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プロフィール
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てるてるさんのプロフィール

住所
市川市
出身
船橋市

常に次はどこに旅行しようか考える私。 長い休みが取れれば大抵旅に出ます。 国内海外場所を問わず、移動手段は鉄道がメインで、飛行機も利用。 最近は、おかげ様で海外出張もあり、外国を車で移動することもあります。 旅にでない時は楽器演奏したり、仕事に関わる資格の勉強したり。そんな日々を過ごす内容です。

ブログタイトル
旅食同源 〜単なる旅好き〜
ブログURL
https://tantabee.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
写真付き旅日記、たまに楽器演奏、生活日記
更新頻度(1年)

158回 / 365日(平均3.0回/週)

ブログ村参加:2009/09/12

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ハンドル名
てるてるさん
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旅食同源 〜単なる旅好き〜
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旅食同源 〜単なる旅好き〜

てるてるさんの新着記事

1件〜30件

  • 2020.08.16 山口旅5日目(1) 長府

    山口旅も5日目最終日。 朝起きたら、ちょうど電車が通過。 今回はトレインビューな部屋に恵まれたと思う。

  • 2020.08.15 山口旅4日目(4) 下関の夜景

    下関でのホテルは、駅に近いところを選んだ。 釜山門なんて作ったけど、今は韓国からの船って止まってるんだよな。 駅の方に向かいたいのにエスカレーター使えないなんて、なんとも不便である。 久しぶりの下関駅である。 記憶する限り前回は2007年秋だったので、13年ぶりだろうか。 当時は駅舎が放火されて、再建途中だったと記憶する。 19時過ぎに新下関駅近くにあるレンタカーの営業所に車を返却。 下関市内までは電車で戻る。 こんなに多くの電車の本数が書かれた時刻表は、山口県内では岩国より東側か、小月から下関でしか見られない。 黄色の4両編成の電車で下関まで戻った。 この115系3000番台もついに山口県内でしか見られなくなった。あと何年見られるだろうか。 下関に着いたら、隣に九州に向かう電車。 九州は目の前だが、今回の旅程に九州は入っていないので乗れず。..

  • 2020.08.15 山口旅4日目(3) 下関郊外の神社めぐり

    角島大橋を抜けて日本海に沿って下関の市街に向かって30分ほど走ったところに大きな鳥居。 ここから神社の社殿までの坂道がきつかった。

  • 2020.08.15 山口旅4日目(2) 元乃隅神社・角島

    仙崎から西に車を走らせること30分以上で次の目的地へ。 ある場所で、係員に車の流れとは違う駐車場に案内されて「あれ?」と思ったがこれが係員の神対応だと知ったのは、この渋滞を見た時である。 200m先に目的地のメインの駐車場があるのだが、大渋滞である。

  • 2020.08.15 山口旅4日目(1) 萩から仙崎へ

    旅4日目は萩からスタート。 朝から天気が良くて、日差しが強そうだ。 左手に見える山が萩城跡のある指月山。

  • 2020.08.14 山口旅3日目(3) 萩城下町チャリ旅 萩城下町

    東萩駅からスタートのチャリ旅は萩城跡から城下町へ。

  • 2020.08.14 山口旅3日目(2) 萩城下町チャリ旅 松陰神社から萩城まで

    東萩駅の近くで自転車を借りて、最初に向かった先は松陰神社。 名前の通り吉田松陰を祀っている神社である。

  • 2020.08.14 山口旅3日目(1) 益田から東萩の車窓

    旅3日目は島根県の益田駅から。 ホテルからの眺めが見事なトレインビューで、朝6時半に目が覚めたら、ちょうど長門市行きの列車を見ることができた。

  • 2020.08.13 山口旅2日目(3) 浜田から益田へ(山口じゃないけど)

    浜田駅で下車するのは12年ぶりだろうか。 前回訪問した時は、駅舎改築中だったと記憶する。 すっかり綺麗な橋上駅舎になった。 しまねっこを見ると、ここは島根県なんだなぁと実感する。

  • 2020.08.13 山口旅2日目(2) 津和野から浜田へ(山口じゃないけど)

    太皷谷稲成神社から歩いてリフト乗り場へ。 津和野城へ行くには、ここから上がるのが一番楽な方法である。

  • 2020.08.13 山口旅2日目(1) 湯田温泉から津和野へ

    湯田温泉から朝はスタート。 雲が広がっているが、この日は雨が降ることは全然なかった。 温泉なので、朝風呂入って、朝食とって、8時半前にチェックアウト。

  • 2020.08.12 山口旅1日目(4) 湯田温泉からのチャリ旅 後編

    野田神社の裏手にある国道9号線のトンネルを通り抜けて向かった先は、山口県護国神社。 日本各地にある戦争の英霊を祀り、平和を願う神社。 御朱印は書置きの紙でいただいた。 護国神社近くの交差点からゆるやかな坂道を進んだところに常栄寺。 山門脇に雪舟の胸像が置かれているが、ここの庭園は大内氏が雪舟に造らせた庭園・雪舟庭があることで知られている。 コロナ対策で公開時間が短縮されてて、閉園ギリギリに入場したので建物からしか眺めていない。 本来なら庭園の外側を1周すべきところなのだが。 紅葉の時期とかにのんびりしてみたいものである。 雪舟庭から坂道をずっと下って仁壁神社へ。 平安時代の延喜式に載っているぐらい歴史のある神社で、長門国三の宮となっている。この辺りの地名も「山口市三の宮」である。 御朱印は社務所不在でいただくことができなかった。 こ..

  • 2020.08.12 山口旅1日目(3) 湯田温泉からのチャリ旅 中編

    昼過ぎに山口市内の洞春寺を参拝した直後から雨が降り出して、ついには土砂降りと雷。 1時間近く洞春寺の山門で雨宿りをして、やめが止むのを待った。 その間、ずっと土砂降りが続き、時折雷が近くに落ちてその度にゴロゴロとなる状態。山のそばだったので、正直怖かった。

  • 2020.08.12 山口旅1日目(2) 湯田温泉からのチャリ旅 前編

    新山口駅からバスで30分足らずで湯田温泉に到着。

  • 2020.08.12 山口旅1日目(1) 羽田から山口宇部までの車窓

     今回のお盆休みの旅は山口県をメインとすることにした。コロナ禍で旅行や帰省を控える風潮が強い中、中止も考えたが、一人旅であること、帰省ではない上に、人と会う予定がないということもあり、行くことにした。 朝6時半過ぎの羽田空港から今回の話スタート。 見た感じ、7月の4連休初日よりも人がかなり少なく見える。 ANAのプレミアム用のチェックインカウンターも列ができていたが、今回は前方に待っている人がいなかった。

  • 2020.07.26 北海道車旅4日目(2) 石狩・恵庭の神社

    新十津川町から日本海の方向に走らせるとあるのが浜益温泉。 時間がなかったので温泉には入らなかったが、ここで運転休憩。 ここにはポケモンのマンホールがある。 浜益温泉から海沿いを走る道に出たところで左折して札幌方面へ。 しばらくは海沿いのこんな景色を進む。 浜益温泉から1時間動いたところにあるのが石狩八幡神社。 幕末に函館総社八幡宮の末社として勧請され、明治に入って今の場所に移転してきたという。 石狩川の河口に近いところにあり、もう少し進むと灯台があるような場所である。 ここから帰りの空港を目指す方向。 千歳の手前にある恵庭にある神社に立ち寄った。 豊栄神社である。 今は疫病退散祈願を前面に出している神社。 あと数年で創建150周年という歴史を持つ神社である。 豊栄神社の御朱印は書置きの紙でいただいた。 レンタカーを返却する前に..

  • 2020.07.26 北海道車旅4日目(1) 滝川周辺神社巡り

    旅4日目の朝は滝川から。 朝から天気がこの日が初めてかもしれない。

  • 2020.07.25 北海道車旅3日目(4) 中富良野のファーム富田

    麓郷の盆地から一つ山を越えて、中富良野の盆地に出て来た。 16時を過ぎたところで、太陽の方向にカメラを向けたので逆光になってしまった。 16時半頃、ファーム富田に到着。 係員の誘導で車を止めた側はメロンハウスがある方。 メロンを一切れ単位でその場で食べることができるのがいいが、ここで食べていると、園内を巡れるところが巡れなくなってしまうので、今回はメロンはパス。 メロンハウスの裏側はラベンダーを中心としたカラフルな花畑が広がっている。 JRのゆっくり走る観光列車「ノロッコ号」を見ることができた。 花の時期ならいつ見ても園内は美しい。 紫のラペンダーの時期は少しピークを過ぎてしまったようだが、それでも全然問題なく綺麗だった。 このラベンダー園でもドラマ「北の国から」の撮影が行われている。 この景色を見ると、本当に..

  • 2020.07.25 北海道車旅3日目(3) 富良野の麓郷へ

    南富良野町から富良野市に入って、富良野神社に参拝。 富良野の市街に入ったところで車が多くなりノロノロ運転。4連休で富良野を訪れる人ものすごく多いんだろうな。

  • 2020.07.25 北海道車旅3日目(2) 然別湖、狩勝峠経由で富良野へ

    上士幌町ぬかびら源泉郷から鹿追町の然別湖に抜ける道を通る。 去年2019年5月のクソ暑い日にもこの道を通ったと記憶する。その時は土砂崩れで長い間通行止が続いていたのが、復旧して間もない時だった。 然別湖畔の道が狭くてカーブの先から対向車が出てこないか心配になりながら車を走らせる。時々クラクションも鳴らすほどだ。

  • 2020.07.25 北海道車旅3日目(1) タウシュベツ橋梁早朝ツアー

     旅3日目は朝5時起床。  仕事のある日は毎朝5時に起床しているので苦にはならないが、旅の途中の日でこの時間に起床するのはなかなかない。 朝5時過ぎの上士幌町ぬかびら源泉郷。 日の出は朝4時ということで、この時間は普通に明るい。 ただ、車通りは全然ない。   5時20分、ぬかびら源泉郷にあるホールへ。 ここがこれから参加するツアーの集合場所で、5時半スタートのタウシュベツ橋早朝ツアーに参加する。料金3700円のところ、上士幌町から補助金が出ていて1000円割引となった。   8人の参加で、2台の車に分かれてタウシュベツ橋を目指す。 この時間なのですれ違う車は全然いないまま林道のゲートに到着した。 ここから先は、営林署の許可を得て鍵を持っている人しか入ることができない。 この時間、札幌ナンバーの車がゲート前に1台止まっていて、ここからタウシュベツ橋まで歩いている人..

  • 2020.07.24 北海道車旅2日目(3) 幸福、幕別、池田、足寄

    中札内村を出て、帯広市に入るとかつての国鉄広尾線の廃線跡で最も有名な場所に着く。 幸福駅があったところは交通公園になっていた。

  • 2020.07.24 北海道車旅2日目(2) 花畑牧場・六花の森

    広尾町から大樹町、更別村を経て中札内村へ。 広尾から帯広に延びる国道236号線から外れて全国的に有名な牧場に立ち寄ることにした。 タレントの田中義剛が経営している花畑牧場である。 馬や羊、馬などを放牧しているが、売り上げの柱はチーズや豚肉など。 今回はちゃんと見なかったが、熟成させている倉庫が裏手に広がっている。 名前の通り花畑も。 この建物では名物の生キャラメルなどのお土産を販売している。 長時間の運転の疲れを取るため、ここでホットキャラメルのパフェで休憩。 赤い袋の中身はここで買ったキャラメルポップコーン。 ここの商品は新千歳空港でも購入できるので、とりあえず最低限のお菓子だけ。後は買いたいものがあれば帰りの空港で買うことにしたい。 同じ中札内村にある六花の森にも行ってみた。 入場料1000円。 整備された自然の中の遊歩道を進..

  • 2020.07.24 北海道車旅2日目(1) えりも岬から大樹神社まで

    えりも町にある漁師宿の朝食。 自家製の昆布だしでとった湯豆腐は最高。

  • 2020.07.23 北海道車旅1日目(3) 静内からえりもまで

    新冠村から新ひだか町に入り、静内の市街地にある静内神社へ。

  • 2020.07.23 北海道車旅1日目(2) 雨の新冠

    日高町から襟裳岬の方角へ進んでいくと、新冠町に入る。 JR日高本線の新冠駅があるが、現在は災害で何年も前から列車が来てなくて、代行のバスが出入りするのみである。 新冠の中心街にある道の駅に立ち寄った。 ここに先ほどの新冠駅の記念入場券があるということで、売店で購入。 馬のオブジェがあったり、ダービー制覇の馬の名前が掲げられていたり、ここは競走馬の産地である。ハイセイコーなんて、競馬を知らなくても誰でも知っている名前。 GI制覇の馬の名前ばかりが並ぶ。どれも新冠町出身というのだから、新冠町はすごいところである。 競馬ファンにとって、新冠町はまさに聖地なんだろうな。 1日あっても足りないぐらい牧場巡りができる。 この日は天気が悪くて、車で移動してても村内で馬の放牧を見ることはなかった。 新冠の道の駅に置かれていた冊子も馬..

  • 2020.07.23 北海道車旅1日目(1) 日高の御朱印旅開始

     今年2月に台湾へ行った時以来の飛行機旅。本来なら台湾の後に3月に鹿児島、4月に札沼線の廃線前に北海道、5月に中央アジア・・・と続く予定だったけど、コロナで全部オジャンになった。  そして今回は実行。コロナ感染の再拡大で旅行取り止めも考えたが、東京都民ではないし、普段通りマスク着用、外では無駄話しない、こまめに手洗い消毒をすることを心がけて出かけることとした。 朝4時半起床、5時過ぎの一番電車で羽田空港を目指し、6時過ぎに羽田空港に到着。 都営浅草線内までは混んでなかったが、品川で一気に乗ってきて昼間並みの混雑。ほとんどが終点の羽田空港第1・第2ターミナルで下車した。 朝6時過ぎの羽田空港第2ターミナル。 夏休み並みに混んでいる。 先日の富山に出かけた時の東京駅のガラガラな状態と正反対である。 チェックインとセキュリティを通過するのに時間がかかって、7時発の飛行機に乗..

  • 2020.07.13 梅雨の北陸旅2日目(2) 能登かがり火号で金沢入り

    七尾の街を歩いて最後の目的地・金沢へ。 13時3分発の特急「能登かがり火」号金沢行きは3両編成。 和倉温泉から電車が入って来たとき、電車の接近を知らせる音楽が一青窈の「ハナミズキ」。 この音楽に合わせて「間も無く1番線に・・・」ってアナウンスがあると雰囲気が出ていい。

  • 2020.07.13 梅雨の北陸旅2日目(1) 羽咋、七尾

    朝7時半過ぎに高岡のホテルをチェックアウトして、次の場所を目指す。 月曜朝ということで、通勤客以上に学生さんの姿が目立つ高岡駅からスタート。

  • 2020.07.12 梅雨の北陸旅2日目(3) 福光から再び伏木、雨晴

    城端の街を回って、城端駅に立ち寄ったところから。 前回、高岡を拠点にして白川郷に向かった時に、城端までJRで向かって、ここからバスで往復したのを覚えている。

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