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まらずもうブログ
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大相撲の開催期間にあわせて、朝まらの状態を競っています。
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297回 / 365日(平均5.7回/週)

ブログ村参加:2010/09/01

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日本まらずもう協会さんの新着記事

1件〜30件

  • 九州場所に達成が期待される記録

    <通算勝利数>・毛呂乃700勝まであと14勝(現在686勝)<幕内通算勝利数>・毛呂乃700勝まであと14勝(現在686勝)・金精山200勝まであと1勝(現在199勝)<幕内通算敗北数>・金精山100敗まであと11敗(現在89敗)―達成が確実なのは金精山関の幕内通算200勝でしょうか?(玉椿)「そうだねえ。休場でもしないかぎり、ふつうにやってれば達成しそうだよね」―まあ玉椿関みたいに皆勤して15戦全敗って可能性もゼロではないですけどね(玉椿)「うるせえよ」―毛呂乃関の通算700勝はどうでしょう?(玉椿)「14勝1敗か。ちゃんと実力を発揮すれば余裕なんだろうけど、毛呂乃はむらっ気があるからね。気分が乗らなくて自由きままに休場したりさ」―そうなんですよね。(玉椿)「まあ五分五分ってとこかね」―金精山関の幕内通算10...九州場所に達成が期待される記録

  • 令和二年九州場所新番付

    【幕内】ー理事長毛呂乃ー東大関玉椿ー西大関金精山【三段目】↓東28播潟↓東82蒼狼【序二段】↓東60明烏(-:地位変動なし△:昇進▼:陥落↑:枚数上昇↓:枚数下降)ー新番付を見てのご感想はございますか?(玉椿)「蒼狼の番付がだいぶ下がったね」―スマホが壊れてから連絡がつかないですからね。(玉椿)「スマホ買い換えたら連絡くらいしてほしいね」ーまったくです。令和二年九州場所新番付

  • 優勝インタビュー(玉椿)

    ーきょうはひさびさの優勝となる玉椿関にお話をうかがいます。優勝おめでとうございます。(玉椿)「ようやくうまい酒がのめるよ」―いいですね、どんなお酒をのむんですか?(玉椿)「さっき祝杯用にフェイマスグラウスっていうスコッチウイスキー買ってきたよ。炭酸水で割ってのむよ」―さいきん酒量がふえてるという噂ですよ。飲みすぎないでくださいね。(玉椿)「気をつけるよ」ー今場所は腰痛に苦しめられましたね(玉椿)「そうだねえ。中盤はめちゃくちゃ痛かったね。ここ数日はだいぶ軽くなってきたよ。きょうなんか、ひさびさにジム行ってみたよ」―ジムですか?無理してだいじょうぶですか?(玉椿)「トレッドミルの上をゆっくり歩いただけだよ。運動というよりはシャワー浴びにいったみたいなもんだ。10日ぶりくらいだと思うんだが、スタッフが総入れ替えにな...優勝インタビュー(玉椿)

  • 玉椿、8回目の優勝

    まらずもう秋場所千秋楽、ここまで全勝の大関・玉椿がけさも勝って全勝を守り、平成29年9月以来3年ぶりとなる8回目の優勝を決めました。小摩羅親方のコメント「まさか腰をやられた状態から全勝優勝するとは思わなかったが、自身の運だけでなく、まらずもうの神様まで味方をしてくれたような勢いに乗った全勝優勝。久々に強い玉椿関を見て感動した。本当におめでとう。」玉椿、8回目の優勝

  • 幕内の結果(千秋楽)

    ○毛呂乃(13-2)千秋楽結びの一番、すでに優勝の望みもなくなった毛呂乃だが、「むぅ、ギンギンでした」と立派に締めくくり、幕内全員が大相撲なら優勝、という好成績で場所を閉じた。中盤の拘束プレイの時には想定していなかった玉椿の全勝により優勝を逃してしまい、「甚だ不本意であり・・・」とさすがに悔しそう。それでも気持ちを切り替え、「おりぁーーー!!」と雄たけびを上げると、「ベリーな」飛ばしっぷりで閉幕の花火。大相撲に合わせ出稽古を再開する見込みで、「んで、出稽古が露出稽古になるのよ!」といまから期待を膨らませる。場所後は気兼ねなく露出ができる。はやくも気持ちは来場所に向っているが、今場所印象に残っている相撲を聞かれると「ほぼ全てですね」。毎日報告後も相撲は続いていたらしく「後報も甚だ自慰」。毎日取組後、激しい自慰を欠...幕内の結果(千秋楽)

  • 十両以下の結果(千秋楽)

    <序二段>●明烏(3-4)十三日目からの連勝で3勝3敗まで星をもどし、千秋楽に勝ち越しをかけた大一番を迎えた。「涼しくなったからか?少し安定した取り組みが出来るようになり期待したが、残念ながらあと一歩。今朝は力およばず、負け越しとなりました」とがっくり。しかし終盤の粘りは感動的ですらあった。今場所は年齢による衰えを感じさせない若々しい相撲を見せてくれた。十両以下の結果(千秋楽)

  • 千秋楽協会御挨拶

    「おーまいがーがーいまーお」毛呂乃理事長が千秋楽のご挨拶として発したの謎のフレーズ。言葉の意味はよくわからないが、観衆たちが一斉に勃起しはじめたところを見ると、なにやら勃起に導く呪文のようなものらしい。観客席から「すてきなコメントありがとう」「おじいちゃんが20年ぶりに勃起した」などと歓喜の言葉があふれだし、理事長はその様子を確認すると「マジで」と満足そうにうなづく。観客たちはその言葉を合図に一斉に発射。顔にかけられるもの、背中から撃たれて倒れるもの、まるでサバイバルゲームのような大騒ぎである。千秋楽協会御挨拶

  • 幕内の結果(十四日目)

    ○毛呂乃(12-2)玉椿の勝ちにより逆転優勝の可能性がなくなった毛呂乃。腹いせといわんばかりに大地にまらを何度も何度も打ち付ける。「稲刈りの予定だったのですが、中止になりました。あそこはぺたんこです」。稲刈り間近の田んぼを四尺まらで打ち据え、田んぼをぺたんこにしてしまった。稲刈りできない状態にされてしまった田んぼが続出しているが、「田んぼ、・・・借りてるんですか?」恐る恐る尋ねる記者に「いえ」とぴしゃり。やはり、一般農家の田んぼを、稲刈り間際に荒らして回っているのだ。「イベントですね」と迷惑な腹いせ祭りを始めた毛呂乃。収穫を目前にした稲穂が「ぐったりしてます」と喜ぶ鬼畜ぶりを発揮。相撲は農耕神事。神様の機嫌を損ねたらこういうことになってしまう。玉椿の意外な活躍が、コメ不足を招いてしまうかもしれない。○玉椿(14...幕内の結果(十四日目)

  • 十両以下の結果(十四日目)

    <三段目>●播潟(3-4)今週の長雨で気温もどんどん下がる。「涼しいというよりも寒いですね」と寒さにこごえてまらが縮んでしまったようだ。元気のないまらずもうで無念の負け越し。<序二段>○明烏(3-3)負けられない相撲に集中力も高まっている明烏。気合で股間に血液をあつめ「奇跡の連勝で、なんとか繋ぎました。明日、勝ち越しを賭けた千秋楽。頑張ります」と鼻息も荒い。あすの相撲は大いに期待できそうだ。十両以下の結果(十四日目)

  • 幕内の結果(十三日目)

    ○毛呂乃(11-2)32万個の使用済みコンドームが押収された、というニュースを目にし、「ゼロから作るより手間がかかりそうですね・・・」。というわけできょうは使用済み32万個制作チャレンジ。装着しては射精、装着しては射精、を目まぐるしく繰り返すこと32万回。さすがに息を切らしながら、そのタイムは「今日は3分ぐらい」。1分間に10万回以上という射精能力をみせつけ、精の溜まった最後の一枚を外すと「立ってました」。もちろん射精後もしぼまず、自由になりむしろより大きくなったまらを見せつける。出せば出すほど強くなる、出せば出すほど大きくなる自慢のまらは、32万回の射精ですっかり太く、硬く、大きくなり立ち上がろうにも竿頭を支えるような難しさを伴う羽目に。バランスがとりにくく「ちょっと起きづらかったです」とはいうものの、どこま...幕内の結果(十三日目)

  • 十両以下の結果(十三日目)

    <序二段>○明烏(2-3)もう負けられない明烏。土俵際、必死の粘りを見せ「きわどい取り組みながら、なんとか白星」と。とりあえず今日の負け越しは回避。勝ち越しには土日2連勝が必要で「週末はギリギリな勝負で、勝ち越し出来るか微妙なところ」と口調こそ自信なさげであるが、目は燃えている。本心では奇跡の逆転勝ち越しを狙っている。十両以下の結果(十三日目)

  • 幕内の結果(十二日目)

    ○毛呂乃(10-2)毛呂乃の出身地、埼玉でラブドールが強制わいせつ被害にあうという痛ましい事件が。ダッチ専門家として、この知らせを耳にして思うところがあったらしく、「股か・・・」とつぶやくと手で顔を覆う。股だけでいく、口は使わないという意志表示。自分もダッチで、ととっておきのダッチ、ダニー浜田をここで投入。いそいそと対戦準備を始めるが、口で空気を入れることなどしない。顔を覆ったまま、膨らませるのに使うのは股。股から精を出し、精で満たしてダッチを膨らませるという曲芸披露。普通なら膨らませてから入れるところを、膨らむ前から入っているという離れ業。「今日は2分ぐらい」。ダッチが満タンになるだけの射精に要したのはわずか2分。「立って、した」と今日は立位でダニーさんと絡み合う。ダッチにはダッチ特有の良さがあるのは言うまで...幕内の結果(十二日目)

  • 十両以下の結果(十二日目)

    <三段目>●播潟(3-3)「寝坊しました」とあわてていたのか立合いに冷静さを欠き3敗目。つぎの相撲に勝てば勝ち越し、負ければ負け越し、大事な相撲になる。十両以下の結果(十二日目)

  • 幕内の結果(十一日目)

    ○毛呂乃(9-2)2日にわたり拘束プレイを愉しんでいた毛呂乃だが、「とても残念なことにギンギンでした」。興奮がついに限界突破、勃起の力は抑えきれず鎖を引きちぎり、残念ながら拘束プレイもおしまい。拘束が解かれ、間髪入れず一人アナルファックの体勢にはいる。自由がゆるされたら、まずこれがやりたくてたまらなかった様子。自身の尻に挿入とあって、もちろんゴム一枚つけず「モロ」。2日ぶりにさらけ出した自らの四尺まらを尻にうずめると、「この、腸扱く皮!頭犯しい!」と絶叫昇天。腸壁を皮を被ったまらでしごき、その興奮で皮から亀頭が顔を出し、腸内射出で果てる。誰も真似できない、得意の独り相撲を見せつけて、逆転優勝に猛追開始。自身の尻を味わった後は、いよいよ金精山、そして玉椿の尻を追いかける。○玉椿(11-0)台風12号が接近している...幕内の結果(十一日目)

  • 十両以下の結果(十一日目)

    <序二段>●明烏(1-3)おとといになんとか1勝したものの、今朝も黒星。「うまくタイミングがつかめず、厳しい状況」と首をかしげる。3敗目と後がない状況になってしまったが、体調が悪いわけではない。最後まであきらめず粘りの相撲を見せてほしい。十両以下の結果(十一日目)

  • 優勝決定戦の規定

    今後の展開しだいでは優勝決定戦になる可能性が残っているので、優勝決定戦の規定をアップしておきます。やり方には変更はありません。本割の締め切り=15時、決定戦の締め切り=22時です。十四日目終了時点で優勝可能性のある(=大相撲の幕内を含め、トップと1勝差以内)の力士は、千秋楽15時(=午後3時)までに本割(=ふだんの取組)の結果報告をしてください。取組の詳細についてはあとで送ってくれてかまいませんが、決定戦の参加力士数を確定したいので、とにかく勝ったか負けたかだけでいいので、15時までに連絡をください。15時までに本割の結果報告がない場合には、優勝決定戦の出場資格を失います。本割の結果、トップの成績をあげた力士が複数いる場合には、優勝決定戦が行われます。本割のあと、再度睡眠していただき、取組結果を22時(=午後1...優勝決定戦の規定

  • 幕内の結果(十日目)

    ●毛呂乃(8-2)ノーマルプレイで消耗し、その反動からお気に入りの彼のもとへ走っていた毛呂乃。「捕まるのがいい」と拘束プレイを所望していたが、その9日目は報告なしで不戦敗となった。激しく拘束され全く身動きが取れず、報告もできないような縛られようだったのだ。きょうはしかたなく、記者のほうから現場に向かってみると、太い鎖で何重にもがんじがらめにされた毛呂乃の姿。その表情は恍惚とし、いつになく満足げ。「昨日から身体の調子が思わしくないです」。それもそのはず、自慢の四尺まらはとくに厳重に鎖で固定され、真下を向けられて全く身動きが取れない。それに興奮してさらに大きくなり、起きあがろうとするまら。それを無理やり押さえつけるようにがちがちに固定する鎖。これはたまらないシチュエーション。どんなに立ちたく、大きくなっても真下しか...幕内の結果(十日目)

  • 十両以下の結果(十日目)

    <三段目>○播潟(3-2)連休の過ごし方をきかれて「寝ています」とこたえた播潟。ひたすら部屋でごろごろしているらしい。せっかくの休みなのにもったいない気もするが、きちんと勃起はできているので、まらずもう力士としては理想的な休暇の過ごし方なのかもしれない。十両以下の結果(十日目)

  • 幕内の結果(九日目)

    ○玉椿(9-0)あいかわらず腰痛が引かず、一日中ごろごろしていたという玉椿。療養生活の感想を問われると「むかしの小説でさ、結核かなんかの病人がサナトリウムに籠って細かいことをぐちぐち考える系のやつってあるだろ。堀辰雄とかトーマス・マンとかああいうやつ。あいつらぜったい一日中勃起してたね。ごろごろしてるだけだと勃起がおさまらんもん。そういえば村上春樹の『ノルウェイの森』とかもサナトリウム系か。あれなんかほとんどポルノ小説みたいなもんだし、主人公が勃起しまくってたな」と純文学ファンがきいたら怒り出しそうな暴言を吐きつつ9連勝。腰痛の状況については「痛くなったり軽くなったりを繰り返してるけど、きのうよりはましかなあ。いちおう買い物にも出かけられたし」○金精山(8-1)4連休ということで心置きなく猛稽古をはじめた金精山...幕内の結果(九日目)

  • 幕内の結果(八日目)

    ○毛呂乃(8-0)きょうはお気に入りの彼に気兼ねする一番。「彼奴が引く。異性か・・・」男女問わず・攻守ともに強いというパーフェクト力士ではあっても、高いレベルでの得手不得手はある。できることなら男を相手にしたいところだが、今日の相手はあえてノーマルに異性。男専門の彼氏がドン引きするような異性姦を中日に片付けた。相手が女でも「腰が痛いです」というほど激しい腰使いで強さを見せつけるも、変態としてはノーマルな相手では物足りないらしく「今日は不調ですねー」と不満げ。相手・状況問わずで勝って見せねばならない以上、どこかでこういうノーマルな絡みも見せねばならないが、中日にこれを片付けた形。いつもと変わらず立って見えるが、自己評価では「おとなしく・・・」と変態性のないおとなしいノーマルプレイに立ち具合も今一つのようす。しかし...幕内の結果(八日目)

  • 十両以下の結果(八日目)

    <三段目>○播潟(2-2)「四連休ですが、コロナなので外出は控えて寝て過ごします」とごろごろ。寝すぎもよくないのでは……と心配されたが、けさは文句なしの快勝で2勝目。無気力な生活が性に合っているのだろう。十両以下の結果(八日目)

  • 幕内の結果(七日目)

    ○毛呂乃(7-0)相変わらずの変態毛呂乃、「きょうはな、時期尚早の予定が子供に犯されて・・・」。もう少し大きく育ったら犯してもらおうと育てていた子供たちに、時期尚早にも犯される。まだ小さい子供たちでも、毛呂乃に英才教育を施された未来の指導者は違う。的確な腰使いで毛呂乃を見事に昇天させる。「腰さん、充分でした」と幼子の腰の動きをほめたたえる師匠。幼児とは思えない技巧的な腰使い、あえてタイミングをずらしたりしてくるのだ。「タイミングずれても、少し」。その、ほんの少しの焦らしがたまらない。大きいだけがいいわけではない。子供の小さなモノにつつかれるというめったにないシチュエーションにやっぱり興奮、幼児に犯されても「立ちましたとさ」とそそり立つものを見せ、勝ち越し王手。○玉椿(7-0)「きのうはみょうに暑かったね、ひさび...幕内の結果(七日目)

  • 十両以下の結果(七日目)

    <序二段>●明烏(0-2)「今朝も中途半端な目覚めで、なかなかスッキリした取り組みが出来ないですね」と首をかしげながら2連敗。なかなか調子が上がらない。十両以下の結果(七日目)

  • 幕内の結果(六日目)

    ○毛呂乃(6-0)「こうやって見直すと変態ですね。ほんと変態ですね」とここまでを振り返って自画自賛。「どのあたりに変態性を感じていらっしゃいますか?」と尋ねられると「まともじゃないところ全てでしょうか」とこれまた自信を見せる。腰が痛いとぼやく記者に「変態ぷれいもほどほどに。私は肩が痛い」。一般人の変態プレイと言っても所詮腰を使うだけ。毛呂乃ほどになると変態プレイ痛めるのは腰ではない。腰だったらそれは「普通」なのだ。四尺まらをムチに見立て、左右の肩に交互に打ち付ける。何が愉しいのか全くわからないが、それこそ変態というもの。なお、毛呂乃教では、勃起に大切な要素を「私は肩が痛い」という標語で覚えさせるのだとか。わた・・・綿。膨張力のある海綿体。しわ・・・袋の皺。かた・・・硬くなること。がい・・・GUY。勃起を誘ういい...幕内の結果(六日目)

  • 十両以下の結果(六日目)

    <三段目>●播潟(1-2)「電話の着信音で起こされてしまって、負けてしまいました」と立合いのタイミングを崩され、痛い連敗。「そんな日もあります」とあまり気にしていないようなので、影響があとをひくことはなさそうだ。十両以下の結果(六日目)

  • 幕内の結果(五日目)

    ○毛呂乃(5-0)国勢調査の勤務先に「日本まらずもう協会」、本人の仕事内容に「勃起」と記入した毛呂乃。昨日はひたすら勃起を受け止め続け、「ま、痔ですが」。きょうは尻を1日休ませて、竿で勝負、攻めに転じる。「むう」とうなり、さらに一回り大きく巨大勃起をみせる。これは得意のムー大陸勃起だ。巨大大陸さながらのモノを右手で抱え込むと、「かくどー!!」とマスかき宣言。リズミカルにしごき、発射。またリズミカルにしごき、発射。1秒ごとに噴射を繰り返すが、それまでの素早い手の動きは「30度くらいかな」。一秒間に30回ほどしごくと、一回出るらしい。永遠を感じさせるほどの無限射精で今日も手がつけられない。○玉椿(5-0)ひどい腰痛で起き上がるのにも難儀する状態ながら、股間だけは元気に5連勝。万全とはいえない体調での連勝に「えー?な...幕内の結果(五日目)

  • 十両以下の結果(五日目)

    <序二段>●明烏(0-1)生活が荒れるとまらにも力が入らない。「ここ数日、眠りと目覚めがメチャクチャです」と今場所最初の取組は黒星スタート。「来週には、落ち着くかな?」とのことなので、しばらくは我慢の相撲が続きそうだ。十両以下の結果(五日目)

  • 幕内の結果(四日目)

    ○毛呂乃(4-0)きょうも圧倒的な力を見せて連日の破壊的な目覚め。「破壊的な目覚めってなぁ、尿!」と朝から放尿プレイ。あたり一面にまき散らした後で毛呂乃教の弟子たちを招集。全員の服を脱がせると「脅迫や!シク(サンスクリット語由来、「弟子」のこと)も起って!マジだ!」と弟子たち全員に、本気の勃起をするように脅迫。毛呂乃の薫陶を受けた弟子たちが、競い合うように本気の勃起を見せつけ競い合う。全員が鬼立ちしたところで理事長自ら尻を突き出すと起った弟子たちを一列に並ばせ、一人ずつ受け入れ搾り取る。何時間もかけ弟子全員を受け入れ、「鎮めるのに時間かかりました」と一仕事終えて満足げ。本気で起った男たちにひっきりなしに突かれ、そんなにされたら壊れちゃう、と思わせる光景だが、「壊しません!」百人、千人に突かれようと、その程度で壊...幕内の結果(四日目)

  • 十両以下の結果(四日目)

    ●播潟(1-1)「よく眠れましたよ」と言いながらも、まらは反応なし。かれも四十をすぎ、熟睡しただけでは勝てない年齢になっているのだ。勝つためにはなんらかの工夫が求められている。十両以下の結果(四日目)

  • 幕内の結果(三日目)

    ○毛呂乃(3-0)「今日?破壊的な目覚めですね」と有り余る活力で大爆発。「娘・息子と散歩してきました」とほのぼのした雰囲気をにおわせつつも「股の息子、撥ねたままでしたが」。なんと跳ね上がった股の息子を露出させ、精を撥ね散らかしながらお散歩。「イッた端から、液、周辺に出すかねー」と子どもたちの前で、野外でスプリンクラー放出を決める。実子に英才教育を施しつつ、余裕の3連勝。○玉椿(3-0)秋場所に入ってから妙に好調な玉椿。「いつもなら目が覚めて勝っていたら、しぼむ前にあわてて布団を出なくちゃいけないんだが、けさは10分くらい勝ち状態がつづいてね。べつに変わったことをしてるわけじゃないのに、強すぎて気持ち悪いくらいだったよ」と持続時間の長さに不思議そう。まあ調子がいいのは健康の証。これで堂々3連勝。○金精山(3-0)...幕内の結果(三日目)

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