山形からドラゴンズを応援してます
住所
山形市
出身
瀬戸市
ハンドル名
なおちゃまさん
ブログタイトル
山形からドラゴンズを応援してます
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/njays0826/
ブログ紹介文
遠く離れた山形の空からドラゴンズの勝利を願っています
自由文
-
更新頻度(1年)

109回 / 324日(平均2.4回/週)

ブログ村参加:2011/07/10

なおちゃまさんの人気ランキング

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なおちゃまさんのブログ記事

  • 梅津は来季の右のエース格

    梅津の投球にしびれて勝ったけど、少し愚痴言っていいですか。やはり梅津には中日を背負ってもらう必要があるから。完璧な立ち上がりからの岡本への1発。同学年で、岡本は甲子園のヒーローで巨人に鳴り物入りで入団して、昨年大ブレークをした。一方梅津は大学こそ東洋大

  • まさにロマン枠、石垣登場

    石垣の二塁打だけで昨日の試合は勝ったようなものであった。山形新聞でも写真入りで取り上げられていた。注目されているのだ。ついでに最終回の直倫のレフト前のスイング。あれがいつもできないかな。後は実力の差が段違いであり、コテンパンにやられるしかない。大野の様な

  • 勝てる気はしない

    ロメロ不要論が沸き上がるなか、小笠原が先発。そして次カードでは梅津も投げる。ロメロの感情がコントロール出来ない感じと、コントロールがコントロール出来ない感じは、毎度のことであり、投げる球が速いとか、威力があるとか、調子が良いときは手がつけられないとか、タ

  • 点差ほどの完勝ではない

    またまた久しぶりの更新。大野に勝ちが付いて良かった。福田も良かった。こういう試合がたまにあっても良い。ただ、本塁打を打たれなかった事は良かったが、よく考えると、打たれそうなところで四球になっている場面が結構あったと思う。さらにランナーを貯めるシーンも

  • クローザー

    最近ファームの試合に比べて一軍の試合があまり面白みを感じなくて、更新も滞ってしまっていた。推しである、周平がいないことも大きいのかもしれない。さて昨日は岡田が1点差であがり、ヒット本塁打という連続安打でサヨナラ負けを喫した。これについては、岡田を擁護す

  • ビシエドとアルモンテという外国人

    ハンで押したような連続の1点差負け。そして確実に同点に近づいたが、今日で終わり。確かに投手が先に点を取られている。でも粘っている。そして打線もコツコツ点を取っている。惜しいところまでいっている。皆よく頑張っている。でも気づけば3連敗。なぜこうなるのだろう。

  • 連勝連敗が続く流れを止めたい。

    結果的には初回の3ランで勝負が決まってしまった。初回のきわどい球をことごとくボールと判定されたことは、柳の投球リズムがかなり狂わされたと思う。これもエースへの階段の一つととらえるしかない。そう言う審判の場合は、どういう投球パターンで行くのかという、いくつ

  • ハマスタ4連戦は厳しい戦いになる

    阪神3連勝は全て接戦であった。投手陣がよく頑張り、中継ぎが良くしのぎ、そして打線が効果的に得点をした。しかも終盤であった。この3タテの要因は何かと言われれば、ホームの利と運だろう。逆に阪神がホームなら全て逆になっていた可能性もあった。スコアボードを見ると

  • 周平離脱で打線をどう組み直すのか

    リアルタイムを見れなかったので、DAZNで振り返りながら夜中に試合を観戦。周平の怪我は確かに痛いし、なぜ離塁を大きくしていたのかもわからない。1,2塁だと1塁がベースに付かないことも多いが、あのシーンは普通にベース上にいた。サインなのかどうか。それでも張本に「

  • 大野たるゆえん

    よく勝ったと思う。大野は今シーズンずっと調子は良いと思う。今日もしっかり投げていた。陽川の本塁打は、事故のようなものであるが、あれが本塁打になってしまうのが大野たるゆえんだろう。それは相手チームだが、ガルシアにも当てはまり、アルモンテに本塁打を打たれたの

  • 根尾を客寄せパンダに使うな

    根尾が一軍練習に合流した。首脳陣の下で現状を見せることは大事なことであるし、他の一軍選手と練習をすることで、二軍だけではわからない部分があると思う。問題は、首脳陣のコメントである。正直リップサービスであることを祈るが、「代走や守備から」、「複数のポジショ

  • 代打井領の場面の説明が欲しい

    押し出し2つで逆転勝ちという、不思議な勝ちであった。もちろん押し出しの場面を作った平田大島の1,2番が非常に機能しているのが良い。大島にバントをさせようとすることが首脳陣にあるが、バントをさせるなら大島を2番にする意味はなく、平田、大島の並びにする以上併

  • 今後石橋をどのように使っていくのか?

    しばらく仕事や出張が重なり、更新ができなかったが、悪夢の巨人戦3タテから、少しずつ生気が蘇ってきた中日ドラゴンズである。それにしても機能の石橋は驚いた。清水の先発については、首脳陣の期待はわかるが、今回の結果を含めて、毎回同じ感じである。つまり、投げ続け

  • ファンに取ってつまらない試合

    「お前」騒動からの3連敗。おそらく全く騒動とは関係なく、巨人との実力の差と考えるべきだろう。それこそ騒動と結びつけるのは逃げ道にすぎないと思われる。単純に弱いのである。そして今日も先発が5回もたずKOされた。ロメロはひどかった。解説が、前回の本塁打のダメー

  • 潮目が変わった

    交流戦が開けて、そこからを後半戦というのであれば、その最初のホームゲームの連戦を、大野、柳という中日先発陣で安定して唯一勝ちが計算出来る投手で固めた。もともとローテというのは、計算出来る投手を分散させて投げさせるのがセオリーだと思う。阪神戦を連勝して日

  • 「お前」問題で井領が全国ニュースへ

    今朝のグッドモーニングで中日の「お前」案件がニュースになっていて驚いた。ちょうど井領のシーンで、「お前が打たなきゃ」ではなく「井領が打たなきゃ」という様に変えたらどうか、という選手名に変える与田のコメントを引用していた。井領が一躍全国区になった場面であっ

  • トレードについて

    トレードの噂はずっとあったが、小川や谷元の金銭ぐらいだろうか、実際は。今回は本物のトレードであった。左投手の欲しい中日と捕手が欲しいオリックスの思惑が一致したようだ。さらにオリックスは右の代打も欲しく、若手外野の欲しい中日との交換にもなった。さらにさら

  • 吉見の投球を他の投手が参考にするのは危険なのかも

    吉見の3イニングは完璧だった。あそこまで良い立ち上がりをするとは思わなかった。そして2点先制した後の4回のピンチについては、1点上げても良いかと思ったが、近藤と無理に勝負せず、勝負しやすい(もちろん長打打たれる危険はあるが、たぶん吉見からみて穴の多い)中田、

  • 諦めと開き直りが良いか。

    周平の③ランは、初球の甘い変化球を上手くとらえた本塁打だった。もちろん打った周平を褒めるべきだが、有原があれほど甘い球を投げることはほとんどないはずで、その失投をとらえたところはよくやった。ただ、その後の打席をみても、結局甘い球が来ないときにどのように好

  • 福は非常によかった

    まさか無死1,3塁で周平のがっかり併殺の1点だけしか入らないとは。併殺でも1点入るだけましという考え方もあるが、結局この試合は、そこしかチャンスがなかったことを考えると、まし、とは言えなかった。チャンスらしいチャンスがなかったし。2死2塁はチャンスと言うほど

  • 甘い、甘い

    大野が頑張ったと言う、他に何も残らない試合になってしまった。途中からしか見られなかったので、大野が完封ペースで投げていた最後の方を見ることができた。力むことなく、変化球もよく抜けており、安心してみていられた。ただ、中村の本塁打はもったいなかった。あそこ

  • マン振りする西武に勝つのは難しい

    西武打線が凄いと言えばそれまでだろうか。威力はないのかもしれないが、阿知羅を高めを軽々と左中間に放り込む。やはり西武打線はすごい。というか、ソフトバンクの時も本塁打だらけだったが、決してホームランテラスだけが原因ではないということか。どちらかと言えばコツ

  • 清水はかわいそうというほどでもない。

    言葉がみつからない週末になった。おそらく見ていたほとんどの中日ファンが勝ちを確信して9回を見ていただろう。こつこつ本塁打で点を取られたが、それでも5点差。田島は僅差では怖いが、さすがに5点あれば大丈夫、と思っただろう。こうした負けの結果を受けると、どこに負

  • 柳エースへの道

    自分の推しである、柳が完投して、周平が復活?の三安打ととどめの2ランを打つという、お酒が美味しい展開になった。柳は本当によかった。ただ、エースになるには、7回のレアードの本塁打が余計だっただろうか。おそらく全盛期の吉見であれば、1−0で勝つつもりで投げて

  • 連投なので変化球を交えないと抑えられないと思った

    マルティネスが打たれて負けることは予想できなかった。おそらく現一軍中継ぎ投手陣の中で、信頼度が高いマルティネスと岡田が打たれる(四球含めて)とは誰も予想できない。今回のことで彼らの序列が変わることはないと思うが、気になったのはマルティネスが言っていた「

  • 強いチームの勝ち方

    大島が厳しいところでよく打ってくれた。しかもどちらかと言えばクリーンヒットでないことも幸いした。楽にホームセーフだと思ったけど意外とギリギリだった。ライトの捕球までの動きや捕球後の投げる所までを見るとそれほどでもなかったのだが、よほどライトの送球が早かっ

  • 直倫の衝撃

    直倫には衝撃であった。状況判断ができ、常に完璧のプレーをする(守備については)というのが評価であり、昨日は1.セカンドゴロをはじいた2.無死1,2塁で三振した3.セカンドゴロで走者をアウトにできなかった4.セカンドゴロ(ほぼセンター前)を一塁に悪送球した5

  • やれることをやったのか。

    大島、周平でもぎ取った1点。この意味は大きい。大島の盗塁も良かったし、周平の記録上はセカンド内野安打に対して本塁突入した走塁も良かった。京田とはレベルが違う。周平も外角の落ちる球を良くすくい上げた。あれをゴロにされればショートに捕られる。ショートの頭を越

  • 今日が大事

    勝てば官軍勝って兜の緒を締めよ色々な言い方があるが、昨日の大勝は、もし今日負ける(しかも完封で)ような事があれば、典型的な弱いチームの特徴となる。二線級は打てるが、エース格は打てない。当たり前だが、それが極端に出るところが弱いチームである。相手が先発が

  • アルモンテを戻して以前の戦い方にするしかないだろう

    大島のリプレーで見てもセーフだし、タッチに行ったミットにボール入っていないし、ということで中日に勝たせたくないと思っている審判のジャッジでアウトになった。そしてロドリゲスは、一塁があいているのにたまたま四球狙いで外しに行ったボールがアウトコース低めに決ま