searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

てるてるさんのプロフィール

住所
市川市
出身
船橋市

常に次はどこに旅行しようか考える私。 長い休みが取れれば大抵旅に出ます。 国内海外場所を問わず、移動手段は鉄道がメインで、飛行機も利用。 最近は、おかげ様で海外出張もあり、外国を車で移動することもあります。 旅にでない時は楽器演奏したり、仕事に関わる資格の勉強したり。そんな日々を過ごす内容です。

ブログタイトル
旅食同源 〜単なる旅好き〜
ブログURL
https://tantabee.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
写真付き旅日記、たまに楽器演奏、生活日記
更新頻度(1年)

135回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2009/09/12

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、てるてるさんをフォローしませんか?

ハンドル名
てるてるさん
ブログタイトル
旅食同源 〜単なる旅好き〜
更新頻度
135回 / 365日(平均2.6回/週)
フォロー
旅食同源 〜単なる旅好き〜

てるてるさんの新着記事

1件〜30件

  • 2021.07.04 山陽旅2日目(3) 吉備線 備中高松城、吉備津神社、吉備津彦神社

    井原鉄道からJRの伯備線に乗り換えの清音から話の続き。 糸崎から福山まで乗った時と同じタイプの車両がやってきた。

  • 2021.07.04 山陽旅2日目(2) 井原線の旅 井原から清音まで

    井原鉄道は国鉄時代に井原線として計画されたものの、途中で建設が中断されて平成に入ってから第三セクターで開業した新しい鉄道である。 そんな沿線で最大の井原駅で下車して、自転車を借りて神社巡りスタート。

  • 2021.07.04 山陽旅2日目(1) 井原線の旅 井原まで

    前日に広島空港から始めた城めぐりをメインとした旅は2日目に突入。 福山城の前にある福山からスタート。 8時7分発の早雲の里荏原行きは、井原鉄道の車両1両で、しかも倉敷の大原美術館の全面広告仕様だった。 車内も大原美術館仕様で、ロングシート。 車窓より車内を楽しんでくださいと言っているようなもの。 車窓を動画で撮るつもりだったが、窓までラッピングされているので撮れる状態になかった。 車窓を楽しめない車両を神辺で降りる。 JR福塩線の車両とすれ違った。 福山よりも先の岡山まで行くのもあるんだな。 神辺はJR福塩線と井原鉄道の分岐点。 一部列車は福山から乗り入れている。 この駅で井原鉄道の1日乗車券(1000円)を購入した。 神辺で10分後に出発する列車に乗り換えた。 こちらの車両が井原鉄道の一般的なタイプ 神辺を出発すると列車..

  • 2021.07.03 山陽旅1日目(4) 宵の鞆の浦

    夕方18時前の福山駅から。 駅の南口には天満屋があるなど、賑やかな場所である。

  • 2021.07.03 山陽旅1日目(3) 福山のお城と神社

    福山駅に15時すぎに到着し、ここからお城と周辺の神社巡りスタート。 それにしても黄色い電車ばかり。

  • 2021.07.03 山陽旅1日目(2) 三原の神社 そして糸崎から福山までの車窓旅

    三原市内のお城めぐりの後は、三原市内で山陽線沿線の神社を巡ってみた。 まずは、三原駅から西へ15分ほど歩いたところにある三原八幡宮へ。

  • 2021.07.03 山陽旅1日目(1) 三原のお城

     1泊2日で山陽方面に城めぐりすることを思いついた。コロナ禍ではあるが、感染しないよう心がけるとともに、今回も事前にPCR検査キットを購入して検査機関に送付して陰性であることを確認した上での出発となった。 今回、初めて広島行きに搭乗。 広島へは何度も行っているが、広島の市内だったら新幹線のほうが便利だし、宮島や岩国方面も昔は広島まで新幹線でその後は山陽線に乗り換えて行った方が便利だったけど、今は岩国空港ができたのでそちらの方が断然便利。 そんなわけで、現在の広島空港(昔は太田川放水路の河口付近にあった)になってから使う理由がなかったのはそんな理由でして。

  • 2021.06.26 寛永寺から入谷の神社まで歩く

     今回、上野に行ってみようと思いついたのは、最近ポケモンのマンホールが上野に2ヶ所設置されたということで、見に行ってみたくなったため。 まずは、ヤジロンとドーミラーの組み合わせになっているのは、東京国立博物館の前にあるポケふた。  

  • 2021.06.26 上野公園 西郷像から上野東照宮まで歩く

    6月最初の週末に新潟に行った話は前のページでも書いた通りである。 次の遠出の予定は7月まで無いため、日帰りで出かけた話を1つはさんでおきたい。 地元から電車で1時間以内でありながら、なかなか足を運べないところ。それが東京の上野公園周辺で、以前から行こうとは思っていたが、なかなかタイミングがなくて、今回ふと思いついて行ってみることにした。 京成電車で上野に到着し、まずは西郷さんにご挨拶から。

  • 2021.06.06 中上越旅2日目(4) 直江津から長野まで在来線で

    新潟旅2日目の最後は直江津から長野まで在来線での移動旅。 まずは直江津駅からスタート。 時間があれば、駅の向こう側のSLや古い電車が展示されているところに行ってみたかったのだが、それはまたの機会に。

  • 2021.06.06 中上越旅2日目(3) 春日山城

    高田の街を後にして、次に向かったのは春日山。 春日山城ものがたり館で日本100名城のスタンプを押印。 ここは春日山城の本丸から離れたところにあたるが、堀と土塁をめぐらせた総構が造られたところ。 ものがたり館から少し山側に進んだところに神社。 平安時代に奈良の春日大社から勧請して創建した春日神社である。 地名やお城の名前にもなっている春日山の春日は、この神社から来ている。 6年ほど前にも日本100名城めぐりのついでに参拝し、神社の御朱印を最初にいただいたのもこの春日神社だったと記憶する。当時も今も書き置きの紙であることには変わりないが、社殿が新しく建て替えられているのには驚いた。 車で数分上り坂を進み、春日山城の麓の駐車場に到着。 ここから本丸まで往復歩くことにした。 まず最初の難関は、駐車場から春日山神社まで続く長い階段。 階段が無理なら、車の通..

  • 2021.06.06 中上越旅2日目(2) 高田のお城と御朱印めぐり

    鮫ヶ尾城の新井から上越高田に移動して神社とお城めぐりの話。 高田に入って最初に向かった神社は北城神明宮。 江戸時代の創建だが、元々は茨城の結城城主だった結城氏が福井に移った際に神社も移し、さらには結城氏と血縁にあった松平氏が福井から高田に移った際に神社も高田に移したという歴史がある。 歴史は面白い。 境内には松尾芭蕉の句碑もある。五智国分寺にも句碑があったと思うが、このあたりは奥の細道のルートである。 次に向かった先は、高田郵便局向かいの榊神社。 明治時代の創建で、徳川家康の家臣だった榊原康政や榊原氏で高田藩主になった人らを祀っている。 明治維新を迎えたときの藩主は榊原政敬で、御祭神の1人として祀られている。 高田の市街地の中にある五ノ辻稲荷に参拝。 高田城が築かれる前はここに大きな榎の木があって、そばに稲荷社があったが、江戸時代の松平氏の時代..

  • 2021.06.06 中上越旅2日目(1) 鮫ヶ尾城、斐太神社

    新潟県の旅2日目。 直江津駅前で朝8時にレンタカーを借りて、新井方面に南進。 遠くの山はこの時期でもまだ雪が残ってるんだな。 直江津から30分ほど走って妙高市の山の中に到着。 神社あり、城跡あり、古代の遺跡ありと、歴史を感じさせる場所である。 駐車場から案内所までの道は整備されていて歩きやすい。 クマ注意。←え゛っ!!! ここは上杉謙信の2人の養子が跡取りを巡って最後の戦いとなった場所である。 上杉景虎が景勝に攻められてこの鮫ヶ尾城に最後まで籠って自害した場所。 案内所で鮫ヶ尾城本丸までの道を確認。 主に2つルートがあって、案内所の右横から進む道は単調だが見どころはない。もう一つは少し引き返して溜池のそばを通りぬけて堀切などを見ながら進むコース。まずは後者を選んだ。 堀切があった場所にはこのように表示がされている。 案内所でもらっ..

  • 2021.06.05 中上越旅1日目(3) 直江津の御朱印めぐり

    旅1日目の最後は時間が許す限り直江津周辺の御朱印巡り。 15時前に直江津に着いて、15時ちょうどに国分寺方面に向かうバスがあるということですぐに乗車。 頸城バスなんて久しぶりに乗ったな。けど、JRがSuica適用していない地域だからかバスもICカードもバスカードも存在しないなんてかなり遅れている気がするのだが。

  • 2021.06.05 中上越旅1日目(2) 小千谷から直江津へ

    小千谷で3時間ほど神社とポケモンマンホールを巡って歩き回り、ここから直江津に向けて移動。

  • 2021.06.05 中上越旅1日目(1) 小千谷の神社とポケふた探し

     4月24日に亀戸天神に出かけて以来、およそ40日ぶりに千葉県の外に出た。さらに、東京を越えてその先の場所に出かけたのも3月の関西に出向いた時以来およそ3ヶ月ぶりである。コロナになる前は、こんなに間が開いてしまうことはなかったのだが。 東京を7時4分に出る新幹線とき303号に乗車。

  • 2021.05.16君津・木更津の寺社めぐり

    本来は1週間後に出かける予定だったのだが、この日の予定が急きょ空いてしまったのもあり、1週間前倒しで君津・木更津の寺社めぐりをしてみることにした。 自宅を朝7時過ぎに出発して、高速道路を通って、途中のサービスエリアで朝食休憩。そして君津インターで降りて下道をずっと進む。 最初の目的地に向かう途中で寄り道するとあるのがマザー牧場。 複数での旅立ったら立ち寄ってのんびりしたかったんだけど、1人で入るのはなぁ・・・ グループでの旅だったら次回は立ち寄りたい。

  • 2021.05.02 日帰り南房総(3) 玉前神社・長福寿寺・笠森寺

    いすみ市で2つのお寺をめぐった後は北上して一宮町へ。 この街の名前の由来となった上総国一之宮にあたる玉前神社へ。

  • 2021.05.02 日帰り南房総(2) 勝浦朝市、清水寺、飯縄寺

    小湊の誕生寺から国道128号線を東に進むこと30分ほどで勝浦の中心街にある駐車場へ。 小湊から勝浦も海沿いを進むがトンネルが多いこと。狭いところもあるので走行注意である。 勝浦市内の墨名(とな)で右折して市営の無料駐車場へ。 8時半過ぎだが、駐車場に入るのに順番待ちになり、10分ほど待って警備員の誘導で駐車して歩いて朝市へ。

  • 2021.05.02 日帰り南房総(1) 濃溝の滝・大山千枚田・誕生寺

     例年、GWの旅は海外で過ごすことが多く、特にここ10年はヨーロッパなど遠いところに行くことが多かった。2012年はドイツ・ベルギー・オランダ、2013年はマルタ、2014年はスイス、2015年は北欧、2016年は台湾、2017年はバルト三国、2018年は香港マカオ、2019年は地中海沿岸。  2020年はカザフスタンとキルギスの予定だったが、コロナで断念。国内旅行に切り替えて計画を進めていたが、それも断念してステイホーム。  今年2021年は関空スタートで熊野古道と三重県の城と神社巡りを計画していたが、人出が多くなりそうなことを考えて断念。今年もステイホームかぁ・・・と思ったが、すみません。1日だけ千葉県内を遠出してみることにした。   自宅を夜明け前の4時20分に出発。 この時間だと高速道路を通る車が少なくて、スイスイ進む。 ただ、都県境を跨ぐのを控えるようにと言われて..

  • 2021.04.24 亀戸から曳舟の神社巡り

     久しぶりに亀戸天神の藤の花を見てみたいと思いつき、前後絡めて神社巡りをしてみることにした。 8864 亀戸駅で下車して、亀戸天神に行く前に、まずは香取神社から。 スポーツの勝負運の神様として知られている。

  • 2021.04.11 麻賀多神社、佐倉城、佐倉チューリップフェスタ2021

     当blogで佐倉のチューリップの話を紹介するのは何年ぶりだろうか。  去年(2020年)はコロナで開催が途中で中止になって、それでも見にくる人が多かったので咲いている花を強制的に機械で刈り取るという悲しい事態にまでなって話題になった。  今年(2021年)はこのイベントが開催されるということで、見に行ってきた。 チューリップの前に、京成佐倉駅とJR佐倉駅の間に位置する麻賀多神社へ。

  • 2021.04.03 東京・北区王子周辺の神社巡り

    半日かけて東京都北区の神社を巡ってみようと思いついたので、土曜日の昼間に行ってみた。 京浜東北線の上中里駅を下車したところからスタート。

  • 2021.03.29 鬼滅の刃 全集中展 東京 松屋銀座

     今年1月の静岡・浜松に続いて、東京会場での全集中展が当たったので、午後の仕事を休んで見に行ってきた。まさか当たってるとは思わなんだ。よもや、よもやだ(笑) 全集中展・東京会場は松屋銀座8階。

  • 2021.03.20 富岡八幡宮・深川神明社・猿江神社

     月1回程度行っている音楽活動の練習で都内に出向く機会があったので、ついでに神社を数カ所回ってみた。 まずは、富岡八幡宮から。過去に数回参拝していて、御朱印をいただくのは2回目である。 伊能忠敬にご挨拶。 今の門前仲町に住んでいて、測量の旅に出かける前にこの富岡八幡宮に参拝したのだという。 相撲とも縁がある神社でもある。 数年前に忌まわしい事件があったが、今でも深川の守り神である。 御朱印は書置きの紙でいただいた。 ここも500円。最近、都内は御朱印代が300円ではなく、500円が増えてきた。 次に参拝したのは深川神明宮。 慶長の時代(関ヶ原の合戦の前後)の創建。 深川という地名は、摂津から移ってきて開拓した深川八郎右衛門の名字から採られている。 そして江戸時代にかけて江戸の下町として発展してきた場所にある。 最後に参拝したのは猿..

  • 2021.03.14 大津旅(6) 日吉東照宮・天孫神社・膳所神社

    日吉大社の境内を出て、南に進んだところに長い石段と鳥居。 上ってみることにした。

  • 2021.03.14 大津旅(5) 日吉大社

    近江神宮前から京阪電車に乗って、終点の坂本比叡山口で下車。 坂本にある神社と寺院巡りの話である。 まず最初に天台宗の生源寺。

  • 2021.03.14 大津旅(4) 近江神宮は百人一首の聖地

    京阪電車を近江神宮前で下車したところから話スタート。

  • 2021.03.14 大津旅(3) 園城寺(三井寺)

    長等神社の後は、隣接する園城寺へ。別名・三井寺である。

  • 2021.03.14 大津旅(2) 長等神社・三尾神社

    3つの蝉丸神社を巡った後の大津市内の神社巡り。 まずは大津大神宮から。 滋賀県神社庁に隣接していて、滋賀県の神社の旗艦的な位置づけだろうか。 神社に社務所がなくて、隣の滋賀県神社庁で聞こうかと思ったが、日曜日で閉庁ということで、御朱印いただけず。 この神社庁で関蝉丸神社の御朱印を頂こうとも思っていたが、これも実現せず。 天気が良くて、ネコちゃんの後ろをついて街歩き。 次に向かった先は、楼門が立派な長等(ながら)神社。 神社は大昔から存在するが、楼門は明治時代に建てられたもの。 滋賀県の神社って、社殿の手前に神楽殿を置いているところが多い。 京都もそんな感じかな。 天智天皇による大津京遷宮の際に都の鎮護としてスサノオを長等山に祀ったのが始まりで、平安時代に現在の地に移ってきたという。 長等神社の境内には馬神神社も置かれている。 日本三馬..

カテゴリー一覧
商用