男の育児論
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ハンドル名
金太郎さん
ブログタイトル
男の育児論
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/fxdayrino-otoko/
ブログ紹介文
子育て男独自の育児論
自由文
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69回 / 322日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2014/08/19

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金太郎さんのブログ記事

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男の育児論
  • 陸上部は「正しい走り方」を学ぶところであり、速く走れるわけではない!

    陸上部に入ったら足が速くなるわけではない。陸上では「正しい走り方」を学ぶのであって、それが誰よりも速くなるわけではないし、逆に、速い子が正しい走り方をしているとは必ずしも言えない、という話をする。もしも陸上部で正しい走り方を学び、皆足が速いのならば足の速

  • 子どもが学校に行きたがらない理由はどこにあるのか?

    子どもが学校に行きたがらない理由は、子どもそれぞれで違うことをまず親が知っておかなければならない。親の思い込みだけで決めつけるのは極めて危険。いくつかの理由を考えなくてはいけない。ただ安易に学校や人間関係のせいにするのもまた間違った判断だ。誰しもが別の理

  • いずれ「横並び」になるから気にしなくていい、という考えの盲点

    ADHDの子どもは前頭前野の発達が定型発達の子と比べると3年は遅れているようです。これは小学2年生でも5歳児だと思って接してください、ということなので例え運動や学習面で遅れが見えていたとしても大目に見てあげてください、ということ。もしも定型発達の子だと思って

  • 運動能力を上げるなら幼少期から『公園遊び』をするだけでいい

    子どもの足を速くしたいスポーツをさせたい自信をつけさせたい自己肯定感を強く持ってもらいたい女の子も男の子も運動能力を自然に楽しみながらグングン上がっていくのなら、親も安心だし、その後の子育てが楽になります。運動会や体力テスト、マラソン大会やスポーツの習い

  • 自分の子の散髪をやってみると子の髪型に愛着が湧く

    子どもの散髪に美容師や床屋に連れていくのは、安いし簡単だし早いしきれいに仕上がり、おまけに手間が掛からずに済みます。しかし、親がカットしてあげてほしいものです。すると失敗しないように最初はものすごくドキドキするし、間違ってカットしてしまったときはかなりビ

  • 大切なことを大切にする なかなかできないが、これができると凄いし、できている人は素晴らしいと自分を褒めて。

    自分にとって大切なことその優先順位を考えることは有意義なことです。ある人が「そんなの決まっている」ということで1に家族、2に仕事、3にお金 4に友だちや趣味 と答えた人がいたとします。その場合、当然 時間の配分で考えたときに最も多くに時間を使っているものが

  • 太るよりもよっぽど悪い 痩せた小学生は大病したときにさらに痩せる

    太りすぎの小学生よりも痩せすぎの小学生のほうがずっと問題だと思うのが私の見解です。というのも、生きていれば何かしらの大病をするし、事故に遭うこともある。大病といっても不治の病ではなく、胃腸炎やインフル、その他風邪などで高熱を出したりすることも含めて、24時

  • 小学生の男の子、低学年だとしても母親に甘える姿を友だちに見せないようにしましょう

    鬼ごっこをしたり、遊具に遊んだり、子どもたちが友だちといっぱい遊んでいるとしましょう。そのときに、何の理由もないのに、母親のもとに来てぎゅーとハグするような男の子は、母親がバシッと言わないとダメです。友だちが見ている前で甘えるんじゃない! と。それが恥ず

  • 温泉で男の子は「男湯」に入るのはいつから?

    なぜ、男の子限定で記事を書くか、というと女の子でいつまでもお父さんと一緒に男湯に行くケースは稀だからです。早い人では年少さんですでに男湯に入るのを嫌がる子もいます。一方で男の子はどうでしょう。親に言われるまでもしくは友だちやほかの大人に言われるまで、いつ

  • 小学生は弱肉強食の世界、ここで生き残らないと将来は引きこもり確定要因に!

    小学生で学年で足がめちゃくちゃ速い子ってどう思いますか。どんなイメージを持ちますか?ただ足が速いってだけで、得しているようなところがあるはずです。そうです保護者でも「あの子は足が速い」という事実からいろいろなこともできるんじゃないか、というイメージを持つ

  • 運動や体力面での勝負は4年生に入る前につく

    本来であれば、未就学の時期に体力面と運動面で十分に発達している状態が望ましいが、もしも間に合わずに小学生になり、それで平均以下の体力しかない子どもを持つ親へ伝えたいことがあります。それは4年生になる前に、ほぼ体力面で勝負がついてしまう ということです。それ

  • 運動会を経て親が思うこと

    「運動会」の目的、意図が不明確なままで学校側は毎日、軍隊式で練習と実践を行っていることに疑問を投げかけているという記事をみました。確かに「運動会の目的を見直す」という点では良いこと。でも私自身、運動会を経てこの点で思ったことは、やっぱり素晴らしく良いイベ

  • 仕事に逃げるな! 子育てや家事に関して、面倒くさい 嫌 なことこそ積極的にやれ!

    旦那が仕事で忙しすぎる家にほとんどいないだから、奥さんが家事・育児をやらなくてはいけないというのは、奥さん側からしても普通のことと思うのだろう。しかし旦那は、もしかすると わざと仕事を入れているかもしれない。忙しい家に居られないそして 疲れる… 疲労困憊

  • 子育ては、「カラダづくり」から

    カラダづくり とは、 食 と 睡眠 と 運動この3つに集約される。食 に関しては、しっかりと「カロリー」「タンパク質」「炭水化物」「脂質」を取りながら、微量栄養素であるカルシウムやビタミンDやCなどを取ること。といっても食事からカロリー、タンパク質、炭水化

  • 国語力・読解力をつけるためには

    国語力や読解力をつけるために必要なこととは何でしょうか。わが子 長男は国語力や読解力、論理力というものにかなり難があります。逆に集中力や創造力、そして算数の計算力や漢字を覚えることに関しては突出しています。この差は何でしょうか。それは、学習に関わっている

  • 負けてもいい、ということを学ぶ事 子どもはもちろん、親もそれを学ぶことです

    「大会」や「コンクール」運動会のリレーや徒競走などなどどんな小さなイベントでも大会当日になれば、一生懸命がんばった子どもには「勝つこと」の喜びを知ってほしいものです。また「負けること」の悔しさをできることなら味わってほしくないものです。ガッカリする子供を

  • 自己肯定感を持ってもらいたいのなら、これをやりなさい

    子どもに自己肯定感を持ってもらうそのために 子どもの行動や発言を含めた存在そのものを認めてあげる、ということが重要であることは今まで懇々と言われてきています。しかし、実際にそれを毎日のようにしていても、親は子供を叱咤激励するものです。背中を押すような言葉

  • 「もう遅いなんてことはない、いつでもここから」って一つだけ例外あるよ。それは出産と子育てです。

    筋肉を鍛えるのもボクシングでチャンピオン目指すのもフルマラソン完走するのも日本を歩いて旅するのも資格を取るのも英語を始めるのもいつだって、そこからスタートできます。「もう遅い」なんて思うことない。それは事実。看護師資格を取るのに30過ぎてから、子育てと仕

  • 社会人としてのキャリアか、親としてのキャリアか、その両方を取ることは可能か。

    子どもができて、子どもが小さいにも関わらず、自分のやりたいことや自分の社会人としてのキャリアを捨てられずに、専業主婦にならずに子どもを保育園に入れて意気揚々として、家庭の時間を作らずに一人の時間を作る女性の話を以前このブログでもしました。この何が問題なの

  • クソガキになってきたら子育てがうまくいった証拠

    子どもが反抗的な態度になってきてかわいくないそういう風になって、悩んでいる親がいるかもしれない。しかし、子どもが親に対して「うるさい!」とか「バカ」とか、あるいは反抗的な態度や言葉遣いになってきたら、親は舐められている!舐められてはいけない!と思いすぎて

  • 子どもが発達障害なら3年遅れてると考えて子育てすべし

    発達障害の子は、小学生1年生で周りの子たちと大きく発達の差がでる。しかし、発達障害の子でも小学5年生から途端に落ち着きが増す。それは、発達障害の子は小学5年生までは3年遅れていて、5年生と6年生でほぼ普通の発達の子と横並びになる。だから、小学1年、2年、3年、4年

  • ゲームはダメじゃない。しかし時期を間違えると難しい時期を迎えたときに大変になる

    スマホゲーム、スイッチ、3DSなどなどゲームとの付き合い方で悩んでいる親御さんが多い中、幼少期から、親が好きだからという理由で小さい頃からゲームをさせている家庭。子どもが塾に行っているから大丈夫って??何時間もゲームができていて集中力がついてスゴイって?育

  • 子育ても教育も大事、だからこそ夫婦円満がすべてを解決する

    夫婦円満ですか。恋人同士のように互いに気を使い合ってますか。忘れてはいけません。恋愛と結婚生活は違うということを。恋愛というのは、恋のはじまりも「お付き合い期間」もほぼほぼ自然発生的なもので、感情的な部分が大きいでしょう。しかし、結婚生活も3年5年と経て

  • 子どもが一人で、二人目をどうするか考えている親へ

    とくに身体的なことで二人目を授かれない、ということがない人で、子育ては大変で経済的にも大きな負担があるし、一人目への愛情不足になるんじゃないか、という不安から二人目の子どもを考えにくい人に伝えたいことがあります。それは、子育ての大変さ という点で言うと二

  • 知力は体力あっての知力であり、知力で影響力を出すには「心」が必要

    どれだけ切れ者でもIQが高くてもモノを知っていても知力だけでは十分に効果を上げられず、それどころか人間関係に疲れ、躁うつ病を患い、社会的信頼を落とし、たとえ結果が出ても、周りからは(長くはもたないだろう)と思われ、そういう人に信頼を寄せることは稀である。一

  • 1に体力、2に心、3、4がなくて5に知力

    育児をする上で親は考えます。どのように育てるべきか、と。時代が変わる節目にいる私たちが、舵取りをするのに過去最も難しい局面に立たされています。そして、今の時代の先陣を切るような人たちが、いろいろなことを言います。未来や先のことは何もわからない、と言いつつ

  • 母親かキャリアウーマンか

    母親になって、LINEで仕事の話ばかりする女性っているけど…そもそもキャリアウーマン目指している時点で、負い目感じていることに気付いてますか?仕事していることが当たり前で自然体なら、ことさら仕事の内容などLINEで自慢することはないし、今年の抱負を伝える必要もな

  • 中学受験をするつもりで学習に取り組むほうがいい

    我が家では中学受験はしません。けれども中学受験をするつもりで家庭学習に望みます。とはいえ、大事なのは子供のレベルに合わせた学習を行うこと。ハイレベル過ぎる問題集や学習で勉強嫌いになってはいけないからです。とはいえ、簡単すぎるワークやいつもと同じルーティン

  • 春休み どうしますか

    この春休みの期間は、親はこれまでの子育ての仕方や教育方法を見直す期間であり、今後一年間のテーマを考え大まかなカリキュラムを組む期間です。当然、未就学児の子は「お勉強」が大好きな時期なので勝手に勉強したがりますが、小学生はどうでしょう。長期の休みで何もやら

  • 父親はわが子の教育へのモチベーションを上げろ

    母親には難しくて、父親には簡単なことがあります。それは、競争です。男は、もともと誰かと争うことに本質的に長けていて得意なのです。そして、本質的に好きであることも特徴の一つです。昨今、草食男子と言われることも多いですが、それでも本質的には「男」ですから、そ

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