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2012/08/04

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  • 秋と冬の間の季節に

    ...

  • くせ

    木々の隙間を行くきしゃを見るのがくせになっている このほうが疲れないんだ...

  • tabi ni deyou

    私の気持ちなどわかるまい お互いそんなあたりまえのことをいいながら これからどこに行こう ...

  • hibi

    ...

  • 君の横顔

    いまさらに意味をとってつけることもなく 君の横顔に晩秋の風...

  • 振り向きざま

    何度か 過去写真を整理していて ブログに乗せた写真と言葉を遠いながら ああそうだったな と その時のことを思い出す 過去写真に対峙するということは 今の自分と対比するということ 過去に戻りたいとは全く思わないのだけど 現在の自分がなんかあわあわしている、なんてときは 立ち止まって振り返るのもありかな そんなことを知人に言ったら そうそう あわあわしてるよね と あ...

  • よき日

    何をもってよき日というかはわからないけれど 誰かにとってよき日になりますようにと祈る あわてないで 無理をしないで 急がないで と つぶやきながら ...

  • 今年のシラタキブラウンは

    いい色だ いい色だな 旅に出たくなる色だ...

  • 終盤

    山にうっすら粉砂糖 あれが下まで降りてきたら根雪かな 農作業も終盤 収穫のあとの 次の季節への準備 ありがとうございます、お疲れ様です ...

  • 白滝渓谷

    白滝渓谷 と勝手に呼んでいる近所の川 今年もたくさんの釣り人がここで釣り糸を垂れてた よく旦那も息子もここで釣っては家に持って帰ってきて 焼いて食べましたよ、いい形のニジマス 猫も大満足、うにゃうにゃノド鳴らして食べてました もうすぐこの葉も落ちる 冷たい川はもっと冷たくなる 魚たちはどこで過ごすのかなあ 川覗き込んで冷たい風にぶるっとした ...

  • 定点観察

    朝5時50分の我が家の窓から 日に日に 真っ暗になる朝の風景 少し眠そうな重低音が目覚ましがわり 秋まき小麦が青々 時々鹿が食べにくる(農家さんに怒られるやつ 雪は降ったり解けたり 雪が根を張るのはあとひと月後かな ...

  • 冬が来る前に

    12月から3月まで ここは冬季通行止めになる いつもここ走ってるリスさんたち 今のうちなんであいさつにきておくれなあ...

  • sirataki brown 2025

    唐揚げのような色 と ムラに一軒だけになった近くのお店で作ってる唐揚げを思い浮かべた...

  • 雨宮号に会いに行く2025 運行最終日2

    今季最後の運行は21から19に なんで19?と団体のお客さんがぶつぶつ言い始めていたけれど それ説明すると長いからあとで、と添乗員さん (1928年に雨宮製作所の19号として製造され丸瀬布の森林鉄道でで稼働、1949年の改番で19から21になった と wikiに掲載) 人気者の雨宮号 小さくても迫力があるし なによりこの匂い 煙 元国鉄職員だったという団体のお客様の一...

  • 雨宮号に会いに行く 2025最終日

    今季最終日の 雨宮21号に会いに行きました よき 秋の日に これからのよき冬と そのあとの春のために 運行のあとは恒例蒸気抜きです前半3枚は私 ほかは長男撮影...

  • sirataki brown 2025

    ...

  • so-so

    ...

  • 変わらないこと

    あの あの線路が二つに分かれてまたつながるところ 何度も見た景色 そこを通る列車の背に 何度も声をかけた お疲れ様 行ってらっしゃい ご安全に それはずっと前から変わらないんだよ いまでも ...

  • 川の音

    歌うようにしゃらしゃらと 疲れたようにがわがわと そう聞こえるのは受け取る側の都合 それもまた面白し...

  • 垣間見

    通院のあとの寄り道は なんてことはないけれどお気に入りの場所 なにがいいって 誰もいないこと ...

  • 教訓

    ...

  • 秋を追いかけて

    この先のことはわからないけれど この季節にはいつも先を越されてばかりなので 何とか追いつこうとしてる 待ってますよ と 言ってくれているような秋の色 ...

  • たいしたことじゃないが

    ただここがきれいだなあって思っただけでいちにち疲れないだろういい秋...

  • 今年の黄葉は

    ここ最近 ずいぶんと ムラの黄葉を求めて人が来てる 目にも焼き付けてね...

  • 見逃さないように

    いつもここ いつも同じ場所 進むのは時間...

  • ヤチダモさん

    夏の暑さの厳しさで 色づく前に落葉してしまう木々も多く 少し寒々のヤチダモ 雪虫がびっしり木の肌について それはそれで このヤチダモはうれしいのかもしれない この二週間後にはちゃんと初雪が来た 雪虫の雪予報に間違いはなし...

  • 好きな風景には

    何度でも何度でも 逢いに行くよ 誰に 何に 気を遣うわけではなし...

  • 北見

    かなり久しぶりに北見 知り合いも友もたくさんいるけれど、 今から行くよー! と言って会いに行くのは苦手 そっと訪ねて行って そっと帰ってくるのが楽 びっくりしてたけど でもいつもわたしはこうだから そこそこのびっくり具合でよかった ありがとうね またくるね (20251004)...

  • 渡る風

    ...

  • 秋の一日 2

    ...

  • なんやかや

    なんやかんや と ひとくくりの言葉の中にぎっしり詰め込まれたもの 団子みたいにくっついてたり チョコみたいに溶けて一体化してたり 結局何か説明するのは面倒なので なんやかや と いつもの風景見ながら ああ自分年取ったな 笑 ...

  • 君の横顔

    次もまた会うために 目に焼き付ける今年の秋 それにしてもこの小さな機関車は かっこいいなあ...

  • 秋の一日

    ...

  • 秋の夕に

    昔から読んでた歌集(だいぶボロボロ)を久しぶりに開いたら 改めて新鮮で また読みふける 本棚に手を伸ばしたらそういうことはよくある 本の整理なんでできやしない ああもう終わらないからコーヒー飲みに行こうっていった途中で たぶんユウゼンギク 本は財産ですからね と なじみの古本屋の言葉を思い出す 整理なんてできっこないですよね と笑う その歌人は娘1歳の時に亡くな...

  • あのむこうは

    くまちゃんがいるかも...

  • ...

  • 一番最初に色を変えるのは桜の木 他のが色づくころには葉を散らす あいかわらず主張が強い木だな、でも嫌いじゃない 真っ先にともる灯りのようで...

  • 私の好きな秋の朝

    午前5時50分 日の出の前にトラクターは稼働してた おはよう もうすっかり朝も暗くなったねえ 雪虫も飛んでるしね 来週には初雪かなあ そんな秋の朝が好きだ...

  • なんでもない

    何でもないこんな日にこそ幸いはあるといふ人君秋は平気か ここ最近で一番脳天に突き刺さった曲天才二人素晴らし...

  • 寄り道

    いちにちいちにち色が変わる 前はおいていかれる気になっていたけれど 今は少し違う それでよし それでよし と...

  • 路傍の花

    見た瞬間声が出た 君は・・・・どうしたんだ どこからきたんだ アスファルト突き破って木のように固い茎 一つの種からこんなにたくさん ひとりコスモス祭り たいしたもんだなあ コスモスはなよなよしてるふりしてとても強い 本当に強い よいものを見た ありがとう ここにこんなコスモスが と 地元に人に行ったら プチ観光名所のように何人か見に来てたと...

  • 鶴沼

    今回は 鶴に会えなかったな いたのかもしれないけど 熊鈴鳴らしてたから どこかに行っちゃったかも ピーク少し前の 鶴沼のアッケシソウ 次々と見に来てる 前は誰もいなかったのに ここも知られるようになったんだな 木道のない鶴沼 アッケシソウは去年より吊り橋寄りの群生で 午後サロマ湖から湖水が満ちてくるまえに 干上がったところをうんと手を伸...

  • 草紅葉

    ...

  • 何を見ている

    最近思うのは たぶん 自分の内側、本性を見ているんだと ポエマーのようだけど これは本当 写真撮る人は多分わかるはず 素人の私でさえ 写真撮るってことはそう言うことと直面するものだとわかる もともと空気が読めないカン違い者なんだけど 私はとても短気なんだな それが最近わかったこと...

  • どこへ

    ...

  • これもムラの一日

    絵になろうがなるまいが そんなのどうでもいいわけではないけれど 日々 絵になるものかと思って過ごしているわけでもなく 何でもないような日々なんて言うのもなく ただあのきしゃがすぐ横を通りすぎるあたりまえを いろいろと思いめぐらす いろいろと 思い至った先はいつも同じ どうか どうか 大事な君が無事でありますようにとの祈り...

  • スロー

    ひと雨ごとに 色が落ちる 色が変わる もうすこしゆっくり秋になってくれ...

  • 幸せの黄色い機関車2025

    何を撮ってるのかといえば ここに棲んでいる自分が見たもので どんな状況であってもそのまま見たもの そんなに意味はないし 意味を後から加えつけるのも嘘くさい ただ みんなに幸あれと それだけは嘘くさいけど本当 ...

  • 君を探している

    たぶん これは 君を探す旅 きっとこれからもずっと どこかでコーヒーを飲んでケーキを食べて(二杯目は紅茶で) あの駅から 君を探す旅は続いてる ...

  • 白樺

    雨上がりの 白樺の、白い皮膚とほのかな匂いが なんだか生身の生き物のようで (いや白樺だってちゃんと生き物なんだろうけれども) 独りでも寂しくないと思える...

  • 風向き

    ひとつ残らず取りこぼさないように記憶しよう ということはできないけれど なにか一つは覚えてる 匂い 色 温度 風向き 秋はいいな ...

  • ハンゴンソウ

    ハンゴンソウが咲く、もうすぐただひとつの秋の風がふく合図...

  • 緑の日々

    ...

  • blue

    ...

  • love you

    花々は無数の茎に支へられはるけく咲けりひとつ香りに 小野茂樹 (長男撮影)...

  • 影も旅をする

    大丈夫 大丈夫 まだだよ まだわたしはここにいる 外見はそれなりなくせに 相変わらず成長しない きっとそのまま ここに影を置くのだろう ...

  • きみに会う

    ...

  • 気まぐれな僕等

    悲しんだり 笑ったり つまんなくて何か見ていたり 後悔でひたすらさいなまれたりしては まあいいや と ここにこぼして帰る 神の平安が貴方にありますように...

  • 今年のロールは

    ○○日に麦刈りが始まりますよ と 農家さんに教えてもらって 数日後 ちゃんとロールができてました 今年のロールは 昨年とは違う? いやそんなことはない でも暑さで麦刈りは一週間くらい早くて ロールもその日のうちに運ばれる 日々 過ぎていく 過ぎていく まるで波の表面を滑ってるように 日々 ...

  • so-so

    今日 長崎原爆の日合掌...

  • 天然の素中へ

    何かを産み出だせるものにあこがれてた 思わず ふふふ と 笑ってしまう 麦稈ロールが落ちる音 生活の音だ あれは 多分街では聴けない 小さくても体の底に響く音 いつか私も 天然の素中に還るときは あんな音でかわいげなくいこう8月6日 この日の重みをこの最近特に考える合掌...

  • そろそろ秋なはず

    オオがつかないハンゴンソウが咲いて そろそろ秋の声がいつもなら聞こえるはず はやく涼しくなれ、でも それはそれで 少し寂しいな...

  • river

    ...

  • green

    ...

  • 君の花

    きみが撮ってくれた花を毎日見ている きみがカメラ構えて花を撮る姿を思い出しながら 撮れたと笑うきみを思いながら そうしてきみの安寧を祈る あさもひるもよるも それがわたしの不安を抑える どうかきみが 心から 力強く 笑える日が来ますように ...

  • diary

    ...

  • みのり

    振り向いたらいつもの光景 牧草、麦稈 ロールがコロコロして 手前にはジャガイモの花 何を見ても思い悩んで苦しくているなら 何も見ないほうがいいかといえばそうでもない 考えたところでなにもできやしないなら ただ見るだけでもいいか 稔りゆたかでありますように...

  • 通り過ぎる

    おちついておちついて 今くすぶっているところから意識飛ばして 忘れよう それか 好きな本を読んで 好きな音楽を聴いて 澱んだ感情を横に詰めよう いい気が通り過ぎで 余計なこともかっさらっていくさ ...

  • 駅に降り立てば

    降りたのはひとり 自分が乗ってきたきしゃの去っていくのをずっと見てた 見送る時がつらい時と ずっと見ていたい時があって これはどうだったのかな ...

  • rose

    ...

  • hello

    これからまだまだ変わるだろうけど そのうちどうでもよくなるかな 変わってしまった 変わってしまった と 嘆いてばかりより 衰えの変化にさらっとあいさつするほうがまだいいのかも...

  • 暑いのは苦手だけど

    すごくすごく暑い日、 ちょっと時間があったので寄り道 夏は人気のいこいの森 たくさんの人でにぎわうキャンプ場 この時期咲く目当ての花はほとんど刈られてしまっていたけど 最近クマ出没が異常に多いいから仕方がない 何とか頑張って煙を見せてくれる雨宮号と運転士さん 暑いですよね お疲れ様 気力もなくなるような暑い日だけど ちょっとでも見れて嬉しかった 見た...

  • いつものこと

    湿気の強い風が吹いて葉が揺れて列車にピントが合わないままで ついその場で笑ってしまった まあそれはそれで いつものことだし、ピント合わない人間だし そのまんま成長しない自分を肯定できるようになるにはまだ時間がかかる もうこんな歳だからもう無理なのかもだけど それはそれでいいとこの数年思って生きてる そんな奴だったと思ってくれればいい...

  • かのはまなすよ

    いつ植えられたのか、駅のハマナス うちの近所のOさんちのハマナスは この駅のを一株採って自宅に植え込んだそうな そんなんありかと思ったけど 相当昔の話らしい Oさんはつい最近近くにある施設に入居、 カーテンのなくなった窓から見えるおうちの中のお仏壇はそのまま 位牌だけ持って行ったのかな 空き家になった住宅の庭のハマナスは花の後剪定されてた Oさんがここにきて作業したのか...

  • 雪解け

    ...

  • 咲くむらさきは

    ...

  • エゾハルゼミ202506

    ...

  • 回送

    ご同行さんから 「ヨンマルの回送がありますよ、これでもう石北本線からヨンマルはお別れです」 と聞き ヨンマルとのお別れは石北本線の通常運行の最終日で済んでいるのだけど、 せっかく教えてくださった方に感謝の気持ちを持って 遠軽まちなかで用事があったので白滝ではなく「ちょい鉄」ポイントへ みなさんよく情報知ってますねえ たくさんの人の中で撮影するのは苦手なので き...

  • あの日 この窓の向こうに 君はいて 君の好きな人がしゃがんで花に触れているのを 嬉しそうに見ていた 自分の子供を見守るように 僕は君の友達でもなんでもなかったのに そんなことをたびたび思い出す自分に驚いてるよ そちらはどうですか 君がいないことがまだはっきりしないこっちの世界は なんだかすごく暑い夏になりそうです...

  • 記録

    何を残し、何を記録し、何を削り、何をやりきるか と思ってたけども まあいいや中途半端で と思う今日この頃 どうやら夏らしい ...

  • 湧別川

    エゾハルゼミ鳴く それ以上の川の音 姿見せる前の汽笛 ここは音の風景でもある ...

  • 一期一会

    ...

  • kemuri

    冷たい雨にお客さんもほとんどいない いい煙見せてくれてありがとう きっとまたくるよ きっと ...

  • 長年の気づき

    息子の影響で鉄道の写真を撮るようになって じわじわと はっきりと 自分の心根の在り様というか動きというかそういうのの癖がわかってきました これは確かなこと 鉄道撮影をしていての賜物、写真を撮る行為は自分の鏡 何を思ってそこにいるか、どこ向いてそれを撮ってるか なんといっても ああなんて自分はあさましい、とか 自分は小さい とか思い知らされる そこからぬけだした...

  • 森林鉄道の君

    緑と茶色と鈍色がよく似合う 我もそうありたし...

  • Casual observer

    霧雨小雨がちゃんとした雨になり 手も震え でもいいの、そういうのに会いに来たので全然大丈夫 誰もいない日曜日 私はただのCasual observer ただお誘いした鉄友氏にはちょっと申し訳なかったかな 煙はよかったからいいか 煙好きな方だったし 決してsuperficial travelerではなかった また機会があればぜひ...

  • アメノヒ

    大きいことは言いたくない ただこの小さい空間が呼吸しやすくあってくれますように...

  • 過去が現在に抗う

    ここ以外のほかのあらゆるところでも、人々は過去から受け継いできた美しいものを・・・ ・・・際限もなく・・・破壊しようとしている。彼らは絶えず機会を狙っていて、 それに成功したとき・・・常にをは言わないまでも、非常にしばしば・・・美しいものをさえないものに、 いやもっと悪いものにしてしまうのだ。 かつて、表情にとんだ古めかしいブーン通りのあったところはいま野ざらしのみっともない...

  • 定点観察

    ...

  • なう

    いまできることを いまできないことを と 繰り返し考えてると 横顔をみせてきしゃが過ぎる...

  • 風なびく

    まだ息をしている自分を摘まみ上げ風にはなつように旅をしよう...

  • なんもなんも

    いやなことは早く忘れよう 忘れないでくよくよもやもやするってことは なんか腑に落ちてないってことだ 納得してないってことは 自分をまもる気がまだあるってことかな そう考えたらちょっと笑えて来た ...

  • 願い

    いろいろある いろいろあるだろうけど みんな健やかでありますように よい季節を笑顔で過ごせますように 願いが叶ったら旅に出よう...

  • 垣間見

    ...

  • ニリンソウ

    いつもそこに咲くとは限らない ニリンソウもそう きっと自分の影を永遠にそこに置いている ...

  • 春も急ぐ

    ...

  • 雨宮号に会いに行く 2025春

    やっと見に行けた今季最初の雨宮号は 桜終盤の時 雨は降らなかったけど ドン曇り、気温も低い なので 桜はまだそこに咲いてる 散らずに となりでSNS用の撮影をしていたいつもの運転士さんが 「あと10年は働けますよ ひとりやめちゃったので後継者も探さないと」 と笑う そっかあと10年はいらっしゃるんだね 安心 どんな季節だろうと どんな天気だろうと それが自分にとっ...

  • 君知るや

    花には優しさがある と思う 受け取る側の勝手なれど ...

  • すきま風

    ...

  • さくら

    息子が送ってきた写真にはさくらがいっぱいだった...

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