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沖縄ランチブログZ https://lunches.jp/

ラーメン&カレー率が高いです。沖縄本島でのランチをメインにブログを更新中!

元・渋谷勤務のサラリーマン、今は首里勤務、1976年生まれのおじさんです。カツカレーとあけぼのラーメンには思い入れがあります。

住所
那覇市
出身
稲毛区
タカバシ
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2014/10/22

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  • 那覇「赤ひげラーメン」の限定・うまネギ味噌ラーメンはいろんな辛さが美味しい味噌ラーメン

    那覇・松山にある「赤ひげラーメン 那覇松山店」で限定のうまネギ味噌ラーメン 小(1,300円)をいただいた感想レポートです。ネギ、胡椒、ニンニク、味噌のそれぞれの辛さがバランスよく食欲を刺激します。シャキシャキのネギと野菜、分厚くて柔らかい豚肉も魅力。後半は唐辛子を追加して野菜の旨みをさらに引き出しました。

  • 「やっぱりステーキ」でアスリート向け最強肉・馬ヒレステーキ 200g+リーズナブルなサガリ 100g

    「やっぱりステーキ 8th 久茂地店」で馬ヒレステーキ 200g(1,600円)+サガリ 100g(1,000円)をいただいた感想レポートです。筋トレ後の高タンパク・低脂質ランチとして馬ヒレステーキを選択。超レアで柔らかいサガリはニンニク醤油や特製スパイスと相性良好。馬ヒレもニンニク醤油で楽しみました。

  • 与那原町「NAGISA」で特製SPICY魚介豚骨+餃子&ニンニク味噌タレ

    与那原町にある「NAGISA」で特製SPICY魚介豚骨(1,650円)+餃子(330円)&ニンニク味噌タレ(30円)をいただいた感想レポートです。パクチーがのったエスニック方面のスパイシーさ、海老を感じるユニークな魚介豚骨ラーメン。餃子は皮のモチっとした食感と野菜の美味しさが際立つ餡が魅力。燻香が素敵な肩ロースも美味しかったです。

  • 那覇「大道CurryChan」でチキントマトカレー&イカとアサリのスープ

    那覇・大道にある「大道CurryChan」でチキントマトカレー(1,300円)&イカとアサリのスープ(300円)をいただいた感想レポートです。辛さはほとんどなく副菜たっぷりで味や食感の変化を楽しむスタイル。大きくて柔らかいチキンが魅力。アサリのペーストとセーイカを使ったスープもしっかりとした味わいで美味しかったです。

  • 🐔ケッコー理想的なラーメン! 沖縄市「麺と飯 ソウハチヤ」の限定・親鳥中華そば

    沖縄市にある「麺と飯 ソウハチヤ」で限定・親鳥中華そば(1,000円)をいただいた感想レポートです。鶏出汁の醤油スープはシンプルにおいしく、極太の縮れ麺は食べ応え抜群。親鳥はコリッコリの皮目と締まった身の食感が良く、麺との相性も抜群。海苔やナルトも良いアクセントになっていました。

  • 那覇・牧志「まぜ麺マホロバ」でまぜ麺 並+納豆+塩昆布キャベツ

    那覇・牧志にある「まぜ麺マホロバ」でまぜ麺 並+納豆+塩昆布キャベツ(1,210円)をいただいた感想レポートです。辛さ抜きで納豆と塩昆布キャベツをトッピング。粘りっけを纏った太麺は一見ジャンクに見えるけどジャンクではない美味しさ。昆布酢で酸味と旨みの味変を楽しみました。

  • 那覇・赤嶺「上海ヌードル 珊」でヌーベルシノワ的蟹とレタスのチャーハン

    那覇・赤嶺にある「上海ヌードル 珊」で蟹とレタスのチャーハン(1,540円)をいただいた感想レポートです。パラパラ系の炒飯で、蟹は量は少ないけど身がしっかりとして食感良好。小さくカットされたチャーシューも美味しい。スープは複雑な味わいで、町中華とは違うヌーベルシノワ的な上品さがありました。

  • ちんすこうと合わせてもうまい! 出汁も美味しい「てぃしらじそば」の沖縄そば

    那覇・首里にある「てぃしらじそば」で沖縄そば(800円)+じゅーしー(200円)をいただいた感想レポートです。枯れ節を使った出汁はクリアでスッキリだけど旨みたっぷり、分厚い三枚肉は脂がありつつもクドくない。ほのかな甘さのある麺も魅力。出汁との相性も良い自家製ちんすこうはサービスでいただけます。

  • 那覇・栄町市場「削りたてカツオ節専門店 出汁ダシ」で鰹と煮干の中華そば+鰹節ごはん

    那覇・栄町市場で朝から営業している「削りたてカツオ節専門店 出汁ダシ」で鰹と煮干の中華そば(950円)+鰹節ごはん小(200円)をいただいた感想レポートです。煮干しの芳醇な香りとクリアな旨みが特徴的な昔ながらの中華そばで、細麺との相性も抜群。鰹節ごはんはラーメン茶漬け的にいただきました。

  • お腹を壊したので自宅でうどん&セブン-イレブンの茶碗蒸し&マグロの刺身

    今回は自宅でランチをいただいた感想レポートです。冷凍うどんを出汁で煮込み、セブンイレブンの卵とだしにこだわった茶碗蒸し(258円)とマグロの赤身刺身を添えました。めんつゆは化学調味料不使用の「にんべん つゆの素ゴールド」を使用。消化に優しい組み合わせです。

  • 県庁前「時は豚なり 沖縄58号線店」でニュータンタンメン✕二郎なメニュー・担二郎

    那覇・久米にニューオープンした「時は豚なり 沖縄58号線店」で担二郎(1,200円)をいただいた感想レポートです。川崎の元祖ニュータンタンメンと二郎系を合わせたようなメニューで、極太麺の食べごたえは十分。柔らかい豚肉や溶き卵も楽しめますが、全体的に調味料が足りない印象で、カレー粉で変化をつけました。

  • 那覇で美味しい和定食! 「居酒屋 のろし」で鯖の塩焼といわしの梅しそフライの青魚定食

    那覇・西町にある「居酒屋 のろし」で鯖の塩焼といわしの梅しそフライの青魚定食(1,200円)をいただいた感想レポートです。お箸で簡単にほぐれる鯖は骨が取ってあって食べやすく、皮目の美味しさが際立ちます。小鉢や具だくさんの白味噌汁も楽しめました。

  • 「くら寿司」で一番好きなのはなんだかんだでワサビかもしれない

    「くら寿司」でランチをいただいた感想レポートです。沖縄もずく、いか糸づくり、ほたてひもピリ辛わさび、すだちぶり、つぶ貝など少しずついろいろ楽しみました。ワサビとの相性が良いネタが多く、「くら寿司」で一番好きなのはワサビかもしれません。

  • 那覇・県庁前「風林火山」で焼魚定食 さば塩

    那覇・久米にある「風林火山」で焼魚定食 さば塩(800円)をいただいた感想レポートです。焼き魚の種類が豊富なお店で、バッチリの焼き加減のサバは身が大きくほぐれて食べごたえ十分。白和えや鶏と大根の煮付けなど小鉢も充実。サバの皮の脂はEPA・DHA・オメガ3脂肪酸で罪悪感なく楽しめます。

  • 浦添のタイ料理「シートンカオマンガイ」でトムヤムスコータイ&マッサマンカレーのハーフ&ハーフランチ

    浦添のタイ料理「シートンカオマンガイ」でハーフ&ハーフ ランチセット(1,300円)をいただいた感想レポートです。トムヤムスコータイとマッサマンカレーのハーフ&ハーフをいただきました。ピリ辛と酸味が美味しい米麺のトムヤムスコータイは柔らかい豚肉ともやしのシャキシャキ感のコントラストが楽しめました。デザートの一口サイズのタピオカココナッツミルクも付いていました。

  • 那覇のお弁当屋さん「むんじゅる弁当」で人気の照り焼きチキン、終わる。

    那覇にあるお弁当屋さん「むんじゅる弁当」で弁当(600円)をいただいた感想レポートです。人気の照り焼きチキンが物価高騰で販売終了となり、食べ納めに間に合いませんでしたが、鶏手羽元の唐揚げとトンカツがメインのお弁当を購入。薄いトンカツはソースが染み込んで美味しく、唐揚げは味噌っぽい味わいやケンタッキー的な香りがありました。照り焼きチキンの素晴らしさを改めて感じた一品でした。

  • 「スシロー」で人生で初めて食べたまるごとアワビのフライにぎり

    回転寿司チェーン「スシロー」で豊洲 天然本鮪 ねぎとろ包み(110円)、天然〆さば 梅おろしのせ(180円)、いわしの江戸前酢洗い(180円)、天然とろあじ(180円)、活〆寒ぶり(160円)、まるごとアワビ フライにぎり(360円)、貝塩ラーメン(450円)などをいただいた感想レポートです。天然とろあじは脂のノリが良くておかわりし、まるごとアワビ フライにぎりは人生初のフライアワビでしたが、アワビと衣、シャリが一体になっておらず普通の握りの方が美味しいという結論でした。

  • 「すき家」でうな牛を食べたけど、うなぎもタレもあの全国チェーン店の方が美味しかった

    「すき家 那覇おもろまち店」でうな牛 山椒付き(1,190円)をいただいた感想レポートです。うなぎは薄い割に柔らかく脂のノリは少なめで、少し匂いが気になりました。全国チェーン店のうな丼では「くら寿司」の方が勝っていると感じましたが、牛肉と一緒に食べると牛丼にうな丼のタレをかけた感じで味が濃くなって美味しかったです。

  • 浦添「麺屋 ちばとぉ~んど」で月桃香る沖縄ソーキそば

    浦添にある「麺屋 ちばとぉ〜んど」で月桃ソーキそば(800円)をいただいた感想レポートです。旧暦の12月8日(ムーチーの日)に合わせた訪問で、月桃を練り込んだ麺が特徴。クリアで素朴なスープからも月桃の香りが漂い、しっかりとした食感の月桃練り込み麺が美味しい。大きな本ソーキが2つ入っていて、ちくわや玉子焼きと合わせて楽しめます。紅生姜の酸味と生姜の辛さがいいアクセントになりました。

  • 宜野湾「久留米ラーメン 丸久」で情報量の多い島ホルモンラーメン&ギョーザ

    宜野湾にある「久留米ラーメン 丸久」で島ホルモンラーメン(1,550円)とギョーザ(5個 330円)をいただいた感想レポートです。マイルドな豚骨臭がありつつまろやかな旨味のスープと、つるつる食べやすいなめらかな細麺が特徴。ホルモンは臭みがなくプリプリ食感で、有明海産の最高級海苔をスープに40秒浸してからいただくととろける食感が楽しめます。セルフサービスのもやしとキクラゲ、島唐辛子ペーストでの味変も楽しめました。

  • 二郎インスパイア? 「沖縄そばパパイヤとスブイ」で野菜いっぱいの野菜そば

    宜野湾のぎのわんゆいマルシェにある「沖縄そばパパイヤとスブイ」で限定の野菜そば(1,050円)をいただいた感想レポートです。ハンダマ、ナス、人参、セロリなど島野菜も含め野菜たっぷりで、味変用のカレーペースト付き。胡椒でややスパイシーなスープとぷるぷるの中太縮れ麺、ダイス状のイカの食感がアクセント。カレーペーストで味変するとスパイシーさが野菜の旨味を引き出し、スープがさらに美味しくなりました。

  • 浦添のローカル食堂「はつみ食堂」で薄肉&野菜入りの沖縄カツ丼

    浦添にあるローカル食堂「はつみ食堂」でカツ丼(950円)をいただいた感想レポートです。薄く叩いた豚肉にしっかり下味をつけて揚げた沖縄トンカツを、青梗菜、人参、玉ねぎと綴じた沖縄カツ丼。サクッとした衣とジュワッとタレが染み込んだ衣の両方が楽しめ、薄いのでご飯と一緒に食べやすい。お吸い物的なミニそばも付いていて、七味で味変も楽しみました。

  • 馬力をチャージ! 「やっぱりステーキ」でアスリート向け最強肉・馬ヒレステーキ 300g

    「やっぱりステーキ 久茂地店」で店舗限定の馬ヒレステーキ 300g(2,780円)をいただいた感想レポートです。沖縄では久茂地店と首里店のみで提供されている馬肉ステーキで、低脂肪高タンパク、鉄分は牛肉の3〜4倍という栄養満点。柔らかくてクセがない赤身で、超にんにく醤油、たんかんフルーツソース、特製スパイスなどいろいろな調味料で楽しめました。

  • とんかつチェーン「かつさと」で限定・かき味噌鍋定食は牡蠣もうまいが味噌玉ご飯もうまい

    とんかつチェーン「かつさと」で限定のかき味噌鍋定食(1,330円)をいただいた感想レポートです。かきフライ祭りのメニュー、立派なカキフライが3つ入った味噌鍋定食。カキフライも美味しかったですが、それよりも卵とじになっている玉子と味噌をご飯の上にのせて、勝手にアレンジした味噌玉ご飯が美味しかったです。

  • 「丸亀製麺」の限定・肉がさね玉子あんかけうどんに肉&玉子の天ぷらを重ねて

    「丸亀製麺」で限定・肉がさね玉子あんかけ 並(840円)+半熟たまご天(160円)+かしわ天(220円)をいただいた感想レポートです。溶き玉子とそぼろが入ったあんかけに甘辛く煮た牛肉がのっています。あんかけなので出汁がずっと温かく寒い冬にぴったり。サービスのネギをたっぷり入れて食べるのがおすすめです。

  • 宜野湾「麺と飯ソウハチヤ がろんちゃん店」で限定・肉煮干しワンタン麺 手揉み麺変更

    宜野湾にある「麺と飯ソウハチヤ がろんちゃん店」で限定の肉煮干しワンタン麺 手揉み麺指定(1,000円)をいただいた感想レポートです。幅広ちぢれの手揉み麺と、ガッツリ香る煮干し&豚の醤油味のスープが特徴。滑らかに柔らかいチャーシュー2枚と、丼を覆い隠すような大きなワンタンが4つ入っています。旨みたっぷりな醤油味のノス系ラーメン、胡椒との相性も抜群でした。

  • 「CoCo壱番屋」のウルトラ創業祭でグランド・マザー・カレーを食べてウルトラスプーンを狙う

    CoCo壱番屋のウルトラ創業祭でグランド・マザー・カレー+ハーフほうれん草+半熟タマゴ(1,276円)をいただいた感想レポートです。ベストスタンダードな欧風カレーの味わいと厚切りの豚バラ肉が特徴。福神漬で食感のアクセントを楽しみ、半熟タマゴのとろみがカレーとの相性が良く、少しまろやかになりました。ウルトラマンとのコラボスプーンが当たるスピードくじに挑戦しましたが、残念ながらチャレンジ券でした。

  • 那覇・寄宮「牛そば焼肉しんちゃん」で牛ホルモンの鉄板焼きセット 味噌味

    那覇・寄宮にある「牛そば焼肉しんちゃん」でしんちゃん鉄板 白米 みそ汁セット 味噌味(1,180円)をいただいた感想レポートです。小腸、センマイ、レバーの鉄板焼きを味噌味で楽しめ、ニラやキャベツといった野菜との相性も抜群。甘辛の味噌ダレはオンザライスでも美味しく、おこげ入りの白米とよく合います。セットのもずく酢とわかめの味噌汁も美味しかったです。

  • ニューオープン! 那覇「元祖豚丼屋TONTON 那覇久茂地店」で豚バラ&ロースのハーフ&ハーフ丼

    那覇・久茂地にニューオープンした「元祖豚丼屋TONTON 那覇久茂地店」でハーフ&ハーフ丼 並(1,133円)をいただいた感想レポートです。看板メニューの豚バラ丼と豚ロース丼のお肉がハーフ&ハーフで楽しめます。豚ロースは甘辛い味付けで滑らかに柔らかく、豚バラ肉は厚切りで食べ応えがあります。ただし焦げ目がなく香ばしさが足りず…

  • 浦添高校の目の前にある「こーこー家」で野菜がいろいろ入った450円弁当

    浦添高校の目の前にある「こーこー家」で450円弁当をいただいた感想レポートです。野菜のおかずが上の方に、ご飯とタンパク質系のおかずが下に入ったレイアウト。中華サラダ的なものや切り干し大根的なもの、謎の野菜、スライスされたゆで卵、ソースが染みたチキンカツなどが入っています。全体的にテーゲーな印象ながら、家庭的なお弁当でした。

  • 那覇・曙「麺処 みな家」で限定・とり醤油らーめん+チャーシュー増し

    那覇・曙にある「麺処 みな家」で限定のとり醤油らーめん(1,000円)+チャーシュー増し(300円)をいただいた感想レポートです。シンプルながら旨みがたっぷりのスープと中太麺の相性が良く、スモーキーなチャーシューが他のお店にはない美味しさ。ほうれん草や海苔の香りを麺に絡めて楽しみ、後半は黒胡椒で醤油の味を引き出して味変も楽しみました。

  • 「しゃぶ葉」のラムしゃぶ麻辣湯フェアでラムしゃぶ放題&タンミョンがうまい!

    「しゃぶ葉」のラムしゃぶ麻辣湯フェアでラムしゃぶ放題+薬膳風麻辣湯だし(165円)をいただいた感想レポートです。白だしと薬膳風麻辣湯だしの二分割鍋で、ラムの香りと程よい塩っけ、花椒の香りが素敵なアクセントになっています。さつまいも春雨(タンミョン)はもちもちぷるるんとした食感が最高で、きくらげとの相性も抜群。ニンニクネギポン酢でさっぱりと楽しみ、ラムしゃぶ13人前を堪能しました。

  • 首里にある隠れ家的沖縄そば屋「首里崎山(さちやま)すば」でじゅーしー付きの崎山すばセット

    首里にある「首里崎山(さちやま)すば」で崎山すばセット(1,000円)をいただいた感想レポートです。2025年12月にリニューアルオープンした隠れ家的なお店で、クリアでスッキリおいしいスープと全粒粉入り細平打ち麺が特徴。厚切りの三枚肉は皮と脂が柔らかく、お肉はしっかりと食感があって食べごたえがあり、脂がとろっと甘くて他では食べたことのない美味しさでした。あっさり脂少なめのじゅーしーとの相性も抜群です。

  • 首里にある隠れ家的沖縄そば屋「首里崎山(さちやま)すば」でじゅーしー付きの崎山すばセット

    首里にある「首里崎山(さちやま)すば」で崎山すばセット(1,000円)をいただいた感想レポートです。2025年12月にリニューアルオープンした隠れ家的なお店で、クリアでスッキリおいしいスープと全粒粉入り細平打ち麺が特徴。厚切りの三枚肉は皮と脂が柔らかく、お肉はしっかりと食感があって食べごたえがあり、脂がとろっと甘くて他では食べたことのない美味しさでした。あっさり脂少なめのじゅーしーとの相性も抜群です。

  • 豊見城「豚骨ラーメン まる・安」で特製赤から豚骨+ねぎ替玉

    豊見城にある「豚骨ラーメン まる・安」で特製赤から豚骨(1,200円)+ねぎ替玉(180円)をいただいた感想レポートです。辛い豚骨ラーメンで、味玉とチャーシューがたくさん入っています。カタメの細麺はほどよい歯ごたえで、上等な豚骨スープに香りも素敵な辛味調味料がよく合います。薄切りチャーシューは細麺とバランスが取れていて、辛味の中にある味玉はまろやかな甘みが美味しかったです。

  • 「松屋」でひとり1日1食までのちいかわコラボメニュー・松屋 ちいかわのすき焼き鍋膳

    「松屋」で松屋 ちいかわのすき焼き鍋膳 (1,580円)をいただいた感想レポートです。ひとり1日1食限定のコラボメニューで、ちいかわの旗とキーホルダーが付いてきます。黒毛和牛を使ったすき焼きは割り下ごと煮詰めるタイプで、脂の香りがネガティブに出ていない印象。割り下を染み込ませた豆腐を生玉子につけてご飯にのせたり、最後は割り下で育てたお肉でご飯を包んで楽しめました。

  • くら寿司の「とろと寒ぶりフェア」で活〆寒ぶり、ぶり醤油麹、はまち、大切りはまちを食べ比べ

    回転寿司チェーン「くら寿司」の「とろと寒ぶりフェア」で豊後活〆寒ぶり(310円)、はまち(170円)、大切りはまち(120円)、ぶり醤油麹(120円)を食べ比べ。豊後活〆寒ぶりはしっかりと脂がのって香りもあり食感も締まっていて美味しく、他のメニューよりも高価ですが、納得感のある美味しさでした。

  • 那覇・安謝「粋な魚屋 丸竜鮮魚店」の焼魚三種入り弁当は焼き立ての鯖、ホッケ、鮭がうまい!

    那覇・安謝にある「粋な魚屋 丸竜鮮魚店」で焼魚三種入り弁当(850円)をいただいた感想レポートです。鯖、ホッケ、鮭の焼き立ての魚が温かい状態で楽しめるお弁当で、副菜にニシン漬けも入っていました。アラ汁がサービスで白米も好きなだけ詰められるのが特徴。焼き立てで温かいので美味しさが引き立ち、寒い冬にありがたいお弁当です。

  • 那覇・前島「タマニカレー」で沖縄ならではの軟骨ソーキ出汁カレー サラダ・副菜付き

    那覇・前島にある「タマニカレー」で軟骨ソーキ出汁カレー サラダ・副菜付き(1,300円)をいただいた感想レポートです。沖縄らしい軟骨ソーキを使ったカレーは、とろとろの軟骨ソーキがゴロゴロ入っていて、サラダ・副菜付きで野菜もたっぷりいただけました。サービスの白菜入りクリームスープもおいしく、凍えた体が温まりました。

  • 那覇・おもろまち「海老そば益々」で海老出汁の沖縄そば&オニポン酢で食べる限定チャーシュー丼

    那覇・おもろまちにある「海老そば益々」で海老出汁そば(1,000円)+チャーシュー丼(350円)をいただいた感想レポートです。海老出汁そばは全粒粉入りの太麺に海老感と塩っけがマイルドなスープが特徴。レアチャーシューは薄切りながら弾力があり、ほろほろバラ肉は柔らかくて甘い。限定5食のチャーシュー丼はオニポン酢でサッパリといただけ、海老出汁スープとご飯の相性も抜群でした。

  • 2026年のカレー初めは「ヤマナカリー別邸」の新春多盛カレー+ラッシー

    那覇・安里にある「ヤマナカリー別邸」で新春多盛カレー ラッシー付き(1,550円)をいただいた感想レポートです。2026年初日のスペシャルメニューで、鶏だしと魚介だしの旨み推しチキンカレー、お優しくで力強いレンズ豆カレー、コク深いさらりな別邸の魯肉カレーの3種類を楽しめます。レンズ豆は形がしっかり残っていて強さを感じ、魯肉カレーはぷるんと柔らかい豚肉がさらりと美味しい。玉ねぎのアチャールの酸味やパクチーの香りも良いアクセントで、全部を混ぜるとお祭りのような楽しさ、めっちゃ美味しかったです。

  • 首里の沖縄そば「首里 ほりかわ」でソーキ・そば&じゅしぃ

    首里にある「首里 ほりかわ」でソーキ・そば(950円)+じゅしぃ(300円)をいただいた感想レポートです。ソーキとネギが別添で提供され、あっさり豚骨スープと中太麺は程よい塩加減で麺の美味しさもわかりやすい。ボリュームたっぷりのソーキは味が濃いめで脂分もあり、紅生姜との相性が良好。そばはコーレーグースーを入れるとコクと旨味が増します。

  • 新年最初のラーメンは「麺屋 雉虎」のオサカナノヤマト ゴージャストッピング

    那覇・牧志にある「麺屋 雉虎」でオサカナノヤマト(1,200円)+ゴージャストッピング(400円)をいただいた感想レポートです。背脂煮干醤油ラーメンで、背脂の甘さとボディが加わった煮干しはまろやかだけど旨味がしっかりあります。太麺との相性も良く、バラ海苔の香り、きくらげとネギの食感もマッチ。後半は胡椒で醤油の風味を引き出して、さらに美味しくいただきました。

  • 新橋「怪獣酒場 新橋蒸留所」で怪獣のスペシャルメニュー・ジャミラ ラム肉ミートパイ&ノンアルコールカクテル

    新橋にある「怪獣酒場 新橋蒸留所」でジャミラ ラム肉ミートパイ(1,650円)とパンドンのノンアルコールカクテルをいただいた感想レポートです。お正月2日目&「ウルトラ怪獣誕生の日」の訪問で、怪獣をテーマにしたメニューを楽しみました。ジャミラのラム肉ミートパイはしっかりとラム肉の香りが楽しめて美味しく、各メニューにはコースターのおまけ付き。ケムール人と写真撮影もできて、お子サマーとの旅の締めにぴったりでした。

  • お正月のいろいろ初めは「クラフトビアマーケット」でクラシックスマッシュダブルバーガー&ビール

    東京ドーム横のFOOD STADIUM TOKYOにある「クラフトビアマーケット 東京ドームシティ店」でクラシックスマッシュバーガー(1,400円)+パティ(400円)+ビールセット(500円)をいただいた感想レポートです。まずはハートランドで2026年初めてのビールを楽しみ、クラシックスマッシュダブルバーガーをかぶりつき。粗挽きで弾力のあるパティから出る油と肉汁に合わせて、CRAFTROCK BrewingのWIPA「ジョイホポジッツ」とのペアリングを楽しみました。

  • 横浜駅・ジョイナス「崎陽軒+DELI」で値上げ前の炒飯弁当

    横浜駅・ジョイナスにある「崎陽軒+DELI」の炒飯弁当(1,050円)をいただいた感想レポートです。冷めた状態で食べましたが、炒飯は美味しく、お米がほどよくまとまっていました。シウマイ、唐揚げ、焼きそば、タケノコなど具材も豊富。冷めた状態でも脂が固まらず美味しく食べられるのは素晴らしく、昭和から多くの人の思い出に残りつつブラッシュアップされてきたお弁当でした。2026年2月からの値上げ前の購入です。

  • 2025年末もお子サマーとふたり「元祖寿司 羽田空港第2ターミナル店」 でサクッとランチ

    羽田空港第2ターミナルにある「元祖寿司」でゲソ(159円)、穴子(440円)、大赤貝(440円)、寒ぶり(440円)、生サーモン(330円)、コハダ(159円)、アジ(159円)などをいただいた感想レポートです。お子さんと東京旅行で訪問し、3〜4度目の利用。旬の大赤貝は大きくて食感も良く甘みを感じて美味しく、お子さんが気に入った生サーモンも大きなネタでなめらかながらしっかりとした食感とほどよい脂。2人で8皿ずつ、5,000円弱でした。

  • 那覇・泉崎「トルネコパーパ」の限定・スパスパスパイシーカレー&ライス

    那覇・泉崎にある「トルネコパーパ」で限定のスパスパスパイシーカレー 幸せライス付き(1,300円)をいただいた感想レポートです。ラーメンのメニューで、つるんつるんの麺とかなり辛いスープのツンデレな組み合わせが特徴。辛いだけではなく旨みもしっかりあり、キャベツと人参の甘さが辛さを引き立てます。うずらの卵と生玉子のダブルエッグで辛さをマイルドに。幸せライスをスープと合わせると旨みと塩っ気の濃さが冬の寒さにぴったりでした。

  • 二日酔いのランチは「はま寿司」で鴨そば、茶碗蒸し、光り物、カキフライつつみに近江牛

    回転寿司チェーン「はま寿司」で焼津産かつおだしの特製茶碗蒸し(190円)、鴨そば(360円)などをいただいた感想レポートです。二日酔いで訪問し、茶碗蒸しと鴨そばで出汁を楽しんでから寿司へ。光り物はネタがあまりよろしくなかったものの、カキフライつつみは美味しくリーズナブル。はま寿司は生の魚よりも調理系やお肉が正解かもという結論でした。

  • 那覇・路地裏のカジュアルすぎるフレンチ「Koba’s」(コバズ)で美味しい前菜付きチキンカレー

    那覇にあるフレンチビストロ「Koba's」(コバズ)で前菜付きチキンカレー(1,000円)をいただいた感想レポートです。年末の挨拶を兼ねた訪問で、前菜はサラダと鶏ハツのコンフィ。ほどよい食感と味付けで美味しく、大切りのチキンがゴロゴロ入ったカレーも美味しかったです。ハツをチキンカレーと組み合わせるのがオススメです。

  • 那覇・久茂地「中村麺兵衛 沖縄県庁前店」で親子丼&そばセット

    那覇・久茂地にある「中村麺兵衛 沖縄県庁前店」で親子丼&そばセット(1,090円)をいただいた感想レポートです。すっきりとうまい出汁でほっこり温まれます。柚子七味を振ると柚子の香りが爽やかで七味の辛さと合わさって体が温まります。親子丼は大きめのお肉が入っていますが、鶏肉は少しパサツキを感じました。これまで食べたご飯ものでは厚みかつ丼が一番好みでした。

  • 那覇・港町「本家 亀そば」のミックスそば! 3種類のお肉が入った肉盛りそば

    那覇・港町にある「本家 亀そば」で肉盛りそば(1,000円)をいただいた感想レポートです。三枚肉、本ソーキ、軟骨ソーキが入ったミックスそばで、細麺とシンプルだけど美味しい豚骨出汁が特徴。本ソーキはしっかりとした食べ応え、軟骨ソーキは甘く炊いた味わいが美味しく、三枚肉は脂が落ちていて少し固めで焼肉のよう。フーチバーのトッピングは無料で、紅生姜とコーレーグースでの味変も楽しめました。

  • 香港店もオープンした「やっぱりステーキ」でサガリステーキ 100g&やっぱりバーグ 200g

    那覇・松山にある「やっぱりステーキ 2nd」でサガリステーキ 100g(1,000円)&やっぱりバーグ 200g(1,300円)をいただいた感想レポートです。ガッツリレアなサガリはニンニク醤油+刻みニンニクのタレで楽しみ、下味がしっかりしたハンバーグはニンニク味噌との相性抜群。岩盤を活用してハンバーグから出た油でライスと刻みニンニクを焼き上げ、ガーリックチャーハンも楽しみました。

  • 「らあめん花月嵐」の濃厚味噌の期間限定メニュー・味噌っ子ふっくチャーシューメン+味玉

    「らあめん花月嵐」で味噌っ子ふっくチャーシューメン(1,250円)+味玉(160円)をいただいた感想レポートです。荻窪の「味噌っ子 ふっく」とのコラボメニューで、スープは濃厚な味噌味で塩っけもしっかりあり、ちゃんぽん麺のような太めでコシのある麺とバッチリ合っています。壺ニラを入れると辛さと味噌の塩っけが融合して美味しかったです。

  • 朝7時から営業している那覇・牧志「花はな商店」で沖縄の海藻を使ったアーサそば

    那覇・牧志のニューパラダイス通りから入れる「花はな商店」でアーサそば(1,100円)をいただいた感想レポートです。朝7時から営業しているお店で、全粒粉入りのやや歯ごたえのある麺とすっきりで芳醇なアーサの香りが特徴。三枚肉はあっさりとした味付けでアーサとの相性が良く、うずらの卵が2つ入っています。自家製コーレーグースを入れると辛さとコクが出て美味しく、RED沖縄そばや冷やしレモンそばといった変わり種メニューもあります。

  • ユニークな出汁とつるつる麺が美味しい宜野湾「介そば」のミックスそば&ジューシー肉丼

    宜野湾・パイプライン通りにある「介そば」でミックスそば(1,000円)&ジューシー肉丼(300円)をいただいた感想レポートです。さわら節を使ったスープはカドがなくまろやかな旨みで、コシのあるつるつる麺との相性抜群。三枚肉、軟骨ソーキ、本ソーキの3種類のお肉はそれぞれ食感が楽しめ、本ソーキは骨まで食べられるほど柔らかい。ジューシー肉丼はぷるんとしたお肉と海藻を感じるじゅーしーの相性が良く、スープとの組み合わせも至福でした。

  • ココイチでスープカレーにカキフライ2個をトッピングしてカキフライスープカレー

    CoCo壱番屋でベーススープカレー(750円)+2個カキフライ(220円)をいただいた感想レポートです。限定のかぼちゃと冬野菜スープカレーが完売だったため、ベーススープカレーにカキフライをトッピング。揚げたてのカキフライは衣がサクッと中はじゅわっと、香りも良くて美味しく、ナス、オクラ、人参、キャベツ、ジャガイモなどの野菜もたっぷり。970円でカキフライ2個入りのスープカレーが楽しめてリーズナブルでした。

  • 那覇・真嘉比「ラーメン 志のわ」でこってり濃厚な限定・濃厚海老味噌

    那覇・真嘉比にある「ラーメン 志のわ」で限定の濃厚海老味噌 大盛(1,550円)をいただいた感想レポートです。ドロっとしっかり濃厚なスープは天下一品のこってりMAXくらいの粘度で、海老味噌の香りも素晴らしく細麺との絡みも最高。海老の旨みはあれどエグみはなく、生姜が「はじかみ」のような役割を果たして全体的に飽きない味わい。バターごはんのトッピングがおすすめです。

  • 那覇「FLIP-FLOP」でマンスリー・バッファローチキンバーガー+ハラペーニョ

    那覇・崇元寺通りにある「FLIP-FLOP」(フリップフロップ)でバッファローチキンバーガー(1,250円)+ハラペーニョ(120円)をいただいた感想レポートです。マンスリーバーガーは、鶏のモモ肉を使用。柔らかくジューシーなチキンは、ソースがしっかりしていて世の中のバッファローチキンよりも美味しい仕上がり。ただしジャンクさを求めていた分やや物足りなさもあり、マスタードを加えてアレンジを楽しみました。

  • 浦添「Ramen 武蔵家」で懐かしさを感じつつも洗練された特製中華そば

    浦添「Ramen 武蔵家」で特製中華そば(1,050円)をいただいた感想レポートです。基本の中華そばに味玉とホロチャーが入ったメニューで、丼全体を具材が覆い尽くします。キレイな太麺は少し縮れがあり、スープは懐かしい感じですっきりしつつも旨みがあって洗練された印象。生姜の香りがいいアクセントになり、ホロホロのチャーシューは麺と絡めて食べられます。後半は胡椒を振ってザ・醤油ラーメンの味を楽しみました。

  • 国際通りの端っこにある立ち食いの沖縄そば「安里屋すば」でソーキが美味しい沖縄そば

    国際通りの安里側にある「安里屋すば」で安里屋すば(980円)をいただいた感想レポートです。昆布、鰹節、豚骨を使ったクリアですっきりとした旨みのスープと、つるつるとした麺が特徴。本ソーキはホロホロで甘めの味付けが美味しく、三枚肉は味付けがマイルドで少し歯ごたえがあります。コーレーグースを入れるとさらに旨みが加わり、紅生姜との相性も抜群。カウンター5席の立ち食いスタイルで、全メニュー持ち帰りも可能です。

  • 泉崎「串焼きとだしカレー。 マカト」で手仕込み馬ヒレカツグリーンカレー

    泉崎にある「串焼きとだしカレー。 マカト」で手仕込み馬ヒレカツグリーンカレー 5辛(1,250円)をいただいた感想レポートです。1年ぶりの訪問でした。馬ヒレカツは柔らかくて美味しいですが、グリーンカレーとの相性はあまり良くない印象。それぞれは美味しいものの、リンクする味がなく、マカトでは馬カツだしカレーの方が満足度が高いという結論でした。

  • 「焼肉きんぐ」の北海道フェアでラム肉いろいろ… 中でもラムホルモン味噌漬けが美味しかった!

    「焼肉きんぐ」の北海道フェアでラムフランク、ラムホルモン(タンとハツの味噌漬け)、ジンギスカンなどを楽しみました。特にラムホルモン味噌漬けは食感も良く美味しく、ビールとの相性が良さそうな一品。ジンギスカンは2枚重ねでいただくのがおすすめ。デザートのきんぐスロッピー桔梗信玄餅も楽しめました。北海道フェアのメニューはきんぐコース(3,380円)以上で楽しめます。

  • フェアなき「スシロー」でいろいろ食べて美味しかったのはカキフライにぎりだった🦪

    回転寿司チェーン「スシロー」でびんとろ(100円)、いわしのなめろう包み(120円)、国産カキフライにぎり(360円)などをいただいた感想レポートです。フェアが開催されていない通常営業の日で、全体的にカットが残念な印象。揚げたてサクサクの国産カキフライにぎりが一番美味しく、ふっくらジューシーでタルタルソースとシャリの相性も良好でした。

  • 那覇「赤ひげラーメン」でぬーじボンボンとのコラボメニュー・黒カレーラーメン

    那覇にある「赤ひげラーメン 那覇松山店」でぬーじボンボンとのコラボメニュー・黒カレーラーメン 並盛(1,350円)をいただいた感想レポートです。二郎インスパイアなお店でのカレーラーメンで、スパイシーなカレースープとニンニクの主張が強く、オーション麺は意外と控えめな印象。程よく脂が入ったチャーシューは味が濃いめに感じられ、ほうれん草や海苔、温玉も味の濃さとバランスが取れていました。ライスと一緒に食べるのがおすすめです。

  • 行列のできるパン屋さん「hoppepan(ほっぺパン)」でお惣菜パン&デザートパンふたつ

    浦添にある人気のパン屋さん「hoppepan(ほっぺパン)」で野菜のグリルと焼豚のサンド(360円)、シャインマスカットのデニッシュサンド(380円)、くりくりクリーム(290円)を買ってきていただいた感想レポートです。グリル野菜と豚肉のサンドはパンがふわふわ、シャインマスカットのデニッシュサンドはパリパリで崩れやすいけどクリームと果実のハーモニーが美味しい高級デザートのようなパン。くりくりクリームは程よい甘さでコーヒーとの相性抜群でした。

  • 那覇・旭橋「直ちゃんラーメン」の全部のせラーメンをカスタマイズして長浜ラーメンを思い出す

    以前から気になってたお店、旭橋にある豚骨ラーメンのお店「直ちゃんラーメン」に行ってきました。スナックなどが入ったビルの1階にあります。このビルも気になります。メニューはこちら。

  • 昭和を感じる沖縄の大衆割烹「魚屋直営すし食堂 魚まる」で特大あなご天丼&〆サバ握り

    那覇・前島にある「魚屋直営すし食堂 魚まる」で特大あなご天丼(1,080円)と〆サバ握り(一貫190円)をいただいた感想レポートです。昭和の大衆割烹の雰囲気を感じられるお店で、穴子1本とかぼちゃ、ナス、玉ねぎ、人参、ゴーヤーの天ぷらが入った天丼。タレの染み込んだご飯も美味しく、もずく酢、赤だし、お漬物もセットになっていました。〆サバ握りは脂がのりつつ程よい〆具合で美味しかったです。

  • スープパスタのスープは飲み干す? 「ジョリーパスタ」で播磨灘産牡蠣のクリームスープパスタ

    「ジョリーパスタ」で播磨灘産牡蠣のクリームスープパスタ(1,529円)をいただいた感想レポートです。鮮やかな緑の野菜と大きめの牡蠣が4つが入ったクリーミーなスープパスタ。加熱されても大きい牡蠣は食べごたえがあり、粉チーズで塩分を加え、西洋わさびでピリッとしたアクセントも楽しめました。

  • のうれんプラザ「札幌らーめん こりす」で冬の定番・スタミナにんにく辛味噌らーめん

    那覇・のうれんプラザにある「札幌らーめん こりす」でスタミナにんにく辛味噌らーめん(1,050円)をいただいた感想レポートです。リニューアルオープン後の訪問で、しっかりとした味噌味と濃いめの味付けが歯ごたえのある玉子麺とベストマッチ。辛さとにんにくが効いた味噌ラーメンで、でっかくてジューシーなチャーシューも美味しく、丼の底の野菜と挽肉も麺に絡めて最後まで楽しみました。

  • 那覇・首里「きんそば」で冬にピッタリな炙り本ソーキそば+さんぴん茶葉香るじゅーしー

    那覇・首里にある「きんそば」で炙り本ソーキそば(950円)+じゅーしー 中(220円)をいただいた感想レポートです。選べる麺から全粒粉麺を選び、むちむちぷるるんとした中太ちぢれ麺を楽しみました。炙り本ソーキは大きくて香ばしく、ホロホロと柔らかい味わい。さんぴん茶葉香るじゅーしーは爽やかで、そばの出汁や炙りの香りとの相性も抜群でした。

  • 市立病院前「麺処 天神矢」で高鳴り味噌ラーメン・越冬マサムネ

    那覇・市立病院前にある「麺処 天神矢」で高鳴り味噌ラーメン・越冬マサムネ(1,200円)+味玉(100円)をいただいた感想レポートです。白髪ネギのシャキシャキした食感と香り、厚切りチャーシュー2枚が特徴。高菜の主張が強く、味噌と高菜のハーフ&ハーフな印象で、北海道的な濃厚さではなく九州的な味わい? 煮干し酢を加えると酸味とコクが増してユニークな美味しさになりました。

  • 那覇のローカル居酒屋「二号線」が販売している550円のサバ煮付け弁当

    那覇のローカル居酒屋「二号線」でサバ煮付け弁当(550円)をテイクアウトした感想レポートです。大きなサバの半身は衣的なものをまとっていて、甘じょっぱい味付けがしっかりと感じられます。フーチャンプルーとひじき煮のおかずも美味しく、身も厚くてご飯がすすむ一品。柔らかいサバの脂と甘さを白米で追っかけて楽しむのがおすすめです。

  • 那覇・寄宮「牛そば焼肉しんちゃん」でホロホロの牛肉とむちむちの麺がおいしい牛そば小

    那覇・寄宮にある「牛そば焼肉しんちゃん」で牛そば 小(980円)をいただいた感想レポートです。牛の脂のいい香りを感じるスープとむちむちの太ちぢれ麺が特徴。お肉はぷるんぷるんのスジ部分とホロホロの赤身が入っていて、ほどよく脂を感じます。ピパーチとコーレーグース、七味でアレンジも楽しめ、香りとコクが加わって好みの味になりました。

  • 那覇「焼鳥居酒屋ポロロ」で肉がまぶしいランチ! 黒毛和牛とろ玉肉まぶし

    那覇・長田にある「焼鳥居酒屋ポロロ」で黒毛和牛とろ玉肉まぶし(1,500円)をいただいた感想レポートです。1日7食限定で、見事なサシが入った黒毛和牛は厚さも絶妙で、ご飯との馴染みも抜群。鯛の胡麻和え、なめ茸豆腐、もずくキムチ、切り干し大根の明太和えという4つの小鉢も充実。牛出汁でひつまぶし風にも楽しめて、黄身やフライドガーリック、わさびでアレンジも楽しめました。

  • 「くら寿司」の通常メニュー・あなご(120円)とフェアメニュー・煮穴子握り(110円)を食べ比べ&北海道牛のロッシーニ風も

    回転寿司チェーン「くら寿司」で通常メニューのあなご(120円)とフェアメニューの煮穴子握り(110円)を食べ比べた感想レポートです。剣先いか(120円)、北海道牛のロッシーニ風 一貫(390円)、はまち(170円)、とろ軍艦(210円)、海鮮特盛軍艦(120円)なども楽しみました。通常の穴子はぷるんとした印象、煮穴子は110円でコスパ良好。北海道牛のロッシーニ風はフォアグラ風パテとのマッチングが美味しく、とろ軍艦の脂の美味しさも印象的でした。

  • 那覇「テキーラとタコスのお店 ブレーメン」でタコス・バルバコア&子羊のロースト

    那覇・のうれんプラザにある「テキーラとタコスのお店 ブレーメン」でタコス スアデーロ(3P 1,100円)、バルバコア(3P 1,100円)、子羊のロースト(3P 1,200円)をいただいた感想レポートです。トルティーヤを2枚重ねにして食べ応えを増し、サルサやパクチー、ライム、ハバネロソースでアレンジを楽しみました。

  • 浦添・勢理客「ネパール食堂 くまり」でダルバットランチセット+ココナッツナン

    浦添・勢理客にある「ネパール食堂 くまり」でダルバットランチセット(1,190円)+ココナッツナン(600円)をいただいた感想レポートです。ダルバットはネパール料理の定食で、セットには豆のカレーとパニールマサラカレー。インドのカッテージチーズ「パニール」はあっさりとしたチーズで、ほのかな甘みと辛さのギャップを楽しみました。

  • 那覇・おもろまち「海老そば益々」で長崎の漁師直送の海鮮丼

    那覇・おもろまちにある「海老そば益々」で、いのもと特製 海鮮丼(1,980円)をいただいた感想レポートです。長崎の漁師直送の海鮮を使い、厚切りのお刺身と大きな海老が盛られた一品。歯ごたえのあるイカ、身がしっかりしたアジ、新鮮な海老、厚切りのまぐろなど、それぞれのネタの個性が楽しめます。温かい白米も美味しく、美味しい魚で勝負する一期一会を感じさせる海鮮丼でした。

  • 那覇のカジュアルフレンチ「Koba’s」であぐー豚の頬肉カレー 前菜つき

    那覇・安里にあるカジュアルフレンチ「Koba's」であぐー豚頬肉のカレー(1,000円)をいただいた感想レポートです。前菜付きで、サラダの他に加熱調理されたお魚などがワンプレートに。カレーソースはやや塩っけが強めでスパイス感もしっかりあり、大きな頬肉はホロッと柔らかくて食べごたえがあります。前菜とカレーで1,000円というリーズナブルな価格も魅力的でした。

  • 「丸亀製麺」で緑の超デカご当地天ぷら・糸満モロヘイヤ&ぶっかけうどん

    浦添パルコシティの「丸亀製麺」でぶっかけ冷大(600円)+大根おろし(90円)+糸満モロヘイヤ(110円)+かしわ天(210円)をいただいた感想レポートです。むちむちしたうどんの食感を求めて冷やしぶっかけを選び、地方限定メニューの糸満モロヘイヤ天に挑戦。かなりの大きさのモロヘイヤ天は、臭みやエグ味はなくほんのり緑の味が楽しめました。

  • それは背脂の沼! 那覇「麺や偶 もとなり 本店」の限定・背徳黒醤油ラーメン

    那覇・銘苅にある「麺や偶 もとなり 本店」で限定の背徳黒醤油ラーメン 卵黄あり(1,050円)をいただいた感想レポートです。たまり醤油のようなこってり醤油味に幅広麺、そして大量の背脂が特徴。三枚肉も入り、生姜がほどよく味をまとめています。クラッシュニンニクや紅生姜を加えて味変も楽しみ、中華料理を思わせる甘辛味と大量の脂が印象的な一杯でした。

  • リニューアルオープンした「らあめん花月嵐」で期間限定メニュー・煮干し中華そば 旨NIBO

    リニューアルオープンした「らあめん花月嵐」で煮干し中華そば 旨NIBO(980円)をいただいた感想レポートです。煮干しが香るスープは煮干しの風味がありながらさらっとあっさりした印象。肉感のあるチャーシューや柚子皮のアクセント、海苔の香りは良かったものの、やや中途半端に感じました。胡椒とラーメンのタレを足して好みの味に調整して楽しみました。

  • 那覇の人気そば店「ゆうなみ 坂下店」で本ソーキ&軟骨ソーキ&三枚肉が入ったよもぎ麺のミックスそば

    那覇にある人気そば店「ゆうなみ 坂下店」でミックスそば(1,000円)をいただいた感想レポートです。本ソーキ、軟骨ソーキ、三枚肉が入ったミックスそばを、よもぎ麺で楽しみました。8年ぶりに食べたよもぎ麺は大きく進化していて、よもぎの香りに加えて、甘さを感じる美味しい麺になっていました。無料のフーチバートッピングで追いよもぎも。甘辛の本ソーキとぷるんぷるんの軟骨ソーキが特に美味しかったです。

  • 首里でパンケーキ&ハンバーガー! 「ズートンズ 首里店」でティラミスパンケーキ+ポテト

    お子サマーとのランチです。お子サマーのリクエストは「行ったことのないお店に行きたい、ハンバーガーとか」ということだったので、僕も11年ぶりの訪問となる首里の「Zooton's(ズートンズ)」に行ってきました。

  • 首里「咖喱遊戯(かれーゆうぎ)」で“福”菜付き2種がけにパコラやら納豆やら

    首里にある「咖喱遊戯(かれーゆうぎ)」で2種がけカレー(1,600円)+子持ちししゃものパコラ(120円)+納豆マサラ(100円)をいただいた感想レポートです。伊江島名産ピーナッツを使用したピーナッツチキンカレーと、秋鮭と今帰仁キノコの酒粕カレーの組み合わせ。子持ちししゃものパコラはスパイスが効いていて美味しく、酒粕カレーは「和」テイストのユニークな味わいでした。

  • 那覇・泊「元祖もつ煮込み たかさご」でカレーともつ煮込みがセットになったWセット

    那覇・泊にある「元祖もつ煮込み たかさご」でWセット 並(1,200円)をいただいた感想レポートです。もつ煮込みとカレーがセットになった一品で、ご飯とスープはおかわり自由。もつ煮込みはスタンダードな濃いめの味噌味で、刻みニンニクと一味唐辛子でパワフルに。カレーは脂の甘さを感じて、もつ煮込みと混ぜても美味しかったです。

  • 平和通りの奥にある「パーラー カオソーイ」で裏メニューのヤムウンセン&ジャスミンライス

    平和通りの奥にある「パーラー カオソーイ」で裏メニューのヤムウンセン(1,300円)+ジャスミンライス(150円)をいただいた感想レポートです。中太春雨はぷるんぷるんのもっちもちで、噛むと弾力があってプッチプチという独特な食感。辛さだけではなく、酸っぱさも楽しめる一品。春雨を食べ終えたらジャスミンライスと混ぜてタイ風酸辣飯風にも楽しみました。

  • 県内のラーメン好きはぜひ食べるべき! 宜野湾「麻婆食堂 福笑い」の岡山かしわラーメン【小ライス付】

    宜野湾にある「麻婆食堂 福笑い」でかしわラーメン(1,300円)をいただいた感想レポートです。岡山県笠岡市のご当地ラーメン「中華そば坂本」インスパイアの一杯で、鶏を使ったクリアなスープは鶏の美味しさが濃厚。弾力のある鶏肉、クタクタに柔らかい味の濃いメンマが食感のコントラストを生み出します。麺でも米でも美味しく、県内のラーメン好きはぜひ食べるべき一杯だと思いました。

  • 沖縄県唯一の百貨店・デパートリウボウの地下にある「築地薮そば」のカウンターで天せいろう

    那覇・デパートリウボウ地下にある「築地薮そば デパートリウボウ店」で天せいろう(2,200円)をいただいた感想レポートです。沖縄県唯一のデパ地下にあり、海老2本と野菜4品の天ぷらが付いた一品。揚げたてサクサクの天ぷらは野菜の美味しさが味わえましたが、海老は少し水っぽい印象。蕎麦とめんつゆはスタンダードな美味しさで、蕎麦湯はサラサラなタイプでした。

  • ローカルとんかつチェーン「とんかつ太郎 小禄店」であぐーロースかつ定食

    那覇・小禄にある「とんかつ太郎 小禄店」であぐーロースかつ定食 150g(2,040円)をいただいた感想レポートです。あぐーのロースは肉と脂のバランスが良く、岩塩やソース、すりゴマで楽しめます。スタンダードな美味しさでしたが、もう少し肉感があってもいいかなという印象。白米と豚汁、キャベツ、お漬物はおかわり自由で、白米と豚汁の味がしっかりしていて美味しかったです。

  • 「スシロー」で160円の活〆はまちと200円の活〆を食べ比べ、ついでにゲソも食べ比べ

    回転寿司チェーン「スシロー」で活〆はまち(160円)と活〆ひらまさ(200円)、いかゲソ軍艦(120円)などをいただいた感想レポートです。活〆ひらまさは脂がのっていて食感も良く、値段なりの美味しさ。いかゲソ軍艦は醤油と甘ダレで食べ比べ、甘ダレのコッテリ感が相性良かったです。ふっくら煮穴子 煮詰めがけ(360円)も楽しみ、2人で2,000円とリーズナブルなランチになりました。

  • 沖縄に蕎麦の銘店あり! 「目白大村庵 那覇店」で新蕎麦の十割蕎麦&実山椒入り親子煮

    那覇・おもろまちにある「目白大村庵 那覇店」で十割蕎麦(1,350円)+実山椒入り親子煮(800円)をいただいた感想レポートです。7年ぶりの訪問で、メニューも増えて「春夏冬中」の看板が追加されていました。新蕎麦を使った十割蕎麦はしっかりとした食感で、噛むと香りを感じる一品。芳醇な鰹節の香りのそばつゆも美味しく、実山椒入り親子煮は濃いめの味付けで、柔らかい鶏肉と実山椒の香りが魅力的でした。

  • 那覇・泊「mimitab(ミミタブ)」でスパイスカレー2種盛り+スパイス卵

    那覇・泊にある「mimitab(ミミタブ)」でスパイスカレー2種盛り(1,480円)+スパイス卵(150円)をいただいた感想レポートです。ローストスパイスチキンカレーはどっしりとしたスパイス感で引き算の美味しさ、レモングラス香るえびのタイカレーはプリッとした海老の食感が魅力。彩り鮮やか副菜も付いて、ビシッと決まるど真ん中のスパイス感が楽しめました。スパイス卵との相性も抜群でした。

  • 「松屋」でロースとカルビの炙り十勝豚丼! 香ばしさと甘辛のタレ肉ごはんを楽しむ

    松屋 那覇新都心店でロースとカルビの炙り十勝豚丼(880円)+生野菜(150円)をいただいた感想レポートです。復刻メニューのハーフ&ハーフ版で、脂がしっかりとしたカルビと大きめのロースを楽しめます。甘辛の醤油ダレと炙りの香ばしさが美味しく、タレとご飯が主役の一杯。七味での味変も楽しみました。しっかりとした味噌汁と人参ドレッシングのサラダも満足の組み合わせでした。

  • 那覇・壺屋「蕎麦 寶」で新蕎麦! とり天そば大盛をせいろで楽しむ

    那覇・壺屋にある「蕎麦 寶」でとり天そば大盛(1,500円)をせいろでいただいた感想レポートです。自家製手打ち麺は不揃いながらほのかに香ばしさを感じる美味しさ。めんつゆは控えめな塩っけで、つけたりつけなかったり、いろいろな食べ方を楽しめました。揚げたてのとり天は衣がサクサクで、肉厚でジューシーなピーマンも美味しかったです。シンプルながら構成ながら満足度は高かったです。

  • 那覇・壺川「札幌飛燕 那覇店」で特製我流札幌味噌らーめん

    那覇・壺川にある「札幌飛燕 那覇店」で特製我流札幌味噌らーめん(1,450円)をいただいた感想レポートです。歯ごたえのある北海道の玉子麺とクリーミーな味噌スープが特徴。チャーシュー2枚、塩味がしっかりついた塩味玉、ピリ辛の極太メンマ、そして特に美味しかった海苔が入った一杯。限定メニューを含めこれまで食べた中で一番好みの味わいでした。

  • 「はま寿司」には鹿威しのある店舗と無い店舗があるって知らなかった。

    那覇天久にオープンした「はま寿司 那覇天久店」で炙り青森県産 大粒ほたて塩レモン(160円)、京都舞鶴港水揚げ しめさば(160円)、宮城県産とろしわし(160円)など14点をいただいた感想レポートです。この店舗には鹿威しやカウンター席があり、他店舗との違いが印象的。光り物やサーモンなど、リーズナブルな価格でいろいろなネタを楽しめました。2人で14点、2,090円というコスパの良さも魅力です。

  • やかんから出汁を注いで完成! 浦添「沖縄そば処 田多そば」のミックスそばセット

    浦添にある「沖縄そば処 田多そば」でミックスそばセット(1,350円)をいただいた感想レポートです。やかんから出汁を注ぐ演出が特徴で、澄んだ上品なお出汁ときしめんのような平打ち麺が印象的。三枚肉と本ソーキが両方入ったミックスそばに、もずく酢、じゅーしー、じーまーみー豆腐が付いたセットです。コーレーグースを加えると味の深みが増して好みの味わいになりました。

  • ニューオープン! 「Salmon Noodle 3.0 首里店」で冷やしサーモンバジルチーズSOBA&フレンチ和え玉

    那覇・首里山川町にオープンした「Salmon Noodle 3.0 首里店」で冷やしサーモンバジルチーズSOBA(1,300円)とフレンチ和え玉(400円)をいただいた感想レポートです。バジルが香るクリーミーなスープと中華麺のような麺、ソーキのフライやキャビア、海ぶどうなど豪華な盛り付けが特徴。フライドゴボウのサクサクした食感とほろ苦さが美味しかったです。ソーキそばというよりもパスタを食べる感覚で楽しむのがおすすめです。

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