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団塊人の徒然なるままにさんのプロフィール

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ブログタイトル
団塊人の徒然なるままに
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/wyo36250
ブログ紹介文
登山、アマチュア無線、写真(鳥・風景)アウトドアー好きです。
ブログ村参加
2015/02/10
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団塊人の徒然なるままにさんの新着記事

1件〜100件

  • ケアシノスリ

    先週から埼玉県にケアシノスリがという情報があったのですが、一週間遅れでようやく行くことができました。9時頃に現地に到着すると既にカメラマンの砲列が。砲列の隙間に声をかけて割り混ませてもらい三脚をセットしスタンバイ。15分ほど後に鳥友からあちらに出ているようだと声をかけられたのでその方向を見ると遠くに鳥の飛ぶ姿を確認。しばらくすると土手沿いにどんどん近づいてきてカメラに収めることができた。ケアシノスリ

  • オオハヤブサ

    オオハヤブサを見ることができるとの情報を鳥友から聞き千葉のポイントへ。いつもならマップコードで場所が特定できるが、今回は特定できずにこのあたりと見当をつけての探索。それでも30分ほど車で付近を探索していたところバーダーと思われる車を発見、双眼鏡でみると三脚を確認。早速、現地に向かいカメラマンに聞くと、3本目の電柱に止まっているよとの回答を得て見回すとなんと、今通ってきた道路の脇の電柱に。地元カメラマンさん感謝です。オオハヤブサ

  • ヒメシジュウカラガン

    2022年の初撮りは千葉県のヒメシジュウカラガン。シジュウカラガンは以前撮っているがヒメは初めてだ。目的の池に着くと対岸にカメラマンの砲列?が、すわ一大事と対岸に回ってみるとカメラマンの数が減っていた。到着前に池から飛んで行ってしまったとのことで、飛んでいった方向へ探索だ。3-40分の間、方々を探してようやく発見、白鳥の群れの中にポツンと一羽のヒメシジュウカラガンを確認できた。-1月4日撮影-ヒメシジュウカラガン

  • ロクショウヒタキ

    都内の公園に珍鳥が入ったとの情報が26日に入った。しかし、情報の確度や場所の特定も確認されず翌日に持ち越された。結局、昼までに詳細は判然としなかったので近場の野鳥公園へ出かけようとハンドルを握っている途中で確度の高い情報を得、急遽、自宅にとって返して電車で都内の公園へ。午後2時頃に現地に着くもカメラマンは数人いるのみ。本当にここで良いのか疑心暗鬼になるが先着のカメラマンが確かに見ていることがわかり一安心、1時間くらい経過する頃にはカメラマンも徐々に集まりだし20名以上になる。それでも姿を見せないことから既に抜けたかなと再び不安になるが、それから5分もせずに目的の幸せの青い鳥に遭遇、サービス満点のかわいい鳥さんを激写した一日だった。翌28日、再度公園を訪れたのが8時45分、公園入り口には既に200人近くの開門待ち...ロクショウヒタキ

  • ソリハシセイタカシギ

    久しぶりのソリハシセイタカシギ、何年か前に木更津で見た。今回は茨城県でお目見えだ。曇天だったせいもあるが、相変わらずのモノトーンの姿だった。ソリハシセイタカシギ

  • 美術館の池でオシドリ

    DIC川村記念美術館に今年もお邪魔した。ここの池には毎年オシドリがやって来る。紅葉がらみのオシドリの写真を撮りたくて数十人のカメラマンが集う。おまけのシナガチョウ美術館の池でオシドリ

  • アカアシカツオドリ

    数日前から千葉の海岸にアカアシカツオドリがいるとの情報を得ていたが、ようやく姿を確認することができた。カツオドリは以前にも見ているが、アカアシカツオドリは初見の鳥だ。久しぶりにライフリストに+1、穏やかで暖かい今日の海辺だった。10月30日アカアシカツオドリ

  • 宮古島遠征

    今回の宮古島は10月21日からの2泊3日の短い遠征、丸一日の雨、曇天と天候にめぐまれず、大野山林での成果も芳しくなかった。それでもオオクイナの姿をみることができ、更にはリュウキュウアカショウビン、リュウキュウキビタキ、ムギマキ等も見られた。宮古島名物?まもる君宮古島遠征

  • マツムシソウにアサギマダラ

    松本市近郊の白樺峠へ鷹の渡りを見に出かけた。澄み切った青空に何度か鷹を見ることができたが距離は遠い。鷹の渡りのメッカといわれる白樺峠には一度は行ってみたかったので念願を果たせた。付近にはマツムシソウが咲き乱れ、青空の下でのんびりと過ごすことができた。鷹の渡りが目的だったが渡りの蝶であるアサギマダラをパチリ。マツムシソウにアサギマダラ

  • ヘラシギ

    鳥の写真を撮り始めてから10数年、初めて環境省レッドリスト絶滅危惧1A類に指定されているのヘラシギを見ることができた。何でも世界的にも300羽程度しかいないという貴重な鳥だ。昨年も同じ時期にはるばる能登半島までヘラシギを見に行ったがタッチの差で見ることあたわず急遽、輪島の朝市や兼六公園観光に変更した。今年こそはと車中で半ば祈りながら4時間かけて愛知県のポイントに向かった。当初のポイントに着くや潮は満潮、干潟もなく、全くカメラマンの姿もない。昼の干潮を待つしかないと思いつつ付近を探索するがどうも様子がおかしい。ヘラシギほどの珍鳥ならば関東だったら100人以上のカメラマンが集まるはず。愛知県といえども50人やそこらのカメラマンは集まるはずだ。半ば疑心暗鬼で焦り始めたとき同行の鳥友が他のカメラマンから情報を入手、情報...ヘラシギ

  • ダイシャクシギ

    ヘラシギを求めてあちこちウロウロしているときに見られたダイシャクシギ。潮干狩りの場所だというのに満潮であったたため干潟は見られず。岩の上で潮が引くのを待っているのでしょうか。ダイシャクシギ

  • オオアジサシ

    今回で4回目、4年ぶりの馬草、ヘラシギ情報でやってきた愛知県、折角なのでついでに立ち寄ってみた。今回も数羽のオオアジサシを確認、4回来て確認できなかったのは1回だけ。打率7割五分、まあまあの成績だな。オオアジサシ

  • アカショウビン

    アカショウビンは何度も見ているが、世界自然遺産の一部である十二湖は行ったことがないので77月10日、11日の2日間行ってみた。7月9日の金曜の夜に鳥友5人で出発、10時間かけ10日の朝8時に現地の宿泊施設のフロントに到着、撮影場所の情報収集を試みるうちに東京での顔見知りの鳥友のNさんの姿が。何でも月曜日から6日間宿泊してチェックアウトするためにフロントに来たところだそうだ。結局、この友人に詳細の情報を教えてもらって撮影ポイントに到着、先着のカメラマンは既に10人前後が三脚を立てて待機していた。どうやら早朝に一度アカショウビンは出たらしいのだが我々が待機してからは全く姿を見せず。次に出るとしたら夕方かなと思いながら近くの青池を見に行き池の写真を撮っている最中、鳥友からのLINE連絡、「今、アカショウビンが出ている...アカショウビン

  • ヤブサメ

    サンコウチョウで有名な八王子市のポイントでヤブサメの水浴びが見られるとのことで出かけた。あくまでも本命がヤブサメだったのでサンコウチョウ目当てのカメラマンの集団から離れた水のある場所で待機。カメラマンの集団もいないからか、すぐにヤブサメ2羽の姿を確認することができた。ヤブサメを撮るのは初めてではないが、過去に何度も目撃していてもなかなかカメラに収めることができない鳥だ。ヤブサメ

  • チゴモズ

    6年ぶりにチゴモズが見たくなり越後の郷へ。地元のお婆さんの話だと最近はなかなか見られなくなったとの話。今回はダメかなと思っていたが、それでも2日間で外れなしに見ることができた。以前のような枝止まりの姿は見られず電線チゴモズではあったものの贅沢は言えない。今回はの新潟遠征は1泊だったので近くの棚田やその他の野鳥ポイントを回って見ることができた。ノジコも久しぶりに見ることができた。チゴモズ

  • ハジロクロハラアジサシ

    埼玉の沼にハジロクロハラアジサシが来ていると現地の鳥友から聞き、押っ取り刀で現地に向かった。ハジロクロハラアジサシは初見ではないが夏羽の黒い個体は未だ見ていないのでどうしても見たかった。昼食を終えて60キロの道を高速を飛ばし現地に着くと1羽のハジロクロハラアジサシが杭に止まっているではないか。1週間前には3羽いて、一旦姿を見られなくなっていたのだが1羽だけは残っていたのかな。とにかく、ラッキー。情報をくれたSさんありがとう。ハジロクロハラアジサシ

  • 白いキジ

    船橋市の北部に現れるという白いキジを目当てに出かけてみた。ブログ上で相当数のカメラマンが待ち受けているとの話だったが、なんと現地に着くや1名のカメラマンのみ。もしや場所が変わったのかと疑心暗鬼になる。それでも時折双眼鏡を持った地元の人が白いキジを探している様子が見られ一安心。1時間ほど付近を散策している途中で一緒に行った鳥友が手招きしている。手招きした場所へ急行すると、3-40メートル先に白いキジを発見、およそ5分ほどその姿を見せた後、草むらに隠れてしまったので撤収。どうにか坊主を免れた。白いキジ

  • サンコウチョウ

    マイフィールドでのサンコウチョウ第二弾、♂と比べると尾は短く見つけにくい♀のサンコウチョウ。木々の茂みの中をあちこちへ飛び回りなかなかシャッターチャンスがなかった。それでも数十分の間に何枚か撮すことができたが、如何せん今にも降りそうな曇天、結局2,30分後に降ってきたので撤収。サンコウチョウ

  • サンコウチョウ

    もうそろそろ入るだろうと思いつつ通ったマイフィールド、ようやくその姿を見ることができた。ほんの1時間ほどの現地滞在であったが、当日は早朝から夕方まで滞在してくれたとのこと。渡りの途中の着かぬ間の休憩か翌日はもう姿は確認できなかったそうな。サンコウチョウ

  • アリスイ

    多々良沼へカオジロガビチョウを見に行ったが不発。以前も嶺公園へ出かけたが不発、いつになったら遭えるのか。カオジロガビチョウには遭遇できなかったがワンチャンスでアリスイを見られた。アリスイ

  • コミミズク

    菜の花満開のコミミズク、先週も行ったのだが強風で見られず。今回は16時からの1時間に大サービス。コミミズク

  • ノハラツグミ

    2週間前に見たノハラツグミだが再度出かけた。前回は強風の中、枝被りで高い木に止まった姿だったが今回は目線の高さ。7時半に1回、8時半に2回目、10時半に3回目の出現、3回目はサービスも良く5分ほど止まってくれた。2月28日撮影ノハラツグミ

  • ノハラツグミ

    栃木県内にノハラツグミが出ていると聞き出かけた。8年前に大田区の河川敷で見た以来だ。現地に着いてから1時間以上経ってようやく見ることができた。シャッターチャンスはほんの5-6分。折からの強風で出が悪く早々に撤収だ。2月11日撮影ノハラツグミ

  • ムジセッカ

    先週からムジセッカとシマアジ情報が聞こえてきていたが腰を痛めて出かけられなかった。文字通り重い腰を上げて現場の川へ出かけたがシマアジはすぐに見つかったもののムジセッカの姿はなかなか見られなかった。数十分後に鳥友からのLINE連絡で見つけたとの報が入り押っ取り刀で200メートルほど離れた下流へ。しかし、敵もさる者なかなか姿を現さず茂みの中で動き回り姿が見えず、姿を現したと思えば違う場所へとび去ってしまう。再び上流へ200メートルほど離れたところでようやく全身をカメラに納めることができた。おまけのシマアジムジセッカ

  • コミミズク

    緊急事態宣言発出中の3連休、2日間はじっと我慢のステイホーム。3日目は往復は車、寄り道せずに目的地の農地へ行くので大丈夫と自分に甘く出かけた。現地のカメラマンの数も少なく、皆一様にソーシャルディスタンスの距離をとっている。こちらも近くに人のいない場所に車を駐めてスタンバイ。短時間に2度ほど撮影できて新年最初の鳥撮りを終えた。コミミズク

  • 謹賀新年

    謹賀新年

  • コオリガモ

    千葉県の海にコオリガモが来ているというので出かけてみた。コオリガモは過去何回か道東で見ているが千葉では初見になる。9時半頃に現地到着、カメラマンは20人ほどであったが、しばらくするとすぐに4-50名に増えていた。明日は日曜なので100名くらいのカメラマンになりそうだな。距離はかなり遠く、最も近づいてきてもせいぜい5-60メートルまでだった。早朝は20メートルくらいの距離で見られるとの話ではあるが、この時期早朝来る元気はない。600mmに1.4倍のテレコン、おまけに手持ち撮影の上に逆光ではこんなものか。三脚持って行けば良かった。(後悔)コオリガモ

  • イスカ

    8年ぶりの嵯峨塩林道、到着するとすぐに10羽ほどの群れが見られたが遠すぎた。30分ほどすると割合近くに来てくれたが殆ど松の枝かぶりの姿しか見られない。この日は塩山温泉の信玄の隠し湯とうたう旅館に泊まり翌朝再び林道に向かうが全く姿は見られなかった。もちろん、林道だけではなく2日間ともに午後は西湖野鳥の森公園でイスカを待つが振られてしまった。それでものんびりと掛け流しの温泉につかってリフレッシュできた。イスカ

  • サンショウクイ

    そろそろ冬鳥は入っていないかと自宅近くのフィールドへ出かけた。結局、これと言った冬鳥の姿は見られずサンショウクイのみ姿を確認。特徴からリュウキュウサンショウクイではないかと思われるが判然としない。サンショウクイ

  • クビワキンクロ♀

    三連休最終日、クビワキンクロの♀がいると聞き片道30キロ弱の公園に向かった。9時前に公園に着いたというのに駐車場は8割以上埋まっていた。1時間ほどで撤収したが駐車場の空き待ちの車が列をなしていた。新型コロナの影響でか遠くに行かずに家族で近場の公園で過ごそうという人々だろう。驚いたことに駐車場待ちの列もそうだが公園に入る道路の渋滞がおよそ5-600メートルつながっていた。早めに公園に入って良かったなと思いながら帰途についた。クビワキンクロ♀

  • キバラガラ

    千葉県の海に近い松林、5年ぶりのキバラガラだ。相変わらずチョコチョコと忙しく飛び回りなかなか写真を撮らせてくれない。キバラガラ

  • ムラサギサギ

    定番のムラサキサギ、季節的なものでか前回、前々回に来たときには1度か2度しか見られなかったが、今回は10度は遭遇している。ムラサギサギ

  • ベニバト

    今回の石垣島で初見の鳥はインドハッカとこのベニバトの2種だ。前回2度は全く見られなかったが今回は11月6日、7日と続けて見られた。ベニバト

  • カンムリワシ

    石垣島定番のカンムリワシ。この島に来るたびに見られるワシだ。どちらかというと木止まりや工作物の上に止まる姿を見ることが多いが今回は畑の中だ。11月6日撮影カンムリワシ

  • 石垣島へ

    さて、今日から3泊4日の石垣島だ。石垣島到着日の昼飯は石垣牛入りの八重山そば、人気店らしく行列。石垣島へ

  • ケリ

    ホシムクに続いてケリのお目見え、この田原は鳥も濃い。11月6日撮影ケリ

  • ホシムクドリ

    石垣島の休耕田で見たホシムク、水の中にいるのでシギチかと思って撮影したのだが、よくよく見るとホシムクドリだった。久しぶりのホシムク、いつ以来だったかな。11月6日撮影ホシムクドリ

  • シロハラクイナ

    沖縄県に行くと恒例のシロハラクイナ、ここ石垣島でも度々もくげきされる。車の中から前方のシロハラクイナを見つけるが、カメラを向けている間にも隠れてしまう。このシロハラクイナ君はこちらがジッとしていたところに飛んできたので撮影した。シロハラクイナ

  • オニアジサシ

    オニアジサシを見たのは3度目だ。2回は船橋の三番瀬と江戸川区の葛西臨海公園でだ。石垣島では初めて見るが過去2回は飛翔の姿ではなく砂浜に止まっている姿だった。11月4日撮影オニアジサシ

  • インドクジャク

    インドハッカのいた牧場近くの他の牧場には3年前と同じくインドクジャクの姿を見ることができた。前回は多くのインドクジャクを見たが今回は1羽のみ。11月4日撮影インドクジャク

  • インドハッカ

    3年ぶりの石垣島、今回で3回目になるが撮り損ねていたインドハッカをようやく見ることができた。島北部の牧場と聞いていたので前回は最北部の牧場を見て回ったが遭遇あたわず。今回は鳥友からの事前情報を得て遭遇することができた。インドハッカ

  • 赤瓜(モーウイ)

    ポツンと一軒家ではないがあっちの道こっちの道と野鳥を求めて農道や山道を行ったり来たりしていたところ、こんな所に家があり行き止まり。車をUターンさせるのに鳥友が野良作業をしていたおばさんに声をかけたところ話が弾みお土産にいただいた赤瓜、なんでも沖縄の伝統野菜で沖縄ではモーウイとよばれているそうだ。このポツンと一軒家のご夫婦は若い頃は東京の稲城市にいらしたと等々世間話をしてお別れした。東京に戻ってから糠味噌に漬けて食べたらこれが旨い。適度な食感で東京で食べる瓜ともちょいと違う。赤瓜(モーウイ)

  • アカアシシギ

    当初はツルシギと思ってカメラを向けたがPCに取り込み精査すると嘴の特徴からアカアシシギと同定した。11月6日撮影アカアシシギ

  • シマアカモズ

    シマアカモズも沖縄では定番の鳥だ。沖縄本島でもここ石垣島でもよく目にする。今まで沖縄県には夏場に来ることが多く秋のシマアカモズは初めてだ。11月6日撮影シマアカモズ

  • 初日の夕食

    初日の夕食は沖縄料理、もちろんオリオンビールも一緒。沖縄風のおでんにはテビチ入り、なんと骨まで愛して食べられた。石垣牛の寿司も旨かったが、豪勢な料理だったがGOtoトラベルのクーポンで全額まかなえた。初日の夕食

  • ベンケイヤマガラ

    ベンケイヤマガラなる変わったヤマガラがいると聞き出かけた。何年か前に三宅島出見たオーストンヤマガラに似たヤマガラらしい。ということで、1時間ほどで現地に到着、カメラマンは既に2-30名ほど集まっていた。とにかく対象が飛んできても木々の枝かぶりでピンは全く合わない。マニュアルで挑戦したが全くダメ。結局、ダメ元のオートでなんとか撮れた。それにしてもたかがヤマガラの割に難敵だった。ベンケイヤマガラ

  • アオバト

    照ヶ崎にアオバトを見に行ったのは何年ぶりだろう。残念ながらアオバトの好きな岩場には釣り人が入ってしまって大きな群れは見られなかった。まさか、撮影に邪魔だからどいてくださいともいえず(本当は釣り禁止の岩場)30分ほどで撤収、次の目的地へ転進した。アオバト

  • 道東探鳥

    迷いに迷って6月25日から3泊4日の道東探鳥へ出かけた。新型コロナの影響で当初予定していた朝一の便は欠航、午後便での道東行きとなり一日損した気分。おまけに天候もぐずつき青空はほとんど見られなかった。それでもライフリストには初見のエゾライチョウが+1となり、そこそこ満足できたかな。道東探鳥

  • アオバズク

    鳥友からのSNSでの連絡、いつもの林にアオバズクが居るよとのこと。歩いても15分、車で5分ほどのマイフィールド、ということでカメラ片手に現場に急行。アオバズクはこれと言って珍鳥ではないがマイフィールドでは見たことがない。聞けば4-5日前から居着いているとか。アオバズク

  • オオルリ

    ここのところ不要不急の外出をひかえているが昨日あたりから春の渡りのキビタキやオオルリが現れるようになったと聞き散歩がてら出かけてみた。メインの桜広場やBBQ広場では全くこれといった小鳥は見られずツミの姿のみを確認。ツミがいるのではダメだと妙見堂に転進するや数人の鳥友たちがカメラを構えていた。レンズの先はなんと今期初のオオルリを確認。久しぶりの鳥見、1時間ほどの鳥見散歩だった。オオルリ

  • オオカラモズ(3)

    3週連続で出かけたさいたま市。最初に行ったときと比べるとカメラマンや車の数3分の一程度に減っていた。しかし、鳥も徐々に人慣れしてきたのかかなり距離は近くなったような気がしないでもない。今回のオオカラモズはこれにて打ち止め。オオカラモズ(3)

  • オオカラモズ(2)

    朝起きると青空の晴天、曇天の先週のオオカラモズはなんとなく消化不良気味、今日は良さそうだぞと鳥友とともにリベンジ。現地に着くと既にカメラマンは100人以上。青空の下、ターゲットとの距離は20数メートル程度。前回のように追いかけ回すことなくじっと我慢の子で待つ。何回か目標の枝に止まってくれた。およそ1時間半程で撤収。良かった。良かった。オオカラモズ(2)

  • オオカラモズ

    朝からテレビも新型コロナのニュースばかり。これといった鳥の情報もなくせっかくの土曜日なのにTVウォッチの一日かなと思っていた時、突然鳥友からオオカラモズの情報。オオモズは何回か見ているがオオカラモズは未見の鳥だ。出没地域も5-60キロの隣県、すぐに他の鳥友にも連絡して出発。1時間ほどで現地に着くや田畑のあぜ道に何十台もの駐車車両だ。カメラマンの数もざっと100人以上。すぐにターゲットの鳥を発見、距離はあるが撮り放題、難なくカメラに収められた。久しぶりのライフリストに+1。オオカラモズ

  • アラナミキンクロ

    休日の湘南海岸はサーフィンに興じる人々で鳥は全く近くに寄ってこなかった。双眼鏡で見ても豆粒状態。クロガモ等の群れの中からたった一羽のアラナミキンクロ。遠すぎて証拠写真の一枚。アラナミキンクロ

  • キレンジャク

    東京港野鳥公園に数日前からレンジャクが見られるとのことで出かけてみた。開園は9時ということで9時10分頃に現地に到着すると既に20台程の車が駐車していた。カメラマンも40人ほど、続々と来訪し5-60人になるのに30分とはかからなかった。目的のレンジャクは高い木のてっぺんに見られたが距離は遠く空抜け状態。何枚かシャッターを切り拡大して見ると尾の黄色いキレンジャクだ。キレンジャク

  • コノドジロムシクイ

    一ヶ月前から情報がある東京のコノドジロムシクイ。環境が住宅街であるということで住民とのトラブルを懸念して行くことを躊躇っていた。時間も経ったことから抜けてしまったらそれまでよとの気持ちとコノドロ狂想曲も収まった頃ではないかと現地に赴く。10時半に現地に到着、先着のカメラマンは7-8人、早速目の前の居宅の庭にターゲットを確認。人慣れしているのか2-3メートル離れた離れたところを通行人や車が通っても我関せずだ。唯一、メジロが近くに来ると追い払う気の強さ。結局、撮り放題で1時間ほどで撤収。コノドジロムシクイ

  • オオマシコ

    今年も埼玉県の山へオオマシコを見に行ってきました。9時半頃に現地に着いてカメラをセットしましたが。すぐにヤマガラ、ゴジュウカラ、コガラやシジュウカラは姿を見せてくれたのですが目的の鳥は現れず。10時半に現地に来た常連さんと思しきカメラマン曰く、11時に出るよとの話。しばし待つこと20分、10時50分に数羽のアカマシコ現れる。さすが、常連さん。数十枚シャッターを切って撤収、好天に恵まれなかなかの鳥見日和だった。オオマシコ

  • コミミズク

    今週もコミミズクのリベンジ、14時頃から出るというので早めに出かけたものの15時になってもようやく離れた場所に出たので転進。数枚撮ったところで飛び立ってしまった。しばらくしてまたまた遠いところに確認され転進。結局、なんとなく消化不良気味。2月中までチャンスはあるだろうとあきらめて撤収。コミミズク

  • コミミズク

    本日は手賀川でコミミズク狙い。午後から出発して現地に着いたのが15時を過ぎてしまった。先着のカメラマン曰く、1時間早く来れば良かったのにと。それでもあきらめず待機、16時過ぎにようやく現れてくれた。コミミズク

  • コノドロムシクイ

    昨年来から見られているコノドロムシクイ。遅ればせながら片道400キロを走って行ってきた。前回は2008年1月に都内の公園で見たので12年ぶりだ。ブログでは今年の1月5日に見られた記録もあり、昨年の11月から長期滞在なので抜けてはいないだろうの確信して出かけた。折しも、都内の某所でコノドロムシクイが見られたとの情報もあり一瞬どちらにしようかと迷ったが、都内は環境的に近隣トラブルがあっても嫌なので断念した。さて、現地の公園には朝6時に到着するもゲートが閉じられ入れなかったが管理事務所の職員さんが7時半に開けてくれ早速駐車場に。ポイントに到着したがカメラマンは一人もいない。しかし、8時頃には三々五々とカメラマンが10人以上となる。ターゲットの出没前にはホオジロやベニマシコ等を撮影しながら待機状態。目当てのコノドロムシ...コノドロムシクイ

  • 旧古河庭園の紅葉

    週末、朝から雨だったが雨上がりの時を見計らって薔薇で有名な旧古河庭園へ紅葉を見に出かけた。旧古河庭園の紅葉

  • オニアジサシ

    3年ぶりのオニアジサシ。前回は葛西臨海公園で見たが、今回は三番瀬での遭遇だ。今回もたった1羽の出現、3年前と同じ個体なのかな。オニアジサシ

  • ベニヒワ

    ベニヒワは過去、福島、北海道でカメラに収めたことがあるが、舳倉島では初お目見えだ。晩秋の舳倉島でベニヒワが入ってくることはしってはいたものの、なかなか遭うことができなかった。今回、ようやく舳倉での遭遇に感謝。ベニヒワ

  • サバクヒタキ

    週末、日本海の島で。今秋も又訪ねた舳倉島、サバクヒタキは3度目の遭遇だ。島でのサバクヒタキは碧い海をバックの撮影だ。前2回は男の子だったが今回は女の子の様だ。サバクヒタキ

  • ワライカモメ

    先月の半ばあたりに盛んにブログアップされていた愛知県の海のワライカモメ。まだ居るらしいとの情報で出かけてみた。ダメもとで出かけたらなんと見ることができた。最初は距離も遠かったが近くの海面まで飛んできてくれた。往復8時間のドライブ、正味1時間で現地を撤収。ライフリストに+1を加えることができた。ワライカモメ

  • コモンシギ

    これといった鳥情報も無く週末はイヌワシ狙いで伊吹山へでも行こうと計画していたが、急遽コモンシギ情報が。ということで行き先変更して北関東方面へ。7時過ぎに現地に到着するやカメラマンの車が40台以上も駐車、三脚の砲列が並んでいる。初見の鳥、コモンシギ撮影の砲列の中に並んで7、80メートル先のターゲットを捉える。およそ2,30分間撮り放題であったが飛び去ってしまった。付近を探すも見つからず撤収。ライフリスト+1。コモンシギ

  • オオタカ(幼鳥)

    MFへ散歩がてらに出かけたが小鳥の声は全く聞こえず。やむなく帰宅の途についたところでカラスがたくさん止まっている木に何かフォルムの違う鳥が。おそらくツミかなにかと思いながら一応カメラを向けたところオオタカだった。幼鳥といえどもツミよりは貫禄があるな。オオタカ(幼鳥)

  • コシジロウズラシギ

    千葉の海岸で珍鳥のコシジロウズラシギが見られるとのことで出かけた。早朝、現地にとうちゃくするが濃霧で全く判別できず、暫くしてからようやくその姿を確認。それにしてもよくもコシジロウズラシギだと断定できたものだ。最初に発見した人には敬服する。時折、特徴であるコシジロが見られたが、まず自分一人だったら気づかないだろうな。コシジロウズラシギ

  • ホオジロカンムリヅル

    丁度9年前に見たことがあるホオジロカンムリヅル。今年もまだ健在だったのかそれとも別個体なのか。本来は日本に居るとりではなく同じ地域での再会なので9年前と同じ鳥なんだろうな。とにかく、久しぶりの再会だ。お互い少し齢を重ねたと言うことか。2019.8.11SONYα7RⅢFE200-600mmF5.6-6.3GOSSホオジロカンムリヅル

  • ササゴイ

    例年、ササゴイの営巣が確認されている都内北部の公園へ。とてつもなく暑い中のササゴイ撮影、30分ほどでギブアップだ。なんとか新レンズ、新カメラの試し撮りができた。じっとしている被写体は良いが飛びものの被写体にはまだまだ練習の余地ありだ。ササゴイ

  • SONYの望遠ズーム(FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS)

    買ってしまった。CANON派だったのですがSONY派に転向、レンズを買ったからにはボディもとα7Rを購入。発売日の26日に入手したものの、生憎の台風6号が近付いてきて試し撮りもならず。ようやく台風が去って行った28日に多摩川土手で試し撮りするものの撮影対象がいない。おまけにCANONからの転向なので操作方法がわからず試行錯誤しながらカワセミ撮影のワンチャンス。撮れたのはせっかくのフルサイズ撮影でなくクロップ撮影。それでもなんとか撮れた1枚。SONYの望遠ズーム(FE200-600mmF5.6-6.3GOSS)

  • カラシラサギ

    東京港野鳥公園にカラシラサギが入っているとのこと。せっかく年間パスポートもあることだし久しぶりに行ってみるかと重い腰をあげた。なんでも距離は200メートル程あるということなのでP1000を持って行った。三脚を持たずに手持ちで撮った為にさすが3000mmは手振れの量産。カラシラサギは舳倉島で見た以来、2回目の遭遇だ。カラシラサギ

  • 宮古島探鳥

    7月6日から9日までの3泊4日で宮古島へ。目的は石垣で見ることができなかったキンバトだ。宮古島では大野山林の竜の池でオオクイナやリュウキュウアカショウビン、サンコウチョウ等が見られるとのブログ情報。この池での撮影はブラインドやネットが必要とのことで事前に迷彩ネットや蚊よけのジェルをアマゾンで購入、万全の準備。この時期、宮古島は連日30度以上の高温多湿の気候ということで半袖Tシャツの上に着るネット上着も購入だ。初日は羽田発の午後の便で那覇乗り継ぎの宮古島行き。レンタカーを借りて現地下見に赴いた。ポイントである竜の池に到着したのは18時過ぎ。それでも日没までは1時間ほどの余裕。カメラマンも数人がカメラを構えていたが数分後には全員撤収、残ったのは我々だけ。15分位経過したところで待望のオオクイナの出現、続いてキンバト...宮古島探鳥

  • ウチヤマセンニュウ

    8年ぶりの三宅島訪問。前回はウチヤマセンニュウの時期を外したためリベンジだ。三宅島には4回行ったが初めての伊豆岬。ウチヤマセンニュウを撮るために三宅にするか孔島にするか迷ったが結局は三宅訪問となった。ウチヤマセンニュウ

  • エナガ団子

    鳥達の繁殖期が始まり、既に雛たちも姿を見せる時期です。ホームグランドのお寺の境内に営巣していたエナガにも雛が誕生しかわいい姿を見せてくれました。エナガ団子

  • 千鳥ヶ淵の花見

    今日は天気が回復しそうなので千鳥ヶ淵へ。それにしてもすごい人出だったな。千鳥ヶ淵の花見

  • チシマウガラス

    3月7日から10日までの3泊4日、今回の道東遠征で初見の鳥はこのチシマウガラスのみ。北海道に行くたびに初見の鳥の数が減っていく。それでも今後の目標としてエゾセンニュウやエゾライチョウが残っているのでまだ北海道は卒業できないな。チシマウガラス

  • ヤマシギ

    7年ぶりの里山公園。7年前に見たヤマシギと同一個体なのか、それとも代替わりしたヤマシギか。どちらにせよ7年前と先月と今回の3度目のヤマシギだ。少々、距離が遠かったがまあいいか。ニシオジロもいると聞いていたが、残念ながらポイントの工事のため立ち入り禁止だった。ヤマシギ

  • けさのMFの野鳥たち

    昨日よりは晴れそうだし、特に珍鳥情報もないのでMFへ。最初に見たのはモズ、そしてルリビタキ、次にはエナガの群れ、中にキクイタダキのお目見えだ。前日見られたアカハラは今日は見ることができなかった。けさのMFの野鳥たち

  • キクイタダキ

    昨年から居着いているMFのキクちゃん。ようやく本日見ることができた。相変わらずその動きの速いこと、なかなかピンが合わなかった。キクイタダキ

  • ベニマシコ

    メジロガモが入っていると聞き出かけたが姿は見えず。今年の鳥の初鳥はベニマシコになった。枝かぶりばかりだったが。そう言えばミコアイサもいたっけ。ベニマシコ

  • 真白き富士の嶺、緑の江の島

    今年の初撮りは母校の哀歌の風景から。披露山公園から見る富士と江の島は絶景だ。真白き富士の嶺、緑の江の島

  • マガンとカリガネ

    12月の3連休を利用してマガンとカリガネのメッカと言われる東北の沼へ出かけた。何千だか何万だかのマガンの中に居るといわれるカリガネ目的での遠征。これまでカリガネを発見するのはかなり難易度が高いと聞き、二の足を踏んでいたがようやくエンジンがかかった。現地に着いてみて車でマガンの群れに近づくが警戒心が強くすぐに飛び立たれてしまう。それこそ、群れの近くで窓を開けただけでも飛び立たれ、これはとても無理だと半ば諦めかけていた。しかし、なぜか車が次々と走行するような道路脇の農地では餌取りに夢中でなのか飛び立たない。その数十羽の群れの中を観察するとアイリングのはっきりしたカリガネを発見。思わず「やった」と歓喜。翌日、も同じ場所に赴くと数十羽の中に数羽のカリガネを発見。帰路の車の中では鳥友と「カリガネなんか簡単だね」と談笑しな...マガンとカリガネ

  • ヤマシギ

    数年ぶりにヤマシギを見ることができました。それも都内の区部、国道からわずか70メートル入った地点。全く信じられない場所で見ることができました。鳥友に感謝!ヤマシギ

  • ホシムクドリ

    茨城の田園地帯で見たホシムクドリ。3羽居るとの話だったが1羽しか確認できなかった。12月8日撮影ホシムクドリ

  • コリンウズラ

    ここのところウズラが出ているとの情報があったが、正確にはコリンウズラというらしい。日本のウズラとは一線を画し、主にアメリカ中東部、メキシコから狩猟用に輸入されたものらしい。それでも一応はウズラの仲間だろうと出かけ、出現が予想される場所あたりでカメラを据えてまっていたが全く現れず、チュウヒ、ハイチュウ、モズ等をカメラに収めていたのでそれほど退屈はしなかった。たまたま他のカメラマンが車で通過、情報交換をしたところ500メートルほど離れたところで数分前にウズラが出ているとの話。押っ取り刀で移動、その場所で待つがなかなか現れず、諦めてそろそろ撤収かなと思ったところで鳥友が側溝の中のコリンウズラを発見、ようやくこの日の目的を果たすことができた。12月8日撮影コリンウズラ

  • ハイイロオウチュウ

    念願だったハイイロオウチュウ。ようやく見ることができました。最初は遠かったが、近くに来てくれたときもあり、大サービスでした。ハイイロオウチュウ

  • シベリアジュリン

    草原に居た2羽の個体、ようやく近くの枝に止まったところを撮ってみました。シベリアジュリン

  • マイフィールドの鳥

    今朝のマイフィールド(といってもヤブ蚊が嫌で今月2度目)は久しぶりにサンコウチョウやヨタカを見た。その他、キビタキ、ムシクイ、エナガ、コサメ等々。ようやく、秋本番という感じの青空だが、明日からは再び台風の影響で雨かな。マイフィールドの鳥

  • オオグンカンドリ

    オオグンカンとコグンカンが同時に見られるとのことで急遽出かけた。数年前にコグンカンは見ているがオオグンカンは初めてだ。まだいるかなと心配しながら現地に向かったところ姿を確認し一安心。オオグンカンは間違いないらしいが、コグンカンについては現地でも諸説あり確認できないとのこと。それにしても今年はグンカンドリの発見例が多い年だ。台風の影響も多いのだろうか。オオグンカンドリ

  • 干しほたるいか

    100円ローソンで売っている干しほたるいか、このまま食べるよりは両面をライターで軽くあぶって食べると旨いとか。と言うのであぶって食べたら確かに旨い、あぶらずに食べると若干、生臭み?を感じた。酒のつまみにいいかも。干しほたるいか

  • 十八盛

    Father'sDayに貰った日本酒。要冷蔵の一升瓶、冷蔵庫の奥に保管だ。早く飲まなければ。でも、せいぜい週2度ほど2合ずつ飲むとしてどのくらいかかるのかな。夕べは多賀治から封切りだ。フルーティーで飲みやすいが、こういうのが怖いんだな。ついつい飲みやすくて飲み過ぎるんだ。倉敷の十八盛酒造の純米大吟醸。十八盛

  • 道東遠征

    6月7日から10日の3泊4日で道東の探鳥へ出かけた。初日のシブツナイ湖では初見のマキノセンニュウの他、ノゴマ、ノビタキ、コヨシキリ、オオジュリン、ツメナガセキレイ等の草原の鳥達を確認。2日目は前夜からの雨にたたられ、これといった成果もなく、3日目は風の中、落石のクルージングでいつものケイマフリ、ウトウ、ウミスズメ等で内容的に乏しかった。それでも、その夜は3度目のシマフクロウ観察で番いを見ることができた。最終日は朝から晴天の中、これも3度目の知床峠でのギンザンマシコに出会うことができた。道東遠征

  • 石垣島 野鳥撮影

    2年ぶりの石垣島遠征、キンバトやツルクイナを見たいと出かけたのだが不発に終わった。それでも40数種の野鳥と遭遇することができたが、ライフリストに加える未見の鳥には遭えなかった。石垣島野鳥撮影

  • オオマシコ

    埼玉県の森に出かけて数年ぶりのオオマシコ。以前は厳冬期に山梨県の森に出かけてオオマシコを見たのだが、4月に入って見られるとは。おそらく、時期的にはラストチャンスなのか、午前7時過ぎに現地に着いてもカメラマンは誰もおらず不安になる。そのうちに数名のカメラマンが姿を現し杞憂に終わったが10時頃には撤収、3時間で3回のオオマシコの出現だった。外道といっては失礼だが、その他にもヤマガラやコガラ、ウソ、カケス等々。オオマシコ

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