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masaoさんの新着記事

1件〜30件

  • 9月に入る

    コロナ禍と介護に翻弄されるさえない8月が終わった。もっとも9月も状況は。好転しそうもない。海外では政治状況がますます混迷喉を深めている。こんな田舎まで及ぶのではと不安が募る。ただ悲観的になっていても時間の浪費。今できることをやろう。9月に入る

  • 長年デスクワークが多かったので自分の机がないというのはなんとも落ち着かないものだ。自宅改造中で荷物は縛ったままか手提げ袋に分散、かろうじてパソコンシステムは動いていると言っても畳の上にキーボードを置いたのではどうも気分が乗らない。なんとなく机に向かっていたほうが落ち着くというのもなんだかなーといったところ机

  • 級友、旧友、鈴木憲保さん逝く

    今朝(8月21日)訃報があり家族葬にするのでその前によかったら合って欲しいとのことだったので店にお伺いし、対面したがまるで眠っているようで死ということが信じられない思いだった。今日も店は営業中。コロナ禍でもなければ盛大に見送るところだろうが少々寂しいお別れになってしまった。飲食店経営に様々なアイディアで挑戦して良くも悪くも玄人だった。同じ町内で生まれ同じ小学校に上がったのが62年前、以来長い付き合いになった。社会に出てからは疎遠になっていたが1999年に彼が経営する「初日総本店」の移転新築の仕事の依頼を同じく同級生の紹介で受け設計監理を手がけさせていただいた。その後も前橋でも繁盛店として現在に至っている。JIA北関東甲信越の学生作品コンクールの前夜祭はいつもこちらを利用させていただいていた。ずっと以前から体調が...級友、旧友、鈴木憲保さん逝く

  • 齋藤孝彦さん逝く

    病のことを淡々と客観的にお話されていたのが真新しい記憶の中にあります。この冷静さこそが建築家の資質と表裏一体のものであったのでしょう。残念です。建築家という職能は欧米のキリスト教を背景とする文化によって育まれてきたものであり、明治期に導入されたといっても日本古来の文化との整合性が真剣に問われないまま現在に続き「建築デザイナー」「建築士」と周辺の職業と混同ないしは誤認されたままになっています。はたして日本における建築家の必要性、あり方、生き方を深く考える機会を持つことを忘れてはいけないと考え、齋藤孝彦に教えを請う機会に参加してきましたが、これからは自らがもっと深く考えていく時が来たようです。改めて衷心よりご冥福をお祈りいたします。齋藤孝彦さん逝く

  • 小樽のひとよ

    画像は撮りたてのものだけでなく古い画像も同様、それ以上楽しみがあります。TVの懐メロ番組を見ていてふと自分の旅先でのことを思い出してしまいます。2017年に北海道を駆け足で旅行しました。帯広から札幌経由で小樽まで。最終目的地は余市でした。「マッサン」のおかげで原酒の補充がままならなくなったシングルモルトウイスキー「余市」の工場に行きたかったのです。札幌を出発した車内はそこそこ混んでいてしばらくして日本海の海岸線に沿って小樽に入りました。上野駅を小さくしたような小樽駅から海に向かった坂道を下ると小樽運河に差し掛かります。運河にほど近い「リタ・バー」というニッカ公認の名前のバーでシングルモルトの試し飲み。フラフラとホテルに帰りました。小樽のひとよ

  • C56144

    C56144富岡のSL愛好家が小海線のC56の画像をFBに上げていたのでいたずらごころでこちらもC56144の画像をアップしました。1973年1月10日に中込区で廃車になり現在は小諸市の懐古園で静態保存されているようです。1938年6月4日日立製作所笠戸工場(現在は新幹線の製作工場)で竣工し、北海道に新製配置、走行距離1,624,047kmに及んだと記録されています。1972年8月のお盆休みを使って自転車で野辺山を目指しました。新軽井沢峠と言われた現在の上信越道や和美峠を登り荒船山荘を目指したのだが道に迷い中込に降りることに。林業会社のランクルに便乗させてもらいましたが急なことでとにかく駅前旅館に投宿。素性のわからないものを快く泊めていただいて長山藍子似の女性に給仕していただき翌日は佐久海ノ口に泊まる筈が一日間...C56144

  • 先輩からの応援

    「先輩」と書くにも失礼とは思うが、ただの知り合いとは次元が全く違うSさんからこのブログ記事に「応援」を頂いた。Sさんはご自身の体調と向き合いつつ、義理のご両人の食事まで作り、スーパー老人として尊敬してやまないのだ。このブログを毎日書こうと思ったのもSさんの影響であるが内容は全く追いつかないもののなんとか回数を重ねてきた。駄文を目を通されていたかともうと赤面の至りである。ただすごく嬉しい。親の面倒をみると宣言してみたものの口でいうより遥かに面倒なことだと早くも実感。まだ入り口に立ったばかりだが、これは解決される事象ではなくますます増幅していくことだろう。弱音を吐けず、時にため息もでるが周囲の心配してくださる人たちの応援に応えるべく頑張ろう。先輩からの応援

  • 文字とおり備忘録

    5月の母の入院に始まり、残された父の生活支援、また二人の介護に関する諸手続きと仕事以外に多くの時間を割くことになった。朝、ぐっすり眠れず1時間以上早く起床、父の朝食の手伝いから始まり夜は母と電話連絡。手術そのものの経過は良いのだがまだ自宅には戻れない。この備忘録も日々の記録を書き連ねているものの家族の尊厳に関わることが多く、この部分は非公開とした。少し余裕も出てきたのでいつもどおりの記事もあげようかなと思うが毎日は無理かもしれない。そんなところで6月が終わる。文字とおり備忘録

  • 差し入れあり

    父のおかず、コンビニセブンの一人用惣菜セットの差し入れをいただく。賞味期限は7月2日程度、見慣れた惣菜だが不器用な父が手を出してくれるかどうか。明日のお昼に早速食してもらおう。今日は父の方から母へ電話をしたらいい。91歳の父を年寄り扱いするのもひつ例な気もするが立派な老人。家事をすることに抵抗はあまり内容で少しずつ範囲を広げているようだ。もっともこちらも炊飯器のセットを間違って(2回め)炊けていなくて大慌て。お昼に目玉焼きと双生児の炒めものを出す。自分の弁当と一緒だから大して手間はかからないのだが、こちらの料理はまだまだ素人の入り口にも立っていない。ほぼ実験台。差し入れあり

  • 麦秋

    小津安二郎監督の「麦秋」のような穏やかではない今年の麦秋。コロナ禍では面会者と入院患者は直接会えない。リスク管理から言えば当然だが・・それも皆さん大変良くしていただいて安心。つきなみですが感謝の一言に尽きます。麦秋

  • 梅雨間近。鬱陶しいことばかり。

    facebookにはあまり政治的なことは関わらないようにしているのだが今朝つい書き込んでしまった。「言葉のうそに注意。いつから副反応になった。薬害は副作用だった。発出は発令だった。空爆は空襲だった。過去の不都合をごまかしていないか?首長はワクチンの安全性を証明するためにもまず接種をうけるべきだ!」昨日夜に「民王」というTVドラマのビデオを見ていたら漢字が読めないバカ息子が父親の総理と脳波だけ入れ替えられて、原稿の文字が読めず大恥を書くシーンが出てきた。最近も漢字が読めない政府首脳がいたような気がしたが・・・正気のときの遠藤憲一が格好良かったから首長がワクチンを打ったとかでTVが騒がしいので指が動いてしまった。そんなビデオを見ていたらつい最近の言葉使いに違和感を覚えたので考えてみた。副反応:サリドマイド薬害のとき...梅雨間近。鬱陶しいことばかり。

  • 夜のフレッセー

    前橋の中心部のスーパーに行ったらお客さんは3人。中高年の男子の買い物。レジは男子が一人のみ。なんとも不気味な静けさ。夜のフレッセー

  • 車椅子と多目的WC

    車椅子の乗ったことは何度もあるが、車椅子を押したのは未だ3回。最初は旅先で転倒した父を「市立輪島病院」で押した。幸い手のひらの擦過傷で済んだのだが両手が包帯で巻かれていてトイレで用が足せない。排尿の手伝いをするはめに。ここのところ体調の優れない母の付添で前橋日赤に行き、車椅子を押す。多目的WCで車椅子から便器に乗り移るのに一苦労。入り口は自動ドアなのだがスイッチは車椅子を自走できる人には使えても自走できない人は手が届かないから介助者がWCの外に出てしまうと扉を閉めることができないことに気がつく。用を足す間、中にいればよいのだが流石に自分の親と言って女性である。外からドアを締め、用を足すのをドア越しに気配を探る。多目的トイレには便器や手洗器、ベビーベッド、オストメイトなどの設備があるが今までは身障者WCと呼ばれる...車椅子と多目的WC

  • 雪国 井山計一さん亡くなる。

    カクテル「雪国」の考案者の井山計一さんが5月10日亡くなる。享年95歳酒田市の「ケルン」を訪れたのは2019年10月18日、JIA弘前大会の帰路立ち寄った。8月の時点で店に問い合わせたところ体調を崩し、休んでいるとのこと。前橋を出発する前に店に問い合わせたところ、時間はわからないが店に出ているとのことだったで帰路途中下車をすることにした。秋田駅で軽く飲み、ホテルに荷物をおいて7時頃「ケルン」を訪れるとまもなく店に井山さんが降りてくるとのこと。しばらくすると登場し、早速「雪国」を注文する。「雪国」をコンテストに出したときのことなど饒舌に語ってくれた。「マンハッタン」の増田さんもそうだったがカウンターの中の主役を長く務めてこられた洒落た雰囲気は長い時間が醸成されたものであろう。青森・秋田への旅は日常から開放され記憶...雪国井山計一さん亡くなる。

  • 年会費、納める。

    GICCとJIA住宅部会の年会費を納める。今回が最後になるかもしれない。30年にわたるお付き合いだが現役を退きつつある身としてはそろそろこちらも引退か。赤城自然園を散歩。赤城西麓の森は起伏もあり、また人の手が入っているとはいえ森の生気に包まれ心と体をほぐすにはちょうどよい。一周りすると2時間位はかかる。今日は合計8418歩。まずまず。今はシロヤシオや石楠花、ツツジなどが楽しめる。年会費、納める。

  • 母の日

    母の日に電気ポットを送る。火の始末がそろそろ心配になる年頃。かといってIHには慣れそうもないのでまずヤカンから。ガス炊飯器もようやく電気炊飯器にするようだし、炊事の負担を減らしてあげたい。父に付添い、近くのスーパーに買物。母から渡されたメモ通りに買い物かごに入れていきたいところだが店員の数が少なくレジまで言って陳列棚を案内してもらう。なんとか記憶しておこう。にわかに介護という言葉が現実味を帯びてきた。母の日

  • 美麻珈琲を淹れる

    昼休みに美麻珈琲の美麻ブレンドを淹れる。少し煎りが深いかなという印象。珈琲というのはなんとなく同じようでなんとなく違う。美麻珈琲を淹れる

  • 備忘録15周年

    2006年5月5日に万世橋にあった交通博物館を訪れたのを機会にmixiにブログを書き始めて、15年がたった。gooに移動して久しい。その間、仕事中心の記事も後進に事業を譲り、書くことも身の回りのことが殆どとなってきた。もう外部に向け発信することもあまりなさそうなのだが文字通り備忘録として、認知症対策の意味も込めて書き続けていこうと持っている。「いいね」という言葉が独り歩きし、深読みすることを疎んじる風潮の中で自分だけの世界を持つのも悪くはない。中途半端な発言をして炎上しても困るし、そのような発言を読んでも気持ちの良いものではない。映えるだのバズるだのなんとも軽薄、まあ自分も同じようなものなのだが。唯自分の中にしまい込んでいるのであれば卓上写真をとっても良いかな。もっとも天皇陛下にさえ平気で携帯電話を向ける無神経...備忘録15周年

  • ロングディスタンス

    連休最終日、上田のたぬき亭でランチ。2003年の設計。遠方の仕事はやはり印象が濃く残る。こんな時期にも関わらず昼食時は混み合っていた。一人だからカウンターで店主とカウンター越しに近況報告。せっかくここまで着たので更に足を伸ばし諏訪さんのパースが気になる美麻珈琲をのぞく。ロングディスタンス

  • さえない連休

    毎年のように長野の飯山までの長距離ポタリングが今年もできず。来年こそはと思うがすっかりサボって筋力が落ちているのでどうかな。さえない連休

  • 珍客

    仕事場は井野川のほとり、今日はまだ幼い感じのアオダイショウの訪問を受ける。利根川サイクリングロードでは3回ほどアオダイショウを踏んでいるがすぐ近くで見るのは初めて。新型コロナウイルスは勢いを増すばかり。先が見えない不安感と閉塞感にまいる。明日にはワクチンの予約情報が出るようだ。陰謀論もふくめ、素人には不安なことだらけだがとりあえず受けておこうか。新年度4月はあっという間に終わる。早い。珍客

  • 買い物

    母からの要請で買い物の運転手。二軒廻る。体が弱ったとはいえ主婦としてのプライドか自分で買いに行きたいらしい。何軒か行きつけの店があるらしく、同じ商品については良く値段まで覚えている。トイレットペーパーが一人2組限定の安売りらしい。新しくできたツルヤに連れて行った目当ては惣菜とパンだったのだが野菜も買いたかったらしいので野菜売り場ものぞく。声だけ聞いていると90歳近い老人とは思えない。はたから見れば老人と老人の組み合わせ。買い物

  • KYまたは場をわきまえる。

    昼食に寄った店は席数こそあるものの親父さんが一人で切り盛りしている店。会社の同僚と思われる4人組、背広姿も3名、食事、飲み物すべて違うものを注文した。昼食時間を大切にするならもう少し注文をまとめても良かったのではないか。おまけに大声で会話。先日寄った店でも中年の女性がマスク無しで店中に聞こえるような大声で談笑。どこにいるかわからないウイルスなどどこ吹く風。いい大人が困ったものだ。平時ではない有事なのだ。KYまたは場をわきまえる。

  • zoom会議だあ

    今週はZOOM会議2回、が、今日に集中。今更といった感じだが引き受けてしまったものはしょうがない。更に任期4年のJIA委員の打診があったが流石にこちらはお断りする。73歳にもなってZOOMはどうもご勘弁と言ったところ。明日は携帯電話をAHAMOに変更する手続き。ポケットベルから自動車電話に変えたのが29年前。車のトランクに受信機を収め受話器は前席シートの間。田村正和がジャガーを運転しながら片手運転が格好良かった。ところが車から離れると電話がかけられない、受けられない。店舗などの小規模現場ではショルダーフォンを持ち込んでいる一人親方も多かった。平野ノラの「シモシモ」バブル時代の最後の頃。携帯電話に取り替えたがバッテリーが20分も持たない。最も今より料金がずっと高かったと思う。P社から一度だけF社に変えたものの不具...zoom会議だあ

  • 少し肌寒い月曜日

    快晴ながら風もありやや肌寒い月曜日長野の山に入る。県をまたぐと行っても基本山の中。新芽と遅咲きの桜で柔らかい春色。山の上はまだ残雪も。一年で一番爽やかな季節。少し肌寒い月曜日

  • ぱっとしない日曜日

    朝、久しぶりに町内の廃品回収に参加。町内は敬老会、自治会、成(青)年会はほとんど兼務。街なかの過疎地である。廃品もだいぶ少なくなってきた。季節柄教科書の廃棄も多い。野茨にうどんこ病発生。重曹希釈水を作り噴霧。せっかく伸びてきたのに不安。細かい枝をとって風通しを良くする。庭の他の植物にもうどん粉病が発生。これらを刈り取る。さすがどくだみにはつかない。ぱっとしない日曜日

  • 朝草刈り

    井野川河畔の野草もだいぶ背が高い種類が増えてきた。いくら刈ってもまた生えてくるのだがとりあえず草刈り。人の手が入る植生も変わる。去年イネ科の雑草を駆除したら今年はナズナが大量発生。矢車菊の増えてきた。昼間の爽やかなブルーも良いが夕方の夕日に照らされた矢車菊もきれいだ。朝草刈り

  • 山の藤

    街なかで見かける藤棚の藤も見事だが山に自生する藤も野趣があって良い。花札の藤はこちらであろう。桐生梅田の山に入る。昨年は緊急事態宣言化で外出がはばかられたので見過ごしてしまったが今年はまだ少し早かった。緑紅葉の渓谷沿いはまだこれから。また盛の頃に見たい。山の藤

  • 来訪者の多かった一日

    来訪者の多かった一日、あっという間に一日すぎる。夕方はJIAのZOOM会議。夜、散歩に出かける。本当の散歩。ウオーキングもどき。夜寝る前にの血圧が高い。パソコンで遊んでいるせいか。付け刃ながら運動。やはり血流は良くなるようだ。一休みしてから就寝前の測定。今日はどうかな。来訪者の多かった一日

  • あたふたと仕事

    2日休んで仕事。軌道に乗れず。断片的には進む。陽気のせいか。あたふたと仕事

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