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生物学を切開する
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生物学ってどうなん?柔軟な頭で、様々な角度から見つめ直してみよう!
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81回 / 365日(平均1.6回/週)

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生物さんさんの新着記事

1件〜30件

  • ◆自然はサイコロを転がすだけ」という答えは自然界では機能していない~分子生物学に葬られるダーウィンの進化論 <序文>

    これまでの近代科学の常識であり根幹が、事実構造的にまた一つ崩壊の危機に瀕しています。それは皆さんご存じの『ダーウィンの進化論』ですが、そもそもが確率論的に有り得ないようです。「indep]さんからの抜粋・引用です リンク

  • ◆自然はサイコロを転がすだけ」という答えは自然界では機能していない~分子生物学に葬られるダーウィンの進化論 <本文>①

    引き続き「indeep]さんより抜粋・引用です リンク『分子生物学に葬られるダーウィンの進化論 <本文>』◆分子生物学の出現ダーウィンの時代には、分子生物学という学問のジャンルはなかった。そのため、当時の科学は基本的に自然観察主義であり、外部からしか見ることができ

  • ◆自然はサイコロを転がすだけ」という答えは自然界では機能していない~分子生物学に葬られるダーウィンの進化論 <本文>②

    引き続き「indeep]さんより抜粋・引用です リンク『分子生物学に葬られるダーウィンの進化論 <本文>』◆より良いタンパク質の構築これでようやく、ダーウィンの理論を考える準備が整った。

  • なぜ小保方晴子氏は「STAP細胞を見た」と思い込んだ?間違った発表をする科学者たち

    以下引用リンク小保方晴子氏が「STAP細胞」をつくることに成功したと発表し、一躍脚光を浴びたのちに、実験過程や論文に不正があったなどとして、一転して理化学研究所を追われることなった騒動から、早くも5年が経過した。今回、同書の著者であるリチャード・ハリス氏に、な

  • ヒ素を含む極限環境の塩湖で3種類の性別を持つユニークな線虫が発見される

    生物の生存には極めて厳しい「極限環境」でヒ素に耐性を持つ新たな線虫(線形動物)がモノ湖で発見された。以下リンク(※モノ湖は、アルカリ性で、海水の約3倍の塩分濃度を持ち、有毒なヒ素を豊富に含む塩湖である。)これまでに生息が確認されているのは、アルカリミギワバエ

  • 脳がないのに眼を持つクラゲ

    過去のるいネット投稿に「クラゲは脳がなくても睡眠はする。脳と睡眠の関係は?」リンクという投稿がありましたが、脳がないのに眼を持つクラゲ「ハコクラゲ」という存在がいるようです。5号館を出て「カメラ眼を持つクラゲ」リンクを紹介します。******明日、セミナー

  • 「偽遺伝子」は現在形において機能している。DNAはRNA世界の保管庫か?

    DNAはアミノ酸配列をコードし。タンパク質の設計図となっている。と定説では理解されている。しかし他方DNAのゲノムの85%は何をしているか働きがよく分からない、「偽遺伝子」「ジャンクDNA」とも呼ばれてきた。これらに対して最新の研究によれば、そのドグマ大きく修正す

  • 学習された行動がRNAによって親から子に受け継がれる

    後天的に学習した「行動」がRNAを介して親から子へと受け継がれる。そんな研究結果が線虫を用いた複数の研究から明らかになった。リンク過去既に、RNAの移植によって生物の記憶を移し替えることができるという研究があった。電子ショックによって防衛的収縮を学習したアメフ

  • 「ダーウィンの進化論は完全に間違い」イエール大教授が徹底解説! 賛同科学者500人超…グッバイ・ダーウィン!

    知的好奇心の扉トカナより、「ダーウィンの進化論は完全に間違い」イエール大教授が徹底解説! 賛同科学者500人超…グッバイ・ダーウィン!リンクより引用します********************* もはや常識中の常識であるダーウィンの進化論。生物学を専門に学

  • 体内の電子バランスが崩れる状態が病気

    「日本の黒い霧」の筆者は放射能の影響の問題を、体内自由電子の不足=陽電化に問題の本質があると指摘するリンク>放射性物質多量に含む食品の何がいったいそんなに危惧されるのか。一般的には、体内の放射性物質が放出する放射線が遺伝子を傷つけるから危険と思われていま

  • 進化の「必然」と「偶然」

    生命の進化は、ダーウィンのいう突然変異から自然適応の“偶然”だけでは起こりえない。すべての生物は、外圧(外部世界)に適応しようとして先端可能性に収束することによって進化してきた(※実現論1_1_01)。「外圧適応態」の摂理→“必然”が存在する。ただ、進化を促す

  • Y染色体は消滅する可能性があるが“オス”は存続する

    Y染色体は対となる細胞を持たないため、組換えによる有害な遺伝子の突然変異を取り除く作用が働かず退化が進行しており、いずれは消滅してしまう可能性が高いと言われている。ただし、仮にY染色体が消滅したとしても、オスを決定する遺伝子は別の染色体に移動することでオス

  • 遺伝子のスイッチのオン・オフが進化に繋がる?

    生物はは外圧に適応できなくなってくると、新たな可能性へ収束する。進化はその塗り重ねである。DNAにある、いわば「スイッチ」のような部分が、大注目されている。その切り替えによって遺伝子の働きががらりと変化し、人生そのものまで変わるという。がんを防いだり、肥

  • 魚類の性転換のしくみ~DNAの配列変化を伴わない、特定の遺伝子のオンとオフを制御するエピジェネティクスと呼ばれる遺伝子制御機構の働き

    ブルーヘッドというベラ科の魚は、成熟後にメスからオスへと性転換することで知られている。オスが群れからいなくなると、いちばん体の大きなメスが性転換するが、わずか10日ほどで成熟した精子を生産して繁殖できるようになる。この劇的ともいえる性転換は、DNAの配列変化を

  • 何度でも再生するイモリの体に秘められた不思議な力

    欠損した体が、元通りの姿に修復していく・・・。私たちヒトにとっては夢のような話だが、いとも簡単にそれをやってのける生物がいる。それが、イモリだ。小さいうちは水の中、大人になれば陸で生活する両生類だが、その体に秘めている「再生力」はほかの生物と比べても群を抜い

  • 知られざるイントロンの機能〜飢餓時に細胞の生存を助ける

    遺伝子の厄介者として扱われていたイントロンですが、ここ数年の研究から人間の命の危機に連動して、重要な役割を発揮することがわかってきました。  そもそもイントロンとは、要約すると体を構成する重要な物質(タンパク質群)を生成する際に何も関与しない物質で、正直

  • 「腸管造血論」の立証

    60年前、故千島喜久男博士が発表した「腸管造血論」が、米コロンビア大学の教授らの研究チームによって改めて立証された。が、日本の医学界は依然沈黙を守り続けている。以下「食養.の道」より引用リンク**************************************■遂に「腸管造血論」が立証さ

  • 西洋医療ゆえの腸移植を通じ、血液は腸で生成されることがわかる。

    現在の医学界では血液は骨髄で造られる「骨髄造血説」が常識になっているが、生物を自然な状態から切り離した異常状態の実験を根拠にしていることからも(347452)、血管の血流構造からも(326671)、骨髄造血説は誤りである。それに対し、千島学説では「腸造血説」(347452

  • 親が経験した記憶も子供へと受け継がれる(米研究)

    進化の仕組み考えるうえで大きな発見だと思う。______________________________リンク性格や行動は、遺伝子と環境のどちらによって形作られるのだろうか?あるいは、どちらの要因の方が強く影響するのだろうか? こうした昔からある「生まれ

  • 生命と上手く共鳴する周波数を見つけて、再生用高分子(DNA)を修復する試み

    電磁波は、「電気」と「磁力」に分解して測定すると、その波動は進行方向に対してタテ・ヨコの2方向の波として観測されますが、統合的には螺旋波動になります。生命は、この空間に満ちる様々な螺旋波動と共鳴してエネルギーを得る事で、己の分子構造を再生して維持している

  • DNAは一旦、RNAへと情報が読み取られ(転写)、RNAの情報を元にして、タンパク質が合成(翻訳)される。

    RNAって何?どの様な役割になっているの? DNAは一旦、RNAへと情報が読み取られ(転写)、RNAの情報を元にして、タンパク質が合成される。 DNAは、簡単にいうと生命を維持するための「設計図」になります。DNAそのものは、遺伝情報を保持している設計図であり、DNAに含まれ

  • エネルギーは「ケトン体」

    ある医師の調査によれば、これまでに新生児や胎児の臍帯血や絨毛のケトン体(体内の脂肪の分解によって生まれる物質)の濃度を多数測定、基準値の20~30倍にもなることを世界で初めて明らかになった。これは、赤ちゃんがブドウ糖ではなくケトン体をエネルギー源としているこ

  • 寿命を画期的に延ばす物質が発見a

    自然界には細胞を若返らせる生物がいる。人間にも応用しようとする動きもあるが、遺伝子を操作することの怖さが欠如しているようにも感じる。以下(リンク)引用----------------------------------■テロメアとは何かテロメアは私たちの体を形づくる細胞の細胞分裂に大きく

  • 短期の環境変化に対応するDNAスイッチ1

    DNAの発現はあらかじめ決まっているものかと思っていましたが、DNAの働き方を変えるDNAスイッチなるものが存在し、その人の置かれた環境に応じて、スイッチが入り切りされることもあるそう。そう考えると、スイッチの入り方が受け継がれているということであり、形

  • 短期の環境変化に対応するDNAスイッチ2

    続きです。・衝撃!子や孫の運命まで変わる?"精子トレーニング"DNAのスイッチによって、自分の運命だけでなく、自分の子や孫の運命まで変えられるかもしれない-。(中略)しかし、これは今までの科学の常識では、ありえないとされていたことです。なぜなら、精子のDN

  • 螺旋形が生命体の要となる理由

    珪酸塩+リン酸、DNA、微少管通じて螺旋形という共通の構造を持っている。螺旋形となる根拠は何なのか?(以下スミノロフ物理学より抜粋)宇宙はエーテル繊維(エネルギー)で充たされているエーテル繊維は負の性質を有するS極磁気系と、正の性質を有するN極電気系で構

  • 螺旋を横から見たら波形

    先週の実現塾のテキストに、こんな文章がありました。>1.無機生命体の誕生正四面体のケイ酸塩(SiO4+金属)が繋がって、螺旋形状の鎖を形成する。このケイ酸塩は、宇宙の電磁波からエネルギーを吸収し、外圧に応じて他の無機物と結合したり、切り離したりする。これは、

  • すべての自然現象は、波動と螺旋性を基礎としている(千島学説)~その1

    コラム23 ソマチッドとホリスティックコンディショニング その2リンク より(前略)第8原理 生命弁証法・・・生命現象を正しく観察するための科学方法論 細胞は、気圧、温度、光、湿度などによる異常な刺激や、飢餓や断食による栄養分の極端な不足など、体内における環境条

  • すべての自然現象は、波動と螺旋性を基礎としている(千島学説)~その2

    (その1~つづき)生物におけるこの矛盾対立は、常に動的(ダイナミック)で、通常は平衡状態にある。完全な平衡状態ではなく、そのとき、そのときによってどちらか一方が力を持つ。完全な平衡状態になると死を意味する。  老子は、「一つの道は陰陽二気を生じ、二は三を

  • 千島博士の断食論~減食、断食すると細胞が赤血球に逆戻りする~

    ・特別な操作なしで、動物の体内では自由自在に細胞⇔赤血球の変換が起こっている。・筋肉や各種内臓の細胞も、断食によって血液へ逆分化するから、組織はキレイに大掃除され、若返る。千島博士は、50年ほど前に、大胆な仮説と以下の様な実験を通して発見している。 =実験

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