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団塊人の徒然なるままにさんのプロフィール

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ブログタイトル
団塊人の徒然なるままに
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/wyo36250
ブログ紹介文
登山、アマチュア無線、写真(鳥・風景)アウトドアー好きです。
更新頻度(1年)

25回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2015/02/10

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団塊人の徒然なるままにさんの新着記事

1件〜30件

  • オニアジサシ

    3年ぶりのオニアジサシ。前回は葛西臨海公園で見たが、今回は三番瀬での遭遇だ。今回もたった1羽の出現、3年前と同じ個体なのかな。オニアジサシ

  • ベニヒワ

    ベニヒワは過去、福島、北海道でカメラに収めたことがあるが、舳倉島では初お目見えだ。晩秋の舳倉島でベニヒワが入ってくることはしってはいたものの、なかなか遭うことができなかった。今回、ようやく舳倉での遭遇に感謝。ベニヒワ

  • サバクヒタキ

    週末、日本海の島で。今秋も又訪ねた舳倉島、サバクヒタキは3度目の遭遇だ。島でのサバクヒタキは碧い海をバックの撮影だ。前2回は男の子だったが今回は女の子の様だ。サバクヒタキ

  • ワライカモメ

    先月の半ばあたりに盛んにブログアップされていた愛知県の海のワライカモメ。まだ居るらしいとの情報で出かけてみた。ダメもとで出かけたらなんと見ることができた。最初は距離も遠かったが近くの海面まで飛んできてくれた。往復8時間のドライブ、正味1時間で現地を撤収。ライフリストに+1を加えることができた。ワライカモメ

  • コモンシギ

    これといった鳥情報も無く週末はイヌワシ狙いで伊吹山へでも行こうと計画していたが、急遽コモンシギ情報が。ということで行き先変更して北関東方面へ。7時過ぎに現地に到着するやカメラマンの車が40台以上も駐車、三脚の砲列が並んでいる。初見の鳥、コモンシギ撮影の砲列の中に並んで7、80メートル先のターゲットを捉える。およそ2,30分間撮り放題であったが飛び去ってしまった。付近を探すも見つからず撤収。ライフリスト+1。コモンシギ

  • オオタカ(幼鳥)

    MFへ散歩がてらに出かけたが小鳥の声は全く聞こえず。やむなく帰宅の途についたところでカラスがたくさん止まっている木に何かフォルムの違う鳥が。おそらくツミかなにかと思いながら一応カメラを向けたところオオタカだった。幼鳥といえどもツミよりは貫禄があるな。オオタカ(幼鳥)

  • コシジロウズラシギ

    千葉の海岸で珍鳥のコシジロウズラシギが見られるとのことで出かけた。早朝、現地にとうちゃくするが濃霧で全く判別できず、暫くしてからようやくその姿を確認。それにしてもよくもコシジロウズラシギだと断定できたものだ。最初に発見した人には敬服する。時折、特徴であるコシジロが見られたが、まず自分一人だったら気づかないだろうな。コシジロウズラシギ

  • ホオジロカンムリヅル

    丁度9年前に見たことがあるホオジロカンムリヅル。今年もまだ健在だったのかそれとも別個体なのか。本来は日本に居るとりではなく同じ地域での再会なので9年前と同じ鳥なんだろうな。とにかく、久しぶりの再会だ。お互い少し齢を重ねたと言うことか。2019.8.11SONYα7RⅢFE200-600mmF5.6-6.3GOSSホオジロカンムリヅル

  • ササゴイ

    例年、ササゴイの営巣が確認されている都内北部の公園へ。とてつもなく暑い中のササゴイ撮影、30分ほどでギブアップだ。なんとか新レンズ、新カメラの試し撮りができた。じっとしている被写体は良いが飛びものの被写体にはまだまだ練習の余地ありだ。ササゴイ

  • SONYの望遠ズーム(FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS)

    買ってしまった。CANON派だったのですがSONY派に転向、レンズを買ったからにはボディもとα7Rを購入。発売日の26日に入手したものの、生憎の台風6号が近付いてきて試し撮りもならず。ようやく台風が去って行った28日に多摩川土手で試し撮りするものの撮影対象がいない。おまけにCANONからの転向なので操作方法がわからず試行錯誤しながらカワセミ撮影のワンチャンス。撮れたのはせっかくのフルサイズ撮影でなくクロップ撮影。それでもなんとか撮れた1枚。SONYの望遠ズーム(FE200-600mmF5.6-6.3GOSS)

  • カラシラサギ

    東京港野鳥公園にカラシラサギが入っているとのこと。せっかく年間パスポートもあることだし久しぶりに行ってみるかと重い腰をあげた。なんでも距離は200メートル程あるということなのでP1000を持って行った。三脚を持たずに手持ちで撮った為にさすが3000mmは手振れの量産。カラシラサギは舳倉島で見た以来、2回目の遭遇だ。カラシラサギ

  • 宮古島探鳥

    7月6日から9日までの3泊4日で宮古島へ。目的は石垣で見ることができなかったキンバトだ。宮古島では大野山林の竜の池でオオクイナやリュウキュウアカショウビン、サンコウチョウ等が見られるとのブログ情報。この池での撮影はブラインドやネットが必要とのことで事前に迷彩ネットや蚊よけのジェルをアマゾンで購入、万全の準備。この時期、宮古島は連日30度以上の高温多湿の気候ということで半袖Tシャツの上に着るネット上着も購入だ。初日は羽田発の午後の便で那覇乗り継ぎの宮古島行き。レンタカーを借りて現地下見に赴いた。ポイントである竜の池に到着したのは18時過ぎ。それでも日没までは1時間ほどの余裕。カメラマンも数人がカメラを構えていたが数分後には全員撤収、残ったのは我々だけ。15分位経過したところで待望のオオクイナの出現、続いてキンバト...宮古島探鳥

  • ウチヤマセンニュウ

    8年ぶりの三宅島訪問。前回はウチヤマセンニュウの時期を外したためリベンジだ。三宅島には4回行ったが初めての伊豆岬。ウチヤマセンニュウを撮るために三宅にするか孔島にするか迷ったが結局は三宅訪問となった。ウチヤマセンニュウ

  • エナガ団子

    鳥達の繁殖期が始まり、既に雛たちも姿を見せる時期です。ホームグランドのお寺の境内に営巣していたエナガにも雛が誕生しかわいい姿を見せてくれました。エナガ団子

  • 千鳥ヶ淵の花見

    今日は天気が回復しそうなので千鳥ヶ淵へ。それにしてもすごい人出だったな。千鳥ヶ淵の花見

  • チシマウガラス

    3月7日から10日までの3泊4日、今回の道東遠征で初見の鳥はこのチシマウガラスのみ。北海道に行くたびに初見の鳥の数が減っていく。それでも今後の目標としてエゾセンニュウやエゾライチョウが残っているのでまだ北海道は卒業できないな。チシマウガラス

  • ヤマシギ

    7年ぶりの里山公園。7年前に見たヤマシギと同一個体なのか、それとも代替わりしたヤマシギか。どちらにせよ7年前と先月と今回の3度目のヤマシギだ。少々、距離が遠かったがまあいいか。ニシオジロもいると聞いていたが、残念ながらポイントの工事のため立ち入り禁止だった。ヤマシギ

  • けさのMFの野鳥たち

    昨日よりは晴れそうだし、特に珍鳥情報もないのでMFへ。最初に見たのはモズ、そしてルリビタキ、次にはエナガの群れ、中にキクイタダキのお目見えだ。前日見られたアカハラは今日は見ることができなかった。けさのMFの野鳥たち

  • キクイタダキ

    昨年から居着いているMFのキクちゃん。ようやく本日見ることができた。相変わらずその動きの速いこと、なかなかピンが合わなかった。キクイタダキ

  • ベニマシコ

    メジロガモが入っていると聞き出かけたが姿は見えず。今年の鳥の初鳥はベニマシコになった。枝かぶりばかりだったが。そう言えばミコアイサもいたっけ。ベニマシコ

  • 真白き富士の嶺、緑の江の島

    今年の初撮りは母校の哀歌の風景から。披露山公園から見る富士と江の島は絶景だ。真白き富士の嶺、緑の江の島

  • マガンとカリガネ

    12月の3連休を利用してマガンとカリガネのメッカと言われる東北の沼へ出かけた。何千だか何万だかのマガンの中に居るといわれるカリガネ目的での遠征。これまでカリガネを発見するのはかなり難易度が高いと聞き、二の足を踏んでいたがようやくエンジンがかかった。現地に着いてみて車でマガンの群れに近づくが警戒心が強くすぐに飛び立たれてしまう。それこそ、群れの近くで窓を開けただけでも飛び立たれ、これはとても無理だと半ば諦めかけていた。しかし、なぜか車が次々と走行するような道路脇の農地では餌取りに夢中でなのか飛び立たない。その数十羽の群れの中を観察するとアイリングのはっきりしたカリガネを発見。思わず「やった」と歓喜。翌日、も同じ場所に赴くと数十羽の中に数羽のカリガネを発見。帰路の車の中では鳥友と「カリガネなんか簡単だね」と談笑しな...マガンとカリガネ

  • ヤマシギ

    数年ぶりにヤマシギを見ることができました。それも都内の区部、国道からわずか70メートル入った地点。全く信じられない場所で見ることができました。鳥友に感謝!ヤマシギ

  • ホシムクドリ

    茨城の田園地帯で見たホシムクドリ。3羽居るとの話だったが1羽しか確認できなかった。12月8日撮影ホシムクドリ

  • コリンウズラ

    ここのところウズラが出ているとの情報があったが、正確にはコリンウズラというらしい。日本のウズラとは一線を画し、主にアメリカ中東部、メキシコから狩猟用に輸入されたものらしい。それでも一応はウズラの仲間だろうと出かけ、出現が予想される場所あたりでカメラを据えてまっていたが全く現れず、チュウヒ、ハイチュウ、モズ等をカメラに収めていたのでそれほど退屈はしなかった。たまたま他のカメラマンが車で通過、情報交換をしたところ500メートルほど離れたところで数分前にウズラが出ているとの話。押っ取り刀で移動、その場所で待つがなかなか現れず、諦めてそろそろ撤収かなと思ったところで鳥友が側溝の中のコリンウズラを発見、ようやくこの日の目的を果たすことができた。12月8日撮影コリンウズラ

  • ハイイロオウチュウ

    念願だったハイイロオウチュウ。ようやく見ることができました。最初は遠かったが、近くに来てくれたときもあり、大サービスでした。ハイイロオウチュウ

  • シベリアジュリン

    草原に居た2羽の個体、ようやく近くの枝に止まったところを撮ってみました。シベリアジュリン

  • マイフィールドの鳥

    今朝のマイフィールド(といってもヤブ蚊が嫌で今月2度目)は久しぶりにサンコウチョウやヨタカを見た。その他、キビタキ、ムシクイ、エナガ、コサメ等々。ようやく、秋本番という感じの青空だが、明日からは再び台風の影響で雨かな。マイフィールドの鳥

  • オオグンカンドリ

    オオグンカンとコグンカンが同時に見られるとのことで急遽出かけた。数年前にコグンカンは見ているがオオグンカンは初めてだ。まだいるかなと心配しながら現地に向かったところ姿を確認し一安心。オオグンカンは間違いないらしいが、コグンカンについては現地でも諸説あり確認できないとのこと。それにしても今年はグンカンドリの発見例が多い年だ。台風の影響も多いのだろうか。オオグンカンドリ

  • 干しほたるいか

    100円ローソンで売っている干しほたるいか、このまま食べるよりは両面をライターで軽くあぶって食べると旨いとか。と言うのであぶって食べたら確かに旨い、あぶらずに食べると若干、生臭み?を感じた。酒のつまみにいいかも。干しほたるいか

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