されて札が有り、「リシマキア・ボジョレー」・・という花のようだ。舌噛みそう...3日振り、早朝散歩・ウオーキング

  • 「見上げてごらん夜の星を」

    毎年この時期になると必ず聴きたくなる曲の一つに「見上げたごらん夜の星を」が有る。これまでも、ブログに何度も書き込んでいるが、今年も・・・。今更になってネットで調べてみると、坂本九の代表曲として知られている、永六輔作詞、いずみたく作曲の「見上げてごらん夜の星を」、元々は、1960年(昭和35年)初演の和製ミュージカル「見上げてごらん夜の星を」の劇中主題歌で、最初伊藤素道とリリオ・リズム・エアーズが歌っていた曲だったのだそうだ。1963年(昭和38年)に、坂本九がカバー、リリースしたところ、大ヒット、第5回日本レコード大賞を受賞、その後数多のアーティストにカバーされている曲で、「日本の歌百選」にもなっているようだ。ミュージカル「見上げてごらん夜の星を」は、戦後の高度経済成長期、多くの若者が「金の卵」等と呼ばれ...「見上げてごらん夜の星を」

  • ZUISO 「自作自選川柳その1 2022年1月~6月」

    数年前までは、まるで興味も関心もなかった川柳。ユーモアセンスゼロ、頭カチカチ、クソ真面目、まるで面白みの無い、川柳とは程遠い存在の爺さんが、ひょんなきっかけで、「面白そう?・・」等と思い込んでしまい、「川柳とは?」も分からないまま、単なる「五七五言葉並べ遊び」を始めたのも、やはりブログを始めてからのことだったが、4年前頃には、相互ブログフォロワー登録している方からのお声掛け、お誘いを受けて、恥も外聞もなく、拙句、駄句を、投句してしまうことにもなっている。結果、何も分からなかった川柳の世界をちょこっとでも覗かせていただき、多くのことを教わってきたような気がしているが、所詮川柳の才能等無しの爺さん。スタンスは、出題されるお題に対して、締め切り日までに、錆びついた老脳をギシギシ動かし、言葉を捻り出し、五七五に紡...ZUISO「自作自選川柳その12022年1月~6月」

  • ジャカランダ

    先日、相互フォロワー登録しているある方のブログを拝見していて、「ジャカランダ」に目が止まった。すっかり記憶から喪失していた花名だが、随分以前に、妻が、東京の長姉、浜松の次姉と打ち合わせし、熱海のジャカランダの花を見に行ってきたことが有り、その時、妻が撮ってきた写真をプリントしてやったり、ブログに載せた記憶が蘇ってきた。早速「ブログ内検索」してみると、11年前、2011年6月26日の記事(「gooブログ」に引っ越してくる前、「OCNブログ人」時代の記事)がヒット、懐かしくなり、コピペ、リメイクすることにした。今から11年前の話。妻が、姉二人と打ち合わせ、2011年6月21日~22日、1泊で、熱海を訪れたが、その時撮っていた写真が、外付けHDに残っており、引っ張り出してみた。貫一お宮の像お宮の松ジャカランダ遊...ジャカランダ

  • 4回目ワクチン接種後の副反応、症状酷く、安静の1日

    昨日7月8日17時に指定された接種会場で、4回目の新型コロナウイルスワクチン接種を受けてきたが、今朝までは、特に副反応、症状が現れなかったものの、朝食をとった後位から、急に、接種部位の肩から上腕に痛みが出始め、身体がカッカしだした。「接種直後よりも、翌日に、副反応、症状が現れる場合が多い」と、記されたチラシも見ており、想定内ではあったが、今回は、1回目、2回目、3回目接種の時よりも酷かったような気がしている。接種から24時間以上経過した夕方には、肩腕に痛みもほぼ消え、体温も平熱の近まで戻っているが、参った。参った。今日は、1日中、ベットでゴロゴロ、倦怠感、悪寒で、何もする気になれず、安静にしていた。もっとも、「喉元過ぎれば熱さを忘れる」呑気者の爺さんのこと、もしかしたら、1回目、2回目、3回目接種の際も、...4回目ワクチン接種後の副反応、症状酷く、安静の1日

  • やっとお裾分け出来る状態になってきた夏野菜

    もう2日間、畑に行ってないし・・・、様子を見にいかなくちゃ・・・、ということで、午前中、GoTo畑!と相成った。今年の夏野菜(キュウリ、ナス、トマト等)、やっぱり、生育が悪く、ボチボチ収穫は出来ているものの、イマイチの状態で、とても、「トレスギチャッテ、コマルノー♪」・・までにはならないが、ここ数日のお湿り程度の雨、夏野菜にとっては、恵みの雨だったようで、今日は、結構、収穫出来た感じだ。「やっとお裾分けが出来る・・・」、早速、妻は、小分けにし、さらに、タマネギ、ジャガイモをプラスして、友達宅へ・・・。野菜高騰の折、大変に喜ばれた様子で、気をよくしている。トマト、ミニトマト、シシトウ、キュウリ、ナス、ゴーヤ、ピーマン収穫やっとお裾分け出来る状態になってきた夏野菜

  • ユリの王様、ヤマユリも一輪、二輪・・、開花し始め

    当地、今朝も、雲が垂れ込めて今にも降り出しそうな空模様だったが、ちょこっと、近くを歩いてきた。スマホの歩数計で、約6,800歩。そろそろ、ヤマユリ(山百合)が咲き始める頃?まずは、毎年、散歩・ウオーキングの途中で立ち寄るヤマユリ自生地へ。ほとんどが、まだ蕾の状態だったが、一輪、二輪・・・咲き始めており、コンデジで、カシャ、カシャ、ヤマユリは、草丈1m~1.5m、直径20cm以上の花を咲かせる、ユリ科の中でも最大級のユリで、「ユリの王様」等とも呼ばれている。ルリマツリモドキ白色のノコギロウソウ(鋸草)?カルガモファミリー、10羽の子連れ?・・・先日見掛けたファミリーのようだ。ユリの王様、ヤマユリも一輪、二輪・・、開花し始め

  • 夏の花主役脇役入れ替わり

    低気圧停滞で、当地、今日もはっきりしない空模様だった。なんとなく、梅雨に戻ったよう感じもしないではないが、期待していた雨は、ほんのお湿り程度しか降らず、ずっこけてもしまう。7月も中旬に差し掛かり、季節は、真夏へまっしぐら?毎年のこと、散歩・ウオーキングの途中で、ヒマワリを花を見掛けるようになると、「今年も、真夏がやってきたなあ・・・」と、思ってしまう爺さんである。サルスベリ(百日紅)もまた、真夏の花、ボチボチ、開花し始めている、キリンソウ(麒麟草)ハンゲショウ(半夏生)ノコギリソウ(鋸草)ヘクソカズラモミジの種チョウセンアサガオ夏の花主役脇役入れ替わり

  • 今年の冬野菜春野菜夏野菜通信簿?

    この地に引っ越してきてから、もう40年以上にもなる。引っ越してきた頃は、周辺一帯に畑が広がりで、一部水田までが有り、夏には、ホタルが庭に舞い込んできたことも有った。梅雨の頃から初秋に掛けては、夜中、コウロギやカエルの鳴き声が賑やかに聞こえたものだった。今では、びっしり住宅が立ち並び、我が家もその中に埋もれてしまっている。引っ越してまもなくの頃のこと、広大な農地を保有されていた地元の元農家のFさんと懇意になり、無農薬、新鮮野菜に拘る妻が、空いている畑地の片隅を貸してもらい、ど素人の野菜作りを始めたものだった。そのFさんは、数年後に亡くなってしまったが、現在の当主Fさんご夫妻とも気心が通じて、引き続き畑地を使わせてもらっているという次第である。また、引っ越してきた直後から親しくなっている元々地元のOさんご夫婦...今年の冬野菜春野菜夏野菜通信簿?

  • 年1回の経過観察精密検査

    台風4号は、九州に上陸後、温帯低気圧に変わり、東に進んでおり、当地、今日も不安定な天気が続いているが、キョウヨウ有り(「教養」に非ず、今日、用が有ること)キョウイク有り(「教育」に非ず、今日、行くところが有ること)今日は、東京都心部の大病院での、ここ数年は、年1回となっている経過観察精密検査日。起床は、いつもと変わらず、4時台ではあったが、自宅を6時頃に出発、電車、地下鉄を乗り継ぎ、移動時間、待ち時間、検査時間、リカバリー時間等を含めると全所要時間は、9時間余り。帰着したのは、15時頃になってしまった。毎度のこと、大病院行きは、「1日仕事?」である。新型コロナ感染拡大後は、東京都心部等にも全く出掛けない暮らしになっており、電車、地下鉄に乗るのも、昨年の7月、検査で出掛けて以来の1年振り。最近また、感染者数...年1回の経過観察精密検査

  • 老脳に鞭入れ捻る五七五 2022年6月

    数年前までは、まるで興味も関心もなかった川柳。ユーモアセンスゼロ、頭カチカチ、クソ真面目、まるで面白みの無い、川柳とは程遠い存在の爺さんが、ひょんなきっかけで、「面白そう?・・」等と思い込んでしまい、「川柳とは?」も分からないまま、単なる「五七五言葉並べ遊び」を始めのは、やはりブログを始めてからのことだったが、4年前頃に、相互ブログフォロワー登録している方からのお声掛け、お誘いを受けて、恥も外聞もなく、拙句、駄句を、投句してしまうことにもなっている。結果、何も分からなかった川柳の世界をちょこっとでも覗かせていただき、多くのことを教わってきたような気がしているが、所詮川柳の才能等無しの爺さん。スタンスは、出題されるお題に対して、締め切り日までに、錆びついた老脳をギシギシ動かし、言葉を捻り出し、五七五に紡ぐと...老脳に鞭入れ捻る五七五2022年6月

  • ゴーヤ初収穫・・等

    台風4号の進路に当たる当地、朝の内は、穏やかに晴れていたが、昼頃から次第に曇リ出し、時折、強い風雨になったり、薄日が射したり、変わりやすい天候になっている。雨が降る前に、行ってこなくちゃ・・ということで、午前中、GoTo畑!と相成った。昨日から、一時的だが、雨が降ってくれたお陰で、水やりしなくて良いだけ、楽・・、収穫だけ・・、ゴーヤ2本、初収穫、キュウリ、ナス、ピーマン、シシトウ収穫ようやく調子が出てきた?、トマト、ミニトマト「狂ったイチゴ」いつもなら、5月中旬頃には完全に終わっているイチゴ、今年は、春先から初夏の天候不順のせいもあってか、極めて生育悪しで、収穫ゼロ・・かなと思っていたイチゴ7月初旬だというのに、まだボチボチ生っており、変!、おかしい!、狂ってる?ゴーヤ初収穫・・等

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