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huianさんのプロフィール

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ブログタイトル
ギンレイの映画とか
ブログURL
https://ameblo.jp/shangyou/
ブログ紹介文
主に東京飯田橋のギンレイホールでみた映画について、昔みたのは日記より書いています。
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157回 / 365日(平均3.0回/週)

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huianさんの新着記事

1件〜30件

  • 人生、ただいま修行中 2019.11.9 新宿武蔵野館3

     手を洗うことを私がいかにおろそかにしているかを痛感させられた冒頭の場面だ。トイレ後に①まったく洗わない②指を水でぬらす③流水で洗う④石鹸で洗う⑤石鹸でていね…

  • 真実 2019.10.14 109シネマズ木場5

     撮影中の映画が気になった。SFで目新しい設定、これが監督の独自なストーリーだったら小説か映画にしてもいいかもしれない。母と娘の関係が7年ごとに変化していく、…

  • 誰もがそれを知っている 2019.10.23

     監督がイランを出て撮った。作風が変わる。最悪ではないが、アメリカではなくスペインだったのは良かった。きつい規制があったことや宗教に縛られることが良いこととは…

  • 僕たちは希望という名の列車に乗った 2019.11.5

     情報が行き交う現在の状況とは異なり、当時は国を閉ざし西からのニュースを遮断していた。電波で飛んでくるラジオでさえ自由に聞けなかった。1956年の東ドイツ、ス…

  • アリスの恋 1975.10.9 虎ノ門ホール

     それはまるで「オズの魔法使」のオープニングのような始まりだった。女の子が家の周りで遊んでいる。淡くない、少々どぎつい感じのセピア色はまるで夕焼けのよう。彼女…

  • パリ、嘘つきな恋 2019.9.24

     ジョスランは中年のフランス男。イタリアの男性は女性に目がないらしいが、フランス人もイタリア人に劣らない。 彼のような嘘のつき方は冗談と区別がつかない。嘘がバ…

  • グリーンブック 2019.10.9

     2度目に見る時は別の見方をしよう。ストーリーは知っているし、流れもわかっている。ラストのくすぐりも承知済み。余裕をもって鑑賞できる。また周りのほとんどの観客…

  • トルブナヤ通りの家 2019.11.16 フィルムセンター

     モスクワの夜明け、朝日が差しはじめ街が起きる。道に仕事に向かう人が増えてくる。アパートの住人たちの朝は騒がしい。掃除する人、ゴミを出す人、料理する人があり、…

  • 帰れない二人 2019.9.7 新宿武蔵野館1

     前作「山河ノスタルジア」を期待すると外れる。こちらは勝手に前より前進した作品を期待する。ところが監督は別な域に達している。作者は観客の期待に十全に答えるとは…

  • ベルリン、僕らの革命 2005.9.3

     ドイツだからと言うのか、たまたま見るドイツ映画がそうなのかわからないが、内容が固い。  60年代後半から70年代にかけての学生運動華やかなりし頃の闘士が、今…

  • イエスタデイ 2019.11.6 シネマイクスピアリ7

     発想は面白い、でも映画化するのは難しい。それをうまく出来るのはこの監督しかない。イギリス人でイギリスのことはもとより音楽に詳しくなければならない。もちろんビ…

  • 単騎、千里を走る 2006.1.30 日劇2

     親子があれほど離反した状態になった原因はなんだろうか。息子の拒否反応の激しさから考えると、父親の裏切りのようなことからのように思われる。浮気でもして母親を捨…

  • 灯台守の恋 2006.2.27

     灯台守と言うと木下惠介の「喜びも悲しみも幾歳月」を思い出す。あれは純日本風な家族の話だったが、こちらはフランス映画だけあって恋愛が絡んでくる。不倫と呼ぶには…

  • たそがれ酒場 2004.11.20 フィルムセンター

     とある酒場が舞台だ。まるで舞台のセットのような酒場でのみ物語が進行する。戦後ある程度年月が経っているようだ。終戦の混乱は治まり、酒を飲みにやってくる人々の姿…

  • ボビーとディンガン 2006.3.19

     オパールは地下のあまり深くないところにあって、でも確実にあるわけではない。あるであろう辺りの権利を買って、そこを掘っていく。だから他人が入るのは厳禁、子ども…

  • 青べか物語 2006.5.5 フィルムセンター

     今でも浦安へ行くと、かつての漁業の町の雰囲気を見ることができる。小さな船が逗留された川があり、川を下ればすぐ海だ。  青い小舟を青べかと呼ぶ。その船は陸の車…

  • 裸の島 2006.4.22 フィルムセンター

     今までなぜか見る機会がなかった。また見るのは気が重かった。なぜならセリフがなく、ただひたすら畑に水をやるだけの映画だと思っていたからだ。この映画が国際的にも…

  • 恋の片道切符 2006.1.14 フィルムセンター

     古くなってしまう映画と、そうでない映画がある。この映画はかろうじて古さから免れている。作られた時代やものを取り入れれば取り入れるほど、後から見てその陳腐さに…

  • シンデレラマン 2006.1.9

     私はボクシングは否定したい。なぜなら危険だからだ。第一殴り合うなんて野蛮だし、スポーツと言うのも変だと思う。最も単純かつ原始的なため、もしかしたら最も古い競…

  • エーゲ海の旅情 1976.8.14 高田馬場パール座

     40歳と言う年齢は、宝石にして40カラットの価値がある、なんて素敵なんでしょう。恋愛感情は、年齢が離れていようがいまいが生まれるものだ。でもいわゆる世間体に…

  • 希望の灯り 2018.10.23

     商品倉庫で働く人々。今はこんな風景は世界中で見られるようになった。大型化した店舗はゆっくりショッピングを楽しむより、必要な品物を受け取りに行くような感じにな…

  • 西陣の姉妹 2006.5.13 フィルムセンター

     50年も前の西陣がこうだったら、現状はどうなっているんだろう。すっかり無くなったか。そんなことはない。着物を作る人は皆無になっていない。着物の需要はある、し…

  • ドント・ウォーリー 2019.9.24

     ストーリーの伴う漫画と一枚の絵の漫画は求められるものが異なる。どちらが優れていると言うことではなく、枚数が少ないほど描くのは難しい。ショートストーリーは簡単…

  • バイス 2019.8.27

     副大統領は大統領に次ぐポストであるのに実質的にはそうでもないらしい。チェイニーは大統領になれなかった。そこで副大統領の道を大統領に直結させるワザを使った。元…

  • 帰ってきたムッソリーニ 2019.9.28 ヒューマントラストシネマ有楽町2

     「帰ってきたヒトラー」を同盟国だったイタリアでも作った。こうなると日本でも作る必要がある。主役をどうするかが問題だ。東条英機はぴったり来ないし、日本を名実共…

  • ガーンジー島の読書会の秘密 2019.9.21 TOHOシネマズシャンテ2

     ガンジー島の位置を調べてみた。本島からは遥か離れ、ヨーロッパ大陸に近い。あれならイギリス本島の代わりにイギリスを代表して占領した意味がわかる。一応イギリスを…

  • ピータールー マンチェスターの悲劇 2019.8.31 TOHOシネマズシャンテ3

     ナポレオンはイギリスとも戦ったのか。彼の目的はヨーロッパ征服だった。無謀すぎて信じられない。100年後ドイツが反乱を起こす、懲りない面々は出てくる。これから…

  • イージー・レッスン 児童婚を逃れて 2019.10.5 文京シビック小ホール

     児童婚が慣習としてあるソマリアにいては将来がない。カフィアは15歳の時ハンガリーに難民として入った。ブタペストの施設で暮らし、言葉を学びながら高校に入る。彼…

  • 僕たちのラストステージ 2019.9.10

     ローレル&ハーディの映画を見たことがないし、特に気になることもなかった。したがって積極的に映画館に行くことはしなかった。そんな時ギンレイがある。 人気者が落…

  • 記者たち 衝撃と畏怖の真実 2019.8.27

     数多くある新聞の全てが自社の記者の記事で紙面を埋めることは大変だ。地方紙では中央紙の記事を借りて載せたりもするんだろう。また海外の記事は通信社発のものを使用…

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