プロフィールPROFILE

島倉原さんのプロフィール

住所
多摩区
出身
稲毛区

インターネットテレビ「チャンネルAJER」に出演し、経済政策やグローバル経済について発言しています。日本経済の低迷、国の借金問題、年金問題・・・全ての原因は政府の誤った経済政策、すなわち緊縮財政であることを、具体的なデータも交えながら解説しています。

ブログタイトル
経済とは経世済民なり(島倉原ブログ)
ブログURL
http://keiseisaimin4096.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
経済評論家・島倉原のブログです。積極財政政策の提言、グローバル金融市場の分析などを行っています。
更新頻度(1年)

47回 / 325日(平均1.0回/週)

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島倉原さんの新着記事

1件〜30件

  • 『MMTとは何か』に込めたメッセージ

    昨日12月7日、拙著『MMT(現代貨幣理論)とは何か――日本を救う反緊縮理論』が、いよいよ発売開始となった。今回は、今後の筆者の研究・執筆テーマともつながっている、同書に込めたメッセージについて取り上げてみたい。https://amzn.to/34yexJ7↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019120802430161484【2019年12月のメルマガ記事一覧】「『MMTとは何か』に込めた...

  • 香港人権法案成立後の金融市場

    11月27日、トランプ米大統領が「香港人権・民主主義法案」に署名し、同法案が成立した。すると感謝祭明けの同月29日、米国株式市場では米中対立激化への懸念から利益確定売りが膨らみ、5営業日ぶりの下落となった。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019120100194961262【2019年12月のメルマガ記事一覧】「香港人権法案成立後の金融市場」(2019年12月1日号、本...

  • 香港人権法案と米中関係の行方

    11月19日、米国上院議会で、香港での人権尊重や民主主義を支援する「香港人権・民主主義法案」を全会一致で可決した。これは、香港に「一国二制度」が機能しているかどうか毎年検証することを米国政府に義務付け、人権を侵した中国政府関係者らに制裁を科せるようにする内容である。その後、下院でも、同内容の法案が賛成多数で可決されている。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://...

  • ヤフー・LINEの統合協議を展望する

    既にご存知の読者もおられると思うが、拙著『MMT(現代貨幣理論)とは何か――日本を救う反緊縮理論』(角川新書)が12月7日に出版される予定である。MMTの貨幣論から政策論までふんだんに解説した上で、MMTに基づいた日本経済の分析と経済政策論を展開したものである。https://amzn.to/34yexJ7ご自身でも『MMTによる令和「新」経済論:現代貨幣理論の真実』を出版されている藤井聡・京都大学大学院教授(前内閣官房参与)からは、「...

  • 貿易戦争を巡る米中発表の矛盾

    11月7日、中国商務省が、発動済みの追加関税を段階的に撤廃する方針で米国と一致したと発表した。ところが、トランプ米大統領は翌8日、「私は何も合意していない」と述べ、中国側の発表を否定した。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019111005242760212【2019年11月のメルマガ記事一覧】「貿易戦争を巡る米中発表の矛盾」(2019年11月10日号、本稿)「続・クズ...

  • 続・クズネッツ循環と地域経済

    9月29日号では、国際的な資本の循環であるクズネッツ循環が、国内地域経済の動向に与えている影響について考察した。今回は、そのテーマをもう少し掘り下げてみたい。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019110300000059969【2019年11月のメルマガ記事一覧】「続・クズネッツ循環と地域経済」(2019年11月3日号、本稿)※メルマガ『島倉原の経済分析室』は、主流...

  • ソフトバンクグループのウィーカンパニー支援とITバブル

    10月23日、ソフトバンクグループ(SBG)が、シェアオフィスを運営する米国企業ウィーカンパニーに対する金融支援を発表した。傘下のファンドも合わせて既に91.5億ドルを投資しているウィー社に対し、追加で最大95億ドルの投融資を行うというものである。https://www.nikkei.com/article/DGKKZO51323270T21C19A0MM8000/https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-10-23/PZT11RDWLU6C01↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー...

  • デジタル通貨「リブラ」の行方

    10月17日、筆者が寄稿した「MMTが日本に『公益民主主義』をもたらす理由」が下記の通り、東洋経済オンライン/ヤフーニュース/ヤフーファイナンスニュースに掲載された。これは、MMT(現代貨幣理論)を概説しつつ、その日本経済にとっての意義について考察したものである。是非お読みいただき、SNSアカウントなどをお持ちの方は拡散にもご協力いただきたい。(ちなみに、一番完全な形なのは東洋経済オンライン、多少デザインが崩...

  • FRBの資産再拡大が示唆するもの

    10月8日、FRBのパウエル議長が、短期金融市場の円滑化を確実にするために保有資産を再び拡大させる考えを表明した。そして、FRBは10月11日、銀行システム内における「潤沢な準備」の確保に向け、月額約600億ドルの財務省証券の買い入れを10月15日に開始すると発表した。https://jp.reuters.com/article/frb-launches-bond-purchases-idJPKBN1WQ2NC↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https:...

  • クズネッツ循環の学術的考察

    10月18日に発売される経済学術誌『季刊・経済理論』第56巻第3号(下記URL参照)に、筆者の共著論文「金融市場におけるクズネッツ・サイクル:国際資本循環としての現代的意義に関する考察」が掲載されている。これは、本メルマガで繰り返し取り上げている、株式市場と為替市場に見られるクズネッツ循環をテーマとして、その実体経済との関連性を学術的かつ実証的に論じたものである。https://amzn.to/2niXHh9↓続きはメルマガ配信サ...

  • クズネッツ循環と地域経済

    本メルマガではしばしば、バブルや金融危機を周期的に引き起こすメカニズムとして、国際的な資本の循環であるクズネッツ循環に言及してきた。今回は、そんなクズネッツ循環が地域経済の動向に与えている影響について考えてみたい。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019092905495058859【2019年9月のメルマガ記事一覧】「クズネッツ循環と地域経済」(2019年9月...

  • 急騰した原油相場と国際情勢の行方

    9月14日、イエメンの反政府武装組織フーシが、無人機を使ってサウジアラビアを攻撃したと発表した。同日、サウジアラビアのアブドルアジズ・エネルギー相は、その攻撃によって、同国の石油生産量がほぼ半減したと表明した。すると、週明け16日のニューヨーク原油先物相場は、1日で14%強の急騰となった。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019092205462058647【...

  • ボルトン解任と上昇する株価

    先週の注目ニュースといえば、米国のボルトン大統領補佐官の解任と、欧州中央銀行(ECB)の量的緩和政策再開であろうか。そうした中で、米国が対中制裁関税を先送りし、中国が一部の米国産農産物を追加関税の対象から除外したことで、緊張緩和ムードもはやされ、株式市場は上昇傾向だった。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019091505320758431【2019年9月のメ...

  • MMTから見たアルゼンチン情勢

    先週号で取り上げたアルゼンチンだが、格付け会社フィッチ・レーティングスは9月3日、同国国債に対し、「一部債務不履行」の認定を解消する格上げを行った。このアルゼンチン情勢について、筆者がその入門書の翻訳にかかわった、MMT(現代貨幣理論)の観点から考察してみたい。https://amzn.to/2XdrokF↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019090805062458209【20...

  • アルゼンチンのデフォルトと金融市場の行方

    8月28日、アルゼンチン政府が、IMFや自国国債保有者に対し、債務返済の猶予を申し入れると発表した。その後の格付け会社の評価にもあるように、これは、事実上のデフォルト(債務不履行)とも言うべき状況である。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019090106433457987【2019年9月のメルマガ記事一覧】「アルゼンチンのデフォルトと金融市場の行方」(2019年9月...

  • 続・米中対立と金融市場の行方

    8月23日、中国政府が9月からの米国の対中制裁関税への報復措置として、米国製品への追加関税を発表した。米国政府はこれに対して制裁関税引上げという形で即座に反応し、当日の米国株式市場は急落した。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019082505141757755【2019年8月のメルマガ記事一覧】「続・米中対立と金融市場の行方」(2019年8月25日号、本稿)「米中対...

  • 米中対立と金融市場の行方

    8月13日、米国通商代表部(USTR)が、中国製品への制裁関税の一部の発動を、12月15日まで先送りすると発表した。すると、米中対立の緩和を示すニュースであると受け取られたとのことで、当日の米国株式市場は大きく上昇した。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019081801013157537【2019年8月のメルマガ記事一覧】「米中対立と金融市場の行方」(2019年8月18日...

  • 混乱が続く金融市場のその後

    先々週に引き続き、先週の金融市場も不安定な動きが続いた。米国の主要株価指数であるS&P500も、5営業日のうち3営業日はプラスで引けたものの、結局先々週末よりも下落して引けている。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019081103525257332【2019年7月のメルマガ記事一覧】「混乱が続く金融市場のその後」(2019年8月11日号、本稿)「FRB利下げと米中貿易戦争...

  • FRB利下げと米中貿易戦争のインパクト

    7月31日、米国の中央銀行FRBが10年半ぶりの利下げを行い、総資産の縮小も予定を2カ月早めて7月末で終了することを決定した。対する同日の米国株式市場は、「長期的な金融緩和局面の始まりではない」というパウエルFRB議長の発言を受けて、売りで反応した。結局、先週の米国株式市場は、翌日の対中関税引き上げの発表などもあって5日続落となり、週間ベースで今年最大の下落率となった。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(...

  • ハイテク企業の好調な株価から考える

    7月26日の米国株式市場では、グーグルの親会社であるアルファベット株が10%を超える急騰となった。これについて、27日の日本経済新聞夕刊は、「米中貿易摩擦や海外景気の減速など不透明感がくすぶるなか、米市場で『ビッグテック』と呼ばれる巨大ハイテク企業の成長力が改めて評価されている」と報じた。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019072804214556870...

  • イラン情勢と金融市場

    先週以降、イランを巡る情勢が、より緊迫化しているように見える。18日にはトランプ米大統領が、米強襲揚陸艦「ボクサー」がイランの小型無人機を撃墜したことを明らかにした。すると翌19日には、14日にホルムズ海峡航行中の外国タンカーを拿捕したことを既に発表していたイランの革命防衛隊が、英国の石油タンカーを拿捕したことを正式に発表した。後者は今月初頭、英領ジブラルタルの自治政府が、EUの制裁に違反してシリアへ原油...

  • 超低金利状況の先行きについて

    米国株の史上最高値が続く中で、昨年10月頃から、世界的な金利の低下が続いている。もともと世界最低水準だった日本の10年物国債金利は今年に入ってマイナスで推移しているし、ドイツのそれなどは、今年5月以降日本をも下回るマイナス金利に陥っている。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019071400000056414【2019年7月のメルマガ記事一覧】「超低金利状況の先...

  • ソニー株好調のマクロ経済的背景

    既にツイッターやフェイスブックで告知したのでご存知の読者もおられるかもしれないが、MMT(現代貨幣理論)の第一人者である米国のランダル・レイ教授を著者とするMMT入門書の翻訳版『MMT現代貨幣理論入門』(東洋経済新報社)が、8月末に刊行予定である(筆者も、監訳者として同書の出版に関わっている)。それはさておき今週は、前年度における過去最高益の決算や、直近における投資ファンドによる大量投資に伴うソニー株の上昇...

  • 米中首脳会談後の金融市場

    6月29日、米国のトランプ大統領と中国の習近平国家主席が、大阪で約1時間で会談した。果たして今後の金融市場は、どのように動くのだろうか。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019063005475155825【2019年6月のメルマガ記事一覧】「米中首脳会談後の金融市場」(2019年6月30日号、本稿)「香港の大規模デモと金融市場」(2019年6月23日号)「長期投資対象とし...

  • 香港の大規模デモと金融市場

    6月9日に100万人規模で行われた香港のデモは、16日には200万人規模に膨れ上がり、問題となっていた「逃亡犯条例」を事実上廃案に追い込んだ。他方で、米国のS&P500指数が過去最高値を更新するなど、金融市場は楽観ムードが高まっているように見える。今回は、経済の長期循環の観点も交えながら、両者の行方について考察してみたい。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/0...

  • 長期投資対象として有望な?とある小売企業

    先週も、香港での大規模デモやホルムズ海峡付近でのタンカー攻撃事件など、世界各地で不穏な動きが続いた。国内でも「経済財政運営の基本方針」素案が公表され、そこに明記された消費税増税が、いよいよ待ったなしの状況になったという論調が支配的である。そんな中ではあるが、長期投資対象として有望かもしれない、とある小売企業について取り上げてみたい。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧くだ...

  • 原油相場の動向に見る金融市場の現状と今後

    先週の株式市場は火曜日以降4日続伸となり、3週間ぶりの高値となった。今回は、そんな中で大きく動いた原油相場に注目してみたい。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019060900000055229【2019年6月のメルマガ記事一覧】「原油相場の動向に見る金融市場の現状と今後」(2019年6月9日号、本稿)「制裁関税発動後の危機シナリオ」(2019年6月2日号)※メルマガ『島...

  • 制裁関税発動後の危機シナリオ

    中国政府は昨日6月1日、米国の制裁関税に対抗して、米国製品に対する追加関税を発動した。この日は、米国に到着した製品への上記制裁関税が適用開始される日でもあった。5月30日には米国政府が、メキシコからの輸入品全てに追加関税を課すと発表し、結局世界の株式市場は4週連続で下落となった。改めて、今後の金融危機発生シナリオについて考察してみたい。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧くださ...

  • 不安定な動きが続く金融市場と世界経済の行方

    昨日配信されたチャンネル桜の経済討論番組(下記URL参照)でも公表したように、昨今話題となっているMMT(現代貨幣理論)の定番の入門書というべき『Modern Money Theory』(著者はMMTの中心的人物であるランダル・レイ)の翻訳書の出版準備が、8月末刊行をめどに進んでおり、筆者自身も監訳者的な立場で関わっている。それはともかくとして、先週末には小康状態となった金融市場だが、果たしてこの先はどうなるのだろうか。https...

  • 続・トランプ発株安の行方

    2週間前のトランプ米政権による対中制裁関税引き上げをきっかけに始まった、世界の金融市場の不安定化。その状況は現在も続いている。↓続きはメルマガ配信サービス「フーミー」(下記URL参照)にてご覧ください。https://foomii.com/00092/2019051903231454642【2019年5月のメルマガ記事一覧】「続・トランプ発株安の行方」(2019年5月19日号、本稿)「トランプ発株安の行方」(2019年5月12日号)「10連休中に急上昇した注目ハイテ...

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