プロフィールPROFILE

遊月海央さんのプロフィール

住所
未設定
出身
小樽市

潜在意識で夢を叶えるセミナー実施中 セラピーと課題を繰り返す3ヶ月で夢叶え体質へと変化する https://blog.goo.ne.jp/lovepengel/e/c2799f7473d4bd3201ad59b409966c37

ブログタイトル
遊月(ゆづき)の日々これ修行なり〜
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/lovepengel
ブログ紹介文
遊月のスピ的しあわせになるメッセージ♪(VOICE出版社のパワースポットニッポンにて北海道記事担当)
更新頻度(1年)

450回 / 365日(平均8.6回/週)

ブログ村参加:2014/10/15

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ハンドル名
遊月海央さん
ブログタイトル
遊月(ゆづき)の日々これ修行なり〜
更新頻度
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遊月(ゆづき)の日々これ修行なり〜

遊月海央さんの新着記事

1件〜30件

  • 大丈夫を今こそ広めましょう

    皆様はきっと、今流行し始めているある病気のことを心にかけていらっしゃるのではないでしょうか。スピリチュアルなこと、潜在意識のことを勉強した方なら皆さんご存じのはずですがその出来事にフォーカスすればするほど引き寄せてしまうと言う法則があるのです。だからスピリチュアルなことが好きな方、潜在意識を勉強した方は特に、心して、全然大丈夫。全く問題ないと言う普段通りの気持ちで笑顔で生活していきましょう。大丈夫大丈夫と言うと、何もわかってないとか、頭が悪いとか、楽天家すぎるとよく言われます。ちょっと前に再アップした、楽天家ではいられない?にもあるように、わかっていて、それでも笑うのです。心配したくなるのを何度も大丈夫と自分に言い聞かせ訓練しなければ、なかなかすぐにそう思えない。だからこそ、普段から何があっても大丈夫!という癖...大丈夫を今こそ広めましょう

  • 1月29日のメディスンカード〜キツネ

    キツネは言います。すべての問題に真正面から向かっていくことが正しいとは限らない。まずはしっかり観察し、解決策をゆっくり寝ることも大切だと。キツネは森の中の景色に溶け込み、あたりを静かに観察しています。そんなキツネが今日現れたのは、あまり強く自己主張せずに何かの風景に溶け込んで、じっくりと自分のいる環境を観察することが大切だと伝えたいから。何かを口にする前に吟味したり、相手が微笑んでいるけれども本当はどんなことを感じているのかと想像したり。今日はそれを強めにしていきましょう。1月29日のメディスンカード〜キツネ

  • グリーンネックレスが咲きました

    三年前の春に、中学時代の友人たちと恒例の食事会をした時のこと。健康や運気の話から風水にも話が及び、とても運の良い友人が、玄関にたくさん植物置いているというので、通りがかりにあったお花屋さんで、みんなで植物を買って帰ったのです。その中の一つがグリーンネックレス。和名は緑の鈴。小さな鈴みたいな丸い玉が垂れ下がってくる多肉植物です。窓辺にお水をあげに行くと、グリーンネックレスに蕾を発見しました。花が咲くなんて知らなかったので驚きました。玉型で揺れる緑の植物ということで、風水的に金運を上げてくれるそうです。なんだか幸先いいなぁと思ってしまいました。そういえば実家の母はとても植物を育てるのがうまいのです。食卓を潰してその上に温室的なものを父に作ってもらい、たくさんの植物を育てていました。あらゆる窓辺や玄関は鉢植えでいっぱ...グリーンネックレスが咲きました

  • 1月28日のメディスンカード〜ワニ

    ワニは言う。あらゆる体験を噛み砕いて飲み込めば、喉に使えていたものさえも、しっかりと飲み込まれていく。あなたに不快な思いを与えていたものも、勇気を出してしっかりと噛み砕こう。ワニは全ての体験を噛み砕き糧にして強くなります。どこかに引っかかるものがあるのなら、とりあえず噛み砕いて飲み込んでいきましょう。それがどう消化されるのかはそれからわかります。一つ言えることは、全てがあなたの養分となるということ。前に進む強さに変えて、今日も笑顔で生きていきましょう。1月28日のメディスンカード〜ワニ

  • 1月27日のメディスンカード~ターキー

    ターキーは言います。誰もあなたを裁いたりしないし、誰もあなたを傷つけたりはできない。なぜならあなたはあなたでいるだけそれでいいからだと。ターキーは一切のジャッジをしません。ただそこにあなたがいることを祝福してくれます。以前立ち上がれないほど悲しくて、テーブルの足に寄り掛かって泣いていたことがあります。背中がテーブルの足にぶつかった時、その上に置いてあったカードが一枚落ちてきました。それはターキーでした。わたしはターキーのカードを胸に抱いて、ありがとうと泣きました。世界はわたしがどんな時も愛してくれているとわかったからです。何があっても、あなたがどんなヘマをしてしまっても、それでも世界はあなたをそのままで愛してくれているのです。今日も世界に感謝して微笑みの中で生きていきましょう(*^_^*)1月27日のメディスンカード~ターキー

  • 新しい領域に来たみたいです

    鏡の統合と勝手に名付けたのですが、あれは不思議でした。ヒーラーさんになって欲しいから、セッションやってみましょヽ(*^^*)ノ的なノリでした事なのですが。人生で何回か、宇宙が入れ替わったかもしれないと、ハッキリと違う世界にうつった感覚になったことあるのですが、あの瞬間から別次元に移った感じがします。それくらい、あの日入れ替わった自分と過去の自分とは、記憶も何もかもあるのですが、前とは何か感覚が違うのです。だからやっぱり脱皮がいちばん近いのかな。今まで父に手を合わせると、どこかで母のことがふっと意識に入りました。母さんのこと許してやってな。父の写真を見る度に、父がそう語りかけているような気がするのです。さっき手を合わせながらふと父と目が合うと(写真)何も言わず穏やかに微笑んでいたのです。私も穏やかで、あれっと思っ...新しい領域に来たみたいです

  • 1月26日のメディスンカード~ヘラジカ

    ヘラジカは言う。そろそろ自分のしてきたことをもっと誇ってもいいのではないか。自分に自信のある人間はけして人より上に立とうとはしない。しっかりと耳を傾けて、どんな相手の言葉にも敬意を払う、と。人にマウントしてくる人は、その相手より自分が劣っていると無意識にわかっているからそのような行動に出るのだと聞いたことがあります。本当に自分に自信があるのなら、目の前の人より上であることを示すことに意識がいったりしません。常に目の前の人を尊重し、その言葉を大切に受け止めるでしょう。誰かより劣っていると感じるなら、誰かより上になりたいと思っている表れです。上も下もなく、ただ魂の触れ合いがあるだけです。そうわかっていても、卑下したり見下したりする気持ちがわいてくるのなら、まずは自分を誇れるよう、もっと自分を見つめてみてはいかがでし...1月26日のメディスンカード~ヘラジカ

  • 穏やかな光

    令和二年の最初の新月。最初はなんだかざわざわして、自分を責める気持ちとか、私は大丈夫だろうかといった不安とか、大きくはないけど、なんだかもやっとしたものが浮上して、スッと入れないと感じて。中の島神社の御神木だから龍に来てもらったら、一気に炎で燃やすのかな?とおもったのに、パーっと光が広がって、ああ、いいんだって楽になりました。どんなに浄化しても消して完璧に綺麗になることはないのに。それをわかっているのにふとしたはずみでその汚れが気になってしまって。人生ってそんなことの繰り返しなんだなぁと。そのあとはスーッと深い場所に入って、明るくて楽しい波動をかんじました。ビジョンとかは今回見えなかったけど、光がいっぱいの気持ちのいい瞑想会でした(^^)穏やかな光

  • 1月25日のメディスンカード〜イルカ

    今日は新月なので、瞑想会を開きます。22時22分から22時25分まで。参加希望の方はお知らせください(^-^)****************イルカは言う。過去なんて過ぎたことは手放してしまおう目の前にこんなにも美しい海と空が広がるのにその中を楽しく泳いでいる時にわざわざ古い傷を持ち出すのは愚かだとは思わないか、と。猫ちゃん用の扉それを撮影する私を姉にこっそり激写される過去を忘れ去れとは言いません。忘れたくても忘れられないから。でも、楽しんでいい時にわざわざ思い出す癖をやめましょう。楽しい時が増えると、不思議なことに辛かったことが小さく思えていくのです。過去に縛り付けるのは、いつも自分。酷いことをした本人はけろっと楽しんでいるのです。幸せになることが最高の復讐。ヨーロッパのことわざを胸に、今日もたくさん楽しみま...1月25日のメディスンカード〜イルカ

  • 脱皮と統合

    昨日は、以前から仕事を辞めたら遊びに行くと約束していたスピともさんのおうちに行き、ずっとスピ話で盛り上がりました。今回新しいホロスコープをお渡ししていたのですが、以前作っていたホロスコープも見せていただきました。日付は2004年5月6日。わたしが占い師をお仕事にしたのは2003年12月で、このホロスコープをはじめたのはまさにこの頃。そこに出ていたお子さんのお部屋の星の解説を何度も読んで、子育てを乗り切ってきましたと感謝の言葉を言っていただきました。あの時まだ三歳だった子が、いい大人になって挨拶してくれて、まだ生まれていなかった下の子も、来年は中学生になるというので感慨深いものがありました。ずっと、セラピストさんになったらいいのにとお伝えしていたのですが、色々学んでいるけれど、なかなか一歩が踏み出せないというので...脱皮と統合

  • 1月24日のメディスンカード~タートル

    カメは伝えます。先を急ぐ必要などない。なぜなら人生にゴールなど最初からないからだ。すべては通過点であり、歩く道すべてが人生だ。景色をかみしめながら一歩ずつ歩いていくのだ、と。苦しい体験などないほうがいいとその時は思うけれど、後から振り返ると、そのおかげで強くなれた、優しくなれたと思うことは多いし、人生に無駄はなかったと何度も思いました。だから安心して自分のペースで生きていきたいですね(*^_^*)1月24日のメディスンカード~タートル

  • 1月23日のメディスンカード〜カラス

    カラスは言う。世界はあなたの瞳に映ることが全て真実とは限らないと。人は、自分の見たいように情報をピックアップし、世界を見ています。だから同じ景色を見ても、目に写っているものや、意識に入ってくるものは人それぞれなのです。そして真実はその人の価値観によって変化後されていくのです。だから自分は自分の信じている世界を見るのだと自覚するのです。他人の見えている世界に同調する必要はありません。ただし尊重することが必要です。それぞれの世界の主人公として、すべての物語の主人公を尊重しながら、自分の物語を完成させることに集中しましょう。1月23日のメディスンカード〜カラス

  • 湧き上がる雲と新しい世界

    美しい雲がどんどん湧き上がっているのをテラスで見惚れている夢を見ました。夢の中で、こんなに美しい雲を見たのは生まれ初めてだと驚いていました。仕事を辞めてから、不安になると思ったのですが、どうやら毎日が幸せのようです。ここ数年は、やりたいと思うものじゃない仕事に一日の大半をとられてしまうことが悲しくなっていました。でも、なかなか辞めるふんぎりがつかずにいたのを、ベストなタイミングで動くことができた。そんな風に思えるのです。以前フリーでいたときは、仕事がエンドレスで、自分の時間をうまく作ることができませんでした。家事以外で仕事しない時間に対して罪悪感が生まれてしまい、やりたいことを後回しにして、自分をいじめていたのです。今回はもうあの頃とは違います。一生楽しんで仕事をしたいから、自分が楽しいこと、やりたいことも仕事...湧き上がる雲と新しい世界

  • 1月21日のメディスンカード~ホーク

    ホークは言う。見えない世界から届くメッセージはシンプルだが、目を開いていないと見えないものだと。わたしたちの周りには、神様のメッセージがそこかしこに存在します。ですが、それを見つけようと思っていない人には、ただの景色や言葉として通り過ぎていってしまいます。いつも世界と繋がっている。いつも神様が見ていてくれる。だからすべてがメッセージ(ユーミンの歌詞)という感覚で世界を見ていれば、ほんとうにメッセージがそこかしこにあることがわかります。今日はいつもよりメッセージがクリアになる日のようなので、しっかり目を開いて見ていましょう。1月21日のメディスンカード~ホーク

  • 1月20日のメディスンカード〜ドッグ

    犬が伝えます。自分の思いに忠実に生きているのか、と。今日は本当の心の声を見つけ出し、それをできる環境を整えてみましょう。1月20日のメディスンカード〜ドッグ

  • 1月19日のメディスンカード〜ビーバー

    ビーバーは言います。長いことを棚に上げていたアイデアを実行に移すときはきた、と。ビーバーは消して1人で頑張ろうとはしません。多くの仲間たちと協力して家を作り上げるのです。ビーバーが作るダムは自然の環境を変えてしまうほど大きな影響を持つと言われています。小さくて可愛らしい着物なのに、自然を変える力を持つ動物。1人で頑張ろうとせずに、たくさんの人たちと手を取り合って、世界をより良くしていこうと思います。1月19日のメディスンカード〜ビーバー

  • 過去ではなく未来へ

    再始動の日は、阪神大震災から25年目の日でもありました。いつから有給を取ってもよかったので、きっと忘れないと思いこの日にしました。何年経っても忘れないあの日の朝のこと。そして、新しいことを始める時には必ずご挨拶に伺う、産土の神様のところへ向かいました。こんなにも海のそばを線路が通っているのです。海を見たいなら札幌から小樽へ列車に乗ればオッケーなのです。私の故郷の海。自分の部屋の窓を開けると、天狗山の中腹的な場所にあるので、海が見えました。毎日眺めていた海。エネルギーを補給しながら、産土の神の元へ。朝の太陽が眩しくて清々しい。拝殿までの階段が雪で覆われていました。真新しいスタートのエネルギー。そうして、改めて神様のお使いとして生きていく誓いを立てると9月という言葉が有りました。うん。なんだろう。浮かんだことはあり...過去ではなく未来へ

  • 1月18日のメディスンカード〜カエル

    カエルは言います。ジャンプ、ジャンプ、ジャンプだよ。うんと高く飛ぶことができれば、普段は見ることのない景色が目に映るから。きっと違う明日が見えるから。高く高くどこまでも高く、自分の理想に向かってがむしゃらに飛び続けるんだ。札幌から小樽に向かう列車の中から見た海今日はセンター試験なのですが、そんな朝出てきてくれたのはカエルでした。浄化の意味もありますが、私の中に浮かんできたのは、高い空に向かって、自分の鍛えられた後ろ足でビヨーンと飛び上がっている姿でした。受験生も、受験生の家族も、受験生じゃない方も、今日は夢に向かってがむしゃらに飛び上がってみましょう。1月18日のメディスンカード〜カエル

  • 学問の神様 天神町の天満宮(小樽)

    明日と明後日はセンター試験ですね。我が家もひとり受験生がおりまして。なので、本日、受験の神様、天満宮にお参りに行ってきました。こちらはわたしの母校の隣にありまして、そのため子どもの頃遊んだ場所のひとつでもあります。あまりに当たり前すぎて意識していなかったのですが、札幌の友人に、ここの住所を言ったところ、天神町?天の神様の町!と指摘され、あ、そういえばそうだなぁと思った次第です(笑)そんな天神にある天満宮に行ってまいりました。ちなみにこの地区が天神という名前になったのは、天満宮があったからです。我が家の子どもたちだけではなく、甥っ子姪っ子たちの全員がここにお参りに来て受かっているという大変ご利益のある神社です。たぶん、実家のご近所だからだと思いますが(笑)御祭神菅原道真朝臣保食神慶応3年(1867年)に勧請したと...学問の神様天神町の天満宮(小樽)

  • 再始動

    久しぶりに自分の羽を広げました。何年か前のお正月に天界で授けられた羽は大きくて、戴羽式(遊月造語)に居並ぶ天使達からのどよめきが今も耳に残っています。勇気を出して羽を広げてゆっくりと空に飛び出しました。あの頃は自分が飛べることが嬉しくて、ただ楽しくて。たくさんの危険な存在がいるなんて考えはどこにもなかった。やがて罠にハマり羽をもがれ踏みつけられ飛ぶどころか立つこともできなくなった。あれから何年経つのか。私は再び自分の羽を広げた。最初の頃よりもはるかに強くなったその羽を。遊月、再始動します^^再始動

  • 1月17日のメディスンカード〜プレーリードッグ

    プレーリードックは言います。本当にやりたいことがあるのなら、自分の足で大地を踏み締めて歩いていくのだ。だけど常に歩いていられるわけじゃない。太陽の下でしっかり歩いていくためには、夜はたっぷり眠ること。そしてたまには太陽の下でもゆっくり休むこと。休むことも生きるためには必要なことなのだと。同僚たちから花をもらいました。私をイメージしたと言う花束は全てがピンクで、ラナンキュラスやガーベラやスイートピーなど、私の好きな花がずらりと並んでいたので嬉しかったです。今日から会社勤めと言うかなりの時間を拘束してしまう仕事を離れます。すべてが自分で管理していかなければいけないと言う時間の中で、以前は休憩を取ることに罪悪感を覚えて、結局倒れてしまいました。今度はしっかりと休むことも仕事の1部なのだと認識して、楽しみながら人生の最...1月17日のメディスンカード〜プレーリードッグ

  • 新しいステージへ向かって

    今日で会社を辞めます。今朝の月朝から朝礼で皆様にご挨拶しました。そして、今は休憩するたびに社内のあちこちを歩いて、自販機やゴミ箱や壁にかかった絵や通路の床にありがとうと言って歩いています。今日でここをやめます。今まで本当にありがとう。あなたたちに助けられて今日までこれたから、本当に感謝しています。ありがとう、ありがとう。特に、こっそり小説を書いて、今もこれを書いているレストルームでは、全ての個室に入って全部にありがとう^^言いました。さてあと1日頑張ります(*^▽^*)あ、S市のEさん、コメント読みましたよ。了解です(^^)新しいステージへ向かって

  • 1月16日のメディスンカード〜イーグル

    イーグルは伝えます。誰よりも高い空まで飛び上がることができるのは、暗くて低い世界で必死でもがいていたことがあるからだ。ひたすら上を目指してもがいているうちに、誰よりも高いところに行けたのだ。それは高い空を諦めずに見上げ続けた自分のおかげだ。だから、自分をもっと誇りなさい、と。(同僚にプレゼントされた隕石キャンドル)今日でフルタイムのお仕事は終わります。そんな今日のカードは何なのか楽しみに引いたら、大好きなイーグルでした。メッセージを言葉にして、涙が出そうになりました。もう二度と飛べる日が来ないかもしれない。そんなふうに思う日もありましたが、今は、人生で最も高い地点まで上昇している気がします。これからもずっと上昇し続けて、見たことのない景色を見ることができるのだと思います。今日も1日がんばりましょう(*^▽^*)1月16日のメディスンカード〜イーグル

  • 1月15日のメディスンカード〜プラックパンサー

    ブラックパンサーは告げる。今いる場所から変化することを恐れてはいけないと。(フワフワ降りてくる雪)誰でも新しい環境に移ることは怖い。だからといって同じ場所に留まっていることが果たして変化がないことだろうか。時間は過ぎていくもの。同じ場所に留まっても人は歳を重ねていってしまう。それもまた変化だ。変化を避けて留まることを選び、望み通りの生き方をせず、そこで朽ちていくのを待つのか、常に流れ続ける川の水のように、濁らずにいられるよ走り続けるのか。もし勇気が出ない時は私を呼んで欲しい。未知なる方へ進む者の常に私は味方だから。1月15日のメディスンカード〜プラックパンサー

  • 1月14日のメディスンカード〜カエル

    カエルは言う。もう感情と言う泥沼の中で溺れている時期ではない。太陽はまた昇る。夜の間に冷えた体は、朝の太陽の光がゆっくりと温めていくだろう。乾いた泥の中でひっくり返って、いつまで言い訳しているつもりなのだ、と。カエルは、池の中、陸、そして高い空と、3つの世界を自由自在に行きかう生き物です。誰よりも広い世界で生きる力を持っているのだから、いつまでも自分の作った檻に閉じこもるのはやめて、もっと自分を信じてあの空へと飛び出してみましょう。1月14日のメディスンカード〜カエル

  • アトランティス物語3〜勇気(2002年3月14日発行のメルマガより)

    研究所の仲間たちは石の声を聞く人種を進化していない存在と思っている。なぜならテクノロジーの進んだこの時代に、石の声を聞く必要はないから。僕はその話題になると注意深く相槌を打った。僕が、石の声を聞く能力の消失はむしろ進化の逆だと思っていることを、誰にも知られたくなかったから。実は僕には、石の声を聞く能力が少し残っていた。いつでもどこでも聞えるわけではなくて、時々なんとなく程度だけれど。僕の持っている石は小さかった。数年前まだ僕が少年だったころ、偶然妖精たちの洞窟のそばで光る存在を見つけた。誰かが呼びかけているような気がして、足元の何かを手にとり泥を落としたら、それは美しく輝く白い小さな石だった。よく見るとピラミッドの形をしていた。ピラミッドにはこの世界のすべてを作る素粒子を集める作用がある。そのためこの形の物は、...アトランティス物語3〜勇気(2002年3月14日発行のメルマガより)

  • 1月13日(成人の日)のメディスンカード~ライチョウ

    ライチョウは言います。いい加減自分の翼を信じて飛び立ってみたらどうだと。ライチョウは高い山の上に住み、羽で飛び回る代わりに大地を走り回るようになったので、丈夫な太い足を持っています。ですがペンギンのように飛べなくなったわけではありません。必要に応じてちゃんと空を飛んでいます。ライチョウが飛び出してきた今日は成人式。自分の空を飛ぶことから自立する意味もあるのでこの日にふさわしいメディスンアニマルの登場というところでしょうか。高い山に生息するため、神の鳥とも思われていました。雷鳥、サンダーバード。同じ名を持つ鳥はネイティブアメリカンたちの伝説の神の鳥。やはり世界はつながっているのですね。自分の翼を信じて、勇気を出して飛び出しましょう。そして、新成人の皆様、大人の仲間入り、おめでとうございます。今日からしっかりと志を...1月13日(成人の日)のメディスンカード~ライチョウ

  • アトランティス物語2〜拡大する意識の中で(2002年3月7日発行のメルマガより)

    石の声を聞いて病気が治るのなら、本当に苦労しないと思う。昔から語り継がれいたその「チカラ」が本当なら、何故私の夫は死ななければならなかったのだろう。ひどく苦しんで、肉体が腐っていくような、激しい痛みの果てに。あのとき、夫を亡くしたくない一心で語りかけた石は、最後まで私に何も答えてはくれなかった。私にわかったことはただひとつ。石は彼を救えない。私は彼のような人を二度と見たくない。あんな苦しみを誰にも味合わせたくない。だからこそ、あらゆる病気の根源を断つこととなる、人類の英知を集めて進められる、遺伝子治療の研究に、人生のすべてを注いでいるのだ。予言された世界の崩壊など本当は信じてはいない。そんなことを真に受けておびえて祈る時間があったら、ひとりでも多くの病気で苦しむ人々を、現実面で助けたいのだ。石の声を聞くなんて、...アトランティス物語2〜拡大する意識の中で(2002年3月7日発行のメルマガより)

  • 占い師は開運のお医者様

    昨日病院の帰り道に立ち寄った古本屋さんで物色していたら、『占い師は開運のお医者様』という言葉に出会いました。買ったのはこちらの2冊ですが。最近別のところで、占いを当たった当たらないとかで見る人がいますが、当たることよりも、その人の未来を予測して、よりよく生きるための開運アドバイザーなんです、と書いている言葉も見かけて、そうなのよ、と思っていたところなので、きっと心が引き寄せたのでしょう(笑)開運という意味はまさに運を開くであり、運気を上げていくイメージですが、改めて、わたしなりに開運をイメージすると、運とは運ぶものなのだと思います。宿命によって生まれ、運命によって生きる。ということを、以前数秘を習った時に先生がおっしゃっていました。宿命とは、日本に生まれる、その親に生まれる、女として生まれるといった変えられない...占い師は開運のお医者様

  • 1月12日のメディスンカード〜タートル

    カメは言います。早く進めることだけが重要ではない。着実に一歩一歩進むこと、確実にゴールに向かって進み続けることが重要なのだと。時々顔を上げて周りを見渡すと、自分だけが置いてきぼりになっているような、今まで一体何をしていたんだと落ち込んでしまうようなことがあるかもしれません。ですが自分の人生を生きる中で、自分のペースで自分のやるべきことをすること。誰かと比べて一喜一憂している時間が勿体無いので、全ての力を自分のために使って、今日もまた、一歩前に進んでいきましょう。1月12日のメディスンカード〜タートル

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