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ブログタイトル
たけじいの気まぐれブログ
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スローライフ人の日記風雑記録&フォト
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751回 / 365日(平均14.4回/週)

ブログ村参加:2015/05/17

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takeziiさんの新着記事

1件〜30件

  • セイノ!、ダイサギの跳躍

    当地今日はやや薄い雲が掛かっていたが好天の部類。昨日の久し振りの畑仕事の疲れも有り休養日と決め込んでいたが日が傾き出してから郵便局に用が有り出掛けたついでに川沿いをちょこっと歩いてきた。スマホの歩数計で約6,000歩、今日はカワセミにはお目にかかれず、あっちこっちにいるのはダイサギ、カワウ、カモばかり、ブログネタ無し、仕方無い、ダイサギが川を飛び越えるところを連続撮影してみた。不慣れなフォトチャンネルにしてみた。セイノ!、ダイサギの跳躍セイノ!、ダイサギの跳躍

  • 薔薇一輪 師走の庭に 凛と咲き

    妻が卓球サークルの仲間からいただいたという鉢植えのバラ、先月今年初めて一輪だけ蕾をつけ注目していたがなかなか開花せず、「君は蕾のまま終わるのかえ」と話掛けていたものだが、ようやくほぼ開花した感じだ。師走の庭にたった一輪の薔薇、百万本の薔薇も良いがこれもまた良し・・・かな?「薔薇一輪師走の庭に凛と咲き」薔薇一輪師走の庭に凛と咲き

  • 改めて 読む気有るの? 積んだ本

    ここ数年で書棚や押入れや天袋に何十年も眠っていた古い本類、辞書類もかなり整理処分してはきたがなかには「もったいない」、「改めて読んでみたい」等という気が働いてしまい処分し切れずにいる本もまだ結構有る。戦後間もない頃、貧しい家で育ち、本等おいそれと買ってもらえず、「本は大切な物」という観念が出来上がっている古い人間、思い切った断捨離を心掛けている一方でいざ処分するとなると決断が鈍ってしまう、迷ってしまうのである。書店等で買い求めた記憶がまるで無くそのほとんどは1度も読んでみた記憶も無い、夏目漱石の一連の本もその類である。もしかしたら今は亡き本好きだった義母から妻が譲り受けた本なのかも知れないし、息子達が学生の頃買って置いていった本なのかも知れないが、どれもこれもいつか読もう等という気で仕舞い込んでいたものだと思う...改めて読む気有るの?積んだ本

  • 2週間放ったらかしだった畑へ

    当地今日は朝の内曇っており、冷え込みが厳しかったが次第に薄日が射し、午後には青空も見え出した。前回の畑仕事から2週間も放ったらかしの畑、年の暮れも押し迫ってきて、気になり出し、午後になってやおら重い腰を上げ畑へ向かった。畑の横の栗林、(1)のらぼう菜の追肥と土寄せ(2)大根の収穫と残っている大根の土寄せ(3)イチゴの畝の草取り、追肥、水やり、防寒ネット張り、(4)小松菜の収穫虫食いだらけ、結構時間が掛かってしまい日が傾き出した16時頃引き上げてきた。早速妻は今日収穫した大根や先日収穫した里芋等を友人にお裾分けする段取りをしている。2週間放ったらかしだった畑へ

  • 今日は平泳ぎのストローク中心レッスン

    当地今日は終日快晴、体感的には温かく、こんな日を小春日和というのだろう。絶好の行楽日和にも拘わらず、妻と義姉を音楽会の会場まで送って帰ってきてからは出掛ける気分が失せてしまい、なんとなくボーっと過ごしてしまった。ほとんど動いていないし・・・、いかんなあ!、やおら重い腰を上げ19時~20時のスイミングクラブ成人クラスレッスンに出席し先程帰ってきたところだ。今日はO指導員による平泳ぎ中心レッスン、毎度のこと、基本、基本の繰り返しだが特にストローク、手の位置、動き、姿勢をチェックされた。平泳ぎのストローク(YouTubeから共有)レッスン終了後、例によって居残ったが居残ったのはベテラン女性2人だけ。3人で5秒間隔スタート、クロール50m×10本、4種目25m×4本泳ぎ引き上げてきた。今日もまた、右足脹脛、攣る寸前にな...今日は平泳ぎのストローク中心レッスン

  • 炬燵と蜜柑

    当地今日は快晴の1日になりそうだが今朝の気温は2度前後、最低気温が5度以下になる日が多くなってきた。毎年12月中旬になると炬燵を設えることにしており朝から掃除やらなんやら・・・、洋間に電気炬燵・・・ではあるが炬燵と蜜柑・・・北陸の山村育ちには懐かしい冬の情景になる。朝西の空に目をやるとまんまるお月さん、昨夜?一昨夜?満月だったようだ。炬燵と蜜柑

  • グンと冷え込み

    当地今日はグンと冷え込み、日中の気温も7度前後止まり。真冬の寒さとなった。終日曇天だったが午後やや薄日が射した時間帯にちょこっと近くの川沿いを歩いてきた。今日もカワセミを見かけたがかなり距離有り、ピンボケ。ダイサギ?、チュウサギ?カワウ、カモアオサギとダイサギ?、チュウサギ?そこへカワウが割り込んできて、ダイサギ?チュウサギにナンパ?「そこの白いカワイコチャン、オイラと遊んでくれない?」・・・なんだかアピール開始?「ウッ(鵜)!、気持ち悪い・・、それ以上近づかないで・・・」「そんなこと言わないでさあー、一緒に踊ろうぜ!」「オイ、そこの黒いの、相手を間違ってんじゃないかい。いっくら口説いたって無駄だぜ!、そいつは俺たちの仲間みてえな子だからよ」「さっさと消えちまえな」「アオサギの親分さん、有難うございました。」「...グンと冷え込み

  • 老脳に 鞭入れ捻る ヘボ川柳

    日本には古来からわずか三十一文字(みそひともじ)で心情や風景を読む「短歌」等が有り、江戸時代頃からはわずか十七文字でワビ、サビを表現したり時事や暮らしを捻って表現する「俳句」や「川柳」も生まれ日本独特の短詩文芸が現在も尚、盛んに行われている。つい最近まではそんな世界にも興味関心も薄く、まるで無縁な類であった気がするが、6年前の2013年2月9日の朝日新聞の「川柳人気、にわかに急上昇」なる記事に目が止まったことから突然「川柳」とはなんぞや?も分からないまま「なんか、面白そう?」等と思い込んでしまい、ブログネタのつもりも有って「川柳」を始めた。川柳を始めた・・・と言っても分けも分からず単に五・七・五言葉並べ遊びの類でとても川柳の体を成していない駄句拙句ばかり。とても他人様に公表出来るものではなく、自己満足に徹してい...老脳に鞭入れ捻るヘボ川柳

  • 大丈夫 記憶は消えても 愛は消えない、映画 「長いお別れ」

    昭和30年代から40年代だったろうか、映画全盛時代が有り全国津々浦々、地方の小都市にも大、小の映画館が1館や2館有ったものだ。まだまだ戦後の貧しい暮らしを続けていた家で育ったが小学校高学年、中学生頃になって、誰かに付き添われ、あるいは従兄弟とつるんで、隣り町の映画館へ出掛けた記憶が蘇る。嵐寛十郎の「鞍馬天狗」だったり、東映の時代劇映画だったりしたが懐かしくなる。就職した頃からは西部劇映画等、洋画中心になったような気がする。テレビが普及し始め、ビデオ等でも映画を観ることが出来るようになり、はたまた娯楽の対象も多様化したことで映画館に足を運ぶ人が激減、映画産業は一気に斜陽化してしまい、その頃から当地や周辺都市等にも映画館が1館も無い状況になっている。ただ国内や海外で高く評価される「よい映画」は志有る人たちによって制...大丈夫記憶は消えても愛は消えない、映画「長いお別れ」

  • 気張り過ぎ? 万歩とスイムで 足が攣り

    午前中好天に誘われて川辺りをちょこっと歩きさらに午後、歯医者、図書館まで往復歩いた。スマホの歩数計で12,000歩程になっていたが調子に乗って19時~20時のスイミングクラブ成人クラスレッスンにも出席し先程帰ってきたところだ。今日はN指導員による背泳ぎ中心のレッスンだったが主にキックの基本、姿勢をチェックされた。背泳ぎは爺さんの最も苦手種目、さらに出席者が少なかった分、泳量多く終盤には右足脹脛が攣る寸前になり、レッスン終了後も、居残って泳ぎ始めたが限界?、クロール、50m、3本で途中リタイヤ、引き上げてきた。気持ちと身体は別物、無理は出来ない。気張り過ぎ?万歩とスイムで足が攣り

  • 好天に誘われて 

    当地今日は朝から晴れて比較的温かく、絶好の散歩日和になっている。天気予報では午後から夜に掛けては次第に雲が広がるとのこと。「昨日遭遇したんだから今日もいるだろう・・・」カワセミ目当てに、今日も午前中、近くの川沿いをちょこっと歩いてきた。やっぱり、いた!、いた!、それもかなり近くに止まっていた。飛び立っては移動を繰り返すカワセミ、何回か、追っかけするも見失ったしまったが。今日もピンボケ写真ばかりだが、トリミングしてみた。好天に誘われて

  • 中村哲医師の死を悼みながら

    1971年に発表されたジョン・レノン(JohnLennon)の「イマジン(Imagine)」は人類の平和を願った曲である。最初に聴いたのは何時、何処でだったろうか、覚えが無いが心に沁みて脳裏に焼き付き以来時々ふっと思い浮かんででくる曲になっている。想像してごらん、国なんて無い世界をそんなに難しいことじゃないよ、何かのために殺したり死ぬこともないそして宗教も無い想像してごらん、ただ平和に暮らしている全てのの人々を悲しいかな、何十年経ってもイマジンの願いは届かない。むしろ近年大国と大国との対立が激化しているとさえ感じる。新たな対立も生まれる。テロが世界を震撼させている。互いのエゴを野卑で汚い言葉で露骨にぶつけ合う世界になりつつある。人類は賢明なのか愚かなのか。吉野彰氏のノーベル賞受賞式のニュースを見ながら・・・。ジ...中村哲医師の死を悼みながら

  • 読めない書けない難漢字 No.16

    日頃良く使っている言葉の中にもいざそれを「漢字で書け!」と言われると、咄嗟には「???」となってしまうものが結構有るものだ。もちろん漢字に強い方からすればすらすらっと書けるのかも知れないが不勉強な爺さんにはそんな漢字が目に止まった瞬間、「へー!そうなんだ!」今更になって目から鱗になってしまう。昨日読み終えた平岩弓枝著「酸漿は殺しの口笛」の「酸漿」、ふりがなが付されていなかったら読めなかった漢字で漢和辞典、電子辞書、PCの漢字変換ソフトの厄介になるところだった。。読み「ほおずき」意味ナス科、ホオズキ属、1年草または多年草、「酸漿」の他に「鬼灯」「鬼燈」という漢字も有る。子供の頃から身近に有った「おおずき」、今でも毎年畑の周りや近所のお宅の庭先で見ている「ほおずき」、ただ漢字で書いたことも無く漢字を読んだことも無か...読めない書けない難漢字No.16

  • ウシロースガタノー♪ ステキーナアナター♪

    当地昨夜から未明にかけてかなりまとまった雨が降ったようで路面が濡れていたが朝方には雨は上がっており、終日曇天。午後になってやや薄日が射してきて歩くにはもってこいの塩梅になり、やおら重い腰を上げ、ちょこっと近くの川沿いを歩いてきた。雨上がりの曇天、こんな日にはカワセミ(翡翠)と遭遇出来るかも知れない・・・、そんな予感、期待をもちながら・・・・。台風19号の豪雨で、川原の草木はなぎ倒され、大量のゴミが未だにあちらこちらに引っかかっているが、川の流れにはカモ、アオサギ、カワウ、セキレイ等が戻ってきている。いた!、いた!、川床の枯れ枝に止まっているカワセミ発見。ラッキー!、草木が枯れ、葉を落とす冬期間は視力減退爺さんでもカワセミのブルーは発見し易い。時間帯、天候、場所で遭遇出来るかどうかはその日の運?ではあるが。後姿の...ウシロースガタノー♪ステキーナアナター♪

  • 平岩弓枝著 御宿かわせみ7 「酸漿は殺しの口笛」

    図書館から借りていた平岩弓枝著御宿かわせみ7「酸漿は殺しの口笛」(文春文庫)を読み終えた。「御宿かわせみシリーズ」第7弾の作品である。本書には表題の「酸漿は殺しの口笛」をはじめ、「春色大川端」「玉菊燈籠の女」「能役者、清大夫」「冬の月」「朝の霜」の6篇が収録されている。平岩弓枝著御宿かわせみ7「酸漿は殺しの口笛」「御宿かわせみシリーズ」は江戸時代末期、江戸大川端で小さな旅籠を始めた女主人庄司るい、南町奉行所吟味方与力・神林通之進の弟で幼馴染のるいと夫婦同然の関係の神林東吾、東吾、るいと幼馴染で八丁堀定廻り同心畝源三郎、かわせみの老番頭嘉助、女中頭お吉、神林通之進とその妻香苗、岡っ引の長助、仙五郎等々を中心に次々発生する市井の事件を解決していく物語である。相思相愛ながら諸般の事情から正式な結婚が出来ないるいと東吾...平岩弓枝著御宿かわせみ7「酸漿は殺しの口笛」

  • 老いらく3人組忘年飲み会

    40年来の旧い先輩友人I氏とその友人H氏とはもう7~8年前から毎年誘い、誘われ忘年飲み会をしている。今年もお誘いをいただき冷え込み厳しい今夕出掛け先程帰ってきた。今回はH氏の地元、JR国分寺駅改札口で待ち合わせし駅前の居酒屋へ。平均年齢77歳、3人共後期高齢者、老いらく忘年飲み会である。酒量も年々落ちて、安上がりの飲み会ではあるが3時間弱、旅行、山行の話、病気の話、家庭の出来事、等々、大いに語り合い、今年1年間、それぞれ恙なく過せたことに乾杯、来年もまた元気で再会出来ることを願って乾杯、8時過ぎには早々散会し帰途に付いた。いつまでこんなことが出来るのか、お互いに明日のことも分からない歳だが次回の再会を楽しみにして暮らすのもまた良しとしよう。老いらく3人組忘年飲み会

  • 冬桜と紅葉

    昨日の快晴とは打って変わって当地今日は朝から曇天、「ところによっては雨」の予報も出ている。昨日訪れた神奈川県立相模原公園の広い園内には広場や林、日本庭園等が有り散策しながら四季折々楽しめるがいろは紅葉等が見頃(そろそろピーク?)に迎えている。また園内の一角に有る冬桜(フユザクラ)がほぼ満開になっていた。紅葉と冬桜の競演である。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・冬桜(フユザクラ)バラ科、サクラ属、別名小葉桜(コハザクラ)、四季桜(シキザクラ)、十月桜(ジュウガツサクラ)、寒緋桜(カンヒザクラ)、緋寒桜(ヒカンザクラ)、寒桜(カンザクラ)、緋桜(ヒザクラ)原産地日本、台湾、中国、開花期10月~1月頃花色白、薄ピンク花言葉「冷静」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...冬桜と紅葉

  • 超異常アクセス

    先程ふとgooブログのアクセス解析を覗いたところ、ギョ、ギョ、ギョ、ギョ、ギョ、19時台に突然、超異常なアクセス数が示されているではないか。首都圏直下型地震発生か?、まるで大地震発生時の地震計波形の如しだ。一時的ば現象?のようで有り収まっているが余震?が無いよう願いたい。以前にも1~2回同じような現象が有ったような気がしており、何らかの理由(わけ)が有るのだろうと思う。心配はしていないが、なんとなく不気味な感じがするものだ。超異常アクセス

  • フランス式庭園とメタセコイア並木

    「キョウヨウ有る?」「キョウヨウ無い」好天に誘われて車でちょこっと出掛けたくなり・・・、どこか、どこでもと言われても・・・・、3時間程度で行って帰ってこれる範囲で・・・、ということで、神奈川県相模原市南区に有る神奈川県立相模原公園まで行ってきた。お目当ては同園に有るフランス式庭園とメタセコイア並木。黄葉するメタセコイア、この時期落葉でフカフカになる並木道、今年はまだほとんど落葉していない感じだ。フランス式庭園とメタセコイア並木

  • またまた10日振りのスイミング

    なんやかんや有って休んでしまった(サボってしまった)スイミングクラブ成人クラスレッスン、夕方からぐんと冷え込んできて出掛けるのも億劫になるところだったがいかん!、いかん!やおら重い腰を上げ19時~20時、10日振りに出席し先程帰ってきた。今日はO指導員による背泳ぎ中心のレッスン、毎度のこと、基本、基本の繰り返しだが、特にストローク、手の位置、ローリング、姿勢をチェックされた。背泳ぎのストローク(YouTubeから共有)どういう分けかM4グループ、今日も欠席者多数、レッスン終了後、居残ったのも女性2人だけ、3人でなんとかクロール50m×10本、4種目25m×4本泳ぎ切り引き上げてきた。泳いで帰った後の遅い夕食、程好い疲労感と1杯のビールでいい気分になっているところだ。またまた10日振りのスイミング

  • 畠山健二著 「本所おけら長屋」(七)

    「晴耕雨読」・・・、言葉だけは若い内から使っていたが昔だったらいざ知らず現代の暮らしではそれは無理、と思っていたものだ、それが自分ではあまり意識したことはなかったが数年前に完全に仕事をやめてから徐々に徐々にそれに近い暮らしになってきたような気がして、なんだかなあーである。当地今日は雨は降っていないものの最高気温が6度前後と冷え冷えする日になっており、出掛ける用も無く、部屋にくすぶっている。そろそろ炬燵を設えなければとつぶやきながら・・・・。図書館から借りていた畠山健二著「本所おけら長屋」(七)(PHP文芸文庫)を読み終えた。「本所おけら長屋シリーズ」第7弾の作品である。本書には「その壱ねずみや」、「その弐ひだまり」、「その参しらさぎ」、「その四おしろい」、「その五あまから」の連作短編5篇が収録されている。ほぼ1...畠山健二著「本所おけら長屋」(七)

  • リチャード・クレーダーマンの「枯葉」

    当地の明日の天気予報は最高気温が6度前後、山沿いでところにより雪となっている。真冬並みに寒い1日になりそうだ。今年のの紅葉、黄葉は、例年よりやや遅れた感じだったがまだ残っているイチョウやカエデの葉も一気に落葉するかも知れない。行く秋を惜しみながら」・・・、リチャード・クレーダーマン(RichardClaydarman)演奏の「枯葉(AutumnLeaves)」(YouTubeから共有)リチャード・クレーダーマンの「枯葉」

  • ホトトギス(杜鵑草)の実

    つい先日まで花を咲かせていた気がする庭のホトトギス(杜鵑草)もどうやらお終いのようで、すっかり花弁を落としたくさんの実を付けている。これまであまりよく見たことなかったがへー!、あの花からこんな実になるんだ!改めてネットで調べてみるとこの実、次第に枯れて、はじけて種が飛び出すようだ。⇩アブチロン(チロリアンランプ)はまだまだ次々開花しており、まるで年中無休?の花のようだ。これはコボウズオトギリの実?もうじきはじけて種が飛び散るのかも知れない。師走の庭はどんどん寂しくなっていく。ホトトギス(杜鵑草)の実

  • 「夜のタンゴ(Tango Notturno)」

    当地今日も好い天気だったがなんだかんだしている内にアッという間に日が傾き始め・・・。日没寸前になって、ちょこっと歩いてきた。スマホの歩数計で約10,000歩、冬は日が暮れてから夕食までの時間がたっぷり有る。そんな空いた時間、手持無沙汰な時間にはたいがいは図書館から借りた本を読んだり古いレコード盤を引っ張り出して聴いてみたりしている。本も、音楽も特別傾注している類ではないが数年前に仕事を完全に止めてからのこと、金は無いけど、時間は有る、後期高齢者の暮らしの知恵?、徐々に徐々にそんな過ごし方をするようになってしまった。日没後、宵闇が迫り、またまたタンゴが聴きたくなり・・・・、LPレコード盤「ベリー・ベスト・オブ・コンチネンタル・タンゴ(アルフレッド・ハウゼ楽団)」(全14曲)その中の1曲、「夜のタンゴ(TangoN...「夜のタンゴ(TangoNotturno)」

  • 干し柿になる前に

    10日程前に河口湖方面に出掛けた際、道の駅富士吉田で買ってきた渋柿で妻が見様見真似で干し柿作りに挑戦していたが、今日、見るとかなり乾燥し干し柿っぽくなってきていた。柿大好きな人間の妻は干し柿になるにはまだまだなの状態なのに待ちきれず試食。ちょうどあんぽ柿の状態でとろーり、甘く、最高!、という分けで結局干し柿になる前に食することに相成ってしまった。多分あんぽ柿も買えば結構高いのかも知れない。食べ過ぎないようにしないと・・・・。干し柿になる前に

  • 平岩弓枝著 御宿かわせみ6 「狐の嫁入り」

    図書館から借りていた平岩弓枝著御宿かわせみ6「狐の嫁入り」を読み終えた。御宿かわせみシリーズ」の第6弾目の作品である。平岩弓枝著御宿かわせみ6「狐の嫁入り」本書には表題の「狐の嫁入り」をはじめ「師走の月」、「迎春忍川」、「梅一輪」、「千鳥が啼いた」、「子はかすがい」の連作短編6編が収録されている。「師走の月」日本橋馬喰町の茶問屋東竜軒で袱紗包みにした50両が消えた事件と、主人市右衛門が襲われる事件、娘おひでと船頭新三の仲、妾にされた一人娘おたつの怨念を抱く父親の畳職人鉄五郎、八丁堀同心畝源三郎と協力する御宿かわせみの女将るいと夫婦同然の八丁堀与力の次男坊神林東吾達が、事件の真相を探っていく。「迎春忍川」正月三日、上野護国院に初詣に出掛けた御宿かわせみの女将るい、神林東吾、かわせみの老番頭嘉助、女中頭お吉達は人目...平岩弓枝著御宿かわせみ6「狐の嫁入り」

  • 冬型気圧配置が強まり

    発達した低気圧がオホーツク海上に有り冬型気圧配置が強まって北海道、東北等の日本海側を中心に大荒れ、猛吹雪になっているようだ。いよいよ今年も冬将軍が日本列島に襲い掛かってくる季節になってきた。日本気象協会tenki.jpより毎年この時期になると子供の頃過ごした北陸の山村の情景が思い浮かんでくる。日本海を渡ってくる冷たい北西の季節風、「雪降ろし」と呼んでいたと思うが周囲の山から雷鳴が聞こえると霰(あられ)が降り出す。やがて湿った雪となる。綿入れのちゃんちゃんこを着て・・・、初雪は子供にとってははしゃぎたくなるものだが、濡れた手は、しもやけやあかぎれになり始める。当地は今日も快晴の1日になりそうだ。日の出時刻は6時36分頃、日の入時刻は16時30分頃となっている。全国各地恙無い1日で有ってほしいののだ。冬型気圧配置が強まり

  • 武蔵陵墓地

    当地今日はまた昨日と打って変わって快晴の1日だった。午前中市内の図書館まで足を運んだ際、主に甲州街道を中心におびただしい数の私服警察、警備員等の姿が有り、びっくり。何事か?と思いきや天皇・皇后両陛下が「即位の礼」と「大嘗祭」を終えたことを告げる「親謁(しんえつ)の儀」を執り行うため「武蔵陵墓地」を訪れる時間帯だったのだ。沿道には多くの市民が参集し歓迎したようである。「武蔵陵墓地」には大正天皇陵の多摩陵(たまのみささぎ)、貞明皇后陵の多摩東陵、昭和天皇陵の武蔵野陵(むさしののみささぎ)、香淳皇后陵の武蔵野東陵の4陵が有り、「多摩御陵」、「武蔵野御陵」と別々に呼ばれているが一般的には総称して「多摩御陵」と呼ばれることが多い。御陵内には玉砂利が敷き詰められた参道が有りケヤキや北山杉の並木が続いている。皇室の行事等が有...武蔵陵墓地

  • 畠山健二著 「本所おけら長屋」(六)

    図書館から借りていた畠山健二著「本所おけら長屋」(六)(PHP文芸文庫)を読み終えた。「本所おけら長屋シリーズ」第6弾の作品である。記憶力減退後期高齢者、本を読んでも読んでも、読むそばから忘れてしまう。しばらくする内にすでに読んだ本の題名まで忘れてしまいまた同じ本を借りてきてしまうような失態も何度か有る。そんな失態を繰り返さないためにも備忘録としてブログに書き込んで後日確認出来るようにしているのである。畠山健二著「本所おけら長屋」(六)(目次)その壱しおあじその弐ゆめときその参とうなすその四やぶへびその五だきざるお江戸、本所亀沢町に有るおけら長屋には貧しいくせに、お節介、人情厚い住人達が次々巻き起こる騒動に笑いと涙で体当たりしまーるく収めて暮らしている。ことが有ろうが無かろうとまるでひとつの家族にように関わり合...畠山健二著「本所おけら長屋」(六)

  • 「バラのタンゴ(Tango Delle Rose)」

    当地今日は数日続いた快晴とは打って変わって終日雨降りだった。午前中妻の通院の送り迎えで出掛けただけで今日はほとんど動かず。3連戦の畑仕事の後の骨休めと決め込んだ。雨音のする夕暮れ時久し振りにタンゴが聴きたくなり古いLPレコード盤「ベリー・オブ・コンチネンタル・タンゴ・アルフレッド・ハウゼ楽団」(全14曲)に針を落とした。その内の1曲、コンチネンタル・タンゴの中でも最も古くから知られている傑作のひとつ、「バラのタンゴ(TangoDelleRose)」をYouTubeから共有させていただく。1928年(日本の昭和3年)に、イタリアの作曲家フィリッポ・シュライエルとアルド・ポッテルが共作で発表したタンゴである。「バラのタンゴ(TangoDelleRose)」演奏はマランド楽団(MalandoandHisOrchest...「バラのタンゴ(TangoDelleRose)」

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