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プロフィール
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ウリさんのプロフィール

住所
倉敷市
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ブログタイトル
urinet
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/urichan50
ブログ紹介文
のんきに生きてるウリの日記
更新頻度(1年)

517回 / 365日(平均9.9回/週)

ブログ村参加:2009/07/11

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アウトドアブログ / ハイキング

地域生活(街) 中国地方ブログ / 岡山 その他の街情報

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ウリさんの新着記事

1件〜30件

  • 大内宿

    それでは大内宿を歩いてみます広い通りの左右には大きな造りの茅葺屋根の家々宿として現在でも泊まれる所もあるようですが圧倒的に多いのは店蕎麦屋さんが数件に雑貨屋さん等も沢山ありますこの雑貨屋さんがユニークでお洒落これは女性は大好きな感じだわ~一番奥まで行くと小高い小山がありココにお寺や観音堂があります町並みを上からも見る事ができます最後は街並展示館も見学綺麗な民俗館で昔の生活・宿場町だった道具や設備をしっかり見学できますもう観光的には予定終了ですが道々気になった場所があったので急いで行って見る事にします!大内宿

  • 大内宿に行って見る

    美味しいラーメンを頂いた後は更に内陸に向けて移動します向かったのは「大内宿」です!ネットで写真を見た時から一度は行ってみたいと思っていた観光地です広い駐車場に到着案内板に従って歩いて行きますあ!見えた!茅葺の家々が見えます江戸時代日光と會津若松を結ぶ重要な街道の途中に位置する宿場町そしてその宿場町の建物がすごく綺麗に残っているのがこの大内宿なんです!大内宿に行って見る

  • とら食堂

    さぁ!二日目はググ~っと移動ですが…前夜に大雨が降ったせいか通行止めの部分があったりして思うように進めませんやっとの思いでやってきたのは~「とら食堂」です!ずぅ~っと気になってたラーメン店です白河ラーメンの最高峰のお店ですまぁ…行列…というより名前を書き込んで1時間待ちさすが人気店です1時間以上待ってやっと入店何度も来れるお店じゃないのでワンタンチャーシュー麺にしましたうん!美味しい!化学調味料未使用な白河ラーメン優しい味です!とら食堂

  • いわき市石炭 化石館ほるる その3

    手掘りの時代から最先端の採掘法までをぎゅ~っと短い時間で実物大の中を歩きながら見学してきました最後には炭鉱の町が再現されていました毎日毎日真っ黒になって帰ってくる夫洗濯物も大変だったろうなぁ…屋外に出てみます高い搭や本物の重機の見学が出来ますまた子供の為の建物もありましたそして今度はこんもりとした林に向かいますココは本物の炭鉱です!だいぶ朽ちてますが採掘現場に向かうトロッコが残されています!凄いのが椅子の角度谷底に落ちて行くような角度のトロッコそれに合わせて椅子にも傾斜が付いているのでした記念碑もあります天皇陛下も当時の日本の基幹産業の炭鉱にご期待されていたようでわざわざ訪れられたんですね?「いわき市石炭化石館ほるる」盛沢山でとっても良い施設でした!いわき市石炭化石館ほるるその3

  • いわき市石炭 化石館ほるる その2

    エレベーターを出ると先ず神棚があります危険な炭鉱の仕事いつ天井が崩れてくるかは把握しきれず正に神頼み炭鉱の見学はココから始まります石炭採掘はその昔は当然手掘りご夫婦かな?ほぼ全裸のような男女が狭い穴の中で簡単な道具で掘っていました実物大の炭鉱時代はドンドン進んで行きます先ず変わっていくのが通路になるトンネル崩れてこないような木組みが次々考案されて行きます通路が広げられるようになると持ち込める道具も多くなっていきます重たいけど効率的な重機を使うようになると徐々に男の職場となります事務所等も造れるようになります採掘された石炭を運び出す線路も造られますより平で広い通路が可能になると持ち込める重機も大型化そして金属製の梁で通路は固められ安全性に目が向けられ始めると作業する人の保護具も劇的に進化していきます…安全は…炭鉱...いわき市石炭化石館ほるるその2

  • いわき市石炭 化石館ほるる その1

    ハイクオリティな恐竜の化石展示福井の恐竜博物館にはかないませんが大迫力です恐竜の糞の化石に触れるコーナー等もありますまぁウリは触りませんが…満足しながら今度は2階へ上がってみますココには岩石等の展示がありますこの周辺だけでも様々な岩石で構成されているんですね?お?琥珀だ!かなりの数があり昆虫等が入ってるのもありますその奥には石炭の展示です炭鉱の町いわきザックリ学術的な説明には目を通し奥に続く通路を進みますまるで炭鉱に降りて行くようなエレベーター一気に炭鉱モードで更に見学を続けますいわき市石炭化石館ほるるその1

  • いわき市石炭 化石館ほるるに行く

    さぁ!福島ミニ旅二日目先ず向かったのは「いわき市石炭化石館ほるる」からですえ~と…確かドラえもんだったと思うけどフタバスズキ竜って出て来ましたよね?日本の首長竜フタバスズキ竜実はココ福島県で化石が発見されたんですほるるに入るといきなりフタバスズキ竜の化石展示更には~世界の恐竜・海獣の化石の展示これが~凄い迫力です!音と照明で演出してくれます!さてウリが驚いたのがナマケモノの祖先の化石人にちょっと似ていて立っているんですが巨大なんですもう進撃の〇〇みたいな迫力です!これは是非現地で直接見て下さいね!いわき市石炭化石館ほるるに行く

  • 白水阿弥陀堂

    ウリがお出かけの時はいつもザックリ行きたい所を調べ時間は適当に割り振るので時間が足りなくなったり余ったり…この日も少し時間が余ったのでもう一か所観光です「白水阿弥陀堂」福島県で唯一の国宝建造物です1160年徳姫さんという人が建立したと言われています亡くなった夫の供養の為だそうです相愛だったんでしょうなぁ~ウリが死んでもこんな立派な供養はしてくれないだろうなぁ…(宝くじ当たったらちょっと考える)…ちょっと…かぁ…白水阿弥陀堂

  • 麺屋 五鉄

    いわきら・ら・ミュウ1階に降りて来ました朝ラー以降何も食べていないウリココで食事にします気になったのは「麺屋五鉄」ラーメン店のようですが海鮮丼のセットがあるんですうふふふウリの好物一挙喰いです!ラーメンは何とサンマで出汁を取った逸品凄く良い出汁が出てて~美味海鮮丼はこの日はマグロ尽くし丼!良いのかなぁ~こんな贅沢しちゃって麺屋五鉄

  • いわき ら・ら・ミュウ

    いわき市の大きな埠頭アクアマリンふくしまの後はすぐ横の商業施設も覗いてみます「いわきら・ら・ミュウ」です!飲食店や大きなお土産屋二階にも行って見ますん?コレは…震災の展示コーナーがあります未曽有の大災害東日本を襲った巨大地震更に大津波そして福島の人々にとっていや…日本中の人にとって衝撃だった原発事故崩れた日本の安全神話それでもココの展示は元気に溢れていました!笑顔の写真がたぁ~くさん!昔から自然災害と向き合ってきた日本そうです!この元気こそ日本の宝だと思いますちなみに避難所の展示もありましたこの時ご苦労された方々の教訓は現在の避難所の在り方に大きく貢献しています地元でこのような展示をするのはいやな人も居ると思います受け止めきれるものではないけどそれでも笑顔で前を向く強さ上手く表現できないけど…感動しました!いわきら・ら・ミュウ

  • アクアマリンふくしま その4

    広大な敷地に建つアクアマリンふくしま展示の仕方にもいろんな工夫がされています寒流&暖流の海の展示では三角の大きな中通路がありこの間に立って両方の海中を左右に交互に見ることが出来ます自然界では絶対経験できない事ですよね?他にもキュートだったりカッコ良かったり極めつけは~野外!何と釣り堀に…海岸?こんなものまであるんだ~更に周囲にはテーマある庭も広がっています更に別棟には金魚が大集合してたり何から何まで伸び伸びあるんですウリの拙い説明ではとても伝えきれないので興味のある人は是非行ってみて下さいね!アクアマリンふくしまその4

  • アクアマリンふくしま その3

    アクアマリンふくしまは環境にとても取り組んでいるようです環境水族館というもう一つの名前を持っているんです福島や日本・世界の川や海どの位取り戻せるか解りませんが真っ直ぐに取り組んでいるようですそう言う展示もしっかりありました環境だけにとどまらず色んな研究のパネルも沢山ありました熱帯の水辺の展示もありますココにはマングローブもありましたそれにしても広いなぁ~アクアマリンふくしまその3

  • アクアマリンふくしま その3

    一番上の階に来てみました緑が沢山ありその中に水槽がありました福島の川や海岸の展示の様ですあれ?サンショウウオ?うふふオオサンショウウオを見慣れてると可愛く見えます大きな水槽にの方に行くと魚群に…反対側は…う…ナマコこっちは海ですね?更に進んで行くと~トドだ!凄くでかい!ウリが家でゴロゴロしてると妻に…「このトド!動け!」って言われるけど本物は凄く立派な生き物です他にはアザラシなど冷たい海の生物がいました!アクアマリンふくしまその3

  • アクアマリンふくしま その2

    本館に入ると…先ず地球の成り立ちのビデオがあります生命の起源の一つと考えられてる海少なくても海で生物の劇的進化があったのは事実ここではその時間の流れを展示によって見せてくれますなので最初は古代の生命の展示からですクラゲだって単細胞生物に比べれば複雑徐々に捕食する者・されるもので進化の仕方は大きく分かれて行きますいや…もう少し複雑かな?化石に標本に模型に本物このチョウザメも古代魚ですアクアマリンふくしまその2

  • アクアマリンふくしま その1

    アクアマリンふくしまに入るとあれ?野外?ミニトマトとかも造ってるし…コンクリートの回廊があるので進んでみますポツンポツンと水槽が置かれていますおや?土竜?成程~こんな風に土の中で動いてるのか~更に進むと…タ…タヌキだからの~裏見の滝まであるアクセスの時点で独特だぁ~回廊を抜けるとトイレと…庭園が見えます更に独立した展示室には~コツメカワウソだ!しかも~赤ちゃんもいる!!カワイイ~けっこう楽しめちゃってるけどココから本館に向かいますアクアマリンふくしまその1

  • アクアマリンふくしまに向かう!

    あぶくま洞を楽しんだ後は~ずわぁ~っと太平洋に向かいますひっさしぶりの~太平洋です!一年ぶり!いわき市に着きました!福島県で来たかった場所です先ず向かったのは~「アクアマリンふくしま」です!水族館が好きになったウリここにも来たかったんだよなぁ~入館料は1850円(当時)ココは環境もテーマに上げてる水族館さぁ!入りますよ~!!アクアマリンふくしまに向かう!

  • あぶくま洞 その2

    かがんでしか通れなかったり細い通路に大きな鍾乳洞がはり出してたりあぶくま洞の探検コースはウリには過酷なコースですでも…形もカラフルな照明も~素敵この鍾乳洞をカラフルに照明する技術は実はココあぶくま洞が最初なんだそうです途中からは一般コースに戻りますそして~最後はこれぞあぶくま洞という場所なんと鍾乳石で造られたまるで険しい岩々のジオラマの様な場所ココに人が立つと様々な色によってこの風景が浮かび上がり次々に変化していきます手前の大きめの岩だけ変化したり遠くの場所だけ変わったり全体が一色になる事もあります!すんごぉ~い!!!鍾乳洞も変化があっておもしろいし照明も変化に富んでるしココあぶくま洞は最高のエンターテイメントでした!あぶくま洞その2

  • あぶくま洞 その1

    入洞門を潜りしばらくは眺めの良い高い通路を登り曲がってからは今度は下り坂そして白い山に開けられた入り口です!中に入ると~す~涼しい~~~これこれ!鍾乳洞は年間を通して温度の変化は少なく暑い時期は涼しいし寒い時期は暖かいのです!出入口が狭い鍾乳洞ではスギ花粉の影響も受けにくいのですウリ…ココに住みたいくらいですあぶくま洞の通路は結構細い通路が多く通路にはみ出した鍾乳石もけっこうあります見所が多いけど…こりゃ探検コース失敗したかなぁ…あぶくま洞その1

  • あぶくま洞に入るよ!

    あぶくま洞に近づくと白い山が見えて来ましたほぇ~コレ…山全体が石灰岩なんじゃないかな?近くには別の鍾乳洞の案内もあるし一大石灰岩地帯なんだワクワクしながら駐車場到着~!…て、まだ8時半前…開洞前ですでも外にはあぶくま神社がありググっと登って景観を楽しみながら待つことしばし…やっと開洞時間!楽しみにしていた久しぶりの鍾乳洞なので気合を入れて~「探検コース」にしました!いよいよ入洞!あぶくま洞に入るよ!

  • あぶくま洞へ向かう!

    美味しい朝ラーを堪能しいよいよ2日間の福島観光スタートです!向かったのは「あぶくま洞」前々から一度は行きたいと思ってた場所岡山県には鍾乳洞が幾つかあり夏の暑い時や花粉症で身動きできない時等気軽に訪れていた鍾乳洞でも新潟県には天然の鍾乳洞は殆ど無く地図でココを見つけてからは興味深々なのでした新潟は…砂丘が海の近くでググっと盛り上がった潟と東西圧縮で盛り上がった山々鍾乳洞は出来にくい感じなのかなぁ…福島県は太平洋側海の底が押されて盛り上がり鍾乳洞が出来やすかったのかな?あぶくま洞へ向かう!

  • さんくるげ

    ワクチンも薬も無い新型コロナウイルスしかし重症化や死亡率を見ているとそれらがあるのに毎年2000人以上死者が出るインフルエンザ等の感染症に比べて特別に警戒する必要性は…無いようにも思えている今日この頃政府も緊急事態宣言を解除したまま経済立て直しにシフトしたしんじゃウリも少ない小遣いを使ってお外に遊びに行きますよ!やって来たのは~福島県です!今回はお宿も取って乗り込みました!福島もラーメン文化特に朝ラーは特徴的な文化です早速「さんくるげ」へ向かいます朝なので塩チャーシュー麺にしてみましたう~美味い!しっかり塩ラーメンなのに奥深い味わいさすが福島県ラーメンが美味しい場所への観光はワクワクなのでした!さんくるげ

  • さよなら まんまや食堂

    お店の存在を知って2か月弱ウリ好みのチャーシューに絶品餃子寮にも近いのでお気に入りだった「まんまや食堂」しかし…2020年7月末日で閉店です美味しいお気に入りのお店が無くなるのは寂しいなぁ~しっかりその味を記憶しておくためにお店に向かいました女将さんにその事を話すと…もう…40年以上も頑張って来たからねぇ~そろそろ休ませてもらおうと…はい!無理は言いません!最後にチャーシュー麺と餃子お願いします!美味しいまんまや食堂その味をしっかり味わったウリなのでした!さよならまんまや食堂

  • 清里軽食堂

    今回のお店は~「清里軽食堂」です!以前「天空」に来た時から気になってたお店何となく古き良き雰囲気のお店です店内は幾つかに分かれて座席がありますえ~と…チャーシュー麺と…ミニ炒飯やセット物は無さそうなので半ライスをオーダーチャーシュー麺は~食べやすいこれぞ定食屋のラーメンと、いった感じ半ライスにはお新香とご飯の上にはピリッと辛いみじん切りが乗ってました細やかな心使いが出来るお店の様ですごちそうさまで~す!清里軽食堂

  • くびきのフォーク村

    前々から存在は知っていたくびきのフォーク村という活動HPも見てましたが今一どういうノリの団体なのか…つかめずいましたがコロナ騒動が一段落したタイミングでコンサートが行われました今回の場所は直江津図書館狭い駐車場に何とか駐車し小さな部屋で待つことしばし…始まりました!懐かしく覚えのある歌が次々~この時の出演は2人ギターうまいなぁ~ウリも何だか少しやりたくなっちゃったなぁ~あっという間にコンサートは終了楽しく心温まる時間でしたありがとうございます!くびきのフォーク村

  • 高田瞽女ミュージアム

    瞽女さんに少しでも興味をもってくれた方の為もう何度も紹介してますが上越市高田にある「高田瞽女ミュージアム」の紹介ですウリはちょいちょい立ち寄ります道の駅あらいからいざ瞽女ミュージアムへ!建物の向かって左側に少しの所に駐車場も完備入館料金は500円入り口には観光パンフや瞽女関連の書籍等も豊富に扱っています畳の部屋に上がると大きなテレビでここでしか見られないビデオ鑑賞もできます館内には斎藤画伯等の絵画の展示もあります奥の部屋には関連書籍更に2階へ上がると映画「瞽女」の関係のパネル展示等もありますさてこのミュージアムの魅力は~受け付けて下さる女性の存在ですウリはゆ~こりんと呼んでますが書家でもある渡辺さんです!いつもニコニコ迎えてくれますし瞽女さんの知識が半端ない上にお話しが上手何度も足を運んでるウリですが新しい情報...高田瞽女ミュージアム

  • 四季彩館妙高で海鮮丼!

    道の駅あらいは高速のETC2にも対応する大きな道の駅です常にお客さんも多く来ますこの道の駅の道を挟んだ所に「四季彩感妙高」が出来ました入ってみると…向かって左側は物産コーナー新鮮野菜や特産品などが売られています向かって右側は食堂のようです扱ってるのは海鮮では早速サービス丼を頂いてみますサービス丼とは海鮮丼!内容は時期によって変わるようですうふふふ~美味しい!海鮮の吸い物まで付いて約1000円は…安いなぁ~これでこのエリアの魅力が更にアップしたのでした!四季彩館妙高で海鮮丼!

  • 瞽女絵画展

    道の駅あらいに来ました7月のお話しココのくびき野情報館で瞽女絵画展がおこなわれていました2020年は~瞽女さんの年だとワクワクしてたウリ新コロの影響である意味しっちゃかめっちゃかになりましたがやっと映画上映の目処も立ち瞽女さんの素晴らしい文化が多くの人の目の前に出てくるようになりました映画の宣伝も兼ねて行われていたのがコノ絵画展渡部等画伯の綺麗な色彩綺麗な絵だなぁ~上映になったら映画も見に行きたいと思うウリなのでした!瞽女絵画展

  • かくれんぼ

    上越市役所の近くにお好み焼き・鉄板焼きのお店がありましたがどうも…閉店してしまったようです会社でこの話題になった時にもう…上越にはお好み焼き提供する所って無いのかなぁ…否!あそこがあるじゃん!「かくれんぼ」と、いう事で同僚3名でやって来ました!実はウリ初めてですココはラーメンもお好み焼きも楽しめるお店なんです早速チャーシュー麺等とお好み焼き2種類をオーダーチャーシュー麺!!!絶品!これは最近の中で一番のヒットだ!お好み焼きも~美味また一店美味しい場所を見つけてしまいました!かくれんぼ

  • 塩の道資料館は親切な設備でした!

    古い大きな民家を移築し塩の道の一部だったこの辺りの様々な資料を展示してるのがこの資料館入館料は400円中に入るとご婦人が二人いらっしゃいましたへぇ~外で見たより中は広いんだ~ご婦人の内お一人が解説しながら館内を一緒に周ってくれます「あのぉ~雪ん子の絵で履いてる藁の長靴あれって染みてこないんですかねぇ…」「染みるわよぉ~一度脱いで履き直す時の冷たさって言ったら~」「え?履いてたんですか?」「小学校低学年位までね」「でも、夜囲炉裏の上で温めておくと朝はホッカホカなんだけどね」実体験者の貴重なお話しも聞けました詳しい塩の道に関しては是非ご自身で行ってみて下さいネ塩の道資料館は親切な設備でした!

  • 塩の道資料館に行って見る

    今回糸魚川に来た目的はココ「塩の道資料館」に来たかったんです育った埼玉でも聞いた事無いし我が家のある岡山県は大きな塩田があったので塩の為の道っていわれてもどうもピンとこないんだよなぁ~まぁ塩を運んだ道なんだろうけど…でもココに単身赴任してからやたら聞くようになった「塩の道」というワード日本地図を見ると確かに新潟県の南側には広大な陸地が広がっていますつまりは海から遠い地がありそこにも人々が住むには塩が必要になります日本海側からは新潟などから太平洋側からも内陸の南側に塩は運ばれていたのでした塩の道資料館に行って見る

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