プロフィールPROFILE

masaoさんのプロフィール

住所
前橋市
出身
前橋市

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ブログタイトル
備忘録
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/feb02041952
ブログ紹介文
思いついたことを書き残す。
更新頻度(1年)

355回 / 365日(平均6.8回/週)

ブログ村参加:2010/09/16

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masaoさん
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masaoさんの新着記事

1件〜30件

  • 少し寒くなる。

    今日は少し寒くなる。週の始まり。少し寒くなる。

  • 雨模様の日曜日

    弱い雨が降り、」そのまま曇り空の一日。散髪に出かけ帰りにヤギカフェによったら偶然久しぶりにY氏夫妻に相席になる。この店でのご縁で年齢的にも比較的近いので共通の話題もある。世間話で午後のひと時を過ごす。S氏も顔をのぞかせたがあいにく席がなく一回りしてくるといって出ていかれた。お元気そうで何より。こうしてほぼ毎日ブログを書き続けているのもS氏の真似である。もっとも内容が全く追いつけないが。どんより曇った空は久しぶりにまだ冬が集いていることを思い出させた。雨模様の日曜日

  • 早い!

    あっという間に一週間が終わる。新型コロナウイルス騒ぎで外出するのを躊躇するがなかなかそうもいかない。本当に世界が狭くなった。木曜日に外苑前にJIAの会議で上京。やはりあたりを見渡してしまう。手すりなど触らずにと思ってもつい触ってしまう。幸い混雑時間からずれているのですし詰め状態ではなかったが何となく不安が残る。「二木紘三のうた物語」http://duarbo.air-nifty.com/というブログがある。MIDI音源付きの歌にちなんだ文章が添えられたものである。もう長いこと拝見しているが長く生きてきたものだけしかわからない世界がある。歌の力を感じるとともに自分の過去を振り返るのだ。早い!

  • 春めいてきた

    今日は暖か。着るものを選ぶのに悩んだがいつもの厚着をして出勤したら汗ばむ。井野川河畔もオオイヌノフグリの明るい青の小さな花やホトケノザの小さな赤い花が目立ってきた。春先の花は小ぶりだが暖冬とはいえ寒さから解放される日が近いことを感じさせてくれる。昼休みに野茨の実を植えた。素人のやること、どうなるかわからないが楽しみである。春めいてきた

  • 一級建築士定期講習・字が小さすぎて見えない。

    3年に一度の定期講習。運転免許の更新講習のようなものだ。テキストの字が小さくて読めない。老眼が進んだな。もっともこの講習今回が最後かもしれない。この講習、全建築士に義務付けられているわけではない。建築士事務所に登録されている建築士のみ義務があり怠ると戒告処分である。本来建築の設計・工事監理者の技術資格であるはずなの講習を受けない建築士は建築士といえるのだろうか。はなはだ疑問が残る。一級建築士の免許を取得して40年、当然法規も建築工法や建築材料、構造計算基準すべて大きく変わった。まがりなりにも建築設計の現場に立ってきたから今日の考査もすらすら解けたが設計実務経験のない建築士がいきなり講習を受けてもおそらくどうにもならないだろう。建築士試験制度も変わるのだそうだ。在学中に受験できるようになったらしい。2年間の実務経...一級建築士定期講習・字が小さすぎて見えない。

  • 登録建築家

    JIAの提唱する「登録建築家」の年次の更新登録審査に上京。JIA関東甲信越支部の資格制度実務委員会のメンバー6名で審査に当たる。建築家という名称は一般名であり日本では特定の資格を指すものにはなっていない。したがって誰でも自らを「建築家」と呼称することができる。明らかに首をかしげる人まで臆面もなく建築家を口にする。建築士は国家資格ライセンスだから名称は有資格者以外用いることはできない。なぜ建築士という制度がありながら建築家にこだわる会なのか。建築士という制度はもともと設計スキルをすべて保証したものではない。戦後復興期に無秩序に作られる建築の危険性、不健全性を防ぐ目的で作られたものである。建築基準法法第一章総則(目的)第一条この法律は、建築物の敷地、構造、設備及び用途に関する最低の基準を定めて、国民の生命、健康及び...登録建築家

  • 休日出勤

    今週は建築士の定期講習受講やJIAの登録建築家更新審査など仕事が進まないので終日仕事場で実施設計図の作成に費やす。さすがに電話一本かからない仕事場は静かで仕事がはかどる。68歳にもなって実施設計図とは骨の折れることだがまだまだかけるようだ。根気がなくならないようにエクササイズ。休日出勤

  • 閉店

    鳴り物入りだった「前橋カツカミ」閉店。あっけなかった。JINSの田中さんの故郷への思いも空回りしたようだ。中央志向の強いというよりブランド志向の強い仕掛けはもろいものだ。採算に合わなければあっという間に撤退。これが飲食店業界の常識なのかもしれない。休日、PCと室内で遊んでいると体に良くないから散歩に街中を抜け細ケ沢町のモグまで歩く。1500歩しか稼げないが車で行くよりまし。桑町のアーケードを抜けとぼとぼ。小田原屋の並びの「だんご屋」が閉まったまま残っている。自分より1年年上の息子がいたはずだが既に他界されていない。コーラの瓶が飾ったまま時間が止まっている。帰りは国道17号線の歩道を歩く。竪町の広瀬川河畔の厩橋の前にある武蔵屋が目に留まった。ここの麦焦しに餡の入った和菓子を勤め先の所長に買いに行かされたことがある...閉店

  • またまた週末。

    1週間というのはよくできたもので生活のリズムが取れやすい。疲れは少しずつたまってきて日月と休むとまた回復する。体よりの心のほうが疲れるようだ。気分転換の時間は大切なことだ。経営者だったころは365日24時間働くのだとうそぶいていたが仕事と私生活の区切りがはっきりした生活に入ったら逆に時間がすごく短く感じるようになった。あっという間に寝る時間だ。そこでぐずぐずブログを書いたり古い映画のビデオ見ていたりするから就寝時間が遅くなる。老人らしく早寝ねを心掛けたいところだがまだまだ時間が足らない。またまた週末。

  • 早春賦

    立春を過ぎたといっても春にはまだほど遠い。快晴ながら風花が舞う赤城高原に出かける。雪は見事にない。ただし少し強い風は非常に冷たく鍋割から上は雪雲に包まれている。久しぶりに霜柱の上をざくざくと歩く。木々の葉が落ちていつから小鳥の姿もよく見える。落ち葉の間から小さな葉や花が少し顔を出している。こぶしのつぼみもだいぶ大きくなった。まだまだ遠いといっても少しづつ春へ。日差しが大分強くなった。早春賦

  • 春の庭・クリスマスローズ

    立春も過ぎ日没もだいぶ遅くなってきた。仕事場も今日は風もなく穏やかな一日。すでにオオイヌノフグリやホトケノザなど小さな花が咲きだしているがクリスマスローズも咲き出した。柔らかな色合いが春らしさを演出している。事務所の移転に合わせて造園の高崎松風園が植えていったものだ。日一日と春が進んでいく。春の庭・クリスマスローズ

  • アルバイト

    昨日初めて行く飲食店で日本酒を頼もうと思ったが日本酒の説明が全くできない。日本酒は大きな蔵から小さな蔵まで様々な銘柄がありそのなかで気に入った銘柄を探すのも楽しいものである。お運びさんにソムリエを期待すること自体間違いなのだろうがアルバイトに何も教育していない店側の姿勢には疑問を持つ。せめてメニューに載せている酒の種類、蔵元ぐらい説明しておいてもよさそうなものだ。甲類焼酎のように唯酔えばよいというものではないのだ。行きつけの店の親父と蔵元の話をしながらぬる燗を味わいのがいいなどとまあ面倒くさい爺の戯言ではある。しかしわが身に振り返ってクライアントに勧める建築情報を果たしてどのくらい理解しているだろうか。その責任の重さをまた改めて感じてしまった。アルバイト

  • 講習会

    先週に引き続き住宅省エネルギー技術講習会の講師。省エネ(脱石油)視点の講習会だが、建築主には環境保全の義務が厳格化されることでもある。つまり工事費の増大は建築主の負担となる。いっぽうその結果として出来上がる住宅はその室内空気室質において明らかに高性能なものであり室内温度の安定がもたらす対ヒートショックなど快適であることは間違いない。ただし気密化した室内は発生する有害物質の充満も起こし可能性もある。これら今まで経験したことがないことが起きるのだが地球環境保全のためにはいかしかたないこと。これら長所、短所は造りての都合だけではなく建築主の側にもしっかり伝えていく必要があると講習しながら感じた。講習会

  • 68歳の誕生日

    67歳も68歳も大して違わないのだがいよいよ70歳代に近づく。これといった変化もなく過ごしているから鏡でも見なくては自分の容姿の変化は気が付きにくい。ただやはり疲れやすくなってきているし、注意力の集中もやはり若いころのようにはいかない。もっともほぼ毎日職場には通ってむしろ下働きのようなことをやっているからそれなりに体も頭も使っているので経年劣化のカーブはやや緩いとも思える。facebookなどSNSに登録しているので朝からたくさんもお祝いメッセージや生花までいただいた。非常にありがたいことだ。自分から誕生日であることを告知したわけではないのだがfacebookの場合はおせっかいにも広報してくれる仕組みだ。ただ「いいね」してくれるのとは違って一文添えなくてはならない。これにも感謝である。考えるに67年生きてきてか...68歳の誕生日

  • 上弦の月

    今日はほぼ上弦の月らしい。月の満ち欠けはなかなか理解できず、らしいになってしまう。上弦の月という言葉を初めて聞いたのは吉田拓郎の「旅の宿」だ。反戦フォークとも違う、なんの変哲もない日常の心情を歌った吉田拓郎の世界に浸った時期がある。「準ちゃんが今日の吉田拓郎に与えた偉大なる影響」などボブデュランあたりの影響下にあるとても今までの歌とは違う不思議な歌だった。「旅の宿」はそのころも全くいけてない自分には手の届かない世界だった。さきほどちょっと飲みに出てほろ酔い気分で西の空を見上げたら上弦の月。たぶん・・・上弦の月

  • 浅間山

    真冬とはいえやはり暖かい日が続く。それでも今日の浅間山は真っ白。冬らしい浅間山。浅間山

  • 父の誕生日

    父が90歳に。いまだ介護保険のお世話にもならず元気。まさにありがたいことだ。昭和5年生まれ、耳が遠くなってきたのと足腰が大分弱ってきたがそれ以外は以前と変わらず。母が老々介護だとか言っていたが二人して身の回りのことができるのはこちらもうれしい。ずっとこのままいきそうな気がふとするのだが。自分も4日には68歳になる。まさに老々介護が待っている。父の誕生日

  • バタバタの毎日

    とりたてて書きたいことがないのも時間に流されているのかどうか。変化がないのは良いことなのかどうか。無理書き続けて5年目に入る。早いものだ。佐藤さんを見習ってとにかく毎日書こうと思ったが振り返ると時々穴も。昨年はインフルエンザの高熱でどうにもならない日があり、連続さぼる。画像も予備が尽きてきた。平穏もよいのだが感情の起伏がなくなるのも寂しいものである。これから春。新しい年を充実したものにしたい。バタバタの毎日

  • リコール

    父から譲り受けた自動車(ホンダロゴ)にリコールの通知が来る。20年前の車である。運転席のエアバッグが開かない事象がアメリカであったので交換するとのこと。いまさらという気持ちと翌20年も前の車の所有者まで把握しているものだと感心する。高年式車は悪名高い自動車税の増税対象である。屁理屈つけて自動車メーカーの圧力で作った制度だと疑っている。古い物を大切にすることが最近はやりのSDGsに通じるものだと思う。だいたい新車を作って廃車を処分することより、わずかしか乗らない(20年間で80000Km)のだからいくら燃費性のが悪いと言っても環境に良いのだ。20年前の車とはいえエアバッグもついているし、パワーステアリング、パワーウインドウ、もちろんエアコンもラジオもついているから現代の車と基本的にはほとんど変わらない。もっとも運...リコール

  • 住宅省エネ技術講習会

    住宅省エネ技術講習会の講師を務める。80分の持ち時間だったが時間配分がなかなか難しい。それでも3分残しで終了。聴講者には知っている顔ぶれも多数。275名の申し込みだったそうで人数に飲まれるかというとそうでもなく、適度に離れているのと近眼が幸いして先方の表情が見えない。あと1回2月にある。こちらも大人数らしい。住宅省エネはJIA住宅部会でのテーマである「持続可能性」と大いに関連のあるテーマだ。こちらはその実践編。私的には省エネのための高断熱住宅が人にやさしい空気環境をもたらす良い点を強調したい。エアコン使用期間を短くするのも大切なことだが厳寒酷暑の季節をどう快適に過ごせるかも住宅の質の一つの指標であろう。住宅省エネ技術講習会

  • 雪はすぐ止む

    久しぶりに降雪があったがああという間に溶けてしまった。夜,GICCの理事会。来年に向け討議。なかなか会の維持は難しいものだ。雪はすぐ止む

  • メンテナンス

    メンテナンスについてJIAのセミナーなど企画したせいでもないが今日はカメラと鞄のメンテナンスで出かける。昨日w10へのアップデートがうまくいったのに気をよくして前々から気になっていた鞄の手入れの相談に高崎高島屋に行く。もう20年以上使っているだろうか。銀座で購入した鞄だがショルダーの部品を包みそこなって帰ってからすぐ連絡したら届けに来るという勢いで遠方につき郵送でよいとした思いでもある。大した手入れもせず使い続けてきたのであちこち傷やらすり減ってくたびれてきた。ここまでくれば一生ものだから大切に使っていこう。カメラはまたまた撮像素子の清掃。ミラーレスのせいではなく扱いが雑だからとプロに叱られているがやはりフルサイズの撮像素子がむき出しだから汚れやすい。撮像素子のためのシャッターが内蔵している他メーカーのカメラも...メンテナンス

  • Windows10へアップデート

    自信がなかったWindows10へアップデート。ほとんど乃木坂コンピュータに更新かと思っていたがだめことで「エイヤッ」とWindows7を再インストールして出荷時に設定を戻してからWindows10のUSBをつないだらあっけなく終了。しかももともと7proだったので勝手に10proになるみたいで少し得をした気分。ただしUIはしばらくなじめそうもないし、プログラムソフトは再インストールが必要なので手間取るだろう。さらにLightroom5は動かないようでこれはどうしたものか思案中。逆にDxOPhotoLab3はw10でないと動かないし管理工学研究所の桐も動かないし、痛しかゆし。適当にファイル操作を重ねていたからCdriveは思い切り整理ができちょうどよかった。心なし早くなったような気もする。パソコン代100,00...Windows10へアップデート

  • JIAのセミナー終わる

    自分がコーディネーター役のJIAセミナー「メンテナンスを意識すれば未来が変わる」が終わる。新宿OZONEが会場だが巨大なビルで住宅の話というのも少し違和感はある。セミナーを通じて結局建築は竣工がゴールではなくスタートだということの感を深くする。建築を使い続けるためには当然維持管理を怠れないし、そのための準備を設計段階から組み込まなくてはならないということだ。お二人(寺山実さん、中村雅子さん)の建築家としてのこだわりを通して良いものは良いとの頑固とも言える姿勢を感じた。安直に消費者のニーズに答えるなどと言ってはいけない。JIAのセミナー終わる

  • 慌ただしかった一週間

    明日のセミナーの資料がやっとまとまる。コーディネーターとして概要を説明するのだが選んだ題のメンテナンスということはじつにむずかしい。地球資源を無駄使いしないという大義があるにせよ、人間、建物双方のライフサイクルの違いの矛盾にも視点を当てなくてはならない。気をつけないと極めて白けた話になりかねないので要注意。努めて明るい話にしよう。慌ただしかった一週間

  • WEB会議

    JIA住宅部会の市民講座WGにWEBサイトから出席。今日な自分だけWEB出席で皆さんは外苑前の建築家会館に集合。明後日のOZONEで開かれるセミナーのリハーサルも兼ね、次年度の企画会議だった。長年顔を合わせているメンバーだからもどかしさはあるにせよ距離感はわずかに感じる程度。同じJIAでも全国資格制度委員会のWEB会議は直接面識のない会員もいたりですりガラスのスクリーン越しの会話のように感じる。いずれにせよ大切な建築のために貴重な時間をさいての活動。無償であるがために素直になれることもある。WEB会議

  • 穏やかな冬

    仕事場からはくっきりと榛名が見えたものの暖かく過ごしやすい冬の日だった。内勤に終始、まずまずの進み具合。アマゾンから荷物が届く。中身と梱包のギャップになんだかなー。穏やかな冬

  • 設計の仕方

    群馬インテリアコーディネーター協会の勉強会があり受講する。ハウスメーカーに勤務する複数の会員の体験報告のような内容だった。住宅の設計のやり方が根本的に違うことに改めて気づかされる。設計の過程の一部にインテリアコーディネートがあるので同時進行が当たり前なのにメーカーでは設計内容そのものを確定しないまま工事契約し、設計図ができてからインテリアコーディネーターがカラースキームや住設機器や窓装飾をするらしい。こちらの場合は設計のコンセプトの一貫性が重視されるからたらい回しのようなことはしない。なにより価格の透明性や利益相反には厳格でなくてはならないと思っているから設計がきちんと終わり、その後見積りに付するのが当然と考えている。視点の決定的違いがあるようだ。ビジネスとして利益を上げることは当然のことだが、請負者が利益に見...設計の仕方

  • 休日

    休日に付き銀行廻り。年金の受取口座の変更や記帳など平日ではないと出来ないことをする。ズボラな家計管理を引き締めていかないと僅かな蓄えも底をついてしまう。午後は宝登山へ蝋梅を見に登る。暖冬で羽毛入のコートでは汗ばむほど。ただし開花はいつもどおりの様子。このまま春になってしまうのも季節感がなく寒波も程々に欲しい。休日

  • 今週末の準備

    今週末はJIAの市民講座JIA建築家と考える暮らしと住まい2019@OZONEメンテナンスを意識すれば未来が変わる〜長く住み続けるための意識と工夫〜のコーディネーター。準備を始めてみたもののなかなか進まず。市民向けということだからまずJIAとは、あるいはJIA会員と建築家について挨拶代わりに話さなくてはならないだろう。今、資格制度実務委員を仰せつかっている。これは「登録建築家」制度を運営する諸手続き、会員増強をその任務とする。ここではたびたびUIA「国際建築家連合」基準の建築家資格制度であることが語られるがなかなか理解しにくい制度でもある。設計監理料を報酬と呼び収入としているとはいえ建築士との違いは説明しなくてはならない。その技量の話以前に「利益相反」をまずきちんと弁えることで「建築家」と言えるということは伝え...今週末の準備

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